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  • 311話 困っちゃうよへの応援コメント

    ”(;´ ~` )” ソワソワ   …。(´・∞| 壁

    「何で一緒に出発じゃ――」だとぅ!?バカヤロウッ、いろいろあるんだよっ(`゜∞゜´ )バカヤロウッ
    「ちょっと小さくて心配な鞄」だとぅ!?(`゜∞゜´;)絶対、言うなよっ!?

    髪型に気付けたのはナイス!(´゜∞゜` )いいぞっ
    「家族の買い物に付き合わされてた」はもう、お察し(´;∞;` )

    ちょいちょい出てしまうケインの「気ぃ使いぃ」にハラハラするも、うまくフォローできてるルーク ”(´・∞・` )いいぞっ

    そんな中、「ここは素直に言葉にしたほうがいいぞ…?」と思っていたら…!
    \(´;∞;`)/ ルーク、言えたっ!
    しかも想像以上に言えたっ!(´;∞;`*)

    壁 |∞・´*)今日は帰ってこなくていいぞっ

  • ダンカムさん、この仕事が気に入ってたんですね。そういう前向きな気持ちでここにいてくれるのは、嬉しいことです!


  • 編集済

    今までの皆のセイナスを語る時の微妙な態度、納得ですね。
    ウィルルさんが今だにセイナスに怒ってるのもわかります。
    もうゾンビ化してるんでしょうけど、誰かぶんなぐってやったらいいと思います。(๑•̀ㅁ•́๑)✧


  • 編集済

    >そんな事になるまで、レイジさんは何してたんですか?
    こんなに真っ直ぐ他者(しかも身内)を非難するような言葉を吐くのは、果たして「ルークらしい」のか……? とは思ってしまいましたが、よほど苛立っていたのでしょうかね(;´・ω・)
    チームの面々とは深く分かり合えてきた感ありますけど、レイジさんとはどの程度の関係値なのでしたっけ🤔

    追記です。
    なるほど! あくまでもダンカムさんが思う「ルークらしさ」のお話だったのですね。
    相手をどんな人間だと感じているのかは人によって違うものですから、違和感やすれ違いが発生するのも自然なことだよなと納得しました。
    私の視野が狭かったです。わざわざありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!順番前後しますがお返事させてください…!

    ルークって上司や公的権力などには「それらしくあれ」という理想を持っており、圧を放ったりする奴なんです。
    ウッズの貴族らしからぬ態度にキレたのも然り、ダンカムには入社早々に「給料の分くらいは組織管理しろよ」と言い放ち…( ˊᵕˋ ;)

    なのでダンカムからすると「ルークって他人の至らなさに厳しい時あるよな」という感じなんです。
    ルークもレイジとはメンバー達ほど親密なわけではないので、代表取締役としての役割・責任先行で厳しく言ってますね。仰る通り苛立ってるのもあります(苦笑)

    ルークって日頃はかなり抑圧して言葉を選びますから、よく見ているからこその疑問だなぁと嬉しくなりました。同時に、描写足らずで申し訳ないです。
    ありがとうございます!

  • ほんの少しですがフィールドワークや登山等で野外に行ったことある人間として、「いや行くなよ」とツッコミを入れたくなる場面が多すぎる……w

    セイナスが作り上げたものである部分が大きいとはいえ、彼だけが悪いとするのも短絡的な気がするこの一件、どういう展開を迎えるのかが気になりますね


  • 編集済

    310話 大切にしようねへの応援コメント

    そう、泥・土は持ち込んじゃだめ ”(´・∞・` )後が、めんどいから

    「お母さんに報告」で泣いちゃう(´;∞;` )
    ルークだけじゃないぞっ ”ヾ(´;∞;` )シ” ボクも踊ろうっ
    あ、「くねくね」なのか Σ(´・∞・` )じゃあ猫ミームみたいな感じで…
     (´・∞・`)
     ” lっ  ⊂ l
       l     l ”

    そんな中、「いつ告白するの?」に対して「はわあぁぁ」
    もうこれは…!そういうことじゃん!(`・∞・´ *)ごまかしたってムダだっ!
    さすがはウィルルお姉様 ”(´・∞・`*)亀の甲より年の功だっちゃわいや

    そして、ケインのもとへ…(´・∞・`*)
    いや、もうこれは一緒に行ったらよかっちゃん(´・∞・` )
    と、思っていたら(´゜∞゜`*)キター
    キタ(゜∀゜)ーー!

    プロ壁犬の力を見せてやろう
    壁 |∞・`)

  • 298話 狂人問答への応援コメント

    久しぶりに読む時間が出来たので来たらルークが決まってるシーン来て嬉しい!
    何処か冷静で死ぬ前提の言い回しすると強くなるのが主人公やってますね!

    ファンタジー書きたくなってきた……

  • 成る程……これはずっと唸りながら読んじゃいますね(笑)

    このお話、初めはメンバーがダンカムさんとウィルルちゃんと以外な組み合わせだと思ってたけど、ここまで来ると凄く納得の人選というか、このメンツでないと語れないお話なんだなと感慨深いです

    にしても、ここまで闇深い展開になるとは……これは目が離せないです!!

  • これはわかりますねぇ(´=∞=`*)急に満たされたらそわそわしちゃう

    リヴ〇イなログマっ Σ(´・∞・` )
    シンクまわりの掃除は夢中になると意外と腰にくるので、高身長のログマは注意 ”(´・∞・` )気を付けるんだっ

    そして、おおっ ”(´・∞・` )たしかに
    カルミアさんの「れれれ」地獄がなつかしいですね(´=∞=` )

    贈り物、たしかに自分を大切にするのも忘れちゃだめですけど、今のルークはみんなのために考える時間を楽しんでいる様子 ”(´・∞・`*)これもまた大事

  • 前半を読んでた私
    「どうしてもこういうやつ嫌いになれないんだよなぁ……けどログマはマジで可哀想だし気持ち分かるぞ。経験の苛烈さ自体は比べられないけども、同じく人に失望しきった身としては本当に共感はできる。けどやっぱりセイナスのすれ違いにも理解は示せ……」

    後半
    「ハハッ、お前をぶん殴る」

  • うーん…セイナスが過去に皆を掻き乱した事は何度も言及されていたので、勿論分かってはいたんです。けれどもこうして詳らかにされてみると、これは何とも…。

    彼が言いたい事はところどころ理解出来ますし、共感する部分も決して少なくないんです。ただ、全部が歪なんですよね…言動や思想に過多や不足が目立つんです。凝り固まった戦士の概念然り、ウィルルの切り捨て(マジで許せない)然りです。
    それでいて我は強いので、結果的に物凄く不気味に見えてしまうんですよ…。
    ちょっとメタ的なお話になるんですけど、良くまぁこんな人物を書けたものだなぁ…と、感嘆と畏怖が入り混じっています。

    強い影響を及ぼしていたセイナス相手に、「退いたのは致命的」とまで言わしめたダンカムさんの決断。彼を放置する事で何が起こったのか…。
    どう考えても良い展開ではないんでしょうけれど、それを余す事なくぶちまけるのもまた、御作の良さでもあります。次話の更新までに覚悟を決めておきますね。

  • 「良い方向にまとまりそう」が銀行からの融資決定、賠償は変わらず…妙なリアリティがあって、終始苦い顔で拝読した次第です。

    ルークの自称ワガママに皆に響いた様に思えるこの展開ですけど…私には、皆がルークの一言を待っていた様にも思えているんです。
    セイナスに抱く思いはそれぞれ個人差があって当然。それなら、ルークが感じ取った「違う方向を向いた瞬間」も、各々分かっていた筈なんですよね。
    ここで皆の心を決めさせ、同じ方向をもう一度向けたルークの力は、きっと自分が思っている以上に皆が感じてくれているんじゃないでしょうか。


  • 編集済

    313話 75,000,000-への応援コメント

    珍しいタイトルだなぁと思ったんです。御作に限らず、あまり見ない類だな、と。
    拝読しながら固まりました。まさか主人公達が務める会社の賠償額だなんて誰が思います?(泣笑)

    ルークと共に斜め読みした限り、「アンデッド化したセイナスに端を発して被害が出たから、責任の一端賠償しなさいよ」といった内容ですが…これ、もう故人だからイルネスカドルに関係ないという話にはならないんですねー…となるとこの世界、おちおち死んでもいられませんよね、なかなかの因果です。

    あからさまに普段と違う上役二人のこんな姿を見る日が来るとは思いませんでしたね…どうにか上手く、そして丸く収まって欲しいばかりです。

  • 308話 繋がる戦力への応援コメント

    おお…っ、チーム全員での戦闘は久々でありながら見事な連携…(`・∞・´  )
    もはや教えることは何もない ”(´ー∞ー` )

    チャウ老師……せめてみんなに…( ´・∞・`)”   ( ´ー∞ー`)不要じゃ。あの者たちは見事壁を越えてみせた。
    これからの壁も、自ら越えてみせるであろうよ( ´ー ∞・`)

    チャウ老師…っ( ´;∞;`)  ” ”( ´ー∞ー`)


    「大喜びで腹を下したみたいで――」のとこで一瞬「ふむ?(´・∞・`)」となりましたが、「お腹壊しました」でしたねw(´=∞=`*)たしかにw

    そして、「内臓を襲う浮遊感」(´゜∞゜`;)ひぃぃ
    苦手なやつです(´;∞;` )ジェットコースター、回ってもいいけど落ちるのは嫌

  • 何かのせいにせず自分で考え続けることも、何かのせいにして自分の中から手放すことも、どちらも生きていく上では必要なことなのだろうと思います。ケースバイケースです。
    ルークも別に、間違ったことを言ったわけではない気がしますが、仲間たちに寄り添うことを第一に考えるなら確かにちょっと……難しいですね(;´・ω・)

  • ようやくある程度明らかになりそうですね……


  • 編集済

    ミロナさん \(´・∞・`)/
    これは、もともとはホームヘルパーだったところに、勉強してカウンセラー資格も取った線も?(´・∞・` )

    非モテたちに心配されるレヴォリオw (´=∞=`*)
    こういう男は二人っきりになったら、甘々するのさ ”(´・∞・`*)だいじょうぶさ
    …たぶん(´・∞・` )
    オニちゃんはモテそうですけど、有角人ゆえ寄ってくる子も多かったでしょうしね ”(´・∞・` )恋に積極的ではなさそうな
    「その手の女子たちとは、割り切って遊んでいる」とかだったらちょっとショック(´;∞;` )

    美女さん、絶世だと…!?(´゜∞゜` )声もかわいいだと…!?
    ピクルスはボクもダメですね ”(´・∞・`;)ハンバーガーのとか、真っ先に食べて処分します

    御令嬢、小っちゃ(´=∞=`*)
    一番幸せになってほしいキャラかもしれません ”(´・∞・` )ごめんよ、ルーク

  • 1話 青年ルークの憂鬱への応援コメント

    自己肯定感が低そうな主人公ですね。
    でも、少女に対して優しげな対応に好感持てました!
    調子悪そうな中、冒険が出来るのか心配になりますね。

  • 313話 75,000,000-への応援コメント

    成る程、そうなるのかと驚愕でした。ずっと小出しで設定が明かされてた前リーダーがまさかこのような形で伏線回収されふとは……!?

