3-3 アーサーって……誰っすか?への応援コメント
謎は解けないままか
6-8-1 どうしてへの応援コメント
装甲パージするとドリル揉み上げ付きの機体が出てきそうな武装だ
3-3 アーサーって……誰っすか?への応援コメント
記録メッセージだからしゃーないんだけど、
管理者メッセージ出す→管理者じゃない場合調律者メッセージ出す→調律者じゃない場合適格者メッセージ出す→例外条項
になるのセキュリティとしてはあまりにもガバい
そもそもどれか満たしてないと普通は接続自体出来ないって前の段階ではじいてる前提なんだろうけどさぁ
3-3 アーサーって……誰っすか?への応援コメント
正規ログインだったらあのふんわりビデオレターとは別口でプレゼント貰えてたんか
※Q16追加 本編で語られなかったQ&A その3への応援コメント
ムジカ、というかジークフリートの一族は運命とか宿命を破綻させる「埒外の者」の一族って事か……
ある意味特別である事を定められた「管理者」や「適格者」よりも特殊な存在なんだな
そしてメタルのそれってつまり「ありとあらゆるモノ」の願いを叶え続けちゃってる感じか……
そら絶滅戦争起こすわ、だって「アイツいなくなんねえかな」って思った事のないやつも思われたことないやつも多分いないもの
3-2 いや待て待て待て待てへの応援コメント
この展開面白いです!
2-3 ぶん殴りてえへの応援コメント
出身からこれまでに起こった事件から傭兵になるまで多分だけど全部知ってそうだなこの人。
そのうえで色々指摘してるのはムジカを少し導こうとしてるのかなこれは。
3-2 いや待て待て待て待てへの応援コメント
確かにこの展開の方が前より面白いかも
2-1 ライバル登場ってやつね!への応援コメント
おバカヒロイン。
いい出汁でてる。
3-1 アニキほど罪深くねえっす!!への応援コメント
女性への態度が雑なのはたぶん筋金入りで、子供時代の不幸はほぼ関係なさそうと言う気もしますねぇ(笑)
2章幕間-2への応援コメント
誰だお前の件から考えて、仕込みが有るとすれば仕掛け人は初代よりも優れた未来視を持つ事になるのでかなりヤバい賭けを仕掛けても不思議ではない。
姉妹島にも仕込みが有る?
2章幕間-2への応援コメント
あの状況を"仕込み"と言うのはあまりにも荒唐無稽に見えるが、未来視を考慮に入れるとあり得てしまうのが怖いところ
2章幕間-2への応援コメント
応援しますよアルマちゃん
結局何で起動したのか 誰が仕組んだのか
面白くなってきたー
編集済
2-3 ぶん殴りてえへの応援コメント
娘よりも父親の方が好感度が高い
それこそがこの管理者の怖さかな?
2-3 ぶん殴りてえへの応援コメント
殴りたくなる気持ちも分かるけど怒らず指摘してくれるなんていい人だよね
2-3 ぶん殴りてえへの応援コメント
良かった、出てきた大人の中では表面上では現状一番まともだ!
…まぁ管理者だけあって、一般人視点で見れば何かしら厄介な面も当然あるだろうけども
1-2 野蛮人なんて恨むんじゃねえぞへの応援コメント
マイテ:メタル、
凄いにゃん❗️❓️🙀💦💦
2-2 誰だ、お前への応援コメント
相変わらず貴族の皆さん"自分の納得感"が最優先で秘密主義貫いたまま他人を好きに動かせると思う傲慢を振り回してくるんスね
2-1 あなた、いったいどういう素性の人間なのかしらへの応援コメント
目的はもう一度アーサーの記録にアクセスさせることかな?
