藍色の月 第三十七章(最終章) 哀しみの千鳥ヶ淵への応援コメント
なるほど、これで終わりなんですね。(>_<)
確かにハッピーエンドではなかったかもしれませんが…バッドエンドでもないような……うーん、難しい!
れいくんが幸せだと思っていたなら、良かったです。
作者からの返信
琥珀さん
沢山のコメントありがとうございます<(_ _)>
「れいくんが幸せだと思っていたなら」
そこが…ノンフィクション恋物語の描写のムズいところでした。
【藍色の月】は、ノンフィクションとは言え曲がりなりにも小説ですから…
こんな風に『それなりに綺麗に』終わらせたかったのです。
でも、現実のれいくんの受けていたショックは…
もしかしたら、既にお読み頂いているかも知れませんが…
次のノンフィクション恋物語…
【夕闇色の記憶】の【序章 虚無に連れられて】に…
https://kakuyomu.jp/works/16818093076400602868/episodes/16818093076415901585
描写されている通りでした。
ご参照頂けたら幸いです<(_ _)>
藍色の月 第三十六章 あの壁の向こうに…への応援コメント
透明なエレクトリックバイオリン、おしゃれです✨
大好きなバンドのライブ演奏も心ここにあらずといった様子で、探してしまうのはやっぱりめぐみさん。今朝別れたばかりで、頭が整理できるはずもありません。
近くにいるはずなのに、すごく遠くにいるような感覚、辛いですね。(>_<)
作者からの返信
琥珀さん
最終章へ向けて、コメントありがとうございます<(_ _)>
鈴木賢二(本当はKenji Jammer)の前座ステージは…
不思議と、その『透明なエレクトリックバイオリン』だけを鮮明に覚えているのですよ。
近くに…半径50メートル以内に居るのは判っておりました。
描写はされておりませんが、本人がそう言っていたから。
でも…
その前に立ちはだかる壁。
絶望しかありませんでしたよ(-_-;)
藍色の月 第三十五章 あとかたもなくへの応援コメント
当然ですが、離れがたい時間よりも、離れた後の方がジワジワと辛さが襲ってくるでしょうね。段々と現実に引き戻されるような感じ。
お母さんは、同い年の子と付き合って欲しいのかな。心配するのは良いけれど、勝手に偏見を持って(?)好き勝手言われるのはなぁという気持ちにもなります。(>_<)
作者からの返信
琥珀さん
引き続きコメントありがとうございます<(_ _)>
ジワジワ来る…
それですよね、それ。
17歳でそれ…キッツイですよ(-_-;)
母は学年主任も務めておりましたし…
自分の息子の問題行動(?)が判明したら、立場上ヤヴァイですからねぇ。
教師なんてそんなもんですよ。
この章のサブタイトルは…
【ZARD - 淡い雪がとけて】の…
https://www.youtube.com/watch?v=NeX3doRfJzo
歌詞の一部ですヾ(・∀・)ノ
https://www.uta-net.com/song/47199/
前章の最後の方のれいくんの心境…
「二人の未来が……どこかで繋がっていたらいいのに……」も…
この章の…
「言い訳を考えて何度……何度引き返そうと思ったことか…」も…
歌詞から拝借しました。
でも…そう思っていたのはホントでーす。
藍色の月 第三十四章 月に秘められた…への応援コメント
ええええええええ! まさかの……( ゚Д゚)
あらら、それは…なんて言ったらいいか…(^▽^;)
良かったと言うべきなんでしょうか…。
めぐみさん…(>_<)
作者からの返信
琥珀さん
連続コメントありがとうございます<(_ _)>
まさかの!
そうだったんです~。僕だってビックリしましたよ。
めぐみさん、無茶しよるでしょ?(笑)
笑い事ではなかったですけどね。
藍色の月 第三十三章 恋の終わりに…への応援コメント
お互いに冗談?を言い合っていて微笑ましく思いつつ、でも名残惜しいと思う気持ちもあって…。
背中合わせで話すのって、なんかいいなぁと思いました。最初の方を思い出しますね。
そして、めぐみさんのお話…何だろう。
作者からの返信
琥珀さん
続いてのコメントありがとうございます<(_ _)>
お互いの背中を座椅子のように座って話すために…
ベッドから降りて…服を着けて…
そして、トイレに行った…
その時のめぐみさんに『判明』したことがあったのですよ。
さて何でしょう?
因みにこの章のサブタイトルは…
【小松未歩 - 東京日和】の…
https://www.youtube.com/watch?v=oP7QcXAKI80
歌詞の一部ですヾ(・∀・)ノ
https://www.uta-net.com/song/50207/
この中の…
「夢とあなたを天秤にかけた答え」
も、候補だったのですが…
シンプルに「恋の終りに」を選びました。
藍色の月 第三十二章 尋問…そして情への応援コメント
時間が経ってほしくないと思う時ほど、あっという間に過ぎるものですよね。逆に、早く時間経てよと思う時ほど、一分がめちゃくちゃゆっくりに感じたり(笑)
めぐみさん、勘の鋭いお方だ!( ゚Д゚)
作者からの返信
琥珀さん こちらへもいらっしゃいませ!
コメントありがとうございます<(_ _)>
この夜…もう早朝近くかな?
正に時間との勝負!でした。
でもその勝負も、めぐみさん本人から敗北が告げられたんですよ。
「れいくん……学校へ……行く時間よ」
ってね。
都子の存在に気付いていためぐみさん…
勘と言いますか…
僕の態度が12月までとあまりにも違ったから…ですね。
藍色の月 第三十一章 卒業への応援コメント
ただ、泣くことしかできない。辛いですな。(>_<)
愛と哀、同じ読みなのに意味が全然変わるの、使い方が上手だなぁと感心しました。
めぐみさんにとって、れいくんって真っ直ぐで眩しすぎた存在なのかなぁと、彼女のセリフを読んで勝手に思ったり…。
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
泣くことしかできなかったし…
最終的にはお別れでしたけど…
お互いに選び合った相手は、決して間違っていなかったと…
今でも想っています。
だって…
めぐみさんとの『縁』があったから、その先の未来へも繋がったのですから。
愛と哀のご評価もありがとうございます(^^)/
なんかの歌詞でも、既にありそうですね♪
彼女は女優の『卵』とは言え…
芸能界の『穢れ』の中にいましたから…
そうだったのかもしれません。
藍色の月 第三十章 彼女の懺悔譚への応援コメント
確かに…めぐみさんから「待ってて」と言うのは、周りから見たら都合のいい女性だと思われてしまうのかもしれないですね。(>_<)
いつ来るかも分からない日を待ち続けて、相手を想い続けるって途方もないことで…れいくんがさらっとそれを言ってしまったのに驚きました。
……って、え! めぐみさん、海外進出?
作者からの返信
琥珀さん
沢山コメントありがとうございます<(_ _)>
まぁ…恋に周囲の評価なんてどうでもいいんですけどね(笑)
ああ…『それをさらっと』ですかね。
今連載中の最新作【淡墨の深層】は…
その前の【白夜の抱擁】のヒロインを『待っているれいくん』で始まっているのですが…
僕ってそう言う人なのでしょうかね?
