第39話 上階の住人への応援コメント
ほんと、いろいろ心配すぎ!
作者からの返信
ありがとうございます。
心配し過ぎ、色々tと起こりすぎ、ですかね?
果たして平和な日常は来るのか?
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
第36話 触りたいなへの応援コメント
この子の気持ちを思うと切なくなる
記憶がなくて、やり直したくて
自分の手がもしかしたらって
女の子たちとのことはいろいろあるけど、実はそこまで不誠実なこと、してないし?
わたしだったら、協力してあげたい
精神的に!
作者からの返信
ありがとうございます。
ちょっと変わっていて癖のある主人公なので、好き嫌いはあるも知れないですね。
けど申されるように、意図して二股とかハーレムとかは考えていないので、そこは最低限線は引けているのかと。
女の子からしたら、「何よ!?」かも分かりませrんが。
引き続き、どうぞよろしくお願い申し上げます。
第35話 家にいたくないからへの応援コメント
好きな男の子と、ずっと一緒にいたいよね♪
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですよね。
高貴な家柄は色々とあろうとの設定なのですが、やっぱ自分好みの方に靡いちゃうのかと。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
第33話 秘めた理由への応援コメント
篠崎さん、しんどかったね
つらかったね
作者からの返信
ありがとうございます。
色々と理由並べてしまいましたけど、仲の良さや憧れが裏返しになってしまった、といったところでしょうか。
引き続き、どうぞよろしくお願い致します。
第10話 先生を介抱への応援コメント
いやいやいやいやいやいやいやいやいやいや
もうこんなの普通に間違いを”犯す”やつでしょぉぉぉ!?(やかましい)
作者からの返信
ありがとうございます。
で、ありますよね。
けど今はまだ…… 的な感じでして。
引き続きどうぞよろしくお願い致します。
第29話 交流と交錯への応援コメント
任務完了!
作者からの返信
ありがとうございます。
緩い話と、シリアスな話とが混ざった回でした。
さて次はどんな任務が待っているやら。
引き続き、どうぞよろしくお願い致します。
第40話 予期せぬ来訪者への応援コメント
誤字報告です。
話もほとんでできていなくて。あの、妹は元気ですか?」
↓
ほとんど
作者からの返信
いつもありがとうございます。
修正させて頂きました。
確認不足で申し訳ございません。
引き続き、どうぞよろしくお願い申し上げます。
第54話 過去の面影への応援コメント
面白すぎる、次回に期待してます
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言っていただけると、大変励みになります。
ご期待に沿えるように頑張ります。
引き続き、どうぞよろしくお願い致します。
第27話 話さないとへの応援コメント
これから、どうするのかな?
作者からの返信
ありがとうございます。
どうなりますかね。
二股、ハーレム……とかには、ならないと思いますが。
引き続き、どうぞよろしくお願い致します。
第24話 先生の本音への応援コメント
ポイント制♪
第36話 触りたいなへの応援コメント
脱字報告です。
コラーゲンをふんだに含んだ出し汁と混ざり合って、
↓
ふんだんに
作者からの返信
いつもありがとうございます。
確認不足で申し訳ありません。
早速直しました!
引き続き、どうぞよろしくお願い致します。
第23話 学校上がりへの応援コメント
ずっと、見つめ合ってられる時間っていいですよね♪
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですよね。
作者自身、そんな時間に憧れます。
多分、時間が経つのを忘れて、あっという間に過ぎてしまうのでしょうけど。
引き続き、どうぞよろしくお願い致します。
第22話 安堵と不安とへの応援コメント
あう……
あんなほめ言葉、連発されたらやばいなあ
作者からの返信
ありがとうございます。
この主人公は、褒めること=人間関係の潤滑油と思っているので、ついそんな言葉が出てくるんですよね。
それで誤解されてしまう、ということもあるのですが。
引き続き、どうぞよろしくお願い致します。
第48話 先生との会食への応援コメント
いや…十分翻弄させてる…
先生との付き合いが悪いとは言わないが、やっぱり安易で短絡的で誠実さの欠片もない男だ…
肌を合わせた後に手の内を見せるなんて卑怯だな…
やってる事は高校生並みだが、逆にこの年の男だから簡単に抱けたんだろうな…
等と色々書きましたが、この話をここまで読んだ感想です。
多分、作者様は全体をご存知ですから今の段階としてこの表現なのでしょう。
もし自分が作者なら…と考えると、感想とは違う展開を持っていくので、あくまでも、一読者の悶々とした感想とお許しいただければ幸いです。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
そうですね、そう見えてしまうかも知れません。
ちょっと陰があって、くせのある主人公になってもらおうかと思ってはいたのですが、結果としてはご指摘の通りかも知れません。
物語にとって主人公やヒロインは宝物なので、どうしようかととても悩むのですが、率直な感想を言って頂けると、大変有難く嬉しいです。
この主人公は多分このまま突っ走ることにはなると思いますが、次回作以降で機会があれば、ご意見を真摯に参考にさせて頂きます。
これからもどうぞ、よろしくお願い申し上げます。
第31話 初デート?への応援コメント
誤字報告です。
それだけで人の目を引き受けるのに十分な美しさを宿している。
↓
惹きつける
ひきつける
作者からの返信
いつもありがとうございます。
さっそく直しました。
確認不足で申し訳ございません、大変助かります。
引き続き、どうぞよろしくお願い致します。
第19話 三人の女性への応援コメント
もろばれだよ!
