#3への応援コメント
完結お疲れ様でございます。
「薔薇を抱いて眠れ」、とてもワクワクしながら読ませていただきましたಠωಠ
江戸川が救われる道はなかったのかなと思いながら、殺人という壁を越えてしまった彼にはその道は選べなかったのだと思うと切ないですね…
唯人君は改稿によって生存ルートになったとのことですが、希望が残ったことによって、すごーく、すごーく続編が気になってしまうところですಠωಠ
記憶を取り戻した唯人君が再び悲劇に巻き込まれていき、そこに出てくる要さんと…と、溢れる妄想はそこまでにしておきまして…
楽しいひとときをありがとうございましたಠ∀ಠ
作者からの返信
最後までお付き合い下さりありがとうございます<m(__)m>
続編――いつか書いてみたいですね~
いつになるか分からないけど、その時はカクヨムで公開したいです。
#4への応援コメント
次へ次へと捲りたくなる作品なのでいつも数話まとめて読むのですが、また良いところで終わって「あ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"あ"〜」ってなってます🤤
今回も10話くらいまとめ読みしたのにあっという間に読んでしまいました🤤
作者からの返信
わぁ~なんか嬉しいですヾ(≧▽≦)ノ
ネット向きの小説じゃないので、万人受けは難しいけど、読んでくれる人が1人でもいるなら、私は書き続けるよ!
いつもありがとうございます<m(__)m>
#1への応援コメント
静かな情景描写とは裏腹に、主人公が抱える母親の不在という大きな謎がミステリアスな雰囲気を醸し出していますね^^
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます<m(__)m>
地味な序盤ですが、引き続きご拝読頂けると幸いです。
#4への応援コメント
私は 耳鳴りが分からないんだけれど・・ キーンとかするやつ
それとも 飛行機とかのやつなのかな・・・・
辛い所だけど かたずけとかされてるところ とか なんか
良くないけど いい。
でも! 言わないで!! 先がちゃんと読みたいから!!!!
作者からの返信
キーンが多いですね、私は。
編集済
#3への応援コメント
登場人物それぞれの思惑が絡み合いドラマになっていく様から目が離せませんでした。
主人公は誰なのか、ということを途中から考えていました。
はじめは唯人に見えたけれど、結局彼は駒の一つであった。よって全体として見れば、これは「江戸川」の復讐劇であって、真の主人公は「江戸川」なのか? しかし要が一番読者の立場に近いので、そこも捨てがたいし……。
いや……きっと、この小説において主人公というのはむやみに決めつけるものではないですね。
個人的な好みとして、名脇役と思っていた人物が中心に躍り出てくる展開が好きなので、そこにぴったりはまりました。
とても面白かったです。
素晴らしい物語をありがとうございました。
作者からの返信
素敵な感想をありがとうございます<m(__)m>
『薔薇を抱いて眠るのは誰か?』
この作品は、そんな問い掛けから書き始めたような気がします。
基本的な登場人物は三人ですが、どの人物が軸になるかはハッキリしていません(^_^;)
江戸川視点になればこれは復讐劇。
要視点になれば精神的な成長劇。
唯人視点だと運命に翻弄される悲劇。
薔薇を抱いて眠るのは果たして――?
唯人を生かしたのはこの作品に希望を持たせたかったからなんですが……これを公募に出した当時、そうしていたら……
最終選考まで残ってくれたかしら???(笑)
最後までご拝読ありがとうございました。