そうなんです。
まさかの海外進出!
「ロス……アンジェルス……」の台詞はカタカナ発音ではなくて…
実際には、もっとネイティブ発音でしたよ。
なんせ彼女、帰国子女で通訳なバイリンガ~ルでしたから(笑)
藍色の月 第二十九章 帰る道を探してるへの応援コメント
れいくんは聞くのが怖くて、めぐみさんは話すのが怖いと思っていたんですね。彼女の心は、私が思っていたよりもずっと繊細なのかなと感じました。
こんなにも想ってくれているれいくんを手放そうとしているめぐみさんの罪悪感?
でも、ちゃんと聞かないとダメな気もします。聞いたとしても、納得も理解もできないかもしれないけれど……全く知らないまま別れるよりは良いと私は思いました。
作者からの返信
琥珀さん
連続コメントありがとうございます<(_ _)>
二人とも…繊細でしたねぇ。
『聞いたとしても、納得も理解もできないかもしれないけれど』
は、その通りでした。
然しながら…
最後はお互いに持ち良った『心』で納得と理解を育んで行ったんですよね。
この章のサブタイトルは…
ZARDの“photograph”から拝借しましたヾ(・∀・)ノ
藍色の月 第二十八章 碧い夢たち…抱きしめて への応援コメント
切ない…(>_<)
終わることが分かっているからこそ、離れたくなくて力強く抱きしめあうのが辛いです。
何気ないような二人の会話でも、こうやって聞いていると悲しくなりますね。
作者からの返信
琥珀さん こちらへもいらっしゃいませ♪
コメントありがとうございます<(_ _)>
この段階ではまだ…
どう終わるのか…何故終わるのか等々が…
言葉には出ていませんでした。
予期不安は…
徐々に具現化して行きました。
この章のサブタイトルは…
ZARDの“遠い星を数えて”から拝借しましたヾ(・∀・)ノ
藍色の月 第二十七章 泉水に…散る桜への応援コメント
なんか、やっぱり表現が美しいですね。
ワイン、室内照明やパジャマなど、めぐみさんの中のれいくんの存在が大きいということが分かるようで嬉しくなりました。
作者からの返信
琥珀さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ベッドシーンのご評価も嬉しいです(^^)/
ムズいんですよね。
官能小説みたいな描写は、したくてもできないですし…
そうなると、な~んかこうなってしまうと(笑)
パジャマは…
ウチの院さまと同棲してからもありましたよ。
ボロボロになるまで着てから捨てました(笑)
藍色の月 第二十六章 手さぐり…暗闇の中でへの応援コメント
れいくん、すごい。めぐみさんに対して、ここまではっきりと言うようになるとは…。もう一度あの日と同じようなことになるのが嫌だったんですね。(;´Д`)
めぐみさんの話はまだ聞けてないけれど、きっとどちらも悪くないんだろうなぁと思います。
今夜だけなんて…言わないで…(>_<)
作者からの返信
琥珀さん
連続コメントありがとうございます<(_ _)>
はっきりと言うようになれたのは…
めぐみさんに調教して頂けたからなのでしょうねヾ(・∀・)ノ
<「今夜……だけ?」>なんて言わないで…
ここへリアクションして頂けた琥珀さん…
毎度毎度、流石です!
なんて言ったら…ネタバレになるのかな~?
藍色の月 第二十五章 ねぇ誰も間違っていないよへの応援コメント
そっか、ワインか~! そういえば、お高いワイン出てきてましたよね。
めぐみさん…、どうしてそんなに意味深なんだ……!(>_<)
話したいこと、一体何でしょう…。
作者からの返信
琥珀さん こんばんは(^^)/
コメントありがとうございます<(_ _)>
上馬編での7万円ワインと、遂に再会!
ま、めぐみさんにも色々ありましたものでヾ(・∀・)ノ
藍色の月 第二十四章 二人は戻れない道を…ただ…への応援コメント
ああ、すぐに始まっちゃうのかと思いましたが…そういえばまだご飯食べてませんでしたね(笑)
相変わらずめぐみさんの手のひらの上のようですが、ちょっとだけ変わったのかな? れいくん、前よりも堂々としているような…。
青椒牛肉絲! 美味しそうですなぁ…。
作者からの返信
あ! 琥珀さん…
この章もコメント見落としてる!
ごめんなさい~~!<(_ _)>
「直ぐに始まっちゃう」って…ナニがですか?(笑)
お買い物の時点で「あとで美味しいもの作ってあげるからね!」って、言われてましたからね。
『掌の上』なのは変わっていませぬが…
少しは積極的になったれいくんでした♪
人生で一番美味な、青椒牛肉絲でしたよヾ(・∀・)ノ
藍色の月 第二十三章 月を追い越してへの応援コメント
あらあらまあまあ(*ノωノ)
れいくん、よく言ったね! ちょっとは成長したかな?(・∀・)
っていうか…めぐみさん、またすぐにいなくなっちゃうんですか?
作者からの返信
あらあらまあまあ琥珀さん…
コメントを見落としていてごめんなさい<(_ _)>
しかも、半年間も!すまぬ~<(_ _)>
夏目さんのアドバイス通り…
『恋愛』ジャンルにも力を入れている“エブリスタ”に…
【藍色の月】のアップ作業を昨夜からしていて気付きました(-ω-)/
はい。れいくんちょこっとは成長です。
この夜は更に、大成長です。
スゴイコトになりましたからヾ(・∀・)ノ
藍色の月 第二十二章 記憶は空っぽにしてへの応援コメント
れいくんは、こういった強引というか引っ張ってくれる感じの女性がタイプなんでしょうか。めぐみさんのカラッとした性格、わたし結構好きです。( *´艸`)
早速、彼女の手のひらの上ですな(笑)
むむ? 襲ったりしない…ということは……?
作者からの返信
今夜は琥珀さんと、コメントで会話しているようなペースですな(笑)
ありがとうございます<(_ _)>
そうなんです~。
『こういった強引というか引っ張ってくれる感じの女性がタイプ』
大当たり~!(笑)
れいくん、襲ったりはされなかったですよ。
でも…
内緒(笑)
藍色の月 第二十一章 素敵だよね 僕にみせてよへの応援コメント
失恋を乗り越えるには新しい恋みたいなことを言いますが…まさにそんな感じでしょうか。相手がめぐみさんだから、新しい恋というのも違う気がしますが…。
れいくんの心の中には、まだめぐみさんがいたんですね。それは都子ちゃんが彼女を無理に忘れなくていいと言ってくれたからでしょうか。(>_<) それともやっぱり本能的なもの?