    展開のスムーズさに違和感が全くなくて凄いです。しかし、これは確かに複雑なお話になりそうな予感、読み手としてハラハラしつつも先が楽しみです。

  • ふむふむ ”(´・∞・` )
    軍事畑にいたメンバー、職務上必要な事務的資格も取ってるのがリアルで良き(´・∞・`*)社長は兵站部とかの士官だったんでしょうか

    騎兵免許だとっ Σ(´・∞・` )今度乗せてあげよう

    二つ名も掘り下げたいところですが、「エスタの短剣」(´;∞;` )エスター!
    あと、ケインおうし座っぽーい \(´・∞・`*)/

  • 313話 75,000,000-への応援コメント

    こんばんは。

    ゆるゆると苦痛と向き合う一歩、と思ったら、の過去からの一撃。
    ついに、概要が示されるのでしょうか。

  • 313話 75,000,000-への応援コメント

    こんにちは

    ピンチ!会社倒産のピンチですー!(・。・;

  • 313話 75,000,000-への応援コメント

    ほぉ、そうきたかぁ(謎の上から目線)

    この大ピンチに老いても「手段と目的が逆転してると俺が気持ち悪ぃんだわ」の言葉が出てくる程度には状況分析と自己分析が優秀なの、本当に上司に欲しいこの人。

  • 311話 困っちゃうよへの応援コメント

    明らかにガチガチ、必要最低限の受け答えしか喋らないマンと化したルークに対して、二人の時間を心から楽しめている様子のケイン。…正直、どちらも推しではあるだけに、どうコメントしたら良いのか迷っていました。

    そして今日更新された次話を拝読して、改めて、私はケインにきちんと幸せになって欲しいんだなと気が付いた次第です。これが正しい表現かは分かりませんが、父親の目線にほど近いのかもしれません。勿論、ここはルークにも同じ事が言えますが、彼は主人公、やはり別格ですからね…心配の度合いが変わってくるのは致し方ない部分です。

    …と言うわけで、口を滑らせていたずらにケインを舞い上がらせた今話のうっかりは、私の中では立派な「やらかし」としてカウントさせていただきます。ルークよ…マジで分かってんだろうな?こちとら古参の父親勢ぞ?(笑)

  • 311話 困っちゃうよへの応援コメント

    いいぞ、もっとやれ


  • 編集済

    307話 共に迎えてこその春への応援コメント

    読み復帰チャウ \(´・∞・`)/ うおー

    ウィルルの話のとこで「おぉぅ(´・∞・`;)カルミアさん、やれるのか?」と危惧したものの、素直な返しが出来てホッとしました ”(´=∞=` )ふぅ

    んが、「今から面倒見て」って言ってるのに、「一人旅」だの「存分に見て帰りな」だの「小遣い」だのと…!(`゜∞゜´;)やりゃぁがったな!

    と、思ったのもつかの間、見事に見抜く息子くん(´;∞;`*)なんて、できた子だ…!
    おまけに、その後の逃げ腰にも動じない息子くん(`;∞;´ )これは深い愛と理解がなければできぬ御業

    十一年の穴、カルミアさんが思ってるほど空いてないぜ?(`・∞ー´  )

    そして、しなかったようですが、ここで「嫉妬」という言葉が出たことにハッとさせられました ”(´・∞・` )

    ルーク!チャウチャウランドに行くぞ!
    ( `・∞・´)/ Σ(´ Д`)

  • 294話 可哀想じゃないへの応援コメント

    フニッツさんはなにやらとやかく言っていますが。
    私はケインちゃんもウィルルちゃんも、強いし頑張ったと思います!
    特にウィルルちゃん。
    わざと傷付くような言葉を言われても、それをはねのけ、仲間を信じてくれて。
    ウィルルちゃんの強さに、読んでいて私がじーんとしました。

  • 311話 困っちゃうよへの応援コメント

    こんばんは。

    これは……デートだ! 
    誰も覗き見してませんよね?
    さあ、もっと困るのだ!(いい意味で)

  • 311話 困っちゃうよへの応援コメント

    コメント失礼します。

    最新話まで追いつきました。
    これからも楽しみにしております。

  • 311話 困っちゃうよへの応援コメント

    こんにちは

    おやおや。デートみたいです。
    おやおや。恋の始まりみたいです。
    おやおやおやおや……!
    初々しい二人のやりとりが微笑ましいですね。ルークさん、自分の病気や家族と折り合いをつけ、精神的に余裕が出てきたんじゃないでしょうか。
    良い年齢の青年ですから、恋愛に自然に心が向いても、おかしいことは何もないですよ。うふふ……(≧▽≦)

  • 311話 困っちゃうよへの応援コメント

    アッ

  • 310話 大切にしようねへの応援コメント

    種族上、皆の年上だという事を時折忘れてしまいそうなウィルルですけれど…今回「心配」という形で、事実としての年長者の一面を見せたのは大きな驚きでした。
    ルークが圧を感じるほどに念を押すのも、またウィルルらしくなく…翻って、セイナスとの過去がまた一層気になった次第です。

    それはそれとして…ケインとの遣り取りを渋面全開で拝読していた私、まさかのなし崩しデートに嬉しい様な苦々しい様な気持ちでいっぱいです。
    そりゃ勿論、ルークはイルウォの主人公ですし?ケインも含め皆に幸せ掴んで欲しいですし?理解はしてるんですよ、理解は。心がついてきてないだけで。

    というわけで…次話のデート、歯噛みしながら拝読させていただきます(震泣笑)

  • 310話 大切にしようねへの応援コメント

    こんばんは。

    これは、デート……?

    尾行をしそうなおじさんたちはウィルルちゃんに成敗!して頂きましょう。
    よろしくお願いします!


  • 編集済

    310話 大切にしようねへの応援コメント

    「思い出したあ! 私、ルークにすっごく大事なこと話したかったんだ」←かわいい

    「どした」←せやね

    「いつ告白するの?」←かわいい

    「はわああぁー!」←はわああぁー!はこっちのセリフだよ


    おいおいおいおいおい流れ加速してきたなぁ!!!!!!!

    良いんだな? カプ厨篠ノサウロが狂うことを許されたということで良いんだな? そうか一緒に服を選ぶといいさ、私はそこのハンガーの奥から見守ってるからな! もう鈍感系とかさせねえぞルーク


    ほんでケインはマジでセイナスと何があったんだ……?

  • ルークさん真面目で堅実な働き振り。
    特性が有る無しとは関係ないと思いたいですが、その日、仕事(やること)が分かると安心して働けますね。
    ルーティンでは無いイレギュラーな事態でも、対応できるっちゃあできるんですが。
    何も知らされず、初めて会う人に会わされる、許容範囲以上の仕事を依頼されると、不安と緊張で動けなくなる自分です。

  • 私はルークと同じ様に感謝を何かで還元したい派ですし、欲しいものをそれとなく伺った経験も何度かあるので、知人にログマみたいな性格の人間がいなくて本当に良かったと思っています。当時の私なら早々に心折れてますね…(笑)

    一方で、訪ねてきたルークの内心を察しつつ、自身をないがしろにしがちなところを軽くつつき、それでいて「自分の為に使え」と優しく諭すカルミアさんの懐の広さ!!圧倒的な大人感がエグいんですよ…年長者ならこうありたいものですよね…。

    次話はきっと女性陣でしょうね。ウィルルは一旦置いておくとして、ちょっとルークに惹かれている疑惑のあるケインが果たして何と答えるのか…いや、その前にどんな態度で応じるのか…勝手にハラハラしている事をここに告白させていただきます、はい。

    …それにしてもですよ?このほんわかふわふわ、多幸感溢れる滑り出しからこの章が激重展開になるとは到底思えないんですよ。展開の落差に於いてはきっと拙作を越えてくる予感がしています。恐ろしい御方ですよ、清賀様…(震笑)

  • こんばんは。

    ログマ、ゴミ袋(こちらのシステムとして存在したら、です)、洗剤、雑巾、掃除用手袋、清掃用海綿とかでしたら「……役立つもの、よこしやがったな」と喜んで(一応)くれそうな気がしました。
    カルミアさんは一緒呑み、期待していそう。

    ほかのみんながなにをリクエストするのか楽しみです!

  • ログマさんはイライラを皆の公共部分への掃除に、エネルギーチェンジ。ログマさんも変わっていこうとしていますね。
    カルミアさんは大人の気遣い。
    酒でつぶれることもなくなった。これも良い傾向ですね。
    あとはルークさんの自己肯定感が上がればいいですねー。(≧▽≦)
    簡単には無理そうですが……。

  • 308話 繋がる戦力への応援コメント

    こんにちは

    みんな、戦闘パーティとして連携が進んできてますね。前よりもっと強くなってる!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!深夜にこんばんは。
    お返事の遅延が解消せず恐れ入ります(泣)

    それぞれが強くなっている・戦いなれてきている面もあるのですが、パーティとしての強さを見ていただきたい回でした!
    手ごたえを感じる嬉しいお言葉です!励みになります。

  • こんにちは。
    待居 折様のコメントで、ジャンネさんの162は高身長なんだ……としみじみしております。

    自分、旦那さんが180超えで自分は161くらいなので、高身長のつもりはなかったのですが、旦那さんから「割と高いで(関西弁)」と言われていますのを、180超えの人に言われてもなぁ、と思っておりましたことがようやくしっくりいたしました。

    私事を失礼いたしました。
    細かな振り返り、ますます本編のイメージが色付きます、ありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    お返事を溜めに溜めており本当に申し訳ないです。
    キャラ紹介を入れるか迷ったので、連載再開にあたって心強いお言葉でした…!

    私は待居様のコメントで「高身長なのか…」と小首を傾げ、豆ははこ様のコメントに「だよね~」と頷き、楽しませていただきました(笑)
    豆ははこ夫妻、お二人とも身長ありますね! 私、180cmの人ほとんど見たことないです! そこと比べたら大多数の人が低くなってしまいますねw
    160cmといっても人によって印象違いますし、豆ははこ様はすらっと高く見えるのかなと想像しました。
    私事歓迎です!私も返信にて自由に喋らせていただきました(笑)

  • 「エバッソさんの陰口叩いてたらゴリゴリに聞かれてて今後その内容を擦られ続けることになる部下」とか、イルウォ史上最も怖いシーンを更新してきたかも……

    (実は自認レヴォリオな私、対等な友人になりたい)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    纏め方最高でしたwwwこうして見ると立派なヒトコワホラーですね(笑)
    名付け親の部下は延々と肩身狭いと思います。かわいそうに!

    自認レヴォリオ????????
    おすすめしないっすよ~~~

  • 「極度に自信がない手練てだれのため、嫉妬や逆恨みを集めがち。本人は延々と困惑している。」のところだけ読むと、実はテンプレなろう系主人公のルーク。それ以外の要素がテンプレじゃなさすぎますがね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    お返事遅延が続いており申し訳ございません。それでもコメントを下さるお気持ちが本当にありがたいです。

    うわ、気づかれましたね。テンプレなろーしゅなんですコイツ。
    「俺またなんかやっちゃいました?だからダメなんですよねほんと存在してごめんなさい死んだ方がいいですよねしばらく謹慎します」まで行ってしまうだけで…

  • 見落としてました…ジャンネさん、思ってた以上に高身長なんですね、脳内映像改めときます。レイピアのみ突き詰めてのLV84、彼女らしくてちょっと微笑ましいです。

    更にバデリーさんの「ロールなし」LV77がもう最高なんですよねー…暗器全般とありますし、きっと拷問やら徴収やらのレベルも高いんでしょうねー…(笑)

    前コメントもそうですけれど、かなり頑張って抑えました。書き始めたらキリ無いんですよ、皆魅力的で困ります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    こちらで高身長の定義について解釈が分かれており、思わぬエンタメをいただきました(笑) 日本人成人女性の平均身長が158cmと聞いたことがあるので、ジャンネはやや高めくらいでしょうか…細身なのもあってスラっと見える感じです。
    この若さで84なので先が恐ろしい娘です!!!

