第11話 誘拐に見せかけてへの応援コメント
与太話好きでし。
作者からの返信
コメントとハートありがとうございます。
与太話は、ちょっとした遊び心で入れてみました。
ずっと緊迫した推理だと、疲れてしまうと思いましたので。
この作品にはこんな風に、ひと息つける場面もあります。
第4話 戻って来ない二人への応援コメント
キャンプ、遠い昔の記憶。毎年のはずが・・・
足手まといだから、呼ばれなくなった。😢
作者からの返信
コメントとハートありがとうございます。
今は一人キャンプが流行ってますよ。
みんなでワイワイ騒ぐのもいいですが、一人ならではの違った楽しみ方ができますよ。
第2話 依頼人とサバゲーの繋がりへの応援コメント
サバイバルゲームはしたこと無かったなあ。
RPGとバトルゲームだけで。疲れるまで連打したりして。
遠い過去です。プレステ2は静かに寿命をまっています。
作者からの返信
サバゲーは難しいですからね。初心者なら秒でアウトが普通です。何百回と再戦してコツを掴むのですが……忍耐力が入ります。
プレステ2は意外と丈夫な作りですよね。CDやDVDも再生できて、お得なハードですね。
第11話 糸くずの行方への応援コメント
そうでしたかあ。アデューは、「永遠にさよなら」
ですね。
ごめんなさい。余計なこと言いました?
作者からの返信
いえ、その言葉が次のエピローグに続くんですよ。
余計どころか、核心をついてきたので、驚いています。
編集済
第9話 木を隠すなら森の中でへの応援コメント
はい。言葉足らずですみません。
憶測と推理は違います。だから推理は面白い。だから、龍之助探偵は素晴らしい(きっぱり)!!
作者からの返信
今回も龍之助の推理が冴えわたります。
憶測ではなく、きちんとした証拠を掴んでいますので(きっぱり)!!
第7話 駐車という本当の意味への応援コメント
はい。警視と言えば、大変な出世。
拙作では、「お気に入り」は、どんどん出世させたり、いきなりキャリアだったりしますが・・・。笑
明日、やっとスーパーが営業開始。
まあ、料理しないし、お腹に入れば何でもいいのですが。
あ。愚痴ってしまいました。ごめんなさい。
作者からの返信
警察の階級制度は厳しくて、警視になれるのは一握りなんですよね。
まあおっしゃる通り、小説は書くほどに腕が上がるものですから。
昔はコンビニやデパートも休業で、静かなお正月でしたが、都会では開いてるのが普通ですからね。
愚痴も言いたくなりますよ。
第5話 クーラーボックスの中身への応援コメント
ひょっとしたら、シャーロット警視がナイスヒントを?
ワクワク。
作者からの返信
ありがとうございます。
今回の事件は謎解き要素が多いので、楽しんでもらえたらいいなと思っています。
第1話 お祭り騒ぎ(プロローグ)への応援コメント
洗濯ばさみ、色々使えますね。
私は・・・。
今年もよろしくお願いいたします。
クライングフリーマン
作者からの返信
コメントとハートありがとうございます。
今年もよろしくお願いします。
洗濯はさみは色々と代用できるアイテムでもあります。
第14話 乾いた場所から特定への応援コメント
脾臓も大事です。
大事でないのは、盲腸くらいかな。
作者からの返信
いつもコメントとハートをありがとうございます。
盲腸はなくても大丈夫ですが、手術痕が残るらしいので、あまりいい気がしませんね。
第12話 アプリと合成のトリックへの応援コメント
成程。その光でしたか。
いつも応援ありがとうございます。
これからも、よろしくお願いいたします。
クライングフリーマン
作者からの返信
ハートとコメントありがとうございます。
今回の事件は身近な出来事が鍵になっているんですよね。
これからもよろしくお願いします。
第7話 単純なトリックへの応援コメント
警部は「虫」じゃないですね。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。ほんのちょっとの遊び心で入れた台詞です。
この作品では、飽きさせない工夫として、こんな展開もあったりします。
第6話 屋上からの飛び降りへの応援コメント
ワクワク。そりゃあ、そんな変な自殺はない。
次回が楽しみです。
いつも応援ありがとうございます。
これからも、よろしくお願いいたします。
作者からの返信
コメントとハートをありがとうございます。
ヒントはあのアイテムなのですが、この時点では意味不明すぎますね。
次回から徐々に明らかにされる解明編にご期待ください。
こちらこそ、これからもよろしくお願いします。
第5話 一段増える階段への応援コメント
増える階段、想像しただけで恐い。
でも、天国に上る階段も・・・。
実はね、私、高所恐怖症なんです。
しかも、かなづち。
天国に上る階段も恐いが、賽の河原で船が転覆したら・・・なんて妄想します。
いつも応援ありがとうございます。
これからも、よろしくお願いいたします。
クライングフリーマン
作者からの返信
深夜の階段ほど怖いものはありませんね。
私もあまり高い所は得意ではありませんが、遊園地の絶叫スポットはいける口だったりします。
高所恐怖症は大変ですね。
一体、天国への階段は何段あるのでしょうね。
いつもコメントやハートをありがとうございます。
こちらこそ、よろしくお願いします。
第4話 奇妙な音楽室への応援コメント
楽しみです。
音楽室って、今は防音なのかなあ。
ピアノの音が聞こえる家、お金持ちのステータス?でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最近の音楽室は防音が多いそうですね。
この事件の学校では、あえて聴こえることで怖さを演じています。
ピアノがあれば、お金持ちというより、家の広さで決まりますよね。
ピアノは意外と大きいですので。
第3話 校内探索開始への応援コメント
十二文字かあ、「大文字」じゃ勝てないな。笑
いつも応援ありがとうございます。
これからも、よろしくお願いいたします。
クライングフリーマン
作者からの返信
元は十文字でしたが、それではインパクトが弱いと思い、十二文字にしました。
今だからこそ笑い話でしたが、毎回キャラ名には悩まされますね。
推理ものは、新しく話を作るとなると、また新たなキャラも作らないといけませんので。
こちらこそ、応援していただきありがとうございます。
これからも、よろしくお願いします。
第1話 想定外の万引き(プロローグ)への応援コメント
防犯タグを抜いた犯行かな……?
それともその本自体は店のものではなかったとか……?
今は色んな予想ができますね。
ヒロインの与謝野さんは親同士が再婚などでできた義妹って感じですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。第一章万引き編は初めての事件だけに強烈なインパクトを与えたいという一心で書ききった内容でした。推理的には惜しい所をついていますよ。
そうですね、ヒロインの愛理はそういう流れですね。
今後のエピソードで詳しく語る予定です。
第12話 カモフラージュの連鎖への応援コメント
主に人間は視覚の90%で、置かれた状況を判断する
⇒そうなんですか。知らなかった。
作者からの返信
コメントとハートありがとうございます。
いち早く危険を察知するために、視覚で判断するように進化しました。
他の動物と比べ、脆弱だったからと考えられています。