応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 「これは別に隠している情報なので伝えても問題ないですね。」・・・「隠していない情報」では?
    いよいよ女帝の目的が明らかになりましたね。
    ところで、実は女帝には、信頼できる直属の部下っていないような気がしてきたのですが、果たして、主人公達との決戦はどうなる・・・・!?

  • 第117話 城への潜入への応援コメント

    クラスメイトの制服が恵みの雨に混ざっていたのは、やはり、そういう事でしたか。
    女帝にとっても、大事なのは「自分に従う優秀なヤツ」だけでしょうから、それ以外の生徒は、冷遇どころか既に始末されている可能性もありそうですね・・・。

  • 第116話 帝都への帰還への応援コメント

    「領土を奪う」・・・兵を置いて占領するとかではなく、空中に浮かせて、文字通り強奪してしまうのだから、やられた側にしてみれば、奪回が滅茶苦茶困難になりますよね(笑)。

  • 第114話 会議への応援コメント

    『土地が越えているらしいので』は『土地が肥えているらしいので』が正しいと思います。
    さて、いよいよ帝国突入ですね。
    あの女帝が己の非を認め謝罪するとは思えないし、エリート君を生贄にして主人公を懐柔するとも思えないので、衝突は必至・・・・けれど聖教対策で、同盟を申し出る可能性も皆無とは言えない・・・・。
    予想がつかないです(笑)。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。修正しました

  • 第113話 七人の幹部への応援コメント

    「七剣」という位階だけでは不十分だと思います。
    ここは、7人それぞれに個別の称号・・・「知剣卿」とか「龍剣姫」とか「水剣聖」とか「炎剣士」とか、カッコいい呼び名も与えるべきだと思います(笑)。

  • 第112話 空中要塞への応援コメント

    「重力制御」であれば岩島の空中固定も出来そうですが、「質量を減らしての浮遊」だと、「ゆっくりと落下し続ける」か「風の影響であちこちに流される」かで、岩島の動きが不安定になるように思うのですが、そうならないのは、神器のミラクルパワーによる所なのでしょうか?(笑)

  • 第110話 要塞を浮かべようへの応援コメント

    たしか重さを変えられる神器でしたよね?
    いかにも、重力や浮遊と相性が良さそうなアイテムですよね(笑)。

  • 第109話 浮遊するアジトへの応援コメント

    「つくづく俺の付与の魔法は規模が小さい気がするんだよな。」・・・・その代わり、どんな相手とも同じ土俵の上で戦えるという万能性があり、倒した敵の能力を奪うだけでなく、仲間に与える事もできるのですから、敵にしてみれば、悪夢のような力だと思います。(笑)

  • 第108話 不穏な手紙への応援コメント

    遺跡の中には、神の技術で作られた強力な道具や武器が残されていて、それらを女帝はこっそり手に入れた・・・・という所でしょうか?
    主人公チームが帝国に攻め入った際に、それらが障害として立ち塞がり、大苦戦させられる予感がします。

  • どうも、この世界の神とは、「人々を護ることで信仰されている存在」ではなく、個人で強大な力を持ち、逆らうと酷い目にあわされる「人類よりも高位の存在」のようですね。
    そして、実は、自分達を脅かしかねない強力な権能者の出現を恐れ、防ぐために教団を利用している、とか・・・?

  • 第106話 新たな仲間たちへの応援コメント

    さて、いよいよ、若作りクソビッチとの再会!からの決戦!!が始まるのでしょうか!?
    この女帝も、実は「現代日本を知る者」と予想しているのですが、果たして?
    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    4章もぜひ読んでください

  • 第105話 竜人族のこれからへの応援コメント

    ここにきて、主人公チームの戦力と勢力が更に拡大!
    このことを女帝が知ったらどう思うでしょうか?
    「早まった」と後悔するのか、「イチノセを好きにボコって良いから」と懐柔しようとするのか、「ザコが粋がってるだけ」と歯牙にもかけないのか・・・遠回りになりましたが、帝国突入編も楽しみにしています!、

  • 第104話 パレッドの最期への応援コメント

    ここにきて「真の敵」の存在を仄めかす出来事が・・・・。
    主人公の敵は、独善&独裁の為政者達で、国際社会に平穏と安寧をもたらす事が最終目的と考えていたのですが、どうやら、世界そのものの変革と救済が使命になりそうですね・・・・!