    拙作では特殊な立ち位置のバデリー、待居様には随分と着目頂いて本当に嬉しいです。各種スキルについては、はい、ご想像通りかと存じます…怖…

    抑えなくていいんですよ!!!!!!すみません、デカい声出ました。
    返信が遅延している立場で言うなって話ですが、大変励みになっています。いつも解像度の高い読み込みとコメント、感謝申し上げます。

  • こうして数値化された皆を目にするのは久しぶりなんですけれど、改めて思うんです。皆とは2倍ぐらいレベル差あるのにきちんとイルネスカドルやれているウィルル、特異点ですよね…。

    そして少し前に読み返したばかりの私には、「宵闇の銀狼」がしっかりヒットした次第です。格好良すぎる二つ名って一周回ってネタにもなり得る…参考になります(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    お返事遅延の失礼を続けております…やっと7部だ!!と喜んでいる不甲斐なさ。どうかご容赦ください。

    思い切ってレベル表記したので、ウィルルに注目して頂けて作者大喜びです。
    「私はダメだあ!」と泣いている彼女ですが、周りのレベル高すぎ問題もあるんですよね(苦笑) 戦闘終了後に彼女だけEXPゲージが爆伸びしているのをイメージして頂けると嬉しいです。

    読み返し、ほんと頭下がります泣 感謝感激です!
    仲間の二つ名を冷笑していくスタイル、参考にするメリットありますかね??? 光栄ながら笑ってしまってますww

    編集済
  • 306話 分かち合う生傷への応援コメント

    むむーん、ダンカムさんも毒親に?(´・∞・`;)そんな親の負の遺産を背負って?
    ダンカム!プリン食いにいくぞ!その後、サモエドカフェが併設されたチャウチャウランドに行く!
    ( `・∞・´ )シ Σ(´ Д`)

    ふむー、カルミアさんの感情もこんがらがってますね…(´・∞・` )無理からぬところですが
    拒絶されることへの恐怖が一番なのではないかと思いますが、きっとだいじょうぶなはずだ ”(`・∞・´ )た…たぶん

    そして、ここで盗み聞きたぁふてぇやろうだ(`゜∞゜´ )
    と、思いきや、かっこいい社長 Σ(´・∞・` )なんかズルいから、ホメてあげない

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事遅延がぜんぜん解消しません…土下座です…

    ダンカムさんも健常者ながら苦労人です。
    プリンからのサモエドなんて誘われたことなさ過ぎて目を白黒させると思いますし、なんやかんや行くと思いますww

    いや鋭いですね~。カルミアの中では複雑に絡まってしまってますが、会いに行く事の躊躇いに関しては、やはり拒絶をつきつけられる事への不安が核になってます。
    社長、好奇心と友情と責任感により盗み聞き命令です!笑 したたかな奴です。

    編集済
  • 307話 共に迎えてこその春への応援コメント

    一話一話を噛み締めるようにじっくりと心に感じながら感動と共に読ませて頂きました!!

    国や政治が絡む展開を丁寧かつ上手に取り扱ってるというだけでも、もう凄すぎて息を呑む思いでしたが、それよりもやはり、なによりも感動したのはこのお話はここまでの物語、その集大成のようで、これまでずっと自分と向き合いながらその心や環境と戦い続けていたのは主人公だけじゃなく、みんなもずっと一緒に歩み成長し続けてきたんだと心に響き染みる素晴らしい物語にもうずっと感動し続けていました(笑)

    個人的には最後ウィルルのお茶会に招待された所(食堂でのやり取り)からは、気分的に大傑作映画を見終わって余韻を楽しみつつエンドロールを「あ〜凄かった、面白かった〜」としみじみ楽しんでいるような感じだった中で、予想外であったラストのあの展開!!マジで泣きそうになるくらい良いお話でした!!

    最新話まで辿り着くまでに少しお時間を頂いちゃいましたが
    「やっぱりこんなにも素晴らしいお話は十分に心に余裕が出来た時に堪能したい、読みたい」

    と英断を下した自分を少し褒めたい気分です(笑)

    改めて素晴らしいお話を読ませて下さり、本当にありがとうございました!!
    そして、6部の完結お疲れ様でした!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事が遅れて大変申し訳ありません。第6部の完結を労って頂き嬉しかったです😭

    いやしかし……褒められすぎですね。笑 国や政治はちょこっとでしたが大苦戦でしたw
    ルークとみんなの歩んできた一つの集大成、と思ってもらえたらこんなに光栄な事はないですね。皆頑張ってきました!!

    死ぬほどお忙しいと存じ上げているので、その合間を縫って集中する時間を作っていただけて御礼しようがないです!!!
    こちらこそ伴走ありがとうございました!!


  • 編集済

    ルーク、苦しみのない人生なんて一部のイカレた上級民だけのものだぜ(´・∞ー` )だからイカレてるのさ
    苦しみ9割の中の1割の幸せを噛みしめてこそ人生!♪生きててよかった そんな夜を探してるー
    ぷんすかぷんすか (シ`・∞・´)シ ぺちぺちぱーん!(;´ Д`)あぁぁ…
    ♪そんな夜はどこだー(´;∞;` )
    ――案外、あったんじゃないか?(´・∞ー` )ふ…

    いまだ、変化をすんなり自分の物にすることは難しそうですが、良き理解者の指摘は助かりますね ”(´・∞・` )ルークって周囲の指摘は(肯定的な物も)けっこう素直に聞けるタイプですし

    ログマも大人になってきてる(´;∞;` )
    もともと周囲のことはよく見ているタイプではありましたが、イラ立ちに走らないというか ”(´・∞・` )

    しかし、そんな中、息子くんが Σ(´・∞・`;)
    突然の訪問(´・∞・`;)だいじょうぶだとは思いますが…果たして

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事遅れました😭

    >> 苦しみのない人生なんて
    これほんと的を射すぎてて…
    ルークはいつか苦しまずに済む人生にしたいと思ってんですよね。それは欲張りなので、生きてて良かったな夜に集中して欲しいものです。笑

    ルークもログマも共通ですが、理解者との共存、遠慮なく交わす意見の中で割と成長しています。
    彼らの良い変化に気づいていただけて本当に光栄です!!

    カルミアは…だいじょうぶでは無さそうですが頑張ります!笑


  • 編集済

    307話 共に迎えてこその春への応援コメント

    カルミアさんもルークも、皆笑顔で終われて良かったです。本当に。
    マレット君は両親それぞれから良いところを受け継いで曲がらずに育ってきたんだなあと思いました。
    一人で父親に会いに来るのはどれだけ勇気が必要だったか……彼もまた頑張りましたね。
    正解なんてない話ではありますが、この形で収まってくれて安堵しております。

    遅ればせながら、第6部の完結お疲れさまでした。
    第7部は重いお話になるとのことですが、御作が重くないことなんて一度もなかったように記憶しておりますので、いつも通りお待ちしておりますね(´ω`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!今更のお返事となってしまい大変申し訳ありません。
    第6部の完結を祝って頂き本当に心強いです。

    マレットの人物像をあたたかくご理解いただき嬉しいかぎりです!すんっとしてますがガチガチに緊張してました笑
    ルークの家族関係同様、カルミアとマレットの親子関係にも正解はありません。だからこそ自分で選び、正解だと思えるように歩いていく必要があるんだと思ってます。
    命からがら生きてきた罪多き男カルミア、遠くから息子を思い続けただけのご褒美は貰えたようです!

    重くないことなんて一度もなかった…!?!?自認は修正しとくとして…笑、たいへん励まされるお言葉をありがとうございます😭

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    304話 決別は、笑顔でへの応援コメント

    おお… ”(´・∞・` )” 光に満ちておる

    ヒーワンめも、憑きものが落ちたようじゃな ”(´ー∞ー` )
    たとえ、取り返しのつかない過ちを犯し変わるには遅くとも、変わることは確かにできるのだ ”(´・∞・` )励むがよい

    それにしても、またもや可愛いウッズ坊やw (´=∞=` )

    これが夜だったら、お化けに見えてたかもしれませんね(´=∞=` )
    ――( ´Д`)――(゜¬ ゜)コロ…サナイ…ッテ……ヤクソクシタノ…二…
    イヤァァ(;´Д`) 二チャァ…(゜∀ ゜)ウ…ソ…ツツツキ……ィ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    あっ、チャウ老師が見守って下さってる!笑 闇属性に傾倒しているヒーワンですが、過ちを認める頭はありました。厨二ムーブしながら地域貢献してくれるといいですねw

    お化けルークと怯えるウッズの再現でクソ笑いましたwwwwやっぱりルークは狂人なのかも知れません。ウッズは喧嘩した相手が悪かったですね。

  • 303話 大きすぎる成果への応援コメント

    ボク的にもバデリー氏の件は、「ともあれ丸く収まってよかったね *d(´・∞ー` )ぐっ」だったので、ちゃんとルークを思って怒ってくれるオニちゃんはまさに正妻の鏡(´・∞・`*)
    ……そういえば、ダンカムさんも… Σ(´・∞・` )はっ
     
    ミザリーズは、ついぞ行方知れずなんですねw (´・∞・` )あらまぁw
    でもこの件はルークではなく「国側」の仕業なので(`・∞・´ )へへへ

    そして、自滅するウッズ坊や(`゜∞゜´ )ざまぁ

    たしかに、こうもいろんなことが上手くいくと、ルーク的にすんなり受け入れられないでしょうが ”(´・∞・` )今回の一件の起爆剤にして、最大の功労者
    ルークがいなければなし得なかったことだぞ!胸を張れい!
    バシバシバシ(シ`・∞・´)シ(;´ Д`)あっ、まだ傷が…あっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事遅くなりました!!

    不憫の目立つルークですが、そう言われてみれば、作中でも作外でも割と可愛がられてるかもな……笑

    そうですね(苦笑)ミザリーズは今頃、ハーヴェストに有効活用されている事でしょう……
    ウッズは思い通りにしてきた(してもらってた)経験が多すぎて、窮地にて悪手を重ねてしまいました。直接的ではないですが、致命的なざまぁです。笑

    ルークを褒めてくださって嬉しいです!!彼も大変だったとは思ってますが、いざその分の成果が得られるとドギマギしてしまうと言う…笑
    バシバシされた時のリアクション、ルークは絶対こうなるなって感じで笑ってしまいましたwww

  • 6話 和解と歓迎への応援コメント

    ログマさんの薬代の渡し方が不器用すぎて、でも彼なりの誠意が見えるのが良かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事を溜め込んでおり大変申し訳ありません。

    初手から暴力行為に出た彼ですが、悪かったと思った分はきちんと謝る事にしたようです。そこに良さを感じていただけてありがたいです!

    編集済
  • 302話 槍士カルミアへの応援コメント

    うおー! \(´;∞;`)/ 光の勝利!

    ルークの過去の清算が、カルミアさんが新たな一歩を踏み出す原動力に ”(`・∞・´ )うれしい副産物でしたね

    これまで返り討ちに成功してきたものの、どこか完全にスッキリとしたものではなかったルークでしたが、この最終戦で、高まっていた不浄もろともスッキリ晴れやかでしょう ”(´・∞・`*)

    イルネスカドル・野郎チームの熱いセリフも良きでした(´=∞=`*)
    そして、マスターの姿がっ? Σ(´・∞・` )ついに雑食変態プレイボーイとの邂逅が実現を…!

    プリパだー! \(´・∞・`)/
    社長、待ちな…(:´ Д`)(`゜∞゜´ )プリン食ってけよ


    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! すみません、本当にチャウ様の案をお借りしてプリンパーティーオチにしてしまいました笑

    光の勝利という表現を頂けたのが本当に嬉しいです!!
    周りを巻き込んで戦ったルーク、成長と前進もお裾分けできました!
    ウッズのもたらした不浄とどんより感、スッキリ晴れやかにできていたら作者もガッツポーズです。

    それと…ガヤの中のマスターに気づいてくれてガチでありがとうございます。嬉しい!笑 マスター側も「ああ、例のプレイボーイはあの子の事だね」とニヤけています。


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    ツンデレナイトに成長したログマ Σ(´・∞・`*)
    「貴方を信じます(*・∨・)r ” わたくしのログマ」

    これは…なんという…っ(`・∞・´  )最悪の出会いから徐々に理解を深め、父親も紹介され、過去も共有し、お互いに高め合う関係に…!
    ログマが正ヒロインだったのか…っ!(`・∞・´ *)うおぉぉ
    む?この場合はルークが? ”(´・∞・` )そうか

    そして慣れないボスムーブを見せるルークw (´・∞・`*)「やっちまってくれ」てw

    しかし、「性加害」で舌打ち。ヨシフォの評価が地に落ちました。
    カルミアさんもこの手の相手には万全で来ているでしょうからね ”(´ー∞ー` )やっちまってくれ
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事遅れ続けててすみません!!

