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  • 編集済

    小説用プラットフォームが作品を評価する場所ではなく、
    ランキングシステムへ適応した作品だけを生産する工場になり、校正したりレギュレーションをアドバイスする編集者というレビュワの役目をAIが担うようになった。

    技術が次の文化を生み出す刺激となり、webで読む小説が次の形式になっていくのでしょうかね。

    作者からの返信

    おはようございます。

    コメントありがとうございます。
    これね。変わっていたのは本当はもっと前で、ネットが出てきて、さらにAIも普通の人でも使えるようになってきて
    (誰でもgoogle AIなら探さずに使える、google AIにこのページのURLコピペすれば出版社が作者の著作権実質無効化しようとする、著作権について教えてくれる。:私は違うAI使ってるけど)
    やっと一般人が知れた事だと思うんですよね。

    だから今は時代の変わり目だから(角川赤字)しばらく高みの見物しておいた方がいいかもしれませんね。

    Youtubeに上がってる潰れたサラ金の会社内の様子に匹敵するかもしれませんね。出版社。

  • この度は自主企画にご参加有難うございました!

    自己紹介企画は色々な作家さんの姿が垣間見えて楽しいです♪

    白い月様の横顔ものぞかせていただきました!有難うございました!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます~。
     ちょっととげとげしい回答で申し訳ございません。

     でも今はこんな感想ですね~創作界隈においては。
     というわけで、流行り関係なしにやっていきます。

  • この度は自主企画へのご参加ありがとうございます。主催の縦縞と申します。

    「狼に別れを告げ、半竜は富国強兵を斬りに行く」

    を拝読させていただきました。

    最初、
    「新撰組のお話かしら?」
    と思いましたら、
    「あれ?日本書紀」
    「近代史!?」
    「都市伝説!!?」
    「歴史改変!!」
    となり、最後まで
    「ここからどうなるんだ……?」
    と飽きずにワクワクしながら読む事が出来ました。
    かなり玄人向けというか、ある程度前情報が無いと
    「最初から最後まで分からない!」
    となりそうだなと思いつつ、幸い好きなジャンルのお話が沢山入っていて楽しく読めました。
    カットステーキもハンバーグもソーセージもポテトも入ったミックスグリルの様な読後感で、「あー面白かった!」となりました。

    私事ですが、曽祖父が元軍人でして、生前ずっと富国強兵の狂乱を嘆いていました。
    曽祖父に、「今の人はこういうお話を書かれるんですよ」と読んであげたい気持ちになりました。

    素敵なお話を読ませていただいて、どうもありがとうございました。

    作者からの返信

     読んでいただきありがとうございます! 自主企画ありがとうございます。参加させていただきました。

     わたしの創作のメインキャラで幕末生まれの巫女がいまして、彼女の明治を描くとああなりました。
     WW2の1945、彼女は、広島に原爆をゼロ距離で敢えてくらいにいきます。神通力で放射能の自分への影響をダメージ0に抑える自信があるから。ごまかしようがないゼロ距離で原爆の真実を目に焼き付けに行きます。
     それとやはり戦争当時の事を調べるにつれ、ここでこいつらの動き封じられたら悲劇封印できたのに
    (例えば:サラエボ事件事前に阻止できれば第一次世界大戦のあのような勃発はなかった)
    &日本人てWW2でかなり良い人材死んでないか……? なんか多数決で富裕市民に殺されたソクラテス思い出す。世の中をよくする人材を狙い撃ちで殺す。
     カネ(&メディア)による民衆のマインドコントロールでそれは仕方ないって印象(ソクラテスの死もその手法)植え付ける。それは汚いよー。

     ていうのがあり、わたしの創作世界では、それが防げたらいいなあ、というのがあの流れになっています。

     おお、ひいじいさんがそうなのですね。やはり実際に行った人の話は貴重ですよね。
     楽しんでいただけたなら幸いです。