  • 第103話 落ちる空島への応援コメント

    『神聖騎士団たちが戦いを放棄したため・・・』・・・そこは、「バレッド様を援護しろ!」とか「神への敵対者を抹殺せよ!」とか言って、最後まで戦う所でしょう!(笑)
    信仰を振り翳して侵攻してきたにしては、団員って意外とメンタル弱いのかも・・・?

  • 第99話 竜の怒り sideメアへの応援コメント

    たとえ未来視で相手の行動を予測できたとしても、圧倒的な力で攻められたら、回避も防御も逃走も成立しないという好例ですね(笑)。

  • 魔眼の支配下にありながらもある程度の自我が残っているのなら、抵抗しろよ!とも思いますが、それは不可能だったと?残念です。
    それと、もしかして、竜人族の本当のお姫様というのは・・・・・!?

  • 歴戦の勇士にしては、少々あっけない最期だったかも。
    けれど、力を振り翳し、人々を誣いる者の末路はこんなものかも知れませんね。

  • 竜人を傭兵という「財産」として使役している以上、大規模な反乱が起こってしまった時点で、新生騎士団に本当の意味での勝利は無いでしょう。
    反乱者の始末は、「財産」の破棄と同義なのですから。
    それにしても、神聖騎士団は何が目的で,竜人族を支配していたのでしょうか?
    その野望の全貌が明かされる日を楽しみに待っています。

  • 燃える展開ですね!
    けれど、この戦いのせいで、バレッドとの決着が見られるのは、少し後になるのかな?

  • 第94話 最終手段への応援コメント

    盗賊王との決戦時にも、今回のような状況に陥りましたが、主人公は「あの時と同じではない!」と信じています(笑)。
    そもそもバレッドにしてみれば、支配エリアの喪失は、革命軍ボスの命なぞとは釣り合わない大損失のはず。
    それを考えると、無重力を解除したはずなのに、浮遊島の落下がゆっくりなのは・・・・もしかして心理的トラップというヤツでは!?

  • 第93話 重力魔法の攻略への応援コメント

    1対1ならば、3人の誰と戦ってもバレッドが勝ちそうですが、1対3…と言うより1対(1+2)といったところでしょうか?
    さて、何だかんだで、次第に不利な状況に追いやられていくバレッドに、果たして逆転の芽はあるのか!?(笑)

  • 第92話 パレッドの本気への応援コメント

    最近は、手に汗握る展開が続いていて、毎日が楽しみです。
    主人公が今回見つけた攻略法はいかなるものか?
    続きを楽しみにしています!

  • 第91話 パレッドとの再戦への応援コメント

    錬度と規模は小さいにせよ、どんな異能にも不利なく対処できる、主人公の能力は素晴らしいを通り越してズルいと思います。(笑)
    さて、数の有利は、仲間との連携があってこそ意味を成すものと思うのですが、チームワークはベテラン戦士の経験や知略を突破することができるのか!?
    続きを楽しみにしています!

  • 第90話 権能とはへの応援コメント

    今回は説明会でしたか。
    次回からの大バトルに期待しています!

  • 第89話 合流への応援コメント

    『この人質によってパレッドが島をナッカごと落とすという手段を取るのを防いでいるのか。』・・・・いやあ、ナッカとのバトルを楽しむ、ナッカ相手なら普通に勝てると考えたからだと思います(笑)。
    負けそうになったら、人質ごと、敵を殲滅する性格の持ち主と思うのですが、果たして勝負の行方は・・・・?

