第129話 ぼくとせんせいの秘密の旅立ちへの応援コメント
こんばんは。
読了いたしました。
お星⭐さまは、70個目。ラッキー7に掛けられましたことも嬉しく、自分でも記念的なものを感じております。
確かに、幸運な部分もありますよね、と窓君は言うかも知れませんね。
しかし、御作のすべてのよきことは窓君の呼び込んだ幸運です。窓君でなければ、と思う箇所がいくつもございました。
良きこと、善きこと。御仏のおことばも賜りまして、素晴らしき日々を追体験させて頂きました。
心から、ありがとうございます。
作者からの返信
「豆ははこさん……ありがとぅねぇ、窓ちゃんを見守ってくれてねぇ……。お陰で、創作を続けていられるんだよぉ」
李沢まねばっちゃん より
改めまして、ご完読感謝申し上げます✨
読みにくい部分もあったかと思いますが、最後までたどり着いてくださったこと、何物にも代え難い喜びです。
窓月くんは、類い稀なる精神を持っておりますが、それでも先生との離別の予感を感じて、一度は道を踏み外すところでした。
それほどに、愛と憎とは紙一重……故に禁欲という概念が生まれたわけですが、親鸞のたどり着いたとおり、人を人たらしめているのもまた人の欲──
窓くんと先生は、これからも人の生というものに向き合い続けていくことと思います。
最後のシーンでは、描いている私も辛くなるほどに窓月くんの心を追い込んでしまいましたが、それでも彼の魂は先生と共に生きることを叫んでいました。
この長い作品をお読みいただけたことは、もの書きの端くれとして望外な喜びでもありました。
もう一度、心よりの感謝をお伝えしたいと思います。
ありがとうございました✨
第113話 ありがとう、源さんへの応援コメント
こんばんは。
何代目のご老公似でいらっしゃるのでしょうか。
イケオジ、イケジジ系……。里⚪浩⚪朗さんかな?と勝手に想像しております。
作者からの返信
個人的には細面のイメージで描いていましたので、二代目西村晃さんでしょうかねw
里見さんのイメージもいいですね✨
ちょっとマッチョな感じ、というのも源さんのイメージとしてはアリなのかも✨
いつもお読みいただきましてありがとうございます。
いよいよべテトラ、クライマックス突入です
どうぞ最後までお付き合いください✨
第77話 せんせいの観察日記への応援コメント
頼れる窓君には甘えん坊。先生のそんなところも、源さんにはお見通しなのですね。
確かに、頼りになるのは自分だけ!のときには体調悪くなんてできないですよね。先生も、なんだかほっとしてしまったのでしょう。
作者からの返信
だんだんと先生の背景も見え隠れしてきます。
今回の出来事は、先生の内面が垣間見えるものでした。
源さんも、窓月くんがいるから心配はしてないし、むしろ気持ちがほぐれてきていることを喜んでいる事が感じられたかと思いますw
いつもお読みいただきましてありがとうございます✨️
感謝しきりでございます✨️
第59話 桜に抱かれて・還への応援コメント
こんにちは。
まねさんからの、窓君への感謝。
窓君の、村のみなさんの、まねさんたちご夫妻への感謝。
そして、桜もまねさんを見送れたのですね。
作者からの返信
誠実であり、孤塁を守る生き方というのは現代では失われてしまった考え方なのかもしれません。しかし、少ないながらもそうして人知れず自分の本分……孤塁を守り積み重ねている人がいることも事実です。
農業者をはじめとする一次産業に従事する人然り、各分野の研究者然り、われわれ書き手もそうなのかもしれません。
夫婦の生き方は、村人たちの即物的な考えを改め、未来を見据えて生きるということを教えてくれました。
私は流石に背負って連れ帰ったことはありませんが、
私の祖父母の葬式のときは、映画に出てくるように村の中を行列を伴って葬送しました。祖父母を知る同年代のご老人たちは、腰を曲げながらも沿道に出てきて立って、手を合わせて見送ってくれました。
もはや、自宅でお葬式をすることも無くなった現代ですが、慣習や体面ではなく、こういったおくり方というものには、何かしらの人に訴えかけるものがあるのだと思っています。
お読みいただきましてありがとうございます✨️
第46話 花菱の紋所が目に入らぬかぁ!?への応援コメント
懲役刑つきましたか!ざまあですね!
