第10話 限定クエストへの応援コメント
ステータス偽装スキルかな。よかったね。
でもヤバい森でそのステータスで生きてるのは怪しすぎて偽装バレバレかもね。
第9話 転移者と到達者への応援コメント
ステータスが相手にも丸見えなら、素質が高いのに練度が低い相手は予防的に始末されたり、隷属魔法等(洗脳調教や人質脅迫)のターゲットにされたりしそうで怖いね。
第8話 レベル2の強さへの応援コメント
魔法が使えるのに練習しないのかな?
剣よりもアウトレンジで安全な気がするし、強敵が出た時の為にも、選択肢を増やしておいた方が良いのにね。
あとエデンに収納能力が無くても、自分のスキルや魔法の中に有りそうな気がするのに、聞いてみないのかな?
収納が駄目でも、土魔法で使い捨ての道具を作ったりもしてみたら便利に成りそうかも。
第221話 取り戻した笑顔への応援コメント
「~彼らが笑顔を取り戻して良かったと、本気で感じていた。」←ミズトさんもやはり色々変わってきたなと。それは良い方向へのものだと思うので、なんか嬉しいです。
「……そんなことは全部置いておくことにしたよ。助けてもらった俺らは、その事実だけ受け止めて、これからはミズト君に恩を返していこうと決めたんだ! だから、俺らにとってミズト君はただのミズト君だ!」←ミズトさんの全力ストーンバレットの威力とか日本卍会のメンバーを圧倒したのを知っていれば、ミズトさんに聞きたい事がたくさんあったり、場合によってはミズトさんを極端に恐れるようになるかもしれないのに、今後も ただのミズトさんとして接するとの誓い。 何度も感謝していると伝えたりとシュンタさんたちの真っ直ぐさが伺えるなと。
シュンタさんたちの仲間もその内に接触してくるのかなと。日本卍会のメンバーとも接触する必要性がありますし。帝国などの他の勢力もミズトさんにたどり着くかもしれませんし。
平穏な生活を保てるのでしょうか?ミズトさん。取り込もうと考える人、従わせようと考える愚か者、危険だと断定して戦いを挑むチャレンジャー、果たして何が近付いて来るのでしょう?と。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
環境の変化や様々な経験で、ミズトといえども変わっていくのかもしれませんね。
ミズトの平穏な生活、そんなものは誰も許さないかもしれません!
第221話 取り戻した笑顔への応援コメント
これでミズトさんの対人レベルが上がると良いですね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
50年近くかけて辿り着いたレベルですので、なかなか上がらないですね……
第221話 取り戻した笑顔への応援コメント
第六章お疲れ様でした。
ミズトさんの超無双回、凄く楽しませていただきました。
それに、フラグがいろいろ立ってるしどうなってしまうんだろ!?
次の章がますます楽しみです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この作品は2024年5月から公開しているので、2年弱でここまで来たことになります。
第六章の内容は公開前から決めていましたが、本当にここまで書き切れるとは、自分でも少し驚きです。
引き続き、本作品をよろしくお願いします!
第220話 降臨の輝きへの応援コメント
「~その日を境に『グレイガント大回廊』は消滅し、地獄の底へと続く巨大な穴が現れた~」←穴開いたままなのですな、と。雨や地下水も貯まらないレベルの大きさ・深さでしょうか?と。
エデンさん、ミズトさんの全力魔法をそもそも止めるとの選択はなかったのでしょうか……。被害を抑える方法は提案してくれた一方で、この穴の件やミズトさんのパーティーメンバーへの経験値配分については報告していなかった訳で。
エデンさんがミズトさんの不利益になる事をするはずがないからには、真っ当な理由があるのだと思いますが。
ミズトさんの側にいた人たちは、どうなったのでしょう?と。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
簡単に水が溜まることはありませんが、数百年後は湖になっているかもしれませんね!
エデンさんはリスク回避型の方が強いので、ミズトにとって不利益になりそうな場合は優先で介入します。次に、大きな利益になりそうな選択肢が出てきたら介入しようとします。しかし、その中間はある程度成り行き任せです。
第220話 降臨の輝きへの応援コメント
えっ、パーティー誰と組んでるの???
組んでる相手カンストしない?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レベル90を越えると、レベルアップに必要な経験値は膨大になってくるので、なかなかカンストはしませんが、一歩手前までは……!
