第一話 修道女は時を告げるへの応援コメント
おお、シュハさん編ですね
一話あたり何人血祭りに…
必殺仕事人みたいな雰囲気(といって失礼じゃないといいのですが)
で、シュハさん出てくるとテンション上がります
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
シュハは本来、もうちょっと出番のあるキャラクターでしたが、彼女が前面に出てくるとやっぱり雰囲気がダークに寄り過ぎるので、本編ではもてあまし気味でした。
ので、この番外編は彼女に対する罪滅ぼしというか、活躍させてあげたかった分の補完のような感じですね。
最終話 聖女は昇る太陽を目指すへの応援コメント
おお、ミラ名乗りましたか
ジャンヌは他の作品でもまた会える安心感があります♪
というか私、むしろ逆行してますものね
イサリカの物語、苦しみもがきながら前に進もうとするその生き様、素敵でした
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
ジャンヌはこの『聖女は~』でも前作主人公扱いになるキャラなので、けじめとして名乗らせましたね。魔族である彼女はもう百年以上、この世界であちこち騒動に巻き込まれていることになります。
そして、イサリカの葛藤と苦悩、そして決断と旅立ちの物語はこれで一区切りとなります。
第六話 聖女は地を照らす光を見るへの応援コメント
ミラかっけえ
いやもうみんなかっこいいです
未来を選んで掴んでいくというか
信じる、挫けない、諦めない姿が素敵
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
『皇女は~』でもそうでしたが、最終決戦はそれまで登場したキャラクターなるべく全員に見せ場を上げたいという思いがあります。
ミラが一番、でかぶつと対決しましたが、そこに専念できたのは、ヴァレンシアたち、そして他の冒険者たち全ての力あってのことですね。
第二話 魔族の剣士は真相を語るへの応援コメント
ほんとにもう、イサリカらしいに尽きます
ミラの短気に笑ってしまう…
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
イサリカだからこそ人助けに使ってたわけで、危険な能力だと思います。
ミラは任務があるので自制してましたが、根はもちろんこっちの怒りっぽい気が短い性格ですね。
第一話 聖女は楽園を思い描くへの応援コメント
別作品から先に拝見していたので、ついにこの場面が来たかと
にしてもまた迫力がありますね
ミラは個人的にとても推しです
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
別作品から読まれた方には、ひょっとして…位にほのめかしていましたが、まあそういうことですね。
ただ、今回は寡黙な仮面の剣士として長らくヴァレンシアに付き従っていた彼女の、ここからが本領発揮となります。
第六話 聖女と皇女は想いを確かめるへの応援コメント
にゃ
にゅにゅにゅ
言葉になりませぬ
尊( ˘ω˘ )
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
恋愛感情という意味では一番、深まった二人だと思います。
どこまで踏み込むかは迷いがありましたが、頑張りました。
第五話 聖女は裏切者と相対するへの応援コメント
カティさんか…となりつつ
突き放す言い方に思いやりを感じて
この先を期待しているのですが
まだまだ平和にはならないですものねぇ(遠い目
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
カティスとしてもこれだけ決定的な裏切り方をして許されるはずはないと分かっているので、イサリカとの対決は避けられない感じです。
彼は最もイサリカに対しては敵対的なキャラですが、その胸の内は…という感じです。
第五話 仮面の剣士は死闘を繰り広げる(後)への応援コメント
最後のやり取りすごくいいwフェルスの発言もですがミラの返しがw
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
緊迫した状況ではありますが、フェルスもミラも実力は確かなのでふざける余裕は一応ありますね。
第五話 聖女と皇女はすれ違うへの応援コメント
ほんの小さなリアクションに、人は本音を見るものですよね
それが迷いだとしても、相手の受け取り方次第で
かみ合うほうが難しいのでしょうが
ううー、イサリカの苦悩がこちらまでくるしい
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
ヴァレンシアはイサリカのことが心配だし、イサリカは後ろめたさがあったりとまあ色々悪い方向にいってしまいました。
ここから先はけっこうイサリカはしんどい状況が続いたりします。
第二話 皇女は父親と交渉するへの応援コメント
ミラ…もう、私のツボをピンポイントでついてくる
パパも、複雑な状況下で
それでも娘を案じているのが伝わってきました
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
ミラはミラでヴァレンシアを案じているし、この世界の皇帝は割と不自由な身分だったりもするのですが、二人ともそれぞれの形でヴァレンシアを支えようとしています。
終章 聖女はほどけかかる・皇女は秘めた想いを吐露するへの応援コメント
段々と絆が深まっていく感じがきゅんときます…(*´ω`*)
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
イサリカとヴァレンシアは何かと障害の多い二人ですが、それでも恋愛感情という意味では、着実に絆を深めていく二人かもしれません。
第六話 聖女は皇女を信じているへの応援コメント
もはやキレ気味にお返事w
真面目なところなのに微笑ましく思えちゃいました
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
かなり切羽詰まった所でヴァレンシアもイサリカに甘えましたので。
イサリカの返事も乱暴になりましたが、二人の信頼は深まっているのですね。
第五話 聖女は仮面の剣士と語らうへの応援コメント
りょーめんさん
先程は、私の最重量級作品『人生の感想戦』を読んでくださって、星まで頂戴いたしまして、ありがとうございました😊♪
読むの大変だったと思います。ありがとうございました。
作者からの返信
青山 翠雲さん 応援コメントありがとうございます!
こちらこそ、青山さんの作品はこれまで手に取る機会の少ないジャンルだったり、色々と含蓄を感じたりで新しい刺激をいただいております。
読むのはもう本当に日々行っていることだし好きでやっていることなのですが、もう少し熟読する時間があればな…とは思います。
あとがき(※ネタバレ注意)への応援コメント
初コメント失礼します。
1章ずつ読み進めるのが、本当に楽しかったです。
最後は、止まらず一気に読んでしまいました。
出てきたキャラクターたちが本当に生き生きしていて、イサリカを中心に各章で深掘りされていく彼らの葛藤や成長を追い、どのキャラクターにも愛着を持てました。だからこそ、みんなとのお別れのシーンはジーンときました(章をかけて取り上げていなかったジオやコローテ、フローテとのお別れシーンも)。ああ、いい物語読ませてもらえたなぁとしみじみ思います。スピンオフも楽しみに読ませていただきますね!
作者からの返信
裕邑月紫さん 応援コメント、初コメントありがとうございます!
楽しんでこの長い物語を読み進めていただいたのがなにより励みになり嬉しいなぁと思っております。
こちらの『聖女は皇女を狙っている』はもう、結構前に書いた作品で、この機会に自分でも読み返してみたりしていました。それで、おっしゃる通り、この世界を生きるイサリカたちの姿を生き生きと描けていたらいいな、思っていたのを思い出しました。
スピンオフ、後日談もございますが、そちらも楽しんでいただけたら幸いです。
また、同一世界観の作品なども紹介しておりますので、興味がございましたらそちらもどうぞ(ダイマ)。
それでは、ひとまずこの長い物語にお付き合いいただき、重ねて感謝を申し上げます!
