第37話 神速のヘラ使いが もんじゃ焼いてあげるねへの応援コメント
一ヵ月記念の頃かー! なつかしい(n*´ω`*n)
(返信です。commuovereって普通に「感動する」って意味だと思って使ってたよー。日本語にならないほど深い意味だったとは!
確かに周囲の人が使っていて耳から覚えたんじゃなくて、辞書引いて覚えた単語だからな・・・
gattaraには笑いました! 知らない単語だった! 日本語にもありそうでない笑)
作者からの返信
そうなの〜もう懐かしい気持ちだよ…あっという間だね!
返信ありがとう。
イタリア人の友達にこれ本当?っていつか聞いてみてね。
本にさ、日本語の「ボケっと」が載ってて、なんかちょっといい意味で書かれてて、違うよなあ……っと思ってるので、怪しんでいる。
第37話 神速のヘラ使いが もんじゃ焼いてあげるねへの応援コメント
神速のヘラ!
ギリシャ神話の最高女神の如し(`・ω・´)
もんじゃ美味しいし、楽しいよね(゚∀゚)
作者からの返信
わわ(*⁰▿⁰*)!なんと!
ヤキモチ焼きの女神ヘラさま〜
ええ、ヤキモチではなく、餅入りもんじゃ焼きっす(๑˃̵ᴗ˂̵)
あ、東京出張のときとか食べた〜?
お好み焼き以外は邪道!とかじゃなくてさすが寛容な飛鳥さんだよお♡
第37話 神速のヘラ使いが もんじゃ焼いてあげるねへの応援コメント
ひみつちゃん、おはようございます😊
1ヶ月記念、おめでとうございます💐
もんじゃ焼きの写真、見に行ってきました。
前にも拝見してたのに忘れてた……😅
めちゃ、美味しそうでしたよ😋
作者からの返信
再びありがとうございます♪
意外に思われるかもしれませんが、実はあまり食べ物の写真撮らないんですよ〜。
特に外食の時とか美味しそう!綺麗!って思ってソッコー食べちゃうんです(๑˃̵ᴗ˂̵)
第36話 ☆ 早ぁ 手にした本で 蝿を 回避せよ キミは最強への応援コメント
ご紹介いただいて感謝なのよー(・ω・)ノ
あ、皆勤賞だった!?(・ω・;)
いつもてんとれに元気もらってます!(゚∀゚)
作者からの返信
こちらこそヽ(´▽`)/**いつも楽し意気持ちをありがとうございます♪
てんとれコメントさん堂々1位殿堂入りっす!!
第36話 ☆ 早ぁ 手にした本で 蝿を 回避せよ キミは最強への応援コメント
皆勤賞、凄いですよね〜。
しかもほとんどポジティブコメントでは!?
ステキ!
作者からの返信
ありがたや〜なんです(*´Д`*)
(20点回現れる気配いっさいなしの日とかマジで救われてます( T_T)\(^-^ )
ポジティブ&トンチの効いたものが多くてクスッとしちゃうのです。
第35話 週末に 映画でも 見るかへの応援コメント
映画館でしか味わえない空気、あるよね(´ω`)
作者からの返信
うんうん。ポップコーンのキャラメル味も買っちゃう。
昔と違っていいところは、前の人の頭が邪魔にならない急なひな壇になったのがGOOD( ・∇・)
でもまだIMAXとか利用したことないや。行きたかったのがあったのに…
第35話 週末に 映画でも 見るかへの応援コメント
映画って・・テレビとかネットで見るようになりました。
長く映画館に行っていませんね~💦
〔小説 恐怖の居酒屋〕
ひみつ様「さゆりちゃん。週末だから、このホラー映を見ましょうよ。週末に 映画でも 見るかって言うでしょ」
さゆり 「映画のタイトルが『恐怖の居酒屋』なんですかぁ! 怖そう💦 ひみつお姉さま。これ、どんなホラー映画なんですかぁ?」
ひみつ様「ある人がね、居酒屋に入ってね、シュウマイを頼んだら・・そのシュウマイが笑みを浮かべるのよ」
さゆり 「・・・」
ひみつ様「そして、シュウマイが・・『モツ出るか』って聞くのよ」
さゆり 「うわ~、こ、怖いですぅ。・・・で、でも、ひみつお姉さま。シュウマイが笑みを浮かべて、『モツ出るか』って聞くって・・変わったお話ですね」
ひみつ様「さゆりちゃん。仕方がないのよ。週末に 映画でも 見るか・・なんだから」
さゆり 「はぁ? ひみつお姉さま。何をおっしゃってるんですの?」
ひみつ様「さゆりちゃん。こうよ・・
週末に 映画でも 見るか・・
(しゅうま)つにえいがでもみ(るか)・・
入れ替えて・・
(しゅうま)いにえみがもつで(るか)・・
シュウマイに笑みが。モツ出るか。。。」
さゆり 「ぎゃび~ん!」
〔小説 恐怖の居酒屋 おしまい〕
作者からの返信
私も見たいなあ〜と思ってるうちに終わっちゃうってことばっかりです。
恐怖の『居酒屋』ってとこがあんまり怖くない(*´ω`*)かも。
ぼったくり?とは思ったけど。
でもモツとか苦手で食べられないから恐怖かも〜(笑)
喋れて笑いをうかべるシュウマイはやっぱりかわいそうで食べられない〜
第34話 昼飯のあと ついまぶたが重くなってしまうへの応援コメント
おいしいものを食べた後の眠気、イタリア語で「アビオッコ(abiocco)」って言うんですけど、食事後の睡魔用の単語があるって面白いなーと思いました😂
イタリア語にあるならフランス語にもありそう!?
作者からの返信
へええ(*゚▽゚*)!面白いね!
調べたら、直訳できない世界の言葉、に出ていたよ。イタリアオリジナルだね。
それと
Gattara 孤独な年配の女性が野良猫たちを熱愛すること。
も載ってた。ネット情報合ってる?
あと、綺麗な絵本も持ってるんだ〜。そこには
Commuovere
涙ぐむような物語に触れた時、感動して胸が熱くなる
もあったよ
第32話 キミのかき氷で アイツが 冬眠してるへの応援コメント
器の方にもともといたんですかね?
だって氷の方に混ざっていたら千切りというか・・・バラバラになってるでしょ・・・
作者からの返信
マジきしょいこと言うなあああ〜(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
分からん、何をどうしたらそうなるのか……
第30話 いなかものでござい 使ってみようへの応援コメント
「湯具を着けて入る蒸し風呂を「風呂」、裸で湯に入るのを「湯」と厳密に区別した」へー、知らなかったです!
ひみつ様が「お江戸一口エッセイ」とか始めたら楽しそう、と妄想してしまいました!
作者からの返信
いえいえσ(^_^;)私なんぞ浅学すぎてタライにちゃぷちゃぷレベルで風邪ひいちまいますよ。
楽しそうっていてもらえただけ贅沢です!ありがと〜(*´◒`*)
第30話 いなかものでござい 使ってみようへの応援コメント
勉強になるなのよー(゚∀゚)
作者からの返信
なんかこれ楽しくって( ´ ▽ ` )ネットで色々調べちゃいました。
便利な世の中ですます(*´꒳`*)
編集済
第30話 いなかものでござい 使ってみようへの応援コメント
ボク 「田舎者でござい」
ひみつ様「アホバカ君ね。江戸のお風呂は混浴なのよ。さあ、こっちへ来なさい。お姉さんが、いいこと教えて・・あ・げ・る♪」
ボク 「ぎゃび~ん!」
〔小説 江戸の湯屋〕
ひみつ様「さゆりちゃん、さあ、裸になって。いいこと・・お湯には『田舎者でござい』って言って入るのよ」
さゆり 「ひみつお姉さまって、お肌すべすべですね。美しいわ・・」
ひみつ様「まあ、さゆりちゃんったら。私が美しいだなんて・・そんなホントのことを言ってないで、さあ、お湯に入りましょ♪」
さゆり 「田舎者でござい・・きゃっ、お侍さんがいる・・ぎゃっ、お尻を触った!」
拓ノ進 「ぎゃはは。混浴はいいのう。これ、娘。拙者にもっと触らせい!」
ひみつ様「お侍さん、さゆりちゃんに何すんのサ!」
拓ノ進 「おっ、いつもの居酒屋の女将か。裸になると、一段と艶があるのう。しかし、拙者を突き飛ばしたな。許さん!・・ギラッ(刀を抜く)」
ひみつ様「そんな鋳物の刀なんて、怖かないよ。これでも食らえ・・ブー」
拓ノ進 「ギャー、屁で刀が折れた・・女将、どうして、さやの中が鋳物の刀と分かったのじゃ」
ひみつ様「さっき、さゆりちゃんが言ったろ・・
田舎者でござい・・
い(なか)(ものでござい)・・
入れ替えて・・
(なか)い(ものでござい)・・
中、鋳物でござい。。。」
拓ノ進、さゆり「ぎゃび~ん!」
〔小説 江戸の湯屋 おしまい〕
作者からの返信
お江戸シリーズ、キャラがみんなイキイキしてていいですよね〜
拓ノ進は助平で毎度しょーもない役回りですね(*´Д`*)
鋳物刀……なまくらすぎるが、タケミツより立派で、重くて武器にはなるか?!