きっと、被害者の方にいい弁護士さんがつかれたのですね。どこかでまた教職についていらしたらいいなあと思います。
そして、副校長の毛根……全部滅したらいいのに。
作者からの返信
高校生の頃は、教師というものを無条件で「大人」という一括りで見ることしかできなかったのですが、今思えばあの職員室という空間にも、人間関係が渦巻いていたのだろうなぁ……と、恐ろしくなります。
ひばり先生みたいな、型破りでも一本筋を通してくれる人がいないと、何を信じて良いか分からないままに、声の大きな人間に流されていってしまう事にもなるだろうと。
八重椿先生は、内部設定的には、花菱系列の別な学校で養護教諭を続けているという設定でございます。
実は……
当初の設定では、八重椿先生はひばり先生の後輩で、行くところの無くなった八重椿先生が研究所に転がり込んでくる、という展開だったのですが……研究所での生活が性活になってしまう内容に寄りすぎてしまって、あえなく諦めることになりましたw
第33話 先生、おかず作り過ぎちゃって…食べてくれます?への応援コメント
橘さんのお話、拝読したいです。
お母様のことは、ちゃんと好きで、思い出もある。だけど……みたいな人なのかな、と想像いたしました。
窓君への気持ちも知りたいような、このままのほうがいいのかな、という感じです。
この一緒にお料理、も橘さんにとってのよい思い出になったらいいな、と思います。
作者からの返信
橘かなえさん。
このキャラも思い入れのある人物なんですけど、本編中では登場回数が少なかったのがちょっと心残りです💦
いずれ書けたら、彼女のスピンオフも書けるといいなぁ、と思ってはいるのですが……。
重要というか、後のキーになる人ではあります。
母親との関係は良好、というか寧ろ母親に過剰に傾倒、共依存に近い関係といっったらいいんでしょうか。
そのため、なにかおかしいと思いつつ、症状に気づけなかったんですよね。お母さんは今は長期療養型の施設に入居しながら治療中という設定です。
内部設定的には、その療養施設も花菱系列の施設でかなえさんが成績優秀だったために、入居が可能になったという経緯があります。
実は、……っと、これ以上書くとネタバレになっちゃいますわ💦 言いたいけど言えないw
お読みいただきましてありがとうございます✨
第10話 契約締結への応援コメント
企画より。ご参加ありがとうございます
壮大。目まぐるしく動く世界。しかしこれらを背景として、あくまでも先生とのやり取りに終始するぜいたくさがいいなト思いました。
少し斜に構えた主人公の、独白めいた一人称。様々な設定がぽつりぽつり、穴をあけて輪郭を形成していきます。官能的な描写の数々も、とても読んでいて面白かったです。
☆で応援します。これからもお互い頑張っていきましょう!
作者からの返信
お読みいただきましてありがとうございます✨
私の作品の中では読みやすい方だとは思いますが、目に留まっていただけで嬉しく思います。
少しずつ背景が見えてくる仕掛けが読み取っていただけたのがありがたいです。
☆評価もありがとうございました✨
第30話 出張!どこでも説法団への応援コメント
こんばんは。
説法シーン、素敵です。
こんな方がいらしてくださったら、と思えるお方です。
(最近はカクヨムコンテストが近いため❤付け過ぎ(早読み、大量読み)がよろしくないらしくて、一気読みのような読み方はできてはおりませんが、気持ちは一日十話くらい拝読したい気持ちです)
作者からの返信
お読みいただきましてありがとうございます✨️
……正直、いつ離脱されてしまうのだろうと恐々としている毎日でございますw
特に、この説法シーンのところで突然PVが低下しておりますのでw このシーン自分では大好きなんですけど、読者様には不評みたいですね💦
とあるお寺のドキュメンタリーをずっと以前に見たことがありまして、その時のワンシーンがとても心に残っていたのです。その時の題材を再構成して作ったのがこの説法説話の場面です。(実はお気に入りすぎて、切り抜き短編として単話掲載もしておりますw 人気は全くありませんがw)
現代感覚を持ちながら、仏道の本質を見つめ伝えてくれる、こんなお坊さんがいてくれたらいいな、という理想を栄蔵師には担ってもらっております✨️
第20話 こんな、僕にでもへの応援コメント
こんばんは。
「あの」は、エッセイ。か、俳句か、はたまた天花粉か、の豆ははこです。
先輩もいい先輩でした!よかったです。
橘先輩もいい先輩みたいですね。窓君のこと……だったのかな?