第六話 聖女は演者と語らうへの応援コメント
>後々になって充実していた時間だった、って思い返したり
しそうですね!
平和な数日
部活の合宿みたいな笑
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
実際、高校時代の部活をこの章を書いている時思い出したりしました。
その当時は何気なく過ごしていたのですけど、後から思い返すとちゃんと自分も青春してたんだな、と思ったりもしますね。
序章 聖女は悪夢を見るへの応援コメント
りょーめんさん
りょーめんさんには、本当に沢山の作品を読んでいただいていて、さらに星もたくさんつけていただいていて感謝の言葉しかありません。
こちら、まだ今後も読み進めてまいりますが、この壮大な物語を書き上げたというところに、先ずは敬意を表して、星を押しておきます。
いただいた星の何分の1しか返せておらず、申し訳ありません。もう一つのエントリー作品の方も読み進めて、同様の対応とさせていただこうと思っております。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
青山 翠雲さん 応援コメントありがとうございます!
こちらの作品に星をいただいたようで、まずはこちらこそありがとうございます!
ただ、自分の楽しみと勉強で青山さんの方にお邪魔させていただいているので、お気になさらないでくださいというのはお伝えしておきます。
もちろん、こちらの作品を楽しんでいただける事、応援、評価していただけることは大変ありがたいです!
無理なく楽しんで、自由にお付き合いいただけるとありがたいですから、こちらこそ、よければよろしくお願い致します。
第六話 聖女は銀狼と対話するへの応援コメント
欲望が暴力を呼び、怨恨憎悪を積み重ねて… ティグレスの言葉が重かった
現実世界でもそうですよね
憎しみ、怒りというのは
すさまじいエネルギーだなぁと
そしてその時だけじゃなくて
ずっと後まで暗い影を残すんだよなと
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
復讐が目的のイサリカが、他社の復讐と憎悪を目にしてどう感じるが、どうするかがテーマのこの章なのですね。重いテーマで、今でもすごい苦労したなぁと、感じる物語の一つです。
第二話 聖女は仕立て屋に誘われるへの応援コメント
つまるところデートのおさそい('ω')
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
ヴァレンシアは多分、主人公たちの中で一番ぐいぐい来る性格していると思います。イサリカが控えめな分。
終章 聖女は後事に奔走するへの応援コメント
お、元気そう
よかったよかった
ミラに見張られて出歩けないヴァレンシアですかね
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
まあまだ動くわけにいかない状態だったりしますが、ミラも口数は多くないですがしっかりお付きとして働いているので、そこはヴァレンシアも信頼しています。
第二話 聖女は自らの上司と出会うへの応援コメント
フローテwいいキャラw
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
コローテ、フローテの二人は旅団の中でもイサリカと役割の近い、直接係わる機会も多い相手となります。
第四話 聖女は地下世界を目にするへの応援コメント
暗闇の先に広がる異空間とな
ワクワクしますね
いや命懸けですけど
暗闇はこわかったよー…
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
地下に広がるこの異空間が、この物語の冒険の舞台となります。
ただここも一筋縄ではいかない、不穏な気配に満ちた謎多き場所であるのですね。
第一話 聖女は旅支度を整えるへの応援コメント
ちょ
フレンタ
おうおうおうツボりましたキュンです
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
フレンタもドットルも、イサリカの普段の生活において最も身近な人物になりますから、ぶっきらぼうながら温かい連中にしたかったのですね。
第二話 聖女は皇女と街を巡るへの応援コメント
お邪魔してます
こちらでコンテスト出されてたのですね!
気づけて良かったです〜
前話までのダークな雰囲気にゾワゾワしてたので
ヴァレンシアの屈託ない無邪気な感じに救われます
イサリカはそう思えない立場なのが切ないですけど
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
なんか大々的にお知らせしているわけでもないのに、手に取っていただいて恐縮です。これと『皇女は異能の者たちと躍る』で、参加してますね。
結構前に書いた作品で、今読むとダーク全開だなぁと思ったりします。
純粋にイサリカに興味と好意を持って接するヴァレンシアと、それに応えるには葛藤のあるイサリカ。この二人が物語の軸となり、展開していきます。
序章 聖女は皇女の命を狙っているへの応援コメント
主人公の背景が気になる秀逸な冒頭に引き込まれました。病人を放っておけない優しさを持ちながら、皇女の命を狙っているという目的のギャップが素晴らしく、これからどんな展開になっていくのかとても気になります。
今後の展開に期待を込めて、★★★評価を入れさせていただきます。
作者からの返信
尾藤みそぎさん 応援コメントありがとうございます!
星3のレビューもいただきまして、この物語を手に取っていただいて、先の展開も楽しみにしていただいているようで、大変嬉しく思います。
この作品もけっこう前に書いた作品ですし、色々と足りない所もあるかと思いますが、ご自分のペースで、なにより楽しんでいただけると幸いです。
主人公たちの運命を見届けていただけると、嬉しいですね。
編集済
第一話 聖女は買い出しを頼まれるへの応援コメント
りょーめんさん
先程は『ウィスキー』に星をありがとうございました😊♪
あと、『芥 Ⅰ』も手に取ってくださって、超嬉しいです。こちらの『芥川シリーズ』こそが私の最高傑作。
ただ、こちらの作品をカクヨムコン11エントリー用に一つにマージしたのが、全く同じ内容の『テイク ミィ トゥー アナザー スカイ』となるので、こちらを読んでいただけると嬉しいです😊♪
あと、この作品を120%楽しむためには、10分で読める
『量子と精神』 ※人気No.1 短編小説
『神が授けた悪手』 ※傑作No.1の呼び声多数
『小説 「王将戦」』 ※私の処女作
を読んでからの方が楽しく読めると思います。
まぁ、お正月休みに時間がございましたら、よろしくお願いいたします。ただ、後悔させない自信はありますよ。なにせ私の最高傑作ですから😊😅😄😆😇😉。
The Deepest Aoyama Worldをご堪能ください。「芥 Ⅱパート」は失神者多数続出!
良いお年をお迎えくださいませ😊😉🤗
作者からの返信
青山 翠雲さん 応援コメントありがとうございます!
こちらこそ青山さんの作品で色々と興味深く読んで楽しんで、刺激を受けております。色々と作品の紹介もしていただいて助かります。
こちらは年末年始も、カクヨムの利用に関しては日々のルーティンを守れそうなので、カクヨムにおいては普段通りにいる感じですね。
今日は近況ノートにも色々挨拶とお知らせをしておりますが、青山さんもよいお年をお迎えください!
第二話 聖女は皇女と出会うへの応援コメント
まさに聖女と皇女の"りょーめん"攻撃ですね!
作者からの返信
青山 翠雲さん 応援コメントありがとうございます!
聖女のイサリカと皇女のヴァレンシアの二人の関係性が軸のファンタジー作品です。素直に両面攻撃…といけばいい、間柄の二人ですが…。
序章 聖女は皇女の命を狙っているへの応援コメント
りょーめんさん
まずは栞代わりに第一章を。
これから、晩酌(ウィスキー🥃)タイムなので、また後ほど来ますね!