逆に、めぐみさんがどう思っているのか…気になるところですね。👀
作者からの返信
琥珀さん
連続コメントありがとうございます<(_ _)>
その「失恋を乗り越えるには新しい恋」って…
僕の場合はそれが常套句でしたよヾ(・∀・)ノ
そのケースの中に『再会』があったのが、初体験相手のめぐみさんだったことが…
『特別な恋愛経験』となった所以でもありました♪
はい。都子がそう言ってくれたのもありましたが…
本能的なものは…このあと二人してスゴイコトになりますのでお楽しみに(笑)
『めぐみさんがどう思っているのか』が…
この…第三編【めぐみさん再会編】の、ミソなので~す(-ω-)/
藍色の月 第二十章 其処に在ると信じたものへの応援コメント
な、なんと…ここでめぐみさんが!( ゚Д゚)
タイミングがすごいな…。
都子ちゃんとその家族との間で起きたこと、れいくんの親には話していなかったのですか?
作者からの返信
琥珀さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ななな南斗水鳥拳!でしょ(笑)
高校生だった僕にとっては、ドキュンでしたよ。
都子のことは…
哀し過ぎて、親兄妹にも伝えておりませんでした(-_-;)
今回からが…【めぐみさん再会編】の始まりです♪
結構スゲィ展開となりますので、お楽しみに!
宜しくお願い致します<(_ _)>
藍色の月 第十九章 霞む花…ひとひらへの応援コメント
学生は無力ですね…。
親が絶対であり、縛られる都子ちゃんは可哀そうですが、心配する両親の気持ちも分からなくはない。(>_<)
ここで都子ちゃんとの恋が終わるのですか…。悲しい…
作者からの返信
琥珀さん
連続コメントありがとうございます<(_ _)>
せっかくの『親公認』だったんですけどね。
なにかヤラカシタら、それも終わりでしたよ(-_-;)
親の立場になれば…
それもわかりますけどね。
都子のお父さんが予言した通り。
僕が『父親』になってからの具体例は…
この藍色の月の【あとがきの章】に綴ってあります。
今回のサブタイトルは…
倉木麻衣さまの“ Time after time ~花舞う街で~”ですヾ(・∀・)ノ
藍色の月 第十八章 あなたに出逢うまでの試練への応援コメント
ううう、大丈夫か…?(>_<)
れいくんが決意したのは良いけれど、いま家に行っても逆効果な気がしてしまいます。
都子ちゃんも、それが分かっているのかな。
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ううう…大丈夫ない~(-_-;)
またも大正解の琥珀さん、流石です!
その決意通りにさえ…
ならないということを…
都子はわかっておりました。
この章のサブタイトルは…
ZARDの“Forever You”ですヾ(・∀・)ノ
藍色の月 第十七章 未来が眩しすぎて…への応援コメント
一度落ちた信頼をもう一度築き上げるのって、すごく大変ですよね。(>_<)
お父さん、冷静な感じですが…どうなるのでしょうか。
歯車が上手くかみ合わずに動いているような、上手くいかない感じがしてしまいます。
作者からの返信
セイさん
連続コメントありがとうございます<(_ _)>
この翌日、電話が来たんです。
お父さんからと…都子から。
セイさんの予感の通りに…?
今回の章のテーマソングは三枝夕夏 IN dbの…
“君と約束した優しいあの場所まで”ですヾ(・∀・)ノ
サブタイトルには歌詞の一部【未来が眩しすぎて…】を使わせて頂きました♪
藍色の月 第十六章 誇り高き君と…への応援コメント
都子ちゃん、たくさん我慢していたんですね。(>_<)
れいくんも、めぐみさんの時みたいにならないように、頑張って気持ちを伝えたものの…。
大丈夫かな? また離れちゃうのかな…
作者からの返信
セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
はい。
僕は都子に甘えていました。
反省(-_-;)
流石セイさん、鋭いですね。
あんまり…良い方向へは…。
今回の章のテーマソングは倉木麻衣さまの…
“Growing of my heart”ですヾ(・∀・)ノ
サブタイトルには歌詞の一部【誇り高き君と…】を使わせて頂きました♪
藍色の月 第十五章 不良少女によばれてへの応援コメント
何だかれいくん、都子ちゃんの手のひらの上で転がされているような…(笑)
でもやっぱりどこか不穏ですね。
家族関係で何か起こるのかな…?
作者からの返信
琥珀さん そうなんですよ。
めぐみさんの時もそうでしたけど…
同い年の都子でも、変わらず『掌の上』でした(笑)
「家族関係で何か」…
う~ん、中らずと雖も遠からず…かな?
沢山コメントありがとうございました<(_ _)>
今後とも宜しくお願い致しますヽ(^o^)丿
藍色の月 第十四章 未来を示している星は…への応援コメント
描写から、都子ちゃんの美しさが伝わってきます。
二人は、親公認?
いつもと違う彼女、一体何が起こるのでしょう…
作者からの返信
琥珀さん
こちらへもコメントありがとうございます<(_ _)>
あ…都子の美しさ、伝わりましたか。
それは良かった良かった良かった♪
そうですね。親公認ってことに…なるのでしょうね。
さぁ、何が起きるでしょうか?
藍色の月 第十三章 今と今がずっとつながってへの応援コメント
確かに、無理に関係を進める必要はありませんね。
都子ちゃんも本当は不安に思っていたりしたのだろうなと思うと、胸が痛くなりました。
ここから段々……と思っていたのに、気になる終わり方ですね…👀
作者からの返信
琥珀さん
連続コメントありがとうございます<(_ _)>
都子が、本当はどんだけ「本当は不安に思っていた」のかも…
この先の章で吐露…否、爆発されました。
藍色の月 第十二章 不測の躊躇いへの応援コメント
ドキドキ…( *´艸`)
都子ちゃんとの距離がぐっと縮まりそうな感じですね。
何か、包容力のある女性ですな。
作者からの返信
琥珀さん
ドキドキコメントありがとうございます<(_ _)>
距離がグッと縮まりそうな…
まぁ当時の僕は、まだ経験一名様な未熟者でしたから…
都子の方がオトナだったのでしょうな(笑)
藍色の月 第十一章 未満の勝利への応援コメント
都子さん、すごい……👏
あの憔悴していたれいくんの心を溶かしてしまうとは…。強い女性ですね。
かっこよくて、惚れてしまいそうです(笑)。
作者からの返信
琥珀さん
続いてコメントありがとうございます<(_ _)>
都子スゲィでしょ。
こうした『縁』があって、今の僕は生きていられるのですぅ(^^)/
どうぞ惚れちゃって下さいませ♪
藍色の月 第十章 告白…そして変化への応援コメント
都子さん、他の女の子とは違う何かがあったんですかね。
彼女はめぐみさんの話を聞いて、どう思ったのでしょう…。
作者からの返信
琥珀さん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
返信遅くなり申し訳ありません<(_ _)>
「他の女の子とは違う何か」…
流石琥珀さん鋭い!