第29話 (てんとれ祭、使用不可)への応援コメント
絶望すら糧とする!(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
歩け歩け、進め進め
(ただいま仕込みミスって絶望の夕飯中(´;Д;`)丸一日馬鹿みたい…もっかいやり直すぞ!)
第28話 櫓やぐらで 太鼓を叩く 大チャンスが キミの手に!への応援コメント
最近暑いし 夏祭りがぴったりですね!
でもまだ 梅雨前なんですよね……
初夏ってこんなに暑かったんでしたっけ??(最後に経験した日本の初夏が2016年なので記憶が遠いのです(^_^;))
作者からの返信
え?梅雨前なの?
年々暑くなってるよ。
俺らの時代小学校に冷房なんてなかったぞ、近頃の若いもんは……じゃなくて、ヤバいぐらい熱くなってるので、学校に冷房導入されてるから。
第28話 櫓やぐらで 太鼓を叩く 大チャンスが キミの手に!への応援コメント
これはかなりの大チャンス!(゚∀゚)
10点満点、立候補するしか(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
でしょう(*´◒`*)?!
あの、ドーンの後、カッッ!ッカ!って縁叩くのもかっこいいよね(^^)
編集済
第28話 櫓やぐらで 太鼓を叩く 大チャンスが キミの手に!への応援コメント
うちの近所でも、夏祭りの太鼓の練習が始まってますぅ・・ドンドコ、ドンドコ!
〔小説 もうすぐ夏祭り〕
ドンドコ、ドンドコ・・
ひみつ様「さゆりちゃん、こうして、祭り太鼓の練習を見ていると、心がウキウキするわね」
さゆり 「ひみつお姉さまの浴衣姿って、とってもステキ! 女の私が見ても、うっとりしますわ」
ひみつ様「まあ。さゆりちゃんったら。私の浴衣姿がステキだなんて・・またぁ、ホントのことを言っちゃって、イヤだわ。おほほほほ」
さゆり 「あっ、ここに、張り紙が・・櫓で 太鼓を叩く 大チャンスが キミの手に!・・ですって」
ひみつ様「さゆりちゃん、櫓で太鼓って、めったにできないわよ。櫓に上って、やってみましょうよ・・」
・・・
さゆり 「どひゃー、ひみつお姉さま。櫓って、結構、高いんですね」
ひみつ様「さゆりちゃん。いくわよ・・・ブー、ブー、ブッブらブー」
さゆり 「ひみつお姉さま。櫓の上で屁をこくなんて・・太鼓を叩くんですよ」
ひみつ様「さゆりちゃん。これでいいのよ・・
櫓で太鼓・・
(櫓で)たいこ・・
入れ替えて・・
櫓で、こいた・・ブー」
さゆり 「ぎゃび~ん!」
〔小説 もうすぐ夏祭り おしまい〕
作者からの返信
ええええ?
こうも連続して本当に尻&屁関連をアナグラム捻出されるとは(*´Д`*)
恐れ入りやした、永嶋先生!
ふふ、まさか太鼓の音にぶーが紛れてるなんて、誰も気づきもしませんね♪ 風下の人かわいそうだけど(⌒-⌒; )
浴衣を着せてくれて褒めてくださってありがとうございます♡
第27話 めくじら 三角 たてなさんな 3点への応援コメント
目の何処にクジラが?(・ω・)
と、思っていたら、元は目尻のこと「目くじり」だったのが変化したとか……(-ω-)
三角目は怖い怖い……ニッコリスマーイル(゚∀゚)
作者からの返信
目にクジラねえ…変なのとはいえ思ってたけど、へええ(*゚▽゚*)語源は気にしてなかったよ。
なるほど。
確かこれ書いた時、私何かに怒ってて、ぶしゅーっ!! と
目のクジラが潮吹きしてたような……
編集済
第27話 めくじら 三角 たてなさんな 3点への応援コメント
めくじら・・や~ね!
〔小説 ひみつの水戸黄門〕
拓ノ進 「この、くそ婆あめ。旅の婆あだって、タダじゃあ置かねえぞ」
ひみつ様「拓ノ進よ。狼藉はこの旅のおばばが許しませんぞ」
拓ノ進 「やかましいやい。この久米(くめ)佐那(さな)は、拙者がもらっていくぜ」
久米佐那「きゃー、旅のお婆さん、助けて!」
拓ノ進 「ええい! 面倒だ! 者ども、それ、1人残らず切り捨てろ」
(チャンチャンバラバラ・・)
ひみつ様「助さん、格さん、もういいでしょう」
助さん 「静まれぃ! 皆の者、静まれぃ! 静まれぃ!」
格さん 「この屁の紋所が目に入らぬか」
拓ノ進 「おお、あの屁の紋所は!」
格さん 「こちらにおわす御方をどなたと心得る! 恐れ多くも先の副将軍、蜂蜜ひみつ様に有らせられるぞ」
助さん 「一同の者! 御老公の御前である。頭が高い! 控えおろう」
一同 「はは~」
格さん 「これ、久米佐那よ。立っておってはいかん。我々のように、地面に控えんか!」
久米佐那「私・・痛くて・・」
ひみつ様「よいよい、格さんたち、立ちなさい。めくじら 三角 たてなさんな」
格さん 「はあ? 御老公? な、なんと?」
ひみつ様「めくじら 三角 たてなさんな・・
めくじら(さん)(かく)(たて)なさんな・・
入れ替えて・・
くめさなじなん(かく)(さん)ら(たて)・・
久米佐那、痔なん。格さんら、立て。。。ブー」
一同 「ぎゃび~ん!」
〔小説 ひみつの水戸黄門 おしまい〕
作者からの返信
わあ( ´ ▽ ` )時代劇だあ!!
おお、ひみつ様が御老公なのか、良いね♪
オチ、ワクワク。
ぎゃび〜ん……最後のブーまで決まっとるわい。すごい!格さんだからね、なるほどね。
ナイスアイデアです♪ありがとうございます♪
第26話 ☆ 夕焼けお空に さんまの煙雲 猫がよんでるへの応援コメント
秋刀魚は大好物なのにゃ!(゚∀゚)
作者からの返信
ワタんとこ食べられにゃいからもったいないけど(^^;)私も好きです〜
今年は大漁だと良いね!
