第62話 旅立ちの日にへの応援コメント
音波さん無事だったんだ…良かったです…。でも晃さんが…深淵の目とともに消滅しちゃった…? 他のみんなは…? 大丈夫なのかな? 詳細知りたいです。これで本編はおしまいなのでしょうか? うわあん、と心苦しいですが、残りのお話明日読みにきます(読み惜しみ)。お疲れ様でした。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 ありがたいです~😣
作者からの返信
最後の結末は、読んだ人が好きに解釈してかまいません。
あえて補足をいれるなら、
晃と深淵の目は、もともと一つのシステムで自己学習して問題解決をするうちに、二つの人格に別れてしまいました。
そのシステムが、最後に統合されたのかもしれませんね。
音波が最後にトロンボーンを吹いていた世界は、果たして現実なのでしょうか………ってところです。
ちなみに、作中誰一人現実世界の描写を、書いてなかったと思います。
こんなつたない作品を、最後まで付き合っていただき、ありがとうございました。
感激です。゚(゚´Д`゚)゚。
第61話 閃光のフォトンへの応援コメント
晃さん人じゃないのか…モブじゃないよ、すごい存在感でそこにいるよ、と強く思ってしまいますが、深淵の目も晃さんと同一なのか…。ラストめちゃくちゃカッコいいです。晃さん光だ。どっちが勝つのか見届けたいと思います😣 また読みにきます。
作者からの返信
晃の事を、そんなによく言っていただき、ありがとうございます。
音波にとって、ここまで成長させてくれた、大切な人ですからね。
晃も何処かで喜んでいると思います。
いよいよ最後ですね。
音波は、“どの”世界で、誰といるのでしょうか。
楽しみにしてください。
第60話 重力崩壊への応援コメント
晃さんの力限定的の中、アビスが、なんか最後の手段使おうとしてる…? ラストの攻撃晃さんたち避けられるのか、ハラハラしながら続き明日読みにきます~😣
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 颯馬さんやはり気になります。
作者からの返信
深淵の目が最後に使おうとしていた能力こそ、篤に執着していた理由ですね。
いよいよ、クライマックスです。
もう、お互い日が昇るまでの一瞬しか残されていません。
次に新しい一日をむかえる事ができるのは、いったい誰なのでしょうね。
やっぱり颯馬、書いておけばよかったですね。
読んで字の如くの性格だから、雷斗もひかれたんですよ。
あと少し、よろしくお願いします。
第59話 フル・エレメンタル・バトル 二への応援コメント
霞さんや篤くんの幻影にこちらも動揺してしまいます…幻影だけど本心に近いんじゃないかなとも思ってしまうので。でも抗ってるのかな。勝機はあるのか、晃さんぼろぼろ…痛々しい中、ラスト見届けたいと思います。またきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦
作者からの返信
mitikotoraさんがコメントしていただけるので、読み返していると『幻影が伝えたい思い』当時、私が作っていた時の気持ちを思い出します。
そういえば、こんな事考えてたな〜って。
思い出させてくれて、ありがとうございます。
補足ですが、
最後に出てきたのは、雷斗の友人の颯馬ですね。
やっぱり作中に人柄が分かるよう書いておけばよかったです。
色々気づかされます。
ありがとうございます。
第58話 フル・エレメンタル・バトル 一への応援コメント
晃さん目を覚ましたけど、アビスが絶対的で悶々としながら読ませてもらいました…。凄絶なバトルシーンにドキドキ。音波さんと二人で勝ち目があるのか…絶体絶命のラスト大丈夫なのか、うわあっ(;´゚д゚)ゞと思いながら、また読みにきます~😣
作者からの返信
『うわあっ(;´゚д゚)ゞ』ってなったんですか(笑)
嬉しいです。
レムに負けじと屈託のない明るい表現ですね。
感想を聞けて元気になります。
あと少しになってしまいましたが、また来て下さい。
第57話 終焉の神“アビス”への応援コメント
篤くん飲み込まれちゃった…(愕然)。でもその前に記憶戻ったのかな。なんか感動…。仁さんたちも飲み込まれちゃったの? ものすごくピンチで、晃さん音波さんで反撃できるのか…ハラハラしながら次回読みにきます!
