第2話エレベーターへの応援コメント
第二話へもお邪魔しま~すヾ(・∀・)ノ
女生と二人きりのエレベーターには、ちょっとトラウマな男、れいです。
『端正な顔立ちをしていたが何処か翳かげのある』女性…いいですねぇ。
小林麻美さまでしょ♪(古いな)
あれれ? この小説ってもしかして…
ホラー系でした?
【天国~heaven~】なんてタイトルも、夏目さんのことだからロック調なタイトルで…
矢崎さんが活躍する、企業系社会派小説かと思っておりました。
僕が2006年まで務めていたビルの最上階は52階でしたが…
52階まで上がっても“Stairway to Heaven”は施錠されていて上がれないので…
heavenへは行けないのですよ。(行けなくてええわ)
そのエレベーターの女性は…
「And she's buying a stairway to heaven」
だったのでしょうかね?
第1話新しい企画への応援コメント
さて、第一話から。
宜しくお願い致します<(_ _)>
主人公は、矢崎和之院でおじゃりまするな。(和彦だよ。おじゃるなよ)
せっかく課長まで出世なさって…中間管理職のご心労、お察しいたしまする。
そう言えば【淡墨の深層】のあやさんも、企画運営の企業の正社員で係長でしたね。
“ラジャスクリエイション”は仮名の社名でしたが、そんな業界でした。
僕がバイク便のライダーだった頃は、そうした業界の企業さんが沢山あって…
あちこちへ出入りしておりましたねぇ。
まぁでも、どこも中小で…
電○とか博○堂とかに、ぶら下がっている感じで…
矢崎さんみたいに、大変だったのでしょうね。
飛び降りないで下さいね(-_-;)
編集済
第3話Heavenへの応援コメント
滅茶苦茶上手になったんだなぁ、とは思いますが、処女作から普通に読めますね。作品の魂は同じ人を感じます。
作者からの返信
眞門さん、ありがとうございます!
この頃の作品は、なんだか余裕の無さを感じます。ストーリーを進めるのに手一杯で読者を置いてけぼりにしているというか、そんな感じです。自分で言うのも変ですが…