第26話 ☆ 夕焼けお空に さんまの煙雲 猫がよんでるへの応援コメント
(遠くで、お豆腐屋さん)ぴーぽー、ぴーぽー、「とぉふぅ、とぉふぅ」・・
ボク、こういう夕焼け・・大好き♪
〔小説 江戸の長屋〕
(遠くで、お豆腐屋さん)ぴーぽー、ぴーぽー、「とぉふぅ、とぉふぅ」・・
拓ノ進 「おっ、七輪でさんまか。さんまを焼く煙が夕焼け空に上がって、風情があるのう」
ひみつ様「あんた、さんまの煙雲って言うんだよ」
拓ノ進 「ひみつ。わしらも祝言をあげて・・もう何年になるかのう?」
ひみつ様「やだねぇ。そんな昔のことを思い出して」
拓ノ進 「拙者、ひみつと結婚して・・よかったと思うておるぞ」
ひみつ様「ホントにやだねぇ。お前さん、今日はどうしたのさ。・・それより、さんまが焼けるまで、お酒でも飲みなよ。群馬の有名なお酒、『尾瀬の雪どけ』が奥にあるよ」
拓ノ進 「いや、ひみつ。拙者、さんまは食べることが出来ん。群馬の酒も飲むことが出来んのじゃ」
ひみつ様「はぁ? お前さん、何を言ってくれちゃってるのさ? どうして、群馬の酒も飲めないのさ?」
拓ノ進 「ひみつが言ったではないか・・
さんまの煙雲・・
さ(んまの)け(むり)ぐも・・
入れ替えて・・
ぐ(んまの)さけも(むり)・・
群馬の酒も無理。。。」
ひみつ様「ぎゃび~ん!」
〔小説 江戸の長屋 おしまい〕
作者からの返信
あらぁ( ´ ▽ ` )今回はしっぽり系ですね♡
調べたら、本当にあるお酒なんですね。風情あるお名前。
母の訳の分からない小言の
『全くたくたく拓ノ進』から、永嶋先生にが育ててくださった、すけべえでちょいダメな憎めないキャラ拓ノ進。
なんか嬉しいなあ〜。幸せ。ありがとうございます♪
群馬の酒を飲まん拓ノ進は横にうっちゃり、永嶋先生、桃色にごり酒バージョンを一献、ささ召されぃ(*´Д`*)
第25話 今日も靴の裏 Oh SHIT! 運ウンがつきまくりへの応援コメント
母が子供の頃、家が泥棒に入られたそうなんですが、家の裏にウンコがしてあったそうです。
運がつくように、というゲン担ぎなんだって(警察の方に教えられたそうです)。
今だったらウンコでDNA鑑定されて証拠になるから、そんなことする泥棒はいないでしょうね~
作者からの返信
おええええ_:(´ཀ`」 ∠):
じ、実は実話。
おじいちゃんも、保養所でシーズン初のトップバッターで。ガラス割れてて中に……
多くの人が使う場所で、あえての布団と食卓しかないから、盗むもんなくて腹いせか?!Σ(゚д゚lll)
と思ったって言ってたけど。
クソくだらねえゲン担ぎなぞすんなಠ_ಠ!カタギの仕事せい!ですよね。
第4話 天蕎麦 海老天をコロッケに変えると 吉への応援コメント
立ち食いそばだと、コロッケ入れます~
地域によって違うんですね。
全国展開しているものだと思っていました(;^_^A
作者からの返信
皆さんがそうおっしゃるので……実は最近2カ所ほど行って来たんです。ありましたあああ〜!
私の「初めて」の記憶は四捨五入20歳の頃なんで。
うう、時代の移り変わりで、いつの間にか人気をはくして定番の地位を獲得したんすね……。
ちなみに私はワカメそば食べました( ´ ▽ ` )
もう1カ所では冷やしうどん、しょっぱくて気絶するかと思いました。
第25話 今日も靴の裏 Oh SHIT! 運ウンがつきまくりへの応援コメント
連続で続くとは、これもまたウンめいか(´д`)
作者からの返信
ふふふ、逃れられない定めよ。
『ウンめいか(´д`)』
この痩せ細ったげんなり顔↑
あはは、飛鳥さんが使うの初めて見たかも〜
第25話 今日も靴の裏 Oh SHIT! 運ウンがつきまくりへの応援コメント
ひみつちゃん、おはようございます😊
運、ツキまくりだね!最高\(^o^)/
作者からの返信
ミッシェルさん(*´Д`*)
最高!とはおぬしやりおる〜。
前向きで花丸!
編集済
第25話 今日も靴の裏 Oh SHIT! 運ウンがつきまくりへの応援コメント
我が家は家の中でスリッパでやる…(鳥ちゃんね…)。
しかも家族は時々裸足で…!!(泣)
作者からの返信
あ。。。
そりゃついてる(*´Д`*)
愛とコウウンの使者、鳥さまですね!
(裸足の感覚は嫌じゃあ〜。スリッパは気づかずにいっぱい歩いちゃってから気づきそう〜)
第24話 靴の裏 Oh SHIT!への応援コメント
昔は日本でも犬のふん、落ちてましたよね~
ヴェネチアは今も落ちてますが・・・
(コメ返:時代なのか、場所なのか、昭和の終わりごろ足立区のあたりではちょっとした落雷で停電したんですよ~😂 えー、下町だからかなあ???)
作者からの返信
今も公園とか落ちてたりする〜ಠ_ಠ
桜の遊歩道で落ちてると、その時期上見上げて歩いてるじゃん、みんな。
滅な気持ちがメラっとくるね。
落雷停電Σ(゚д゚lll)怖いね。
住宅地だからかなあ。
第24話 靴の裏 Oh SHIT!への応援コメント
ぎゃび~ん!
微熱、大丈夫ですかぁ?
ご無理なされないようにしてくださ~い!
作者からの返信
おかげさまでやっと回復〜と思ったら。またハードワークへ出発せねば(´;Д;`)
大体1週間おきにしてます〜。
ありがとうございます♪
第23話 バカも休み休み言え 言われた通り 休憩中への応援コメント
てんとれないって1点や2点のこと言ってるのかと思ってたら、、、そうか、0点(点無し)を指していたのか!!
作者からの返信
うんうん。もちろん点少ないアーンド。
0点もマイナスも、私は混ぜ込みたい(*´◒`*)!!
(元ネタにはないです)
第23話 バカも休み休み言え 言われた通り 休憩中への応援コメント
休憩大事!(`・ω・´)
徹夜明けの火ノ鳥でした……(ヽ´ω`)
作者からの返信
ぎょわああ〜_:(´ཀ`」 ∠):お疲れ様でした。
今は落ち着いた?
案外万年的な?(´;Д;`)
繁忙期だと私もやりがちだから辛さがものすんごくわかる!!!!
仮眠とりつつでも辛い。近所で日中工事してると、メラっとする…
忙しい中来てくださって、本当に。゚(゚´Д`゚)゚。ありがとうございました
良き睡眠を!
編集済
第20話 あら いやだ おたんちん だねへの応援コメント
おたんちんって、お〇んちんの親戚?
〔小説 花のお江戸の悪徳商人〕
お代官 「ひみつよ。明国との密貿易はもうかるのう。蜂蜜屋も、ますます太るというわけじゃ。お前も悪だのう・・」
ひみつ様「もう、お代官様ったら・・『あら いやだ おたんちん だね』ですよ・・私が悪だなんて・・お代官様ほどでは、ありませんわ。おほほほほ」
お代官 「うふふ、よいではないか。さあ、もそっと、こちらへ来い・・」
ひみつ様「いやですわ、まだ、人がおりますよ。・・それより、お代官様。今宵は明国からよいものが入っておりますわ。これですよ・・」
お代官 「おお、きれいな宝石じゃのう。まるで、ひみつのようじゃ・・」
ひみつ様「また、本当のことを言って、イヤですわ。・・この石、南蛮では、ダイヤというそうですよ。では、お代官様。このダイヤが明国のどこで採れたか、当てることが出来たら、今夜はお代官様の言うとおりになりますよ・・」
お代官 「簡単じゃ。青島《チンタオ》で採れたのであろう。では、こちらへ来い・・」
ひみつ様「ぎゃび~ん! 何で分かったんですかぁ?」
お代官 「ひみつが申したではないか・・
あら いやだ おたんちん だね・・
(あら)(いや)だ おたん(ちん)(だね)・・
入れ替えて・・
(あら)だ(いや) (ちん)たおん(だね)・・
あら、ダイヤ。青島《チンタオ》んだね。。。」
ひみつ様「ぎゃび~ん!」
〔小説 花のお江戸の悪徳商人 おしまい〕
作者からの返信
青島って、ビールの名前に使われてることぐらいしか……
よく思いつきましたね!