  • 第3話 出会いへの応援コメント

    >無詠唱なのを見るにサフランは回復魔法に関する才能を持っているのだろう
    この行の前後ではエルフの子(少女)との表現で自己紹介も最後でしているのにここの主観でサフランとの表現になっているのは違和感を感じます。

    作者からの返信

    報告ありがとうございます!
    「サフランは」→「彼女は」に修正しました

  • 残念!ここで、アオイ奪還は成せませんでしたか・・・。
    それにしても、イチノセ君。
    アオイは誘拐できたものの、「太陽の巫女確保」という任務は達成できないわ、無能として始末したはずの知人には良い様にやられるわで、帰還したら、女帝には何と報告するつもりなのでしょうか?
    「太陽の巫女と邪魔者は、確実に捕らえられるように、帝国まで誘導したのです。」は、流石に言い訳として通用しないと思いますが・・・・(笑)。

  • 気になる彼女はザコ男を追いかけて帝国を出奔。
    確保を命じられた重要人物もザコ男を慕って行動を共にしている。
    見下していたザコ男は、自分がかけた洗脳を解除できる能力を身につけていた。
    表面的には余裕ありまくりに見えるイチノセですが、その心情やいかに・・・?


  • 神聖騎士団とは何なのでしょう?
    宗教組織の名を借りた悪辣な侵略者集団なのでしょうか?
    こんな連中、とっととぶっ飛ばして、空島に平和を取り戻して・・・あ、下手にバレッドを倒したら、重力制御が無くなり、空島がとんでもない災厄に見舞われる!?

  • 第85話 戦線離脱への応援コメント

    仮にも大組織の幹部を務めるくらいの戦士なので、戦いを楽しむのは「勝てる相手限定」なのかも知れませんね。
    そして、難敵を仕留められたであろう、折角の機会を逃してしまったバトルマニア(45歳?)の運命は・・・・?(笑)

  • 第84話 vs.重力使い②への応援コメント

    さすがに歴戦の猛者相手には大苦戦ですね。
    ですが、ここからの逆転が楽しみです。
    そして「赤紙の青年」は、近衛の上席・・・実は第1席とか・・・?

  • 第83話 vs.重力使い①への応援コメント

    女帝カーラには、生きた異世界人をこちらの世界に召喚するだけでなく、異世界で死んだ者の魂までも呼び寄せる能力があるということですか!?
    それとも、単に魔法戦闘術の師匠がカーラだっただけ?
    まあ、どちらにせよ、ろくでもない権力者には違いないですが・・・。(笑)

  • 第82話 思わぬ襲撃者への応援コメント

    第70話で「これで万が一にも柔理が追ってくることはないだろうと一ノ瀬は判断し、勝ちを確信した。」とありましたが、今回、一ノ瀬が「追跡者のフルヤを殺してくれ」と頼んだという事は、ちょくちょく千里眼で周辺確認をしていたため、主人公の生存と追跡に気付けたという事でしょうか。
    クラス内で善人の仮面が剥がれなかったのは、几帳面で用心深い性格による所が大きいのでしょうね。

  • 第81話 作戦開始への応援コメント

    盗賊団であれば、ボスを倒し団員を捕縛or抹殺すれば対処完了ですが、今回の敵はどうやら大規模宗教組織の模様。
    現場の指揮官を倒しても、新たな指揮官と更なる大部隊が送り込まれてくると思うのですが、そのあたりの対策をどうするのか・・・・サフランの知略に期待しています!
    (いや、だって、主人公って、戦闘では頼りになるけでど、組織運営とか長期戦略とか、絶対不得手ですよね・・・?笑)

  • 第80話 侵入成功への応援コメント

    ははあ・・・、ここで聖教騎士団がでてきましたか。
    と、なると、超絶能力をもった野心家が個人で行動したのではなく、最初から宗教組織による計画的な侵略活動だった可能性が高まりましたね・・・!