そして、また新たな謎のお方が……。
作者からの返信
カクヨム界屈指の文芸集団一派の、豆ははこ様ですw
先輩二人は、もうちょっと活躍の場を増やしたかったんですけど、ちょっと出番があ少ないんですよね💦
でも、いい役どころの人達です。物語に彩りを添えてくれます。
そして、謎の男「鳴門源右衛門」の登場です。
このキャラ、書いてる途中で思いつきで出したような出自なんですけど、最高にお気に入りのキャラになりました✨️
ネタばらししちゃいますけど、作中最強の男ですw
第18話 僕と先生と、寮母さんへの応援コメント
素直ないい子に育ってくれたのに、ヘンなのに引っかかっちゃって……しかも、気を付けてあげられたはずのに……ごめんね、でもよろしくね……。みたいな感じでしょうか。
作者からの返信
まさにそんな感じですw
ちょっと、先生の迂闊さというか大雑把さみたいなものが前面に出ちゃってますけど、内心ではすゞめさんもひばりさんのことは理解しております✨
この二人は戦友みたいなものです。
今後、この二人がストーリー上どう絡んでくるのか、お楽しみに✨
第16話 僕、間違ってました……?への応援コメント
こんばんは。
先生がなかなかたいへんな目に遭ってはおりますが、寮母さんが窓君のことを真剣に心配してくれていることが嬉しいです。
よかった……と思いました。
作者からの返信
後々、分かってきますが
寮母さんは窓くんに並々ならぬ想いを持っていたので
先生とすゞめさんの関係もまた一筋縄では行かないものです。
お読みいただきましてありがとうございます✨
鈴ノ木鈴ノ子さんに完読してもらって、めちゃくちゃ嬉しかったところに、まさかの!? 「あの」豆ははこさんが参戦!?
という、半ば半狂乱になって喜んでおりますw
まさか、こんな趣味全開のエンタメ長編に目を通していただけるとは思っておりませんでしたので✨
初の長編完結作品であり、とても大好きな作品です。
ぜひ、末長くお付き合いください✨
第129話 ぼくとせんせいの秘密の旅立ちへの応援コメント
天川様
遅ればせながら、完走お疲れ様でした。
カクヨムでのお手本が、また1つ増えました🤭
僭越ながら、お約束していた「心からのレビュー」を投稿してまいりました。
虚飾はしておりません。
お納めくださいませ。
作者からの返信
「ありがとう、りゆさん。きっと作者も喜んでると思うわ。読んでくれる人がいるから私は創作を続けていける、そう言ってたもの✨」(byすゞめ)
完読、本当にありがとうございました✨
恐らく4人目の完読者、完読コメントは2人目、
そして、
完読レビューは初めての事でございます✨
まさに、こういう言葉が欲しかった、と思えるレビューをいただきまして感激至極であります。
この作品、思えば最後になるはずだったんです。他の作品も殆ど読んでもらえず、もう辞めようかと思い、最後に、好きなように書ける物語を適当に書いてエタらせて終わろう、などと冒涜的なことを思いながら、思いのままに書き綴りました。
それでも、読んでもらえたら、そういう欲がどこかに残っていたのでしょうか。
前2作で朧気ながらも掴んだコツのようなもの。
一話を短く、性描写を多めに、最初から物語を走らせ展開で飽きさせない。
そんなことを気にしながら書いた気がします。
一気に6話ほど上げたところで、いきなりレビューがいただけて、pvもいくつか付いて
あれ、ひょっとして読んでもらえてる??