◯伏字はする〜しとこ♡
編集済
ぎゃび~ん。更新されてたんですね! ベルマークに表示されなかった💦
〔小説 犯人はキツネ面〕
ひみつ様 「ともはっと探偵。犯人は一体誰なんでしょう? 手掛かりは、血がついちゃった帽子だけですわ」
ともはっと探偵「いや、ひみつさん。もう一つ手掛かりがありますよ。犯人は、キツネ面を被っていたんだ」
ひみつ様 「とっても、おいしいですわ!」
ともはっと探偵「はぁ? ひみつさん。こんなときに何を食べているんですかぁ?」
ひみつ様 「キツネ麺です」
ともはっと探偵「ぎゃび~ん!」
ひみつ様 「お陰で、血がついちゃった帽子ですわ」
ともはっと探偵「はぁ? ひみつさん。今日は一体何を言ってるんですかぁ?」
ひみつ様 「ともはっと探偵。血がついちゃった帽子でしょ・・
血がついちゃった帽子・・
ちが(ついちゃった)(ぼう)し・・
入れ替えて・・
し(ぼう)がち(ついちゃった)・・
脂肪、ガチついちゃった。。。」
ともはっと探偵「ぎゃび~ん! なんで2回も、ぎゃび~んやねん!」
〔小説 犯人はキツネ面 おしまい〕
作者からの返信
いらしてくださって嬉しいです!
ありがとうございます♪
今日はともはっと探偵も来て豪華だ(*´◒`*)そして二度のぎゃび〜んも
えっ?!!Σ(゚д゚lll)
『脂肪、ガチついちゃった』
心の底からぎゃび〜ん(´;Д;`)
編集済
第22話 ☆ しー! ふーふーして お粥食べて 早よ治って への応援コメント
うわぁ、愛情いっぱい!
これできっと元気になれますね(*´艸`*)
作者からの返信
MAX具合悪いのがすぎて、ちょっとなんか食べたいかもってとき、美味しいおかゆ出てきたら嬉しいですよねえ( ´ ▽ ` )
第22話 ☆ しー! ふーふーして お粥食べて 早よ治って への応援コメント
しー! ふーふーが上手い!(゚∀゚)
私からも完治祈願(>д<)ノ
作者からの返信
いひひ(^^)
ありがとうございます。
おかゆも上手くできたよぅ〜
今でこそ弱毒化したけど、やっぱり流行り病は怖いです(´;Д;`)
第22話 ☆ しー! ふーふーして お粥食べて 早よ治って への応援コメント
再びにご紹介頂きまして、誠にありがとうございます。
お見舞い「てんとれ」、有難い限りでした。今一度、心より御礼申し上げます。
しー! ふーふーはね、もう衝撃的に素敵な言葉でございましたでござりまする( ;∀;)
作者からの返信
こちらにも、お便りありがとうございます(*゚▽゚*)
あれからもう随分たちましたねえ……
今年もお身体に気をつけてお過ごしくださいませ。ご健康をお祈りしています( ´ ▽ ` )
第22話 ☆ しー! ふーふーして お粥食べて 早よ治って への応援コメント
こうやって改めて見ていくと、色々なことをよく見て気付かれているというか、本当に気配りの方ですよね、蜂蜜様って。すごいね…。
作者からの返信
いえいえ( ´ ▽ ` )
最近は特に気がつくのが遅くて、後手後手にまわってしまい、申し訳ない、気の利かないこと沢山ではありますが……
たとえ遅れちゃっても、まあ気がついたら、ね(*´꒳`*)
めかまじょ、面白かったなー!
かつけい先生見てるっ!?
エッセイも大好きだけど小説も読みたいぞ!!笑
作者からの返信
けいさんはてんとれは友情顔出しだから( ´ ▽ ` )
コニーの方で繋がってんの〜。
なんか他の方のコメントで、執筆はじめてるって書いてあったぞ(*゚▽゚*)?多分。
大好きな作品だ!(゚∀゚)
いつもエンジン全開!(`・ω・´)
作者からの返信
美夜子と早苗の、思いがけぬ友情出演嬉しかったです(*´◒`*)ねぇ
第19話 ☆ 将来は 見目良い妖怪に たいそうモテるでしょうへの応援コメント
『将来〜だろう』の構文、占いらしくて良いですよね!
作者からの返信
ふふ、ですよね(^^)
占いらしい、かあ〜
さあてと明日の占いを占わないとなっ(*´◒`*)
第12話 帆を張れ しゅらしゅっしゅー!への応援コメント
学生時代のテスト中。
一度この歌が頭の中に流れ出すと終わりです……。
エンドレスに続く「しゅらしゅしゅしゅ~♪」でテストどころではなくなります( ノД`)
丸亀競艇場の投票締め切り前に流れるのもこの曲ですねw
作者からの返信
あははは(*≧∀≦*)笑っちゃいけないやねぇ。なんでテスト中に?!
ボートレース。テレビで女性選手のドキュメンタリー見たことある〜。
なんかのどかなと思わせてアゲアゲな締切音楽だなあ(笑)
第18話 白髪くせ毛を嘆くより あることに 感謝を捧げよへの応援コメント
ケガないことより、
毛があることに感謝(・ω・)
朝からハゲマシてもらいました(・ω・;)
編集済
お話の途中でお面をがっつりとりますが、まーキツネさんの見た目の表現に困りました(≧∀≦)
作品に出てくるアズとか自分で描いたりもしたのが懐かしいです(笑
ご紹介ありがとうございます(●´ϖ`●)
作者からの返信
キツネさんでヒョロっとしてるかと思いきや、案外グラマラスなんですよね(*⁰▿⁰*)!
そんでまろまゆが可愛いです。
こちらこそいつもお世話になっております〜(^^)ありがとうございます〜
第15話 ☆ イチオシは 白馬に乗った おじい様! それか玉子様 への応援コメント
ゆで卵、塩コショウが好きです!
でも時にはマヨネーズとか、甘みの強い日本のソースとか、色々試します😋
作者からの返信
あ、胡椒か…してないけど、それもいいね。
胡椒はラーメンにふるみたいなホワイトペッパーの粉の? 黒胡椒ガリガリひく?
(最近私のミルの調子が悪くて粗挽きすぎちゃって(´;ω;`)
甘いソースってお好み焼き系のやつか(゚∀゚)
マヨは〜味のも◯派なんだっけ?(^ー^)わたしゃマヨに苦手で……
第15話 ☆ イチオシは 白馬に乗った おじい様! それか玉子様 への応援コメント
たまごさま!(゚∀゚)
作者からの返信
たまごさま( ´ ▽ ` )♡
コーヒーブラック入りました〜
今カフェインレス飲みながらお返事中。
ちっちゃいチョコなら食べてもいいかな?深夜23時。
第15話 ☆ イチオシは 白馬に乗った おじい様! それか玉子様 への応援コメント
自分はおじい様よりは玉子様のがいいな^p^
好きな卵料理はTKGですが、煮卵もいいですねえハアハア
コンビニとかで売ってる奴はラーメンとかに入れる為なのかもですが、普通にアレでご飯食べちゃうますな
作者からの返信
私は目玉焼きはご飯に載せて醤油ちょろりでご飯のおかずになるけど。
ゆで卵はなんないかも(*´Д`*)あれは私はおやつ。
茹でうずら卵も大好き〜!!
第14話 ゴーヤの 苦味には 美学があるへの応援コメント
あーゴーヤチャンプルーが食べたくなる!
なんであれこの時間に食べたくなるのは問題っ😂
作者からの返信
お返事遅くなっちゃったケド、あれからゴーヤ食ぅチャンスはあったかい?(*゚▽゚*)
編集済
第14話 ゴーヤの 苦味には 美学があるへの応援コメント
苦味が旨味と感じるようになると……大人なのかも?(・ω・)
私は苦味、得意じゃないなのよー(>д<)
────────────────────────
追伸
なぜかコーヒーはブラックなのよ(゚∀゚)ノ
作者からの返信
NOゴーヤだったのね(^^)
あれ?コーヒーは好きだよね?