編集済
第220話 降臨の輝きへの応援コメント
メ◯オってwだれもが憧れる魔法w
やばすぐる…神の領域…いいえ…スーパーサ◯ヤ人の領域まできてしまったんですね、ミズトさんは。
ていうか、パーティーに経験値分配されるって、ヤバいフラグ立っちゃいましたよ!!これヤバス!!
クロは、わかりますが、ウィルさんや新人冒険者、シュンタさんたちにも経験値分配されたの!?
暴走する人が今後でるのかもですね(汗)
あれ、地獄の底に繋がるって比喩ですよね!?あまりにも異次元の力で次元が歪んで地獄に繋がったのか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミズトにも若いころ遊んだRPGへの憧れはあるってことですね。
地獄の底というのは比喩です。絶界の範囲内だけが消滅しましたので!
第219話 絶大な信頼への応援コメント
シュンタさんたちがミズトさんのおかげで受けた心身の傷の報復が成され、欠損を回復してもらえた事で 心も身体等を救われたためなのか、ミズトさんに恩義や感謝、ある意味信仰みたいなモノまで抱いているように見えるなと。
この様子 何か誰かに似ているなと思っていたら、その当人であるウィルさんの登場でした。ウィルさんも友の怪我を治してもらったり、自身の命や誇りをミズトさんに守ってもらった後に劇的変化を遂げていたなと。
「三人の惨状が目に焼きついているミズトは、自分で思っている以上に、特別な感情が芽生えていた。」←この特別な感情ってどのような類いのモノなのでしょうな?
それがミズトさんが他の人と打ち解けたり、本音と建前を使い分ける事無く会話するなどのきっかけ、初めの一歩に繋がると良いのではと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミズトの能力を考えれば、何にも頼らず好きなように独りで生きていけます。
しかし、それでも独りで生きていくことが良いことではありません。きっと、叡智はそう思います。
編集済
第219話 絶大な信頼への応援コメント
出るのか、でちゃうのか。ファイアストームくーん出番ですよー。エ、呼んだ!?|・ω・*)ヒョッコリ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何が出るか、楽しみにしてください!
第218話 時間切れへの応援コメント
ミズトさんに敵対してその怒りを買った者の凄惨な結末と、ミズトさんに同情され助けたいと思って貰えた人たちが得た救済との格差・温度差がすごいなと。
苛烈な制裁を加えたのも、対価を求めずに欠損回復レベルのポーションを提供したのも同じミズトさんなのですよな。
ミズトさんの事ですから、他の人たちを避難させてスタンピードの鎮圧に独りで向かわれたりするのだろうなと。
全ての厄介事が片付いた時に、ミズトさんを取り巻く周囲はどのように変化しているのでしょう?と。
ミズトさんを恐れ遠ざける者が増えるのか?、ミズトさんに近づき「寄らば大樹の陰」を企む人たちが繁殖するのか?注視ですね。
どこまでがエデンさんの計画や予定なのでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回、エデンがあまり介入してこないのは、成り行き任せの結果が納得の範囲内だったということになります。
さらに、最近ミズトは介入をあまり望んでいないことも理解しています。
第218話 時間切れへの応援コメント
さあ、これでもかってほど力を示した訳ですからミズトさんの環境がどう変わるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
異界人の中でミズトの立ち位置はどんどん変わっていくはずですね!
第217話 何一つ届かない何かへの応援コメント
ミズトン人間は簡単には変わらないって身をもって知ってる感じかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その場で反省はしても、人間性は簡単に変わったりしませんね。
第217話 何一つ届かない何かへの応援コメント
あけましておめでとうございます。
今年も楽しみにさせて頂きますね。
ミズトさん、良いぞ~~
ミズトさん見たら恐怖で発狂するくらい追い込んじゃえ。
作者からの返信
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
大人として、しっかりと躾します!
第217話 何一つ届かない何かへの応援コメント
ミズトさん、悪意を振りまき、よそ様の人間としての尊厳を蹂躙してきたジンの心を折ってやってください。彼らが悔い改めるまで。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミズトなら簡単にポキッですね!
