シュテルン音楽大学①への応援コメント
フルート視線での「カルメン」、新鮮な感想でした。次はどんな音楽体験をするのか、今から楽しみです!
「祥三郎、今日からバイロイトで『指輪』全曲聞こうか」みたいな展開があったらクラオタ的には満足ですが拷問ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
それは楽しそう……もしかしたら行っていたかもしれませんね!笑
シュテルン音楽大学①への応援コメント
これはなかなかのミステリーですね。
そうだ、手紙の送り先に出向いてみるというのはどうでしょう?
でもそこまでやるのは野暮かな
作者からの返信
ありがとうございます〜。
祥三郎はヘタレ……いえ紳士なので、誘われていないのに突撃することはしなさそうです。
安全祈願と出港準備①への応援コメント
えーん、祥三郎、いい子すぎる!
士族の家に生まれてしまったのが運の尽きでしたね……
作者からの返信
わわ! ご高覧いただきコメントまでありがとうございます!
ものすごい不運の渦中に巻き込まれてしまった祥三郎でございます……。
安全祈願と出港準備③への応援コメント
役立たずのくせに自分たちよりもいい船に乗る、そのことをやっかむ兄弟たちのなんと心狭いことか。昔から祥三郎のことをいかに軽んじてたかが伺い知れますね。
対して楽隊仲間のなんて心地よい連中のことか。これから戦地に向かうけれども、彼らと一緒ならと希望が持てますね
作者からの返信
ありがとうございます!
祥三郎の家族はゴミカス野郎ばかりです。笑
だからこそ彼は、軍楽隊やベルリンでの生活に惹かれるんですよね。
安全祈願と出港準備③への応援コメント
部隊の戦友達、良い人達ですね。
親兄弟がひどくても、友には恵まれてる。
作者からの返信
ありがとうございます!
軍楽隊は祥三郎にとって初めて見つけた居場所でした。彼が音楽家として成長できたのも、周囲の人々のおかげかもしれませんね。
安全祈願と出港準備②への応援コメント
晴子さん、強い。
恋人がいなければ最強最愛のお嫁さん
ですね。
作者からの返信
ありがとうございます〜。
晴子さん、強くて逞しい大和撫子です。ちょっと弱気なところのある祥三郎は、余計に苦悩しそうですね。
安全祈願と出港準備①への応援コメント
これから戦争に行くってのになんて面倒なことに……。
それでも本当のことを告げず、また何年も待たせるわけにはいかないと決心したのは偉いぞ!
作者からの返信
ありがとうございます!
まじで頭痛い状況ですね。これ以上婚約者を無碍にしないためにも、お断りを入れたいところですが……。
新天地ベルリンにて③への応援コメント
クラシックにはとんと疎くて、タイトルを聞いてもぴんと来ないのが多いのでYouTubeで実際に聞いてみました。
さすがにワルキューレの騎行は知ってましたが、モルダウは途中でようやく「ああ、聞いたことがある!」ってなりました。綺麗な曲ですよね、好きです。
さてベートーヴェンの交響曲第七番、これが第一楽章まで聞いても全然聞き覚えがない。ですが、せっかくなので最後まで聞いてみたいと思います。今日の読書の良きお供が出来ました。
こういう自分がこれまで興味を持っていなかったことに触れるきっかけになるのが小説のいいところですよね。新しい扉を開いてくれて、ありがとうございます。
作者からの返信
わわー! ありがとうございます!
ベートーヴェンの交響曲はやはり五番と九番が有名ですが、この二つも歓びに満ちた名曲なんですよね。九番「合唱付き」には最終楽章に「歓喜の歌」がついてますし、五番「運命」はというと「デデデデーン!!」ばかりが有名ですがやはり最終楽章で大勝利を迎えるので非常に(以下長引くため自粛)
フルート吹きの帰郷②への応援コメント
タイトルに惹かれて読ませていただきました。
これから主人公と彼を取り巻く人たちにどんな運命が待っているのか…
読むのが遅いのですが、続きも読ませていただきます!
作者からの返信
お越しくださり誠にありがとうございます!
このタイトルにしてよかった……! よろしくお願いいたします。
新天地ベルリンにて②への応援コメント
格好いいお姉さんが出てきた!
これがベルリンにいる主人公の想い人ですかね。
作者からの返信
ありがとうございます〜!
そしてその通りです! 格好いいお姉さん大好きなので出しました!
新天地ベルリンにて①への応援コメント
(すごく面白そうだけど、この時代の軍楽隊にフルートってあったのかな……)
→明治19年の海軍軍楽隊一個楽隊の楽器配置
クラリネット(E♭):1 クラリネット(B♭):6 コルネット:3
トランペット:2 ホルン:3 テノールホルン:2 トロンボーン:2
バス・トロンボーン:1 バリトン(弦楽器):1 チューバ:2 太鼓:大小各1
フルート&ピッコロ:1
(あったのかよ……)
他にも横須賀鎮守府が海軍軍楽隊の中心だとかドイツのエッケルトが指導に当たったとか、考証については非の打ちどころがありません! こんなリアルな世界を背景にした物語、楽しみにしてます!
作者からの返信
ありがとうございます! お褒めいただき光栄です。
フルートいたんですよね……。話の都合上、少し編成を変えてはいます。
新天地ベルリンにて①への応援コメント
平和な時代なら偉大な音楽家としての人生があっただろうになぁ。なんとか生き延びてほしい
作者からの返信
ありがとうございます。軍楽隊がなければ祥三郎は音楽に出会えませんでしたが、軍楽隊ゆえに過酷な運命を背負っております。
フルート吹きの帰郷②への応援コメント
いきなり修羅場ですやん。
でもなぁ、これからおそらく帰っては来れない戦地へ赴くのに結婚しても、なぁ……
作者からの返信
ありがとうございます。修羅場でございます。
そしてそうなんですよ、出征直前にこんなこと言われても、こちとら死ぬかもしれないんですよね。
フルート吹きの帰郷②への応援コメント
晴子さん、良いお相手だと思われますが果たして何があるのか?
作者からの返信
ありがとうございます。
晴子さんは立派な娘さんですが、祥三郎にもいろいろと事情というものが……。
フルート吹きの帰郷①への応援コメント
戦地へ赴く道中、中には血気盛んな人もいただろうけれど、ほとんどの人たちはこんな心境で戦地へと運ばれていったんだろうなと想像できますね。
過酷な未来に、それでも進まなきゃいけない主人公……どうか生き延びてほしいものです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
味方の士気を上げるのが仕事の彼ですが、ちっとも乗り気になれない模様……そりゃそうですよね。
フルート吹きの帰郷①への応援コメント
期待してます! お星様は、全て読み終えるまでお待ちを。(☆3つなのはもう確定したも同然なのですが、しっかりしたレビューを書きたいので)
作者からの返信
応援ありがとうございます。気に入っていただけて光栄です!
シュテルン音楽大学②への応援コメント
学友も個性的で楽しいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
楽しい学生生活を送れていたようです。