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  • なんかサライとかむっっっっちゃ昔の曲に感じますが、この作中の時代じゃまだまだバリバリ夏の風物詩だった頃なのかもしれませんねw 俺の学生時代を思い出してちょっと懐かしくなりましたw

    作者からの返信

    ここのえさん……懐かしく感じて貰えて良かったぁ♪
    多分、まだこの年代なら現役バリバリだったとは思うんですが。
    年代の若い子達にしたら「これが何の罰ゲームに成ってるんだ?」って成ってそうですしね(笑)

    なんか、ここのえさんの感想を見てたら、久しぶりにカラオケとか行きたくなりましたです(笑)
    (*'ω'*)b

  • 1163 デュエットへの応援コメント

    ま、まあこのメンツの中だとやはり真上さんでしょうねww 一番角が立たないというのもありますが、マジで真上さんならどんなやらかしがあっても圧倒的仏の心で許してくれるでしょうからww

    作者からの返信

    ここのえさん……ですよね。
    チヒロンも意外とまともな選択をしたと思いますしね(笑)
    基本、真上さんって真面目だから、相手がどうあれ、一生懸命やろうとするので、こういった場面での失敗はないでしょうしね♪

    ただまぁ、その真面目に取り組む姿勢が、本人は無自覚でもあっても男性陣を虜にしてしまう可能性があるので、そこだけは危険かもしれませんが(笑)
    (*'ω'*)b

  • たしかにこのカラオケの間倉津君はむっちゃ忙しかったですからねwww これは倉津君は悪くないww

    作者からの返信

    ここのえさん……まっこと、その通りでございますね。
    自分の事も含めてバタバタバタバタしてたので、スッカリ忘れてたんでしょうね(笑)
    そして、そう言う事を見逃さないのがチヒロン!!

    故に、倉津君が悪くないのは事実なのですが……運の方は悪かったみたいですね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 俺も前回コメントしましたが、やっぱり飯綱さんみたいにガンガン自分から動いてきた人からしたらそうなりますよねw 成長も失敗も、まずは自分で動いてみないと始まらない!そしてそれは結局他人から言われたからとかではなく、自分で気付いてそうするのが一番ですからね!!

    作者からの返信

    ここのえさん……ですね♪
    矢張り実体験に勝る経験なんてものはありませんからね。
    それが成功であれ、失敗であれ、必ず自分の糧には成るので、この辺は動いた者が強いと思いますです♪

    ……っで、後半に頂いたコメントに関しましては。
    世の中には色んなタイプの子がいるので、もし他人の意見を聞き入れる度量のある子であれば、人の話を聞くのもありだと思いますです。

    結局の所、なにがどうあれ【自身が動く切欠や動機】にさえなれば、なんでも良い訳ですからね♪
    (*'ω'*)b

  • 1160 相性の良し悪しへの応援コメント

    飯綱さんみたいに自分からガンガン動いていくタイプの人って、それこそ今その瞬間だけの立ち姿を見てるとなんでもやってしまいそうなパワーに溢れてるように見えますが、やっぱりその裏では普通の人の何倍も挫折したり、どうしようもない目に遭って傷ついたりもしてるんですよね。だからこそのパワーや生命力というか。

    人の性格や真面目さ、固さについての優劣はわかりませんが、やはり何事も恐れず色々やってきた人と、動かずじっとしてた人とでは1年、2年、10年と時が流れるうちに、とんでもない差がついちゃったりするもんですもんね。

    作者からの返信

    ここのえさん……あい(`・ω・´)ゞ
    まさに飯綱ちゃんは【動】を具現化した様な子なので、自身が良かれと思った事については、なんの躊躇もなく動き倒します♪
    勿論、そんな生き様なだけに、ここのえさんがご心配して下さってる通り『沢山の失敗や挫折』も繰り返して来ております。
    ですが、その失敗や挫折に屈する事無く。
    ポジティブに、その失敗を生かして来てるからこそ、今の効率的な考えを持つ飯綱ちゃんと言うものが存在してるのだとも思います。

    そして、それこそが、ここのえさんが後半のコメントで言って下さってる「経験値の差」に繋がり。
    また、生きる上での強い生命力にもなってるとも思われます。

    まぁ兎に角、この子は、なにがあっても前しか向かない子なので、これからも、かなりこの物語の中でも強者として君臨していくと思いますよぉ♪
    (*'ω'*)b

  • 1159 道を照らす者への応援コメント

    今回の二人を見てると、倉津君は案外飯綱さんと相性がいい感じがしますね!!なんというか関西のノリを感じますww 奈緒さんとはまた違うカップル関係があるとすると、案外素直さんより飯綱さんの方が可能性が高かったのかなとも感じました!!

    作者からの返信

    ここのえさん……あぁ~~~間違いなく、倉津君と飯綱ちゃんの相性がバッチリですね♪
    言わば、山中君と話してる様な感覚に似てると思いますので、まさに、ここのえさんの仰る通り『関西ノリ』だと思いますです♪

    ……っで、飯綱ちゃんと倉津君がカップルだったら、についてですが。

    うん……まぁ、何と言いましょうか。
    飯綱ちゃんは、奈緒さんみたいに甘やかしてはくれないので、パーフェクトな座椅子(尻に敷かれる)に成ると思いますよぉ(笑)

    まぁそれでも、2人して揉めながらも、楽しくやってそうな雰囲気はありますが♪

    ……ってか、倉津君の場合。
    誰が彼女であっても、尻に敷かれそうですが(笑)
    (*'ω'*)b

  • 前にも書きましたが俺の友達にも倉津くんと同じ境遇のお子さんがいたんですが、俺はまあ全然気にしてませんでしたね!!その子も気弱でしたがいい子でしたし、たまに家にいくと山ほどのゲーム機やお菓子があってむっちゃ金持ち!!程度の認識でしたw たまにお父さん見るとヤバいほど怖かったのは覚えてますがww 飯綱さんも倉津くんの有用性とは言ってますが、基本は最初に言ってたとおりただ友達としておもろいからってのが一番だと思いますね!

    作者からの返信

    ここのえさん……飯綱ちゃんは強かな子なので、メリットやリスクを考えて行動してる面はあります。
    ただ、ここのえさんの仰る通り【相手に対しての興味が無かったら】どれだけメリットが大きくても、その場合、飯綱ちゃんは対象外してしまう。

    何故なら、それは友達じゃないからです。

    それが、どう言う事かと申しますと。
    どれだけメリットが大きくても、性格の不一致がありすぎると、結局は長い付き合いが出来ない、上辺だけを取り繕った短い付き合い関係に成ってしまうからです。

    では、それ(短い付き合い)=何なのか?と申しますと。
    なんのメリットも得られないまま【やくざと付き合いがあった】っと言うデメリットだけを抱え込む事に成ると言う意味にも繋がりませんかね?

    故に、此処でここのえさんが仰った『友達として面白かった』っと言う意見が大事になって来る訳ですね。

    要するに、メリットだけを考え。
    相手に興味もなく、性格が合わないのに、付き合いを持っても、長く付き合えずデメリットだけしか残らない。
    ですが逆に、相手に興味を持てて、お互い相互関係が作れるぐらい相性が良ければ、そのデメリットさえも吹き飛ばす事が出来る関係性に成れるって話ですね。

    まぁ、もっと根本的な話をすれば。
    本来は、友達付き合いなんてものは、メリットやデメリットを考えてするもんじゃないですしね。

    よくよく考えたら飯綱ちゃんは、ただ倉津君に聞かれたから、正直に答えただけですし(笑)
    (*'ω'*)b

  • いいですねw 俺も特に成人してからは女性の友人の方が多くて、というかほとんど女性の友人ばっかりになってしまい、こういう状況には度々なった経験があります。まあまさにここの倉津君と同様、俺は20代前半でちゃちゃっと結婚してずっとラブラブですから、女性陣にしてみれば異性とかそういう危険性の無い相手って感じなんだと思いますw でもこういう状況になるって時点である程度コミュ力が高いことの証明だと思うので、倉津君も今回(というか次回)みたいに色々試してみるのはいいことだと思います!!

    作者からの返信

    ここのえさん……おぉ!!
    此処の倉津君の気持ちが解って貰えるのは、非常に嬉しいですね!!
    こう言うのを体験した事がない人から見たら「そんな簡単に異性が、こんな明け透けな話をするかよ!!』とか言われる事もありますので、此処をご理解頂けるのは本当に嬉しいです♪

    実際、異性であれ同性であれ、悩みとか、色々相談に乗ってあげていると、そこで信頼関係が構築されて、性別に関係なく友情は育まれるものですからね♪

    ですので、ここのえさんの言われている【結婚してたから安全牌】って部分を加味した上でも、そこに信頼があったからこそ女性陣も明け透けな話が出来たものだと思われます。

    さて、そんな感じですが次回。
    倉津君の話は、どう女性陣に捉えられるのか?

    是非、お楽しみにして下さい♪

    相手の一番の対象になるのは、なんせ飯綱ちゃんですから(笑)
    (*'ω'*)b

  • 美樹さんさすがと思ってたのにすぐに下ネタに!!まあ俺はこれまで通り楽しめるときに思いっきり楽しんでおけ派なので特に言うことはありませんがwww

    作者からの返信

    ここのえさん……すみません、すみません。
    いやはや、ホント困った子達ですね(笑)
    ただまぁ、何と言いますか。
    ぶっちゃけ、JKやJCって、こんなもんじゃないかなぁっとか思っております(笑)
    特に若い頃は、後悔しない程度に快楽主義で良いと思いますしね♪
    (*'ω'*)b←コイツも、ここのえさん同様、今も刹那主義野間(笑)

  • もともと素直さんだって才能の塊で頭だって凄く良い子ですから、一度切っ掛けをもらえば一気にそれを踏み台にして成長しても全然不思議じゃないですよね。そして倉津君も自分を卑下してますが、そもそもこの倉津君自身だってこの作品の1話から比べたら阿呆ほど成長してるわけですから!!全然だめじゃないですよ!!

    作者からの返信

    ここのえさん……最初からお付き合いして下さっているからこその有難い言葉、ありがとうございます。
    おかげ様を持ちまして、漸く、序章から続いた素直ちゃんの片思いにも終止符を打つ事が出来ました。
    <(_ _)>

    此処からは、また違う彼女の成長も描いていきたいと思いますです♪

    ……っで、倉津君についてなんですが。
    矢張り、TS問題の際に生じた1年間のブランクと、奈緒さんや崇秀の恐ろしい様な知名度の上がり方。
    それに伴って、他のみんなも知らぬ間に知名度を上げ。
    眞子なんかに至っては、たった1年で此処まで台頭してしまいましたので、その辺がどうしても引っかかって、自身を卑下してしまっている状態に陥っております。

    ですが現実的に見れば、ここのえさんの仰って下さったように、ちゃんと成長してますので、私も、後はみんなに追い付け追い越せで気概で良いと思うんですがね。

    中々割り切れたもんじゃないみたいです。
    (*'ω'*)b

  • こういうのって俺もよくありますw つい得意になって色々話しすぎてしまい、逆に状況を悪くしてしまうという……最近はかなり気をつけてるんですが、それでも口から先に生まれてきたような存在なのでやっぱり完全になくすのは無理ですね!!なので倉津君の今回のこれも全然共感出来ますよ!!あるある!!

    作者からの返信

    ここのえさん……知らず知らずの内にやっちゃう事ってありますよね。
    私なんかも、半分口で商売してる様な人間なんで、偶にやらかします(笑)
    まぁでも、そんな時こそ、アフターフォローが大事。
    此処さえ出来ちゃえば、例えやらかしても、どうにでもなりますしね。

    さてさて、倉津君は、この辺を上手くフォロー出来るのか?

    次回の倉津君の行動に、乞うご期待です!!

    (;´д`)アカン、不安しか残らん……

  • 倉津君が釈然としない!ピエロ!!ってなる気持ちもわかりますが、でも素直さんとの関係が終わってしまうのは倉津君だって絶対に避けたかったことですし、結局眞子さん初めみなさんのスーパー善意でそうなったってことなんですよね!もちろん倉津君もそこんとこは分かってるでしょうから、この後いろいろな根回しが明らかになってもきっと大丈夫でしょう!!(またピエロ!って言うかもしれませんが!)

    作者からの返信

    ここのえさん……Mrピエロは、この後また自らの口でピエロっと叫んでしまうのか!?
    まぁまぁ、仮に叫ぶ羽目に成ったとしても、ここのえさんの仰る通り、万事上手くいったんだから、それぐらいは問題ないでしょうしね(笑)

    ……ってな訳でございまして。
    最後の最後で、眞子の根回しについて、なにやら倉津君が感づいたみたいなのですが。
    果たして、その推理は正しいものなのか?
    そして、その推理を暴く事で何事も起こる事はないのか?

    次回、名探偵真琴!!
    『眞子の謎に迫る!!』でお会いしましょう!!
    (↑サブタイトルが違う(笑))
    (*'ω'*)b

  • まずはここで前章から続いていた素直さんとの仲をちゃんと問題無くやってけるかってのを再確認ですね!まあこのハモり具合を見てればもう大丈夫だと思いますがw

    作者からの返信

    ここのえさん……休暇中なのにも関わらず、遊びに来て下さって、ありがとうございますです♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    実際、倉津君と素直ちゃんって相性は凄く良いんですよね♪
    過去にも一緒に買い物に行ったりして、2人きりに成っても揉める事なく、和気藹々としてましたからね♪

    なのでまぁ、奈緒さんと同じ時代に生まれてしまったのが、不幸の始まりだったのかもしれませんね。

    言わば、三国志の周瑜さんが、孔明さんと同じ時代に生を受け『天は周瑜を生みながら何故諸葛亮も生んだのか?】と嘆いた気持ちが、一番解るのは素直ちゃんかもしれませんです(笑)

    まぁまぁ、それでも素直ちゃんは、倉津君とは仲良くやっていけてるので、周瑜さんよりかはマッシかもしれませんがね(笑)
    (*'ω'*)b

  • これは倉津くんも完全にしてやられましたねw でもこれで完全に丸く収まったわけですし、今度こそめでたしめでたし!!素直さんも奈緒さんには敵わないっていうのはマジで本当にそうですし、たとえ自分を諦めさせるためだったとしても、むしろ奈緒さんみたいな凄まじいお方が倉津君の相手だったってのは諦めもついていいですよ!!マジで仕方ないですから!!