前回は偶然に偶然が重なっただけだったはずだから今回は無理そうだけど、仮にも恩人にもう一度死にかけてこいとか流石にダメだろうに…
プロローグへの応援コメント
英雄破壊Σ(*´Д`)
衝撃的でした
2-1 あなた、いったいどういう素性の人間なのかしらへの応援コメント
起動させるかどうかはリターン次第かな?
情報の交換からの対価決定が最低限の礼儀だけど。
2-1 あなた、いったいどういう素性の人間なのかしらへの応援コメント
死ぬわw
2-1 あなた、いったいどういう素性の人間なのかしらへの応援コメント
「回復したんならもう一度起動させ(死にかけ)ろ」と言ってるのには…思い至ってるのかなぁ
2-1 あなた、いったいどういう素性の人間なのかしらへの応援コメント
いきなり何を言い出すんだ!?
このタカビーお嬢は!!
1-1 アニキの――ばかあぁぁぁっ!!への応援コメント
元はと言えば置いていった側の責任もあるからな
自分から行ったのでもなく無理やり行かされた結果だし、八つ当たりは別の人にしてよね
4-4 優しい子ではあるんですよ?への応援コメント
結局、バルムンクへ合流していたとしてもさほど対応の時間に差は出ていないのでは?
一刻を争うみたいな雰囲気出してただけで無意味なリスク取らされただけにしか見えないな
4-3 それであんたを責めたら、俺は悪党だよへの応援コメント
立場の違いと開いた距離も明確になったな
管理者として詫びはするが、同じ事が起これば同じ対処をする
3-5 こうなったら、一蓮托生だへの応援コメント
曲がりなりにも命賭けさせる相手に対する態度ではない
失敗してムジカが死んでたらどう詫びるつもりだよ
自らに能力がないならまず会長の所へ合流して支援を仰ぐべきだった
3-4 なんだありゃ?への応援コメント
何が調律者だよ、バカ丸出しじゃん
3-1 まずはフライトシップをパクってセイリオスを出ようへの応援コメント
自分の都合を押し付けるなって、あんたには言う資格ないよ……笑
1-5 いやあんた、それ逆ギレ――への応援コメント
ふーん、それが大人の判断というわけだ
じゃ人質取られようが無視して敵を殲滅するような人間になって欲しいわけか?そうして何も大事なものを持たない生き方して欲しいわけか
ざけんなよいい大人がよ
6-4 お前のせいでへの応援コメント
こんなことを許す管理者なら、傭兵団としてセイリオスから離れる決断されても仕方ない
セイリオスにいても金にもならない厄介事とトラブル押し付けられるばかりで得るものがなさすぎる
6-3 そしてキミが、クリムヒルト・グレンデルかへの応援コメント
最も犠牲の少ない道を冷徹に選べる者こそ指導者に相応しい
ヒロインに相応しいかと言えば話は別だが
5-8 あーあ。泣ーかせたへの応援コメント
自分の後悔は自分だけのものだからな
他人がどうこう言うものでもない
5-7 八つ当たりされてもなへの応援コメント
自分を憐れんで被害者面して何も変えようとしない程度の男が、他人の過去も痛みも知らずに勝手な嫉妬してもね
みっともないだけだよ
5-3 なんだって俺がこんなこと……への応援コメント
どうしてもキモさが先立つ会長
5-2 はああっ!?への応援コメント
こういう場でこんなことやらせるヒロインは負けるんだよ会長……
シリアスな場面でお鉢が回ってこなくなるからね
4-6 アレと比べると、あんたは随分マトモだな?への応援コメント
お互いに背景があるのいいね……
こうやって理解を深めて友達になっていくのテンション上がる
ノーブルの堕落にも色々あるものよ
4-5 ――去れ!!への応援コメント
面白くなってきた
これは初めての友達フラグ
2-5 私――やると決めたら半端はしないって決めてるのへの応援コメント
