やっぱり大嫌いだへの応援コメント
こんばんは。四月は妖精の事に追われすぎていて、はなこな様(忘れないように平仮名にしてみました)の作品、気になりつつ拝読できておりませんでした🙇♀️
ツンデレのような、一言言ってしまう少女とそれを困ったように笑いながらも受け止めてくれる彼。涙が誘われるような、心地良い胸の痛みを感じました。
読ませて頂いて良かった、と思える読後感でした。ありがとうございます。
六月になって、また犀川ねえさまが自主企画を開催されましたが……はなこな様は今回も参加されますか?
私は犀川ねえさま大好きっ子なので、注目してもらいたくて参加してしまうかもしれません😱(でもメンタルは傷付きたくない矛盾を抱えております)
フォローありがとうございます。私からもさせて頂きました! 作品よりも、良からぬ近況の更新が多いですが😅よろしくお願いいたしますッ。
作者からの返信
わーヒニヨル様こんにちは♫
お忙しい中、もうただお目を通して頂くだけで私は嬉しい人間なので、ご感想まで有難うございます。
好きゆえのってやつですね、分かります(笑)
実は前回も考えるだけ考えて参加しないだろうなと思っていたのですが、私は「この一言を言いたい」という動機で書く事が多くてそれがちょうど合致したんです。
今回もぼんやりと考えてはいますが、それが雨である必要性って難しいですね。
別に他の物に置き換えれるなぁって(汗)
こちらこそフォロー有難うございます。
近況は反応を残しやすくて大好物ですよ♪
逆に私は近況全く活用してません(笑)
本当はただのアホタレな私ですが宜しくお願い致します(●´ϖ`●)
編集済
やっぱり大嫌いだへの応援コメント
はじめまして。
非常に綺麗に纏まったお話でした。
締めとして『既に成立し得ない、ファインダー越しの対話』を親御さんが見て(ひょっとしたら全く関係の無い”誰か”のお話にも置き換えられますが……そこはひとまず、話に沿った形として勝手に想像させていただきます)、”何か”を感じ取るのがドラマティックですね。
素敵な作品を有り難うございましたm(__)m
作者からの返信
麻田様はじめまして。
コメント有難うございます。
少しでも何か感じる物を見付けて頂いて感謝です。
私は基本的に投げっぱなしの性分でして(笑)麻田様がお考えになって感じたものが全てです。
重複になりますが、お読み下さりこちらこそ有難うございました。
やっぱり大嫌いだへの応援コメント
互いに死を予感してのことなのか、素直になれないままの二人というのが、なんとも切なくて心を打ちました。
そして、時折差し込まれる描写の素晴らしさがいい! と思いました。
さりげないのだけど、とっても心に残ります。
それも、どこか皮肉屋で、ついつい悪態をついてしまう主人公の心とリンクする感じで、自然と主人公の視線にさせられます。
だからなのか、感情移入もひとしおでした。
いい作品読ませていただきました!
