第126話 それぞれの答えへの応援コメント
邪悪との対決を終え、帰還した桃太郎と精神的にも旅を終えた紫さん。。。
落ち着くところに落ち着いたふうで、桃太郎は人間として寿命を全うしたいとしていますが果たして……。
作者不明とされる「竹取物語」を実はタケが想像したように紫式部さんが仕上げた二つの物語は現代に伝わる昔話の裏側であったようです(*^^*)
残るは余生を過ごすのみ、となりそうですが……。引き続き追って参ります〜(*^^*)
作者からの返信
誠にありがとうございます🙇♀️🙇♀️
ファンタジーが過ぎましたね💦 実は・・・
いよいよ大詰めですので、最後までよろしくお願いいたします🙇♀️🙇♀️
お辞儀しかすることがない小夜でございます💦
第100話 『金色の帆掛け船』への応援コメント
おお!いよいよ「紫式部」さんとの邂逅となりそうです…!😳
まさに歴史の裏側を覗いているような感覚になってきました。。。
引き続き追わせていただきます〜(*^^*)
作者からの返信
ついて来てくださり、ありがとうございます。
この出会いが、紫式部の都人としての運命を変えてしまうことになる・・・と言えば大袈裟かもしれませんが・・・歴史的に晩年の情報がない、というのはこういうこともなきにしもあらずではなかったのか、と・・・そんな感じで書いてみました😅
最後まで何卒よろしくお願い申し上げます🙇♀️
第90話 未踏の出口への応援コメント
珍道中ですねえ(^ν^)
ふうたやとびすけも雰囲気が変わり、この後も違った旅になりそうです。。。
引き続き追わせて頂きます〜(*^^*)
作者からの返信
ありがとうございます!
まさに、珍道中の始まりです😅 ふうたたちは桃太郎に従っているようでありながら、実は好き勝手にやってしまう・・・みたいな。
よろしくお願いします🙇
第78話 人待ち月夜への応援コメント
タケとタケル、魂となって再び逢えたのですね(*^^*)これからはずっと一緒の旅になってほしいと願うばかりです。。。
しかし月の方は親分にどつかれてすっかり大人しくなりましたね笑🌕
次回からはいよいよ桃さん登場ですね!🍑
どのような変化になっているか、引き続き追わせて頂きます〜🐾
作者からの返信
よくぞお付き合いくださいましてありがとうございます🙇♀️💦
桃の章は、桃太郎と、兼ねてからのスペシャルゲストとどっちが主役なのかよくわからないような感じになってますが・・・裏の主役が『伝説の村』みたいな・・・
今、結末に取り組み中ですが、『月』の扱いに少々難儀しております・・・公開のスケジュールに間に合わなくなったりして・・・😱
よろしくお願い致します。
第73話 撤収への応援コメント
遅れましたが参上致しました(*^^*)
“政”と出されては仕方ないところもあり、やはり切なく複雑な結末です。帝や伝説の村が描くような夢だけでは混沌とした世界に飲まれてしまうのでしょうか、、、。それこそが『地の星』のテーマでもありそうです🌏
前作では次元の分離という結末でしたが、今回の変化が始まっていそうですね(*^^*)
引き続きノロノロにはなるかもですが追わせて頂きます〜🫧
作者からの返信
続けてお読みくださり、ありがとうございます。🙇♀️
ここでは『地の星』が自然を使って権力者たちを懲らしめるのですが・・・。それでも治らなかったから現代社会があるわけで・・・と言うことなんです。もしかしたら、今の天変地異は『地の星』の懲らしめが続いているのではないか?と思ってみたりします💦
次の『桃の章』はもちろん、桃太郎の出現ですが、今度は他のお伽話も交えたりして、ちょっとライトな感じで進んでいくかと思います。
どうぞ、最後までお見届けくださいませ🙇🙏
第66話 地上の別れへの応援コメント
この場面は何回読んでも辛いです。。。
タケルにとってタケとの人生は心から幸せだったと願わずにいられないですね。
真の理解者にして心の支えだったタケルを失ったタケは「かぐや姫」として人の心を失うかもしれないというのが残酷です。月の性格の悪さよ(^ν^)