第217話 何一つ届かない何かへの応援コメント
全HPを回復する手段があるというのは、本来の使い方をすれば傷付いた人たちにとって福音ですけれど、イレギュラーな使い方をすると無限に拷問を繰り返せる、死ぬ事での解放・逃亡さえも許さないという最悪なシステムになってしまうのですよな、と。
でもこれ、攻撃を繰り返しているミズトさん自身も心に負荷がかかっているのでは?と。
どこまで繰り返せば良いのでしょう?とも。本当に悔い改めたのか?悔い改めたとしても、時間の経過で元の木阿弥に戻る可能性だってあるでしょうし。
代表者であるジン一人を見せしめにする事でせめて、一罰百戒、他のメンバーも二度と愚行を繰り返さないようになって欲しいですね。
悪いことをしたらミズトさんがやってくる、と学んで覚えて。
受ける罰を恐れて犯罪をしないというのは、悲しく情けない理由だとしても。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悪いことしたらミズトがやってくる!なんて伝説を浸透させてもいいかもしれません。
第217話 何一つ届かない何かへの応援コメント
普段おとなしい人を怒らせると
こうなる、っていい見本だなぁ(遠い目)
くわばらくわばら…
でも、本音を言えば
ミズトくんGJ❗(´∀`)b
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつもニコニコしてる人や大人しい人の方が怖かったりしますね!
編集済
第217話 何一つ届かない何かへの応援コメント
更新有り難うございます。
この屑の反応、理不尽だと思っているだけで、欠片も反省していませんね。
しっかりと身体と魂に刻んであげてほしいものです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
屑には屑向きのやり方がありますね!
第216話 犯した罪に優る罰への応援コメント
明けましておめでとうございます!
いつも更新ありがとうございます~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
明けましておめでとうございます。
今年も本作品をよろしくお願いします!
第216話 犯した罪に優る罰への応援コメント
しゅごいのキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!久々のミズト無双祭りやーーーー(泣)最後の最後まで更新してくれるなんて。早く続きが見たすぎる!!今年は、埜上先生のおかげでいい年になりました。ありがとうございます。来年もよろしくお願い致します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タイトル通り、本作はミズトが無双するお話ですからね!
昨年は本作を応援いただきありがとうございました。
本年も引き続きご覧いただけましたら幸いです。
編集済
第216話 犯した罪に優る罰への応援コメント
ミズトさんって内心や本心は荒れていても、人間に対しては人前でそれを露出する事は滅多に無い、口調も基本的に丁寧語を維持して乱暴な言葉は使わない方だから、対人戦で本音や憤りの感情をあらわにしているのって滅多に無いケースなのではと思いました。
普段怒らない人がキレると手がつけられない、に近いパターンにも見えますな。でも、エデンさんとのやり取りからして、心に熱さと冷たさが併存しているので 冷静に激しく怒っている 状態でしょうか?。
上には上がいると、ランキングでの1位が2位以下を段違いに引き離していた事を覚えていれば、逆鱗に触れる真似は避けられたかもしれませんが。そこまでの想像力が無かったのでしょうけれど。
自分が他人を扱ったやり方で、今度は自分たちが扱われる時が来たようですねと。
因果応報、恐ろしい言葉です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、ミズトは本心を見せることに抵抗がありますので、それを越えるほどの何かがなければ感情を表に出しません!
ジンは、関わらない方が身のための相手に関わってしまいました。
第216話 犯した罪に優る罰への応援コメント
おおお、良いぞ良いぞ。
今年は楽しく読ませて頂きました。ありがとうございました。
良いお年を!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昨年はたくさんのコメントありがとうございました。
本年も引き続き作品を楽しんでいただければ嬉しく思います。
第216話 犯した罪に優る罰への応援コメント
今年は楽しく読ませていただきました!
来年も楽しみにしてます。
200話以上も異世界人のやりたい放題も放置してたから、そろそろ見せしめに卍会は壊滅させて他の異世界人も現地人に迷惑かけたり調子に乗ったら潰すくらいの牽制しても良いんかなと思ってましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見せしめには見せしめですね🤔
本年もよろしくお願いします!
第215話 シュンタ・ナカガワという日本人への応援コメント
シュンタさんは良い人だなぁ。
あの状態でなかなかできる事じゃない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
出来ることじゃないですよね!