『そこに愛はあるんか!?』も早速、手に取っていただき、ありがとうございます😊♪
どうぞごゆるりと。
作者からの返信
青山 翠雲さん 応援コメントありがとうございます!
早速、手に取っていただいてこちらこそありがとうございます。
どちらも長い話なので、無理せず付き合って、なにより楽しんでいただけたらと思います。
青山さんの作品も、また少しずつ拝読させていただきます、
あとがき(※ネタバレ注意)への応援コメント
こちらにもコメントを。
キャラクター1人1人にしっかりと背景があり、作品の中で生きているということを感じられます。
あまりしっかり設定考えずに書き出そうとしてしまう自分としては見習いたい所ですね。
素敵な物語とキャラクター達、楽しませて頂きました!
本文とは関係ない追伸:この前のエピソードでのコメント返信で何故か私の名前が『眞人間』となってましたけど、何ででしょうね…?
作者からの返信
冒人間さん 応援コメントありがとうございます”
先ほどのコメント欄は大変失礼致しました。純粋にこちらのミスでしたので、修正致しましたので、重ねてお詫び申し上げます!
物語の中のキャラクターたちのを生き生きと感じていただけたなら嬉しいです。彼らがこの世界で確かに生きて、その姿を見届けていただいたことに、大変感謝しております!
編集済
エピローグその2 旅人は不思議な医者と行き合うへの応援コメント
聖女と皇女、2人が紡ぐ物語。
ここまで追ってきて本当に良かったと思える素晴らしい内容でした!
素敵な作品を手掛けた作者様に、心からの感謝と敬意を表します!
作者からの返信
冒人間さん 応援コメントありがとうございます!
長い長い物語でしたが、最後までお付き合いただき、そして楽しんでいただいてこちらこそ感謝しております!物語はここで一区切りがつきますが、二人の人生はこれからも続いていくと感じていただけたら嬉しいです。
第二話 聖女は皇女と街を巡るへの応援コメント
ヴァレンシアがぐいぐいきてますね☆
キマシタワーが建つのでしょうか?
作者からの返信
たたみやさん 応援コメントありがとうございます!
基本的にイサリカが後ろ暗くて控えめな分、彼女に興味があるヴァレンシアの方がぐいぐいくる関係です。
第七話 聖女は依頼を出して依頼を受けるへの応援コメント
自分なりに戦う理由を見つけて進んでますね。危険な任務になるが故に備えは十分すぎるほどにする必要がありそうです。
作者からの返信
焔コブラさん 応援コメントありがとうございます!
ここら辺りからイサリカも巻き込まれるだけでなく、自分の気に懸かること、自分の目標の為に動くことも増えてきます。彼女なりの歩みですが成長していますね。
第五話 聖女は仮面の剣士と語らうへの応援コメント
セリフの端々からミラさんの気質が少し見えますね。しかし、前回の行動にしろあの戦闘力にしろ謎しかないのです。
作者からの返信
焔コブラさん 応援コメントありがとうございます!
普段、口数も少なく、何を考えているかも謎なキャラですが、ヴァレンシアの師匠だったり重要なキャラです。しかし、その正体が明らかになるのはまだまだ先で…。
第一話 聖女は迷宮の謎を知るへの応援コメント
希望と絶望が表裏なら、奇跡と対価もまた表裏ですね。そんなどこから降って湧いたかも分からない「奇跡」に縋らなかったのは賢明だった気がします。
作者からの返信
焔コブラさん 応援コメントありがとうございます!
コローテはダンジョン内に一人で長期滞在する変わり者ですが、こういう慎重な態度や考え方が重要になっています。
第五話 聖女は救護班の再編に立ち合うへの応援コメント
可能であれば追撃しての各個撃破が望ましかったですね。尤も深追いしていたら正体不明の何かと遭遇していた可能性がありそうだから良かったかもしれませんが…。
作者からの返信
焔コブラさん 応援コメントありがとうございます!
実はこのソルディムのダンジョンにおいては、探索者の単独行動はかなり危険な行為とみなされているのですね。なので、深追いして散り散りになるのを避けた、という意味合いもあります。
第三話 聖女は上司に嫌われるへの応援コメント
教団でも旅団でも上司との関係には苦労しそうですね。力が力故に世渡りにかかる労力は考えたくもない...。
作者からの返信
焔コブラさん 応援コメントありがとうございます!
イサリカの周りの人々も親切なだけではありません。
彼女の能力に対しても、利用したり、忌み嫌ったりと、この世界の異能者なりの苦労がありますね。
第四話 聖女は暗部の先達に報連相をするへの応援コメント
迷宮の奥を知られる訳にはいかないのか、教団の何かにヴァレンシアが踏み込んだのか。これ次第でイサリカは二転三転しそうですね。
作者からの返信
焔コブラさん 応援コメントありがとうございます!
教会と迷宮の係わりが明かされるのは結構先の話です。しかし、イサリカは矛盾と不安を抱えたまま、ヴァレンシアに近づく術を探ることになります。
第三話 聖女は皇女に勧誘されるへの応援コメント
ヴァレンシアもイサリカも揺れていますね。勿論、由来するものは違いますが。
ヴァレンシアは自分が攻略出来るのか、迷宮に飲み込まれてしまわないのか。イサリカは自分の行動が正しいのかと。
最後にどう転ぶかは賽の目しだいですが、今は互いにとって互いが必要なきがします。
★ありがとうございます!後日、レビュー送りますね。少し時間は必要になると思いますがご了承ください!
作者からの返信
焔コブラさん 応援コメントありがとうございます!
レビューも送っていただけるようでありがとうございます。勿論、強制するものではないですし、拙作を楽しみがてら気の向いた時にお聞かせいただけると十分、嬉しいです!
イサリカもヴァレンシアもまだお互いの事情を知らずに、距離がありつつも互いに惹かれている感じです。彼女たちの物語もゆっくりお楽しみください。
第六話 聖女は自らの手を汚すへの応援コメント
Fateに出てくる起源弾の説明を思い出しまた。歪な力には必ず由来がある。その本質が明かされるときが楽しみです。
それはそうと、想像以上のざまぁですね。少しずつ削り取っていくのかと思いましたがこれはまた…。
作者からの返信
焔コブラさん 応援コメントありがとうございます!
イサリカ自身も制御できず、本質を知らないこの能力は物語の軸となります。
イサリカの裏の仕事の同僚、居合の達人修道女という属性もりもりのシュハもまた、イサリカの周囲にいる登場人物の一人となります。
第二話 聖女は皇女と出会うへの応援コメント
この感じもまたいい感じですね。距離を手探りで求める感覚。参考になります。
しかし、この関係が吉と出るのか凶と出るのか。そこが気がかりですね。
作者からの返信
焔コブラさん 応援コメントありがとうございます!