    作者からの返信

    ここのえさん……彼はプロのピエロですからな。
    こう言うヘマをしつつも、気付けば、ちゃんと話が纏まってると言うね。

    まぁ今回は、ほぼ眞子のお陰なんですけどね(笑)

    ……っで、素直ちゃんに関しましては。
    もぉ、ホントに、この子は運がなかったとしか言い様がないですね。
    倉津君に出会ったのは、奈緒さんよりも早かったのにも関わらず。
    男装して学校に来させられてると言うのが、まずはネックになって告白も出来ず。
    やっとそれをしなくて良くなった頃には、奈緒さんと倉津君がくっついてしまっていた……っと言う悲劇ですからね。

    ホント、この物語で一番可哀想な恋愛をさせられたと思います。

    まぁですが、あれですね。
    仮に奈緒さんより先に告白してたら、倉津君と付き合う事は出来たかもしれませんが。
    やはり、それでもヤクザの本性は解っていなかった訳ですから、最終的には上手くいかなかったっと考えれば、片思いで良かったのかもしれません。

    一般的に言えば、処女のままの奇麗な体で、この悲恋を終わらせる事が出来たのですから。
    (*'ω'*)b

  • 1150 激昂への応援コメント

    これは……ずばり俺の予想では、素直さんもずっとここで聞いてたって感じじゃないでしょうか!?というかですね、たしかに素直さんは倉津くんを諦めたかもしれませんけど、あの時点でもじゃあ倉津君とは二度と関わらない!なんて雰囲気ゼロでしたし、素直さんもそんなこと一言も言ってませんでしたしね!友達は全然行けると思いますよ!!むしろその状態維持できるかどうかはやっぱり倉津君より素直さんの恋が再燃しないかの方が心配なだけで!!

    作者からの返信

    ここのえさん……何故バレた!?
    こんなにも巧みにバレない様に隠していたと言うのに……
    _( _´ω`)_ペショ←馬鹿(笑)

    ……っとまぁ、冗談はさておき。
    その予想は見事なまでに正解でございますです!!
    ですが、此処で完全にネタ晴らししてしまうのもなんですので、その内容は次回をお楽しみにして下さい♪

    そんで、最後になりましたが、素直ちゃんの件。
    こちらも伏線として置いてありますので、ここのえさんも納得出来る事情に成ればいいなぁっと思っております♪
    (*'ω'*)b

  • これは端的に見てる俺とかからすれば完全に眞子さんが正しいと思えるんですが、倉津くんからするとこの実家の部分って完全に触れられたくないコンプレックス的な部分なんですよね。そういうところを抉られると大人でも激昂したりしますし、もちろん俺もそうなる自信があります!!(っていうか俺の場合自分の子供時代の貧困だったり毒親だったりを想起しちゃう小説とかいまだに読めませんし!)

    なのでここは倉津君がいきなりぶち切れちゃう気持ちもわかる!!
    理屈じゃないんだ!!でも今度は山中君みたいに君が落ち着かなくては!!

    作者からの返信

    ここのえさん……此処は本当に難しい所ですよね。
    どれだけ正論であっても、必ず、それを言う事が正しい事とはなりませんし。
    かと言って、これを言わなければ素直ちゃんの気持ちは、いつまでも倉津君から離れない状態のまま。

    なので、こう言った場合は『何が一番ベターな状態に成り得るか?』って部分を考察しなきゃならなくなります。

    それで、その判断の中。
    眞子は、これを素直ちゃんに言った上で、倉津君にキッチリ伝え。
    今後、どうして行くかの相談をしていこうとした訳ですが。
    その相談を前に、まさかの告白に倉津君が怒り出してしまった感じですね。

    ですが、この倉津君の怒りに関しては、眞子が想定していない訳がないと思いませんか?

    元自分自身の事なだけに、想定出来てないのは寧ろおかしい。

    なら、この後、何らかの形で、この問題を解決できる方法があると言う事にも繋がると思いますので。
    ここのえさんには、少々不快な思いをさせてしまう事にはなりますが、ぜひ、そのやり方をご覧になって下さいです♪
    (*'ω'*)b

  • これはもう倉津君の完勝といってもいい出来ですね!!山中君も今日ここだけで素直さんのことと今回のことでマジで情緒ぶんぶん丸だったと思いますが、そういう時こそ冷静になって考えないといけませんしね。まずはなんとか一段落でめでたし!!素晴らしい!!

    作者からの返信

    ここのえさん……ありがとうございます♪
    やりました!!
    アホで名を馳せた倉津君が、あのアホの山中君を論破してみせましたよ!!

    あっ……冷静に考えたら、両方アホだった(笑)

    ……っとは言え。
    これでここのえさんの仰る通り、山中君の問題も一段落!!
    良かった、良かったです♪

    まぁ、それで気持ち良く終わらないのが、当物語なんですけどね(笑)
    ( ̄ー ̄)ニヤリ

  • 倉津くんの言うとおり、こればっかりはもう山中君の気持ち次第って感じですね。元々小説もそうですが、芸事なんてものはどんな分野でも修羅の道!!
    止めるのは簡単ですが、そこで止めずに継続し、さらに一花咲かせられる存在なんてそれこそ東大合格なんかが遊びに見えるほど困難な道でしょう。その道に片足を突っ込んでいる以上、ここはもう本人が覚悟持ってやるしかないですよ!!

    作者からの返信

    ここのえさん……その通りでございますね♪
    自分が決めた道ならば、どんな事があっても継続しているのが本懐っと言うもの。
    それが例え、他人と比べて自分が劣ってい様が、そんなものは関係なし!!
    何故なら、どれだけ人気があって完璧に見え様が、全てを完璧にこなせる人間なんてものは存在しないのですから、それ=万民が納得する様な物を作る事なんて不可能ですからね(笑)

    人間、秀でてる部分があれば、劣っている部分もあり。
    「必ず、どこかに付け入る隙がある」って意味にも繋がる訳ですからね♪

    まぁそれ以前の問題として、やりたい事を本気でやれないなら、それは自身が本当にやりたかった事には成らない訳ですしね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 1146 無名崩壊の危機への応援コメント

    立つんだ山中君!!!こんなんじゃ素直さんを君に任せるなんてできないぞ!!!素直さんにあんなかっこいいこと言えたんだから、君が頑張らないでどうする!!さもないと素直さん連れてくるぞ!!!!!!!(脅迫)

    作者からの返信

    ここのえさん……山中君、本人が一番分かってる事だと思うので、何か切欠さえあれば、必ず立ち上がると思います!!
    ただ今は、矢張り怒りの感情が抑えられないので、此処からは倉津君の説得の仕方次第ではないかと。

    ……っで、素直ちゃんの件なのですが。
    かなりのメンヘラ系ですが、連れて行って大丈夫ですか?(笑)
    (*'ω'*)b

  • 1145 一番手への応援コメント

    嶋田さんのことだからなにか考えがあるって部分には絶対的な信頼感がありますので、俺はここで問題があるのは実は山中くんのほうなんじゃないかと推察します!!いや、ついさっき素直さんの件でめっちゃ男を上げた彼になにか問題あるんかい!?って思いはあるんですが、嶋田さんへの信頼と山中くんの信頼だと……嶋田さん頼む!!

    作者からの返信

    ここのえさん……はい、その方向で間違いないです!!
    本編でも書かせて頂いた通り。
    今の山中君は、崇秀に対する戦意が完全に消失しており。
    あまり演奏の技術も進化しておらず。
    更に将来の事を考えて、このバンドで資金を貯めるが如く、お金集めに走ってる面があるんですね。

    その証拠として、本編中でも結構な数で『引退』を仄めかしてる様な弱気なシーンがあったりもします。

    その姿を見ていた嶋田さん。
    最初は、ただ弱気に成ってしまっているからこそ、この状態に成ってると考え。
    取り敢えずは、応急処置として、山中君の音に合わせてレベルを下げ演奏していたのですが、それでも変化が見受けられず『このままでは、この子がダメに成ってしまう』って言う気持ちから、このディックさんがくれた『本気で演奏してくれ』って言う切欠に賭けて、勝負に出た感じですね。

    まぁ、この賭けがどう出るかは、次回以降に書いていきますので、是非、お楽しみにして下さいです♪
    (*'ω'*)b

    あっ、因みになんですが。
    もぉご存じの通り、この物語の作者である私の性格が糞みたいに悪いので、これからも、こうやってサブキャラクター達の評価も上がったり下がったりしますです(笑)

    誰であっても、順風満帆になんか行かせませんよぉ。

    オマエだけは本当に糞だな( ゚Д゚) ('ω'*)よくご存じで

  • ど、どうなんですかねこの状況。もし俺がこの状況で一番最初に歌うハメになったら、間違いなくビビり散らかすと思いますが、でも逆に考えると他のぜっっっっっったいに上手いメンバーの歌を聴いた後だと間違いなくもっと萎縮しちゃって歌えないと思うんですよねww なので真菜さんが超絶上手いってことがない場合、彼女が歌うタイミングとしてはこのトップバッターってのが唯一のチャンスといえるのかもしれません!!

    作者からの返信

    ここのえさん……あぁなるほど。
    その考えは正しいのかもしれませんね!!
    何回も歌わなきゃいけないって縛りがないのであれば、それは非常に有効な手段だと考えられますです♪

    まぁただですね。
    歌が素人なのは真菜ちゃんだけではなく。
    真上さん、飯綱ちゃん、武藤さん、モジャ、ジムさん等々の人物も居ますので、下手でも実際は、そこまで深く考える必要はないかもしれませんよ。

    お気楽な感じでGOGO!!

    あぁいや、ちょっと待てよ。
    素人とは言え。
    真上さんだけは、絶対に歌が上手い様な気がしないでもないですが(笑)
    (*'ω'*)b

  • ちょっと待って下さいww マジでなんで素直さんの件すでに把握してるんですかww まだ描写されてる中では眞子さん側で崇秀くんには連絡取ってなかったですよね? いや、ぶっちゃけ連絡されてなくても崇秀くんなら知ってて全然おかしくないという説得力があるんですがww

    作者からの返信

    ここのえさん……(ΦωΦ)フフフ

    この一軒を崇秀が知ってるのには、勿論ご都合主義なんかではなく、ちゃんとした理由があるんですよ。
    そして、その犯人は、倉津君の予想に反して眞子ではありません(笑)

    では、それが誰かと申しますと!!

    犯人はモジャです(笑)

    奴は、あの時の場の空気と、状況判断だけで「あぁ、この雰囲気じゃあ、この後、こりゃあ絶対に揉めるなぁ」っと予想し、緊急事態に備えて崇秀に連絡した感じなんですよ。

    だから崇秀は揉め事が起こっていた事を知っていたんですよ。

    これぞ、まさに【転ばぬ先の杖!!】
    この準備の良さこそが、彼が悪魔の腹心とまで言われる由縁でもありますニャ(笑)
    (*'ω'*)b

  • 昨日コメントしましたけど、すでにオールスターメンツだったこの状況に、さらに崇秀くんの力まで加わったら完全体じゃないですかw 少しだけとはいえ、本作の総力が結集した瞬間を目の当たりにしてしまった気がしますw

    作者からの返信

    ここのえさん……あっ。
    これはちょっとネタバレに成っちゃうんですが、アホンダラァ大先生は忙しいの来れません。
    まぁ、それに奴はラスボスですからね(笑)
    なのでラスボスはラスボスらしく、場所提供の相談に成るぐらいになると思いますです♪
    (相談に乗ってくれる時点で、もう既にラスボスとしてはおかしな話ですが(笑))

    ……っとは言え。
    メンバーが豪華なのは事実なので。
    結構面白い事にはなると思いますよぉ♪
    (ΦωΦ)フフフ…←またなんか企んでる(笑)

  • マジでこれだけのメンツが集まってるとなんでもできますねwww 実質今のこの場所って崇秀くん以外のほぼ主力メンバー全員揃ってますしww 負ける気がしない!

    作者からの返信

    ここのえさん……へい、その通りでございます!!
    (((o(*゚▽゚*)o)))
    特に音楽関係の事をするならば、場所と機材さえあれば、まさに何でも出来ると思いますです♪

    ただ逆に、メンバーがメンバーなだけに。
    気軽な感じで場所選びなんかをしてしまうと、とんでもない事に成りかねないので、どこかの公共の場を使わないとまずいかもしれませんがね。

    確実にパニックに成っちゃう(笑)
    (*'ω'*)b

  • 真菜さんもやはり根っこは倉津君同様素直ですし、さらにこの能力の高さと飯綱さんのような良い人達との関わりがあれば間違いなく生まれに負けるようなことはないでしょう!!そもそも倉津君とのギクシャクだってここ数話で(眞子さんとかの助けがあったにせよ)すぐに解決できたわけですからね!!いや、普通はそんな長いこと嫌ってたり軽蔑してた相手をすぐに許したり見直したりできませんって。これも真菜さんの良い部分だと思います!!