    ツンデレナイトww 需要ありそうなのにログマだとちょっと違う気がするのはどうして…
    作者、列記して頂いて初めて仲の深まり方に恐れ慄くの巻。あ、どっちがヒロインかはお任せします。笑

    ルークの締まらなさを拾ってもらえて嬉しいですww イキり慣れてない。
    ヨシフォはフツーに悪い奴ですので地に落としといて下さい!笑

  • 302話 槍士カルミアへの応援コメント

    ウッズ氏よりもよっぽどヤベェ性根の持ち主がいたものですね。
    シンプル犯罪者……。無力化できて本当に良かったです(;´∀`)

    カルミアさんが支えるだけでなく、支えられることもできるようになっていて感動しました。
    300話かけてようやく、横に並んで一緒に歩んで行ける仲間になった感。
    本人にとっても、周りにとっても、良い変化なのだと思います。

    ルークは別に魔王を倒して世界を救ったりはしないですけど、魔物相手よりずっとキツい戦いを越えて、自分の世界を取り戻したんだなあ、としんみり思いました。
    仲間たちと共に、手にした自由を謳歌してほしいですね(´ω`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事大変遅れて申し訳ございません。

    ウッズと違って、犯罪行為を手段ではなく目的として欲してますからね。ヤベェ奴です。笑
    カルミアが上手で良かったってところです。

    「支えられることもできる」との表現がじんわりきました。年長者で引け目もあるので、仲間を頼りにくかったんです。その立ち回りを読み取って下さってたのかなと。
    人と一線を引きがちな彼は、ここでやっと本当の意味で並走する仲間になったのだと思います。300話見守って下さり感謝感激です😭

    嬉しいコメントです。ルークの戦いは常に自分の世界の為のものです。勝ち取ったものもまた等身大ですが、かけがえのない自由です。彼の戦い方を理解して頂き本当にありがとうございます。


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    300話 俺の命への投資への応援コメント

    「命令」w(´=∞=` )
    と、思ったらそういうことだったんですね ”(´・∞・` )

    ダンカムさん、惚れてまうやろな中、思わぬところでセイナスの話が Σ(´・∞・` )ダンカムさんの話も聞いてみたいですね
    ケインが最後まで(結果的に)反対派だったのは、ダンカムさんと同じでセイナスの件がよぎったのもあるんでしょうか(´・∞・` )むぅ

    後押しをしてくれたのがウィルルだったのは、いい意味で驚きでした \(´・∞・` )なんだか、すこしずつおねえさんになってきてる感じがしますね

    そして「じゅるり」なヨシフォ(´・∞・`;)ざわっ…
    でもたしかに、「ぺろっ」だとえろカワイイ感じになっちゃうし、「ちゅっ」だとキャラが変わっちゃいますしね(´=∞=` )ベストなオノマトペでした

    相手はパワー系 ”(´・∞・` )カルミアさんと、ログマはどう立ち回るのか

    社長も、かっこよかったぞー \(´・∞ー` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事が大変遅くなりごめんなさい。

    ログマの強い言葉に引っ掛かってくださり嬉しいですw
    まあ命からがら帰ってきたのにまた行くってなったら止めますよね〜…。セイナスは直近の事案ですが、何度も仲間を失っているチームですから。情の強いダンカムと比較的保守派のケインは尚更でした。
    でもお褒めに預かったレイジ始め、退けない戦いがあると知っている仲間達でもありました。「おねえさん」と聞いたらウィルルは反り返る勢いでドヤると思います笑

    武器舐める系サイコキャラを全力で冷笑するシーンになってしまいましたwww唾液多めの効果音です。(最悪)
    イルネスカドル男組の立ち回りにご期待いただきありがとうございました!!

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  • 307話 共に迎えてこその春への応援コメント

    先ずは第六部完結、本当にお疲れ様でした!両親との帰結にウッズとの決着…ルークの物語が大きく動かざるを得ない展開、さぞかし頭と時間を割かれたかと思います。

    それだけに、この終わり方は一旦とは言え大団円と手放しに喜んでしまいたいですねー…。各々の事情や重さがある中、カルミアさんの過去はやはりまたひとつ別次元の難しさがありましたから。

    マレットくんが素直に来てくれたのは勿論、丁度カルミアさんが前を向いたばかりだった事も、功を奏したところですよね。現実でも、こうした不思議なタイミングで噛み合う事象ってままありますし。

    とは言え、互いを思いながら会えていない以上、双方にわだかまりがあるのもまた事実なんです。だからこそ、ぎこちなく歩み寄ろうとする会話はとにかくリアルでしたし…「ティフィの息子」と自分の名前を安易に出せなかったところに、カルミアさんの強く根深い自戒を感じずにはいられませんでした。同時に、「カルミアさんはこうでなくては」と安心出来たのも事実ですけれどね。

    故郷を離れ、独り積み上げてきた研鑽の結実が過去の清算に繋がったのがこの第六部だとするなら、何にも因われないという意味で、ルークの本当の物語は第七部からだと個人的には思っています。

    散見される清賀様の所感の限りではかなり重いお話になる様ですし、読み手としても「いよいよあのへんに切り込むんだろうなぁ」とざっくり予測は付くんですけれど(笑)、あのルークとイルネスカドルの皆なら、苦しみ悩みながらも、その時の最適解を掴んで進んでいってくれる筈です。
    とまぁ…例によって長々と書き連ねましたけれど(いつも申し訳ありません泣)、つまり楽しみで仕方ありませんので、どうかご無理のない範囲で再開して下さると嬉しい限りです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事が大変遅くなりごめんなさい。
    第6部を支えて頂いた待居様からの過分な労い、頭が下がります。

    カルミアは割と終始グレーな奴なのですが(苦笑)、今回は「過去や正しさは別として目の前に集中する」というここまでのルークの姿に倣いました。
    それが彼らにとっての大団円として読んで頂けたのなら、作者も非常に嬉しく思います。

    裏話ですが、カルミアには「子供に立ち直らせてもらう親」になって欲しくなかったんです。感じ取って頂いたような強い自戒もあり、亡き妻や罪をしれっと置いて進める人間でもないので、降って湧いた救済に甘んじる事はしないだろうと。
    しかし、カルミアが自力で再起したタイミングでマレットが来るのは作者も予想外でした。仰る通り「不思議なタイミングで噛み合う」事象となりました。
    ご褒美がわりの試練を乗り越えたカルミアとその息子を、解像度高く理解しながら見守っていただき本当にありがとうございます!!

    いやしかし、ルークの物語はこれからだ!の意識はあったんですが、読む側の視点でもそう思うんだと教えられ、襟元を正す気持ちです。
    人間、すぐに劇的には変われない…というのは拙作でしつこく描いてきた事ですが(苦笑)、その中での成長や進化はあるはずです。
    第7部はちょっと久々にしんどいですが、『強く』なった彼らの奮闘を見守っていただけたら幸甚です!

    編集済
  • 6話 和解と歓迎への応援コメント

    ほっとしました~
    ログマさん、不器用で真っ直ぐな人なんですね!
    (言葉が適当でなかったらすみません)
    私が特性を持つ一人として思うのは、健常者や同じく特性を持つ人とでも、決定的なその人の逆鱗に触れた時、もう取り返しがつかなくなることもある、ということを考えました。まさに今、自分のボランティアの場でこんなことが起きてます。私はやってしまいましたぁ(汗)
    その方は、誰にでも物怖じせず自分を通す方なんですが、(生)温かく周囲から見守られている私にも、(ある意味配慮なく)ご指摘をいただきまして。
    心にグサっときて、一悶着ありました。
    相手の逆鱗には触れていないようで、良い距離を保てるかなってところに、今、落ち着いています。

    フェアな精神も、思いやりという信念も、自分のやり方で表現すると、波風立ったりするんですね。
    自分のやり方でしか表現できないものですが、今回、自分の不器用さを痛感しました。
    そしてタイムリーなログマさんに出会いました。
    ルークさんもログマさんも、困難のなかではありますが、一つホッとできて良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!長らくお返事ができておらず本当に申し訳ありません。

    初っ端から大喧嘩でしたがほっとして頂けてよかったです笑 ボランティアでの一悶着、無事解決したでしょうか…。

    取り返しがつかない言動も、人間関係においては頻繁にあるものですよね。私も思い当たる記憶がいくつか(苦笑)
    突き詰めれば自分のやり方しかないと、私も思ってます。いくら思い遣っても、他人の触れちゃいけない事や自分の許せない事が互いにクリアになる事はあり得ないですからね。

    だからこそ、自分にできる範囲での思い遣りをしていきたいと思ったりもします。
    この話でのルークとログマの件も離別ギリギリでしたが、互いに頭を下げて共存の意思を示すという形でおさまりました。
    すれ違ったりぶつかったりした時、話し合えるような人間でありたいですね。

    編集済

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    299話 最大限のへの応援コメント

    いやーん(´・∞・`;)変な友達ができたー

    バデリー氏は、生い立ちやこれまで生きてきた経緯等、興味深い人ですけど、付き合うには神経すり減らすタイプ(´=∞=`;)稽古に誘われたら、両親と会う時のとはまた違ったタイプの胸やけに襲われそう…w

    とはいえ、「その人は――!」等、子分たちのセリフの端々からも、身内に対する情のかけ方は深そうな人に思えますし、兄弟分(?w)になったルークへも今後は優しくしてくれるかも?(´=∞=` )その道の流儀でw

    でも、盃交わすならダンカムさんのほうがいいですね ”(´=∞=`*)ガチムチおじの包容力にルークもちょっとかわいくなっちゃって
    戦ってボロボロの状態での「還ってきた…!」の安心感には、ぴったりの人物に感じました ”(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!返信が遅れてしまいましたが「いやーん(´・∞・`;)」との感想に頂いてすぐ笑わせて頂きました😂

    ルークにはこれ以外浮かばなかったんですけど、まあ友達にしない方がいい相手ですよねw 防衛統括を挟み仕事付き合いに限ったのは、ルークなりの線引きです。

    端々からバデリーの人柄や情を読み取って頂き本当に嬉しいです!!悪い人ではありますが、変な事情さえ絡まなければ付き合えない人ではない…と信じましょう。

    きな臭さを感じ取ったダンカム、メンバー達を遠ざけて自ら待機してました。盃を交わしたくなる上司として見て頂けると光栄です!

    編集済
  • 307話 共に迎えてこその春への応援コメント

    こんにちは

    第六部、完。おめでとうございます。
    カルミアさん、息子さん、いい子じゃないですかー! 
    甘え上手で、人の心を無下にできなくて、恋人ができて、「俺、このまんまじゃいられないな。きちんと父さんと向きあわないと、前に進めない。〇〇(彼女の名前)のためにも!」と思ったのかもしれません。
    良い息子さん。
    離れていたぶん、たくさん甘やかして、父子の時間をつなぎあわせてください。

    ルークさんも、ナイスサポートォォォォォ!( ´∀`)bグッ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    息子・マレットをいい子と可愛がって頂けて作者が喜んでます泣
    彼もパパについて引っ掛かるものがあったんでしょうね。それに向き合おうと思えたのが思春期だったのは、やはり亡き母の影響だったり…?
    ええ、ちょっと離れすぎた父子の時間、たっぷり楽しんでもらいましょう!!\( ˆoˆ )/

    ラストの活躍がサポートとなったルークですが、褒めて頂き嬉しいですw 第6部ありがとうございました!!