主人公同士…特に聖女イサリカの側が生来の気質もあって割と思い悩む感じで話は進んでいきます。この二人の関係が何をもたらすか、が主題の物語ですので、楽しんでいただけたら幸いです。
第一話 聖女は酒場に住むへの応援コメント
この度は拙作をフォローしていただきありがとうございます。
早速邂逅ですね。斬り合い、刺し合いにならなければ良いですが果たして…。
作者からの返信
焔コブラさん 応援コメントありがとうございます!
こちらこそ、拙作を手に取っていただいてありがとうございます。
割とスピーディーに主人公たちが直接顔を合わせたのは、最初から考えていたことですけど、関係が関係ですから緊張感を出せたかな、と思います。
序章 聖女は皇女の命を狙っているへの応援コメント
はじめまして。
コメント失礼いたします。
冒頭の情景描写から引き込まれました。馬車の荷台から見える景色など非常にリアルでした。
癒しの力が歪んでしまった聖女とはとても興味深い内容ですよね。
ラストの一文も「聖女は皇女あのこの命を狙っている」とは、これもまた気になりますね。
続きの気になる作品です。
作者からの返信
山野小雪さん こちらこそはじめまして!応援コメントありがとうございます!
冒頭の描写なので、映画が始まるような映像を読者の方に思い浮かべて欲しいな、と思って頑張って書きましたので、嬉しいですね。
ラストもなるべく続きが気になる工夫をしたいなと思っていますので、そう感じていただけると嬉しいです。
第三話 聖女は迷宮の深淵を垣間見るへの応援コメント
ヴァレンシアと、イサリカの関係が愛おしいですね……
ヴァレンシアの「絶対にあなたを離さない。みんなで一緒に、地上へ帰ろう」の言葉がとても心に力強く響きます。
しかし、異形の怪物の件はイサリカには複雑ですが、また最後の展開が、悲鳴をあげたくなるような状況で……!
作者からの返信
雷師ヒロさん 応援コメントありがとうございます!
ヴァレンシアは真っすぐに力強くイサリカを想い、イサリカはその想いに応えるべきか迷いつつも惹かれています。二人の関係をここまで見守っていただいてありがとうございます!
第五話 聖女は仮面の剣士と語らうへの応援コメント
そんなつまらんことを思っただけだ、という短いセリフにミラの優しさとか元来の性格とかが現れていて、いいですね!
作者からの返信
翔龍LOVERさん 応援コメントありがとうございます!
ミラはまだ、ヴァレンシアに付き従って主張することの少ないキャラですが、その言動に感じるものがあると思っていただけると嬉しいです。
第一話 聖女は任務の継続を志願するへの応援コメント
薔薇にすら贖罪の気持ちを持ってしまうイサリカは、自らが所属する任務をこなすには少し優しすぎるのかもしれませんね。
作者からの返信
翔龍LOVERさん 応援コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、イサリカは暗殺の任務を負うには優しすぎる子ですね。
だが彼女なりに養い親の神父の仇を取ろうと思う気持ちもあるわけで、その復讐心とも向き合うことになります。
終章 聖女は後事に奔走するへの応援コメント
イサリカの本心が揺れているんでしょうか。
どこかで選ぶ時が来そうです(。-`ω-)ムムム
作者からの返信
翔龍LOVERさん 応援コメントありがとうございます!
今は復讐を目的とするイサリカですが、ヴァレンシアと彼女の想いと向き合うこともこの先避けられなくなります。
そのどちらを選ぶのかは、まだ先の話ですが。
第一話 聖女は欲望の檻に囚われるへの応援コメント
一人で行く感じじゃなくてよかったですf^_^;
作者からの返信
翔龍LOVERさん 応援コメントありがとうございます!
はい、そこはさすがにヴァレンシアも感情的に見えて、ちゃんと単独行動は避けるのですね。
第五話 皇女は撤退を決断するへの応援コメント
旅団の命を預かる長としては、致し方ない決断ですね……
まさか一人で行ったりはしないよな、と心配になりますが( ̄∇ ̄;)
作者からの返信
翔龍LOVERさん 応援コメントありがとうございます!
団体行動が必須のダンジョン内部ではやっぱり難しい決断を迫られる場面があります。
ただ、ヴァレンシアの心情としてはこのまま引き下がるわけにいかないもの確かで…。
第一話 聖女は同僚を訪ねるへの応援コメント
最後の衝撃的な一言……!旅団の内通者とは一体誰なのか?この静寂の中に潜む波乱の予感‼︎
めっちゃ続きが気になるので、また読みにきます♪
作者からの返信
悠鬼よう子さん 応援コメントありがとうございます!
ここまで旅団の中で半ば当初の目的よりもヴァレンシアたちを助けることに目的が移り始めたイサリカですが、ここから現実を突きつけられることになります。ここから先もわくわく楽しみにしてもらえると幸いです。
第六話 聖女は自らの手を汚すへの応援コメント
歪めて、癒す、という不思議な設定に一気に気持ちが持っていかれました。
今後この設定がどのように物語として形になって展開されていくのか気になります
作者からの返信
雷師ヒロさん 応援コメントありがとうございます!
主人公イサリカの〈歪みの聖女〉の能力はこの物語の軸となる設定で、そう言っていただけると大変嬉しいです。
長い物語ではありますが、無理なくお付き合いいただけますと幸いです。
最終話 辺境の医師は人間の最後の時にへの応援コメント
う〜ん、イサリカさんとヴァレンシアさん、例え二人の行く道が違っても、どんなに時が経っても必ず交わるという仲になっていて良かったと思う反面、年を取らないイサリカさんはいつかはヴァレンシアさんとの別れが来るはずで、彼女たちの数奇な運命を思うと何とも言えない切なさが残ります。
本編では迷宮探索者集団の四勢のそれぞれの思惑が入り乱れて読み応えのある展開にハラハラしましたが、最後に力を合わせたところは胸熱でした!
遅ればせながら、完結おめでとうございます!異国情緒溢れる壮大な物語を堪能させていただきました。ありがとうございました!
作者からの返信
大杉巨樹さん 応援コメントありがとうございます!
イサリカとヴァレンシアはもっと平和な状況でいちゃいちゃする話が需要あるのかなぁ、と思ったりします。本編完結後、ソルディムで一緒に生活している期間の二人の話とか…。
本編終盤の様々な勢力が一堂に会しての最終決戦は大変だけど、是非書いてみたいシーンでした。
長いお話でしたが、それぞれの登場人物の物語を見届けていただいてありがとうございました!他の作品も世界観を共有していて、一部ではありますが、この作品の登場人物たちのその後の姿が描かれる機会もあるかもしれません。気になるキャラがいましたら、そちらもお楽しみいただけると幸いです。
なにより重ねて、長い物語にお付き合いいただきありがとうございました。
第四話 聖女は暗部の先達に報連相をするへの応援コメント
自分が思っていなかった意見を言ってくれる人の意見は大事だけど、それに引っ張られることもありますね。
自分の気持ちはどうなんだろうか。
作者からの返信
翔龍LOVERさん 応援コメントありがとうございます!
シュハはある意味でイサリカの正体を知る最も近しい人物です。
ただ、そのアドバイスを鵜呑みにするのがイサリカにとって正しいかどうかはまた別の話で…。
第六話 聖女は自らの手を汚すへの応援コメント
おお……なんと特異な聖女。
闇の聖女という感じですね。
作者からの返信
翔龍LOVERさん 応援コメントありがとうございます!