普通は自分が助かることだけを考えそうです。
第215話 シュンタ・ナカガワという日本人への応援コメント
自分たちがしでかした事を、自分が同じような目に遭わなければ理解出来ない人間がいるのも残念な事実だから、ミズトさんのやり方も正しいのだと思いました。
手加減して命を奪わなかったのはたいしたものだと思います。弱者である自分ならばそうは出来ないでしょうし。 仕返しや逆恨みで後から危害を加えられる可能性を排除したいので。
自分が酷い体験をして助けて欲しい立場なのに、ミズトさんに逃げるように勧めるシュンタさんのような人がいるのは、ミズトさんにとって救いだったかもしれませんな。
人間という生き物に絶望しなくて済む、希望をまだ感じる事が出来るので。
ミズトさんにはその持つ圧倒的な力を正しく使い続けて欲しいですね。弱きを助けて悪をくじくように。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シュンタは、ミズトにとって必要な出会いでした。
もしミズトが人間に、この世界に絶望したら大変なことになりそうですね。
編集済
第215話 シュンタ・ナカガワという日本人への応援コメント
ボコボコにするだけでやめる、ミズトさんは、やはり善人。ミズトさんは、それがいい。シュンタさん、自分がひどい目にあってるのにかっこいいぜ。若いのに気配りがあって人格者なんですよね。クラン名オヤジ狩りなのはなぜだw年末にもかかわらず更新してくれる埜上先生は、神やあ(泣)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミズトは悪人にはなりきれません!
第六章もクライマックスです。
ケンスケとの戦いは数行でしたが、ジンとの戦いは2話と半分ぐらい。
更新を切らさず、このまま完結までお付き合いください!
編集済
第214話 越えた一線への応援コメント
大きくなった組織を維持するにはしっかりとした規律が必要なんだけどそれができないと圧倒的な暴力しかなくなるってことだね。…にしても陰湿過ぎるけど(憤怒)
リーダーのカリスマで維持できる限界を超えるとどちらかに傾く訳だけど元が元だからこうなるのも当然か。
「暴力はいいぞ!」という世紀末思想になった組織は覇者に潰される運命…いや伝説?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
暴力を基盤に規律を強いる組織には、様々な限界があるように思えますね。
この世界では、より強力な暴力に潰されます!
第214話 越えた一線への応援コメント
勝者が敗者を自由にしても良い、というのならば、ミズトさんが彼らに対して勝者になれば彼らの生殺与奪を自由にしても良いという事なのですよな。
ミズトさんが義憤や制御出来ない憎しみを感じても致し方無しな状況ですけれど。
この世界で彼らの残虐行為を裁く司法や罰する制度とかが無いのもあって、現状なのだろうなと。 でもその場合、誰が彼らを裁けば良いのでしょうな?
やはり、ミズトさんが彼らを裁かれるのでしょうか?それが、ミズトさんにとっての 「越えた一線」とならないで欲しいなと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
異界人が異界人に何をしても、この世界にとってはどうでもいいでしょうから、自分たちでルールを作るなりどうになかしなければならないかもしれません。
ただ、現代の法治国家であっても、法律に国民が従うのは軍や警察など絶対的な力があってこそ成り立っている部分もあるので、なかなか難しそうです。
編集済
第214話 越えた一線への応援コメント
なんてひどいことを!?ミズトさん、シュンタさんたちを救ってくれ(泣)
埜上先生、インフルまだまだ流行ってますので、体調には、お気をつけください。
以前、体調崩された時は、何かあったのか非常に心配でした。
無理せずご自愛ください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
インフルエンザもコロナも流行っているようですね。
この年の瀬に、私の周囲でコロナに罹患された方もいました。
発熱はなかったのでどちらでもなかったと思いますが、実は私も先週寝込んでました💦
ikkusさんも体調にお気をつけて、良い年をお迎えください。
編集済
第120話 クラン集会所への応援コメント
日本人なら10人に一人は異様に几帳面な人がいそうです
第213話 ジンの戦い方への応援コメント
勝てば官軍とか、生き残った方が勝者とか聞きますな。
戦いで 卑怯者と呼ばれる事の方が、正々堂々と戦って負けるよりもマシだ、と開き直る考え方の人もいますし。
負けたら全てを失う事もある世界なのですから、ジン氏たちのやり方も否定出来ないなと。組織の代表だったりすると仲間の人生や生命に責任を負わなければならなかった訳で。
でもそれは日本人である誇りや面子を放棄した、日本人ではなくて「異界人」になってしまった と表現するところかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結局負けてしまったらすべてを失うなら、どんな手を使おうと関係ありませんね。
どうやって最後には勝つか。それを考えることが生き残るためには当たり前のことかもしれません。
誰にも守ってもらえず、自分たちの力で生きていく世界では尚更です。
第213話 ジンの戦い方への応援コメント
異世界まで来て同郷同士で殺し合いか……
まあジンさん見る限り死者がいない方が違和感ありますからそりゃそうだろうとは思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現代社会から解放され自由になれたので、ジンのように好き勝手に暴れる輩は現れてしまうのだと思います。
第90話 自ら望んで転移して来た者への応援コメント
異界人が確認されたのは僅か8年
描写はないが多分中世程度の情報伝達手段
この大陸はほぼ異界人はいません
これで一般人含めみんなが異界人の特徴とかを知ってるのはおかしくない?