どういう神経で初対面でこんな面倒事持ち込んでくるんだよ、図々しさ極まってるじゃん
元々一切義務なんてないし、どうせ嫌味言われて嫌がらせされるのが見えてるのに、圧倒的に高額な報酬も無しに働く理由なんかない
1-6 ご武運を。"私の小さな騎士様"への応援コメント
何だろう、絶妙にキモいな……笑
3歳年上の異性がそんな呼び方してきたらって考えると
1-4 今お時間よろしいかしら!?への応援コメント
ムジカにとってのアーシャも似たようなもんだったぞ
6-4 憎み続けるのは、辛くはないのですかへの応援コメント
どうしてこう無神経なやり方しか皆しないんだ
なぜ当たり前に誠意を持って信頼関係を築こうとしない
こんな「ノブリスらしい」やり方をする奴が好かれるわけがない
5-5 虫唾が走るんだよへの応援コメント
お互い様やね
アーシャは元々ノンデリだったから、例え正しいと信じていても踏み込んでいい距離があると学ぶべきではある
1-2 あの高飛車な<カウント>のやつか?への応援コメント
デリカシー無し天然主人公の面目躍如!w
5章 もう一つの幕間への応援コメント
爆弾でも埋め込まれてるのかと思ったけどもしかして思想的に反逆封じ込められてるだけなんです…?
流石にそうなってくるとギャグが過ぎるが…
5-7 八つ当たりされてもなへの応援コメント
もしかして体の中に爆弾か何か仕掛けられてます…?
3-1 それが私の研究目標――すなわちロマン!!への応援コメント
誤字報告
「やれ昔よりちょっと早く飛べるだの、やれ前のよりちょっと威力が当たっただのなんだの。
→
やれ前のよりちょっと威力が上がっただのなんだの。
2章幕間への応援コメント
まだ育ってない機体による散発的な襲撃…しかも方向に片寄り有りとか…
どう考えても戦闘経験豊富なヤツの実践未経験へ狩りの仕方を教えてるやつじゃないか…?
6-3 あなたはまだ、ノーブルに夢を見ておられるのですねへの応援コメント
怒りを覚えるってことは、まだ心を残してるってことだしね。
完全に関係ないところで生きていけるなら無関心になれるだろうけど、世界がそれを基礎として成り立ってるからなぁ。
プロローグへの応援コメント
「“貴族殺し”の罪を背負って、故郷を追われたある日のこと。」
決闘のような形で勝負し相手が死んだだけの話じゃないの。
6-11 お前と俺と、何が違うっ!?への応援コメント
どうしようもない現実は厳しいよね。生きていくというのは大変な事。制度から外れて生きるなら尚更。
でも、大切だと思える仲間がいるなら、守りたいと思える仲間がいるのは幸せに繋がるんじゃないかな。その心の向く先を変えさせすれば。
4-6 アレと比べると、あんたは随分マトモだな?への応援コメント
そんな場所から来たら、傭兵を嫌いになって当然。傭兵となっている者が嫌いなんじゃなくて、その存在がノーブルの堕落を引き起こしていることと、そして哀れみ。
場所が違えば定義も違うけど、いずれ同じ方向に流れるかも知れない。
あまりにも生真面目な君は、もっと肩の力を抜いてしあわせになりたまえ。
1-6 ご武運を。"私の小さな騎士様"への応援コメント
うーん、これって思い出せないやつでは?というか、記憶に残ってない類とか。
レティシアにとってはたった一人のナイトでも、ムジカにとっては思い出したくない記憶の断片かもしれないし、そもそも人の名前とか顔とか覚える気がなかったかも?
7-6 こちらセイリオス管理者直轄、ラウル傭兵団への応援コメント
うん、さすがお姫様。
年齢は幼くても、支配者の貫禄ありってやつかな。
本当に、彼女にはムジカしか無くて、ムジカだけが大切なんだね。(でも、彼は気付いてないかもだけど。)
6-2 そんな理由で逃げちゃうのはカッコ悪いよへの応援コメント
女性は早熟というが、これはお姉様というかおかーさん!?