    作者からの返信

    ここのえさん……ですね♪
    真菜ちゃん自身は本当に素直な子ですし。
    それでいて、負けん気が強く、シッカリしている子なので、本当の事を言えば、倉津君や真子が心配する様な『やくざ関連の話』では、特に悩んでなかったりします(笑)

    勿論、そうは言いましても。
    『学校内での差別がないか?』と問われれば、それはあります。
    どれだけ負けん気が強くて、シッカリしてても……この子、人付き合いが下手ですからね(笑)
    そんな感じなので『差別する様な人間は相手にしない』って言うスタンスで学園生活を送っている感じになりますです。

    ……っで、倉津君に関してなんですが。
    本心で言えば、眞子が仲介してくれるまでも、別に嫌っていなかったんですが、やはり『このままでは兄はダメになってしまう』っと言う気持ちから、生活態度を改めて欲しかったので、強く当たっていた……って感じになります。

    なので、眞子の話が切欠に成って、良い関係に成りつつあるって感じですね♪
    (*'ω'*)b

  • 飯綱さん強い!!圧倒的強さですね!!生まれの格差というのはマジででかいので、全ての人がそれを自力で跳ね返すのは無理だろうなと最近は思ってるのですが(実際俺はメンタルは弱かったのですが、筋力があったため父親をボコボコにして跳ね返すことができました。けど俺が女性や虚弱体質だったらきっと無理だったと思います)、それでも最初から本人にその気概がなくては、周囲の人が手を差し伸べることも出来なくなってしまいますからね。

    まずは自分に出来ることを手を尽くしてやってみる。これは家庭環境だけでなく、あらゆる瞬間で大切なことだと想いますね!

    作者からの返信

    ここのえさん……あい(`・ω・´)ゞ
    この飯綱ちゃんの精神的な強さは、孤児であっても誰にも屈しないステラさんに匹敵する強さだと思っております♪

    どれだけ言葉がキツクても、飯綱ちゃんやステラさんのアドバイスは的を得てますしね。
    (双方、偶にしくじりますが(笑))

    なので、既存のキャラクター達を差し置いて飯綱ちゃんは、眞子の一番の親友として君臨してる訳でもありますね。

    まぁ、此処で1つだけ真実を明かせば。
    倉津君同様に眞子もアホな部分があるので、常にシッカリした人間を置いておきたくて、監視役として飯綱ちゃんが居るっと言う節もありますが(笑)
    (*'ω'*)b

  • げげーーーー!?飯綱さんそんな境遇でこれまでこんな普通な感じだったんですか!?いや実は俺の中学生時代の友達にも組長のお子さんがいたんですが、その子は気が弱くていつもお父さんに怯えに怯えてて見てて可哀想でしたね。家はむっちゃ裕福そうでゲームとかも大量にあったんですけど、マジでお父さんへの怯えっぷりが半端なかったのだけ超覚えてます。マジで全然関係ないんですがふとその子のことを思い出してしまいました!!今もその子が元気だといいなと思います!!

    作者からの返信

    ここのえさん……はい、左様でございます!!
    飯綱ちゃんは、超が付くほどのメンタルお化けですよぉ♪
    しかも、昔からこういう性格なので、まさに相手が誰であろうと好き勝手言いたい放題言います(笑)

    但し、決して間違った事は言わないので、シッカリと内容を把握出来る寛容さと理解力を持ち合わせていれば、良い助言に成りますです♪

    ……っで、リアルで組長さんの息子さんについてなんですが。
    それはまた、中々珍しいパターンですね。
    そういう境遇の子は、大体、不良になるケースが多いので、本当にそのケースは稀だと思います。

    因みになんですが。
    私の知り合いの場合は、組長さんの息子さんではなく。
    某左側の政治活動をしてる団体の団長さんをしている息子さんが居たんですがね。
    そのお方は、矢張り凶暴なお方でしたからね(笑)

    当時、そのお方は、結構有名なベーシストでもありましたがね。
    メッチャ演奏が上手かったです!!
    (*'ω'*)b

  • まあここは倉津君の言葉にも一理あると思いますよ!自分がわからない時に、よりハイレベルな他人に手伝ってもらうのは悪いことでは無いですからね!ただその人がいなくなった瞬間にポンコツ化するだけで!!

    それに多分倉津君もいつも崇秀くんに選んでもらってるうちに、恐らく少しずつでも学んでる物もあると思うので!きっと無駄では無いはず!!多分!!

  • この状況でこの場に踏みとどまったのはマジで偉いと思いますよ倉津君!!マジで偉い!もし俺が中学生の頃なら120%逃げ出してたと思います!!これはさすがと言わざるを得ない!!

    作者からの返信

    ここのえさん、こんばんわー♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    地味に地味に成長していく男、倉津真琴!!
    特にこう言った精神面は、一気に開花するものではありませんので、まずは慣れが必要ですしね。

    ……っで、此処まで1136話と言う長い時間を掛けて試練を与え。
    苦難を乗り越えてきたからこそ、この成長にも少しは説得力があると思いますです♪

    ……っで、逃げるに関してなんですが。
    私も脱兎のごとく逃げますよ(笑)
    実際、その頃は、ここのえさん同様に、そこまで精神面が成長してなかったと思いますしね(笑)
    ニゲロ(((((*'ω')

  • いやいや!六倍の快楽を得るために六回やっても普通なら満たされないと思いますよ!!それを満たされたって言ってくれてる辺り、奈緒さん的にも崇秀君ほどではないにせよ、倉津君に対する思いや愛でカバー出来てる部分はあるんだと思います。

    俺なんかもやっぱりテキトーな相手との100回の性行為での快楽は、一回の相性完璧な相手との行為の快楽に全く及ばないという実体験がありますので!!

    作者からの返信

    ここのえさん、こむばむわー♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    奈緒さんね……実は。
    眞子をからかい半分、自分の照れ隠し半分でこんな事を言ってたりしますです(笑)
    なので実際は、ここのえさんの言われる様に「最愛の人間との触れ合いで、一回目で満足はしてたりする」んですが、その後も離れたくなくって何回もやってただけなんですね♪

    こう言う所だけは、ホント乙女さんなのです(笑)
    (*'ω'*)b

  • なるほど、でもこれって読んでて思ったんですが、崇秀くんは満足してるのかどうかってことなんですよね。なんか崇秀くんってあれで自分の快楽より相手のことばっかり考えてる節もありますし、ありていにいえば尽くすドSみたいな!

    実は俺も割と自分は出さなくても相手が失神するまで無限に出来るみたいなタイプで、妻と出会うまでは俺の性欲とスタミナに追従できる女性は一人もいませんでした。まあ妻はそんな俺でも圧倒されるくらいの凄まじいパワーの持ち主だったんですが!!

    作者からの返信

    ここのえさん、深夜にこんばんわー♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    尽くすドS……これはまた言い得て妙ですね(笑)
    現実的に見ても、それは眞子だけに留まらず。
    厳しい面はあるにせよ、ナンダカンダと言いながらでも、結構、困った人を見ると、誰でも助けずにはいられない気質ですからね。

    なので、アッチの面に関しても、かなり貢献的になると思います。

    そんで、それが眞子ともなると、大事さが数倍以上に膨れ上がりますから、多分、自分の快楽なんて二の次もいい所に成るでしょう(笑)

    ……っで、ここのえさんのお話について。
    うん、そういう事情があるなら、出会うべくして出会ったカップルですな♪
    もうこれはサダメっと言っても過言じゃないのかもしれませぬぞ!!

    いつも言いますが、アッチ面も含めて、仲良き事は本当に良い事ですからね♪
    (*'ω'*)b

  • 1133 快感残留への応援コメント

    これはわかる気がしますね。俺自身は俺も相手も行為が上手い!みたいなのは全然意識したことないんですが、前回の妻とのことだって、好きという気持ちと同時にむっちゃお互いの相性が良すぎてマジでそれ以外どうでもいいくらい快楽が強かったから寝る間も惜しんでやってたわけでww これは今回奈緒さんが言ってることとほとんど同じ状況だったんだと思います。

    それで崇秀くんとの関係なんですが、これはもうめっちゃ簡単な話で、眞子さんも頑張って崇秀くんを眞子さんに同じくらい溺れさせてしまえばいいんですよww これぞまさに対等な関係ってやつですねww

    作者からの返信

    ここのえさん、こんにちわです♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    なるほど、なるほど。
    そう言う考え方もありですよね。
    特に崇秀は、眞子が大好きですし、凄く大事にしているので、基本的な話をしたら、それは可能だと思われますです♪

    なにより、若い2人ですしね(笑)

    ただまぁ、なんといいますか。
    そうなってしまうと、ちょっと不味い事に成ってしまう理由が存在しておりましてですね。
    恐らく、そうなった場合『眞子の身が持たない』可能性があるんですよ。

    勿論、それに関しましては、後々……っと言いますか。
    この第一章の最終回辺りで言及させていただきますので、それが納得できる理由か、どうかは、その時にご判断頂けると嬉しいです♪
    (*'ω'*)b

  • 1132 沸き立つ妄想への応援コメント

    溺れてもいいじゃないですか!!ってなんかもう何回も言った気がしますがwww

    俺と妻も最初に同棲して一年間は昼夜問わずやりまくりで、多分一年で1500回以上したと思います。マジで仕事と食事と風呂の時間以外は寝ずにやってましたので、二人ともバキバキに体が鍛えられましたねww

    でも今思うのは、人生にはそういうひたすら好きな相手の存在を全身全霊で貪る時期があってもいいのかなってことですね。今では俺にとっても妻にとっても子供の頃の楽しい思い出って感じになってますw

    作者からの返信

    ここのえさん、へい、らっしゃいです!!
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    溺れても良い……ですね(笑)
    特に10代は、そんな事ばっかり考える年代でもあるので、実際は、そうなっても特に問題はないんですけどね。

    私も散々溺れて、街でナンパを繰り返した口ですし。

    そんで、それが今となっては、ここのえさん同様に「若かったなぁ」ってな感じで笑い話に成ってますので、ネタとしてはアリだったのかもしれませんね。

    いや、オマエのは愛がねぇ肉欲だろ( ゚Д゚) Σ(゚д゚lll)ガーン

  • これもその通りだと思いますねw その人が天然や腹黒みたいなイメージが出来るのは、やっぱり普段の振る舞いや言動やファッションや見た目……ぶっちゃけ全部ひっくるめてのことだと思いますし!!

    ちなみに俺の妻は天然ともよく言われてますが、その十倍くらい電波って言われてますwww 俺が妻の友人から妻を紹介されたときも「この子、かなり電波だから」って紹介されてて、俺はそれに「大丈夫です!電波受信するの得意なんで!!」と答えてたので、似た者夫婦だったかもしれませんw

    作者からの返信

    ここのえさん、今日は返信が夕方に成っちゃいましたぁ!!
    (((o(*゚▽゚*)o)))←だが平常運転(笑)

    ですね。
    結局の所、ここのえさんの仰る通り、こういうのって、天然であろうが、意地悪キャラクターであろうが、慈悲深いキャラクターであろうが、その人本人のトータルバラスで判断されるものなんですよね。

    ですから、そのトータルバランスに迎合するキャラ付であれば、誰も違和感を感じないので無理なく受け入れれる。

    ですが逆に、それが無理に作ったキャラクターでは、酷い違和感を感じるので『なんか作られたキャラクターで嫌な感じ』ってな感じで、反感を買ってしまう訳です。

    なので、最終的な話、自分が成りたいキャラクターを作るのではなく、自分の性格に合ったキャラクターを選択することが大事になってくるわけですね♪

    ……っで、奥様の件。
    うぅ~~~ん、相変わらず仲が良いですなぁ♪
    しかも、ここのえさん「電波受信装置だった」んですね!!

    ……って事なら。
    うちのキャラクターではチヒロンが一番相性が良いのかな?

    奴は毒電波しか吐き出しませんが(笑)
    (*'ω'*)b

  • 俺も妻を見てて思うのですが、女性って腕力的にどうしても男性より劣ることもあってか、いかに安全で有利なポジションをキープするか、という部分への執着や嗅覚が男性より優れていると思うことがあります。
    そしてそういった嗅覚が優れている人ほど、ちゃんとその立ち居振る舞いが出来るのかなと。(これは性別関係ないと思いますが)

    それを周囲の人が見たら腹黒!打算的!って思うのかもしれませんが、別に男性女性問わず自分がより良い状態になるために最善を尽くすのは全然悪いことじゃないですからね!!実際奈緒さんも崇秀くんもその部分がぶ厚いので強く自分の思ったことに踏み込めるというか。そして眞子さんも出来てるなら倉津君もできるはず!!たぶん!!きっと!!いや無理かも!!()

    作者からの返信

    ここのえさん、おはようございま~~~す♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))←徹夜明けでもテンションが高い馬鹿(笑)

    いや、ほんと、それですね。
    大半の女性は、頼りになる男性を嫌う人はいませんからね。
    その証拠に、男性の地位や年収なんかを気にする女性が多いのが良い証拠だと思います。

    まぁでも、これって、ここのえさんの仰る通り「全然悪い事ではありません」
    所謂、それは男性の魅力の1つなのですから、そこは女性が良いと思ってくれてるのは、寧ろ、逆に非常に良い事だと思いますしね♪

    ……っで、打算に腹黒。
    大いに結構、大いに結構!!
    私個人としましては、そう言う女性にも魅力を感じますね。

    何故なら、腹黒や打算的って。
    冷静に考えると、それだけ「しっかりしてる」っという部分に繋がりますからね。
    結婚や、恋人にするなら、やっぱりしっかりしてる方が良いですからね♪

    まぁただ、此処『だけ』が過度になってしまうと、逆に浅ましくなってしまうので、魅力を感じなくなってしまうので、何事も、分別のある腹黒、打算であって欲しいとは思いますが(笑)

    そして最後に成りましたが、倉津君の件。
    わたしも『なれるんじゃないかなぁ?』って思いますです。

    実際、奈緒さんや崇秀や真子に対しては、結構、甘えが生じて。ヘッポコに成ってしまうのですが。
    それ以外の人に対しては、かなり良い対応が出来る様には成って来てますからね♪

    だから案外、もっと成熟してくれば、成れるんじゃないですかね。

    知らんけど(笑)
    (*'ω'*)b

  • 今回に関しては俺も眞子さんに賛成派ですね。素直さんが追い詰められてたのは事実ですし、何度も言ってるとおり諦めるなら早いほうがいい。時間は有限ですしね!!奈緒さんが倉津君が関係することになるとちょっと煽りっぽくなるってのも、まあ正直倉津くんくらいの最高彼氏がいるってなったらそりゃ自慢もしたくなりますよ!!俺だってしたい!!仕方ない!!