お返事立て続けに頂いてしまって、ありがとうございます😣💦 裏話も聞けて、ありがたいです~😣
作者からの返信
とうとう“深淵の目”が最終形態アビスに成り果ててしまいましたね。
仁もアスカも、篤すら…。
人々が心の底、深層心理が見つめる歪みが、世界を飲み込もうとしています。
なぜ篤は、最後に2人を救ったのか。
生まれてから死ぬまでの中で、刹那の如く一瞬の時に生まれた感情は、理性から来る本当の願い、まるで光のようですね。
晃を光のE‘sにしたのは、その願いの比喩です。
私達人間は、願いを言葉と言う音に変えます。
そして言葉は、世界の輪郭を表現します。つまり言葉が世界を作っているのではないでしょうか。
だから、音波を音のE'sにしました。
mitikotoraさんは、感じたままにコメントしていただけるから嬉しいです。
第56話 覚醒、ビート・ザ・キャットへの応援コメント
音波さんレベルアップ😆🎶 でも篤くんには歯が立たないのか…。レムの通信は緊張感なくて、かえってほっとします。新たな力で勝機はあるのかな。次回も気になります😣 また読みにきます~。
作者からの返信
音波が本当の意味で成長した姿を、お見せすることが出来ました。
今更ですが、レムのことは、柳原可奈子さんという芸人(今はタレントでしょうか…)を、いつもイメージしながら書きました😁
ちなみに今更ですが、
エゴは、タレントのYOUさんを関西人にしました🐙
あとわずか、なんだか寂しいですね。
第55話 浮遊城 二への応援コメント
仁さんアスカさんいいコンビだけど、深淵の目しぶとくて勝てる気がしません…晃さんも心配です。ハラハラしながら次回も気になります。ラスト間際なのか…大事に読ませてもらいます😣
作者からの返信
仁とアスカは、スキルのベテランですから、頼もしい活躍ですよね。
対する深淵の目も短期間で強力なスキルを吸収し、切り替えや応用を素早く臨機応変に出来るようになってきました。いよいよ“深淵の目”の真骨頂が、垣間見えてきました。
その名が指す本当の意味が、もうすぐ姿を現しそうですね。
大事に思っていただいて、本当に嬉しいです😄
第54話 浮遊城 一への応援コメント
篤くんが…晃さん押してる…強すぎるけど、勝機はあるのでしょうか? 早く記憶戻って欲しいです。仁さんたち合流で心強いですが、深淵の目もいるよぉ~😣 どうなっちゃうのか、悶々としながら、また読みにきます~。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 ありがたいです~。
作者からの返信
篤は、この物語の特異点。
想いが力になる世界で、生きるという何よりも強い執着の根底が見放され絶望し、全てを飲み込む力が暴走しています。
重力、つまりブラックホールは、まさに篤の心の比喩ですね。
光ですら抜け出すことの出来ない最強の力↔️心に、打ち勝つことが出来るものはあるのでしょうか…。
といった解説です。
ここまで読んでいただいたなら、もう話してもいいかなと思いました。
いつもありがとうございます😌
第53話 追憶の戦い 二への応援コメント
前話の助け舟は仁さんアスカさんでしたか! 有能だなぁ。霞さん(深淵の目か)に惑わされる音波さんに切なく思ったり、篤くんもまだ大丈夫か気になったり、大忙し(;´゚д゚)ゞな、回でした。また読みにきます!
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 颯馬さんの設定教えて頂き、こちらもありがたいです~😣 得した気分(*≧∀≦*)
作者からの返信
深淵の目の能力が、取り込んだ相手そのものですからね。
霞の執着は、音波の事を傷つけてでも思い通りにしたいんです。
そんな心が集まって深淵の目は、どんどん歪んでいってしまいます。
いよいよ物語も佳境に入ってきましたね。
深淵の目の歪んだ心か、
晃の真っ直ぐな心か、
音波のピュアな心か、
もしくは、深く沈んでいく心にのまれるのか、
是非是非、この先もよろしくお願いします。
第52話 追憶の戦い 一への応援コメント
音波さんたち参戦も晃さんピンチ😵💦 追い詰められる~と思ったら、ラストなにやら助け舟が(;´゚д゚)ゞどういうことか気になります😣 また読みにきます~😣
お返事立て続けに頂いてしまって、すいません😣💦⤵️ ありがとうございます💦
颯馬さんのエピ気になります。あれ、私忘れてるのか(←失礼…)。申し訳ありません…。
作者からの返信
颯馬の話は、雷斗がE,sで戦うきっかけになったと、思い出話程度しか語られません。
名前も出てこないので、設定だけmitikotoraさんに、こっそり伝えました🙊
ラストの助け舟
周囲には誰もいないはずなのに、それどころか助けてくれる仲間ももう………って状況で、いったい誰が放ったか気になりますね😁
いつもコメントありがとうございます。
こちらこそ次回も楽しみにしています♪
第51話 追撃のファンファーレへの応援コメント
音波さんとレムのコンビも楽しい( *´艸`)。なにげに敵撃退してるな。強いなぁ。この調子で晃さんに追い付いて欲しいです。そろそろ終わりが見えてくるのかな。楽しみに続き読みにきます~。
作者からの返信
いつも返事遅くて、すみません。
(;´∀`)
まさかの音波とレムの、コンビネーションアタック!
