応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第174話 宝石と魔法鞄  への応援コメント

    ヨシノの家庭教師料金として、幾ら提示したのかな。受けてもらうために当然提示したはずだけど、どのような額が妥当か想像できないよ。

  • 「それと、タチアナの家庭教師として王宮に迎える準備も頼む・・・さらに、儂の特任職としての「賢者」称号の授与についても抜かりなく・・・」


    使い倒す気満々のようですね。

  • 第144話 店の従業員 への応援コメント

    「快気祝いの宝石は奥様への個人的な贈り物」

    快気祝いも個人的な贈り物も同じです。

  • 第141話 念話の指輪 への応援コメント

    「それと、お兄さまは、いつでもヨシノと連絡が取れるようなことをおっしゃってたけど? それなに?」

    これ、秘密をばらしているんじゃない?

  • 第140話 ビクトリ公爵 への応援コメント

    (今、用事で王都に来ている、明日はビクトリのところへ寄ってから戻るが、ヨシノをビクトリに引き合わせたいから来なさい)


    どちらかというとヨシノが一方的に世話しているのに「来なさい」はないと思う。部下じゃないんだからね。

  • 第134話 王都の店舗 への応援コメント

    「金貨200枚を現金で支払って契約書をもらった」

    口座に一杯預金しているのだから、口座からの引き落としで良いと思うな。

  • 第133話 海龍島 への応援コメント

    「そういえば、サンゴの玉なんて王都でも見なかったけど、これ売れるのかな?」


    奇麗に磨いて、家で飾って観賞しようという気持ちには中々ならないようですね。別に何でもかんでも売らないでいいと思う。

  • ソフィちゃんには、一応短剣でも所持させていた方が良いでしょうね。

  • 第87話 闇精霊のヤミ への応援コメント

    「ついでなので、いつものように、手紙を添えて、金貨50枚を孤児院へ転送!しておいた。*金貨50枚孤児院へ寄付」


    今度こそ、下着にまで手が回ってほしい。

  • 第83話 王都の孤児院 への応援コメント

    「でも、子供たちの服や下着まではなかなかお金が回りませんので・・・」


    この間も金貨100枚貰ったのに下着までお金が回らないの?

  • 孤児院に金貨100枚支払えって、孤児院にそれ以上の予算が毎月支払われていたということなのかな?

  • 第54話 商業ギルド への応援コメント

    しかし、ほんと金貨に代える必要あるのかと思ってしまう。

  • 第51話 アツシと散歩 への応援コメント

    金貨を収集するのが趣味なんだろうな。宝石のままのほうが嵩張らないけど、収納魔法を使用するから嵩は関係ないということか。

  • 第47話 アツシ への応援コメント

    「アツシ? 聞いてもいいのかな? 他にも転生者っていたんでしょ? 同じように召喚とかされたんでしょ・・・」


    転生者と転移者が同じ意味になってませんか。

  • 第42話 大公様の密偵 への応援コメント

    「まあ、話したくないのなら、無理に聞き出すことはしない」


    無理に聞くときは、どうやって聞くのかと思いました。怖いね。

  • (そうなの? なら、今のうちに行って、魔物寄せの魔石を一個でも回収しようか?)


    どうせ回収するのなら、もっと早く回収すればよかったのに。設置されていると教えてあげてもよかったと思う。

  • 第20話 スラムの様子 への応援コメント

    「も~う~、関係ないから、放っておこうと思ってたけど、これは少し様子を見てた方が面白そうね・・・」


    そこは、すぐにギルドマスターに通報するところでしょう。様子って、何を見ようとするのかな。

  • 第1話 村人 への応援コメント

    死んだといわれたの淡々としているね。

  • 第28話 じい様の壺 への応援コメント

    結果的には仇を取ったってことかな?

    作者からの返信

    ヨシノはいつもそんなことを考えていたわけでなないでしょうが、まあ、気分的にはそんな感じでしょうか? 少し「わかった」ってところでしょう。

  • 魔法って便利なんだね。今日は真冬の寒さに逆戻り家も魔法で温かくなればいいのに、お風呂も直ぐに入れそうだし掃除も庭の手入れも簡単でなんでも魔法で出来てしまう自然に優しい魔法社会。
    但し、使い方を間違えると人の命を奪ったり自然破壊になってしまう。
    そこは、科学と同じですね。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。魔法が当たり前の世界ですが、それをどう使うのか?はやはり個々人の使い方次第ですし、魔道具なんてものを手に入れれば、魔法を十分に使えない者でもそれこそ簡単に強力な魔法を使えてしまいます。結局は人間それぞれということで、他人に迷惑をかける、殺人さえもできてしまいます。
    すべては、人の悪意感情? 恨み、妬み、自己中、いたずら、享楽、戦争、・・・こういったものはやはり良くないものだと思います。自分の描く世界が、現代ものでも、異世界ものでも、そこにそんな考え方がどうしても反映されます。