  • 編集済

    298話 狂人問答への応援コメント

    おお…これは(´・∞・` )
    レヴォリオの時のように「わかる」からこその「なぜ」な感じですが、レヴォリオとはまた違った部分を見込まれちゃってますね(´=∞=`*)

    たしかに、ルークの内なる激情は大いに見込みありでしょうが ”(´・∞・` )
    しかしバデリー氏、興味が大半なのかもですけど、ルークを楽にしてやろうとしてるようにも?(´・∞・` )
    「ルークが今の状態なのは、いろんなしがらみで激情を抑え込んでるせい」だと感じていたのかも?(´・∞・` )ふむん?

    しかし、ルークはその道に入っても、二テンスのように苦しいだけですからね \(´・∞・` )お断りだぜ

    なんだか上記の前提で考えてたら、バデリー氏がもし勝ったら、「クソみてぇなモンでがんじがらめの『ルーク』は今ここで死んだ。これで誰もお前を追うことはねぇ。俺と来いルーク」みたいな流れを想像しちゃいました(´=∞=`*)あ…アニキ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事遅れて申し訳ございません。

    >> 「わかる」からこその「なぜ」
    わー!これなんですよ〜!
    激情と力を無理やり抑え込んでんの勿体ないし、しんどくない?なんで?という興味ですね。ルークが裏への誘いを欲していれば、検討したかもしれません。
    アニキバデリーかっこいいw

    ニテンス覚えてて下さってありがとうございます……!!(;ω;)ブワッ そう、今のルークが無理に手を汚しても自滅するだけですね…。

  • 307話 共に迎えてこその春への応援コメント

     もはや何と言い表せばよいのか……カルさんもマレット君も良かったなぁと思いつつ、私がイルウォを読み始めたのもマレット君と同じ年だったことを思い出し特別な感慨というか……

     最後、しっかりカルさんが頭を撫でていることがなによりも感動します。良かったねぇ



     第六部、お疲れさまでした。彼らの戦いぶりを追うことができて、約一年間とても楽しかったです。こちらこそ本当に、本当にありがとうございました。最後にこれだけ言わせてください。

     重い話となる予定? でしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事遅れて申し訳ございません。

    マレット君と同い年の篠ノサウロ様にこれを読ませてしまった事に歳上として頭を抱えなくはないのですが(笑)、息子側の視点も想像しながら読んでいただけたのかなと有難いばかり。
    カルミアも本当はかわいい愛息子を撫でたかったんです。念願叶ったシーンに感動してもらえて嬉しいです!

    長い第6部にあたたかく並走いただき本当にありがとうございました!!そしてすでに重い話を予想頂いているようで心強いですw
    今後とも無理のない範囲でよろしくお願いします!!

  • 306話 分かち合う生傷への応援コメント

    こんばんは

    カルミアさん、頑張れー!
    息子さんとどんな会話になるのか、見守ります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事遅れて申し訳ございません。
    おはようございます!

    ここのカルミアは頑張りどころでした!!応援ありがとうございます!
    誰も手出しできない『勝負』ですから、周りは見守るしかありませんね。

  • 297話 病的ゆえの理想へへの応援コメント

    うわぁ、こうなっちゃいましたか……。

    >潔白なまま生きる事ができない人間だ
    ルークが望んだのは「潔白」じゃなくて「普通」なんだけど、普通に生きるために潔白であろうと足掻く人間を嘲笑うとは……しっかり裏社会に染まっている人ですね:(´◦ω◦`):
    ウッズ氏とは違うタイプの悪党を前に、ルークは自分を保っていられるのか……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事遅れて本当に申し訳ありません。

    >> 望んだのは「潔白」じゃなくて「普通」
    クリティカルな表現に作者が「オッホホw」と鳴きました笑
    ルークが身を置きたい表社会においては、法を守ってた方が得ですよね。でもこうして「死ぬか殺すか」に巻き込まれたら抵抗するしかない。難しいです。
    バデリーの裏社会の価値観からすれば、邪魔者を害し排斥しない理由がないですからね。ルークが自分にブレーキをかけている事も無駄としか映らないという。厄介な味方であり敵でした。

    いつもルークが自分を保てるかをご心配頂いている気がして恐れ入りますが、正直とっても心強いです笑


  • 編集済

    297話 病的ゆえの理想へへの応援コメント

    あはれミザリーズ(´;∞;` )
    でも、これまで自分より弱者相手に好き勝手やってきたので仕方ないですね(´;∞;` )勉強させてもらいなさい

    しかし、ここでまさかの Σ(´・∞・` )なんだと…!
    たしかに、ウッズ坊やを生かしておくなら、ルークの存在は火種ではありますが…(´・∞・` )
    だが、「自分が死ねば将来起こりかねない危機が防げる」では死ねないぜ!(`・∞・´ )いつでも死ねる命にも、命の張り場ってもんがあるんだ!

    しかし、バデリー氏…果たして本気なのか…(´・∞・` )ふむぅ

    ご復帰なによりです \(´・∞・` )
    ボクのは高カロリーコメントゆえ、「返信作業のご負担になっては…」と、思いつつ、「かといって、ぱったり読まなくなるのも、かえってプレッシャーになってしまうのでは…」と最近ペースを落として読んでいました ”(´・∞・` )
    これからますます体調を崩しやすい季節、ご無理はなさらず、ご自身第一でお過ごしくださいね \(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事大変遅れた上、お気遣いまで頂き感謝感謝です😭
    チャウ様のコメントは熱量が高く深いので本当に元気いただいてます。
    あまり気にせずご自分のペースで遊びに来ていただけたら嬉しいです!!

    ミザリーズは好き勝手やれるラインを分かってる筈でしたが、自分のテリトリー外では通用しませんでした…どんな目に遭うのやら…

    >>いつでも死ねる命にも、命の張り場ってもんが
    >>バデリー氏…果たして本気なのか…(´・∞・` )ふむぅ

    鋭くて深いよなあ……(n回目)作者としては嬉しい限りなんすよ。
    反社に裏切られた上に『念の為』で殺されるのはルーク的に納得いきませんでした。
    バデリーがどこまで本気かは……既に読み込んでいただいた通りです笑

    編集済
  • 業務連絡って見たとき「嘘つけぇ!」って言ってしまいましたw

    最近は大人なカルさんばっかりだったので久々に弱音みたいなのが聞けて満足(?)です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事たいへん遅れました…

    流石、ご賢察でしたねww カルミアの苦しい嘘でした。
    弱音というか醜態というか……()
    情けない面もある最年長ですが、丸ごと肯定して頂けて、カルミアも作者もほっと胸を撫で下ろす思いです。

  • あー、なるほど。
    過去にそんなことがあったんですね。
    ルークさんは自分の言い方も悪かったみたいに言っていますが。
    いや、どう見てもウッズが悪くないですか!?
    怒られて済む話でもないと思いますが……。
    今は作戦のために我慢しないといけないですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事たいへん遅れました…

    はい、全面的かつ圧倒的にウッズが悪いです!!!!
    人が亡くなってますし、権力に任せて責任逃れして良い状況ではありませんでした。

    ルークはどちらかと言うと、許せないと言う激情をそのままぶつけるのではなく、他に自他の首を絞めないやり方があったハズだと反省している形です。日頃からカッとなると危ないので…。
    仰る通り、作戦のためには、話と価値観の通じないウッズと張り合ってはいられません。ルーク、我慢です。

  • コワイ人しかいない回でした(´・∞・`;)ひぃ

    イカツイ御者(´・∞・` )きっと無口、猫好き

    ミザリーズは想像以上にワルでした Σ(´・∞・` )
    「ガラ悪く刈り上げた黒髪」はライン入ってる感じでしょうか(´=∞=`;)くぅ

    体格を生かしたインファイト特化型(´・∞・`;)
    一瞬の躊躇や油断を逃さず一気に距離を詰めて容赦なくボコボコタイプかっ?(´=∞=`;)ヤダなぁ…
    初見だと瞬殺されそうですが、そこは互いに実力を知る者同士 ”(´・∞・` )うむ

    ウッズ坊やの周りには小悪党タイプばかりかと思ってましたが、ミザリーズは権力を後ろ盾にしたいことが出来る、ウッズ坊やは内心ビビりながらもヤバイ奴を使える、みたいな感じで純粋な利害関係のみでつるんでる感じでしょうか(´・∞・` )こわいよぅ

    しかし…田舎の一匹狼ワルに忍び寄る、裏社会で磨かれ抜いた男…!(´・∞・`;)
    おニイさん…ちょいと火遊びが過ぎたね(`・∞・´ )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事たいへん遅れました…

    なにその御者かわいいw
    ミザリーズについては…またもご想像の通りですね!?
    体格を生かしたパワータイプですし、ソフトモヒカンにライン入ってる感じですww
    ルークがこいつの手の内を知ってなかったらもう少し重めに怪我していたでしょう。

    しっかりワルですし、ウッズとは互いに利用し合うような関係でした。実はウッズが最も小悪党で、他は従いつつも色々思惑を持っていた形ですね…( ˊᵕˋ ;)イヤダ

    田舎者同士で揉めてたら国スケールの悪が来てしまいました。笑

    編集済
  • 302話 槍士カルミアへの応援コメント

    これだからイルウォは止められないんですよ…結論としては泣き通しでした。カルミアさん、前のコメントで怖いとか言ってごめんよ…泣
    カルミアさんでもログマでも、一対一になってしまえばそりゃあ勝つのは分かってたんです。二人共戦闘巧者ですから、ハンマーべろりなんて輩にはまぁ負けやしないんです。

    ただ、ここにカルミアさんの再生を絡めてくるとは思ってもみなかったんですよ…してやられました。
    誘拐を阻止する為に恩人と近所の眼を選択した時点で、カルミアさんの足と目は既に前を向いていたんですよね。これがとんでもなく嬉しい衝撃でした。そんな彼の思いを汲んでくれている皆の声援がまた暖かくて…勿論落涙です。

    決着後、改めて明かされたカルミアさんの決意。贖罪を選ぶからこそ、重くても苦しくても貫く……きっと言葉以上に困難な選択です。それを分かった上で、「端っこに、並んでもいい?」とルーク達に少しだけ肩を預けられる様になった彼に、ルーク以上に涙腺崩壊でした。今までの諦観を思えば、この一言が彼にとってどれほどの価値を持っている事か…泣

    家族の件もウッズの厄介な取り巻きも片付けて、幸せを噛みしめるルークの拳に「こういうちょっと格好悪いところあるよな」と思いながらも、また貰い泣きです。素晴らしい展開の連続、本当に愉しんで拝読させていただきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事たいへん遅れました…

    ヨシフォはべろりな輩ですが(爆笑)、曲がりなりにも近接戦の経験が豊富、かつ一撃で決まりかねないため、ログマ一人では五分な勝負でした。カルミアがすぐ勝ってくれて良かった〜な案件です。

    カルミアの再起に驚き喜んで頂けるのは作者としても非常に嬉しいです……!!ここまで書けて良かったと思えたシーンでした。
    「言葉以上に困難な選択」との表現にカルミアへの深い理解と寄り添いを感じ、こちらが沁み入ります。重苦しく、それでもこれ以上手を汚さず、守るべき誰かと共に生きていくと、彼自身が決められたようです。

    いつも格好悪い主人公ですが、こいつと一緒に泣いていただき本当に感謝しています。( ; ; )

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    いやぁー…流石はカルミアさん・ログマペア!ちょっと…いや、かなり常軌を逸してるヨシフォを前にしても全くハラハラせずに読めたんです。この二人とルークならどうにかしてくれるという…戦闘に於いてはイルネスカドルきっての安心安全の二人ですからね。三人のアイコンタクトがまたニクいんですよね…これまでの積み重ねてきた時間と、育まれてきた絆を感じさせます。

    「放ったらかしで背中見せちゃってさ。少し舐めすぎじゃないか」…怖いほどに冷静で、自身の選択に迷いがない。これこそカルミアさんたる所以ですよね。これでいて酒飲んだら気の良い中年なの、堪らないんですよねー…笑
    人質を取った挙げ句、「念願の殺人をキメて」とのたまうヨシフォ。ウッズ配下の中ではずば抜けてサイコな気配が漂っているんですけれど、これにさえ予想出来ていたと返せるカルミアさんから、まだ知らない懐の深さと暗さが垣間見えて…ちょっと次話、緊張しちゃいます…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!沢山頂けてHAPPY〜!!

