1-2 あの高飛車な<カウント>のやつか?への応援コメント
デリカシー無し天然主人公の面目躍如!w
※4章誰がための責務編書き直しのご連絡への応援コメント
エタらず再編なら、作者として納得いく形になればこちらとしては文句なんて一切無いです。
気長に再開を応援してますので焦らず作業して下さいな。
※4章誰がための責務編書き直しのご連絡への応援コメント
無理せず、納得のいくまで練って書き上げてください。更新楽しみにしています。
※4章誰がための責務編書き直しのご連絡への応援コメント
私にはできない決断です。
素晴らしいとしか言えません。
ですが無理なさらず、アナタの決断と行動は称賛に値します。
他の誰がバカにしようとも。
むしろうらやましいと思えます。
ホント無理しないでくださいね。
※4章誰がための責務編書き直しのご連絡への応援コメント
まあ詰まっちゃったならしょうがないよね。エタるよりずっとマシよ。
切り替えていこう!
5章 もう一つの幕間への応援コメント
爆弾でも埋め込まれてるのかと思ったけどもしかして思想的に反逆封じ込められてるだけなんです…?
流石にそうなってくるとギャグが過ぎるが…
5-7 八つ当たりされてもなへの応援コメント
もしかして体の中に爆弾か何か仕掛けられてます…?
3-1 それが私の研究目標――すなわちロマン!!への応援コメント
誤字報告
「やれ昔よりちょっと早く飛べるだの、やれ前のよりちょっと威力が当たっただのなんだの。
→
やれ前のよりちょっと威力が上がっただのなんだの。
2章幕間への応援コメント
まだ育ってない機体による散発的な襲撃…しかも方向に片寄り有りとか…
どう考えても戦闘経験豊富なヤツの実践未経験へ狩りの仕方を教えてるやつじゃないか…?
6-3 あなたはまだ、ノーブルに夢を見ておられるのですねへの応援コメント
怒りを覚えるってことは、まだ心を残してるってことだしね。
完全に関係ないところで生きていけるなら無関心になれるだろうけど、世界がそれを基礎として成り立ってるからなぁ。
プロローグへの応援コメント
「“貴族殺し”の罪を背負って、故郷を追われたある日のこと。」
決闘のような形で勝負し相手が死んだだけの話じゃないの。
6-11 お前と俺と、何が違うっ!?への応援コメント
どうしようもない現実は厳しいよね。生きていくというのは大変な事。制度から外れて生きるなら尚更。
でも、大切だと思える仲間がいるなら、守りたいと思える仲間がいるのは幸せに繋がるんじゃないかな。その心の向く先を変えさせすれば。
4-6 アレと比べると、あんたは随分マトモだな?への応援コメント
そんな場所から来たら、傭兵を嫌いになって当然。傭兵となっている者が嫌いなんじゃなくて、その存在がノーブルの堕落を引き起こしていることと、そして哀れみ。
場所が違えば定義も違うけど、いずれ同じ方向に流れるかも知れない。
あまりにも生真面目な君は、もっと肩の力を抜いてしあわせになりたまえ。
1-6 ご武運を。"私の小さな騎士様"への応援コメント
うーん、これって思い出せないやつでは?というか、記憶に残ってない類とか。
レティシアにとってはたった一人のナイトでも、ムジカにとっては思い出したくない記憶の断片かもしれないし、そもそも人の名前とか顔とか覚える気がなかったかも?
7-6 こちらセイリオス管理者直轄、ラウル傭兵団への応援コメント
うん、さすがお姫様。
年齢は幼くても、支配者の貫禄ありってやつかな。
本当に、彼女にはムジカしか無くて、ムジカだけが大切なんだね。(でも、彼は気付いてないかもだけど。)
6-2 そんな理由で逃げちゃうのはカッコ悪いよへの応援コメント
女性は早熟というが、これはお姉様というかおかーさん!?
常日頃、子供(サジとアーシャ)の面倒みてるからこその肝っ玉ぶり。
おこちゃまのムジカには敵わない相手だわ〜。そう、人の強さは力だけでは無い。腕っ節が弱くても逆らってはいけない人もいるって事だね!
