応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話Heavenへの応援コメント

    滅茶苦茶上手になったんだなぁ、とは思いますが、処女作から普通に読めますね。作品の魂は同じ人を感じます。

    作者からの返信

    眞門さん、ありがとうございます!
    この頃の作品は、なんだか余裕の無さを感じます。ストーリーを進めるのに手一杯で読者を置いてけぼりにしているというか、そんな感じです。自分で言うのも変ですが…

  • 第3話Heavenへの応援コメント

    第3話へ~♪

    矢崎さん、突っ走りますねぇ!
    そして『ガテン!』(ガタンだよ)

    『仕事』『仕事』『仕事』『仕事』『仕事』
    僕も娘が小さかった頃は「何でもやったるわ」なんて、鉄筋工をしておりました。
    ガテン!

    ほほう!
    アトラクションだったというオチですな♪
    【Happiness】で良かったですヾ(・∀・)ノ

    お疲れ様でしたヽ(^o^)丿

  • 第2話エレベーターへの応援コメント

    第二話へもお邪魔しま~すヾ(・∀・)ノ

    女生と二人きりのエレベーターには、ちょっとトラウマな男、れいです。

    『端正な顔立ちをしていたが何処か翳かげのある』女性…いいですねぇ。
    小林麻美さまでしょ♪(古いな)

    あれれ? この小説ってもしかして…
    ホラー系でした?
    【天国~heaven~】なんてタイトルも、夏目さんのことだからロック調なタイトルで…
    矢崎さんが活躍する、企業系社会派小説かと思っておりました。

    僕が2006年まで務めていたビルの最上階は52階でしたが…
    52階まで上がっても“Stairway to Heaven”は施錠されていて上がれないので…
    heavenへは行けないのですよ。(行けなくてええわ)

    そのエレベーターの女性は…
    「And she's buying a stairway to heaven」
    だったのでしょうかね?

  • 第1話新しい企画への応援コメント

    さて、第一話から。
    宜しくお願い致します<(_ _)>

    主人公は、矢崎和之院でおじゃりまするな。(和彦だよ。おじゃるなよ)
    せっかく課長まで出世なさって…中間管理職のご心労、お察しいたしまする。
    そう言えば【淡墨の深層】のあやさんも、企画運営の企業の正社員で係長でしたね。
    “ラジャスクリエイション”は仮名の社名でしたが、そんな業界でした。

    僕がバイク便のライダーだった頃は、そうした業界の企業さんが沢山あって…
    あちこちへ出入りしておりましたねぇ。
    まぁでも、どこも中小で…
    電○とか博○堂とかに、ぶら下がっている感じで…
    矢崎さんみたいに、大変だったのでしょうね。
    飛び降りないで下さいね(-_-;)


  • 編集済

    第3話Heavenへの応援コメント

     へー、夏目さん、これいいじゃないですか。ずいぶんと古い時期の作品なんでしょうか。夏目さんらしい、ユーモア要素はなくて、シリアスなお話ですね。
     Hには「HELL 地獄」もありますね。こうしてみると、いろいろ示唆的なマークではあります。
     矢崎氏の心が救済されてハッピーエンド。よかったです。

     お星様パラパラしておきますね。

     せっかく企画に参加させて頂いたのに、他の若い作家さんのお話が読みに行けなくてすみませんです。。
     

    作者からの返信

    小田島さん、ありがとうございます!
    なるほど、天国も地獄も「H」でしたね(笑)
    それじゃボタン押したくないわ(笑)

  • 第3話Heavenへの応援コメント

    死んでいたら、大変でしたね。助かったんだから、やりたかったことに挑戦できますね。
    私の初めての小説は、高校三年生の時書いた、(闇んなか)という短編です。香苗ってペンネームで。

    作者からの返信

    細月さんは高校生デビューなんですね!
    「闇んなか」って、ホラー系の話でしょうか。女性って、ホラー小説好きな方多いですよね。

  • 第3話Heavenへの応援コメント

    夏目さん、お疲れ様です。
    締まった、良い話でした!
    この頃からどんでん返し上手かったのですね!

    作者からの返信

    アサカナさん、ありがとうございます!
    テレビドラマの「世にも奇妙な物語」を見ていてなんとなく思いついた話です。携帯で書いていたのであんまり長いのは書けませんでした。

  • 第3話Heavenへの応援コメント

    若き日というのは良いものですね。詰んだ先には幸せが待ち受けていたという明るさを感じられましたが。

    作者からの返信

    醒疹さん、ありがとうございます!
    若き日の作品です。少しは成長したでしょうか。

  • 第3話Heavenへの応援コメント

    すごく良かったです!
    やはり処女作というのは、作家さんの伝えたい気持ちが一番こもっている気がします。
    こういう作品大好きです。

    作者からの返信

     風雅さん、『天国』を読んで下さってありがとうございました。
    僕は13階から落ちた事ないのでわかりませんが(みんなそうだよ)自分が死ぬって思った時には、走馬灯って見えるんでしょうかね?