2026年5月18日 02:12
十五歳への応援コメント
最後の章段から全て読ませて頂きました。主人公のご夫婦二人の性格に少々矛盾を感じつつも、明治時代の物語を書こうとなさることは今時の時代には珍しく、殊勝なことと存じます。ただ、軍人さんの旦那様の性的な描写にはうーんとなりました。私も身内に職業軍人いるのでね、そんなことするかなーとも思いましたし、私の身内でその様な酷い話は聴いたこともなく、性描写に至っては正直遺憾の意を覚えます。もし私の大佐だった曽祖父がそんな事をしていたらたちまち私は先祖を軽蔑します!
2026年5月18日 01:44
微笑まない人への応援コメント
昔の軍人さんてこういう人だったみたいですね、私の曽祖父も陸軍大佐だったし私の家がその為に軍人の家系という事もあるので祖父や父がなかなか笑わず、きつい言葉で大声で怒鳴りつけるので苦労しました。私の父は性格変わらずこの軍人気質なので扱いづらいです。ただ私も性格が父に似ているので周りの人間にとっては話しかけづらいそうです。
2026年5月18日 01:23
肆への応援コメント
随分女々しい軍人さんですね?女の腐ったような男だ!あえて逆さまの順番に章段を読んでいますが軍人さんって案外忙しい職業だから奥さんの不倫のことにうつつを抜かすほど暇ではないと思いますが……。私の曽祖父も日本陸軍勲三等大佐だったから軍人夫婦の話ということで読んだんですけどね?それにしても『肌吸い』なんて軍人さんそんなことするかしら?そんな事もやらかす人もいるから軍人さんなんだろうけど……。私の曽祖父がこんな事をしていたら私は曽祖父を軽蔑しますね!
2026年5月18日 00:56
花畑への応援コメント
悪趣味……。
2026年5月17日 00:14
感想企画へのご参加、誠にありがとうございます。書かせていただきました。https://kakuyomu.jp/works/2912051599378880897/episodes/2912051599900057541一読者の読書体験として受け止めていただけると幸いです。よろしくお願いいたします。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。貴重なご意見であると共に、私自身の欠点にも気づくことができました。またもし拙作が目に留まりましたらご一読いただけると嬉しいです。ありがとうございました。
2025年7月15日 23:16 編集済
結婚のすゝめへの応援コメント
拝読させていただきました。趣のある文体てとても面白かったです。しかし有士さんは拗らせるにも程がありますね。堅物な所が存分に発揮されていて良かったです。この時代でも、最後は女性がには敵わないのだなぁ。
お読みいただきありがとうございます。有士は堅物故にかえって女々しいところがある、という性格なのですが、面白がって頂けたならとても嬉しいです。確かに、いつの時代も女性は強し、ですね。素敵なご感想ありがとうございます。励みになります。
2025年5月24日 09:21
描写が緻密で素晴らしいと感じました。執筆活動頑張ってください。
2024年9月2日 19:00
イベントにご参加頂き、ありがとうございます!まず、この時代にこういった文章を書けるのは才能ですね。私もまた、御作のような文章の方が好きなので、大変面白く拝読させて頂きました。永久子と有士が夫婦となり、いずれは子供を成すのでしょうが、それまでの二人の軌跡が今後、もっと物語に華を添えるものと思います。しかし軍人の有士がニコリと笑う日が訪れるのか(笑)先が気になります✨正しく令鳴派に相応しい作品ですね!拙作ではありますが、こちらにも遊びに来てくださると嬉しいです!
十五歳への応援コメント
最後の章段から全て読ませて頂きました。
主人公のご夫婦二人の性格に少々矛盾を感じつつも、明治時代の物語を書こうとなさることは今時の時代には珍しく、殊勝なことと存じます。
ただ、軍人さんの旦那様の性的な描写にはうーんとなりました。
私も身内に職業軍人いるのでね、そんなことするかなーとも思いましたし、私の身内でその様な酷い話は聴いたこともなく、性描写に至っては正直遺憾の意を覚えます。
もし私の大佐だった曽祖父がそんな事をしていたらたちまち私は先祖を軽蔑します!