ミルクと砂糖入りなの?
ビールとかも苦みだよね〜
第14話 ゴーヤの 苦味には 美学があるへの応援コメント
ひみつちゃん。
そうだ!そうだ!
ゴーヤの苦みは美学だぁ!
その苦みがわかるミッシェルだよ( ´艸`)
作者からの返信
こんばんは(^^)
今日タイムリーに、私はお昼炒めて食べたんだ〜!
ミッシェルさんは、可愛いピンク色もも苦みもたしなむ、レディさんですね!
編集済
第14話 ゴーヤの 苦味には 美学があるへの応援コメント
ゴーヤ、大好き♪
〔小説 八百比丘尼〕
さゆり 「ひみつお姉さま。この食堂、どうして『うがが屋』さんって言うんですか?」
ひみつ様「それはね、ゴーヤがおいしくて、みんな、『うがが』ってビックリするからなのよ」
さゆり 「素敵なお店ですね。でも、女将さんは変わった人ですね」
ひみつ様「ここの女将さんはね、人魚の肉を食べて、800年も生きている八百比丘尼なのよ」
さゆり 「えっ、そうなんですかぁ!」
比丘尼 「私が、その比丘尼なんですよ。うちのゴーヤは如何ですか?」
ひみつ様「苦いけど、おいしいですぅ♪」
比丘尼 「おほほ。ゴーヤの 苦味には 美学があるって言うんですよ」
ひみつ様「えっ、それで、女将さんにはゴミが一杯付いてるんですね」
比丘尼 「はぁ? なんで、『うがが屋』の私にゴミが付いてるねん!」
ひみつ様「だってぇ・・
ゴーヤの 苦味には 美学がある・・
ごうや〔の〕 にがみ〔には〕 びがく〔がある〕・・
入れ替えて・・
うががや〔の〕 びくに〔には〕 ごみ〔がある〕・・
うがが屋の比丘尼にはゴミがある。。。」
比丘尼、さゆり「ぎゃび~ん!」
作者からの返信
八百比丘尼さん
どっかで聞いたことが……と調べてみたら。
なるほど〜。
彼女が言ったら、なんかもっともらしくて、良いですね!!
「うがが屋」なんかそういう居酒屋さんありそで無いから目新しくて、これもほほう(*゚▽゚*)ってなりました。
いつも楽しませてくれてありがとうございます♪
第14話 ゴーヤの 苦味には 美学があるへの応援コメント
自分はにが過ぎるとアレかなー 触感は好きなんで苦みはピリッと? 来る程度で抑えて欲しいかも
うちの姉が料理あまり上手い方じゃないので下処理を本当しなく、苦いまま卵と会えただけのチャンプルもどきを出して以来トラウマががが^p^
(ま、自分は更に下手なんで文句も言えんですが ほぼ生に近いゴーヤを食わされたみになってくでええええええええええ)
作者からの返信
そうだったのね〜。
あれおすすめの食べ方、コツががあるのよ。
私も食感を楽しみむのが好き。しにゃっとしたのは逆に苦いだけのような気もする。
いつか小説の方に書く予定だから、その話の時だけレシピ読めるようにお知らせするよ〜。
第14話 ゴーヤの 苦味には 美学があるへの応援コメント
我が家のオカメインコもゴーヤが好きだと判明しました!
美学を理解していたか…(笑)。
作者からの返信
オカメさんやりおる!
さすが卵を産むレディであります!
(でも小松菜や豆苗の方が好きかな?)
第13話 オナラをしたのはお前かへの応援コメント
こういうの好きです!
それに昭和の香りを残す点取占いの空気感を再現していますよね。
と、ようやく元ネタを知った今は思うのであった。
作者からの返信
にゃはは(^^)
初期話は元ネタ色が強いのが多いね。
今回は「お前」
2の「でしょう」とか
7の「たいそう」とか
「君」も良く使われる単語だ。
第13話 オナラをしたのはお前かへの応援コメント
おならとかって何故嘲笑の対象になるんでしょうね
うんこをしちゃったら笑われる処か逆に心配される年頃です^p^ いやまだした事はないよw
作者からの返信
おならは臭かったら笑えないから、分かれ目は臭いじゃないか?
あと消え物だから、ってのもある
ちょ、2行目以降!(* ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
第13話 オナラをしたのはお前かへの応援コメント
なかなか自白するのには度胸がいる
(・ω・;)
作者からの返信
中学生の時…女の子同士修学旅行の部屋でトランプ中、「屁こいちゃった(๑˃̵ᴗ˂̵)」ってお友達が、自己申告してましたけど、ほのぼのした気持ちにみんなでなりました。
第12話 帆を張れ しゅらしゅっしゅー!への応援コメント
へえ。YouTubeで民謡、聴いてみました。
短調で始まったかと思えば長調だったかと思わせて、またフレーズの音域が下がってくると短調に回帰する。
不思議な調性ですね。きっと私の頭の中にある、いわゆる長調・短調とは違う音楽理論で作られているんだと思います。興味深い!!
作者からの返信
ふひゃー(*´Д`*)そんなふうな視点で味わったことないから、れんさんの感想こそ、なんだか不思議で興味深い!!さっすがあ〜!
第12話 帆を張れ しゅらしゅっしゅー!への応援コメント
近くにも金毘羅神社あるますが、基本水運の神(航海の安全や豊漁祈願)なんですよね
……何故うちみたいな北海道のど真ん中にあるのか……石狩川あるからかな
作者からの返信
そうなんだ。なんでかな〜?
行ったことある?
あっちこっちで信仰されてるんだな( ´ ▽ ` )
第12話 帆を張れ しゅらしゅっしゅー!への応援コメント
順風満帆!(`・ω・´)
目指すは満点!
勝ち取れ1点!
まだ見ぬ世界を大航海!(゚∀゚)
作者からの返信
飛鳥さーん(*゚▽゚*) 気持ちいい風、一緒にかんじてもらって、楽しいね〜♪
ヨーソローいっくぞー(*´◒`*)
第12話 帆を張れ しゅらしゅっしゅー!への応援コメント
金毘羅さん・・昔、行ったなぁ♪
〔小説 金毘羅参り〕
さゆり 「ひみつお姉さま、長い石段ね」
ひみつ様「さゆりちゃん、金毘羅さんの石段は785段もあるのよ。外人さんも、みんな、頑張って上《のぼ》っているでしょ。さあ、金毘羅船船・・って歌いながら登るのよ」
さゆり 「♪金毘羅船船・・♪」
謎の外人「そこの美人のお姉さん、ちょっと、お聞きしまぁすぅ」
ひみつ様、さゆり「「はい」」
ひみつ様「さゆりちゃん、呼ばれたのは私よ」
さゆり 「いえ、ひみつお姉さま、私ですわ」
謎の外人「わて、フコネンちゅう外人でんねん。わて、ピラフが食べたいんですけど・・どっか、茶店《さてん》はおませんか?」
ひみつ様「喫茶店ですか? さぁ、石段の途中にあるのかしら?」
さゆり 「でも、フコネンさんは、どうしてピラフが食べたいのですか?」
フコネン「それは、あたたたちが歌ってたからでぇす」
ひみつ様「私たちの歌? フコネンさん、あなた、何を言ってくれちゃってるの?」
フコネン「さっき歌ってましたぁ・・
金毘羅船船・・
こん(ぴらふね)ふね・・
入れ替えて・・
ふこねん(ぴらふね)・・
フコネン、ピラフね。。。」
ひみつ様、さゆり「「ぎゃび~ん!」」
〔小説 金毘羅参り おしまい〕
作者からの返信
行ったことないんですよ。
いーなー。若いうちに行かないと上がれないよお(*´Д`*)
フコネンo(≧▽≦)o !!ひゃひゃっロシア系にありそう。
わてわて外人。何話目かに頂戴した時も、すっとぼけたこの喋り方好きだった。
編集済
第11話 (てんとれ祭、使用不可)への応援コメント
吹き矢・・なんか懐かしい!