そんな微かな手応えを得てしまって、
先の2作を差し置いて一気に終盤までの大筋を書き上げてしまって……
実は20話くらいまで進んだところで、先にクライマックスの戦闘シーン~研究所崩壊の部分の話を先に書き上げてしまっていたんですw
それが思いの外いい出来だったので、何とかここまでたどり着かせたい、そう思っての道中でした。
たぶん読みながら、途中からいきなり熱量上がった感じがしたのではないかと、ちょっと恥ずかしいです。
離婚届から源さんのモノローグまでの部分は、1ヶ月以上毎日読んで添削して、その度に涙して、の繰り返しでした。
あの部分を読んで欲しい、ただそれだけのために、書き続けてきたような気がします✨
今回、半ば無理を言って読んでもらえましたが、本当に最後まで読んでくださるかたは少ないんです。
100万文字で最終話pv0というのは、カクヨムでは半ば当たり前らしいです。そんな中、最後まで読んでもらえた栄誉は何ものにも勝る喜びです。本当にありがとうございます✨
今作に限らず、私の書く物語は、性行為のシーンには必ず意味を持たせよう、という決意がありました。
単なる、読ませるための餌ではなく、必然性を持たせよう、と。
幸いにして、その試みは上手く行き、西奈さまにも伝わっていただけたのがレビューからも感じられました✨
書きはじめは、諦めと当て付けのようなものだった。でも今はそんなこと思っていない。
ひとつひとつ、ハートが増えて
コメントをいただけて
小さな物語が
大きなドラマとなり
伝えたいことも汲まれ
心惹かれて、想い焦がれて
そして物語は、読み手を得た小説となったのです。
奇しくも、窓月くんの歩みと重なる部分がありました。
この人物たちを羽ばたかせることが出来て、今はただほっとしております✨
読んでくださった西奈さまの心に、何か残せるものであったなら、望外の喜びであります✨
本当に、最後までありがとうございました。このコメントは一生の宝物です✨
第71話 一難去ってへの応援コメント
天川様
紫蘇味……嗚呼、紫蘇味噌……なんて蠱惑的な響き……。
糖質ダイエットしてる身に、これは誘惑が過ぎます……。。
作者からの返信
実際、いくらでもご飯が食べられます✨
夏場の食欲減退など、我が家には存在しませんw
結果、健康診断で一言もらうことになりますw
お読みいただいてありがとうございます✨
あと二山越えると怒涛のクライマックスが始まります!✨
第59話 桜に抱かれて・還への応援コメント
天川様
シンプルに、涙なしに読めない・・・・・・です。
作者からの返信
読んでいただけて感激です✨
この話は前半の到達点でしたので、せめてここまでは読んでほしいと思っておりました✨
窓月くんの魂に触れた先生は絆を深めます✨
このままクライマックスまでお付き合いいただけることを願って✨
第54話 住職・深山栄蔵への応援コメント
天川様
窓月くん、気苦労が絶えませんねw
老成するか、困憊するか・・・・・・。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!✨
今回は、正直に話すわけにもいかず、さりとて嘘を云うわけににいかずw
しかし、普段から説法とともに人に心に寄りそう栄蔵師。窓月くんの心の内はきっと伝わっていることと思います。
彼は、まだ僧侶ではありませんが、きっといろんな人の想いを背負う役目を負っているのだと思います。
今回の旅先で、少しその辺りが垣間見えるかも?✨
続きもお楽しみにお願いいたします✨
第15話 僕の日常が、変わりますへの応援コメント
先生と寮母さん、これは一体どんな展開になるのか楽しみです☆
作者からの返信
いらっしゃいませ✨
続きをご賞味いただいて光栄です✨
登場回数は少なめですけど、寮母さんはこの物語の重要な役どころです。お楽しみに✨
第40話 ねぎらってあげるへの応援コメント
天川様
お久しぶりです。
ああ、久しぶりの、「僕」と「先生」の、この空気。
いっそ清々しいですw
いつのまにか、130話近くにまで進んでいたんですね。
楽しんで読ませていただきます!
作者からの返信
おかえりなさいませ✨
また読んで貰えて光栄であります✨
ほとんど読んで貰えない作品ですので、コメントのありがたさが身に染みます✨
お時間あるときでいいですので、またお願いしますね✨
一応、本編は完結しております。
書き上がったときには、嬉しさよりも喪失感の方が大きくて寂しくて……いまだ完結済みのボタンを押せずにいます💦
第129話 ぼくとせんせいの秘密の旅立ちへの応援コメント
面白かったです。
秘密基地運営+極秘実験+隠謀のワクワク感、ひばりさんとの福利厚生が刺激的でした。
エンターテイメント性の塊のようなひばりさんに、体に良くて美味しい食べ物を作ってあげたりなど、地に足のついた優しさを提供する窓月君のカップリングというのが互いに足りないところを補っているようでした。
末永くお幸せに。
完結お疲れ様でした。
作者からの返信
完結まで共に歩めたこと、嬉しく思いますぞ✨(by源右衛門)
本当に、本当に…ありがとうございます。
初の長編完結作品、読みにくいところもあったと思いますが、ここまで読んでいただけたことが、ただただ嬉しく、本当に感謝しております✨