    作者からの返信

    ここのえさん、毎度ご来店誠にありがとうございますです♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    いやほんと、現実はそうだと思いますよ。
    彼女がいる男性に、いつまでも惚れてたって、なにも良い事なんてありませんしね。
    寧ろ、こんな片思いを続けても精神衛生上も良くないですし。

    ……っで、奈緒さんの煽りについてなんですが。
    半分は極自然な感じで、残りの半分は煽ってる部分があると思います。

    ただまぁ、なんと言いますか。
    こう言う煽り行為を自然にしてしまうのが女性と言う部分もありますので、これは本当にここのえさんの言う通り「しょうがない部分」なのかもしれませんね。

    『自分の彼氏は誰よりも最高だ』ってアピールしたい部分もあるでしょうしね(笑)
    (*'ω'*)b

  • たしかに。これはまさにその通りですね。奈緒さんと素直さんはもちろん覚悟の違いもありますが、覚悟以上に世の中へのものの見方というか、見てる世界が違うというのがまさにしっくりきます。崇秀君と同じとは言いませんが、奈緒さんも十分彼と同じくらいに常識外れな感性を持ってますからね。これはいくら素直さんでもぐうの音も出ない……そして努力や気持ちで一朝一夕に手に入るものでもないという。

    作者からの返信

    ここのえさん、深夜にこんばんわです♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    これは本当に素直ちゃんには可哀想な事をしてるなって、自分で書きながら私も思いました。
    こんな大人でも悩む様な問題を中学生相手に提示するなんて、本来はナンセンスもいい処ですしね。

    そして、奈緒さんと素直ちゃんの違いに関しても。
    矢張りここのえさんの仰る通り『経験値の差』や『家庭環境の違い』がモロに出てしまった感じですね。

    方や資産家の娘で恋愛に夢を見てる子。
    方や毒親の元で育てられ自立心の高い娘では、精神的な経験値の違いが大きく影響しちゃいますからね。

    ただまぁ、此処で1つだけ言える事があるとすれば。
    この素直ちゃんの恋愛が、仮に奈緒さんと同い年に成る2年後に始まったものであれば、また違う局面が見えてきてたかもしれませんね。

    この時期の子供にとっての2年間というのは、大きな成長をする期間でもありますので。
    (*'ω'*)b

  • いやこれはマジでド直球にきましたね; そもそもあの世の中の大体のことをおおらかに受け入れられる倉津くんですら、このヤクザの家と言う物に対しての感情は相当な物がありましたからね。そもそも第一話でやさぐれてた理由もそれが根本みたいなとこありましたし。

    そして忘れちゃいけないのが、この作品の時代はまだ現代ほどはヤクザが圧迫されていなかった時代という。
    この後に続く今、ヤクザがどれだけ大変な状況になってるか、それによってさらに変質していったかを考えると、この問いはあまりにも重すぎますね。

    作者からの返信

    ここのえさん……はい、もうまさにド直球です!!
    これ位キツイ真実を話さないと、今の素直ちゃんは止まりそうにもありませんしね。

    そして、ここのえさんのご想像通り。
    この話こそが、倉津君が誰にも知られたくなかった真実でもあります。
    これを知って尚、倉津君との関係を持とうとする人間は、相当肝が据わっていないと無理な話ですしね。

    それだけに、素直ちゃんの恋愛を止めるには有効な手段にもなりえる訳ですが……

    ……っで、圧迫に関してなんですが。
    例の暴対法が施行されたのは1992年。
    バブル後期には、地上げ屋なんかの問題もあり、既に施行されているものですので、この時点で、もう結構圧迫はキツク成っていたりします。

    それ故に、物語の中で倉津君のお父さんは、よく会合に出かけてるシーンがあったりもした訳ですね。
    まぁ、半分は愛人の所に行っていたのですが、それでも半分は会合に出向いていた感じに成ります。

    それで更に、この話に付け加えて言うのであれば。
    敵対組織であった遠藤組と揉めながらも和解したりしながらも、協調して、歩調を合わせていたりしたのは、この辺が理由に成っていたりもしますです。

    要するに『武闘派ヤクザ』としてでは生き残り辛い環境に成って来たから『企業ヤクザ』に生まれ変わりつつあるって話ですね。

    あぁ因みになんですがね。
    少し前に流行った『タピオカ屋』や『メイド喫茶』なんかの金主の大半は企業ヤクザだったりもしますです。

    まぁ、アルバイトの店員さん達なんかは、反グレやヤクザなんかではない普通の一般人で、この事実を知らずに雇われてる事も多いでしょうけどね(笑)
    (*'ω'*)b

  • これはそうですよねえ……俺もあの山中くんの告白の時にも書きましたけど、あれで他の人に目を向けられるようならこんなになってないんですよ!!でもじゃあただ時間だけだらだら経っても素直さんにとっても倉津くんにとってもいいことなんてありませんしね。眞子さんがこの先どういう荒療治を行うのかはわかりませんが、ここはなんとかなってほしいところ!!

    作者からの返信

    ここのえさん……これに関しては、ホントそうですよね。
    素直ちゃんは、倉津君にしか目を向けられない状態だったからこそ、此処まで引きずって来た訳ですから、そう簡単に解決するものではありませんよね。

    ですが、これを解決する方法が、実は1つだけあるんですよ。

    まぁご想像通り、かなりの荒療治に成るとは思いますが。
    良かったら、どうか最後まで素直ちゃんの行く末を見守ってあげてやってください。
    (*'ω'*)b

  • まあ素直さんの気持ちはわかりますよ!!妻もあまりにも美しすぎてナンパされすぎてマジでうざいし迷惑って言ってますし、妻に似て美形の息子二人も全く同じこと言ってますからね!そして俺もかなり体がデカいので、いつも周囲からの目線には気を使ってます。時折ただ歩いてるだけで子供に泣かれたりしたこともあるので!!

    なんというか良いも悪いも結局は度がすぎると目立っちゃうので、目立つつもりがないのに目立つってのは当人からしたらどうしても迷惑が勝っちゃうところなんでしょうね。目立つことをメリットとして生かせる人ならいいですが、俺みたいに目立つだけで胃が痛くなるタイプの人もいますしw

    作者からの返信

    ここのえさん……ヒャッホ~~~!!
    今しがた、やっと深夜帯の仕事が終わったので、返信返信♪
    (↑楽しみ(笑))

    他人から見て羨ましい物でも、自分からしたら不満な物って沢山ありますよね(笑)

    かく言う私も、リアルでもお喋りなんですがね。
    老若男女問わず『なんでそんなに喋れるの?羨ましい』とか言われるんですが。
    私にしたら「はぁ?何言ってんだコイツは?」って思う事が多々あります。
    大体にしてですね。
    『何事に対しても楽しむ』をモットーにして生きておりますので、楽しい事が多ければ喋る事が増えるのは当たり前。
    なので私にとっては、極当たり前の事でしかないのに、それを羨ましがられても、意味が解らないから困るんですよね(笑)

    そぉ……私は、ここのえさんの言う、なんでもメリットにしてしまう無神経な人間なのです♪
    (*'ω'*)b←要するに『そういう馬鹿が此処に居た』って話でしたぁ(笑)

  • 俺もそうだからよくわかるのですが、やっぱり自分に自信がないってのはかなり大変ですよね。俺も他人から見れば相当恵まれた体格だったと思いますが、俺自身がまったく自分に自信がなかったので、それを恵まれてることだと思えなかったんですよね。

    境遇とか元々の考え方とかありますが、まずは自分に確固たる自信を持つこと、もしくは持てるようにしてあげるってのが、素直さんみたいな考え方のお子さんには必要なのかなと思ってます!!

    作者からの返信

    ここのえさん、またまたお昼休みにこんにちわです♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    自己肯定感かぁ……
    これに関しましては、ホント自分の中で積み重ねていくしかないものなので、本来は他人がどうこう出来るものではないですよね。

    ですがね。
    この現状で光明が見えないかと問われると、そうではなく。
    元々眞子も自己肯定感が低い子なので、この辺の気持ちを察する事が出来る筈なので、言い回しさえ良ければ、素直ちゃんの自己肯定感を少しは上げる事が可能だと思います。

    なんと言っても素直ちゃんは、眞子に対して全面的な信頼を置いていますからね♪

    此処が唯一の救いかなぁとか思っておりますです(笑)
    (*'ω'*)b

  • 素直さんはどこまでいっても倉津くん見たいな人が好きなんですねw たしかに今の眞子さんは倉津君の頃より成長して視野が広く、さらに周囲の人のことも考えられる人格になってますが、元の倉津君はマジで今も奈緒さんを絶対的頂点に置いて頑張ってますから、今回素直さんが言ってる好みのタイプにはドンピシャだったと思います。(ただあそこまで奈緒さんを迷わずトップに置けるのはいくら倉津君でも奈緒さんだからこそだと思うので、素直さんが倉津君の彼女だったときに完全に同じだったかはちょっと自信がありませんが)(それでも一度彼氏彼女になったら倉津君ならエネルギー切れになるまでは頑張りそうではある)

    作者からの返信

    ここのえさん、ちょっと遅めのお昼休憩に、こんにちわ♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    もうね。
    ホント、私もそう思いますです。
    これだけ眞子の性格が変わってても、好みに成るのですから。
    素直ちゃんにとって倉津君系の存在と言うのは、まさにドンピシャなんでしょうね(笑)

    素直ちゃんは家庭環境の事もあって『自分を大事だと思ってくれる存在』が愛おしくて堪らないのだと思います。

    特に倉津君の場合。
    付き合っている奈緒さんを見てれば、如何に優しく接しいてくれるのかが解るので、余計に固執してしまっているんだと思いますです。

    ……っで、もし仮に、素直ちゃんと倉津君が付き合った場合に関しましては。
    そうですねぇ……
    これは結構難しい問題なのですが。
    ここのえさんのご想像通り『今の奈緒さんとの関係』みたいにはならないと思います。
    ある意味、今の倉津君と言うのは、奈緒さんに鍛えられてるからこそ、こういう態度を前面に押し出す事が出来る様になっていますので。
    此処の部分が抜ける事によって、付き合い方が全然変わってきますからね。

    ただまぁ、不良とは言え。
    元々性格に優しい面もありますし、素直ちゃんとは同年代と言う事もありますので、それ相応の付き合い方は出来るのではないかとも思われます。

    なので、事はどうあれ。
    滅茶苦茶、素直ちゃんが大事にされる事だけは間違いないと思いますよぉ♪
    (*'ω'*)b

  • さすが山中君!!!俺の期待に完璧に応える一世一代の告白、しかと見届けさせて頂きました!!そして思ったのは、この雰囲気であればもし素直さんからの返事がやっぱり恋人としては付き合えないというようなものだったとしても、二人は今後も良い友人として仲良くできるだろうなということですね。俺としては告白することも大事ですが、それで互いの関係をぶち壊しにしてしまうのは悪手だと思ってるので、今回の山中君はその面でも流石だったと思います!!

    作者からの返信

    ここのえさん、おっはようございま~~~す♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))←朝でもテンションが高い人(笑)

    やる時はやる男、山中和寛でございます!!
    一世一代の告白、楽しんで頂けて良かったです♪
    しかも今回は、かなり良いタイミングでの告白だと思いますしね♪

    これはまぁ、眞子が勝手に話を進めた事なので、山中君が意図した訳ではないのですが。
    此処で、ちょっといやらしい話をするのであれば。
    男女問わず、異性が落ちやすい状況と言うのは、まさに失恋の直後。

    偶然とは言え、このタイミングで告白出来た事は、最高の演出だったと思いますです♪

    ……今後の関係に関してなんですが。
    これはもぉ、ここのえさんの仰る通り、山中君は、こう言う処が上手いので、この告白だけで素直ちゃんとの関係が悪化する事はないと思いますです。

    なのでまぁ、後は2人が上手くいく事を望むばかりですね♪
    (*'ω'*)b←ただ、コイツが書いてるだけに、どうなるかは未知数!!(笑)

  • これは荒療治ではありましたが、素直さんの気持ちを考えるとこの程度の荒療治で済むなら……っという考えが眞子さんにはあったんでしょうね。この部分でも触れられてますけど、ぶっちゃけこういうのって時間が経てば経つほど収集がつかなくなってしまいますし。今はまだ倉津くん以外の山中君や他の異性を見てみるか……という気持ちが素直さんにもぎりぎりあって、だけどこの先はそれもなくなっていくと。

    でも倉津君は何度もいいますが今回良くやったと思います!!今回は卑下することはない!!立派!!!

    作者からの返信

    ここのえさん、今日は夜にこんばんわ♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    ですね。
    ホント、仰る通りなんですよ。
    期間が過ぎれば過ぎる程、人間の執着と言うのは強くなってしまいますので。
    実際の話、序章から今まで放置してた上に、素直ちゃんの性格を加味したら、この程度で済んでるのは、もぉ奇跡と言っても過言じゃないと思います。

    これを例えるのであれば。
    スマホゲームで、そこそこ課金してしまい。
    時間や労力、それにお金を次ぎ込んでるだけに、何か切欠がないと辞めるに辞めれなく成る様な状態に似てると思います。

    人間は、自身の使った労力を手放すのを嫌う生き物ですしね(笑)

    まぁそんな訳でございまして。
    今回は、その切欠に成るチャンスが訪れたので、眞子を投入し、出来るだけ上手く回してみましたぁ♪

    まぁ軽くは言ってますが、此処をどう解決するかメッチャ悩みましたけどね(笑)

    そして最後に倉津君。
    此処で何も言わずに聞いてるのは、ホント辛かったと思いますが。
    それでも最後まで、この場に居続けた事は大したものだと思います。

    正直私なら、倉津君以上に、もっと逃げ出したい気分に成ってたでしょうしね(笑)
    (*'ω'*)b

  • さすが山中君!!俺は君がそういうやつだとずっと信じてましたよ!!実際これで素直さんが山中君と恋愛関係になるならないは置いておいて、そういう献身(もちろん独りよがりだったら駄目ですが)を見せている相手に対してどのように接するか、それを汲んだ対応が出来るかどうかってのは、人生全体を見ても大事なことかなと思います!!