この先の章にて明かされる、都子のそう遠くない過去…
そして、めぐみさんのことも…ですヾ(・∀・)ノ
藍色の月 第九章 貞操と誤解への応援コメント
あちゃーこれは……危うい雰囲気が…(;´Д`)
自分の好きな曲を聴いて泣くほど感動してくれるの、嬉しいですよね。
そういう気持ち分かります。
作者からの返信
琥珀さん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
危うい展開…
このあと、もっと危うくなります(笑)
因みに…
都子を電話越しに泣かせてしまった曲のモデル曲はこちらです↓
【Jon Lord - Before I Forget(時の過ぎゆくままに)】
https://www.youtube.com/watch?v=HufFyuboZ20
藍色の月 第八章 傷心の伝播への応援コメント
れいくんはめぐみさんが忘れられない。まあ当然っちゃ当然ですよね。
そしてこのタイミングでのモテ期。めぐみさんと居たことによる変化が、彼女たちを惹きつけたんでしょうか。
「その人と私を……比べてさえくれない。」←このセリフ、苦しかったです。(>_<) でもすごく心に残りました。
相手を傷つけると分かっていながら、思いやりのない言葉も言ってしまう。れいくん、憔悴しているなと思いました。
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
忘れられない…
憔悴している…
ご理解頂けてありがたいです。
仰る通り、この時期の僕は…
自分の傷心で名一杯でした。
続きも宜しくお願い致します<(_ _)>
藍色の月 第七章 喪失そして絶望への応援コメント
めぐみさん……。(>_<) 不穏な感じはここにつながったのですね。
これで彼女が泣いていた理由も、理解できます。
ですが、どうして何も言ってくれなかったのでしょう。(;´д`)
作者からの返信
琥珀さん
連続コメントありがとうございます<(_ _)>
何も言って下さらなかった理由、それは…
その後の予定等を、事前に僕に告げた際に…
もしも僕が『ゴネ』た場合…
決意が鈍るかもしれないから…
めぐみさんは後に、そう教えて下さいました。
藍色の月 第六章 初めてのすべてを…への応援コメント
ドキドキ…( ゚Д゚)
表現の仕方が美しいですね。
一緒になれて幸せなはずなのに、どこか壊れそうな感じ…。
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ドキドキして頂けて良かったです♪
美しいですか。良かった♪
エロい表現って、したくても出来ないんですよ(笑)
どこか壊れそう…
そうなんですよ。
彼女はこの時点で、この先の女優活動に於ける行先が判っていたんです。
藍色の月 第五章 二人の灯への応援コメント
う~ん、不穏な感じが……(>_<) ところどころ匂わせてますね。
読んでいて、別の意味でドキドキしました。
予想できないので、これ以上は何も言えません!(;´Д`)
作者からの返信
琥珀さん
連続コメントありがとうございます<(_ _)>
不穏と申しますか、その…
めぐみさん、このあと本気(マジ)でした💘
藍色の月 第四章 津波とハードルへの応援コメント
おやおや。(・∀・)
れいくんは、後ろめたさというか…罪悪感があるんでしょうか。だからなかなか一歩を踏み出せない。
めぐみさんは何度もチャンスを与えてくれていたように感じますが、それでもヘタレだと言って笑い飛ばしてくれたことに、彼女の優しさを感じました。普通に笑っていただけかもですけど(笑)。
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
う~ん…
『後ろめたさ』や『罪悪感』が登場するのは【夕闇色の記憶】以降なんですよ。
この時点でのれいくんには、まだな~んの体験もないので…
単に『ウブ』なだけでございました(笑)
何度もチャンスを…
まったくその通りでした。
「この子…私から行かないと、襲ってこないな」
なんて思われていたことでしょう(笑)
藍色の月 第三章 誘惑とパジャマへの応援コメント
な、何かこっちまでドキドキしました。(>_<)
れいくんを誘惑するめぐみさん、半分冗談半分本気ってところでしょうか。
というかめぐみさんって、かなり忙しそうです。
お揃いのパジャマをプレゼントするってすごいですね。( *´艸`)
全然関係ないですが、グアバジュースってどんな味ですか?
作者からの返信
琥珀さん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
一緒にドキドキを味わって頂けるとは、作家冥利に尽きます(^^)/
そうですね、お忙しいようでした。
通訳はオファーがあった時だけでしょうけど…
赤坂はシフト通り入らなきゃでしょうし…
女優としての色んな稽古もあったようです。
グアバジュースは…
当時のわたせせいぞう氏のイラストの缶のが、そのまんまリアルにありました。
デザインは変わったようですが、今も同じ商品があるのではないでしょうか。
美味しいですよ! 飲んでみて下さいね♪
藍色の月 第二章 存在への応援コメント
友達でも恋人でもない、知り合いというのもなんか違う…不思議な関係。
めぐみさんの発言や行動が色々と意味深ですね。
何もできないもどかしさ、いっそ巻き込んで欲しいと思う余計な気持ち、れいくんはどうするのでしょう。
作者からの返信
琥珀さん おはよう
第二章へもコメントありがとうございます<(_ _)>
『不思議な関係』との表現、いいですね~。
17歳の未経験思春期男子にとって、5つ年上の女の人ですから…
こんな風に入り浸ったのも初めてでしたし…
さて、どうなることやらヾ(・∀・)ノ
藍色の月 第一章 再結成が紡ぐ縁への応援コメント
年上のお姉さんですか。
趣味の話は距離がぐっと縮まりますよね。
れいくんは純粋にバンド活動をやりたい気持ちでいるのに対して、めぐみさんはちょっと違うんでしょうか。
引き続き、読ませていただきます。
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
早速のコメントありがとうございます<(_ _)>
はい。
この『初体験物語』から僕は…
基本的に年上の彼女でした。
例外ちゃんもいらっしゃいましたけど。
今の奥さんも、4つ年上ですヾ(・∀・)ノ
どうなんでしょうね。
「バンドでの歌も○○としての芸を磨くため」と、本人も仰っていましたから…
バンド活動をする気はあったのではないかとは思います。
続き、宜しくお願い致します<(_ _)>
藍色の月 あとがきの章 それは…月の涙への応援コメント
過去を追いかけて、撮影取材されていたのですね。
とてもいいな、と思います。
最後まで読ませていただいて、感じた感想は、ガラスの中に入っているキラキラした物語で、誰にも穢されないようなピュアな感じが詰まっている、というような抽象的ですが、誰にでも書けるものじゃないな、と思いました。これを書き残していることは、すごくいい思い出であると思います。手紙なども残っているのが奇跡ですよね。
今回、自分も中学生を舞台にしたBLを書いていますが、これだけ美しい世界を描けるれいくんなら、フィクションにはなりますが、素敵なものを伝えられるのではないかな、と思います。
フィクションを書くには、ある程度、あらすじを立てて、どこで読者がときめき、傷つき、主人公に共感を得るかなど計算をして考えます(わたしの場合ですが)。でも、ノンフィクションにはそれがなく、すごく繊細で透き通って描かれている、これが現れているから、フィクションとノンフィクションは全然違うと思いました。それと、記憶力もすごいですね。
撮影取材して、その場に立つことも記憶を呼び起こしているのかもですね。
素敵な作品をありがとうございました。
また、次の作品を楽しみにしています(#^^#)
作者からの返信
春野セイさん こんにちは
早速のコメントありがとうございます<(_ _)>
流石は春野セイさん…
「ガラスの中に入っているキラキラした…」
綺麗に描写して頂けて、嬉しい♪
そんな風にご評価頂けたのは、初めてです。ありがとうヽ(^o^)丿
「書き残していることは、すごくいい思い出」も…鋭いご指摘!