ひばり先生は、こんな見た目じゃなければ、ふつうの人生を送れたであろう、という……美人である事のリアルな苦悩というものを主題として背負っていただきました。
それが、物語にどのようなエッセンスを与えられたか、心に少しでも残っていただけたら、それが喜びでもあります✨
要素を詰め込みすぎて、特に仏教系の部分だけPVが落ち込む現象に私も悩んだりしましたけど、窓月くんのベースになる部分ですので敢えて省かずに語らせていただいたりもしました。
お伝えしたいことが多すぎて、未だ落ち着かない気持ちですが、
最後に、ほんの少しだけ、開かれた未来へ繋がる話が追加される予定です✨
機会がありましたら、そちらも是非お読みいただけると嬉しいです✨
重ね重ね、本当にありがとうございました✨
第122話 黒き翼よ、誰よりも疾く…への応援コメント
こんにちは
いつも楽しく読んでおります。
この回、なぜか“スピードの向こう側”という単語が浮かんでしょうがありません。
深山君が“不運”と“踊”りませんように。
執筆お疲れ様です。
物語の結末を楽しみにしております。
作者からの返信
いつもお読みいただきましてありがとうございます!!✨
いつか、ちゃんとお礼がしたいとずっと思っておりました。
ここでコメントが頂けたのも、縁のような気がします✨
本当に場末の末端のもの書きとして、
最終話まで(もうちょっとだけ続くんですけどw)お付き合いいただけたというのは望外の喜びでもありました✨
わらわらさんが、更新のたびにつけてくれる♥️マークが、私と作品をここまで導いてくれたと言っても過言ではありません。
本当に、心から感謝申し上げます✨
ハードラックとダンスっちまうかどうかは、源さんの言うとおり運次第、なのかもしれませんけどw
般若心経(御利益なし)も唱えたことですしw
まもなく、物語は幕を閉じますが
どうか最後までお付き合いいただければと思います✨
本当にありがとうございます✨
第14話 先生、食事は大切ですよへの応援コメント
生活力があまり高くない美人というこれまた王道をいく先生。
設定からしてお見事ですね☆
作者からの返信
お褒めいただき光栄至極です✨️
メシマズ、というとこまではいかない程度なのですけど
経験不足による、生活力不足、という感じでしょうかね✨️
そういえば、王道設定ですね、これ……💦
不思議と、書いてる時はそんな事思っても見なかったですw
お嬢様だし、こんなもんかなぁ…って✨️
でも……内緒ですけどお外で◯◯◯できる人で、意外とワイルドですw
第13話 先生、それはズルいです!への応援コメント
先生とあんなことやこんなことが出来るなら、不可抗力というもの。
この背徳感がたまらないという方が現実にもいらっしゃるくらいですから……
作者からの返信
むふふ✨️
窓月くんも、最初はそう思っていたことでしょう(意味深)
最後までこの先生に付いてこれるか
窓月くんの精神は(たたみやさんの精神もw)最後まで持つのでしょうか?
第12話 僕は、先生の味方への応援コメント
味方が少ない状況で、深山と先生がどのようにして使命を果たすのかが気になるところです。
僕は状況がどうであれ、先生についていく気持ちは変わりません!
作者からの返信
孤立無援
この状況で二人がどう立ち回るのか
まぁ、考えようによっては……
他に見てる人がいないので……むふふ✨️
第11話 先生、不満ですね…?への応援コメント
他者から狙われる存在になってしまおうとも、僕は先生について行きますぞ!
先生サイコー☆
作者からの返信
今後いろんな困難が降りかかって来ますけど、それでもついてきてもらえると嬉しいです✨
第8話 僕、見ちゃいましたへの応援コメント
ガソリンの発電機だと音がでかいんで、周囲に人がいたら気づかれてしまうかもですね……
作者からの返信
いわゆる、コージェネ型の家庭用発電兼用湯沸かし器、という設定です。
けっこう、機材はでかいかも知れませんけど、音は静かです✨️
第4話 先生、どこ行くの?への応援コメント
このシチュエーションだけで興奮してしまいますね☆
エロいっすねー!
作者からの返信
この辺のさじ加減、難しかったですけど
興奮してもらえて、感激です✨️
背伸びして書いてよかったw
第3話 僕、疑問だらけですへの応援コメント
多感な時期に大人の女性からあんなことやこんなことをされようものなら、年上好きになってしまいますね。
しかもエロいとくれば完璧ですね☆
作者からの返信
年上の女性と年下の青年という関係が大好きで、そんな物語ばかり書いております✨️
身体の関係から始まって、心の関係にたどり着く
そんな物語を目指しております
第2話 僕、食べられましたへの応援コメント
何やら雲行きが怪しいですね……
先生は一体何者なんでしょうか?
作者からの返信
謎の存在です。
でも、いいひとですw
それだけは言えます✨️
謎が謎を呼ぶ展開ですが、なるべくスッキリと仕上げたつもりですので
是非続きもお願いいたします✨️
第1話 僕、指名されましたへの応援コメント
当時は若く、お金が必要でしたって奴ですね☆
主人公はそのうちいかがわしい映像作品に出たりするのでしょうか?