〔小説 ひみつ探検隊・吹き矢の恐怖〕
さゆり 「ひみつ隊長。すごいジャングルですね」
ひみつ様「さゆりちゃん、ここには恐ろしいアホバカ族がいるのよ」
さゆり 「あっ、ひみつ隊長。ここに張り紙が・・奥から 吹き矢が あなたを 狙っています・・ですって」
ひみつ様「さゆりちゃん、アホバカ族はね、吹き矢が得意なのよ」
(ビュッ・・吹き矢の音)
さゆり 「キャー。吹き矢が私のお尻に刺さったぁ~」
ひみつ様「だから、あなたを 狙っていますって書いてあったでしょ」
さゆり 「ひみつ隊長。うちの隣に塀(へい)が出来ましてん・・へぇ~」
ひみつ様「さゆりちゃん、どうしたの?」
さゆり 「お笑いのネタです。私、習ってるんです」
ひみつ様「はぁ? ネタ? こんなときに、さゆりちゃん、何を言ってくれちゃってるのよ?」
さゆり 「だって、ひみつ隊長・・
あなたを 狙っています・・
あな(たを)ね(らっていま)す・・
入れ替えて・・
ね(たを)な(らっていま)あす・・
ネタを習っていまぁす。。。」
ひみつ様、アホバカ族「ぎゃび~ん!」
〔小説 ひみつ探検隊・吹き矢の恐怖 おしまい〕
作者からの返信
尻に矢が刺さっても、のほほんおバカなさゆりちゃんが愛おしい(*´ー`*)
吹き矢ね、子供の頃。
灰色の細くて長いビニール管?みたいなのと、五寸釘とチラシの紙で、父が作ってくれて。
ベニヤ板?古い戸板?を立てて、父と兄と私で遊んだんだ〜。
みそひともじを味噌ひと匙とかけるのはうまい!
そして味噌きゅうりも旨い!
作者からの返信
おう!ありがとよ!一杯やっとくれ(*´Д`*)
味噌汁いまいちでも、味噌きゅうはイケるのねん♪?
夏にはさっぱり、美味しいよね(・ω・)
作者からの返信
夏ね〜お腹すいてしょうがない時、そんな食べて、腹ペコを誤魔化したりする(*´Д`*)
美味しいよね!
ひみつちゃん。
胡瓜に 味噌ひと匙 こりゃたまらんね。
うまいでがんす!(←これ広島弁……笑)
作者からの返信
がんす?!(*゚▽゚*)
広島弁なのね〜。生きたおくに言葉って大好きなんだ〜。教えてくれてありがとう!
なんか男っぽい印象…女の人使わないタイプのやつ?(若い人言わないとかそういうのは置いとくとしても)
味噌+キュウリは最高ですなハアハア
マヨもいいけど味噌のが何となく高級感が^p^ 種類にもよるけど味噌のが安いけどね
作者からの返信
うん、好き(*´◒`*)
マヨはね〜実は小さな頃から苦手なんだよ。たべれるけんど。
お味噌は自分で作ってるんだ。
あの北の地では、信州味噌系なの?お味噌って。味噌ラーメンメッカでも、お味噌の特徴って知らないな。
塩も味噌も美味しいよ*ˊᵕˋ)੭
作者からの返信
美味しい季節になってきますね〜。
めいき〜さんはあっさり派ですね!
私もです。
じゃあ梅もいっとく(๑˃̵ᴗ˂̵)?
そうそう!
この確認をしに、1話の♡順を見に行くたびに……♡を触って誤って消してしまい、打ち直す私……(毎度ごめんなさい。)
作者からの返信
あ、なんか思い出しました(*゚▽゚*)
私はiPhoneで見てるんで、しょっちゅうです。
特にスクロールすると、作者フォローがよくはずれてます……
♡順のチェックありがとうございます(^^)
最近はのんびり派とダッシュ派、1話押してないけど等、順番が私意外予想できない感じの時があります……ヽ(;▽;)
胡瓜にお味噌・・おいしいんですよね💛
〔小説 美女二人、木曽路を行く〕
結音様 「ひみつちゃん、木曽路ってよかったわねぇ」
ひみつ様「ホントね、結音ちゃん。このまま、木曽路を去るのがもったいないわ」
結音様 「あら、お味噌をつけた胡瓜を売ってるわ。『胡瓜に 味噌ひと匙 食うたら旨しっ』・・・と言うでしょ。ひみつちゃん、食べましょう」
ひみつ様「私、胡瓜よりニラの方がいいわ」
結音様 「えっ、ニラ?」
ひみつ様「そうよ、結音ちゃん。私たち、木曽路を去ったのよ。だったら、私は、ニラを食べて、おいしいって言うわ」
結音様 「はぁ? ひみつちゃん、あなた何を言ってるの?」
ひみつ様「だって、結音ちゃんが、『胡瓜に 味噌ひと匙 食うたら旨しっ』て言ったじゃない」
結音様 「それがどうして・・・木曽路を去ると、ひみつちゃんがニラを食べて、おいしいと言う・・なんてことになるのよ?」
ひみつ様「だぁってぇ・・
胡瓜に 味噌ひと匙 食うたら旨しっ・・
き(ゆう)りにみそひとさじ(くう)たら(うまし)つ・・
入れ替えて・・
きそじさりひみつにら(くう)(うまし)(ゆう)たと・・
きそじさり ひみつにら(くう) (うまし)(ゆう)たと・・
木曽路去り ひみつニラ食う 旨し言うたと。。。」
結音様 「ぎゃび~ん! 俳句になってるじゃん!」
〔小説 美女二人、木曽路を行く おしまい〕
作者からの返信
やや、永痴魔先生に引き続き!
結音さん俳句の回にご登場ですね(*´◒`*)
おお、本当に俳句になってる。
これはすごいです!ゼロからじゃなくて組み替えでですもんね〜
胡瓜でもニラでも味噌つけてもっしゃっと食べて、病気など吹き飛ぶ、脳みそフル回転ですよ永嶋先生♪
木曽路っていうのがこれまた不在あってイイですね。私が小学生の頃家族で旅行した大事な思い出があります。
第9話 キミ 鼻紙は ゴミ箱へ捨てたまえへの応援コメント
ゴミ箱に捨てるまで、ずっと溜め込む人もいるよね(・ω・)
机の上にいっぱい置いてあったり(゚∀゚;)
捨てなさい(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
おばあちゃんが広告で、お机用のゴミ箱折ってあげましょうねえ。
お菓子の小袋置きっぱすることある…(*´Д`*)テヘヘ
第9話 キミ 鼻紙は ゴミ箱へ捨てたまえへの応援コメント
10枚いっぺんに売ってたんですね💡
おみくじって1枚だけ買うものだと思うので、面白い試みです。
作者からの返信
昔っから知ってると、そんなもんて思ってるけど。
そっか〜そんな感想もあるんだね(*゚▽゚*)!
第9話 キミ 鼻紙は ゴミ箱へ捨てたまえへの応援コメント
鼻紙、無論意味は解るだろうけど今はまず使わないでしょうね^p^
昔トイレの紙もロールのティッシュじゃなく、一枚一枚薄い半紙の様な神だった時代あるますたね^p^ って一応今もあるのかな?
https://tinyurl.com/295rpf6y 12,000枚で5,550円か……1日1枚で済ませれれば15年位持ちますな^p^
作者からの返信
計算したんか〜い!!
何枚も重ねなきゃつかえんじゃろーうい(*´Д`*)
子供の頃、田舎のどっかで使ったような気がする????
第9話 キミ 鼻紙は ゴミ箱へ捨てたまえへの応援コメント
道に捨てる人、いますねえ。やだ!
