編集済
第7話 幼馴染みの愛良への応援コメント
遅くなってしまい、申し訳ございません!
一旦ここまで拝読しました!
小説を書ける主人公が血縁関係のトラブルに巻き込まれてしまい、移動することに。しかしそれをきっかけにして演劇に誘われて物語が動いてゆくというストーリー構成自体は良いと思います!面白いです!
しかし、話の流れが所々不自然な点が見受けられました。例えば、真生が愛良を見ているだけで失礼となるでしょうか?
これならば真生が「君、もしかして愛良か!? どうして三つ編みと眼鏡なんて微妙な格好してるんだ?」
などの台詞からチョップにもっていく方が自然だなと思いました。不躾な指摘、失礼しました。
作者からの返信
お読み頂き有り難うございます。
コメントもありがとうございます
この物語に関しては、元々の主人公が愛里なんです。真生から視点で書いたらああなりました。
(言い訳)
ご指摘のところは、暇(今は溺愛コン執筆のため休載中) になりましたら、考えて書き直すかもしれません。
この物語は、作者のライフワークだと思って書いています。
第36話 勝手にストーリーを変える僕への応援コメント
脱字のご報告致します。
『雫は、平安時代の才女で、日本に大きく貢献してきのだが、今回の再生の出来が良くなかったみたいだ。』の部分で日本に大きく貢献してき[た]のだが、かと思います!
失礼いたしました。
作者からの返信
誤字報告を有り難うございます。
結構やらかす確信犯です。気を付けます。
有り難うございました。
第5話 電車の中の出会いへの応援コメント
前作と作風が変わりましたね。
以前の作品と異なった奥行きがあります。
毒親とも呼べる両親に巻き込まれ。
自分を解放してくれるかもしれぬ。
ヒロインと出会う。
これからどのような経緯を得て。
プロローグにつながるのか。
気になりますね。
中学生の映画評論に呆れる。
と言うところに主人公の余裕のなさ。
が見えてよかったです。
作者からの返信
コメントを有り難うございます。
作者の中の古いネタを書かせてもらってます。
真生を主人公にしたことで、物語が大分方向が違ってきました。
第4話 情けない出発への応援コメント
真生可哀そう!
作者からの返信
レビュー、コメントを有り難うございます。🙇♀️
本当は、女の子サイドの話だから、もっと普通の男の子でした。
真生を主人公にした作者のせいです。🥶
第7話 幼馴染みの愛良への応援コメント
愛理からアーリャって、なんか外国人の名前に漢字を当てたりするのに近いのかな?
作者からの返信
御拝読、コメントをありがとうございます🙇♀️
なんせ、昔の設定でして。アーリャは、アメリカ帰りです。向こうにいた時に時に、マンションの隣のロシア系の人のおばあさんに可愛がってもらってました。この時の愛称がアーリャです。
本来、アーリャが主人公であるはずのこの作品。こだわりだけは捨てられませんでした。