3-5 甘く見るなよ、素人どもがへの応援コメント
傭兵だ、平民だと馬鹿にしても力こそ全て。負け犬には遠吠えしかないのだ。
叩き上げ実践の中で鍛え上げたムジカには敵わない。
戦うのが嫌だと言っても、戦う事が全てみたいな生き方だから、他の道は考えられないだろうね。空に生き、空に戦う事以外には・・・。
2-6 稽古つけてやるよ、坊主への応援コメント
おじさん、本当に強かったんだー。メタルと戦わなくなったのは、ムジカを鍛える為だったんだね、本当に。
3-2 うっかり変なこと言ったら、キミを殺さなきゃならんへの応援コメント
こっちのお嬢さんも大概な振り回し屋なんだけど、なんか憎めないんだよなw
3-1 まずはフライトシップをパクってセイリオスを出ようへの応援コメント
「愚息」とか「愚兄」とか言われるやつが本当に愚かなのって割と珍しいパターンよねw
いや確定じゃないんだけど、章頭の話を見るとそうとしか……ww
1-6 お前、ラウル傭兵団謹慎決定への応援コメント
三つ子の魂百まで。幼少期の強烈な負の体験はもう消えることはないだろう。
つまり、半分くらいは迂闊だったアンタのせいだよラウル。
6-12 仲直りしようへの応援コメント
とはいえ、リムを見捨てればムジカは生き残れるかもしれないが、ムジカが死ねばリムも生きては帰れないのよね。生かして帰す理由が無い。
実は正しいのはリムの方。今回に限ればだけど。
6-11 お前と俺と、何が違うっ!?への応援コメント
本当に処さないでよかったのかね?
クズはクズのままだ。いずれまた…。
6-10-2 お前たちだけが、特別だと思うなっ!!への応援コメント
結局なんで独立しなかったのかは分からなかったな…。
初めから選択肢になかった系かね。有り得ないと断じるけど何故有り得ないのかは説明できない感じの。
6-8-1 どうしてへの応援コメント
ヴァー〇ェ!?
6-3 そしてキミが、クリムヒルト・グレンデルかへの応援コメント
戦犯会長は処刑ですね☆
5章 もう一つの幕間への応援コメント
残念ながらね、相手は「追放、最悪処刑を覚悟して貴族殺しをした」子。
何が何でも都市にしがみつこうとする貴様らとは根っから逆なのよね。
5-7 八つ当たりされてもなへの応援コメント
アンタらこそ「反逆して独立できるはずなのになにもしていない」腰抜けの集団だろうにな。
いざやろうとすればクソほど大変なのはそうだろうが、やってない以上は他人のことをどうのと言えたもんじゃないぜ。
5-6 ちょっと、ツラ貸してくれよ?への応援コメント
あ、ゴミだ(二回目
5-2 はああっ!?への応援コメント
草
4-1 “最も困難な環境が、最も戦士を強くする”ってなへの応援コメント
これは……来るか!?
3-3 ……なんつーか、スパルタだなあ、おいへの応援コメント
あ、ゴミだ
2-4 ノーブルとは――道標よへの応援コメント
あーあの人か。
……ってことは、「おーほっほっほっほ!」してるのって恰好付け?w
>存在そのものが“ない”と言わざるを得ない相手bだが。
余計な「b」ありません?
2-3 ……俺のせいか?への応援コメント
おもしれー女来たな…!
アーシャからして十分おもしれーやつではあったが。
1-5 傭兵の役割ってのは、大きく分けちまえば三つだへの応援コメント
高貴な空賊とかいう矛盾隗よw
1-2 なんだか、かなり嫌われてるみたいだなへの応援コメント
恥の上塗り乙
6-4 憎み続けるのは、辛くはないのですかへの応援コメント
どんなに胸糞悪いことがあっても出ていかない保証って、それはもう奴隷か何かなのでは???
2章幕間への応援コメント
ムジカ、面倒な女2人は置いて彼女つくっちゃいなよ!
1章幕間への応援コメント
まあ、このおっさんは友の窮地にも娘の危機にも間に合ってないもんなあ。
6章幕間への応援コメント
カウントやナイトも沈めちゃうの!?
もったいない!!!
5章幕間-2への応援コメント
もう撃破は出来てたのか!
この親父は何を考えているんだ……
5章幕間-1への応援コメント
才能あるなあ
3-4 嘘をついてる目だへの応援コメント
鈍感野郎!
6-5 あのメタルどもの狙いは、セイリオスだへの応援コメント
いいかげんナイトもレストアしようよ!
1-1 ノブリス・オブリージュなんざクソ食らえへの応援コメント
無骨な量産機好き……
プロローグへの応援コメント
父親の形見が
悲しいなあ
エピローグへの応援コメント
どいつもこいつも未来視に振り回されてんな
2‐3 寂しい?への応援コメント
どの登場人物もマウントを取りたがるのは筆癖なんだろうか
6-3 そしてキミが、クリムヒルト・グレンデルかへの応援コメント
主人公ばかりに負担かけていくの?