    作者からの返信

    ここのえさん、おはようございますです♪
    そして今日も遊びに来て下さって、ありがとうございます♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    山中君、アホではあるんですが。
    その辺の事はキッチリと弁えてる子なので、自身の行為を、素直ちゃんが自然に気付いてくれるのを首を長くしながら待ってたのかもしれませんね。

    山中君自身、親切を押し売りをしたかった訳じゃないでしょうし(笑)

    ……っで、そうなると。
    何故、素直ちゃんが今まで気付かなかったか?と申しますと……
    倉津君への想いから、自分の恋愛に一生懸命に成り過ぎ。
    それ以外の人からの好意が見えなくなっちゃってたんですね。

    これはもぉ性格の問題なのですが。
    一途な性格が故に起こしてしまった事象だと思われます。

    そんで、そんな2人なのですが、2人の相性はどうか?と申しますと……
    構ってちゃん(素直ちゃん)と構いたがり(山中君)なので、相性としては抜群だと思いますので付き合うまで行けば、結構、上手くいくと思います♪

    なので後は、素直ちゃんの牙城をどう切り崩すか?って所だけが問題に成って来ると思いますです。
    (*'ω'*)b

  • この状況から素直さんを立ち上がらせられる方法があると!?いやここはマジで手を出さなかった倉津君は立派だったと思うので、素直さんにもなんとか幸せになって欲しい!!

    作者からの返信

    ここのえさん、今日は深夜におこんばんわ♪
    今、深夜の仕事が一段落ついたので返信おば♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    立ち上がらせるとなると、少々難のある手段にはなるのですが。
    素直ちゃんの心を、倉津君から引き離す手立ては一応用意しておりますです。

    ただ、なんと言いますか。
    これは先に読んで下さった黄礼さんのコメントでも書かせて頂いた事なのですが……これは、あくまで最終手段なんですよね。

    出来れば使わずに、穏便にいきたい所です。

    っで、手を出さなかった件についてなんですが。
    これは倉津君、ホント、よく我慢したと思いますです。
    勿論それは、美醜なんて些細な問題ではなく。
    此処まで想ってくれてる相手に泣いて訴えられたら、普通の男性なら理性が保てないぐらいの環境だったと思いますからね。

    まぁそれだけ倉津君も、素直ちゃんを想って我慢してる訳ですから、
    素直ちゃんも、やっぱり幸せにはなって欲しいものです♪

    メンヘラ気質ではありますが。
    それ以外は、ホント良い子なんですよ、この子は。
    (*'ω'*)b

  • これはマジでナイスアシストですね!!この眞子さんが元々この倉津君だったと考えると本当に感慨深いものがありますwww でもここは立場の違いもありますよね。もし今の経験値の眞子さんが倉津くんと全く同じ立場になったとして、それで素直さんを納得させられたかというとやっぱり難しい気がしますし、だからこそ眞子さんも今の立場を生かして仲裁に入ったってとこもあるのかなと感じました。

    作者からの返信

    ここのえさん、おそようございます(おはようございます)♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    あい!!
    もぉこれに関しましては、98%倉津君を理解していて、素直ちゃんからは親友だと思われてる眞子の立場でしか出来ない事だったと思いますです♪
    特に素直ちゃんは、出会ったその当日から『眞子に悩みを解決して貰ったりしている』ので絶大な信頼を得ており。
    一番、素直ちゃんが心を開いてる相手でもありますからね♪

    ……っで、そんな環境にあって。
    【もし今の経験値の眞子さんが倉津くんと全く同じ立場になったとして、それで素直さんを納得させられたか?】っと言う、ここのえさんの疑問に対しての答えとしましては……ご想像通り、多分、無理ですね。

    確かに素直ちゃん自身は、倉津君に対して眞子同様の信頼は置いてはいるのですが。
    それは何処まで行っても【好きだから信頼する】でしかありませんので、この環境下で言葉を発しても、今と同じ結果にしかならないと思いますので……結局の所【眞子にしかこの仲裁は出来なかった】っと言う結果に成ると思われます。

    いやはや、いやはや。
    なんとも面倒臭い人間関係で申し訳ないです。
    (;´д`)トホホ

  • きええええええ!!これはキツすぎる!!!!あまりにもキツい!!!!!これがどこぞのハーレム系とかなら話は違ったんでしょうが、倉津くんはそういうのとは無縁の男!!しかも前のことで死ぬほど反省してますから、マジでどうあってもどん詰まりですね!!でもこれ本当にどうしたら素直さんをなんとか納得させられるのか;;

    作者からの返信

    ここのえさん、折角ご来店頂いたのに、なんとも気分の悪い話を書いて申し訳ないです(´;ω;`)ブワッ

    ですが、これが恐らくは、素直ちゃんが蓄積させてしまったストレスだと思いますので、出来るだけ明確に書かせて頂きました。
    話すチャンスが来て、堰が切れてしまったら、こんな感じに成っちゃうと思いますしね。

    そして倉津君サイドに関しましても。
    ここのえさんの仰る通り、簡単に浮気出来る様な子じゃないんですよね。
    まぁ勿論、気持ちが揺れる事も何度かあったのですが。
    それでも一線を越えるような真似をしたのは、あの素直ちゃんが激白をした一回きり。
    しかも、素直ちゃんに対する同情からしてしまって、鬼の様に反省をしたので、今回は、それも踏まえているので、余計に何も出来なくなってしまっているのだとも思われます。

    人を傷付けずに愛されるって……難しいですよね。
    (*'ω'*)b

  • そもそも倉津君にはむっちゃ早い段階で奈緒さんがいましたからね; これが本当に人と人のままならないところで、どんなに思っていたり相性が良い相手だったとしても、タイミング一つでがらっと関係が変わってしまうという……ここについては素直さんを責める事もできませんが、倉津君が朴念仁だからで片付けるわけにもいかないところだと思いますね!!

    作者からの返信

    ここのえさん、ややこしい話ばっかり書かれてる物語へ、本日もようこそ♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    いやほんと、それなんですよね。
    こう言うのは、本当に縁のものなので、好きに成った順番ではなく、早い者勝ちな部分もありますからね。

    まぁでも確かに、あの時、倉津君が奈緒さんに一目惚れさえしなかったら、素直ちゃんにもチャンスはあったかもしれませんが。
    逆に奈緒さんと付き合っていなかったら、倉津君が音楽に興味を持つ事もなく。
    素直ちゃんと、こんな親密な関係に成る事もなかった訳ですから、本当に素直ちゃんは、倉津君との恋愛には縁がないのだとも思われます。

    一生懸命なだけに、可愛そうなんですけどね。

    ……っとは言え。
    そんな素直ちゃんの感情をある程度は知っていて、此処まで、自分の都合だけで放置してしまったのは倉津君本人の問題。

    それ故に、こうなってしまっている彼女に対しての責任だけはキッチリと付けないといけません。

    それは好きに成って貰った者のケジメってもんですからね。
    (*'ω'*)b

  • 結局眞子さんものろけで乗り切ってるじゃないですかwwww ちょっと前の倉津君と同じwww いや倉津君と同じでいいんですけどそこはww

    作者からの返信

    ここのえさん、いらっしゃいませですぅ♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    惚気話で、なんとか乗り切った!!とか眞子はぬかしておりますが、本心では、ちょっと本気で聞いて欲しかったりしてね(笑)

    まぁ、どうやっても、みんなが聞いてくれませんが。

    そして誤魔化すパターンは、元々同じ人間なだけに、倉津君と酷似しておrます。

    余計な遺伝子バッカリ奉納しやがって……
    (*'ω'*)b

  • そもそもここに顔出してるメンツって、別に女性陣だけじゃなく男性陣もとんでもない逸材揃いですもんね。今回はホランドさんでしたけど、真菜さんからしたら誰を魅力的に感じてもおかしくない異性がそろっていたなとは思いますよ!!

    作者からの返信

    ここのえさん、毎度ご来店、誠にありがとうございますです♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    あぁ、そう思って頂けたら嬉しいですね♪
    ……っで、真菜ちゃんの好みから言ったら。
    ホランドさんか、嶋田さん辺りが、筆頭に成りそうな感じですね。
    勿論、性格とかの相性もあるんですが。
    特にこの年代の子って、比較的『大人の男性』に憧れるケースが多いので、こういう回答に行き着くのではないかと思われますです♪

    そして意外な事に!!
    真菜ちゃんは面喰いなのです(笑)
    (*'ω'*)b

  • 倉津君と素直さんも気になりますが、まずはこっちですね!ただ俺が思うに、真菜さんの態度が氷河期だったのはあくまで対倉津君相手だけだったので、それ以外の部分で彼女が下手を踏むというか、他人からの印象が悪くなるってことはまずないんじゃないかなと。結構安心見てます!!

    作者からの返信

    ここのえさん、お昼に返信こんにちわです♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    ですね。
    倉津君と素直ちゃんのイベントは、ある種、今回の置けるサブイベントなので、メインは矢張り真菜ちゃんの方に成りますです♪

    ……っで、そんな真菜ちゃんなのですが。
    この子自身、確かに人見知りな部分はあるのですが。
    別に、人と接する事が嫌いな訳ではありませんので、相手が友好的であるならば、普通に接する事が出来ると思います♪

    ただまぁ、なんと言いますか。
    倉津君同様に、ヤクザの娘っと言う部分を懸念して、人を避けてる面もありますので、相手が積極的に話してくれないと、少々塩対応してしまう可能性はあるかもしれませんね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 素直さんはマジで相変わらずですねww ただ倉津くんも書店さんが仰ってるように若干この素直さんの気持ちからは(もうわかってるつもりになって)目を逸らしてる感じがするので、そのあたりも素直さんの状態がずっとこれっていう結果になってる気もします。やはりここは山中君になんとかしてもらうしかない!!!!!!!!!(まだきつそう)

    作者からの返信

    ここのえさん、いらっさるませです♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    ハイ、いつも素直ちゃんは通常運転ですよぉ♪
    これが通常運転って言うのも、どうかとは思いますが(笑)

    まぁでも、彼女は彼女なりに、倉津君の為に一生懸命なんですよ。
    実際、地位や名誉なんかよりも、倉津君と一緒に何かをしたいって気持ちの方が強いのは……奈緒さんと同じ気持ちと言っても過言じゃないですからね。

    ただ倉津君には、それが伝わらない。

    何故なら倉津君は、奈緒さんは自分の彼女だから運命共同体にも成れると思ってはいますが。
    大事な友人である素直ちゃんには『自分なんかには拘らず』普通の幸せを掴んで欲しいっと言う気持ちが強く出てしまいますからね。

    それでお互いの意見が相容れない様な感じに成ってしまっている訳ですし。

    ……って事でございまして。
    此処はなんとか、ここのえさんご指名の山中君に頑張って貰いましょう!!

    まぁ今は、どういう経緯で、頑張るかは伏せて置きますが。
    そのチャンスが巡って来る事だけは、確実にあると思いますよぉ♪
    (*'ω'*)b

  • げげええええ!!!ここで鷹のような鋭い目で常に倉津くんを狙っている素直さんじゃないですか!!奈緒さんがいても全く関係なしってあたりで、もう十分わかってることですがマジで素直さんは本作でもトップクラスの倉津君ガチ勢ですからね!!

    作者からの返信

    ここのえさん、本日もご来店、誠にありがとうございますです♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    ハイ、来ました、来ましたよ!!
    まさにここのえさんが仰る通り、奈緒さんを除けば、倉津君ガチ勢筆頭とも言える素直ちゃんが、此処で登場ですよぉ♪

    もぉ、波乱の予感しかしない(笑)

    まぁでも、アレなんですよね。
    素直ちゃんは、メンヘラ気質が表面に出過ぎていて誤解されやすいのですが。
    実際、恋する女の子って言うのは、こういう風に『盲目的に成りやすい』ものですので、この行為も、見方を変えれば、普通と言えば普通なんですけどね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 1110 年上年下論争への応援コメント

    たしかにそうですねw 俺は職業柄年上の方と接する機会は自然と増えるので、バランスを取るために年下の方や息子くらいの年頃の方とは意識して接触的に関わるようにしてます。やはり関わる方が偏るのが一番ダメですからね!!

    作者からの返信

    ここのえさん、本日も二本目の読了ありがとうございますです♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    老若男女問わず、付き合いを持つ事は大事だと思いますです♪
    変な話かもしれませんが。
    その世代や性別別に色んな話題と言うものがありますので、どの年代であっても得る事は大きい筈ですしね。

    まぁ勿論、中には理解出来ない事もあるのですが、その時は、そのまま『訳わかんねぇな』っと聞き流すのではなく。
    じっくりと話を聞く事により、親密度を上げるチャンスにもなるでしょうしね♪
    (*'ω'*)b←知識欲の塊(笑)

  • 結局どっちもバカップルってことじゃないですかwww いいんですよw 仲良きことは美しきかなですwww

    作者からの返信

    ここのえさん、へい、いっらしゃいでございます!!
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    ハイ、双方パーフェクト馬鹿ップルでございます(笑)
    まぁでも、好きな者同士だったら、こんなもんではないかと思いますよ♪

    『絶対に自分の彼氏の方が優れてる』とか、アピールしたくなるのも女性心理の1つですしね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 1108 愛され倉津君への応援コメント

    なぜいつも倉津君は基本的にヤンキー思考なのに、こういうときは物事のバランスと調和を取ろうとしてしまうのかww もしや天秤座の聖闘士なのでは!?