  • 第77話 メアの怒りへの応援コメント

    強力な戦闘力をもつ竜人族の、それも姫君を奴隷オークション主催者に売り飛ばせる存在・・・空島に君臨する悪のボスは、龍人族の裏切り者か、超絶能力をもった他種族か?
    ターニャさんの説明が気になります。

  • 第76話 アザレアの加入への応援コメント

    メアとの再会は空島で・・・と、予想していましたが、ここでしてしまいましたか。
    さて、次の舞台は空島になるのでしょうが、主人公が為すのは「制圧」か「解放」か?
    次の展開を楽しみにしています!

  • 第75話 傭兵竜人との戦闘への応援コメント

    「白竜の民」もそうですが、仲間にするなら「リーダーに率いられた集団」が良いですよね。リーダーの説得に成功すれば、余程のことが無い限り、集団を丸ごと仲間に出来る訳ですから。
    そして、ダークエルフの次は龍神族の懐柔でしょうか。
    雇い主の正体、葵の救出、メアとの再会からの空島問題解決・・・やる事いっぱいの主人公の活躍に期待しています!

  • 第74話 紛争地帯へへの応援コメント

    革命軍の人員を増やす方針、間違ってはいないのでしょうが、「束ねる指揮官の増員」「兵に配る装備や食料の増加」「紛れ込んだスパイの発見と処分」など、色々な問題も出てくると思います。
    それらの対策も考えておかないと、組織の巨大化によって内部から崩壊してしまう可能性も高まってしまうと思うのですが・・・・サフランには何か秘策が有る!?

  • 異世界人を召喚して戦力に加えようとするあたり、元々の帝国の軍事力は、それほど高くなかったという事でしょうか。
    そして級友達も、そろそろ実戦投入されていそうなので、帝国に着く前に、主人公一派とぶつかるなんて事もありうる・・・・!?

  • 第72話 ゴーレムスーツへの応援コメント

    昔、視てた某ロボットアニメにあったな~。
    都市→移動要塞→人型の3形態をもつ巨大変形ロボ。
    今回登場の移動要塞都市も、要塞都市→飛行戦艦(!)→巨大ゴーレム(!!)にトランスフォームしたりしますか?(笑)

  • 第71話 次の任務への応援コメント

    ところで、盗賊団の残党はどうするつもりなのでしょう?
    仲間に入れる訳にもいかないでしょうし、放置・解放は論外。
    王様にケンカ売った(?)手前、この国の警察機構に引き渡すのも考え物。
    どうせ犯罪集団なのだから、いっそ、ボスの後を追わせるのが手っ取り早いとも思いますが・・・・(笑)。

  • 今回は所謂「回答編」ですね。色々と納得の答え合わせができました。
    さて、次回から、主人公達は帝都を目指して旅するようですが、解放軍の方はどうするのでしょう?
    組織の強化やら悪徳為政者の打倒やら、リーダーとしてやるべき事が多々あるように思うのですが・・・・。
    けれど、葵の安否も気になるところ。ならば、そちらを優先したくなるのも人の情。
    これからも楽しみに読ませていただきます!!

    作者からの返信

    zasamaさんいつもコメントありがとうございます。励みになっています。
    革命軍の扱いも考えてあるのでぜひ3章以降もお楽しみに!

  • 第69話 一ノ瀬と葵の行方への応援コメント

    占い師の「北の闇オークションへ行けば想い人と再会できる」という言葉・・・成程、「オークション会場で会える」とは一言も言ってないですね(笑)。
    また、一ノ瀬は主人公をかなり警戒しているようですが、もしかして、追放後も時々様子を窺っていて、奴隷解放や盗賊退治も見てしまい、今では自分の方が弱いと自覚してしまったとか・・・?

  • 第68話 変化の指輪への応援コメント

    ある程度、予想してはいましたが、人魚が仲間になりましたね。
    さて、次は葵ですが、凄腕占い師によれば、「闇オークションに行けば会える」とのことでしたが、再会のタイミングは如何に?
    もしかして、『拉致された葵が、遠くから主人公達を見ているだけで、主人公には気付かれないまま連れ戻される』というオチですか!?

