応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • あ、ちゃんと師匠に挨拶してたんだ!


  • 編集済

    誤字報告です。

    いざ追求されると明確な『いいところ』と言うのもが一向に出てこず。

    → いざ追求されると明確な『いいところ』と【いうもの】が一向に出てこず。

    ご確認お願いいたしますm(_ _)m

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!!
    修正しましたー!

  • 番外編 一線を越えるへの応援コメント

    はわわぁ、とうとう一線を越えてしまいましたね。

    ひとつ気になったのですが
    「霰もない」は漢字にしないで
    「あられもない」とした方が良いかなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    前回は節度ある男すぎたので(そうでもない?)
    あまり進展しませんでしたが
    今回は自分の欲望に忠実すぎる男のため
    トントン拍子に越えて行ってしまいました……。

    はわわぁ……

    アドバイス、ありがとうございます!
    確かに、比べてみるとひらいた方が伝わりやすいですね!
    とっても助かります!!

    編集済
  • 番外編楽しんでます~!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そう言っていただけると私もめっちゃ励みになります(´;ω;`)ブワッ

    引き続きお楽しみいただけると嬉しいです!

  • 第41話 代償への応援コメント

    誤字報告です。

    ここまで力を落とされると、【魔の債権】の行使は愚か、転移すら使えない。
    → ここまで力を落とされると、【魔の債権】の行使は〈疎か〉、転移すら使えない。

    ”代償”であったもの体が、がくりと地面に倒れ伏した
    → ”代償”であったもの〈の〉体が、がくりと地面に倒れ伏した

    ご確認お願いいたしますm(*_ _)m

    次回作も楽しみです(^-^)毎日の更新、おつかれさまです。ワクワクしたりドキドキしたりのすてきな時間をお届けくださりありがとうございます!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!!
    誤字、修正させていただきました……!

    コメントありがとうございますー!
    今回はあまり反応が見えなかったので、
    ずっと不安に思いながら書いていたのですが、
    楽しんでいただけたのなら嬉しいです!

    引き続き執筆は続けていきますので、
    今後もお楽しみいただけると嬉しいです!

  • 誤字報告です。

    いつのまにかレナードからの旦那呼ばわりが定着されているノアだったが、そのことには特に気に求めず、ノアがリーンに言い放つ

    → いつのまにかレナードからの旦那呼ばわりが定着されているノアだったが、そのことには特に【気にもとめず】、ノアがリーンに言い放つ

    ご確認お願いいたしますm(_ _)m

    作者からの返信

    こちらも修正させていただきました!

  • 自分に与えられた力で、を救うことができるなら
    → 自分に与えられた力で、【人々】を救うことができるなら

    …かな、と。
    ご確認お願いいたしますm(_ _)m

    作者からの返信

    本当に。。
    なぜ自分で気づかないのかというミスを。。

    ありがとうございます!
    本当に助かっておりますー!!

  • 第3話 勇者の真実への応援コメント

    まぁ勇者を特定しうる材料を与えた結果育った村が滅ぼされる、みたいな展開はCRPGで結構あるパターンですしねぇ……
    その上で「そもそも選んだ全員が偽者だった」はまた斬新だけどw

  • 第37話 魔の債権への応援コメント

    誤字報告です。

    リーンやレナードたちをぐるりと眺めた錬金術師は、そう言っこちらに向かって、なんでも願いを叶えると宣ってきた。
    → リーンやレナードたちをぐるりと眺めた錬金術師は、そう【言って】こちらに向かって、なんでも願いを叶えると宣ってきた。

    例は無事に旦那を連れて戻ってきてから言えや! いいから早く行け!
    → 【礼】は無事に旦那を連れて戻ってきてから言えや! いいから早く行け!