作者からの返信
いやいやw
その発想はありませんでした✨️
ほのぼのラブコメですよ、ちょっとただれてますけどw
第1話 僕、指名されましたへの応援コメント
こんばんは。
いい意味で、なんとも思わせぶりな出だしですね!
興味を引かれます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます✨️
出だしは特に気合い入れて書きましたので、うれしいです。
ちょっと話の内容がわかりにくいので、なかなか継続しては読んでもらえませんが……💦
先のお話も読んでもらえることを願って……✨️
第38話 共同生活への応援コメント
すごい、研究所の改装がみるみる完了していく・・・・・・
一家に一台欲しいと言っていた深山くんですが、この働きっぷりでは、自宅に置いておくにはハイスペックすぎる感じがしますね。
そして花菱先生・・・! 知れば知るほどミステリアスで、何やら深い事情がありそうなお方ですね。気になっちゃう・・・!!
作者からの返信
お読みいただいてありがとうございます✨
そしてお疲れさまでした💦
自分で言うのもなんですが、この話までの4話くらいの部分は、書いたその日に投稿という、熟成期間の無い状況で上げていましたので……正直読みにくかったと思います。すみませんでした。
次のお話からは、時間もたっぷり取って気合いも込めて書いておりますので💦お楽しみいただけると思います✨
花菱先生のキャラクターは、書いてて難しくもありますけど楽しいキャラです✨
こういう、大人の女性がどういう思考をしているのか、その辺を想像したり妄想したりするのが楽しいです✨
時間のある時にまたお楽しみいただければと思います✨
第33話 先生、おかず作り過ぎちゃって…食べてくれます?への応援コメント
料理は科学、たしかにそうですね。
私もレシピに書いているとおりに、分量をきっちり測りながら料理することが多いです
(そうしないと、大失敗に繋がりかねない料理下手人間なので(笑))
橘さんは過去の体験によって、自身の味覚への自信がないのですね。
でも味覚って個人によって差が大きいですから、あまりにも不健康な内容でなければ、本人が主観的に美味しいと感じられるものを作るのがいいんじゃないかな、と思います。
寮だから「みんなが美味しく食べられるもの」を作らなきゃなのかもですが・・・・・・橘さん、ちゃんとお食事を楽しめてるかしら。
作者からの返信
彼女の生い立ちとか、その辺の物語は、一本小説が描けるほど膨らましちゃってて……💦
本編ではバッサリいっちゃってますけど、彼女にフォーカスした話も良いなぁ、って思ってます✨
彼女の場合は、どちらかというと……これで良いのかしら?なんか、すごく味が濃いけどでも、いつも母が作ってくれるものだから……
という、心理的板挟み感が枷になっているかんじという、イメージでかいてました。最初は普通だったのに、徐々に母の症状が悪化してきて、だんだん味がおかしくなっていくという……。
寮に来てから、思い描いていた通りの料理が出てきて「ああ、やっぱりこうだったんだ」と安心すると同時に、母の症状の重さに改めて気付いて、苦悩していた……、という背景があります✨
いつもお読みいただいてありがとうございます✨
第30話 出張!どこでも説法団への応援コメント
源ちゃんと呼んでほしい鳴門さんカワイイ〜とか、料理もできる深山くん一家に一台欲しい、とか思いながら読み進めていたら、ここに来て栄蔵師・・・! カッコいい!!イケメン!!
教義を理解したうえで、それにただ従うだけでなく、自身がどうあるべきかを常に顧み続けていたからこそ、出てきた行動の数々だったのかなと思いました。
作者からの返信
源ちゃんwww
実はこの呼び方……最終盤でちょっと、ちょ~っとだけ…効いてきますw
説法シーンは、私大好きなんですけど、物語の間に挟むには重いというか
それこそ説教臭くなっちゃうんで、入れるかどうか迷ったんですけど
読んでいただけて最高に嬉しいです。
(実はそこからPVが減ってるのでだいぶショックでした✨)
栄蔵師は、正当な宗門からすると、ちょっと破戒僧的なアウトロー的な考え方なのですが
それでもなお、彼の元に教えを請う僧は多い……という設定です。
柔軟で奥深い感じが表現できてたら嬉しいです✨
お読みいただいてありがとうございます✨
ほんとうに、お時間ある時で結構ですので、末永くお楽しみいただければ
嬉しいことこの上ないです✨
第27話 現実世界の、あちら側とこちら側への応援コメント
最後の、花菱先生と鳴門さんの会話が・・・!!!
意味深すぎる・・・!!!