  • 第67話 姑息な海賊王への応援コメント

    「最低限の勝利でこの戦いは幕を閉じた。」・・・・盗賊の宝を入手できなかったのは残念ですが、奴隷解放&盗賊団壊滅は達成できたので、そう悪い結果ではないと思います。
    それでも「最低限の勝利」と評するのであれば、それは、海賊と護衛の戦いが始まった時、律儀に相手をしてあげたアナタ(フール)の責任です!(笑)
    そのあたり、流石に海賊は上手くやりましたね。

  • 第66話 無限の魔力への応援コメント

    海賊のセリフにあった「噂とは見た目が違う」は、この事でしたか。
    それと、中央王国の王様ですが、敗北した部下の態度から察するに、人望はあまり無いようですね。
    王ならば、呪いではなく、「敗れたからには、貴様を道ずれに自爆してやる!」と部下に自主的に言わせるくらいの忠誠心を捧げられる存在であってほしいものです(笑)。

  • 第65話 神器リベリオンへの応援コメント

    経験を積んで、主人公がどんどん強くなっていきますね。
    今の彼を女帝が見たら、どう思うでしょうか?
    また、帝国に居る級友達の現状も気になりますね。

  • 第64話 2人の氷使いへの応援コメント

    葵に関しては、所在を確認できない事と、楠木さんの状態から、一ノ瀬に捕まったと判断せざるを得ないかと・・・・。
    ならば、この船に乗り込んだ本来の目的は「奴隷の救出」なのですから、海賊と護衛に構わず、奴隷たちを連れて、とっとと退散するのがベストだと思うのですが・・・どうなる主人公!?

  • 第63話 第4勢力への応援コメント

    3勢力の3名による三つ巴の形になった・・・・・盗賊団ナンバー2の姉さんは何処行った!?
    オークションは潰される、船は壊されるで、怒り心頭で飛び掛かってきそうなものですが?(笑)
    そして、肝心の葵と一ノ瀬ですが、一ノ瀬が葵の捕獲に成功したため、元からオークション会場にはいなかったとか・・・?

  • いやはや、次から次へと強者が出てきますね。
    しかも、そのほとんどは、敵対勢力の模様。
    全てを下し、世界に平穏平和をもたらすことが出来るのは、いつの日になるのか・・・。

  • 第61話 海賊の襲撃への応援コメント

    ドドガの死亡を、副官は知らなかったが、海賊は知ってた。
    これは、海賊に情報を伝えた者がいるということでしょうか?
    で、あれば、その人物とは・・・・!?

  • 第60話 最悪の再会への応援コメント

    柚木さんの石化を解除できないのはつらいですが、身柄の確保は出来たので、今後、敵に人質や撒き餌として使われる心配が無くなったのは僥倖ですね。
    そして、ここで海賊団の乱入は、盗賊団の残党退治と葵救出に関して、吉と出るか凶と出るか・・・・次回も楽しみにしています!

  • 第59話 奴隷の解放への応援コメント

    楠木さんにそっくりの石像・・・どう考えても本人ですよね(笑)。
    さて、この石像ですが、フールをおびき出すためのエサ?
    あるいは、葵に服従を強いるための人質?
    続きを楽しみにしています!

  • 察するに、一ノ瀬には、「個人的感情での脱走者の追跡」だけでなく「闇オークションでの買い物」という任務も与えられていたようですね。
    成程、強力な兵器人間の輸送業務は、半端ない実力者でなければ務まらないと。
    なお、売り物ではないものの、本命の太陽の巫女は、ちゃあんと会場には来ている訳で・・・・混戦・乱闘を楽しみにしています!(笑)

  • 第55話 竜人メアへの応援コメント

    「一ノ瀬は貴重な戦力」と評しておきながら、約2か月も、彼の個人的感情で脱走者の追跡という雑事にかまけることを許す女帝・・・・寛容なのか、状況を舐めているのか?
    関係者達が邂逅する時を楽しみにしています!