作者からの返信
ありがとうございます。
もろばれですかね。
悪いことはできませんですね。
実際でも、気をつけませんとね。
引き続き、どうぞよろしくお願い致します。
第29話 交流と交錯への応援コメント
衍字報告です。
楽しい気に語る男連中を前に、
↓
楽し気に
作者からの返信
ありがとうございます。
該当箇所を探して、修正させて頂きますね。
引き続き、どうぞよろしくお願い申し上げます。
第17話 先生、動くへの応援コメント
せんせ、たじたじ!
作者からの返信
ありがとうございます。
新米&目の前に気になる男の人がいる初々しさが伝わればと思いましたが。
いかがだったでしょうか?
引き続き、どうぞよろしくお願い致します。
第15話 ファミレスと女子高生達への応援コメント
確信犯♪
小悪魔♪
作者からの返信
ありがとうございあす。
作者の意図を端的に表現頂いて恐縮です。
こんな事をされると、困りながらも、内心嬉しかったりもするのかな、とか思ったりします。
引き続き、どうぞよろしくお願い致します。
第14話 待っていた夢佳への応援コメント
もう早く、くっついておしまいなさい!
作者からの返信
ありがとうございます。
くっついてもおかしくなさそうで、
なかなかそうはなりそうにない展開が続き、申し訳なくはあるのですが……
引き続き、どうぞよろしくお願い申し上げます。
第13話 理科室にてへの応援コメント
あう〜
そんないろいろ言われてみたい
作者からの返信
ありがとうございます。
自分の学生時代はこんなそぶりは一切なかったですが、もしあったら面白いかな、とか思ったりしました。
でも、全く無いとも、言い切れませんですしね。
引き続き、どうぞよろしくお願い致します。
第25話 先生の部屋でへの応援コメント
衍字報告です。
家に帰っても、仕事しをしているのかな、先生。
↓
仕事をして
仕事して
作者からの返信
いつもありがとうございます。
早速修正させて頂きました。
確認が甘くて、申し訳ございません。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
第12話 学校の風景への応援コメント
夢佳ちゃん、積極的!
作者からの返信
ありがとうございます。
夢佳を応援頂いて恐縮です。
キャラを気に入って頂けるのも、作者冥利につきます。
引き続き、どうぞよろしくお願い致します。
第11話 夜が明けてへの応援コメント
軽くいなすせんせ、素敵!
作者からの返信
ありがとうございます。
こんなクラスの先生になったら、大変でしょうね。
本当の先生方は、こんな苦労されてるのでしょうか……
引き続き、どうぞよろしくお願い致します。
第24話 先生の本音への応援コメント
脱字報告です。
やっぱり悩みはたくさ抱えているんだなと思うと、
↓
たくさん
作者からの返信
ありがとうございます!
早速なおしました。
確認が甘くて、申し訳ございません。
引き続き、どうぞよろしく申し上げます。
第10話 先生を介抱への応援コメント
天然たらし♡
真っ赤な神代せんせが見た〜い!
作者からの返信
コメント頂戴しありがとうございます。
そうですね、天然たらし…… 無意識でもそんな感じになってますかね。
神代先生がウブっていうもありと思いますが。
引き続き、どうぞよろしくお願い申し上げます。
第36話 触りたいなへの応援コメント
う〜ん………
この男の状況と云うか…
気持ちも判るんだけど………
ただ周りの女性を弄んでるだけにしかみえない…(無意識なんだろうけど)
夢佳にも手を出しときながら免罪符のように友達を連発するあたり、言い逃れを計算しているように思えてならない…
記憶の中の彼女を思い出した時どうするんだろう…
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうなんです、無意識ということではあるのですけど……
結果、ダークヒーローかインモラルな感じになっていますですかね。
清純一筋ではない感じではあるのですが、人の道を踏み外さない程度にはなってくれればよいかなと。
申されるように、記憶の影にある彼女の存在は小さくないはずなので、その時どういったことになるのか……
自分も、深く考えてみたいと思います。
引き続き、どうぞよろしくお願い申し上げます。
第9話 繁華街での一幕への応援コメント
つよ〜い!
かっこいい!
惚れちゃう!
作者からの返信
ありがとうございます。
自分でもこんなの持ってみたいと、たまに思うことがあります。
ちょっとチートっぽくもありますけども。
引き続き、どうぞろしくお願い致します。
第5話 カフェテリアへの応援コメント
ちょっともやもや?