    1対3、手負いを考慮しても数的に有利なのは間違いないので、卑怯なリンチではなく絆と積み重ねの印象を持って下さった事が作者としてはホッとします笑
    それはそれとして、実際にヨシフォは常軌を逸してます。汗 ミザリーズ以上に話が通じないかも。

    カルミアの怖さが作者の予想以上に際立ってしまったらしい回です( ˊᵕˋ ;)笑 やはり一度「ヤッた事がある」と知っていると、印象が重くなるんだなぁと作者も学びました。
    ご賢察の通り、ヨシフォはサイコパス気質な上、好き好んで悪事を働きます。しかし知略を巡らす事に長ける訳ではないので……そこにチャンスが……!

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  • 300話 俺の命への投資への応援コメント

    遂に四人目…を前に重傷のルーク。どうなるかと思っていたらウィルルの助け舟で無理を押す事が決まってしまい、私の安堵と心配が壮絶に取っ組み合いしています笑
    とは言え、皆の気持ちを一番に窺っていた彼女だからこそ、ルークの立場で言及出来た場面でもあると思っています。ナイスアシストでしたね。

    しかし…いざ走り出したら想像以上にルークが辛そうで、いつ追いつかれるか、あるいは倒れるんじゃないかとハラハラしっぱなしでした。前二話の剣戟の場面もそうでしたけれど、特に辛い、キツいシーンは真に迫るリアリティをいつも感じています。

    と言いますか……戦槌を舐めるのはどの部分なんでしょう。柄?それとも頭?何にせよ、ヨシフォとは無事仲良くなれそうにありません笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!連続で頂けて非常に嬉しかったです!!🙌

    安堵と心配の取っ組み合いってとこに大きな愛を感じましたw ありがとうございます!
    ウィルル視点では、全体の空気に対して当事者のルークが置いていかれてるのが気に掛かり、黙ってられなかった感じです。アシストの自覚はないでしょうが、ルークの気持ちが無視されなくて良かった!と喜んでいます。

    メタな話ですが、ルーク視点なのに重傷を詳しく描写してもな〜と思い、彼自身の感覚に注力して書いてました。ハラハラさせたようで申し訳ないのですが、リアリティが出たなら嬉しいです!!笑

    「戦鎚を舐めるのはどの部分」という疑問が出てくるの好きすぎて笑ってしまいましたwwww柄から頭にかけて舐め上げます(最悪な解説)
    私も仲良くなれませんね…

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  • 299話 最大限のへの応援コメント

    遂にバデリーとの決着…なんですけれど、終わってみれば最初から最後までルークのペースでしたね。これが主人公贔屓じゃなく、普段から他人をつぶさに見て考えてきているルークだからこその勝利なのが感慨深いんですよ。
    銃を予測して使えなくするだなんて最たるものですし、ここまで圧倒してからの共存の提案も、「だ、だから」と焦ったりするところまで含めて笑、どこまでもルークらしいんです。そりゃバデリーさんも興味持つはずです笑

    そのバデリーさん、不思議と格が下がっていないんですよね。部下に囲ませておいても自身での決闘を優先しましたし、去り際もきちんとイカレていて本当に痺れます。
    …ちょっとメタ的な話になるんですけれど、ここで彼が発砲出来ていたらまた違った評価になったと思うんですよね。そこをも含めて、凄まじいバランスだなと感嘆した次第です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!返信が遅くなり大変申し訳ないです。

    ルークのペース!?!?と作者が驚いてしまいましたが(笑)、彼が油断ならない味方であるバデリーを観察していたからこその決着には間違いありません。
    警戒し観察し、それでいて最後まで愛を持って向き合うというねちっこさがルークの狂気であり強みです。笑
    曲がりなりにも主人公ですので、彼らしい決着と読んで頂けた事が本当に嬉しいですね〜!

    バデリーは悪側の人間であり戦闘狂ですが、大義や美学、縁や感情なども持つわけで。その人間味と強者としての格、両立できていたのかなと安堵しています。
    物語のバランスを褒めていただき有難い限りですが、作者はさほど計算しておらず…ルークにそのまま手渡します!めっちゃ喜ぶと思います!笑

  • 298話 狂人問答への応援コメント

    このエピソード、抜きんでて好きなんですよねー…もう何度も読み返しています。何なら6部で一番好きかもしれません。
    初出では外見の特徴が似ているという話でしたけれど、戦闘への追求や執着、「やらせない」事を原点としている事…ルークが一歩間違えた姿がバデリーさんの様に思えてならないんです。

    だからこそ、日陰を選ばなかったルークの覚悟が胸に沁みるんです。「俺の強さで誰かを笑わせてやんだよ」…この一言こそ、この物語の主人公がルークである事の理由でもありますし、…この答えに凄くご満悦なバデリーさんに、ちょっとだけ寂しさも感じました。彼が日陰を選ばなかった選択肢もあったはずですからね…。

    …とは言えですよ。インテリヤクザっ気全開での口調でルークを煽るバデリーさん…嫌いじゃないんです。むしろ好きなんですよー…困ります笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!返信が遅くなり本当に申し訳ないです。

    ルークのセリフと思考が整わず、かと思えば突然一気に整理がついたので、そのまま更新した……という作者も大苦戦の回でした。
    理屈っぽい上に泥臭い話になりましたが、ここまでのご好評を頂けて本当に嬉しく思います。

    そしてルークとバデリーを対比して読んで下さってるのが有難い限りです。流石としか言いようがない!!
    彼らに似ている・分かり合える点は多いのですが、選んだ心身の置き場、即ち生き様は全く違いました。そこの妙なズレにバデリーは首を傾げ、ルークは狼狽させられた形ですね。

    日陰を選んだバデリーに切なさを覚えてくださる優しさに頭が下がります。ありがたくも好いて頂いた通り(笑)、こいつは悪の側にいることを楽しんでおり、これこそが彼らしさなので、心配しすぎずに見てやって頂ければ幸甚です。
    死ぬまでこの調子な事でしょう…😂

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  • 302話 槍士カルミアへの応援コメント

    こんにちは。

    これで難しい家族もしつこい仇敵もひと段落しました。ルークさんおつかれ!
    ログマさん、守りきる事ができましたね。
    カルミアさん、傷はそのままに、今この場所で立ち、仲間と肩を並べる覚悟ができました。ご近所の皆さんがた、見守ってくれてありがとお!(≧▽≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事遅くなりごめんなさい!!こんばんは。

    ルークを始め、男三人それぞれの価値観の為に戦った回でした。労っていただき嬉しいです。
    ログマも攻撃性を守りに活かし始めております!

    カルミアについて、加須様は早くから『己に決着を見るところが、ぜひ見たい』と仰っていたのが印象的で、励まされました。
    作品の内外から応援されたからこそ生まれたシーンだと思っています。ここまで読み続けて下さって本当にありがとうございます。

    編集済
  • 302話 槍士カルミアへの応援コメント

    泣いてしまいました。。。🥲

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事遅くなり本当に申し訳ないです。

    ここで泣いていただけて作者冥利に尽きます!!😭
    カルミアは背景も解釈も非常に難しい奴だと思っているので、彼なりの再起に胸打たれて下さったことにガッツポーズです。

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  • 302話 槍士カルミアへの応援コメント

    ダーティな勝ち方されると困るムショ抜け更生飲み会の方々……w

    ルークお疲れさま!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!連続で頂けてとてもHAPPYでした!!

    このセリフ拾ってもらえたのホント嬉しかったですww これもまた真剣な応援ですが、他とはベクトル違いましたねww

    労いのお言葉ありがとうございます!ルークやりきりました!!

  • やっぱりカルミアさんが一番怖い……頼もしいけど、ヒェってなってしまいます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事遅くなり本当にすみません泣

    これ「言われてみれば!!」てびっくりしたんです…笑 作者的には『カルミア』を書いただけだったんですが。
    確かに、背景を知った上でこの強さと冷静さを見たら、絶対敵に回したくないですよね😂


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    295話 あこがれへの応援コメント

    「あたし」が下品、でケインの育ちの良さと厳しい教育が想像されますね(´;∞;` )何度も叱られたんでしょうか

    しかし、ケインったら(´・∞・`*)あらまー
    で、ルークは……え?何それ…?
    ぐいー( ´・∞・`)っ>3・;)え…え…?なんで…?

    フニッツ、この期に及んで「俺は付き合いでやってただけで、別にやりたくてやってたわけじゃない」的なスタンス(´=∞=`;)おげー…
    多分、ある意味そこは本心な部分もあるんでしょうけど、拒絶もせず楽しんでた時点でチャウパンチ案件(`・∞・´  )せめて責任から逃げるな

    以下、フニッツへのヘイトが高まって過激なことを書いてしまったので、書き直しました(´=∞=` )ふぅ

    ウィルルかわいかったぞ(´・∞ー` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    うわお。ケインの一人称の背景は仰る通りなのですが、一瞬で察されるとは思わず…ニヤけてしまいますね。
    ぐいーww ルーク、自信なさすぎて陰キャ特有の「俺の事好き?」な勘違いすらできません。

    そう、フニッツって結局ズルいので、人から信用されないタイプですよね。器用さを悪行に使う時点でクズなウッズ一味には変わりありません。
    ん!?そんなに過激でした!?読み損ねたか!?クソッ!!

    いつもウィルルを可愛がってくれて頭が下がります。笑

  • 300話 俺の命への投資への応援コメント

    こんばんは

    300話達成、おめでとうございます!
    ウィルルさん、空気に流されない、自分の意見をしっかり言いますね。
    ログマさんの舌打ち二回。貴重です(≧▽≦)
    走りきったルークさん。血が足りなくてふらふらしてます。おつかれさま……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!引き続きお返事が遅延しておりすみません。こんにちは!

    始めた頃は300話も続ける気はなかったので複雑なのですが(苦笑)、こうしてカクヨムの先輩に祝われると光栄です😭

    空気を読む事に苦労しているウィルルですが、こうして自分の意見を貫き流れを変える力があるという事でもあったりします。
    今回のルークはそんなウィルルに背を押されました!酷い貧血で危なっかしいですけれど。

    ログマの舌打ち2回、拾って貰えて作者が嬉しくなりましたww 念入りに苛立たれましたね。笑

    編集済
  • 295話 あこがれへの応援コメント

    ルークの「事件直後は、私がダメだからこんな目に遭って皆に迷惑だ、とか泣いてただろ?」

    の会話の流れにケインと同じく「そうだよね〜」と言いたくなる程に、皆んなの心の成長などをしみじみと感じては感動しちゃっています(笑)

    戦闘も勿論ながら、心理描写なども更に拍車がかかってそれぞれのお話がとても濃厚で面白いです!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!作者の弱りゆえにお返事が遅れて大変申し訳ございません。お忙しい中で拙作に訪れアツいお言葉を頂き、本当に嬉しかったです。

    過去話を忘れている方々にも思い出してもらえるかな?と不安だったので、ここで「そうだよね〜」が出てくる心強さたるや😭感謝です…!
    ルーク視点では見えにくい部分でも皆の成長は進んでおります。
    濃厚と言っていただけて励みになります!!