  • 第54話 仮面屋への応援コメント

    「お兄さんと同じことを聞いてきた男性」・・・普通に考えて、その男は追跡者のアイツ!?
    日数的に、鉱山での奴隷反乱騒動が、彼らの耳に届いていてもおかしくないので、そこから推理し、万一に備えて、主人公に対してキーワードトラップを仕掛けておいたとか・・・?
    答え合わせを楽しみにしています!

  • 凄腕占い師の言葉によれば、「闇オークションで再会できる」との事でしたが、その時が近づいてきましたね・・・・!
    けれど「再会」した後はどうなる?
    主人公達と行動を共にするようになれば最高ですが、最悪のケースとして✖✖✖に△△される可能性もあります。
    闇オークションが楽しみです!

  • 第52話 町からの逃走への応援コメント

    「神敵認定」した以上、聖教会としては、相手がどれほど強敵であっても、討伐中止なんて絶対にできないはず。
    結果として、差し向けた主戦力が片っ端から返り討ちにされ、それが原因で、騎士団の権威が崩壊なんて未来にいたるかも・・・?


  • 第51話 指名手配犯への応援コメント

    大勢の人達が見ている前で、一度は拘束した指名手配犯にまんまと逃げられたのですから、神聖騎士団としては、メンツを潰された事になり、このままでは済ませれないですよね?
    恐喝宣教師の件も含め、教団とも、新たな因縁がガッチリと出来てしまいましたね(笑)。

  • 第50話 葵たちの痕跡への応援コメント

    「フールの手配書」ということは、鉱山で反乱を起こした後の行方不明期間中に出回ったものでしょうか?
    それと葵ですが、逃走中の身でありながらも、「屋根の修理代」に払えるだけのお金を持っていたのは、少しびっくりです。もしかして、城に居た時に、お小遣いとしてそれなりの金額が異世界人たちに与えられていたとか?

  • 生物が元々もっている自己再生能力を、付与魔法で高めることで、回復魔法と同じ効果を発揮・・・・そうそう、上手くはいかないですか。

  • 第48話 常雨の村の結末への応援コメント

    既読の手紙を、再度、筒に入れてガウに持たせていたのは、少々不自然な気もしますが・・・これは、凜が几帳面で物を大事にする人だったという事でしょうか(笑)。
    さて、次はいよいよ闇オークション会場に乗り込む!?それとも、恐喝聖教徒に追いついて討伐する!?
    続きを楽しみにしています!

  • 第47話 思わぬ再会への応援コメント

    38話でのやりとりを考えると、盗賊団の言う黒髪のビーストライダーとは、葵ではなく凜と思われますが、それならば、既読の手紙を、わざわざ筒に入れてまでガウに持たせていたのは不自然な気もしますが・・・・。
    それとも、盗賊団の言うビーストライダーは葵で、複数のガウ使役に成功したため、全ガウに同じ手紙を託し凜の元に向かわせるも、今回登場のガウは盗賊に捕まってしまったという事でしょうか?
    このあたり、今後の話で説明回がある?

    作者からの返信

    戦闘でちぎれた筒を律儀にガウが咥えていたというイメージで書いていたのですが、分かりにくかったので凛が読んだ時と同じように首から下げた筒に手紙が入っていたという描写に変更します

  • いや、下っ端メンバーならともかく、リーダーは仕留めちゃまずいでしょ!?
    生かしておいて、情報を吐かせないと!
    下っ端からでも、必要な情報は得られそう・・・?

  • 第45話 山賊のアジトへへの応援コメント

    あれ、彼女も、ここを通ったのでは?・・・と疑問に思っていたのですが、やはり遭遇していましたか。
    ただ、お婆さんに関しては、盗賊退治の祈りをこめて送り出したのだと信じたいですね。

  • 第44話 常雨の村の問題への応援コメント

    成程、「盗賊の村」ではなく、気の毒な村でしたか。
    さて、成り行きで、盗賊団退治を引き受けた主人公一行ですが、ボスが死んで半壊状態の盗賊団よりも、いやがらせで天候を操る宗教組織の方が気になりますね。
    いや、宗教を騙るだけの単独犯の詐欺師かも知れませんが、次に潰す組織として、悪徳宗教団体というのは、不足の無い相手かも・・・!