そうです。ナラティヴ・アプローチ。
Yahoo!ブログ連載の頃は、まったく知らず知らずのうちに実践。
カクヨム連載の為のリニューアル作業では、ナラティヴ・アプローチを知っていた上で。
故に…本編内では「辛い目に遭った」部分も容赦なく描写しましたが…
それらも含めて僕にとっては「すごく良い想い出」なのです。
但し…途中までお読み頂いている【夕闇色の記憶】の続編の【夕闇色のその後・完結編】では…
必ずしも「すごく良い想い出」にはできない想い出も含まれております。
【夕闇色の記憶】の続きも、宜しくお願い致します<(_ _)>
フィクションは…
とりあえず、ノンフィクション恋物語シリーズを全部終えたら…
挑戦してみようかな?
何年後になるんだろう(笑)
藍色の月 第二十五章 ねぇ誰も間違っていないよへの応援コメント
こんばんは。
拙作にコメントありがとうございました。
本日から、諸事情でコメント欄が書けないよう決断しました。れいくんへのお返事ができなくなりましたので、こちらでお詫び申し上げます。
教えてくださった漫画はコピーしましたので、ゆっくり読んでみますね。
気まぐれオレンジロードも無料で見られるとはすごいです。一話を見てみました。
本作品へ戻りますが、めぐみさんとの再開、この時の心境は、ハラハラ、ドキンドキンですね。しかし、ここでワインが出てくるとは、めぐみさんは大人ですね。
作者からの返信
春野セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
【よもやま話】確認して参りました。
コメント欄、無くなってますね。
セイさんの所でのやり取りができなくなったのは、寂しいですが、何かご事情がおありなんですね。
あ~、リストアップさせて頂いた漫画…
オレンジロードといとしのエリー以外はWEBで無料かどうか、確認しておりませんでした。
すんません<(_ _)>
改めまして…
第二十五章までお読み頂き、ありがとうございます<(_ _)>
僕自身も改めて…めぐみさん再会編開始の【第二十章 其処に在ると信じたもの】からこの章までを読み返してみました。職場のPCからですけど。(不真面目かよ)
再会できたこと自体が、まさかのまさかでしたが…
このあとの展開も、その上を行くまさかまさか…
『まさかの事実』が、最後に明かされて行きます。
ワイン…未成年の飲酒は結構当たり前の時代でしたから…
めぐみさんも、遠慮なく…でしたねぇ。
この『7万円のワイン』の件…【夕闇色の記憶】でも登場致しますので、お楽しみに!
今後とも宜しくお願い致します<(_ _)>
藍色の月 第十九章 霞む花…ひとひらへの応援コメント
本当の恋愛って、いつできるんだろう、と思ったことがあります。
学生時代ほど、たくさんの年齢の近い子たちと一緒に過ごせる時間ってすごく貴重で、大人になるにつれ、ああだこうだと言い訳とか、嫌な面とか見えたり気づいたりして、一歩も踏み出せず終わってしまう。
だから、こういう思春期の頃の恋って、素晴らしいものだなと思います。もっともっといろんな人と付き合ってもいいと思う。
それを大人たちが大人の目線から離してしまう。どういう視点で見られているのでしょうか。将来を思ってなのでしょうか、と思いました。
辛さがとても伝わりました。
作者からの返信
春野セイさん
連続コメント、本当にありがとうございます<(_ _)>
『本当の恋愛』…?
では…『本当ではない恋愛』とか、あるのでしょうか?
わかりやすい例として…例えその恋愛が『不倫』だったとしても…
幼馴染との、恋愛とも呼べないような淡い想いだったとしても…
恋愛なんて、そんなもんですから…
全部『本当の』に、してあげましょうよ(笑)
ああ…そう言われてみれば…
『年齢の近い子』…ズバリ同級生との『本当の恋愛』は…
生涯…都子だけでしたねぇ。
因みに…数回デートの末にフラれた夕夏とは、こちらに気持ちが無かったから恋愛と呼びたくないです。
セイさんは女性ですから…『一歩も踏み出せず終わってしまう』だったのかもしれません。
思春期男子は、そんなもったいないことしませんて(笑)
『大人たちが大人の目線から』…
これ…藍色の月の【あとがきの章】をご覧下さい。
本編を全部読み終わってからですよ(笑)
藍色の月の経験を、娘へも役立てておりますから(^^)/
藍色の月の、都子編はこの章で最後です。
次章から…またも急展開♪
宜しくお願い致します<(_ _)>
藍色の月 第十八章 あなたに出逢うまでの試練への応援コメント
これが、ノンフィクションであるなら、相当の心のダメージがあったのではないでしょうか。少年時代から強くならざるを得ない環境のような気がします。
今の子たちもわたしもそうですが、打たれ弱いので、へちょーっと崩れそうです。
作者からの返信
春野セイさん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
はい。ノンフィクションなんです。
仰います通り、相当のダメージでした。
でも、このあとの展開で…
救われる心もありましたから…
少しは大人になれたのかもしれません。
少しはね。
藍色の月 第六章 初めてのすべてを…への応援コメント
普通これが終わりじゃなくてこっからが始まりなんだよなあと自分は思う
作者からの返信
桃島つくもさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
普通はそうですよね。
でも、めぐみさんには女優として…
既に決まっていた活動と言うか予定があったんです。
1月からの撮影とか…
5月以降の、もっと大きな動きとか。
今後とも宜しくお願い致します(^_^)/
藍色の月 第十七章 未来が眩しすぎて…への応援コメント
今では考えられないですよね。
高校生でお酒。でも、昔は本当に甘かった。たまに飲酒運転、普通にやっていたし、見逃してもらえていたし。
今は絶対できないことが、昭和と平成にはたくさんありましたね。
しかし、都子ちゃん、心配ですね。すごく大人っぽい女の子でビックリです。
作者からの返信
春野セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
80年代当時はみんな『不良』でしたよ。ヤンキーじゃなくても(笑)
昨日のコメントで触れました、完璧に同時代の“いとしのエリー”では…
教師までが一緒になって酒タバコですから。
まぁアレは漫画の中だけかもしれませんが(笑)
都子の『大人っぽさ』に甘えてしまった僕の幼さが…
結局彼女を…二人をダメにしたのかもしれません。
藍色の月 第八章 傷心の伝播への応援コメント
何度もコメント失礼いたします(;'∀')
先程の、お返事を見て、ん? な、何か違和感が、と思い慌ててやって参りました。
もしかして、れいくんは、わたしより年上さんですね!?