イサリカ自身は心優しい子なのですが、彼女の能力は本当に特異です。
自分の能力に対する恐れと葛藤がイサリカをとりまく大きなテーマですね。
第五話 聖女は血風の舞う夜を過ごすへの応援コメント
シュハはなかなかに怖いですね。
実際に暗殺者が来たとしたら、こんな感じなんでしょうかね。
作者からの返信
翔龍LOVERさん 応援コメントありがとうございます!
シュハは尖った造形のキャラで、でもコメントなどで言及してくださる方が多いキャラでもあります。怖く、しかしそれだけじゃない、と先々読んで彼女のこと感じてくれたら嬉しいです。
最終話 辺境の医師は人間の最後の時にへの応援コメント
やはりこの二人。
せっかく無事に迷宮騒動を乗り切ったのに、その後希薄になってしまっていた関係性。
時を経て、ここからがやっと安寧の日々の始まりなんですね。
楽しく読ませていただきました。
ありがとうございました。
作者からの返信
亘理ちょきさん 応援コメントありがとうございます!
なかなかこちらで思いつかなくて本編で描けなかったですが、本編後イサリカがソルディム滞在中に若い時のヴァレンシアと生活する短編なんかも需要あるのかなぁ、と思ったり…。
シリーズも増えて思いついた短編を書く短編集をつくろうかなぁ、と思いつつ、ともあれ長い物語でしたが最後まで二人の物語を見守り、お付き合いいただきありがとうございます!
序章 聖女は皇女の命を狙っているへの応援コメント
コメント失礼します!
「生命力に干渉した」という表現がスッと納得できますね。
確かに、回復魔法はもちろん、手術であってもそう言えますね。
作者からの返信
翔龍LOVERさん 応援コメントありがとうございます!
主人公である聖女の能力は、このお話の根幹としてずっと描かれているものです。
はやいとこイメージしやすい説明をしておきたいと考えていたので、そう言っていただけるのは嬉しいです!
最終話 辺境の医師は人間の最後の時にへの応援コメント
ヴァレンシアさまの許に戻って来れて良かったです。
残りの人生、二人で幸せな道を歩んで欲しいですね。
そして、新たな時代への布石。
今、連載中のお話に向かうのでしょうか?
正直な話、若い頃の二人のエピソードを経てから、この完結編に繋がって欲しかったという思いもあります。
本編終わって、次のエピソードが、既に片方お婆ちゃんだったというのは、続けて読む人には、ちょっと面食らう展開ですよね。
でも、不安は残るものの、気持ちの良い終わり方だと思いました。
完結、おめでとうございます。
お疲れ様でした。
新作の方も、続けて読ませて頂きますね。
ーーーーー
私は読み進終えた手紙を机の上に置いて、ランプの揺れる光を見詰めた。
→ 読み進め終えた
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
ご指摘の箇所を修正しておきました。いつも助かります。
これでながらく続いた『聖女は皇女を狙っている』の物語も完結で、最後までお付き合いいただきありがとうございます。
お察しの通り、完結編の物語は新作の橋渡しともなる内容で、新作を書く勢いをつけたいというのもあって、それでもいい終わり方と感じていただけるのはありがたいです。
ヴァレンシアが案じ、イサリカが守ると決意した〈東部開拓領〉が新作の舞台となります。波乱万丈な物語が繰り広げられますが…新しい主人公たちの物語にお付き合いいただけると幸いです。
第五話 辺境の医師は村の安寧を守るへの応援コメント
捕らえるのかと思いましたが、やってしまいましたか。
これは変容の所為で、彷徨った時間の中で、価値観が変わってしまったのでしょうか?
と心配していれば、執拗く出て来ましたね『リビドの種子』。
力の一部に取り込まれていると言うのなら、意識も溶け込んで消えてくれていたら良かったのに、厄介ですね。
まだ意識が残っていて、イサリカの中に居続けるなんて、結局、彼の望みの一つは叶ってしまっているわけで、正直、悔しいですね。
ヴァレンシアさまとの残り少ない時間の中、それは人としても居られる時間ももう余り無いと言う事だから、いずれ消滅させて欲しいものです。
独りきりになったら、イサリカの心が、彼の意識に堪えられるか凄く心配です。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
おっしゃる通り以前のイサリカであれば、どんな悪人でも命を奪ったりは絶対しなかったわけで、こういう所でも彼女は変化していきます。
〈リビドの種子〉はもう本当にイサリカの力の一部としてしか存在していないし、今更乗っ取る意思もないのですが、イサリカの変化は感じ取っているのですね。
第二話 聖女は皇女と出会うへの応援コメント
コメント失礼します。
誤字報告と言いますか、一回だけ〈シかリィ派〉の表記にひらかなが入っています。
作者からの返信
海の向こうからのエレジーさん 誤字報告ありがとうございます!
ご指摘の箇所を修正しておきました。
気が付けば過去作をほったらかしにしちゃっているので、こうして気が付いた所をご指摘していただけるのは本当に助かります。
気軽にコメント、ご指摘、なにより楽しんでいただけると嬉しいです!
第四話 辺境の医師は使者と出会うへの応援コメント
ん、ん?
何かカーランも怪しく思えてきました。
考え過ぎだと良いのですが⋯。
成長が止まり思い悩む内に、ヴァレンシアさまの時間が短い事に思い至らなかったのかな?
高齢となったヴァレンシアさまの元に、戻って上げましょう。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
ここら辺、短く収めようとしてけっこう強引になっちゃった感があります…。
イサリカも時間感覚が人間のそれから外れてきていて、悩んでいる内に気が付けば何年も経っている、ということが起こるようになりました。
ヴァレンシアは無理やり連れ戻す気はないのですが、イサリカの決断次第ということになります。
第三話 辺境の医師は調査するへの応援コメント
子供達に信頼されているなら、一概には言えなくとも、先日の暴漢では無さそうですね。
人探しと聞いて、真っ先にヴァレンシアさまを思い浮かべたのですが、獣人種となると、人違いかお使いの人かな?
行きあたりばったりに人を襲っていそうな暴漢とは、別人でしょうね。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
イサリカも魔族になって長い年月が経ち一人であちこち旅している時期があったりと、度胸がついて経験も積みました。その彼女が不審な影にどう立ち向かうか、短いお話ですが楽しんでいただけると幸いです。
編集済
第二話 辺境の医師は酒を嗜むへの応援コメント
ヴァレンシアさま、まだ元気なようで良かったです。
猫の手亭も人手に渡り、周りが変わりゆく中、自分だけが変わらない状況。
そんな状況での最後の一撃。
イサリカ、大丈夫でしょうか?