    作者からの返信

    ここのえさん、本日も二本目の読了ありがとうございますです♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    何故、倉津君がバランスを妙に取ろうとするのか……っと言いますとですね。
    それは、彼の過去の経験が理由に成るのですが。
    倉津君は、基本的に、ヤクザの息子と言う業を背負って生きて来ましたので、何かあっても、人から無視される事や、フォローして貰えなかった時が多く。
    そういうフォローして貰えなかった相手の気持ちがよく解るから『これは俺は、なんとかフォローしてあげなきゃいけない』って気持ちが高いんですね。

    それ故に、直ぐにフォローを入れようとするんですよ(笑)

    ……っで、天秤座に関してなんですが。
    倉津君は、例のクラインフェルター症候群のせいで、出生届を出すのが遅れた事もあり、6月14日が誕生日には成っているのですが、本当の誕生日は、眞子と同じで6月6日に成ります。

    そんで、これは当初からあるちょっとした伏線なんですが、きしくもその星座は『ふたご座』だったりしますです(笑)
    (*'ω'*)b

  • 1107 話題の対象変化への応援コメント

    奈緒さんもお久しぶりですね!!(俺比)でも実際ここで言われてること全部事実ですし、倉津君もここにくるまで死ぬほど頑張ってるんですよねw

    作者からの返信

    ここのえさん、今日はお昼休みに返信させて貰ってますです♪
    そして読了、ありがとうございますです♪
    <(_ _)>

    あぁ、奈緒さんもステラさんと同じぐらい前ですかね(笑)

    そして倉津君も努力はしてるんですが。
    前回ここのえさんが言われた通り、周りが回りなだけに、ちょっと、その努力が霞んじゃってますし、例の昏睡と言う時期もあるんで、本院は謙遜してるものだと思われますです。

    まぁでも、その辺に関しましては。
    その内、なにかしろの形でフォローを入れたいと思いますので、是非、お楽しみにして下さいです♪

    なんか嫌な予感が( ゚Д゚) ('ω'*)気のせいです

  • まあこればっかりは何度も言ってますが周囲の活躍が凄すぎますね!!なんたって今の倉津くんの何倍も活躍してる眞子さんであの謙遜っぷりですから、おそらく倉津君がこの謙遜をやめるのはそれこそ崇秀くんを倒した時くらいでしょう!(そしてそんな日はまず来ないので多分一生やめない)

    作者からの返信

    ここのえさん、本日も二本目の読了ありがとござんす♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    いやもぉ、ほんと、仰る通りなんですよ。
    あれやこれやと言ってる間に、みんな出世しちゃいましたからね。
    まぁでも、あれですよ。
    この出世にしても、なんらかの形で倉津君や眞子が関わっていますので、案外、みんなにとって、この2人は幸福を運ぶ使者なのかもしれませんね♪

    そして最後に、アホンダラァの討伐なんですが。

    ハイ、無理です(笑)
    ……っと言いたい所なんですが。
    案外、モジャや武藤さん辺りが、マジで崇秀と敵対したら、何か光明が見えるかもしれませんよ。

    この2人は、作中でもかなりイカレた部類の人間ですからね(笑)
    (*'ω'*)b

  • さすがに本作もとんでもない話数続いてるのもあって錚々たるメンバーって感じが凄いですね!!そんな中でも倉津君はマジでいつも通りすぎますが!!

    作者からの返信

    ここのえさん、深夜に返信で、おこんばんわでございます♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    読んで下さってる皆さんのお陰を持ちまして、これまでに、これだけの面子を登場させる事が出来ましたぁ♪
    ありがとうございます、ありがとうございます。
    <(_ _)>

    そして我等が主人公なのですが。
    コイツだけは、ホントいつもマイペースですよね(笑)
    まぁでも、大半が、みんな、倉津君が気を許してる面子なので、案外、気楽な感じで居られてるのかもしれませんがね。
    (*'ω'*)b

  • 実際眞子さんは性転換みたいなとんでもない出来事から命の危機も乗り越えてきたでしょうから、そこらの一般ピーポーとはもはや次元が違う経験をこの歳でしてるといっても過言ではないでしょうからね!!覚悟が違うぜ!!

    作者からの返信

    ここのえさん、本日も二本の読了、ありがとござます♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    いやはや、ホント波乱万丈ですよね。
    倉津君の時でさえ大概でしたのに、眞子に成ってからと言うもの、更にそれに輪をかけて色んな経験をする羽目に成ってますからね。

    まぁそれだけに、ここのえさんの仰る通り。
    どうすれば、どうなるか?っと言う部分も、その経験から見えてきてるので『覚悟を持って』それらを言葉に出来る部分もあると思われますです♪

    まあぁそれでも尚、時折、天然は起こしますけどね……所詮は眞子ですから(笑)
    (*'ω'*)b

  • たしかに、今の眞子さんは崇秀くんだけじゃなく出会った人みんなとの繋がりでパワーアップしてるわけですね!!

    作者からの返信

    ここのえさん、本日もお忙しい中お越し下さって、あざま~~~す♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    ですね。
    元々倉津君の時から『人誑し』な部分がありましたので、人にはホント恵まれてる子なんですよ。
    しかも、女性に成ってからと言うもの。
    倉津君のオオボケで天然な部分も、可愛いと認知されるだけに、人から学べるケースが増えましたしね。

    ホント、この子は恐ろしい子ですよ(笑)
    (*'ω'*)b

  • そもそも倉津君から進化()した眞子さんも超絶美形っぽいですからね!倉津君もこれまで顔が悪いなんて一回も書かれてませんでしたから、やはりそういう血筋ということなんでしょう!!羨ましい!!

    作者からの返信

    ここのえさん、本日も二本目の読了ありがとうございますです♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    あぁまぁ、確かにそうですね。
    崇秀だけは、よく「不細工うるせぇ」とか言いますが。
    その他の人間では「厳つい」って言うのが関の山なので、決して容姿が悪い訳ではないですね。

    ……っで、倉津家の血筋が美形かと言いますと。
    まぁ、代々続いてる大きなヤクザな組だけに、矢張り、奥さんの容姿レベルが自然と高くなるので、その可能性は非常に高いものだと思われます。

    例を挙げるなら。
    倉津君の本当のお母さんは、本編でも書きました様に『銀座で数十年トップを張り続けた様な才女(但し家事は出来ない(笑))』でしたし。
    後妻として入った友美さんにかんしても、見目麗しい元お嬢様であり、沢山の技術を取得している才女ですからね。

    なので、容姿だけに留まらず、良い遺伝子を受け継いでると思いますです。

    ただまぁ、なんと言いますか。
    男性陣は職業柄、ついつい眉間に皺を寄せがちに成ってしまうので、その美形を台無しにしてる可能性も高いですけどね(笑)
    (*'ω'*)b

  • これは俺もよくわかりますよ!俺自身ファッションがどうこうってのは妻と結婚した後から段々わかるようになってきた感じですから!!
    そして思うのは、ファッションもやはり数と経験!!いろんな服を着てみて、色んな服で人前に出る!!そして直に反応を受け取ることで学ぶ!!これが一番ですね!!

    作者からの返信

    ここのえさん、本日もご来店、誠にあざ~~~っす♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    ファッションの基本は、服に着させられるのではなく『着こなす』ですからね。
    矢張り、此処に至るまでには、ここのえさんの仰る通り、数と経験。
    そして人前に出る事が大事ですよね♪

    おかしな話かもしれませんが。
    服を着こなせる人って言うのは、多少変な恰好であっても「なんか似合ってんだよなぁ」って思わせる、妙なオーラを醸し出せるようにもなりますしね(笑)
    (*'ω'*)b

  • カジくんとグチくんも元気そうでなによりですww もちろん眞子さんや倉津君、ステラさんや崇秀くんのようなぶっとんだキャラクターの活躍も好きですが、二人みたいな全然一般人みたいな人が頑張ってるのを見るのもやっぱり楽しいですからね!!

    作者からの返信

    ここのえさん、1100話目の読了、ありがとうございますです♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    いやはや、いやはや。
    カジ&グチ君にも注目して下さってて、ありがとうございます♪
    そのご期待に添えるかは解りませんが、勿論、彼等のサクセストーリーもちゃんと考えてありますので、是非是非、彼等の活躍にご期待ください!!

    眞子や、山中君や、素直ちゃん、木根さん、それにステラさんなんかの手ほどきを受け。
    彼等の演奏技術の方も向上していますので、かなり期待して貰っても良い方向にはいくと思いますので♪

    あぁっと、これは、ちょっとネタバレに成るのですが。
    この第一部が終わり。
    倉津君と眞子の話を分割にする予定の第二部・第三部の、倉津君の章である第二部の方でこの2人は、徐々にメインを張るようなキャラクターに成っていきますです♪

    なんと言っても、どこまでも一般人に近い存在だとは言え。
    彼等には『超絶イケメン』っと言う、この世で最大の武器を所持していますからね(笑)

    これを所持してるだけで、色んな方面で活躍させやすいんですよね♪
    (*'ω'*)b

  • 1099 想いの伝え方への応援コメント

    これはまさに倉津くんの言うとおりですね!そもそも眞子さんは倉津君なわけですから、やはり正面からドストレートに伝えるのが一番に決まってます!!

    作者からの返信

    ここのえさん、おはようごじゃいますぅ~~~♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    いや、もぉ、ホント、ここのえさんの仰る通りなんですよね。
    どれだけ姿や性別が変わろうとも、どこまで行っても眞子のベースは根が単純な倉津君。
    熱い気持ちで自分を求めてくれる人間に、一番感動を覚えるので、下手な小細工なんかをせずに、ストレートにその意思を伝えるのがベストですよね♪

    ただそれでも尚、問題になるであろう部分があるとすれば。
    今回の眞子は、奈緒さんが勧誘してきた時の様に『メジャーを拒否』してる様子なので、元メジャーにして今も尚全米ドラムランキング1位のミラーさんや、HELPだけで全米ギターランキング3位に輝いてるステラさんを、どう捉えるかが問題にはなって来るとは思います。

    後、更にそこに、アメリカ遠征でお世話に成った【Dio-king`sのニルさん】や【X-DESIREのクリスさん】や【Jany-Alienのジェニーさん】っと言う、ステラさん達同様に『眞子が欲しいガチ勢』ってのも居ますので、恐らくは、ストレートに意思を伝えるだけでは、まだまだ足りない部分があるかもしれませんがね。

    実は、なかなかの難問なんですよ、これは(笑)
    (*'ω'*)b

    編集済
  • 1098 責任感への応援コメント

    なるほど。ステラさん達の眞子さんへの執着は以前も相当だなと思いましたが、こうして改めて描写されると本当に凄まじいですね!ここまでの誘いを断わる!って断り続けていく眞子さんも凄まじいですけど!!これは争奪戦といっても本気の本気、ガチガチの争奪戦ってことですね。

    作者からの返信

    ここのえさん、本日も二本目の読了ありがとうございます♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    これ、ちょっと裏話なんですがね。
    多分、ステラさんが眞子に固執する理由は、眞子から倉津君と同じ匂いを感じるからだったりするんですよ。
    まぁ勿論、それは体臭とかではなく。
    最早、別人格と言って良いほど変わってしまっている眞子であっても、そんな理屈もぶっ壊した部分で、自然と倉津君と同じ雰囲気を感じ取ってるものだとも思われますし。

    だってステラさんは、倉津君が大好きですからね♪

    因みにですがミラーさんは、眞子本人の事や、演奏が純粋に気に入ってる感じです(笑)

    まぁ、あともう一人、あの真実を知らないのに、ステラさんと同じような状態に成ってる人物がいるんですけどね(笑)

    ……っで、争奪戦に関してなんですが。
    現状でも、結構ややこしい状態ではあるんですが。
    まだまだこれからも、此処に他の人間の思惑なんかも入って来るから、此処からどう転ぶか解らない状態ですよ(笑)
    (*'ω'*)b←ややこしくするのが大好き人間(笑)

  • 前回のコメントのお返事でどれくらい根が深い問題なのかはかなり理解出来ました。その上でステラさんとここまで正面からぶつかりあえるってのは、ミラーさん実はステラさんと相性いいのではwww

    作者からの返信

    ここのえさん、毎度おおきにですぅ♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    いやはや、返信でややこしい事をいっぱい書いて申し訳ないです。
    無駄に熱が入っちゃったですよ(∀`*ゞ)テヘッ

    ……っで、ステラさんとミラーさんの相性なんですが。
    この2人に関しては、かなり相性が良いですよぉ♪
    ぶっちゃけ、お互いが求めてる演奏の技術面にしても、精神面に関しての向上心なんかもバッチリですからね( ´∀`)bグッ!
    それに2人共、腹に物を溜め込まないタイプの人達なので。
    常に自分の言いたい事を、相手に言いたい放題言い合える仲になってるのもポイントが高いと思われます。

    なので、特にバンドの薬物問題で少々ナイーブ(人間不信)に成っていたミラーさんにとって、ステラさんの存在と言うのは大きいと思われます。

    かなり心を許してる面が強いですしね。

    ただまぁ、これが後に……(笑)
    (*'ω'*)←この関係にも、またなんか企んでやがる人。

  • なるほど、そういうことだったんですね。なんなら芸能界も音楽も全然関係ない俺とかにもそういう話は聞こえて来るわけで、実際その業界に身を置いていればそれも含めて色々な問題があるってことなんでしょうね。

    作者からの返信

    ここのえさん……本日も二本読破ありがとござます♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    ミラーさんが自身のバンドを嫌う理由は、そこにあったんですね。
    そんな気分の時に、向上心とハングリー精神の塊みたいなステラさんが訪れたら、そちらに賭けてみたくなる気持ちも解って貰えると思いますです。

    ……っで、薬物に関してなんですが。
    これは芸能界だけに関わらず、滅茶苦茶蔓延してます。
    例を挙げますと、日本最大のスラムと言われる『愛隣地区(一般的に解り易い地区で言えば、大阪の西成ですね)』なんかでは、粗悪品の薬物が、謎の屋台のおでん屋で1グラム・5000円ぐらいで売ってますからね(←これマジです笑)

    まぁ、芸能人の方はお金を持ってるから、そう言うヤバイ処から購入する事はないのですが。
    これらの薬物に手を出してしまう芸能人と言うのは、ストレスなんかから来るものもあるんでしょうが、大半はお金の使い方を知らないからこそ、興味本位から薬物に手を出す人が大半なんですよ。

    もっと解り易く説明しますと。
    そう言った人達は、芸能人に成る事を目標としてきているだけに、芸能人に成ってから多額のお金を得た後の事を少しし考えてないって話ですね。

    例えばですよ。
    浜田省吾さんの曲である『money』の如く。
    純白のメルセデス・プール付きのマンション・最高の女とベットでドンペリニオン、ってな感じの解り易い夢なんかは、芸能人に成る前から持ってはいるんですが。
    この辺の夢って言うのは、バンドなんかでは一発HITを飛ばしてしまえば、印税やナンヤカンヤでお金が入って来るので、結構、すぐに叶っちゃうんですよ。

    そんで、その後はブランド物なんかにも、勿論、手を出したりもするんですが……どこかで、そう言う生活にも飽きが来てしまう。

    人間は、自身が恵まれてる事にも慣れてきてしまいますからね。

    ……っで、そんな時に出会うのが『薬物』
    新たなる刺激を求め。
    特に周りにやってる人間が居れば「一回ぐらいならやってみようかなぁ?」なんて軽い気持ちで、ついつい手を出してしまい、ドツボを踏む。

    これが芸能界に於ける、典型的な転落パターンに成る訳ですね。

    でまぁ、私が、此処で何が言いたいかと言えばですね。
    そうやって贅沢な生活に飽きた際に、そこでまだ自分の為にお金を使おうとするのではなく。
    そのお金を、いつもお世話に成ってるスタッフとかに使おうとする発想があれば、薬物に手を出す事もなく、当然、仕事も干される事もない訳ですから……薬物に手を出すような人間は『コイツ等は、自分の事しか考えられない、考えなしのアホなんだなぁ』って結論に至る訳ですよ。

    ……っと。
    訳の解らない事を、長々とすんませんでしたぁ(笑)
    (*'ω'*)b

  • そうか!!まだ倉津君は眞子さん争奪戦の話とかしらんのか!!なんか普通にここ最近一緒にいるシーンが続いてたので知ってるもんだと思ってました!!