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    294話 可哀想じゃないへの応援コメント

    ウィルル、転び方w(´=∞=`*)気を付けて
    ウィルルらしい感じでカッコよく決まった戦闘でしたが、今回のケインはいつも以上に決まってましたね ”(´・∞・` )うむ

    甘ったるい声に乗れないルークw (´・∞・` )しょうがないやつめ

    顔にかかった髪をそっと払い、そのまま頬を包むように手を添えながら、
    「よくやってくれたね、ケイン。…綺麗な顔がこんなに汚れて。お風呂に入る時に傷も診てあげよう」(´・∞ー` )ふっ…
    とか、やんなさい ”(´・∞・` )ドン引きしてあげよう

    フニッツは、プライドと嗜虐性は高いものの、プライドは維持したまま「転進」できる世渡り上手(自分ごまかし上手?)なところもあるようですね(´・∞・` )

    しかし、想像以上に優秀だったフニッツ(´・∞・`;)むーん
    腰巾着ズ、まとめて相手していたら、けっこうやっかいでしたね ”(´・∞・` )あぶない

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    ウィルルの痛そうな転び方に気づいて貰えて嬉しいです笑
    自分のために怒ったウィルルが決着をつける事になりました。ケインは擬似的な盾役でしたね。ちょっと無茶してます。
    後衛サポート二人の戦闘、ばっちり決まってたら光栄です泣

    ルーク、嘘は上手ですが恥ずかしい演技はできないタイプです。もしやらかした時には、ドン引きして現実に引き戻してやって頂きたいものですww

    さすがチャウ様……フニッツの器用さ、丸ごと看破してますね!?!?今回は引き際を見極めるのが上手でした。
    多対1とは言えルークを好き放題にボコせる力はあるんです…

  • 登場人物紹介への応援コメント

    登場人物たちのほとんどが病歴持ち……これは中々斬新な物語が始まりそうですね……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事が大変遅くなり失礼致しました。

    確かにキャラ紹介で病歴が並ぶことそうそうないかもしれませんね🤣
    全員に問題ありの濃いメンバーでやらしていただいてます。

    編集済

  • 編集済

    フニッツ、想像以上に遊び慣れてる(´=∞=`;)うぇぇ…
    しかし、オールするつもりの女の子の頭を狙うとは…?(´・∞・` )
    と、思っていたらバレていたとは…(´・∞・`;)ますます、気に食わんやつ

    お「お客さん、お代はいいよっ」
    (´>∀ ・`)
    ル「え…っ? いや、でも…」
    お「いいから、いいからっ。ほらっ、早く行って」
    ル「あ…はい。ありがとうございます…」
    お「…………」
    (´・∀・` )

    ”p(´。∀ ゜` )ぐぐぐ……ぶちぶちち……びしゃっ

    チ「張っていて正解だったぜ。さっさとケリつけちまいなっ」
    (´・∞ー` )


    しかし、ケインとウィルルはやる様子? Σ(´・∞・` )だいじょうぶなのかっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事が大変遅くなり申し訳ない!!

    拙作にネームドのチャラ男が現れるとは作者も予想してませんでした…笑 賢く遊ぶ、世渡り上手なタイプです。優しいとか言いつつ戦うとなれば躊躇わず頭狙ってくるので邪悪ですよねー。

    あっ、タクシーのおじさんはチャウ老師だったんだ。笑 サービスありがとうございますw ルークの挙動不審っぷりが目に浮かぶようです😂

  • 300話 俺の命への投資への応援コメント

    更新ありがとうございます! いつも楽しみにしています!

    どうぞご無理をされず、先生のペースでお話を紡いでください🙇🏻

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事が大変遅くなりお詫びのしようがないです。

    楽しみにしているとのお言葉が何よりの栄養でした😭長引いた第6部完走、誠にありがとうございました!
    贅沢を申しますが、7部開始頃にまた拙作を思い出して下さったら最高に幸せです。


  • 編集済

    チ「いかん…!彼奴め、悪しき精霊をその身に取り込みおったわ…!」
    Σ(`・∞・´ ;)
    レ「何だと…?馬鹿な。そんなことが…」
    美「いや…チャウ老師が正しい…。今の彼は、圧倒的な悪だ…!」
    チ「追い詰められ、禁忌の術に手を出しおったか……。気をつけるのだ、ルーク!その者、これまでの彼奴とは違うぞ…!」
    (`・∞・´  )
    ル「チャウ老師、どうすれば…!」
    チ「ふむ……これ、若造っ。お主、どーせ鏡を持ち歩いておるであろうっ。それを彼奴めに向けるのだっ」
    (`・∞ ・´ )
    レ「そうか…!あんなイタい姿を客観的に見れば常人ではとても続けられないはず!……いや、『どーせ』って何だっ!これは、身だしなみのために常備しているだけで…!」
    美「剣士とはいえ、身だしなみは大事。……しかし、どうだろうレヴォリオさん。戦闘中、万が一割れた時のことを考えると、日頃持ち歩くというのは――」
    レ「ええぃ、もういい!……くらえっ!」
    ヒ「ぐわぁぁぁぁっ! や…やめろぉぉっ!」

    ヒーワン、イタすぎる中二病的ブラフかと思いきや、一応ちゃんとやってたんですね Σ(´・∞・` )
    疑ったお詫びに、せめてこれぐらいはしてあげよう ”(´;∞;` )

    【追】
    ヒーワン、きっと前半部分みたいなリアクションしてほしかったんじゃないかと思って(´=∞=`*)疑ったお詫びに
    レヴォリオは意識高い系チームリーダーなので、打ち合わせ前とかにビシッとキメるために持ってるんじゃないかと思って ”(´=∞=` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    ん、チャウ老師参戦してるな?????笑 定期的に頂けるプチifルート・二次創作ほんと楽しいです、感謝ですww
    確かに同じく美男美女でも、レヴォリオは鏡持ってそうだしジャンネは持ち歩いてなさそう🤣🤣🤣

    一応ちゃんとやってます……がイタい事には間違いないですね。闇の剣士になれたのが嬉しかったんでしょうね。
    「せめてこれぐらいはしてあげよう」の内容が死体蹴りになってませんか???ww

    【追】あ〜なるほど!!確かに!!ヒーワンの世界観に乗って機嫌取る優しさがなくて盲点でした😂ごめんよヒーワン

    編集済
  • 281話 最強の怨恨を堪えろへの応援コメント

    他所様のキャラを悪く言うのは心苦しいですが、ウッズが嫌いです。
    たくさんの作品を読んでいますが、トップクラスに嫌いなんですが……ウッズって、こんなにおバカさんなんですね。
    これなら今のルークさんなら、手のひらで転がせそうで安心しました。
    しかもルークさんを慕っていた人たちが結託して、タオ家に反旗を翻しているという、心躍る情報!
    しかも言質取ったあああ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事が大変遅れて申し訳ありません。お忙しい中で心を込めたコメントの数々、本当に元気づけられました。

    ウッズは嫌われて当然と考えており、これまでも本当に多くの方に苦言を呈されていますのでお気になさらず(笑)
    「悪く言うのは心苦しいですが」の前置きに気遣いとガチ感を同時に感じました笑 ありがとうございます、嫌な敵で本当にすみません。笑

    心に余裕がないと思考が鈍りますからね……プライドやら恐怖やらでおバカに拍車がかかってます。それこそルークを作戦に入れた理由なので順調なんですけどね。

    ウッズの横暴は地元で周知の事実でしたが、ルークの件は流石にやりすぎだったよね…と後から周りが噛み締めた形でした。遅いですが、無駄ではなかったですね。
    早々に言質取りました!!やったー!!

  • 299話 最大限のへの応援コメント

    こんばんは

    ルークさん、おつかれー!
    うん、ここまでしないと、バデリーに〝気に入られ〟なかったでしょうね。
    裏社会で名の知れたバデリーと、あくまでカタギのルークさん。
    バデリーは、いくらでも危ない橋を渡ってきただろうけど、〝剣士として人を鍛える〟という点が、ルークさんのほうが優れているのでしょう。
    「あんまり、教わってきてなさそうですよね。あんた、まだ伸びますよ」
    と言われて、バデリー、心のなかで、
    「えっ、マジでー?」
    と、けっこう喜んでたんじゃないかしら。

    作者からの返信

    連続でのコメントありがとうございます!!こんにちは!!

    ご納得頂けて本当にホッとしたところでした……(苦笑)ルークには「勝ってもう一度手を結ぶ」この道しか見えませんでした。

    変わり者な二人を鋭く理解したコメントに嬉しくなってしまいます笑
    バデリーは極端な『敵対』慣れ、ルークは極端な『協調』慣れ…とでも言いましょうか。
    お互い共感はできないものの、リスペクトと理解をもっての解散となりました。
    ええ、バデリーは思いがけない肯定にしばらくホクホクします。無自覚にね。笑
    彼がその力を無闇な殺生に乱用しないと信じていて下さい。(苦笑)

  • 299話 最大限のへの応援コメント

    よかった。。。。😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    ダイレクトに創作の熱となるような応援を幾度も頂きながら、全くお返事ができておらず失礼しました。本当に嬉しいです。

    こちらのコメントで「ルークも応援される主人公になってきたかなぁ」と実感し、連載継続の勇気を頂きました。
    …でも心労をお掛けしてすみません!!(苦笑)

  • 武器語り、楽しいですね。
    ハルバード使いって、出来る奴のイメージがあります。かっこいい。

    汗をかいた後の二人の語りも、少しずつ距離が近くなるとともに、さらに見えてくる部分もあって、良いシーンでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    ハルバードと言って反応する方はある程度武器に興味ある人だと思うので、作者も嬉しかったりしますww
    特殊な武器ってカッコいいですけど、使いこなす上で見本が少ないので大変だとは思います。

    身体の力が抜けて、同じ仕事を選んできた同志として語り合えました。良いシーンと言ってもらえて光栄です!!

  • まあ誤解とか思い込みとかあるにしろ、言いたいことは一回言葉にしてみた方がいいですね。
    とりあえず、人間、言わなきゃわからないから。

    ちょっとヒヤヒヤしましたが、最終的には、より理解が深まったようで何よりです。
    ダンカムさんは出来た方ですね。
    ログマ、意外と美味しいとこ持っていった!
    そして、ダンカムさん、そんなに親の借金あるんだ……!大変

    作者からの返信

    連続でのコメントありがとうございます!!

