応援コメント

第32話 赤隊、青隊」への応援コメント


  • 編集済

    えええ、なにトワンテ山のひとたち。
    別に弁天さま、変なことしてないしょやね……。
    馬のことも、なんだか庭先を闊歩されるみたいで落ち着きませんね。

    追記です。
    んなにー!? 彼奴等め弁天さまにそのような軽口を……!
    宇賀さま、遠慮は要りませぬ。
    ぐるぐるっと。きゅ、っと。

    作者からの返信

    たぶん彼らは「Hey cutie, do you want to play with us?」かなんか言っただけです(^ω^)
    ニヤニヤ声掛けされて意味はわからずともイラッとする宇賀くん。鋭い!

    追記
    小首をかしげる弁天ちゃんにヒューヒューされたものの、手出しはできないと堪えた宇賀くんは偉かったです。
    こんな風に互いの意図が通じぬまま、当時も手探りで暮らしていたのでしょう。
    彼らと一緒に不安がったり腹を立てたりしている壱さまは、もうほとんど横濱元町の住人ですね!

    編集済