作者からの返信
コメント本当に有難うございます。
「彼女が見る世界」に重きを置いたので、月井様のコメントが嬉しくてたまらないです。
温かい気持ちになりました。
自分の書いた物に触れる事が恥ずかしくて、ただただお礼を言うだけのつまらない奴ですみません(笑)
この度はお読み下さり本当に感謝です。
編集済
やっぱり大嫌いだへの応援コメント
ウルっときました。ホントです。ウルっときただけです。
これが書けちゃうのは大層妬けるのです。
サブタイトルの付け方も素敵です。
エピローグは5年後なのですね。タグ情報で7歳差だと考えるとだいぶ当時の彼と年齢が近くなりましたね。その事実により切なくなります。
結局互いの言葉でのやり取りはありませんでしたが、男性がどういうつもりでこのフォトのタイトルをつけて、その後どうするつもりだったかと思うと胸が締め付けられます。
また、主人公の女の子もあの写真に告白への返事のようなタイトルを付けてるのが、とてもな……ウルっときます。
第12回と17回のコンテストが記載された広報誌が新聞社の倉庫の同じ棚に並んでいる(というところまで妄想しました)かと思うと、少し温かい気持ちになれるのです。
ちなみに私も買った事ないですが、何故か食べる機会多かったですね、チェルシー。
作者からの返信
コメント大変ありがとうございます。
dede様のお作品も、私には到底書けないと嫉妬心が芽生えました。
春の捉え方、視点、そして母子の登場人物。寒さ寒さを想像しながら読み進め、最後に「温かさ」をポンと置くセンス、読後は陽だまりを自然と想像しておりました。
素敵な作品に出会えました、有難うございます。
(解釈や日本語を間違えて失礼になる事を極度に恐れて、能動的にコメントをしない奴ですみませんw)
私なぞの書き物をとても良く考えて下さって涙が出そうですね。
本当に感謝です。
チェルシーに触れて下さり嬉しい!(笑)
食べる機会だけはそこそこありましたよね。
重ねがさねお読み下さりありがとうございました。
編集済
やっぱり大嫌いだへの応援コメント
こんにちは。
はじめまして。
・・・これは辛い。
でもこの作中での、素直になれない主人公とカメラマンとのやり取りがたまらなくせつなくて・・・
このやり取りを通して主人公が生き甲斐を取り戻していく様子に、そしてラストの写真とメッセージに感動しました。
素敵な物語をありがとうございます。
作者からの返信
大木様はじめまして、こんばんは。
コメント大変嬉しいです。
拙い文章でお読みづらい部分もあったと思いますが、何か胸の内に感じる物を見付けて下さり感謝です。
ただ読んでもらえるだけで私なぞは嬉しいのに、素敵なコメントまでありがとうございます。
重ねてになりますが、こちらこそお読み下さり本当にありがとうございました。
やっぱり大嫌いだへの応援コメント
初めまして、コメント失礼いたします。
何度も読み返してはため息が出ます。主人公の彼女も、明日とも知れない身の上なのですよね…それでも彼との日々が彼女の人生を輝かせ、また彼の最期の時間も彼女とのひと時で輝いていく。出会いという偶然の奇跡の物語に、唇をぐっと咬んで切なさをこらえています。いつか伝われ、彼女の言葉…!
拙い文章で恐縮ですがレビューを書かせていただきました。作者様のご趣意には沿わないかもしれませんが、ご笑納いただければ幸いです。
春が去りつつある今、とても素敵な物語を読ませていただきました。感謝申し上げます。
作者からの返信
コメント本当に有難うございます♪
はじめまして諏訪野様。
とんでもないです!ただ光栄で感謝しか御座いません。
私なぞの書き物には勿体ないお言葉を頂き感涙しております。
(本当は嬉しくてニマニマ笑っております)
素敵なお言葉で物語に寄り添って下さり心が温かくなりました。
感謝申し上げるのは私の方です!
改めて本当にお読み下さりありがとうございました。
諏訪野様、季節の変わり目、体調など崩せれませんよう。
やっぱり大嫌いだへの応援コメント
彼女は「生きるも死ぬもどうでもいい」と語りつつ、男性にわざと困らせるようなことを言ったりする。
それは心の奥で捨てきれない、人と繋がりたいという微かな希望のように感じます。
胸にじんとくる素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
道端ノ椿さんこんばんは♪
これは自分の中で一番解像度が高かったりします。
私の色を出さずに仕上げてみようなんて思い立って、かなり作り込んでから文字にしたので書いてる途中で閃いたアドリブとかは皆無な感じだったかな?
ちなみ自分の書いた内容に触れて話すのが恥ずかしくて出来ない肝の小さい人間でして「ここはこんな思いで〜」とか言えないつまらない人間でごめんなさいw
ただ読んで感じて頂いた思いはすべからくどれも正解でございます。
お読み頂き心より有難うございます!