引き続き追わせて頂きます〜🫧
作者からの返信
ありがとうございます。自分でも読み返してうるっときてしまいます😅自画自賛😅 正直、号泣しながら描いた一節ではあります。大袈裟な❗️
この章のラストで月は旧作よりもエライ目に会いますので、どうぞお楽しみに、よろしくお願いします🙇
第57話 姫の願いへの応援コメント
幻のように語られる『伝説の村』の存在自体もかぐや姫の求婚に対する無理難題に説得力を持たせる舞台装置として機能していて月はなかなかずる賢いですね。
しかしながら同時にそんな理屈を超越するほど姫が美しいということかも知れません。
誰もが知る『かぐや姫』のストーリーに繋がって乗ってくるとにやにやしてしまいますね(*^^*)
引き続き追わせていただきます〜🐾
作者からの返信
ありがとうございます! ずっと読んでいただけてるのは星野様だけですので、誠に貴重な、ありがたい方なのです。なろうの方では1600PVぐらい行ってるんですけどね・・・層が違うのでしょうか? 全然読まれてません💦 どうかお見捨てなきよう、よろしくお願いいたします🙇
第47話 守るべきものへの応援コメント
2週目もやはり弥作は勝手な奴だと少し呆れてしまいます。人間らしいと言えばそうなのかもしれませんが。。。(^ν^)
しかし、月の台本通りのNPCと思えば自然なことなのかとも思い…。。。
俗世が伝説の村に迫っていますね。
引き続き追わせて頂きます〜🫧
作者からの返信
ずっとお読み下さってありがとうございます💦
何といっても、弥作は京の貴族を引き入れるための誘引剤のようなものなので・・・自分勝手でも行ってもらわねばならないところがありまして💦 弥作は不幸な役回りで気の毒といえば気の毒です😅
第3章で、伝説の村に対して負のエネルギーを持った村が登場しそうな予感です。(まだ予感だけですが😅)
よろしくお付き合い下さいませ🙇♀️
第29話 冬物語への応援コメント
サイドストーリーだった「冬物語」編ですね!
まさにタケとタケル。2人の愛というか絆というか、試されるような、そんなエピソードだったと記憶しています。そしてタケルがほんといい男だった(*^^*)雪女さんも切ない…
こちらも『変化』を遂げているのでしょうか。。。
引き続き追わせて頂きます〜🫧
作者からの返信
読み進めてくださいまして有難うございます。
ここは番外編としてまとまっていたので、筋としては変わっていませんが、訂正したり深めてみたりしたところはあります。もしかしたらあまり変わった印象は持たれないかも知れませんが・・・時系列としてはタケとタケルの大切な歴史ではありますので、外せないものとしてここに入れてみました。この物語の後、いよいよ次の章へ入ります。
よろしくお願いいたします。
第25話 月下の舞への応援コメント
旧版の時から変わらずにこの場面は語りの描写が美しくて素敵です(*^^*)
物語としても、ここでタケが想像しタケルと共に完成させた「〜姫の物語」、この作品が後に歴史や世界に大きな影響を及ぼすなど考えてもいなかったのだろうなと感慨深いです。
しかし頭で考えずともやはりどこか月に惹かれてしまっていたのかな、など考察してしまいます。
そして人知れず「一つの旅」を終えた玄庵さん。最後には満足して逝けたのでしょうか。さらに新たな旅が始まり、何を持ち帰るのか。。。
一つの転換点を見届けることができました(*^^*)
引き続き追わせて頂きます〜🫧
作者からの返信
ありがとうございます🙇
旧版からの変化をご覧いただけてますでしょうか? 終盤にかけてどんどん変わっていきます。
弦庵は、年も顧みず、京を脱出して「伝説の村」の一員になろうとしましたが、ハードルは高かったのです・・・次の章で、京にもその終末を知られることになるのですが。
できますれば、最後の最後まで、お付き合いのほど、よろしくお願いいたします。