わたしは、かなりうっかり屋さんなもので、数字を勘違いしていました。
80年代高校生とあったので、わたしは、90年代の高校時代を過ごしており、おかしい、何か違うと改めて読み直しました。
れいくんを勝手に23歳のとっても若い人だと思っていました。申し訳ありません。
文章も若く、すごく初々しいので、本当に20歳以上年下だと思っていました。
失礼いたしました。せっかくですので、引き続きれいくんと呼ばせてもらったままでもいいでしょうか。
そもそも佐野元春さんもブルーハーツさんも、わたしの上の世代なのに、ロック好きだからあり得るとも思っておりまして。今の若い人達って、わたしとは住む世界が違うのだろうなと思っていました。ずいぶん、大人びた高校生なんだなと感じながら、世代によってこんなに違いがあったのか、と驚きました。
確かに、わたしの世代は健全の世代だと思います。不良はたくさんいましたが、健全な仲間たちって、今思えばすごくつまらなかったな、と思います。不良の人たち男女でよくお付き合いをしていて、彼女がいたり彼氏がいたりと、本音で言うと、
うらやましかったです。
わたしの悪いところで、こういううっかりなところがダメなんですよね。
間違ってしまい、すみませんでした。
ですが、わたしの中でれいくんは20代のぴちぴちの若い人です。
これからもよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。長文失礼しました。
しかし、れいくんモテモテですね。
作者からの返信
春野セイさん
今日は沢山コメントありがとうございます<(_ _)>
あ、そうだったんですね。
リアルれいくん、現在23歳…?
どこから出て来たのか、その計算(笑)
うっかりさんは、お気になさらないでくださいね(^^)/
ヘンな例えですが…
漫画の“いとしのエリー”の、上野くんと同い年なんですよ。(余計わかんなくすんなよ)
『文章も若く、すごく初々しい』
本当に、ありがとうございます<(_ _)>
せっかくなので、一つ種明かしをします。
このシリーズは元々Yahoo!ブログが存在していた頃…
具体的には約16年前に、Yahoo!ブログに連載していた『原作』を…
去年の暮から『リニューアル版』として生まれ変わらせた作品なのです。
故に原作は…今のリアル年齢マイナス16…の歳に書いたわけですが…
保存してあったウェブデータを暮れに引っ張り出して読んでいたら…
「なんて幼稚な文章なんだ!ダメ!書き直し!」
と…リニューアル作業が始まってしまったのです。
以来…原作を書いていた頃の、今よりも全然「若い僕」と比較しても…
『今』…今回リニューアル作業をしている、少なくとも「16年若くない僕」の方が、強烈に…
執筆に「心をぶっこんで」綴っております。
自分自身のことですから、それくらいは判ります。
でも…あまりにも「心をぶっこみ」過ぎたのかもしれません…
自分で綴っておきながら、物語内へと入り込み過ぎたのか…?
【夕闇色の記憶】の最終章をアップし終えた頃には…「今」のリアルれいくん…
メンタルがズタボロになっておりました。
ネタバレになるかもですが…
『悲恋』に終った…ただいま絶賛失恋中!みたいな心理心境を…
物語内のれいくんと、今の自分は共有してしまっているのでしょう。
『時期』こそ違えど…どちらも同じ、自分自身ですからね。
尚且つ…これもネタバレ的ですが…
【夕闇色の記憶】は、その悲恋で終わってはくれず…
もっとキッツイ内容の【夕闇色のその後】へと続くのです。
そのリニューアル作業も既に終えてはおりますが…
もう、逃げられないものとして…
お盆明けにでも、連載開始を予定しております。
あ、それでは引き続き…
20代のぴちぴち「れいくん」で…(笑)
宜しくお願い致しますヽ(^o^)丿
藍色の月 第七章 喪失そして絶望への応援コメント
めぐみさん、いなくなってしまったのですね。
これは、とてもショッキングです。一言でいいから言葉が欲しいところですが、何も言えなかったが真実なのでしょうか。言ったら離れられなかったのか。
それを17歳で体験してしまうとは、自分とは別世界のように思います。
作者からの返信
春野セイさん
更にこちらへもコメントありがとうございます<(_ _)>
三回目の呼び鈴で…
女の人が出て来たのが、決定打でしたね。
めぐみさんからのひと言がもしもあったらどうだったのか。
ネタバレになるかもですが…
引っ越しはもう決まっていたんですよ。
だからお誕生日の夜の時点で、彼女は泣いていた。
この後の時期に彼女が…超大物お笑い芸人兼映画監督と一緒にテレビ出演しているのも観ました。
この章にて【めぐみさん 上馬編】は最後…
続いて…【都子編】へと移りますが…
めぐみさんとの『悲恋』は…
まだまだこんなもんじゃ、済まされません。
引き続きよろしくお願い致します<(_ _)>
藍色の月 第六章 初めてのすべてを…への応援コメント
ドキドキしながら、本文読んで、読者様のコメント見て、本文読んで、他の方のコメントループしています(;'∀')
「夕闇色の記憶」でもすごく感じていたのですが、性描写のシーンはとても美しく描かれているな、と思っていました。いやらしさのない素直な書き方に、真似できないです、と思いながら。情熱を感じますね。
作者からの返信
春野セイさん
こちらへも連続コメントありがとうございます<(_ _)>
僕の初体験物語…ドキドキしました?