ーーーーー
私が言うと、牛の獣人種のますがーは顎から下に伸びた見事な髭を揺らして奥まった一人掛けのテーブルを示した。
→ 獣人種のマスターは
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
ご指摘の箇所を修正しておきました。いつもありがとうございます。
本編でイサリカがソルディムを旅立ってから数十年、当時まだ若かったヴァレンシアも存命でいる時代がこの短編の舞台ですね。
ただ、何も言わず出て行ってしまったイサリカを、彼女も心配していて…という状況です。
編集済
序章 聖女は皇女の命を狙っているへの応援コメント
コメント失礼いたします。
ややおとなしいカンジの立ち上がりですが、歪んだ聖女の力とか最後の一文『私は──聖女は皇女の命を狙っている。』に引き込まれますね。
作者からの返信
わら けんたろうさん 応援コメントありがとうございます!
物静かな主人公の語りで主に進んでいきますので、割と静かな雰囲気の作品だと思います。正式に完結していますが、長いお話ですので無理なくお付き合いいただけますと幸いです!
第一話 辺境の医師は朝を迎えるへの応援コメント
あれからどれくらいの時間が経っているのか、生まれ持っての魔族では無い為、人間としての部分がいつまで持つのか、その部分が無くなれば、またあのような事を起こしてしまわないか、やはり不安になりますよね。
人付き合いが、ちゃんと出来ているようで良かったです。
一人きりだと、それこそ嫌な考えが浮かんで来ますものね。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、この完結編は人間としての自分が薄れ魔族として生きていくことになる自身へのイサリカの不安と、彼女が新たな時代にどう向き合うかがテーマとなった短編です。
ただ、彼女も後ろ向きに生きてるわけではなくて、長く過ごした〈東部開拓領〉の土地、人々への愛着もちゃんとあるのですね。
第四話 聖女は精霊姫たちの因縁を知るへの応援コメント
マツリハとシャクーラの複雑な因縁が垣間見える会話にゾクゾクしました。そして地下施設の異様な光景に鳥肌が…。〈キマイラ〉の異形さと檻の魔獣たちの描写が緊張感を高め、物語が一気に加速したように感じます。
本編完結お疲れ様です!
こちらは亀ペースなので、ボチボチと読み進めていきますね(笑)
作者からの返信
悠鬼よう子さん 応援コメントありがとうございます!
シャクーラはマツリハに焦点を合わせる為にも出したこの章の敵ですが、けっこう物語を進める役割を果たしてくれて作者としては気に入っていたりします。
ゆっくりと無理なくたまに気が向いたら応援コメントをするだけで十分ありがたいです!そしてこれからも楽しんでいただけると嬉しいです。
第一話 聖女は祭の朝を迎えるへの応援コメント
最近は作品とかの関わりなかったので、久しぶりのコメント失礼します!
最初の探索者、フィルビオスが重要になってきそうですね。というか、一人で迷宮に潜ったのかな?めちゃくちゃ危険やん。強かったのか
作者からの返信
ともだちさん 応援コメントありがとうございます!
久しぶりでもコメントしていただけて嬉しいです。
フィルビオスはまた後々登場する機会がありますが、この迷宮の誕生と深い係わりがある人物という設定ですね。
終章 聖女は未来へ託すへの応援コメント
この終章、心がじんわりと温かくなる余韻を感じました。特にヴァレンシアがイサリカに言いかけた言葉が胸に引っかかります。二人の間に漂う静かな絆と、言葉にならない想いが切なくも愛おしい。
作者からの返信
悠鬼よう子さん 応援コメントありがとうございます!
第二部全体が重いテーマを扱った話で、結末は納得のできる救いを考えないといけないと思って頑張りました。
そして、この先、イサリカとヴァレンシアも係わりを深めていくことになります。
第四話 聖女は暗部の先達と出会うへの応援コメント
アグリス許すまじ……!
ヴァレンシアの底抜けな善性を目の当たりにしてもなお、イサリカは手を下すことができるのか……?
作者からの返信
魚岡みおさん 応援コメントありがとうございます!
イサリカのヴァレンシアへのそういう葛藤がこのお話の大きなテーマになります。長い物語ですが、面白いと思ってお付き合いいただけたら幸いです。
第六話 聖女は自らの手を汚すへの応援コメント
イサリカの能力、これはかなり強力そうですね。
使いどころ次第ではとんでもないことになる予感がします……
作者からの返信
たたみやさん 応援コメントありがとうございます!
イサリカは訓練こそ受けているものの、登場人物たちの中では本当にかよわい存在です。しかし、それを覆し得るのが彼女の〈歪みの聖女〉の能力なのですね。この能力と向き合うイサリカの葛藤が大きなテーマでもあります。
第五話 聖女は血風の舞う夜を過ごすへの応援コメント
これはもしや、ざまあ展開が待っているような気がします。
今後はイサリカも戦いに身を投じることとなるのでしょうか……
作者からの返信
たたみやさん 応援コメントありがとうございます!
ざまぁというにはイサリカの(一応)味方になる相手が、かなり血生臭い奴です…。イサリカも危険な任務に身を置く以上は否応なく巻き込まれることになっていきます。
第四話 聖女は赦すへの応援コメント
「赦し」とは何か、「救い」とは何かについて深く考えさせられる回であり、イサリカの覚悟と優しさが心に刻まれる、まさに魂に響くエピソードだったと思います。個人的には、彼女の「赦し」によって、シェイヴがほんのわずかでも救われたと信じたいです。そして、この一瞬の交流が、彼の絶望に小さな光をもたらしたかと思うと、切なさと共に、イサリカの選択が間違いではなかったと思える温かさが広がりました。
作者からの返信
悠鬼よう子さん 応援コメントありがとうございます!
同じ復讐者に対してイサリカがどう対するかという話はきちんと書いておきたかったテーマであります。その分、色々と頭を悩ませ書き直した部分も多い話になりましたが。
しかしそのお陰で、イサリカならこうする、というのを見つけられた、作者としても印象深いエピソードです。
第三話 聖女は狂乱の銀狼を止めるへの応援コメント
緊張感がすごい!リュッカとラヴィカの絆や覚悟が伝わってきて、手に汗握りながら読みました。ティグレスが二人を守る場面では思わず涙が…。激しい戦いの中でも、仲間を守る気持ちが熱く描かれていて胸が熱くなりました!
作者からの返信
悠鬼よう子さん 応援コメントありがとうございます!
イサリカもリュッカもラヴィカも、一人では凶暴化したシェイヴに立ち向かうことはできませんから、協力して立ち向かうしかないのですね。
戦闘描写はなかなかカロリーを使うし、うまいこと展開が思いつかない時もあるのですがお褒めの言葉をいただくと嬉しいです!
第六話 修道女は未来を紡ぐへの応援コメント
シュハさんのストーリー、大変楽しく読ませていただきました。
キャラがキャラだけにどうしても本編よりダークな雰囲気になりますが、孤児院のシスター・シュハとしての姿がそれを和らげていたと感じます。
シュハさんはこれからも、暗部の人間として様々な任務につくと思います。
その中で、できるならば子供たちとの触れ合いやイサリカさんのような人との出会いなど、少しでも心安らげる時間の多からんことをお祈り申し上げます。
執筆お疲れ様でした。
作者からの返信
亘理ちょきさん 応援コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、シュハの二面性やより残虐な一面を描き切る為に書きたかった短編ですね。
シュハのその後のお話を書くかどうかは分かりませんが、彼女の戦いの日々はまだまだ続いていく、そんなお話となりました。
第二話 聖女は皇女と出会うへの応援コメント
せっしょくぅせいこう!ってところでしょうか!!!