    っていうか前回のコメントの返信にステラさんを呼んでくださりありがとうございましたww びっくりしましたけど嬉しかったですww

    作者からの返信

    ここのえさん……本日も、まいどまいどぉ~~~でございます♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    あっ、あぁっと、正確に言いますとね。
    モジャさんが、眞子の映像を発表した際に同席していたので知ってはいた筈なんですが、多分、アホなので、それすらも忘れていたものだと思われますです(笑)

    ホント、余計な事だけはよく憶えてるんですが、重要な事になるとスポッと抜けてたりする子なんで。

    ……っで、ステラさんの件なんですが。
    あぁ言うやり取りは、コチラ側も楽しませて頂いていますです♪
    文章を考えるのも、メッチャ楽しいですし♪
    なので、こちらこそありがとうございましたです♪
    <(_ _)>

  • 俺がここ最近読めてなかったのでステラさんマジで久しぶりな気がします!!ステラさんこんにちは!!(挨拶)

    作者からの返信

    ここのえさん……あぁっとそうですねぇ。
    この時点で65話なんですが。
    以前にステラさんが登場したのは文化祭の時に成りますので54話。
    そう考えると、分割話数では、かなりの数に成っちゃいますね(笑)

    いやまぁ、なんと言いますか。
    私個人としては、作中で一番好きなキャラクターなんで、もっと一杯出演させてあげたいのですが。
    その意思に反して『他のキャラクター達にも、出場機会を均等に与えてあげたいなんて気持ちもある』ので、どうしても依怙贔屓できないんですよね。

    ナンダカンダ言いながらでも、私にとっては、みんな可愛い子達なんでね♪

    因みになんですが、アホのゼンちゃん一派とか、モヒ&ロンちゃんなんかも、かなり気に入ってたりもしますです(笑)

    ……でわでわ、ステラさんお久しぶりの話はこれ位にしまして。
    折角、ここのえさんが、ステラさんにご挨拶頂いたので、本人にも返答させますね。

    (*´▽`*)『ここのえさん、ご挨拶ありがとうございます。ですが、生きておられたのでしたら、これからズッと毎日更新してくださいね。良いですね?わかりましたね?出来ますよね?勿論、一切反論は聞き入れませんから、口を噤んで精進して下さい』

    ( ゚Д゚)『イキナリ鬼か、この女……』

    (*´▽`*)『……あっ、それは当然、完遂して貰うとしまして、その話とは別に【ご子息のご入学おめでとうございます】これは家族の支えがあっての事でしょうから、これからも、それを継続させ、是非、良い家庭環境を保ってあげて下さいね。貴方なら、自然のままでも、それが出来る筈ですから』

    ( ゚Д゚)『上手く誤魔化しやがったな……』

    (*´▽`*)『ポンコツ、うるさいですよ。アナタも余計な事は言わずに、サッサと勉強でもしてなさい』

  • なんだかんだぶつくさ言いながらもちゃんと食器洗う倉津くんはマジで偉いと思いますw こういう部分が倉津くんのモテる秘訣なんですよ!!

    作者からの返信

    ここのえさん……毎度、毎度ですぅ♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    何気ない事で、モラルが上昇する倉津君(笑)
    まぁ逆に言えば『どんだけダラシナイ生活してたんだ、オマエは?』ではあるんですが、それでも上昇しないよりかは十分に良いと思いますです♪

    因みに眞子も過去に『崇秀との待ち合わせに遅刻せず時間前に集合場所に行き、これって気持ち良い事なんだなぁ』ってな感じで、同じ様にモラルが上昇した事がありますしね(笑)

    要するに『一度は正しい事をキッチリ体験する』事って、意外と大事な事なのかもしれません。

    その積み重ねこそが、人間性をアップさせる事にも繋がりますしね♪
    (*'ω'*)b

  • 倉津くんノンデリすぎるwww ただ倉津くんの場合、このノンデリな部分に悪気がないことで逆に好意を向けられたり、普通の人よりもはるかに至近距離まで心の距離を詰めることができたりするという有利な部分もあるんだと思うんですけどね!!今回はあれだったとしても!!

    作者からの返信

    ここのえさん……本日も二本読みしてくださり、ありがとうございます♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    フハハハハ!!
    久しぶりに発動した『デリカシー欠乏症』
    アホがムキに成って眞子に反論したから、罰ゲームまで喰らった次第でございます(笑)

    まぁでも、倉津君にしたら、アレなんですけどね。
    なんと言いますか。
    眞子や真菜ちゃんが、本当の自身の家族だと思えるからこそ、こう言うデリカシーのない言葉を素直に言えたのだとも思います。

    恐らくは、この環境がメッチャ嬉しくて、テンションが上がっちゃって、この始末だとも思われますです(笑)
    (*'ω'*)b

  • ま、まあファッションセンスは勉強と同じでちゃんと学べば覚えられますから!!真菜さんなら大丈夫!!そもそも眞子さんだって元々倉津くんなのに修行してばっちりになったっぽいですし!!

    作者からの返信

    ここのえさん……まいどぉ、いらっしゃいませぇ♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    仰る通りでございます♪
    長所は放って置いても、自分でも伸ばせますが。
    短所や欠点って言うのは、自分ではどうにもならない部分がありますので、此処は他人から学べば良いと思います♪
    その為にセミナーとかがある訳ですし、またショップなどの店員さんが居られる訳ですしね。
    自身に学ぶ気持ちさえあれば、どこでも学べるものです♪

    あっ、因みになんですが。
    眞子がファッションセンスに目覚めた理由は、倉津君だった頃から『女性に対して幻想を持っていた』って部分が大きく影響しています。

    『女性は常に綺麗であって欲しい』って気持ちから目覚めたものだと思われますよぉ♪
    (*'ω'*)b

  • 倉津くん、安定のどМですなぁ。完全にオモチャにされてました(⁠´⁠;⁠ω⁠;⁠`⁠) 編集でカットされても、それはそれでキツい気がする。
    真上さんの魔性っぷりも、健在でした。

    作者からの返信

    黄礼さん、今週読んで頂いた分で、シーズン12がジャストで終われましたです♪
    今週も最新話までお付き合い下さり、誠にありがとうございますです♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    そして最後の最後でドM力を発揮して、倉津君が見事なまでにうなだれましたので、この物語としては、まさにしてやったりな感じです♪

    まぁでも、今回のシーズン12では色々得るものもあった事ですし、この辺でそれを清算しておかなきゃ、後でもっとひどい目に遭う可能性が出てくるので、この罰ゲームぐらいが丁度良かったものだとも思おっております(笑)

    そして最後に真上さん……矢張り、異性にとっては危険人物ですな(笑)
    (*'ω'*)b

  • 1163 デュエットへの応援コメント

    真上さん、うろ覚えとか言っても、上手そう。これはほとんど罰ゲームですね。

    作者からの返信

    黄礼さん……今度は真上さんのうまさかぁ。
    まぁ、真上さんは『人を魅了する事に特化したキャラクター』なので、恐らくは、卒なく熟せるレベルの歌唱力は、持って生まれてますね。

    ある意味、この子はチートキャラですからね(笑)

    ただまぁ、そうやって歌唱力はそこそこ高くても。
    男性受けしやすい感じなので、女性にはあまり好かれる歌唱力ではないかもしれないです(笑)
    (*'ω'*)b

  • やはり……。思ったんですが、眞子ちゃんが歌上手いってことは、倉津くんも上手いんじゃないですかね?案外、ボーカルいける?

    作者からの返信

    黄礼さん……むむむ、倉津君の歌のうまさかぁ。
    まぁ、某山中君の様に音痴ではないんですが、特に誰かから指導を受けた訳ではないので、このメンバー内での評価で言うなら『中の下』ってところですかね(笑)

    勿論、崇秀などの指導を受ければ、上手くなる可能性は秘めてますが、今までの経過から見ても、あまりボーカルに興味を示していないみたいなので、多分、そこまで上手くなる事はない可能性も高いですね(笑)

    結局、こういう才能って言うのは、開花させないと意味がないですしね。
    (*'ω'*)b

  • 倉津くん、呼ばれちゃう(⁠✯⁠ᴗ⁠✯⁠)?
    復帰してから、ステージの上で輝く倉津くんを見てない気がする。

    作者からの返信

    黄礼さん……ご想像通り、正解です(笑)
    周りを良く観察している千尋ちゃんだからこそ気付いた点なのですが、まだ倉津君は、このカラオケ大会が始まってから歌ってないんですよね(笑)

    ……ってな訳で呼び出しです♪

    あっ、でも、あれですよ。
    一応、復帰後の文化祭では活躍したんですがね。
    その後、眞子に怒られたので、活躍が帳消しに成ってしまった印象が残っちゃったのかもしれませんね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 1160 相性の良し悪しへの応援コメント

    飯綱ちゃんのことだから、愛の鞭的なことでしょうか。あえて厳しいことを言ってるんですよね。

    作者からの返信

    黄礼さん……お見事!!
    まさに、その通りとしか言い様がありませんです!!

    飯綱ちゃんは厳しい事は言いますが、理に適ってない事はあまり言わない子なので、今の倉津君を見て適正な言葉を選んで喋ってます。

    甘やかすだけでは、上手く行かない事も多いですしね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 1159 道を照らす者への応援コメント

    飯綱ちゃんは、そのうちビッグになるのでしょうね。過去のこととか、掘り起こされないといいけど……

    作者からの返信

    黄礼さん……ですね♪
    飯綱ちゃんは、此処から一気に伸びてくると思いますよぉ。
    まぁ、口は悪いですが、元々人当たりの良い子なので、その辺の才能が、眞子との出会いにより、今まで以上に開花した部分もあるでしょうしね。

    ……っで、過去の悪事に関しましては。
    口が立つだけに「こんな自分を生み出した国にも問題があるんやないの……これって、うちだけの責任なん?」とか言い。
    自身の非を認めながらも、被害者ぶった言い方をして、世間を味方にする可能性があると思いますです。

    そういう面では、とことん強かな子ですからね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 逆に利用してやれっていう考えですか。なんだか、飯綱ちゃんらしいなぁ。

    作者からの返信

    黄礼さん、今週も遊びに来て下さって上に沢山のコメントありがとうございますです♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))
    あい(`・ω・´)ゞまさにその通りでございます。
    飯綱ちゃんは、相当強かな子ですからね(笑)

    ……っとは言え、それは表面上の話。
    実のところ飯綱ちゃんは、そう言いながらも倉津君とは『相互関係を結びたい』と思って、こういう提案をしてる部分もあるんですね。

    何故なら、彼女が友達に求めてるものは……(笑)
    (*'ω'*)b

  • 本気女子トークに男性が一人いると、こんな感じなのかって、面白がって読んでました(⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠) ちょっと聞きたくない話も入ってましたね。最初のころの倉津くんだったら、かなりのダメージを負いそう。

    作者からの返信

    黄礼さん……実は倉津君、既に女性陣が「なんでも話しても大丈夫」っと言う友達感覚に成ってしまっていて、男扱いされていないと言う嫌な噂がチラホラと(笑)

    ……って言うか。
    この子自身が、多少何かがあっても、人を嫌うって事が無いので、その辺を見透かされてるからこそ、女性陣は、こんなブッチャケトークをしちゃうのかもしれませんね(笑)

    そして「聞きたくない話」に関しましては。
    もぉ、その辺は奈緒さんに鍛えられて、完全に無痛症状態に成っちゃってるのかもです。

    でも、それを裏返せば。
    奈緒さんとの絆が深まってきたからこそ成せる所業。
    こんな話を聞いても、少ししか凹まなくなったのは、お互いを理解しあってるからこそ成せる所業だとも思いますしね(笑)

    ……っで、最後に。
    今週も最新話まで読んで下さってありがとうございましたぁ♪
    この続きも楽しんで貰えます様に、頑張りますです♪
    (*'ω'*)b

  • 奈緒さんと飯綱ちゃん、経験豊富な二人が危険というからには、そうなんでしょうねぇ。美樹さんとエディさん、外見上は格差カップルではないですが、経験値が違いますものね。あんまり、のめり込むと……

    作者からの返信

    黄礼さん……初彼氏でまだまだ浮かれた気分が抜けない美樹さんでしたぁ(笑)
    そんな感じなので、たぶん少しの間はHに嵌ってしまう可能性は大です。
    「あたし、今めっちゃ愛されてる」とか心の底から思ってそうですから、余計に求める回数も増えてしまいそうですしね(笑)