意外と強力ですね(笑)
深淵の目の本当の力が、表れて似ました。
これから熾烈な戦いが始まるので、この先もよろしくお願いします。
第50話 ライトニングブレイカーへの応援コメント
雷斗さんぼろぼろで…でも勝ったんだ…痛々しいけど生き残ってくれて良かったです。輝はいなくなってしまったのか…。雷斗さん押し留めた声は…。バトルドキドキしました。雷斗さんカッコいいです。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 嬉しいです~。
作者からの返信
颯馬(ソウマ)ってキャラを、物語の中でちゃんと書いていないので、最後分かりづらいと思うんですよね。
雷斗と輝のバイクチームのリーダーで、過去に輝に裏切られて行方不明になってます。
全てを出し切った雷斗を、彼が迎えに来たのですね。
ここにつながる話は、ちゃんと書いておくべきでした。
m(_ _)m
第49話 ヒートショックへの応援コメント
雷斗VS輝カッコいい…輝、プラス深淵の目の力ですけど、雷斗さん負けないで欲しいです。エゴとの親愛関係も好き。なんかずっとクライマックスな展開でドキドキです。また読みにきます~😣
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 嬉しいです~。
作者からの返信
「俺のスパークは、炎じゃ消せねーゼ! 轟け稲妻!」
お気に入りの台詞です。
《ファイヤーバーニー・ダークネス》
もう、中二病全開でいきました!
いよいよ、盛り上がってまいりましたね。
こちらこそ、コメントありがとうございます。
いつでも、待ってます。
第48話 忍び寄る深淵の闇への応援コメント
金田は深淵の目になってしまったのか、食われてしまったのか、仁さんアスカさんピンチ(;´゚д゚)ゞと思ったら、先手打ってたのか。カッコいいです😣 さすが。雷斗さんらも気になります😣 また来ます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 大人げない文章に構って頂きすいません😣💦⤵️ たぶん変えられない(おい)。そのままでと言って頂き嬉しいです。
作者からの返信
仁とアスカは、もとよりスキルレベルが高いので、連携すると強いですね!
コメントありがとうございます。
私は上手に作品の良さを表現出来ないので、素直な気持ちで書き込めるのがmitikotoraさんのコメントが凄くよく思えました❗
いつもコメント嬉しいです😊
第47話 冥府の王・グラビスへの応援コメント
篤くんが…記憶戻ると死んでしまうのか…でも戻って欲しい…うわあんどう決着つくか気になります😣 仁さんたちと金田の話し合いも気になります。続きまた読みにきます~😣
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 変にテンション高いコメントで申し訳ありません…。
作者からの返信
とうとう篤がS'bに成り果ててしまいましたね。
篤は、一番強い感情に飲み込まれてしまいます。
その時、何を思うのでしょうか。
一方、金田の話は不気味ですね。
いつも、ずる賢い事ばかり。
コメント、嬉しいです。
気持ちが高揚したら、表現してもいいと思います❗
自分は出来ていませんが😅
第46話 病院の深淵 二への応援コメント
篤くんカッコいい登場…! 無事だったのか。しかし晃さんもなにげに強いなぁ。音波さんも助かって良かったです。みんな魅力的で好き(唐突に告白)。また来ます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 お話催促してしまってすいません😣💦⤵️
作者からの返信
催促だなんて、そんな事はありません。
待っていただいているだけでも、凄く嬉しいです。
篤は、何気に最強なんですよ。
こんなにキャラクターの事を褒めていただいて、とても嬉しいです。
第45話 病院の深淵 一への応援コメント
音波さん狙われちゃってる(;´゚д゚)ゞ 晃さん守れるのか気になります😣 看護師さんに化けてた深淵の目も衝撃…。また来ます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 DRAGONRIDERも大好きです。読み終わって更新楽しみにしてる間に(待ってます~)他のお話も読んでみたいので上から攻めてます。
作者からの返信
可哀想ですが、看護師さんは既に深淵の目に………。
( ゚д゚)ハッ!