常日頃、子供(サジとアーシャ)の面倒みてるからこその肝っ玉ぶり。
おこちゃまのムジカには敵わない相手だわ〜。そう、人の強さは力だけでは無い。腕っ節が弱くても逆らってはいけない人もいるって事だね!
3-5 甘く見るなよ、素人どもがへの応援コメント
傭兵だ、平民だと馬鹿にしても力こそ全て。負け犬には遠吠えしかないのだ。
叩き上げ実践の中で鍛え上げたムジカには敵わない。
戦うのが嫌だと言っても、戦う事が全てみたいな生き方だから、他の道は考えられないだろうね。空に生き、空に戦う事以外には・・・。
2-6 稽古つけてやるよ、坊主への応援コメント
おじさん、本当に強かったんだー。メタルと戦わなくなったのは、ムジカを鍛える為だったんだね、本当に。
3-2 うっかり変なこと言ったら、キミを殺さなきゃならんへの応援コメント
こっちのお嬢さんも大概な振り回し屋なんだけど、なんか憎めないんだよなw
3-1 まずはフライトシップをパクってセイリオスを出ようへの応援コメント
「愚息」とか「愚兄」とか言われるやつが本当に愚かなのって割と珍しいパターンよねw
いや確定じゃないんだけど、章頭の話を見るとそうとしか……ww
1-6 お前、ラウル傭兵団謹慎決定への応援コメント
三つ子の魂百まで。幼少期の強烈な負の体験はもう消えることはないだろう。
つまり、半分くらいは迂闊だったアンタのせいだよラウル。
6-12 仲直りしようへの応援コメント
とはいえ、リムを見捨てればムジカは生き残れるかもしれないが、ムジカが死ねばリムも生きては帰れないのよね。生かして帰す理由が無い。
実は正しいのはリムの方。今回に限ればだけど。
6-11 お前と俺と、何が違うっ!?への応援コメント
本当に処さないでよかったのかね?
クズはクズのままだ。いずれまた…。
6-10-2 お前たちだけが、特別だと思うなっ!!への応援コメント
結局なんで独立しなかったのかは分からなかったな…。
初めから選択肢になかった系かね。有り得ないと断じるけど何故有り得ないのかは説明できない感じの。
6-8-1 どうしてへの応援コメント
ヴァー〇ェ!?
6-3 そしてキミが、クリムヒルト・グレンデルかへの応援コメント
戦犯会長は処刑ですね☆
5章 もう一つの幕間への応援コメント
残念ながらね、相手は「追放、最悪処刑を覚悟して貴族殺しをした」子。
何が何でも都市にしがみつこうとする貴様らとは根っから逆なのよね。
5-7 八つ当たりされてもなへの応援コメント
アンタらこそ「反逆して独立できるはずなのになにもしていない」腰抜けの集団だろうにな。
いざやろうとすればクソほど大変なのはそうだろうが、やってない以上は他人のことをどうのと言えたもんじゃないぜ。
5-6 ちょっと、ツラ貸してくれよ?への応援コメント
あ、ゴミだ(二回目
5-2 はああっ!?への応援コメント
草
4-1 “最も困難な環境が、最も戦士を強くする”ってなへの応援コメント
これは……来るか!?
3-3 ……なんつーか、スパルタだなあ、おいへの応援コメント
あ、ゴミだ
2-4 ノーブルとは――道標よへの応援コメント
あーあの人か。
……ってことは、「おーほっほっほっほ!」してるのって恰好付け?w
>存在そのものが“ない”と言わざるを得ない相手bだが。
余計な「b」ありません?
2-3 ……俺のせいか?への応援コメント
おもしれー女来たな…!
アーシャからして十分おもしれーやつではあったが。
3-4 あのご令嬢も来てんのか?への応援コメント
なんか癇癪持ちに思えてきたこのお嬢