〔小説 お江戸の衛生管理〕
拓ノ進 「(ポイ)・・」
さゆり 「やだ。ひみつお姉さま。前のお侍さん、鼻紙を道に捨てましたわ」
ひみつ様「ああいうお侍が、お江戸の町を汚すのよ。さゆりちゃん、注意しましょ。・・・ちょっと、あんた、待ちな!」
拓ノ進 「うん? 拙者のことか?」
ひみつ様「あんた、何してんのさ。『キミ 鼻紙は ゴミ箱へ捨てたまえ』というお奉行所からの通達を知らないわけではないでしょ」
拓ノ進 「ああ、そうか・・(ポイ)」
さゆり 「ひみつお姉さま。今度は、耳かきを捨てましたわ」
拓ノ進 「そして、こうじゃな・・・(プー)」
さゆり 「キャー、ゴミ箱に向かってオナラをしてる!」
ひみつ様「あんた、あたいをバカにしてんのかい! 耳かきを捨てて、ゴミ箱にオナラなんて・・・この、すっとこどっこいめ、おふざけでないよ」
拓ノ進 「そちが、こうしろと言うたのじゃ!」
ひみつ様「はぁ? この唐変木め、何を言ってんのサ?」
拓ノ進 「そちが申したではないか・・
キミ 鼻紙は ゴミ箱へ捨てたまえ・・
きみはながみは(ゴミ箱)へ(捨てたまえ)・・
入れ替えて・・
みみがきは(捨てたまえ)へは(ゴミ箱)な・・
耳かきは捨てたまえ。屁はゴミ箱な。。。」
ひみつ様、さゆり「ぎゃび~ん!」
〔小説 お江戸の衛生管理 おしまい〕
作者からの返信
拓ノ進あーいえばこーいうΣ(゚д゚lll)ぎゃび〜ん!!
ええ(*゚∀゚*)永嶋さん今日もあつらえたかのアナグラム!
「耳かき」もさることながら『屁はゴミ箱な』
しょうがないなあ〜拓ノ進め、屁は許す!消えるから……
C13話 純粋な 好き が 好き 100点への応援コメント
泣きそうです……(´;ω;`)
最近とんでもなく忙しく、なかなかじっくりお作にお邪魔できなくてごめんなさい。
「忙しい」の中身は、自分を追い立て、時に追い詰めることの繰り返しですね。
このお話を読んで、優しい言葉の一つ一つが、まるで私に向けて話しかけてくれているように思えて。疲れを癒やし慰めてくれるようで……目の奥のじわじわが止まりません。
ガチガチに固まった心が、ふっとほぐれました。ありがとうございました。
作者からの返信
忙しさに殺されると書いて『忙殺』
右に同じくですよ、aoiaoiさん(´;Д;`)
中学の頃からの大親友なんて5年以上会ってないし、高校からの仲間とは10年ぶりに会って、ふっつーにお出かけしてお喋りしてめちゃくちゃ楽しかったです。
細くて長くてとある日ふらり、こうして立ち寄って互いにはろ〜ってのもステキなのです。
ありがとうございます。嬉しかったよ(*´◒`*)俳句短歌コンテスト応援してます!
第3話 はあぁって 息かけたゲンコツ くらわすぞへの応援コメント
闘魂、または愛情注入ですね、<はぁぁって息かける。
と、信じてます。勝手に(≧∀≦)
作者からの返信
注入(*゚▽゚*)♡愛ですね
はっ∑(゚Д゚)もしや、あの婆ちゃまも?
第8話 こんにゃくで 砂っぱらい した方がいいへの応援コメント
都市伝説、現代人でも普通に信じそうな話ですね!
コロナが流行したとき、ワクチンが危険視されたとき、似たような都市伝説を信じていた人がいたような気も・・・
作者からの返信
(⌒-⌒; )まあね
いつの世もすがれるものにゃ、すがりたいのが常でござんす。
父が結石でふのりを毎日食べてましたよ。
C13話 純粋な 好き が 好き 100点への応援コメント
おはようございます。
うん、好きは、好きのままで。
のんびり、ぶらぶら、いきましょう!(θ‿θ)
作者からの返信
ぶらぶら、好きとらぶらぶ♡らんでぶ〜
ですね( ´ ▽ ` )
千花さん、うんって、好きのままでって言ってくれて、ありがとうございます♪
編集済
第3話 はあぁって 息かけたゲンコツ くらわすぞへの応援コメント
おはようございます。
拙作を紹介ありがとうございます。
懐かしや、てんとれ祭り参加の一句。
アクションものに使いやすい一句だから、人気かな?
他のカクヨム作家さんも沢山使うかな?
と思っていたら、私だけだったんですね。( ╹▽╹ )
作者からの返信
千花さん、その節は大変お世話になりました。
そうなの〜、お一人でしたね!
でも本当の最初の参加の第一声だったから(*´◒`*)わあ〜ってなって、とても嬉しかったのを今でも覚えています!
第8話 こんにゃくで 砂っぱらい した方がいいへの応援コメント
『こんにゃく 富士噴火』、『谷丸久右衛門』・・調べました!
都市伝説って、昔からあったのですね!
勉強になりました!
作者からの返信
お外のリンク貼っても…と思ってあんな書き方なのに、ネットお散歩してくださったんですね(*゚▽゚*)お付き合いありがとうございます!
ふふこんな雑学ってなんだか面白いですよね〜
C13話 純粋な 好き が 好き 100点への応援コメント
ゆっくり
ゆっくりで いいのです。
息急き掛けてく ひみつさんの後には
たくさんの 応援者がいます!
たまには
お休みも♪
追伸。
いちごの森を抜けても、
お仕事の状況として、お忙しいのが続いているのでしょうか。
ご無理はなさいませんように。
作者からの返信
ありがとうございます(´;Д;`)
なんか苦手な経理や事務仕事もさらに追加でやらねばならなくなったり。
見なかったことに、とか、後回しにしてきたものに向き合ったり…
断捨離&お片付けもせねば。
肩痛くしてカクヨムってサボってた運動も再開せねば。
今はマンゴーとオレンジが美味しいのです!
編集済
第1話 キミの 鼻毛には ウンザリだへの応援コメント
てんとれ祭の作品紹介まで!
ありがとうございます!
お忙しい中、ご対応ありがとうございます!
作者からの返信
ひえ_:(´ཀ`」 ∠):マジか……
スペースとかも!
コピーぺたりにします!
ごめんなさい&ありがとうございます♪
第7話 あ の文字が たいそう上手いねへの応援コメント
これとかも覚えてるんだけど、何か初期作品またくコメントしてないですね^p^ すいません
つか見たら9話コメがちみさんとの初キッス(やめい)っぽいですね^p^
まめははさん、確かに自分でもアレは笑えるし泣けるwwwww 純粋だった頃のわたひ^p^
作者からの返信
ふふ、豆ちゃんに9話での、私たちの初々しい初デート見つかってしまいましたわね(=´∀`)人(´∀`=)これからもよろしくっす!あるあるぅ
C13話 純粋な 好き が 好き 100点への応援コメント
共感します。
何度か音楽から離れました。
でも戻ってきます。
好きを仕事にしようとしたら、純粋な好きでいることは難しい。
でも純粋な好きを大切にしたいです。
作者からの返信
うん…仕事にすると、とても難しい、よね。
でもそれがあるからこそ、乗り越えられるんだよね。
大事な思いのコメント、聞かせてくれて、ありがとう。
C13話 純粋な 好き が 好き 100点への応援コメント
(n*´ω`*n)テレテレ
🍀🍀(๓´͈ ˘ `͈๓)🍀🍀
作者からの返信
キャワユい応援ありがとうございます( ´ ▽ ` )しみる〜ありがたや〜
C13話 純粋な 好き が 好き 100点への応援コメント
生きていく為に嫌いな事も含め色々やらんといけんから辛いやねー
でも今の時代まだ生きるだけは保証されてる方だから(日本には水もナマポもあるし)、
最悪一度投げ出して仕切り直しも必要よー
つか自分の知り合い何か人生疲れてる人大杉問題^p^
すいません自分が疫病神かもしれぬ^p^ (ま自分の同世代前後とかは色々抱えてる世代ってのもあるけど)
作者からの返信
ナマポ調べちゃったよ。
よく分からんけど、疫病神なんて言わないで、あるたん(´;Д;`)
色々あるわよ色々ね。
カクヨムでは私、商業とか狙ってない趣味のおひとだから…。だから純粋のままで楽しもっかな〜なんてね。ヨミお訪ねする時間も少なく、とんとお身限りねって、お離れになる作家さまたちが増えてもね(´;ω;`)
C13話 純粋な 好き が 好き 100点への応援コメント
いつも答えはシンプルでいい。
私は好きだから1,700kmを飛んで、お嫁に来た。
それだけの理由で十分だと思っています。
作者からの返信
ふふ、アチアチだ(*゚▽゚*)♡
それで雪が溶けたら、雪かきしないで済むのにね!!