5-5 虫唾が走るんだよへの応援コメント
子供っぽい八つ当たりだけど、子供だから仕方がないわな
こんな過去あったらそりゃあ感情的にもなるよ
1-5 絶対に謝るまでぶん殴ってやるんだから!!への応援コメント
テンプレはよいものよ。水戸黄門様もそう言っておっしゃる
ロボ系は特になー
1-4 本校セイリオスへのご入学、まことにおめでとうございますへの応援コメント
多分、機会があったらと元々考えてたなこの親父
6章幕間への応援コメント
きちんと警告したからなあ
5-4 そういう機体だからなへの応援コメント
ファンネル?
4-1 “最も困難な環境が、最も戦士を強くする”ってなへの応援コメント
「茶をしばく」という表現もあったし、方言は今更
編集済
プロローグへの応援コメント
傭兵とはいえ、正式な一年生の生徒だよ。しかも、錬金科……
※ご報告への応援コメント
おめでとうございます!祝
※ご報告への応援コメント
おめでとうございます
6-7 全ての障害を度外視して、眼前の敵を討ち滅ぼせへの応援コメント
リムが無事な必要ないからこの辺りはとてもご都合よね…
この手の攫われる展開で一番残念なのは必ず単なるご都合主義になっちゃうことよな
映像出せるなら目の前でまわすくらいしたら
ムジカの表情も変わるやろに
5章幕間-2への応援コメント
適格者はアーシャかな。展開的に。
5-8-1 この島を消すへの応援コメント
メタルが何でここまで人類に対して悪意ある挙動を取るのか…
メタルだけの世界になった後はどうなっていたのだろうか
※Q16追加 本編で語られなかったQ&A その3への応援コメント
血が薄れる一方なら人類に未来はないように思えるけど、サビつくの逆で酷使すれば能力が開花することもあるのかな?
編集済
※Q16追加 本編で語られなかったQ&A その3への応援コメント
ラウルが乗ってたデューク級って、いま乗れる人は島に残ってるんかな。
ムジカの実家の一族が腐ってただけでラウルに後始末押し付けられた人達はマトモだったんだろうか。
あとがき3への応援コメント
3章も面白かったZE⭐︎
1-2 野蛮人なんて恨むんじゃねえぞへの応援コメント
超金持ちお嬢様のツンデレヒロインだな!間違いないw
※Q16追加 本編で語られなかったQ&A その3への応援コメント
メタルの設計思想がアウト過ぎるw
使用者への承認プロセスを経ずに『願った時には叶ってる、なんてステキな万能魔道具!』はセ…セキュリティィィ!なるわ
※Q16追加 本編で語られなかったQ&A その3への応援コメント
これってムジカが適格者の方が良かった。売れる作品の主人公ってやっぱり特別じゃなかったらそこまで売れない。
※Q16追加 本編で語られなかったQ&A その3への応援コメント
スバルトアルヴの最後の生き残りの調律師の女性はどうなったのかな?
まあ、ぶっちゃけ極刑相当を島ぐるみでやってて責務も放り投げてるからね(彼女が自分の命に変えて島を破壊してればアルマがで張る必要なかったわけだし)
編集済
エピローグへの応援コメント
ヴィ「どんな些細な事でも良い!適格者へのメッセージを聞いていたなら教えてくれ!」
ムジカ「まぁ、いいけど…」
ヴィ「ーーーすまないッ!」
ムジカ「えっと…『好きにやれ』って」
ヴィ「……え?そ、それ…だけ?」
ムジカ「あぁ。あとコッチ見て『誰だお前?』とか言われた」
ヴィ「????」
5-8 あーあ。泣ーかせたへの応援コメント
いや、リムちゃん人質にされたらどうすんねん⁉️
早く探しに行け‼️
5-4 キミには、教えたくないへの応援コメント
まさか…メタルの設計段階のパワハラが原因説!
期限ギリギリでの仕様変更、無茶な要望、エンドレスサビ残etc.
呪詛吐きながら作ってたら人類キラー爆誕してました。ありえそう…
5-3 キミにはどうか、そのまま素直であってほしいよへの応援コメント
メタルと技術系統樹が同じ、自己進化機能を持ったミトコンドリアサイズのナノマシンorナノマギか何かが蒼い血、という感じかな。
未来予測はメタルを含む系統樹が同じくする何かしらの演算機から広域で情報処理をする(スパコンの天気予報の規模縮小版みたいな)感じで、主人公は内部情報処理特化…?
1章幕間-1への応援コメント
変更前とは違って、他所の都市では流石に機体は用意できないだろうと思ってたが、個人乗りの空飛ぶ車(?)なんてあったのか。
…下手すると機体で運ばれるよりも暴走車の方が乗り心地最悪なのでは?