第212話 セーフティエリア内の乱戦への応援コメント
魔族も作品によっていろいろですから現時点だとわからないですなぁ。
お手軽に人間の方がクソってのもよく見かけますし、逆もしかり。
この作品の魔族がどんな感じで描かれるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに作品によって魔族の扱いは大きく変わりますね。
絶対悪が元々の役割で、勇者を登場させると、どうしても魔王はその対峙役になってしまいます。
本作では魔族が物語に絡んでくるのはだいぶ先になりますが、それまでお待ちください!
第212話 セーフティエリア内の乱戦への応援コメント
やはりこのような戦いでの憎しみや恨みの連鎖では、特定の個人やネームドキャラで判断するのではなくて、「異界人」や「魔族」や「ノワール」などの集団・くくりで判断してしまうのだなと。
異界人全てが好戦的ではないとミズトさんのような個人が主張しても、声と態度がデカイ奴とそれが指揮する集団により聞こえなくされてしまうのだなと。
この場で起きた事が魔族の異界人に対する対応を良くない方向へと決定するきっかけとなってしまうのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに集団として一括りに判断しがちなのは、仕方ないことなのかもしれません。
魔族の場合は、結局魔王次第というのもありますが……。
第212話 セーフティエリア内の乱戦への応援コメント
事態が動いてきましたな。ミズトさんたち脱出する魔族たちに追いかけられる形になりますね?魔族さん、魔族と言う割に悪い奴らじゃなさそうだけど争うことになるのかどうか、気になりすぎます。早く次が読みたい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミズトから見ると、魔族からは何もされていませんので、どうでもいい存在かもしれませんね。
ノワールは少し気になるでしょうが、それよりも気になることがあります!
第24話 ドゥーラの町の三大勢力への応援コメント
なんが…
みんないい子ですね。
敵対組織ならこの絶好のチャンスでその場で皆殺しすればいいじゃん、どうせ目撃者ないし。
ダンジョンが吸収するか否かは知らないだけど、しないなら埋めでもモンスターの餌にするでも事後処理の手段はいくらでもあるでしょう
第211話 ジンの言葉への応援コメント
乱世とか戦国時代とか、魔族が人間を支配しているような世紀末状態の世界にこそ、ジン氏のような人物は必要で、そこでだったら英雄や人類の救世主ともなっていたかもしれませんね。
現状のこの世界でだと秩序や平穏を破壊する 悪役となってしまうだけと感じますが。
エデンさんの介入はどのような意図があるのでしょう?外部干渉による手加減が行われているとしても、日本卍会が第三勢力として参戦し 漁夫の利を得た と見える状況に変わり無いと思うのですが。
エデンさん、ミズトさんの無意識の願望を叶えようとしているのですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔族を恐れる世界で、勇者でもない人物が魔族に立ち向かったら、もしかしたら英雄視されるかもしれませんね!
第211話 ジンの言葉への応援コメント
エデンさん何故介護を?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たとえどんな人であろうと、エデンさんはミズトの前では死者を出しません。
指示でもありますが、ミズトの精神衛生にも良くありませんので!
編集済
第211話 ジンの言葉への応援コメント
ミズトさん対ジン戦があるのかなあ、それともグリノスミノタウロスとか堕系に変容して戦うパターンか楽しみ。ジンさんが普通に人を殺してきたなら、オヤジ狩りの人たちは、やられてしまったのかなあ。心配ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少なくともオヤジ狩りがどうなったのか、ミズトは確認する必要がありますね。
第210話 セーフティエリア開放条件への応援コメント
「てめえは俺の舎弟になるんだ。教えといてやらねえとな!」+「おいガキ! てめえから魔法を撃っていいぞ! 魔法を使う前に負けたら納得しねえだろ!?」=何か根っこからの悪人とか外道とかではないような台詞に感じてしまうなと。自分だったら情報をさらしたり、舐めプとかせずに攻撃しているでしょうし。
要観察でしょうか。彼らがどのような人間なのか?の。 想定外の危機に人の本質は露見するでしょうし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ただマウントとりたいだけだと思いますが、実は悪人ではない可能性もあるってことですね!