  • 第43話 常雨の村への応援コメント

    こういうのって、大抵、村人全員が盗賊団で、旅人をエサにして生計を立てているというのがテンプレの一つですが、果たして、この村は・・・・?(笑)


  • 編集済

    第41話 野営の準備への応援コメント

    数週間の時間差があるので、流石に道中で、「級友の2人」に追いつくことはなさそうですね。
    けれど、彼女の制服がゴミ扱いされていた訳ですから、もしかすると、会場のある街には既に手が回っていて、主人公もオークションどころではなくなるとか・・・?

  • 第39話 出発の準備への応援コメント

    「選ばれし者」というのは、現代日本で言うなら「天才」や「特別な才能の持ち主」というヤツでしょうか?
    それとも、本当に『誰か』が認定した貴重な存在を指している・・・?

  • 2人が、今も逃走を続けられているようで何よりです。
    この2人は、裏切り者の脱走者ということで、「預かっていた制服」が処分されるのは分かります。けれど、あの時、降ってきた制服は2着ではなかった事を考えると・・・・そもそも、約束なんて守るつもりの無かった女帝が、面倒になって勝手に捨てただけでしょうか?(笑)

    作者からの返信

    もしかしたら残ったクラスメイトたちの方でも何か起きてるのかもしれませんね…
    2章以降もお楽しみに

  • そうか、「正義の革命集団」なので、自分たちの利益や平穏には無関係であっても、悪党退治に出張らねばならないのか。大変だな・・・・。

  • 魔力が暴発するのは、危害を加えられたり、危機から脱出するためなど、あくまで自分を守ろうとする時に、うまく制御できないまま力を発動するからであり、安心・安全な状況下では、まず起こらない・・・・と、考えますが、果たして?
    けれど、もし、これで、アジトが吹っ飛んでいたらホントの笑い話ですね(笑)。

  • 第33話 盗賊王との決着への応援コメント

    盗賊王が口にした『宮廷魔術師と同じ、選ばれし存在』。
    宮廷と言うからには、例の女帝絡みでしょうか?
    盗賊王の死亡をしった女帝が、恐るべき刺客を次々と差し向けてくる・・・!?

  • 勝利の方程式を見つけ、攻勢に出る主人公ですが、このまま一気に押しきれるか!?
    どうも、最後の最後で、酷い目にあわされそうな予感が消えなくて・・・・。

  • 第31話 白竜の民の援軍への応援コメント

    打倒方法はあるが、取り込まれている人達が酷い状態にする事なく助けたい・・・まさに「救世主」の資質が試される場面ですね。
    個人的には、「〇〇した上で△△してやりゃ決まりでは?」と考えますが・・・答えあわせを楽しみにしています!

  • 思っていた程、革命軍幹部が優秀でないような・・・・。
    ボスを支える大幹部に求められるのは、個人戦闘力の高さよりも、情報取集や状況判断といった指揮・支援能力と思うのですが。
    いや、それを言ったら、わずかな期間で、奴隷たちを組織化した3人娘は、指揮官として十分優秀なのか・・・?

  • 第29話 ゴミ雨の真相への応援コメント

    降って来た女子制服が「二着」なら、「ズバリそういう事」だったのでしょうが、「いくつも降ってきた」ということは、葵と楠木だけの問題ではなさそうですね。
    処刑と反乱と出奔から2か月・・・・級友達の現状が、とても気になります。

  • 第28話 付与vs.錬金への応援コメント

    「人生万事塞翁が馬」という言葉がありますが、主人公が謎の青年に地下に落とされたのは、予想外の僥倖でしたね。あれがなければ、ここまでの戦闘技術は身に付かなかったはず。
    また、「最近、黒髪が訪ねてきた」「女帝からの贈り物」というワード・・・ドドガは、女帝の傘下に入ったとか・・・・?