作者からの返信
涼宮 エーリッヒさん 応援コメントありがとうございます!
主人公はいきなり接触して素直に喜ぶような子ではないですが、ひとまず接点はつながりました。そこからどうするかは、主人公のイサリカ次第です。
第一話 聖女は酒場に住むへの応援コメント
かちあっちゃいましたね♪
2話連続でwkwk+訳アリ展開でございますね!
楽しいですね!
作者からの返信
涼宮 エーリッヒさん 応援コメントありがとうございます!
はい、ワケありな主人公、ワケアリな二人のお話であります。
楽しんでいただけると幸いです!
序章 聖女は皇女の命を狙っているへの応援コメント
狙ってるんですね!!!wkwk展開ですね!!!
作者からの返信
涼宮 エーリッヒさん 応援コメントありがとうございます!
かなり不穏な始まり方をした物語です。
長い物語ですが、本編完結しておりますので、ゆっくりとお付き合いいただけると幸いです。
最終話 聖女は昇る太陽を目指すへの応援コメント
一年前の記憶とオーバーラップする出来事で再び顔を合わせ、言葉を交わす二人。
そして二人はそれぞれの道へ。
読後感最高のエンディングです。
まだこれからエピローグもありますが、完結お疲れ様でした!
作者からの返信
亘理ちょきさん 応援コメントありがとうございます!
イサリカが自分を知り、多くの人々と出会い、そして愛する人と出会い愛を知り、自分の歩む道を見つける物語はこれにて終わります。
もっとこうするべきだったかなと思う所もありつつ、本編150話という長いお話でしたがお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
第三話 聖女は旅立つへの応援コメント
シュハさんは本当に、不思議な魅力のあるキャラクターですね。
冷徹に任務を遂行する姿と今回描かれたような優しいシスターとしての姿。
きっとどちらも本当のシュハさんなのでしょう。
本編後にあるシュハさんストーリーも、読むのが楽しみです。
作者からの返信
亘理ちょきさん 応援コメントありがとうございます!
シュハは意外と好きと言っていだけるキャラクターですが、本編だとなかなか難しい扱いになっちゃったキャラでもあります。
ただ、イサリカとの奇妙な関係は近すぎず遠すぎず描けたのかな、と思います。
第一話 聖女は目覚めるへの応援コメント
よかった!!
この回は出来ることならハートを10個でも20個でもつけたい、そんな回でした。
あとは大団円に向けて後日談的なあれこれが綴られていくのでしょうか。
数々の危機を乗り越えてやっとここまで来たのですから、ヒロイン二人には平和な世界で思う存分いちゃついてもらっていいと思います!
作者からの返信
亘理ちょきさん 応援コメントありがとうございます!
ソルディムの迷宮は消滅し、イサリカも命を取り留めてこの事件は解決しました。
ここからは、これから後もイサリカとヴァレンシアは生きていくし、他の者達もそれぞれの道を歩み続ける…もっと短く済ませるつもりでしたが、結局一つの章になったそういうお話ですので、残りわずかですが、楽しんでいただけると幸いです。
最終話 聖女は昇る太陽を目指すへの応援コメント
最後の会話と抱擁が切なくも熱くて
きっとまた会えますよね?
二人の未来に幸せがありますように♪
完結おめでとうございます!
作者からの返信
こいさん 応援コメントありがとうございます!
本編150話という長い物語にお付き合いいただきありがとうございます!
あとちょっとだけイサリカたちの物語、そして番外編もありますが『聖女は皇女を狙っている』のお話は完結となります。重ねてありがとうございました!
第四話 聖女は過去と向き合うへの応援コメント
リュッカがフレンタさんに話をしたのは、決して間違いじゃなかったと思うんです。
ほら、フレンタさんはしっかり受け入れてくれる、そう思った矢先にシュハさん!
彼女だって悪い人じゃないと思うのに、立場や取り巻く環境が違えばもっと別の関係性も築けていたはずなのに、本当にこの運命というやつは……
作者からの返信
亘理ちょきさん 応援コメントありがとうございます!
シュハはイサリカとの係わりの中で、ただ残忍で冷酷なだけではない面も見せているので、複雑だけどいいキャラになったなと思います。
物語も終盤、彼女の運命も見届けていただけると幸いです。
第一話 聖女は楽園を思い描くへの応援コメント
少し前から怪しい言動のあったミラさんですが、まさか魔族とは……!
イサリカさんに対して強硬な態度をとるその理由、その真意はどういったものなのでしょうか。
作者からの返信
亘理ちょきさん 応援コメントありがとうございます!
ミラは物語の真相に近い所にいる人物の一人で、彼女の目的は数々の謎を解き明かす糸口となるものです。
強大な力を持つ彼女の真意に迫れるかどうか、見守っていただけると幸いです。
第四話 聖女は夜の闇に戦うへの応援コメント
歪みの聖女の力つえぇ。指の先で発動可能ってところも性能がえげつない
作者からの返信
ともだちさん 応援コメントありがとうございます!
イサリカは実力者揃いの登場人物の中で戦う力自体は低いのですが、この能力は使い方次第でその差を引っくり返せる、というものですね。
第六話 聖女と皇女は想いを確かめるへの応援コメント
「あれ」以来、まともに顔も合わせていなかった二人の幸せなひととき。
願わくばこの平穏がいつまでも続いてほしいところですが……何かが起こってしまいそうですね。
作者からの返信
亘理ちょきさん 応援コメントありがとうございます!
ここからいよいよ物語は全ての真相に向かって、最終局面へと向かうことになります。
イサリカとヴァレンシアの二人の運命を見守ってくださると幸いです!
終章 そして、聖女は正体を見破られるへの応援コメント
緊迫した状況の中ですがリュッカとヴァレンシアの生存が判明し、救われる部分がありました。
とはいえリュッカに歪みの能力を見られ、手放しで喜べる状態ではないですが。
このお話の登場人物は、たとえ敵対する立場で登場していても皆その人なりの信念を持って行動しており、その結果対立したというだけで純粋な悪人はいない気がします。
かつてのシェイヴさんしかり……
作者からの返信
亘理ちょきさん 応援コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、結果として、ですが『聖女は皇女を狙っている』に登場する敵役は悪辣な部分はあれど、そのキャラなりに大事に思っている物事があります。
イサリカが心優しくはあるけれど、完璧な善人とは言えない部分があるのと同じように、ですね。
第七話 聖女は依頼を出して依頼を受けるへの応援コメント
イサリカの決意がまるで嵐の中の灯火のように揺るがない姿が心に響きました。シュハとの絆や、暗部の男性とのやり取りに、真の強さと勇気が感じられます。迷宮という未知の世界に立ち向かう彼女の覚悟や姿に共感を覚えました
作者からの返信
悠鬼よう子さん 応援コメントありがとうございます!