単に器が小さいだけなのかもしれません。
第210話 セーフティエリア開放条件への応援コメント
まずいぞ……ここでミズト氏が実力を発揮してしまうと全殺し一歩前をする前に実力差を見せつけられて勝負を避けられてしまう……笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実力差を見せつけたら、ジンがどんな行動するか見ものですね。
勝負せず逃げるのか、現実を受け入れられずに勝負を挑んでくるのか。
第196話 紅虎一家への応援コメント
ああ好き、、この展開
改心というか、気付きがあればふと変わることありますよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気づきによってふと変わる。人生どこかであると思います!
第183話 いつか語った夢物語への応援コメント
少年漫画的な小説なら、
全く同じ文章でもこれらコメントにはならなかったのかと
悪意のある世界、捻くれた主人公が前提なので、偽善に見えるタクマ、ユウマ(ホンマにいいやつだけど)に嫌悪感持つのだろうな。
でもそういうコメントが多いこと自体、読者が主人公側の考え方に感情移入しちゃってると言うことだから、うまく描けているのでは
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公のひねくれた性格が、読者に与える文章の印象を変えたのではないか、というご見解ですね!
なるほど……その視点はありませんでした。参考になります。
第209話 日本卍会のジン・キトウへの応援コメント
ミズトさんにエデンさん、それにウィルさんもこのような状況や環境に大人しくついていって何をされるつもりなのでしょうと。
「~クラン戦で敗北して強制的に所属させられた者~」というのがヒントだったりするのでしょうか?
「~彼はクラン補正によりレベル70程度の基礎能力を持ち、クランスキルを使うことでそれ以上の能力を発揮することが可能~」だとか。ミズトさんが彼らに勝てば彼らのクラン補正やクランスキルを台無しにして、彼らの強さからくる増長を取り上げ、今までの行ないへの制裁を与えられるのでは?とか。
そもそも、ミズトさんたちがクラン扱いになるのか?が問題ですけれど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
残念ながらミズトたちはクランに所属はしていません。
ミズトとウィルはパーティを組んではいますが。
第154話 ミズトの成すことへの応援コメント
え?みんな辛抱足りなくない?
こーゆーヤキモキするシーンこそが小説のキモなんだが、、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一話一話、公開と同時に読んでいる読者の方には、少し長く感じてしまうと学びました。
第149話 噛み殺した感情への応援コメント
主人公が年齢重ねているけど等身大に狭量なのはほんとに好きだなあ
感情移入しちゃう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
狭量でも狭量なりに我慢しております!
第209話 日本卍会のジン・キトウへの応援コメント
ジン、このままボコボコにされる未来しか見えない。ミズトさん、やっちゃってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミズトがやるしかありませんね!
第208話 想像していなかった接触への応援コメント
魔王軍とノワールがダンジョン内で揉めているタイミングで 日本卍会が陣地を構築しているとか。本当に偶然なのでしょうか?と。
個人的にはこの場からとっとと離脱した方が良いのではと思ったりしますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミズト一人なら間違いなく無視ですね!
同行者のウィルはそんなことしませんが……。
第208話 想像していなかった接触への応援コメント
頭の悪そうな軍団ですなぁ……
力こそ正義的なヒャッハー集団はミズト氏(主人公)相手だとかませにしかならない感じがしますがさてどうなるか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういう軍団はミズトに蹂躙されてしまえばいいのです!
第7話 最初のレベルアップへの応援コメント
剣を持っているのに槍術?剣術は?
第207話 魔王軍とノワールへの応援コメント
若者の無軌道は世の常。それを許すのが大人の器量。とはいえ、限度というものがあるのにゃ
お前はやりすぎたにゃ。若者の高く伸びた鼻をへし折るのも大人の努め。胸を貸してやるから1対1で戦うにゃ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
若者に対して寛容さを見せるか、厳しさを見せるか、時と場所を上手く見定める必要がありそうです。
第78話 久しぶりのエシュロキアへの応援コメント
タイトルのとおりな話だなぁ
第207話 魔王軍とノワールへの応援コメント
「~お前はたしか幹部のヘルラフか。」←それなりに互いの事を把握しているみたいですね、目的や手段が異なるので 現状二者が共闘する可能性は無さそうですが。
「~魔王などそのうちあのお方が倒してくださる~」+「~お前らは勇者や世界騎士団と戦って時間稼ぎでもしてればいい~」←勇者の誰かが裏社会で組織を結成してマッチポンプを行なっているのがノワール?とか予想していたのですけれど。 そうではないのかなと。
そもそも「あのお方」って誰なのでしょう?異界人ではなくて、現地人の実力者でしょうか?