  • 仮にも一団のボスで優れた能力の持ち主なので、ワンチャン、主人公の味方になってくれるかもと思いましたが、無関係の弱者を消耗品扱いするようなゲスだったので、きっちり始末してあげてください!

  • 詳細の分からない超能力使いがボスを務める犯罪者集団の巣窟に潜入するのであれば、もう少し事前に情報収集を行ってからにすべきだったと考えますが、果たして、主人公一行はボスを捕らえ、事件を解決に導けるか・・・・・!?
    もっとも、ドドガが大規模失踪事件の犯人とは限らないのですが・・・。

  • (前回は丁寧な回答ありがとうございました。)
    飲み込むとか、転移とか言われると、「赤髪の青年」や「女帝」が思い出されますが、果たして関係があるのか否か・・・?
    答え合わせを楽しみにしています!

  • 第23話 村を救った礼への応援コメント

    これまでは村の信仰対象でもあった訳ですから、白竜の死体に関しては、村人に弔わせるなり素材採取させるなりしたほうが良かったのでは?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!言われてみれば確かに違和感がある行為だったので、白竜の死体の処理に関する文化についての説明を最後に追記しました

  • 第22話 呪いへの応援コメント

    考えなしに掟を妄信するのではなく、現状を鑑みて柔軟に対応する・・・この判断が部族を救いましたね。
    ここで判断を誤れば、「病気で全滅する」より先に、「白竜様より恐ろしい存在に虐殺される」の未来が待っていたのでから・・・・!(笑)

  • 第21話 病への応援コメント

    あ~、ここで、戦闘に秀でた人員が、革命軍に加入することになる訳ですね(笑)。

  • う~ん、これは部外者による文化破壊になるような・・・。
    でも、それを言ったら、部族外の人間を生贄にするのも、ある意味ルール違反かも。
    さて、主人公と関わってしまった白竜の民の未来はどうなる・・・!?

  • サフランとリーメルは分かりますが、ナッカも参戦しましたか。
    お父さんの敵討ちが高得点だったかな?

  • 成程、自分達だけが知っている秘密の肉体強化方法で、構成員を強くしていき、組織の拡大を図る、と。
    これを続けていけば、短期間で、為政者たちが無視できない規模の一大勢力を築けそうですね。

  • 全員女性、というのが気になりますね。主人公を慕い、世の変革を願う者に性別は関係ないように思うのですが、さて・・・・?

  • この女帝、バレないのを良いことに、他国に不法投棄までしてやかったのか!?
    とんでもない為政者だな・・・・!

  • う~ん、葵サン、心配な気持ちは分かるが、焦りが出たか?
    表面的に悲しんでいるように見えたからといって、「女帝の部下」を簡単に信用しすぎだと思います。
    また、級友達ですが、今は大人しく訓練に励んでいるようですが、内心では、主人公を処刑したことで、女帝に対し、不信感を抱いている者も居そうですね・・・・。

  • 第11話 人狩りとの戦いへの応援コメント

    自身の強化もさることながら、仲間や部下達の力を向上させる能力というのは、指導者というより支配者向きの能力なのかも知れませんね。

  • 第9話 走馬灯への応援コメント

    虐げられし人々の絶命の危機に、空から颯爽と現れ、悪徳領主一味を成敗する・・・・これが、いずれ、救世主伝説の幕開けとして語られる事になる訳ですね。

  • 第7話 魔素溜まりへの応援コメント

    さて、この大ピンチをチャンスに変え、脱走の第1歩とすることができるのか!?
    次回も楽しみにしています!

  • 『女帝に見放されることもなく』・・・・それって、戦闘機械として死ぬまでこき使われるという事では?「人生、万事塞翁が馬」というやつだと思います。(笑)
    さて、反逆の火の手が上がるのは、しばらく先になりそうですが、いずれ描かれるであろう、級友達との激突まで、楽しみに読ませていただきます!