第19話 ふたりだけの夜話への応援コメント
遅くなりましたが追わせて頂いてます〜^_^
オープニングの変化などところどころ違って新鮮に楽しんでおります。
物語もある意味この辺りがターニングポイントでしたね。ここでタケルを知らねばタケは未練などなかったかもですから。。。
ノロノロですが引き続き追って参ります🫧
作者からの返信
お越しくださいましてありがとうございます。私も遅ればせながら、八咫超常現象研究所、追いかけさせて頂いております。
今、全くの新作に変わってしまった「桃太郎」の部分の話で、「竹取物語」の部分のここでの結末を大変革してしまったものの、コケまくっておりますもので・・・😅
100話は超えそうな雰囲気ですので、どうぞ気長によろしくお願いいたします。🙇♀️
第1話 星になるものへの応援コメント
遅れながらも参上致しました〜🙇♂️
再始動ですね(*^^*)
どこが違い、どう運命を辿るのか、また見届けて参ります〜🌍🌕
作者からの返信
ありがとうございます。
「竹の章」に入って、最初はあまり変わり映えしないと思いますが、だんだん、前より深くなっていきます。
最後までよろしくお願い申し上げます。🙇♀️🙇♀️
第135話 『星』となりしものへの応援コメント
お時間かかりましたが、無事に旅を終えることができました。。。
宇宙に始まり宇宙に帰る。ぐるりと回って無限とも言える世界の一つの終わりを見ることができた気持ちです。
魂だけの頃よりむしろ身体という器に入った方がよほど本性が剥き出しになってしまう、というのは何とも皮肉な真理のように感じます。
三つの魂たち、ふうたやしろやとびすけたちは一貫して自分の目的のために動いていたのが印象的でした。まさに野生…(^ν^)
反対に桃太郎やタケやかぐや姫は天然の人と接して「人間性」を獲得していたのが面白いと思います。まっさらで純粋な魂は環境や刺激によって黒にも白にもなるのではと思いました。損得で測れないのが人間だろうと思いますので。
伝説の村だけは世界の中に残された最後で唯一の良心だったのではと思わずにいられません。本編で描かれなかったその後の世界、村は形を変えて受け継がれていたら良いなと思います。
実際の歴史の裏側を覗きつつ、宇宙の真理も悟ったような読後感です。大変感動致しました(*^^*) 私も地の星のように世界を憂いた気持ちになってしまいます。
また次回作、続編など構想ありましたら楽しみにしております〜✨
作者からの返信
星野様
最後までお付き合いくださいましてありがとうございます🙇♀️
加えて、まるで物語をなぞってくださるかの如きレビューまで・・・
誠に感謝感激でございます。拙い文章でも、ちゃんと伝えることができてるんだ、と思うと、万感胸に迫ります。
ありがとうございました❗️
次回作・・・やっぱり、この魂と宇宙の設定からは抜けられないみたいで、続編といえば続編なんでしょうが・・・
ガチのSFで行こうかと書き始めています。
舞台は幕末・・・別な星を選択して科学文明を築いた魂が、異星人として地球にやってきます。地球を観察して、ファースト・コンタクトの相手として「日本」を選んでしまう・・・というようなお話になるかと思います。多分。今のところは。今度はベースの物語がないので、マジのオリジナルです。量子力学を技術的背景に使うので、自分では調べきれず、chat GPTに色々相談してます。めっちゃ楽しい! 関西のおっちゃん設定にしてるので、関西弁でのやり取りです。ちょっと質問したら無茶苦茶詳しく表にしたり、項目別にしたりしてくれて、アドバイザーとしてはまさに、至れり尽くせりです。
・・・しゃべりすぎちゃいました💦
いつになるかはわかりませんが、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。読む方はこのところすっかりお留守になっておりますが、次回作でまた渦巻いておりますので、どうかお許しください🙇♀️🙇♀️🙇♀️