すみません、DRAGONRIDERサボってました。
頑張りますm(_ _)m
第44話 ヒート・ロードへの応援コメント
輝さんキタ。すごい執着。晃さんでも別格なんだなあ。カッコいい…。なんかラスト深淵の目再び、な感じで(;´゚д゚)ゞ次回も気になります。また来ます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 いつも変な時間に送ってしまってすいません😣💦⤵️ レムとのバディもの楽しいです😆🎶
作者からの返信
いつでもおこしください。
私のつたない作品を読んでいただいて、とても嬉しいです。
正直、名前のごとく私の記憶の底に消えていくものかと思っていました。
輝の悪役っぷりは、ラスボスの前に立ちはだかるド定番なヒール役にしました。
この作品のキャラって、戦隊モノやヒーローモノなんかに出てくるド定番な設定が多いんですよね。
第40話 逆転に次ぐ逆転への応援コメント
雷斗さん側劣勢に…。買収とかなにしとるん、と思ってしまいましたが、勝つためなんだよな、と思ってみたり。どうなっちゃうの~😣 と次回も気になります。また来ます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 嬉しいです~😣
作者からの返信
金田のE'sが、お金だったとおもいます。のでキャラや能力的にも物語的にも、しっかり悪役してくれました。
教科書にのっていそうな、嫌なキャラですけど、mitikotoraさんにそう思わせた金田は、作中いい仕事をしましたね。
第39話 コンビネーション・アタックへの応援コメント
雷斗さんピンチからの脱出…カッコいいな。強い。金田追い詰めたけど、まだなんかあるのか…次回も気になります。
作者からの返信
雷斗の事、気に入ってくれました。
嬉しいです。
ヤンキーで根性がありケンカっ早いが頼れる兄貴的な感じの設定です。
仁とのコンビネーション・アタックも、この世界がVRゲームから始まった名残を表現したんですが他のキャラクターのコンビネーション・アタックを、もっと描きたかったのが心残りですね。
もっと技の掛け合いが有れば、胸熱ですよね。
いつも読んでいただき、ありがとうございます。
第37話 祭りのお告げへの応援コメント
雷斗さんにミッション…こちらも気になります。別行動になるんだ。また新たな人物出てきて、なにやら興味深いです。次回も楽しみ。また来ます。
作者からの返信
お待ちしてました。
自分で書いておいて、雷斗の回復力に驚きです…仮想空間ですが…。
狐の仮面の女の子の事ですかね。
あ〜この子は………、アレなんですよ………。
アレ………何でしたっけ!?
忘れちゃいました。👅
第35話 ホスピタルへの応援コメント
篤くん瀕死な感じで心配です…。ラスト何かきた? 事態は動くのか気になります😣 また来ます。
お返事ありがとうございました😣💦
作者からの返信
こちらこそ
私のつたない作品を読んでいただいて、ありがとうございます。
感謝❗
ラストに現れた存在は…、ネタばれしちゃうので内緒です。
第34話 光芒のフォトンへの応援コメント
晃さん暴走したままなの辛い😢🌊です…。また来ます。
作者からの返信
感情移入していただけるなんて、嬉しいです。
この先、どの様になっていくか、またのお越しをお待ちしております。
m(_ _)m
第3話 ハイ・プレッシャーへの応援コメント
作品をフォローしました。
アキラと音波、そしておしゃべりバイクのレムが繰り広げる仮想空間での冒険、すごくユニークですね!それぞれのE's(エレメンタル・スキル)が「欲求」と深く結びついているところが面白いし、普通のバトルじゃなく、心の動きや感情の強さが鍵になる世界観が新鮮です。
これからの展開が気になりましたので、続きを追わせていただきますね。
作者からの返信
不慣れな時期に作ったのですが…、
作品の文章に、つたない部分があるにもかかわらず、作品の個性をひろっていただいてありがとうございます。
ポピュラーな、なろう系や異世界転生とは違った味があると思っているので、引き続きよろしくお願いします。
第1話 ライトニング・ハイウェイへの応援コメント
顔文字小説は初めてです!