イサリカは初期構想ではもっと思い悩む感じの子でした。
それがこの二部辺りから、自分も葛藤を抱えながら他人を思いやったり、内面の強さを感じる描写が増えました。
徐々にたくましく成長していくイサリカの姿を見守っていただけると嬉しいです。
第五話 聖女は銀狼と対峙するへの応援コメント
銀狼の男との対峙は、まるで鋭い刃が心に迫る瞬間のようで、息をのむ展開でした。シュハとの絆が一層深まる描写が印象的で、彼女の強さと儚さが交錯する場面が心に残りました。物語の闇と光のバランスが絶妙で、読後にじんわりと余韻が広がります。
作者からの返信
悠鬼よう子さん 応援コメントありがとうございます!
シュハは闇の中、鋭く刃が閃く光景がイメージとして浮かぶキャラクターです。
その雰囲気を感じ取っていただいて嬉しく思います!
イサリカとの不思議な関係も深まっていきますが、シュハはあくまで任務に従っているので一筋縄ではいかないのですが…。
第六話 修道女は未来を紡ぐへの応援コメント
シュハさんお疲れ様。
あなたが生きていてくれて良かった♪
そして、あなたという存在が未来の聖女を生み出してくれて良かった。
あなたの心に宿る本当の優しさがエレンに伝わり彼女もきっと立派な聖女になると思う。
ゆっくり休んでくださいね♪
作者からの返信
空山羊さん 応援コメントありがとうございます!
シュハもまた本編の物語を通して、聖女や〈大陸正教会〉の在り方について考えるようになった、というお話でした。
わずかな安らぎの後、また戦いの日々に身を投じる、というエンドでしたが、また彼女の姿を描く機会もあるかもしれません。
番外編の物語も楽しんでいただき、ありがとうございました!
第六話 修道女は未来を紡ぐへの応援コメント
シュハ、お疲れ様です。
傷を癒やしてエレンの元へ戻ってあげて下さい。
まだ必要とされている暗部。
シュハが穏やかに暮らせる日は遠そうですね。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、シュハの戦いの日々はまだまだ続いていくという結末でした。
今後も、この世界観の作品を続けていきたい、という気持ちがあるので、いずれまたどこかの作品で彼女や本編のキャラクターが姿を現すこともあるかもしれません。
番外編の物語でしたが、お付き合いいただきありがとうございます!
第五話 修道女は朝焼けを見るへの応援コメント
シュハさん強すぎるっ!
冒険者してたら、さぞ名を馳せた方でしょうね♪♪♪
信念のために生きる彼女もまたいいですね♪
作者からの返信
空山羊さん 応援コメントありがとうございます!
真っ当に戦っても十分強いシュハですが、本編だと彼女以外にもばんばん強い探索者がいたりして、やはり本領は不意打ち闇討ちだったりします。
まあ、そういう相手に正面から戦いを挑んでも負けん気を発揮しそうなのもシュハというキャラクターであります。
第五話 修道女は朝焼けを見るへの応援コメント
シュハが格好良すぎて、どんどん好きになっていきます。
シュハ、生き残って。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
シュハは主人公として描いてみて、不思議なキャラだなぁと思います。
真っ当な信仰心があり人の優しさや親切に尊さを見出しつつも、自分自身はあくまでそれとはほど遠い闇の中で戦うことに存在意義を見出しているという…。
シュハの物語も早くも次で最終話となりますが、彼女の結末を見届けていただけると幸いです。
第四話 修道女は逃げ続けるへの応援コメント
シュハ、包囲網から抜け出せて良かった。
連絡員の男性は、ずっとシュハを見てきたから、シュハの変化に気づいたのですね。
全員が全員、敵だらけではなさそうで良かったです。
たった一人の意向で、大勢の粛清者を動かしたとなると、これはこれで組織内で問題が起きそうですね。
時間がないと、ずっと焦っているシュハも気になりますね。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
連絡員の男性はシュハとも長い付き合いがあり、イサリカとシュハの姿を陰ながら見守ってきたキャラクターです。
シュハはシュハで実は闇雲に戦っているわけではないのですが、そういう構成をコンパクトにまとめられるか、というのもちょっとこの番外編で考えている部分です。
シュハの戦いを見届けていただけると、幸いです。
第四話 修道女は逃げ続けるへの応援コメント
シュハさんカッコいい!
無事に抜け出せて良かった♪
やはり周りからみてもイサリカの影響は受けていると感じられていたんですね♪
作者からの返信
空山羊さん 応援コメントありがとうございます!
物静かだけど容赦ないシュハのキャラクターを、作者もようやく思い出せた感じです。
シュハ自身もイサリカとの出会いを通して思う所はあったのですね。
その経験を通して暗部と向き合い続ける彼女がどんな道を選ぶか見届けtえいただけると幸いです。
第六話 聖女は無自覚に篭絡するへの応援コメント
やっぱり、危険潜んでるところとかは大所帯で行った方がいいよな
作者からの返信
ともだちさん 応援コメントありがとうございます!
〈ソルディム〉の迷宮では単独行動は原則、禁じられているという設定です。
迷宮内部の危険もそうなのですが、はぐれた探索者が姿を消すという事例が頻発するのも理由です。
その謎も物語を通して解き明かされますので、よければこの先も読んでいただけると幸いです。
第三話 修道女は標的となるへの応援コメント
シュハさん罠とわかっていながら飛び込むとは!?
シュハさんにはシュハさんなりの意思があるんですね。
負けるな!
作者からの返信
空山羊さん 応援コメントありがとうございます!
実はシュハも闇雲に突っ込んでいるわけでなく、彼女なりの思惑があっての行動だったりするのですね。
シュハの内面をどこまで描くかは結構難しいのですが、番外編の話の中でコンパクトにそういう部分も構成できたらいいな、という挑戦もあります。
第三話 修道女は標的となるへの応援コメント
シュハはやっぱり格好良いですね。
二体一、それどころか、何人、粛清者がいるのやら。
ここにいる全員があの上司に心酔しているとは思いたくないですね。
作者からの返信
LbFennelさん 応援コメントありがとうございます!
シュハは自然とこういう暗闇の中で、お互いに真っ当でない相手との戦闘シーンが多くなるキャラだと作者も実感してます。
そういう運命を受け入れて、彼女なりの覚悟をもっているからこそシュハというキャラを描けたのかな、とも思ったり…。
第三話 辺境の医師は調査するへの応援コメント
世話焼きの虫の下りは、ほんとうに笑
昔からそんな感じですね、イサリカ。
いくら歳をとってもどこか抜けてるというのが変わらなくてかわいい
でも歳をとる重みがもうすっかり人間とも違ってますものね
作者からの返信
星のえるさん 応援コメントありがとうございます!
イサリカは本編後は主に大陸東部を放浪して、あちこちで医者として活動しているのですが、本来のお人好しでのんびりした気性が、精神的に追い詰められた本編よりも出ている感じですね。
でも、そんな彼女ももう普通の人間ではないのですね。