今のところは全て順調そうなのに、そこはかとない不安を感じますドキドキ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます✨
後で、この会話の意味が明らかに……なるといいなぁ💦
この辺の微妙なニュアンス、難しかったですけど、
心に残ってくれたなら、嬉しいです✨
(言いたいのに言えないっって、つらいですねw)
第22話 源右衛門さん、困るでござるよへの応援コメント
上空からの偵察対策ですか!
たしかに、目からウロコです。
鳴門さん、流石すぎる。
作者からの返信
現代は情報戦ですからね。
人の目よりも画像収集の方が脅威なんです……けど
物語としては、人対人の方が圧倒的に面白いんですよね💦
この辺、あんまり細かくやりすぎると、話のバランス悪くなるので、難しかったです✨
第33話 先生、おかず作り過ぎちゃって…食べてくれます?への応援コメント
しんみりじんわりした説法の後で、夜空が開放的な福利厚生……極端から極端に振れてますね✨
窓くん、お料理のレパートリーもさすがの渋さです。
一方のDIYもいよいよ本格化しそうで、源さんの脱法スキル(笑)が光りますね!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この福利厚生という響き、癖になりそうで、ちょっと気に入ってますw✨
源さんも大変です✨
なんか、窓くん大人び過ぎててちょっと不安になったりもしますけど💦
お寺育ちということで……
第19話 僕、僭越だったかもしれませんへの応援コメント
花菱先生と寮母さんは、学生時代からの知り合いだったのですね。お話を聞く感じ、学生時代のお二人は、親友というか、それ以上の強い関係で結ばれているのではないかと感じます。
深山くんは、肉親のいない自分には実感がわかない関係だ、と言っていましたが、たとえ肉親がいても、夢や将来を熱く語り合える関係ってそれほど多くないですよね。
羨ましくなるくらい、素敵な関係です・・・✨
といいつつ、最後のセリフから察するに、ただ美しいだけの関係ではなく、なにか仄暗い点もありそうです
作者からの返信
いつもありがとうございます!
今度はいつ、コメント来てくれるかな~、と
楽しみにしておりました✨
……いけませんね、コメントは善意ですので💦
お読みいただけるだけでも感激しております。
ぜひ、ご自分のペースでお楽しみください。
義務になったら辛いですからね✨
ひばり先生とすゞめさん、二人の関係は、ちょっと特殊というか
お互いにわかりあっているからこそ
譲れない部分もあり……
あぁ…言ってしまいたいw
がまんがまんw
第24話 お嬢様、現場でござるぞへの応援コメント
優しくて頼れる源右衛門さん、素敵です。
他の人、と言うか陣営の思惑は謎めいてきましたが……やっぱり、なにはなくともトイレですよね✨
川に放流(!)とかできればいいんですが、この状況では、後処理も大変そうですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
源右衛門さんは、本当に書きながら思い付いたキャラで、
当初のプロットには存在しなかったのですが
今ではあたしもお気に入りの一人です。
従者に徹する巌の精神……、大好きです✨
第12話 僕は、先生の味方への応援コメント
それなりに背景が見え隠れしてきましたが……先生、責任重大ですね。
窓月くんは、まあ、カラダの契りを結んだ以上は男子として不退転の覚悟完了でしょうから、仕方ありません✨
秘密基地の居住環境をDIY、と考えると、なんだかワクワクしますね!
作者からの返信
お読みいただいてありがとうございます!
先生としても、相当の覚悟があって
したことだと思っています✨
もちろん深山くんも
DIY部分は、この物語の「ウリ」の部分でもありますので
気合いいれて書いてみたんですけど
興味の無い人には冗長だったり、物語のテンポが悪くなるんじゃないかと思ったりで
いまだに加筆添削してるところです💦
告知無しで修正してますので、読み返すと、前と違うぞ…?
ってとこも発生するかもしれません。ご容赦ください。
読みにくかったら、読み飛ばしちゃっても物語には支障無いように構成したつもりですので
お好みでどうぞ✨
第4話 先生、どこ行くの?への応援コメント
純朴かつ、ちょっとリアリストな窓月くん、素敵な美人先生に呼び出しなんて、前段階のアレコレがなければ羨ましいシチュエーションですね✨
冒頭でナニがあったか知っているだけに、ドキドキします……!
作者からの返信
お読みいただいてありがとうございます!
思い付きで始めた物語ですので、うまく繋がるか、自分でも(別な意味で)ドキドキしてます✨
伏線というのは張りすぎると物語が窮屈になりますし、読み手も身構えちゃうと思いますので、そういうのは最小限です。
でも、先生の「行為」には、全て必然性を持たせたいと思っております。単なるお色気要素じゃ、先生も不本意だと思いますし……✨
是非リラックスして、お気軽にお楽しみくださればと思います。
第16話 僕、間違ってました……?への応援コメント
寮母さん、めちゃ怒ってる!!