いろんな試行錯誤いいですよね。
中にはいきなり短歌がでてくるトリッキーなのもありますが。
読み手が受け入れてくれさえすれば、それもあり……?
作者からの返信
えへへ…(;´∀`)
色々失敗しました。
今、ド定番な冒険物語を書いてますが、やっぱり書きたい話と、読みたい話は違いますね。
第3話 ハイ・プレッシャーへの応援コメント
はじめまして。
牛さんが丈夫で読んでてドキっと(ぎょっと)してしまいました。
ちゃんと逃げ切れるのかな!?
作者からの返信
読んでいただいて、ありがとうございます。
カクヨムを始めて、疾走感のある物語に挑戦してみたかったのです。
中でも、牛角男は練習になり思い入れのあるキャラクターでした。
荒削りな作品ですけど、他にもクセ強キャラが出てくるので、楽しんでください。
第62話 旅立ちの日にへの応援コメント
此方まで拝読させて戴きました。
音波は救われました。
けれども晃はどうなったのか。
非常に気になります。
しかしまだ完結はなさっていらっしゃらないようなので、音波や晃たちに思いを馳せ、物語について静かに考え、この先を楽しみにしたいと思います。
作者からの返信
ここまで読んでいただいて、ありがとうございます。
続きやサイドストーリーとか考えるのも面白いかもしれませんが、誤字やおかしな表現が目立つので、書き直したいですね。
(;´∀`)
第3話 ハイ・プレッシャーへの応援コメント
はじめまして
レムがいい仕事しますね。
音波ちゃんの媒体もわかってよかったです。
媒体、なにで決まる世界なのかな。
あと、うちにお越しくださりありがとうございました。
作者からの返信
媒体は、現実世界で本人の印象が強かったモノなのですが、物語の構成要素に上手にできませんでした。
色々練習する為に挑戦した作品なので、イメージどおりになりませんでした。
リライトするなら、もっと仮面ライダーみたいにしたいですね。
第1話 ライトニング・ハイウェイへの応援コメント
こういう顔文字満載の小説いいですよね!
素晴らしいセンスです(^^)
作者からの返信
ありがとうございます。
この小説の褒められて一番嬉しいところなんですよね。
第6話 カエルの子はカエルへの応援コメント
音波(オトハ)の活躍回でしたね。
トロンボーンによる音圧攻撃。
いわゆる音波(おんぱ)攻撃ですね。
キャラクターの名前そのもので、覚えやすいです。
晃(アキラ)のフォトン(光子)もそうですけど、様々な応用が利く攻撃ができそうです。
作者からの返信
音波が音波で攻撃ってわけわからなくなりますけどね………
(;^ω^)
ここまで読んいただいてありがとうございます。
m(。>﹏<。)m
第4話 疾走するマタドールへの応援コメント
>欲望に支配されたものの成れの果て
怖いね、そうはなりたくないものです。
なんにせよ、牛角男を排除できてよかったです。
電脳世界だけあって、キャラクターの名前が中二病待ったなしですね。
作者からの返信
現実、
他人から見たら、私達も何かに執着して成れ果ててると思うんですよね。
それをデフォルメしてみました。
中二病は、もはや褒め言葉です!
第2話 不器用なトロンボーンへの応援コメント
音波(オトハ)も出られなくなってしまったのか。
晃(アキラ)とこれからコンビを組むのかな。
作者からの返信
今は、師弟関係でしょうか。
もうチョットエピソードを書いておけばよかったです。
第1話 ライトニング・ハイウェイへの応援コメント
個性あふれるバイクが面白い。
うざいとも言う(笑)
晃(アキラ)は仮想世界に囚われてしまったんですね。
さてさて、これからどうなるんでしょうかね。
作者からの返信
このバイクの子、お気に入りなんですよね。
めもへの応援コメント
設定読んでいると感慨深いです…。颯馬さんのもある! 読めて良かったです。幸せ😃💕 もう一度読み返したいけど、他のお話も気になります。またきます。
お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 嬉しいです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございました。
嬉しかったです。
気が向いたらいつでも、ふらっと遊びに来て下さい。
(*´ω`*)/〜〜〜