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  • #14への応援コメント

    ああ、そういうこと。
    今のご時世に焦点を合わせた作品ですね。
    徘徊老人が姿を消すなんて数多いいそうですね。
    施設に入所させるか家で見守るか。難しいところです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何度も徘徊を繰り返す方もめずらしくなく、近隣の商店街には写真つきで「この方を探しています」と貼り紙がはってあったりします。(徘徊していなくても常時貼っている状態です。見つけたら連絡をということでしょう)

    施設か家かはどちらが正解と言い切れない問題ですね。

    今後ともよろしくお願いいたします。

  • #14への応援コメント

    こんにちは。

    家族の認知症、重いテーマですね。祖母を思い出しました。
    私も前の方が書かれているように、主人公の心境に救われる気持ちがしています。

    どうか、この先、頑張っている主人公と主人公のお母さんにも救いがありますように……
    (これは、続きを書いて欲しいと言うものではないので、普通のコメントとしてお取りください)

    拝読させて頂いてありがとうございます。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    頑張ることが正解でもないので、これはひとつのかたちだとお受け取りください。

    この続きは書けないと思います(笑)

    今後ともよろしくお願いいたします。

  • #14への応援コメント

    こんにちは。
    実は私も身につまされるのです‥‥‥

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    50代60代の比較的若く体が動ける時期に認知症になられると、本人ばかりか周囲も大変だと思います。

    施設を利用したとしても、「本人が帰りたがっている」と連絡が入ったりして、どうしたら良いのかわからない、という話も聞きます。

    父母や祖父母のみならず自分もそうなるかもしれないと思うと重い問題ですね。私には正解はわかりません。

    今後ともよろしくお願いいたします。

  • #14への応援コメント

    拝読しました。
    一人称の思考と、年齢や周辺情報に微妙な齟齬を感じていましたが、なるほど、家族の認知症ですか……重い問題ですよね……。
    正解はなくても、主人公の心境に救われる気持ちがして、良かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    当初、文庫本10ページ程度の短編を書こうとしてひねりだしたアイデアですが、他サイトに掲載するにあたり1600字程度の短編に圧縮しました。

    それをまた別サイトに転載する際にフラッシュ紙芝居みたいに超短いエピソードに切り分けました。

    変なかたちになってしまい、理解しがたいものになったと思います。

    認知症の徘徊については、周囲には理解しがたいでしょうが本人には本人なりの理由があるものだと思っています。

    今後ともよろしくお願いいたします。