それは良かったです!作家冥利につきます(^^)/
官能小説みたいな描写はしたくありませんし、仮にしたくても、僕にはできないんですよ(笑)
美しく描くことができているのはきっと…
めぐみさんや、夕闇色の記憶のゆなさんのお蔭さまだと、感謝しております。
藍色の月 第三章 誘惑とパジャマへの応援コメント
何だか初々しい17歳の少年が可愛くて仕方のないお姉さん風なめぐみさんですが、生真面目なわたしとしては、ハラハラしてしまいますね。
でも、お互い子供ではないのだし、同じ空間にいるわけだから、ある程度の覚悟ってしているんだろうな、とは思いました。
作者からの返信
春野セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
【夕闇色の記憶】の途中で…
【藍色の月】へもいらして下さり、本当にありがたいです(^^)/
初々しい…
はい。相当、可愛がられていた…と言うか…いいように手のひらの上でした(笑)
夕闇色の記憶の18歳の僕に比べると、こちらの17歳くんは、更に幼い感じでしょ。
古い順に時系列順に綴りましたから、当然と言えば当然ですよね(笑)
『お互い子供ではないのだし』
ああ、やっぱり。
僕と同世代か少し上の世代の方々の『感覚』ですよね。
80年代の高校生って、ほぼみんな『不良』でしたよ。ヤンキーじゃなくてもね。
一年生の頃から居酒屋で飲み会するは、タバコも普通だし…
この物語みたいに、展開に拠っては男女で一線を超えるのも普通。
でも…僕らよりも少し若い世代辺りからでしょうかね。
その辺の感覚が、やたらと『健全』になっていったのは。
どちらが正しいか間違いかは、議論する気はありませんけど(笑)
藍色の月 第一章 再結成が紡ぐ縁への応援コメント
あかんな、海外のバンド名が出てくるとすぐにスタンド? と思ってしまう自分(毒されているw)
作者からの返信
桃島つくもさん こんにちは
早速のコメントありがとうございます<(_ _)>
夏目さんへの返コメにもありますように、バンド名やアーティスト名はすべて仮名です。
ヴァイオレット・ムーンはディープ・パープル…
グリーンスリーヴスはレインボー。
ヒュー・サリヴァンはリッチー・ブラックモア…
ダグ・ボンドはジョン・ロードです。
“パーマネント・ストレンジャーズ”は…
“パーフェクト・ストレンジャーズ”です♪
確かに…魔力に近い魅力を持った存在ですから…
スタンドでも良いのではないでしょうか(笑)
藍色の月 あとがきの章 それは…月の涙への応援コメント
第二弾があるんですか?今度は誰編だろう?奥様編かな…
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
第二弾どころか…
第五弾くらいまで、あります。
今度のが「奥さま編」だとしたら…
その「細身長身な眼鏡の大学院生」が奥さまってことに、なってしまうでしょ(笑)
「院さま編」と言うよりも…
その第五弾あたりの「○○さん編」の最後の方に、ウチの院さまが登場するような展開ですね。
アップは相当さきのお話になるでしょうけど…
宜しくお願い致します<(_ _)>
藍色の月 第三十七章(最終章) 哀しみの千鳥ヶ淵への応援コメント
執筆お疲れ様でした。まだ携帯電話の頃、泣ける携帯小説が流行った時代もありましたが今はあまり…ですね。自分を主人公にしたノンフィクションも、あまり自分を良く書くと『このナルシー野郎』と言われるし、格好悪く書けば自分が恥ずかしい想いをするしで、さじ加減が難しいと思います。僕だったらこれがノンフィクションだと判らないようにネーミングは全て変えて書くところですが、零さんは敢えて書きたかったんでしょうね。それだけこの作品に思い入れがあったんだと思います。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
「流行りもの」は追いかけない男、れいです(笑)
これの連載を開始してから、段々と判りました。
そう言えば…今はあんまり「泣ける」のは流行らないようですね。
YouTubeの「ナナクマ」等々のラブ漫画も、短編であくまでもハッピーエンドなのばかり。
『恋は世に連れ…世は恋に連れ』です。
「經濟」をほぼ理解しているので、ハッピーエンドものが流行るのはとっても解ります。
良いところも、カッコ悪いダメダメな部分も、分け隔てなく描写しました。
『このナルシー野郎』批判、大歓迎です。
だって、その通りだし(笑)
ネーミングに関しては…
土地名や駅名以外は、ほぼすべて仮名にしました。
でも、ノンフィクション恋物語って言ってしまってますから…
今更引き返せませんわ(笑)
最終章までお読み頂き、これまでありがとうございました<(_ _)>
明日か明後日くらいに、最後に「あとがき」をアップ予定です。
宜しくお願い致します(^_^)/
藍色の月 第三十四章 月に秘められた…への応援コメント
最初に三つの恋愛的な話だったけど、もう一つあるんですか?
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
あーそれ…
「延べ」カウントなんです。
めぐみさん→都子→めぐみさん…と(笑)
次章…の、次の章で舞台はヴァイオレット・ムーンの武道館ライヴシーンが描かれますが…
残念ながら、そのステージの主役はやはり、ヴァイオレット・ムーンではありません。
藍色の月 第三十三章 恋の終わりに…への応援コメント
僕が鈍いだけなのか、言いたいことが遠回し過ぎて全然ピンとこないなあ…因みに今日はお知らせが来た。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
遠まわし過ぎてピンと来ないですか…。
もしかしたら…
「読者のイマジネーションに任せる」部分が、強すぎたのかもしれません。
ご助言、ありがとうございます<(_ _)>
藍色の月 第三十二章 尋問…そして情への応援コメント
てっきり最新話を読んでいたつもりだったんだけど、こんなに未読があったなんて…
確かナゴリさんの時にもあったんだよなぁ 本当に申し訳ないです。どうしてお知らせが来ないのかな?
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
お知らせが来ないんですか!
月夜野ナゴリさんからのが来なかったのは解消されたのですか?
だとしたら、発信元は同じカクヨムさんですから…
迷惑メール指定されている線は消えます。
僕の更新お知らせだけが届かないのでしょうか?
実は僕、PCネットワークやメール設定やトラブルのサポート業務が仕事なもんで…
様々な情報から、原因の切り分けをして行くしかありません。
まぁそんな訳で…
めぐみさんとはそんなこんなで…
でもこの先には…もっとトンデモナイ告白が待っておりました。
編集済
藍色の月 第二十五章 ねぇ誰も間違っていないよへの応援コメント
なんだ、ワインだったのか。あの描写でワインは出てこなかった。てっきり何かの料理かと思ってしまった。
零さん、近況ノート見てくれました?全然お知らせが来ないけれど。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
描写にはありませんが、スペインの白ワインでした♪
先日お亡くなりのジェイコブ・ロスチャイルド邸のワインセラーにあるワインなんて、1本何十万円何百万円らしいですから、7万円なんて安物なのでしょうけど…
庶民からすれば高嶺の花子さんですよ(笑)
藍色の月 第二十四章 二人は戻れない道を…ただ…への応援コメント
筒状の茶色い焼き物?全然記憶に無い…
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
いやいやいや…(笑)
『ブツ』はその「筒状の茶色い焼き物」ではありません。
「筒状の茶色い焼き物」は…
その『ブツ』の温度を保つためのツールですヾ(・∀・)ノ
藍色の月 第二十一章 素敵だよね 僕にみせてよへの応援コメント
言ってた,言ってた!『もう、しばらく恋はしない』って!(笑)
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
はい。言ってました。
随分短い「しばらく」だこと(笑)
でも、短かったのは…
「そのブランク」だけでは、ありませんでした。
藍色の月 第二十章 其処に在ると信じたものへの応援コメント
すごい出来すぎたタイミングだ!