    言わなきゃわからない、そうですね。言わずに離れるのも一つの正解ですけど、私は伝えてみる方に賭けがちです。
    それにしてもルークは言い過ぎましたが(苦笑)、ダンカムの歳上の器に救われました。借金は可哀想なくらいありますが笑
    ログマは争いの外野なら意外と冷静なんですよね……難しい奴なのです。

    編集済
  • 11話 鬱憤が隠せないへの応援コメント

    ルークさん、本当に大変すぎた。
    彼自身も病んでるのに、みんなをも気遣わなくちゃいけないなんて。
    でも、良い人、責任感ある人ほど病んじゃったりするんですよね。
    なんとか周りも応えらえるようになるといいのですが。

    さて、この会議室で、どんな解決を目指すのだろう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事が大変遅れて失礼致しました。長引いた連載の励みになっておりました。

    ルークも病んでるのに責任感ゆえに自分の首絞めちゃうってとこを拾って貰えるのは嬉しいですね〜。普段からよく人間を見ている方なのだなぁと感じました。
    各々に余裕のないチームで、全てを抱え込み支えようとするルークのやり方は通用しません。どうしましょうという話でした。

    編集済
  • 298話 狂人問答への応援コメント

    こんばんは

    バデリー、ルークさんのこと気に入ってそうだから、見逃してくれたっていいのにぃ〜。
    バデリーと、ルークさんの違い、浮き彫りになりましたね。ビジネス戦士が最高。ルークさんの心がバシッと決まり、腰をすえて戦うことができそうですが、すでに命を賭けた戦闘が長時間にわたり、お互い出血のある状態。どうかるかしら。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!こんにちは!お返事大変遅れました泣

    見逃してくれたっていいのにぃ〜と私も思ってましたwでも居ない方が楽ですからネ……
    違ったり似てたりな二人ですが、目指す在り方がはっきり違いました!浮き彫りとの表現が沁みます。
    本来はこんな話してる場合じゃないくらいの死闘だって事も忘れないで下さり、とてもありがたいです(笑)


  • 編集済

    「フツー分かるだろ」返しと「恥を知れ、三流」、レヴォリオが終始かっこいいドンっ。都会の風に洗練されたデキる男にして、リア充イケメン。屈折田舎公務員には相手が悪すぎるドン
    ( ノ(*`・∞・´)ノ
    こういう友達がいることを見せるのも、「攻撃」の一環なのカっ?
    はっ Σ(´・∞・` )  )

    せっかくかっこよかったのに、体育会系の悪いとこが出たドンw
    美女さんも、特殊すぎる経歴出したら変装した意味ないドンw
    (  ( ´=∞=`)

    でも、美女さん友達認識されてなかったドン。たしかに美女さんの信じる正義のためでもあったけど、ルークのために親身になってくれて、一緒に解決した仲だドン。水くさいドン
    ぺちぺちぱーん!( シ( `・∞・´)シ;´ д`)あぁぁ…

    とか言ってたら、ヒーワン……。まさか……アレなのカ?大人がそれをやるのカっ?
    (  (;´・∞・`)

    【追】
    「;´ Д`)」ルークですw (´・∞・` )
    「え…なんで…?そうなの…?;´ Д`)」ってなってます ”(´・∞・` )そうだよ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!どんチャウ2話分が地味に嬉しい。笑

    レヴォリオをかっこいいと言ってもらえて嬉しいです!!中身は何かと難ありですが(笑)、力のある仲間を見せるという点では大活躍ですね。

    ジャンネのスレスレ発言にも突っ込んで貰えた!嬉しい!!笑 強者ゆえに無防備なとこあります。
    ルークは彼女の正義が苦手なので……でも水くさいのは間違いない。笑 そのペチペチ絵文字のあぁぁ…はルークなんですか?毎回笑ってしまうw

    >> 大人がそれをやるのカっ?
    (  (;´・∞・`)
    勘のいい読者は大好きだよ!!!!!

  • 290話 決起集会への応援コメント

    今週はボク、どんチャウがお送りするドンっ
    (  ( ´>∞・`)ノ

    ウィルル「や、やんのかぁ」だドンっ。ちょっと、おねえさんになってるドンっ
    ( ノ”(*´・∞・`)ノ”
    そして、「あの日」を想起させながらもまったく違う今。今日という日をあの日のルークに見せてあげたいドン
    (  ( ´ー∞ー`)”
    でも、本気のウッズ坊やより、手加減してるログマの蹴りのほうがぜったい痛い(身体的には)ドンw
    (  ( ´=∞=`)”
     
    そして、意外と有能な腰巾着ズ
    Σ(´・∞・` )  )
    フニッツには「女好きにつけ込んだ精神攻撃」?
    (  ( ´・∞・`)なにをするのカっ?

    「うーわ、田舎もんじゃぁん」「髪型とか装備とか、いかにもって感じ」「ホント……だっさ」「ってか、肥溜め臭くな~い?」とか、やるのカっ?
    (  ( ´;∞;`)ひ…ひどいドン

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事遅れました!!泣

    太鼓の…?と思ってたらカッで確定してニコッとしましたww我ながら楽しんでいる笑
    ウィルル、縮こまりがマシになってきました! が、まだ下手です。普通に考えればログマには口答えしない方が安全ですからねw

    自分を犠牲にする土下座なのか、救ってくれと感謝するのかでは違いますよね。報われルークです。
    ログマはウッズより蹴りが上手いですが体重がないので痛さはどっこいです。笑

    腰巾着もルークを囲って一方的にやりたい放題できる程度の戦力はあるのです……
    女の精神攻撃イメージ、謎に作者も傷ついたのでやめてぇ〜!!!www

    編集済
  • ボランティアの休憩時間に拝読しました。
    ログマさん、意外と、というかやっぱり短気な方ですね。
    そりゃ、ルークさんブチギレるよ。
    ここまで話しの通じない人と、これからどうやって付き合って、同じ空気吸って行かなければならないのか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事できてなくて本当にごめんなさい。
    忙しい合間を縫っての読み進めとコメント、そしてギフトや少し前のラジオまで、沢山の心くばりを頂き本当にありがとうございます。非常に支えられてます。

    ログマの短気に既に目をつけて下さっている頼もしさよ。笑 確かに同居人としてはドギツイですよね。彼も丸くはなりますが……
    派手にキレてしまったルークに寄り添って頂き感謝感謝です!!

  • おお、見事…!(`・∞・´  )絶妙なラインでウッズパパンの心に一石を
    またもや、ウッズ坊やがかわいいw(´・∞・` )酸っぱいくせに

    晩餐会なんかよりも、イルネスカドルでの快気祝いのほうがよほどうれしいことでしょう ”(´ー∞ー`*)
    プリンタワーだ! \(´・∞・` )

    エバッソ氏の素も、すこし垣間見えた気がしますね ”(´・∞・` )きっと、いろいろあったのね

    しかし…今の幸せを自分がダメにしたり裏切られたりする前に、幸せな状態のまま終わりたい、みたいな感じなんでしょうか(´・∞・`;)なんてこったい
    うーん…「幸せすぎておかしくなっひゃぅぅっ…!」ぐらい浴びせないと、幸福を甘受できないかもしれませんね ”(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    チャウ様はアピラの『作者が描いてない傷』をかなり汲んで下さってた印象なので、ここで見事とのご評価が本当に沁みますね。応援ありがとうございます泣
    プリンタワーの身近な貴族感、絶妙だな〜w
    ……ウッズを可愛がって下さる器には何度でも驚かされます笑

    師匠の再起を見届け、素のエバッソ氏に認められても、ルークはこんな感じです。
    いやぁ流石ですね、書いて下さったままの心理です。……その幸せ麻薬廃人な感じ、めちゃ興味あるんですが自分では書きたくないという……

  • 288話 あれよあれよとへの応援コメント

    む、「イルネスカドル本部チーム六名」(´・∞・` )
    ルーク、カルミアさん、ログマ、ケイン、ウィルル……(´・∞・` )
    チャウ(´・∞ ・` )任せろ
    …が、ここはダンカムさんに譲りましょう ”(´・∞・` )プリパの準備があるのだ

    ミザリーズ氏、お察しw(´・∞・` )
    裏社会のジョブスキル「死なない程度に痛めつける」は、字面よりもヘビーですからね ”(´・∞・` )

    そして、さすがは大きな陰謀の中枢(´・∞・`;)ウッズパパンだけでなくロハ伯爵も、ただ利益に溺れているだけではない男…

    む、ここで御令嬢が…っ? Σ(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お返事遅くなりました!

    >> チャウ(´・∞ ・` )任せろ
    これ見た時、ニチャッと笑ってしまいましたww悔しいですwwプリパ準備助かります!笑
    同時に、分かりにくかったなぁと反省です。レイジとダンカムは管理側ですからね…( ˊᵕˋ ;)

    ちゃんと裏社会の怖さを忘れないで頂けて作者が喜んでます。字面よりヘビー、その通り。
    ウッズ見てると分かんなくなりますが(笑)、パパンも伯爵もちゃんと貴族なんです。色々考えてます。その雰囲気を読み取って頂けてよかったです〜!

    編集済
  • 297話 病的ゆえの理想へへの応援コメント

    こんにちは

    うわー、味方だと思っていたのに!!
    利用するだけ利用して、用済みだから死ね、だよ、ひどーーい(T_T)
    まぁヤクザってそんなもの?
    ルークさん、まだ死ねない!生きると強く願いました。トータル的に見ると、実はその決意は良い事に思えます。
    ……生き残れれば、ね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!物語に寄り添った言葉を沢山頂きながら、返信ができておらず大変失礼しました。とても励まされてます。

    ここで「味方だと思ってたのに!!」と嘆いてもらえたの、作者は非常に嬉しかったです笑 
    ヤクザらしく、利害で命を消すことに抵抗がないです。国防が絡んでるのがこの場合はかえってタチ悪いですね(苦笑)

    >> その決意は良い事に思えます。
    >>……生き残れれば、ね。
    ここに注目頂けて本当嬉しかった〜!!笑 ありがとうございます!! ルーク、死ぬ間際でしか決意できませんでした!泣

  • 297話 病的ゆえの理想へへの応援コメント

    バデリーさんが裏社会の人間なのは、勿論分かっていました。現実にそぐって考えるのなら、彼らが表の人間と手を組むだなんてあり得ないという事も。
    それだけに、この場面まで本性を現さない事ですっかり油断していました。インテリヤクザの本領、きっちり発揮ですね…怖…。

    彼自身が理路整然と話していた様に、確かにルークを消す理由は明確なんですよ。先々を鑑みれば、生かしておく理由の方が少ないまでありますからね。
    ただ、このバデリーさんの結論がルークにとって決して面白いものじゃなく、寧ろ挑発にも似た形になっているのが妙味です。振りかかる火の粉が尽きない現状、ブチ切れるのもやむ無しなんですよ。「表社会の隅っこに戻るんだああ!」…たったこれだけのささやかな願いすら叶わない対峙に、思わず溜め息です。

    そして物語としては当然ルークに打ち勝って欲しい反面、なんたかんだで長く見てきているバデリーさんにも退場して欲しくなく…欲張り過ぎる自分のファン心理に頭を抱えますね…(苦笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!深く読み込んだ言葉に多大なる励ましを頂きながら、返信ができておらず大変失礼しました。いつも感謝しております。

    バデリーに油断して頂いた事、裏社会の怖い人だと改めて実感して頂けた事、私以上にバデリーが「してやったり、でございます」とニヤけていると思います(笑)

    ここでルークに敵対した理由に深く納得いただけた事には作者が胸を撫で下ろしました。バデリーは利害に忠実&殺したがりなのでこの判断は自然な事でした。これも一種の白黒思考ですが(笑)
    それでいてルークの立場と感情にも思いを馳せて下さり…頭上がらんですね。
    ずっと可哀想な主人公、やっと物分かり悪くキレる事ができました。紺髪紺目長剣士対決、どちらも推してくださりとても光栄です!笑

  • 297話 病的ゆえの理想へへの応援コメント

    ちゃんと反社だぁ! ルークには悪いけど正直嬉しい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!返信を溜めまくってしまい大変失礼しました。いつもすぐに読んで頂き感謝です。

    バデリーの反社要素MAXな裏切りに喜んでもらえるとは思わず、嬉しい誤算でしたw
    残念ながら「主人公にだけ優しいヤクザ」ではないため、消す理由ができてしまえばこうなります……。

  • 3話 自己紹介で嫌われるへの応援コメント

    この自己紹介は中々に荒れそうな気がします。
    ルークはこの雰囲気にストレスを感じていたのではないかと思ってしまいますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!作者不調により返信ができておらず大変失礼致しました。

    この自己紹介はかなり賛否両論だったりします(苦笑) 明るい部分だけ見せ合う事はできないコミュニティだからこそのシーンでした。
    そしてご指摘の通り、ルークは外部からやって来て突然この雰囲気なので、ストレス感じたでしょうね……。それなりにやる奴ですが!