たしかに花菱先生が持ちかけてきた契約は、わりとアブナイ内容でしたが、いきなり暴力を振るうとは・・・
なにか、深山くんが知らない「もっとアブナイ事情」を、彼女は知っているのでしょうか
作者からの返信
いろんな事情があります
ほんとにいろんな事情と理由が……!
ひとつ言えるのは、窓くんも言っていた通り
寮母さんは、みんなのお母さんですから✨
いつもご覧いただきありがとうございます✨
いつエタるか秒読みだったようなこの物語ですが、
つい先日、ちょうどコメントをいただいてから勢いが付きまして
一応、物語の着地点というか、結末のような部分が決まり
その部分のシナリオだけすでに書き上げてしまっておりますw
そこに至るまでの道のりはまだ険しいですけど💦
がんばりますので、応援よろしくお願いいたします✨
第13話 先生、それはズルいです!への応援コメント
タイトル通りのオチだ!
先生、それはズルいです!!
ところで急に話が変わりますが、説法の組み立ての話、とても興味深いですね。
説法だけと言わず、小説や漫画、プレゼンなど、あらゆる場面で応用できそうです。
作者からの返信
年長者である先生も、自分の身体という宝刀を抜かざるをえなかった
それだけ、深山くんに人間性を見出だしたという……、感じかなぁと✨
説法について、
私もお坊さんの話を聞くのが得意というわけではなかったのですが
落語の起源が説法と聞いてから、とても楽しく聞けるようになりました。
難しい分野も、優しく紐解いてくださると
思いがけない面白さが出てきたりします✨
第5話 先生、ヤるんですね…?への応援コメント
深山くん、完全に殺人の片棒を担がされる気になってるご様子。
しかし先生の狙いは、本当に、人を殺めることなのでしょうか・・・?
そして紹介されていた歎異鈔の一節、初めて読みましたが、深いですね。
確かに人間って、生まれた環境によって性格も、振る舞いも、何もかも大きく違ってくるものです。市井に生きている人々も、たまたま殺人に手を染めなくて済む環境に生まれたから、たまたまそのように生きているだけ。一理あるなと思います。
(めっちゃ語りましたが、仏道の知識はほぼないので、解釈ミスってたらすみません・・・💦)
作者からの返信
お読みいただいてありがとうございます!
この作品、私にしては最初から結構読んでもらえたほうなのですが、
コメントが全然頂けなくて……
正直な所、「流し読み」しかされてないのかなぁ…って、ちょっと落ち込んでたのですが
まさか!歎異抄に喰らいついて来る方がいらっしゃるとは!?!?
そして、そちらの作品コメントに、【花菱先生】の文字がぁ!?
たまに感じるのですが、
自分の作品の中のキャラについて、誰かに語ってもらえるって
自分が褒められるより嬉しいんですよね✨
ありがとうございます、
お時間あるときにでも、ぜひ続きもお楽しみください✨
第2話 僕、食べられましたへの応援コメント
先生…とっても怪しいですね
動向が気になります
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この作品ではレビュー以外でのコメント一番乗りですよ✨
おめでとうございます🎉
この作品は、加減が難しい中でもギリギリを攻めた設定になっていますが、あらすじにある通り、ファンタジー要素は先生だけですw
ほぼほぼ、現代ドラマです
是非続きも、お楽しみください✨
第1話 僕、指名されましたへの応援コメント
お早うございます。
色々フォローしていただきありがとうございます。朝から、テンション上がって、朝ごはんもまだ食べてません。
「ペテロへトラ~」は、これからの展開がすごく気になります。私の好きなホラー味もあったりして…。
読みだしたら、眠れなくなりそうなので、ゆっくりじっくり読ませていただきます。
これからもよろしくお願いします。
今日もいい日です。朝ごはん食べなくちゃ。
作者からの返信
お返事が大変遅くなりまして、申し訳ありません。コメントに先程気付いてしまいました💦
読んでいただいているのを確認して、あぁ、今日も読んでもらえた、と毎日楽しみにしておりました。
初の完結作品であり、まだまだ拙い頃に書いたものですが、思い入れもある作品です。まさか、ここまで読んでもらえるとは思ってもいませんでした。心より感謝申し上げます。
まもなく物語は幕を閉じますが、どうか最後までお楽しみいただけることを願って……✨️