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
1985年…ヴァイオレット・ムーン(小説内での仮名を外せばDeep Purple)来日武道館公演初日の前日。
この二人にとってはそれこそ…
「そのタイミング」が、マストな縁だったのでしょう。
今後の章の展開等をご覧頂けば…
マストだった理由もおわかり頂けるかと存じます。
藍色の月 第十五章 不良少女によばれてへの応援コメント
この作品に出てくるヴァイオレット・ムーンとはそんなにメジャーなバンドなんですか?僕が知らないだけかもしれないけど…『ブラック・ナイト』はディープパープルだと思いましたww
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
この小説…1984年からの実話ベースではありますが…
登場人物の名前や出て来るバンド名や曲名は全て、僕が考えた仮名です。
最初は原稿を、wordの原稿用紙に書いていたもので、横書きの英語表記は全てカタカナ表記へ統一したのです。
故に「Kがどうのこうの」との説明が必要になってしまいました。
曲名のBlack NightはBlack Knightへと変更。
夏目さん既にお気づきかと存じますが…
ヴァイオレット・ムーンは…そうです。1985年5月13日を初日に、来日武道館公演を行なった、再結成ディープ・パープルです。
因みに…「藍色の月」小説内では、その前日の5月12日からが「第三部」開始…スゲィ展開となります。誰かさんが憑依したりはしませんが(笑)
第一章で描写された…「ギタリストのヒュー・サリヴァンの(中略)彼はヴァイオレット・ムーンからの脱退直後に結成し活動を続けていたグリーンスリーヴスを、前月の3月で解散。翌4月、ヴァイオレット・ムーンへの再加入…」
藍色の月、全編を通してただの一回しか登場しない、この「グリーンスリーヴス」は…そう…レインボーのことです。
と言うことは…ヒュー・サリヴァンは、リッチーブラックモア。
彼のフルネームは…リチャード・ヒュー・ブラックモア…ミドルネームをもらいました。
ではサリヴァンとは…少年時代のリッチーにギターを教えてくれた、近所のお兄さんビッグ・ジム・サリヴァンです(笑)
「リーダーのダグ・ボンド」は勿論…ジョン・ロード。
彼のフルネームは…ジョナサン・ダグラス・ロード…ダグだけもらいました。
ではボンドとは…
ジョン・ロードがハモンドオルガンの奏法で最も影響を受けた、グレアム・ボンドのことです。
まぁそこら辺の設定、わかる方にはわかってしまいますから…
隠しても意味がありませんので、今回暴露致しましたヾ(・∀・)ノ
引き続き宜しくお願い致します<(_ _)>
藍色の月 第九章 貞操と誤解への応援コメント
もうめぐみさんは出て来ないんですか?そんな事は無いですよねー
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
この一つ前の「第八章 傷心の伝播」からが第二部…
実質「都子編」となるのですが…
断ち切れないめぐみさんへの「想い」として、めぐみさんは何度も登場致します。
藍色の月 第七章 喪失そして絶望への応援コメント
めぐみさん、何も言わずに居なくなったんですか?それは絶望もしますね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
12月までに僕がめぐみさんから賜った、様々な「ダブルミーニング」が…
現実となった瞬間でした(-_-;)
藍色の月 第六章 初めてのすべてを…への応援コメント
どうして泣いているのか?は次回ですか…
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
こちらへも連続コメントありがとうございます<(_ _)>
どうして泣いていたのか。
僕は知らなくても…
めぐみさんにはわかっていたことが、幾つかあったからです。
で…この「討ち死に覚悟」中の時点では…
彼女も知らないことが一点ありました。まぁ、僕が帰った直後に知ったそうですが。
ただ、次章は…
かなり「僕目線」で描かれていますから、めぐみさんからそれらを明かされることはありません。
次章はね…(-ω-)/
編集済
藍色の月 第四章 津波とハードルへの応援コメント
この場合、もしヤッたら男が17歳でも条例違反になるんでしたっけ?
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
幸いなことに、東京都は…
その条例、無いのです。
でも…
小説設定の中では…
恰も「ある」かのような描写が今後の章で出て来ます。
藍色の月 第三章 誘惑とパジャマへの応援コメント
まだ、めぐみさんの掌の上という感じですがこれからどうなっていくんでしょうね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん
続いてこちらへもコメントありがとうございます<(_ _)>
「掌の上」という表現、この先の章でも登場致しますが…
まぁず~っと「掌の上」だったのでしょうね(笑)
藍色の月 第一章 再結成が紡ぐ縁への応援コメント
ご紹介にあやかりお邪魔します。これ、ノンフィクションですか?この作品のバンドは知らないけれど、ぼくもロックは好きです。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは!
早速のコメントありがとうございます<(_ _)>
はい。ノンフィクション恋物語です。
Yahoo! ブログ連載の頃には、人名からバンド名等々が全部実名でしたが…
このリニューアル版では、人名は仮名にしております。
「犬の世話」もホントは…
猫だったんです(笑)
藍色の月 第五章 二人の灯への応援コメント
ううーん、漫画世代なので、
絵も写真もない文字だけって苦手なんですう (>_<。)💦
今回なら「7万円のワインの写真」とか貼り付けられないんでしょうか?
・・・実際に7万円しなくてもいいんです (^^♪
でも、あくまでも自分で撮った写真に限りますが!
他人の写真を無断で使用すると、後々で問題が起きる可能性がありますので。
作者からの返信
けん蛙さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
Yahoo!ブログでの連載時が、正にそれ…
写真と…アメブロ記事でも述べました、音楽も絡ませて、読者のイメージを膨らませる手法でした。
今回のリニューアル版では…
「文字だけ」で、勝負ですヾ(・∀・)ノ
藍色の月 第一章 再結成が紡ぐ縁への応援コメント
ふむふむ、始まりましたね?
青春の甘酸っぱい思い出ですね?
ヴァイオレット・ムーンって伝説のハードロックバンドだったんですね?
僕がギターを務めるバンドの方は名前はないんですか?
そういえば、僕の名前はないのかな?
名前があると、会話で
「めぐみさーん、宿題が片付かないから、今日は遊べないよぉ!」
「れい君、宿題って、教科は?」
とか名前を入れて呼びかけると誰が誰に喋っているかわかりやすい気がしました。
作者からの返信
けん蛙さん こんにちは
早速ご登録&コメントありがとうございます<(_ _)>
あ~、そうですねぇ。
アドバイスありがとうございます<(_ _)>
さっそく修正させて頂きましたヾ(・∀・)ノ
僕…は、薄川零で、れいくんです。
青春の甘酸っぱい…
まぁ…最初の五章くらいまではその系かもしれませんが…
甘酸っぱいでは済まされない展開となります。
特に部で分けない予定ですが、この藍色の月…
じつは三部に分かれているのですよ。
今後とも宜しくお願い致しますヽ(^o^)丿
藍色の月 あとがきの章 それは…月の涙への応援コメント
すごく細かいところまで描写されているなぁと思っていましたが、撮影取材をしていらしたんですね。すごいなぁ…。
実際に行ってみると、やっぱり思い出すこともあるんでしょうね。
手紙は物として残るから、すごく大事だなと思います。
完結お疲れさまでした。
ノンフィクション、しかもハッピーエンドとは言えないお話に、これを言うのはアレかもしれないですが……面白かったです。
では、次の作品に移りたいと思います。<(_ _)>
作者からの返信
琥珀さん
最後までコメントありがとうございます<(_ _)>
撮影取材はウチの院さまとよく行きましたヾ(・∀・)ノ
ご評価頂けて嬉しいですヽ(^o^)丿
照明器具もパジャマも捨ててしまいましたが…
あの時、まさか手紙まで出て来るとは思いませんでした。
この章のサブタイトルは…
【水樹奈々 - 深愛】の…
https://www.youtube.com/watch?v=ePVJdev77Gw
歌詞の一部ですヾ(・∀・)ノ
https://www.uta-net.com/song/75063/
「白い頬に解けた それは月の涙」
最後までお付き合い頂きまして…
本当にありがとうございました<(_ _)>
次作…【夕闇色の記憶】も、宜しくお願い致します(^^)/