淡いのっていいな〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
淡くほのぼのって、いいですよね。
ラブコメ好きには、一大テーマなのでと思ったりします。
ただ、このお話では、そのままでは終わらないのですが……
引き続き、どうぞよろしくお願い致します。
第7話 帰りの居酒屋への応援コメント
同じ学生でありながら、成人男性と居酒屋に行く。
これは滅多にお目にかかれないシチュ。
女子は弱いかも知れませんね
作者からの返信
コメントを頂きまして、ありがとうございます。
はい、レアケースとは思いますが、どうなるかなと思って設定してみました。
普通の高校生同士だと、まあないですよね。
今後とも、どうぞよろしくお願い致します。
第27話 話さないとへの応援コメント
こいつ…先生とあんな事した後なのに…
平気で夢佳と話せるって…
夢佳が可哀想過ぎる…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
夢佳サイドからみるとそうですよね。
ジレた展開ですみません。
一応ダブルヒロインのように思っていますので、彼女にスポットがあたる展開も考えてはおりまますが……
引き続き、どうぞよろしくお願い致します。
編集済
第25話 先生の部屋でへの応援コメント
う〜ん…
まずいと思いつつ部屋に上がっちゃうのは仕方ないとしても…
お泊りは…マズくないか…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公と先生との関係が結構大事になってくる感じでして。
次はもう一段、びっくるされる展開かも知れません。
引き続き、どうぞよろしくお願い致します。
第19話 三人の女性への応援コメント
女の勘は鋭いそうなのでご注意くださいね〜
作者からの返信
いつもありがとうございます。
はい、勘の鋭い女の人いますよね。
言葉に出しなくても、目つきが違う時とか。
こっちの負い目がると、そのせいもあるかも知れませんが。
引きつづき、どうぞよろしくお願いいたします。
第2話 初々しい先生への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
執筆頑張ってください。
作者からの返信
わざわざご連絡頂き、ありがとうございます。
また、素晴らしい企画をして頂き、感謝いたします。
今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。
第18話 外務省の豊芝さんへの応援コメント
紹興酒美味しいですよね。
熱くしたのにザラメを入れるんですが、
わたしはそのままが好きですね。
しかし…色々謎が気になります…
作者からの返信
いつもありがとうございます。
ザラメ入れる派入れない派、ありますよね。
私も入れずに、そのままくっといく感じです。
温めると美味しいですよね。
ちょっと引っ張り過ぎかも知れませんが、謎解きはおいおい出てくる予定です。
引き続き、どうぞよろしくお願い致します。
第13話 理科室にてへの応援コメント
誤字報告です。
「えっと……あのね、新崎さんの件なの」
↓
篠崎?
作者からの返信
ありがとうございます。
申される通りです。
ご指摘ありがとうございます、
引き続き、よろしくお願い致します。
第12話 学校の風景への応援コメント
誤字報告です。
どこまで読み上げていいのかよく分らないにでずっと声を上げていると、
↓
よく分からないで
作者からの返信
ありがとうございます。
いつも申し訳ありません。
修正させて頂きました。
引き続き、どうぞよろしくお願い致します。
編集済
第10話 先生を介抱への応援コメント
いつも思うけど…なかなか…
無責任な言動の多い男だな…
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます。
ちょっと勘違い野郎ですかね。
やや変わり者にしてしまおうかとは考えたのですが、どのあたりにしようかとか、悩む日々ではございます。
引き続き、どうぞよろしくお願い致します。
第7話 帰りの居酒屋への応援コメント
誤字報告です。
「ま、まあ、赤石とかも大街だけど、あなたも普通じゃなかったのね……」
↓
大概
作者からの返信
ありがとうございます。
修正させて頂きました。
いつもありがとうございます。
引き続きよろしくお願いいたします。
第2話 初々しい先生への応援コメント
ものすごい背景ありそうですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、さらっと書いていますが、色々と詰め込み過ぎた感もあって、
チャレンジャブルで冷や汗をかいております。
精一杯務めさせて頂きます。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。
第2話 初々しい先生への応援コメント
誤字報告です。
一面ガラス張りのリビングから、街の風貌が一望できた。
↓
風景が
作者からの返信
ありがとうございます。
いつも申し訳ございません。
修正させてい頂きました。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。
第2話 初々しい先生への応援コメント
主人公と先生の考えてる(気にしてる)ポイントの違いが可笑しかったです。
作者からの返信
ありがとうございます。
ご指摘頂きましたところ、美味くお伝えでいていたのであれば、嬉しく思います。
多すぎず少なすぎず、頭をひねった部分でございます。
今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。
第40話 予期せぬ来訪者への応援コメント
やっぱり過去は気になっちゃうよね
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね、過去があって、今がありますしね。
前を向くために振り返ることも、時には大事かもです。
引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。