「~セーフティエリアの手前の人だかり~」←「革命軍」の時みたいに誰かが情報操作をして呼び集めたのでしょうか? 昇格試験に関わるミズトさんたちが危険な目にあっている、とか流して。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
裏社会の組織同士でも、必ずしも友好的な関係というわけではないですね!
第60話 エシュロキア迷宮攻略への応援コメント
自分がレベル低いのもう忘れてんのか…
第55話 冒険者生活開始への応援コメント
このおっさん知能がだいぶ…
編集済
第206話 黒ローブの戦闘集団への応援コメント
前門の虎後門の狼、みたいに挟み撃ちからの三勢力入り乱れての乱戦とかならないと良いですな。
このように強敵と遭遇して隠れている時にルーキーが恐怖のあまりにわざわざ発見されるような行動をとってしまう のがテンプレに思えますし。
出来れば 漁夫の利 となってくれたらと思ってしまいますが。
魔王軍が負けそうになったらミズトさんが戦いに介入してノワールたちを倒す のもありかも。ノワールたちとは共存出来そうにないですし。まだ魔王軍の方が共存出来るかもしれませんし。以前の会話の内容が真実に基づくものだとするならば。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>このように強敵と遭遇して隠れている時にルーキーが恐怖のあまりにわざわざ発見されるような行動をとってしまう のがテンプレに思えますし。
確かにありえそうですね。
同行者がクレア王女なら間違いなくやらかします!
編集済
第205話 忌み嫌われし者たちへの応援コメント
「~やってもいないことを魔王軍のせいにされるのは気に食わん。起動する前に、奴ら全員を根絶やしにするぞ」←奴らって誰の事でしょう?ノワールとかルージュとかのローブ集団?異界人や転移者などの一部の者たち、国々を滅ぼしている奴ら? さすがに 幻影の方舟メンバー という事は無いでしょうし。
この台詞が嘘偽りではないとすると、魔族以外の誰かが魔族のフリをしたり、自分たちの悪行を魔族の仕業と擦り付けている、しかも、その情報操作が成功していて一般人は全く疑いを抱かず信じ込んでいると言うことになりそうですが。
権力者たちや宗教指導者たちなど、人間側の支配者階層が自分たちの統治や支配を正当化し民衆を操るために マッチポンプを行なっている?
魔族の仕業だとして、自分たちにとって都合の悪い人たちを排除したりとか。真相に気付いてしまった人も口封じされたり?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あまり引っ張らないようにしていますので、少々お待ちください!
第204話 エルフのフェリシーへの応援コメント
エデンさんのオカン感w
こういう風にエデンさんがミズトさんにどうなって欲しいのかを口に出してくれると好感度が上がりますね。
まあ精神年齢オッサンには耳が痛い話でしょうが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エデンさんのように無償で味方してくれるのは、オカンぐらいですね!
第204話 エルフのフェリシーへの応援コメント
フェリシーさんの態度の急変にはちょっと思うところもありますが、ミズトさんからのアドバイスを素直に聞き入れて、自分を直ぐに しかもほぼ真逆の方向に変えられるというのは 羨ましくもあるなと。
エデンさんからのアドバイスをミズトさんが「大きなお世話」と断定したみたいに、人ってなかなか変われないものですし。
いきなりフレンドリーな陽キャにミズトさんがなったらそれはそれで、状態異常とか、偽者かとか、質の悪いナニかに憑依されたとか大騒ぎになりそうですけれど。
今話の最後の文章がとても不穏だなと。地下三階で何が待ち受けていたのでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、人はなかなか変われないですね。
ましてやおっさんになると尚更なんじゃないかと。ほぼ不可能?!
第203話 若者たちのいざこざへの応援コメント
ミズト氏&エデンさんペアがいなければここで総崩れなので失格で良いのでは?
というか試験なんだから失格にするべきだと思うんだけどどうだろうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ギルドとしては、ある程度は想定範囲です。
どれだけリカバリーできるかも大事なポイントでしょうか。
編集済
第25話 ダンジョン通いへの応援コメント
青の魔石は地下3階4階じゃ?
