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かわいいこへの応援コメント
なんだか、未公開の手元原稿にかなり似たやつが色々あって 笑
やっぱりなんだか、好み?がにてるのかもしれない、なんてことを思いました。
なんだかなんだかなんだか、やっぱりすきです。
――
受験を控えた年となることもあって、黄昏を、と考えてはいますが、もし他に希望があるなら遠慮なくいってくださいね。
詩と掌編の間の、こういった種的なシーン、私も山ほどありまして……ゆくゆくこういうシーン集を集めてみるのも、ステキなのかもしれないと思いました。
私は手元にもったいぶって隠しちゃってますが。ひとつずつ仕上げようとしている間にも、延々と増えていきますね。種。笑
瑞々しい吸収力。クリアなスポンジ。どこまででもひろがっていってください。応援しています。
作者からの返信
種にすらならない物語がたくさんあって……とりあえず形になったものだけをここに集めています。ほとんど自分の楽しみで続けているんですけど、読みに来てくださる方がいて嬉しいです。
黄昏以上に満足のできる作品が書けていないので、物語の作り方とか、いろいろと模索中です。ノランさんの応援を励みに頑張ります!
彼への応援コメント
久しぶりに拝読しました。すごいです。また泣きかけました。
ミランクンデラの存在の耐えられない軽さがすごく好きなんですが、あの世界に幻想的な筆致をたし、存在に対する永遠の命題を投げかける、そんな力がこあきさんの筆にはあるように思います
これからもずっと応援しています
久しぶりにいいものを読んだ、と、わたしの感性が洗われた気持ちで、とても満たされてます。ありがとう
作者からの返信
お久しぶりです!
嬉しいコメントをありがとうございます。私はノランさんの言葉で泣きそうになりました。
新しく書いた中で、「彼」は自分でも一番好きな作品です。本当は単体で公開したかったのですが、もう少し膨らませそうなのでここに。
ノランさんなら私の形にしたいことを、そのまま受け取ってくださるんじゃないかしら、と思っていたので、気に入ってくださってよかった。
ノランさんの作品にもちょくちょくおじゃましています。上手く言葉がまとまらず、こっそりハートを送るだけになってしまいますが、心の震えと創作意欲をたくさんもらっています。
また伺いますね。読みに来てくださってありがとうございました。