    まぁでも、こう言うのって徐々に落ち着いてくる日が来ると思いますので、今は、この浮かれたポンコツな美樹さんを見守ってやってくださいです♪
    (*'ω'*)b

  • 素直ちゃん、エラいなぁ。さっぱり割り切って、友達として付き合えるなんて普通はできません。それだけ、倉津くんの人間性が魅力的ということでもあるんですよね。

    作者からの返信

    黄礼さん……ですね。
    比較的、素直ちゃんは割り切った様な態度をとれてるので、ある程度は納得が出来たものだと思います。

    ただ、そうは言っても、これは表面上の話。
    今はこうやって沢山の人が居るから、感情を抑えられてる部分があるのかもしれませんが。
    多分、家に帰って一人に成った瞬間に、その反動が来て、一晩中泣き崩れると思われますです。

    でも、そんな中にあって。
    倉津君とは、ちゃんと友人同士の関係に落ち着けたのは、まだ救いがあったのかもしれませんね。
    (*'ω'*)b

  • 倉津くん、またやってしまったか……素直ちゃんも、知られたくない話だろうに。名探偵にはなれませんでしたね╮⁠(⁠╯⁠_⁠╰⁠)⁠╭

    作者からの返信

    黄礼さん……もぉ本当に倉津君はアホなのですよ(笑)
    基本的に調子乗り出し、後先考えてない面がモロに出た感じですね。

    そう考えたら、どうにも、こうやって直感だけで生きるのって厳しいのかもしれませんね。

    ただまぁ、これが完全に治ってしまったら倉津君じゃなくなるとも思いますので、まだまだ、もう少しの間は、このやらかし体質は治らないとも思いますです(笑)
    (*'ω'*)b

  • バックミュージックも全部、眞子ちゃんが仕組んだってことですよね。おそろしやー

    作者からの返信

    黄礼さん……実はこれ自体は、偶然だった面も無きにしも非ずだったりもするんですが。
    素直ちゃんがその歌の影響を受けて、眞子に相談したのが切っ掛けで、今回の計画を立てた感じなんですね。

    そしてその罠にモロに嵌った倉津君。
    まぁ、彼の場合、それが通常営業なのかもしれませんが(笑)
    (*'ω'*)b

  • 美樹さん、下着の一件のせいで格好いい系お姉さんから、すっかりおもしろ姉さんになってしまいましたなあ。

    作者からの返信

    黄礼さん、今週も遊びに来て下さり、そして沢山のコメントをありがとうございましたぁ♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))
    美樹さんキャラ崩壊!!
    ……っと言いつつもですな。
    このお姉さん、根はこう言う人なんですよ。
    今までは、FQの美樹って立場上、それを演じてただけに過ぎなかったりもしますしね(笑)

    実はただのポンコツ。

    まぁウチのキャラクターは、誰彼構わず、みんなどこか故障してる人が多いんですけどね(笑)
    (*'ω'*)b


  • 編集済

    つい、気になって読みに来てしまいましたー!
    これは恥ずかしい(〃ノωノ) けど、結果的には倉津くんの思い通りになりましたね。ゆえに眞子ちゃんに文句は言えないのか。万事オーライだけど、カッコ悪い。

    作者からの返信

    黄礼さん(((o(*゚▽゚*)o)))(((o(*゚▽゚*)o)))
    ようこそ、お越しくださいましたぁ♪
    そして、気にして頂きありがとうございますです♪

    まぁ、これが良くも悪くも倉津君ですからね(笑)
    非常に格好悪くも無様な状態にはなるのですが、結果としては悪くない状況に成るのが、この子なんですよね。

    なのでまぁ、毎度毎度の結果オーライと言う事で(笑)
    (*'ω'*)b

  • 1150 激昂への応援コメント

    まさか、会話聞かれてたパターンですか。自分が山中くんにやったことが、そのまま返ってくるとは……

    作者からの返信

    黄礼さん……お見事です!!
    まさにご推察の通りでございますです(笑)

    眞子は、完全なまでに、これを狙ってました。
    それ故に、次話のタイトルが『どこまで行ってもピエロはピエロ(笑)』なんて酷いタイトルに成ってしまっている訳だったりしますです(笑)

    まぁまぁ、その辺の仕組みに関しましては、後々機会を設けて話していきたいと思いますので、良かったら楽しみにしていてくださいです♪

    そして最後に、今週も沢山読んで下さって、ありがとうございましたぁ♪
    ヒャッホ~~~!!(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾

  • これって、バックミュージックのせい? いやに倉津くん、感情が高ぶってますね。この件に関しては、私は眞子ちゃんが正しかったと思います。倉津くんからしたら、余計なお節介かもしれないけど、眞子ちゃんだって素直ちゃんの友人なわけだし。

    作者からの返信

    黄礼さん……事実、眞子の行動は正しかったと私も思いますです。
    この素直ちゃんの件は、ホント、かなりの長い期間引っ張ってきた話題なだけに、現実的に言っても『倉津君に任せていたら、いつまで経っても解決しない問題になりかねない事象』でしたしね。
    それだけに終止符を打つには、もぉこの方法しかなかったとも思いますしね。

    まぁそうは言っても、倉津君が複雑な心境に成ってしまうのも解らなくもないですから、本来なら此処は、お互いが如何に冷静に成って話し合いが出来るかが重要な部分に成ってくる場面なのですが。
    敢えて眞子は、ご推察の通り『バックの音楽で倉津君を激昂させています』

    果たして、それには、どんな意味があるのか?(笑)
    (*'ω'*)b

  • あれ? 後書きに本文とまったく同じ内容がコピペされてますよ?

    なにはともあれ、倉津くん上手くまとめてくれましたね!成長したのかな?

    作者からの返信

    黄礼さん……( ゚д゚)ハッ!やってもた!!
    いやはや、二回も本文をコピペして掲載しまうなんて、もぉ完全にやらかしてしまいましたね(;´д`)トホホ

    申し訳ないです。
    早速修正をしましたです(´;ω;`)ブワッ

    ……っで、本編の方は。
    そんな間抜けな私とは対照的に、倉津君がやってくれましたぁ♪

    ホント、真剣に成れば、こういう底力があるんだから、普段からもう少し頑張って欲しいもんですよ(笑)

    ミスったオマエが偉そうに言うな!!( ゚Д゚) (´;ω;`)ご尤も

  • 山中くんにもプライドがあるだろうから、気持ちはわかるんですよね。嶋田さんの突き放したような態度もちょっとね。なら、このタイミングじゃなくて、もっと早く言えって思いますし、ここをどう収めるか、倉津くんの腕の見せ所。

    作者からの返信

    黄礼さん……いやはや、いやはや(笑)
    もうそこに関しては、ホント、言われてる通りなんですよね。
    突然、こんな場で、こんな事をされたら、誰だって絶対に怒るだろうし。
    嶋田さんも伝えるタイミングとしては、あまりにも最悪なタイミングを選択したと思いますです。

    ただまぁ、なんと言いますか。
    この『嶋田さんの不調(現実は山中君の問題)』って話題は、実は眞子のTS問題が起こった当初である『奈緒さんの横浜アリーナ』でも既に言われていた事なので、もう一年以上も経過してるんですね。

    ……っで、嶋田さんとしましては。
    この一年間、山中君が自発的にこれらの問題に気付き。
    成長する事を期待しながらバンド活動を続けてきた訳なんですが……結果は、彼の思惑から外れて、山中君は今の現状に甘んじ続けてしまっていた。

    それ故に、そんな失望感があったからこそ、今回のディックさんの『本気でやってくれよな』って言葉に乗ってしまい、こんな揉め事に発展してしまったものだと思われます。

    まぁ、それでもタイミングとしては最悪なのは、何も変わらないかも知れませんが。
    今回は、この場に倉津君が居ました。
    そして、倉津君の性格をよく知る嶋田さんは、倉津君を信じて『此処は1つ賭けに出てみるか』って感じで、このタイミングを敢えて選択したのかもしれませんね。
    (*'ω'*)b

  • 1146 無名崩壊の危機への応援コメント

    倉津くんの良い所が発動しましたね! 普段は軽口を叩き合っていても、ちゃんとこ友達思い、義侠心のあるところ、好きですよー。でも、うまくいくかなぁ?

    作者からの返信

    黄礼さん……チャラララ~~~ン♪
    こういう場面での倉津君は、意外と失敗しないので強いですよぉ♪

    まぁ自分の事となるといつもショボショボなのですが。
    他人の……っと言うより、知り合いの為に行動した時のみ、何故か妙に頭の回転が良くなりますからね(笑)

    あぁ後、お金儲けの事を考えてる時も、悪知恵が回りますね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 1145 一番手への応援コメント

    山中くん、そんなに音痴なのか……しかも、かなり可哀想な展開。これ、ギャグで切り抜けられるのか?

    作者からの返信

    黄礼さん……あい(`・ω・´)ゞ
    山中君は完全な「脳音痴」なので、歌ってる音が外れてても気付きません(笑)
    ただ、その脳音痴には面白い部分がありましてね。
    そんな風に歌を唄うと音痴に成るくせに、何故か楽器を演奏する際には、まったく支障が出ないと言う奇妙な現象が起こったりするのが脳音痴だったりもするんですね。
    それ故に、山中君の叩くドラムはリズムを外す事が無かったりすると言う不思議さがあったりもします。

    まぁこの辺は、人体の七不思議と言った所でしょうか(笑)
    (*'ω'*)b

  • うわぁ!豪華なカラオケ大会だ! さすが、崇秀ですね。そして、真菜ちゃん。引き運悪すぎでしょー

    作者からの返信

    黄礼さん、今週も最新話まで読んで下さった上でのコメント、誠にありがとうございましたぁ♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))
    ですね♪
    細部にまで拘った事をするのが崇秀なので、此処は豪華に行ってみましたぁ♪
    そんで、メンバー自体も有名人ばかりなので、これまた更に豪華になりましたぁ♪

    ただ、そんな中で一番手で唄わなきゃいけなくなった真菜ちゃんは、流石にちょっと可哀想かも(笑)
    (*'ω'*)b

  • ホラ、倉津くん、ここは妬んでないでちゃんと崇秀えもんにお礼を言わないと。
    生演奏カラオケ、盛り上がりそう♪ 素直ちゃんの気持ちが、少しでも回復するといいですね。

    作者からの返信

    黄礼さん、今週も最新話まで読んで下さり、沢山のコメントまでありがとうございましたぁ♪
    (((o(*゚▽゚*)o)))

    崇秀には、何故か素直に成れない倉津君(笑)
    それ故に、心の中ではメッチャ感謝してても、こうやって茶化してみたりして、絶対に口では感謝する事はないと思います。

    ですが、その感謝の気持ちはキッチリ崇秀には伝わってる。
    何故なら、腐れ縁で倉津君の性格をよく知っているので(笑)

    要するに『2人は助け合うのが当たり前』って認識が、どこかにあるぐらい仲が良いのですよ♪

    ……っで、素直ちゃんの件に関しましては。
    この章内に色々仕込んでますので、それがどう転がるかはお楽しみにですぅ~~~(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾

  • 崇秀、ドラえもんみたいになってる……
    何を頼まれるかも事前に察知してるし、一回断るところも同じ。優秀な猫型ロボットだぁ(*゚д゚*)

    作者からの返信

    黄礼さん……そうかも💦
    確かに倉津君と崇秀の関係って、のび太君とドラえもんの関係ですよね(笑)
    まぁでも、じっくりとではありますが、此処から更なる成長を繰り返せば、崇秀に依存しなくてもやっていける未来が、そのうち見えてくると思いますよぉ♪

    まぁそう成った場合でも、崇秀じゃない誰かが、倉津君に協力してくれてる可能性は高いんですがね。
    この子自身『人の輪でイベントを動かす様な性質の子』ですからね(笑)
    (*'ω'*)b

  • 遠藤さんなら、良い場所を提供してくれたり……?  崇秀に協力を仰ぐしかないのかなぁ?

    作者からの返信

    黄礼さん……あぁ、その遠藤さんと言う選択肢は、私自身が考えられてなかったですね(笑)
    確かに言われてみれば、此処は遠藤さんに頼るのもアリだったかもしれませんです♪
    (*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン

    ただまぁ、これはアレなんですがね。
    倉津君の中で「崇秀は迷惑掛けても良い存在」であって、遠藤さんとかの知り合いには『迷惑を掛けちゃ悪い』っと言う困った思考が根付いてしまってるだけに、ついつい倉津君は、崇秀を頼ってしまうんですよね(笑)

    まぁまさに、これこそが、腐れ縁だからこそ成せる業なのかもしれませんね(笑)
    (*'ω'*)b

  • なんだろう。これだけの面子が集まったら……

    作者からの返信

    黄礼さん、これ、面子が面子なだけに、結構難しいですよね(笑)
    ですが、此処にみんなを集めた者の責任として、もっと持て成さなきゃいけないのも事実。
    今のままでは、本当に「ただ真菜ちゃんを紹介しただけのインパクトしか残らない会」に成ってしまいかねないですしね。

    ……っで、突然、何故、飯綱ちゃんがこんな事を言い出したかと言いますと。
    倉津君が『どれ程出来る人間なのかを図る為』に、こんな事を言いだした訳です。

    飯綱ちゃんは「他人の噂を余り信じず」「自分が見たものだけしか信じない様な子」ですからね♪
    (*'ω'*)b

  • 飯綱ちゃん、カッコ良し! 真菜ちゃんを貶めるために、ああいうことは言わないと思ってました。

    作者からの返信

    黄礼さん…‥実は飯綱ちゃんって、その辺に関してはメチャメチャ熱いんですよ。
    特に真菜ちゃんは、眞子を御姉様と慕っているからこそ『眞子に恥をかかせない様な妹にしたい』なんて想いもあって、こう言った注意勧告をして来たんだと思われます。

    眞子もこうやって、色んな苦労を乗り越えなきゃいけない世界で生きてる訳ですしね♪
    (*'ω'*)b