緋雪さん、力強い肯定、どうもありがとうございます( ´ ▽ ` )
C13話 純粋な 好き が 好き 100点への応援コメント
改めて素敵な言葉、好きは複雑にせずシンプルが一番自分に近いと思います。ありがとうございます(^ ^)
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございます( ´ ▽ ` )
好きなら好きで、いじゃないか♪
嫌なら嫌でいじゃないか♪
編集済
C13話 純粋な 好き が 好き 100点への応援コメント
ひとつひとつの言葉のスペースに何を入れようか。
想像するのがとても楽しい。
一首出来そうだけと、コメントでは詠まない。
作者からの返信
ふふ(^^)そうですよね!
この1行も。
解説文の詩も、余白を、スペースをとっているから。
自身に当てはめ放題です♪
いつか楽しんだ大和田さんの結果に、お目にかかれる日を楽しみにしております(*´꒳`*)
C13話 純粋な 好き が 好き 100点への応援コメント
ひみつちゃん、おはようございます😊
>好き にね
しんどい が混じってしまったの
せっかく楽しいのに
もったいないね
うんうん、そうだよね。
純粋な好きでいたいよね。
そんな気持ちがグッと胸に響きました。
作者からの返信
ミッシェルさん( ´ ▽ ` )
私、目標商業化とかじゃないから、好きを好きなまま楽しむことが可能なの。
仕事や人付き合い(家族含む)日常生活もろもろそんなこと言ってられないでしょう? だから純粋な好きでいさせることできて、そういえるものって、すごいと思わない(^^)?
うんうんって一緒にうなづいてくれてありがとう♡
C13話 純粋な 好き が 好き 100点への応援コメント
ひみつさんのお言葉は、いつも、他のしんどいことに流されがちな、私の「好き」を守ってくれます。
ひみつさんの「好き」が好きです。
「みんな」のことを大切に想うひみつさんだからこそ、自分のこと、ゆっくりさせてあげてください。皆さんが仰るように「好き」を守ってください。
急ぎ足にならなくても、大丈夫。
紫波すい
作者からの返信
こうしてそっと、肯定して背中を押してもらえると言うか、撫でてもらえると言うか。
なんだか嬉しくて温かいです( ´ ▽ ` )
紫波すいさんからの、いっぱいのステキスキのキラキラ、ありがとうございます♪
C13話 純粋な 好き が 好き 100点への応援コメント
ご多忙?
それとも……。
とにかく、好きを守ってください。
作者からの返信
もろもろ……後でにしよう、とりあえずなんでもぶち込んでいたものを、やらねば!と。
肩痛くてカクヨム時間に使っちゃってた運動も、再開しなきゃ(^^)
(実は毛よりもうんと多くのデブ1行持ってるんです)
気になってることが現れちゃいますね。
こんなに多くの方に!
と、あらためて驚いています。
書き手としても、読み手としても
とても、楽しかったです♪
(*^_^*)
(作品紹介ありがとうございます。
リンク先確認しました。)
作者からの返信
その節は大変お世話になりました!
本当に沢山の素晴らしいお作品を魅せていただき、楽しかったです〜。
お時間ができたらでいいので、この先も結音(Yuine)さん分、漏れがないか目を光らせて見守っていただければ幸甚です(*´꒳`*)
C13話 純粋な 好き が 好き 100点への応援コメント
ほんとの好きはホントに好き
わかる(´ω`)
作者からの返信
(●´ω`●)
飛鳥さんも忙しいから、ご自愛くださいませ♡ね
小説の方は私も微力ながら見守っているからね!
C13話 純粋な 好き が 好き 100点への応援コメント
好きに しんどいが混じったら しんどいね
〔小説 江戸の喫茶店〕
拓ノ進 「ひみつ殿。ここが南蛮の喫茶店というところでござるか!」
ひみつ様「拓ノ進さん、ここは、お江戸で初めてできた喫茶店なのよ」
拓ノ進 「こういうハイカラなところへ来ると・・拙者、恋を語りたくなりまする。ひみつ殿、実は拙者、前からひみつ殿のことを・・」
ひみつ様「あら、やだ! 拓ノ進さんが好きなのは、さゆりちゃんでしょ。二股の恋なんて純粋じゃないわ。あたいはね、純粋な 好き が 好きなのさ」
拓ノ進 「そ、そんな・・・・・」
ひみつ様「まあ、ジュースでも飲んで・・・拓ノ進さん、気を落ち着けなよ」
拓ノ進 「こ、これが南蛮のジュースという飲み物でござるか? どす黒い色で・・なんか陰気な飲み物でござるな」
ひみつ様「あたいが好きなんだよ」
拓ノ進 「はぁ? こんな陰気な飲み物を?」
ひみつ様「だぁからぁ~。あたいが言ったでしょ。純粋な 好き が 好きって・・」
拓ノ進 「はぁ? ひみつ殿。一体、何の話でござるか?」
ひみつ様「拓ちゃん、こうよ・・
純粋な 好き が 好き・・
(じゅ)んすいなすき(がすき)・・
入れ替えて・・
いんきな(じゅ)す(がすき)す・・
陰気なジュスが好きス。。。」
拓ノ進 「ぎゃび~ん!」
〔小説 江戸の喫茶店 おしまい〕
作者からの返信
『陰気なジュスが好きス』
面白い1行考えるなあ〜!
ひみつ様カラッとしてていいですね。
二股やろーの拓ノ進はほんと、まったくたくたく拓ノ進ですಠ_ಠ
C13話 純粋な 好き が 好き 100点への応援コメント
ちょっと…… 感動しちゃいました。
作者からの返信
🌳三杉令さん、お訪ねいただき感想と評価まで( ´ ▽ ` )!
ありがとうございます。
解説は空間をとる詩のスタイルで。
🌳三杉令さんの「好き」を当てはめてお読みいただき、共感共鳴できたこと、とても嬉しいです♪
編集済
第4話 天蕎麦 海老天をコロッケに変えると 吉への応援コメント
炭水化物の麺に炭水化物の衣つけた炭水化物のポテトの
カロリーの三重奏。
揚げたてのサクっと、
汁を吸い込んだ味と食感のデュエットを楽しむ。
三分以内で食べきらないと、
汁が濁ってしまう、正に駅蕎麦上級者の為の食べ物。
コロッケの作り置きは凶。
作者からの返信
三重奏……こうして書かれると恐怖(*´Д`*)笑っちゃうけど。
立ち食いですごい勢いで食べるニーズとマッチングした商品なのね〜
第2話 明日はきっと 素敵な 髭が生えるでしょうへの応援コメント
最近知った「髪」の漢字の豆知識。
髟の下の友に点がつくと、
読みは同じ「かみ」だけど、
用法がごく僅かなの意味がつく。
増えると減る不思議な漢字。
毛フェチのひみつさんへ
作者からの返信
へええ〜(*´◒`*)気づきもしなかった!!
やめて〜(*´Д`*)あと3話ぐらい持ってるけど…毛関連……
第1話 キミの 鼻毛には ウンザリだへの応援コメント
1/3の読者を離脱させるこの1話。
何故か僕の短歌では一番反応が良かった。
好きです、こういった遊び心。
作者からの返信
大和田よつあしさん(*´Д`*)
そう言っていただけて光栄です!
この1行を楽しめなきゃ、この後に続く、私の日めくり1行独り遊びに付き合えないっすよね(๑˃̵ᴗ˂̵)
ありがとうございます♪
編集済
第32話 キミのかき氷で アイツが 冬眠してるへの応援コメント
実は、そんな恐ろしいエピソードが!
(・_・;)
作品紹介リンク、ありがとうございます!
作者からの返信
ふにゃあ_:(´ཀ`」 ∠):
あいつもミスばっかりの自分も恐ろしい……