ごめんなさい!こちらの間違いでした。
作者からの返信
Σ( ̄□ ̄|||)
コメントありがとうございます。
時間ある時に読み直してみます!
>追記
すみません、返信書き直します。
二階三階にすると辻褄が合ったので、22話を修正しました🙇
第203話 若者たちのいざこざへの応援コメント
起こるべくして起こった結果になったと言うか……。ミズトさんはこの後何を言うつもりなのでしょう?
試験的には明確に不合格になるはず。エデンさんの介入が無ければ死傷者が出ていたでしょうし。
ミズトさんのこれから言われる事に若者たちがどんなリアクションを取るのか?も気になりますね。
場合によっては試験どころか、この仕事を続けられない人も出てきそうですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
若者に間違いは付き物です。
未来ある彼らには、チャンスを与えたいところです。
第202話 裂空の槍の若者たちへの応援コメント
「フェリシーさんは、今回が『裂空の槍』初参加になります」←昇格試験を受けるために、一度も組んだ事の無い相手とパーティーを組むとかちょっとあり得ないような。しかも組んでから初めての戦闘がダンジョン内の未知のエリアだなんて。
でもダンジョン内で複数のパーティーが壊滅して知り合いではない生存者が合流して戦う状況だってあるでしょうから、連携が取れないのを試験に落ちる言い訳には出来ないかも。
でも敵を効率よく倒せないというのは、それだけ疲労の蓄積だって早いでしょうに。敵を処理するスピードや精度が遅れれば敵の数や質に味方が押し潰される、自分も含めて、だと思うのですけれど。 弓矢の場合残弾数という問題だってあるのに。
ミズトさんの介入は時間の問題でしょうか?このままだと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界の冒険者は、固定でパーティを組まないこともよくあります。
一つの依頼を受けるためだけにパーティを募ったり、足りないメンバー補充の募集したり。
当然、固定の方がいいのですが。
第202話 裂空の槍の若者たちへの応援コメント
ガキ二人に頭痛を悩まさせられる周囲の人が哀れ ・゚・(ノД`)・゚・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その年齢から社会が守ってくれないと考えると、大変な世界な気がしてきました。
第201話 グレイガント大回廊への応援コメント
「~A級だからって、年下相手にへりくだり過ぎなんだよな。この世界の若者も、権威や権力に弱いのかねえ~」←へりくだり過ぎるくらいでないと、難癖を付けられた挙げ句に自分だけでなく一族郎党に害が及んだりする可能性があるから?ではと。
異界人でも所属しているクランが敗北したから、直接関わっていない別の場所にいたメンバーがとばっちりを受けたとかあったような。
権力でも戦闘力でも明確に格上な相手に馴れ馴れしくするのは難しいはず……。でもそうだとすると、ウィルさんがミズトさんに親しげに振る舞うのってかなり勇気のある言動なのかも、本来は。
「~合流してから他の五人と話している姿を見ていないエルフの少女が、ミズトは少し気になっていた。」←全然気付けなかったです、ミズトさん、しっかりお仕事されていたのですな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>権力でも戦闘力でも明確に格上な相手に馴れ馴れしくするのは難しいはず……。でもそうだとすると、ウィルさんがミズトさんに親しげに振る舞うのってかなり勇気のある言動なのかも、本来は。
ウィルは格上とか格下とか気にするようなタイプではありません!
>ミズトさん、しっかりお仕事されていたのですな。
いちおう元管理職なので、少しは出来るのです💦
第24話 ドゥーラの町の三大勢力への応援コメント
うーむ・・・主人公をキモイとは思わないけど、こいつ頭悪いのでは?
>「ミズトは、せっかく丁寧に言ったのに、台無しになった気分でいた。」
そもそも何でずっと敬語なんだよ。
慇懃無礼な煽りキャラなら似合うけど、無駄に敬語使ってるようにしか思えない。
相手に合わせて話せないものか。
そもそもこれだけ敵対しているんだから、口調に気を使っても無駄だとわからないものか・・・
第13話 セシル・フルールへの応援コメント
クエスト報酬がやたらとショボいのは何でなんだろう?
第11話 遺恨への応援コメント
主人公が放置って事は、異世界人を予防的に狩り倒してる訳じゃないんだね。
神楽ってクランが現地人には迷惑な存在なのかな。
自由とか平等とかうたって、テロ扇動したり政府を転覆(治安崩壊)したりなら、現実にも起きてるしね。