    その言葉を背に、リーンはアニーの声をした方に向かって駆け出す。
    → その言葉を背に、リーンはアニーの声【が】した方に向かって駆け出す。

    ご確認お願いいたします。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    修正いたしました(´;ω;`)ブワッ


  • 編集済

    第36話 ノアがいないへの応援コメント

    誤字報告です。

    リーンの心はぎゅっとすくみ上がり、言いようのない不安に不安に苛まれる。
    → リーンの心はぎゅっとすくみ上がり、言いようのない【不安に(不安に)】苛まれる。

    「不安に」が1ついらないかな、と。
    ご確認お願いいたしますm(_ _)m

    作者からの返信

    わー!
    言葉を返すありがとうございます!
    修正いたしました!

  • 実力に気づかないとこんなに危険になるんですね笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!m(_ _)m
    実力もですが、視野も狭いのがよくない・・・んですねえ
    いや、彼なりにあるつもりなんです・・・

  • 月明かりに照らされた暗い室内で、ノアは静かに、リーンの泣き腫らした後の残る頬にそっと口づけ、それから天を仰いだ。
    → 月明かりに照らされた暗い室内で、ノアは静かに、リーンの泣き腫らした【跡】の残る頬にそっと口づけ、それから天を仰いだ。

    ご確認お願いいたしますm(_ _)m

    作者からの返信

    修正しました!
    いつもありがとうございます……!

  • 第24話 二人目の勇者への応援コメント

    誤字報告です。

    僧侶のヘレナと魔術師のライナスにそれぞれ支持を出しながら、わらわらと襲いかかってくる魔物を順に切り伏せていく

    → 僧侶のヘレナと魔術師のライナスにそれぞれ【指示】を出しながら、わらわらと襲いかかってくる魔物を順に切り伏せていく

    ご確認お願いいたしますm(_ _)m

    作者からの返信

    いつもありがとうございます……!
    早速修正させていただきました!

  • 戻ればねw

    作者からの返信

    グレイブの信頼度のなさが……w

  • >グレイブが戻り次第、口先三寸で彼を丸め込み、あの二人を追おう。

    そして
    グレイブは戻ってこなかった

    かな

    作者からの返信

    「なんで……! なんでグレイブはいつまで経っても戻ってこないのよ!? えっ!? ちょっとやだ娼館!? い、行かないわよ!? やめてよ!」


    いーやーーー!

    牡丹ぼとっ……

    とかですかね?(´・ω・`)

  • 第20話 偶然の再会への応援コメント

    誤字報告です。

    興味ないことって覚えてないんだよね、と悪ぶれずにさらりと返される
    → 興味ないことって覚えてないんだよね、と【悪びれず】にさらりと返される

    アニーのことは興味がないと言い切ったも同然でs。
    → アニーのことは興味がないと言い切ったも同然【です】。


    ご確認お願いいたしますm(_ _)m

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます…!
    助かりますー!(´;ω;`)ブワッ

  • 誤字報告です。

    実際に戦いに出ても、後衛で偉そうにふんぞり変えることしかできないし
    → 実際に戦いに出ても、後衛で偉そうに【ふんぞり返る】ことしかできないし

    どうする? 兄ちゃん。こっちののんびりできる道のりじゃねえんだ。早く決めてもらわないと
    → どうする? 兄ちゃん。こっち【も】のんびりできる道のりじゃねえんだ。早く決めてもらわないと

    ご確認お願いいたしますm(_ _)m

    作者からの返信

    誤字のご連絡ありがとうございます・・・!
    とっても助かります!
    修正させていただきました!

    今後ともお楽しみいただけますと嬉しいです!

  • リーンさんの表情浮かべてしまいます笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!

    めっちゃ嬉しいです!
    リーンは普段は感情を表情に出さない子なんですけど、ノアだと振り回されてすごい感情豊かになるんです・・・!

    そういうのが大好きで書きました!笑

  • 五択です。
    リーンが一発ノアにお見舞いしなかったのは
    1.仮でも勇者が暴力はイカンと自制した
    2.一応治療なんだから…と自制した
    3.気持ちの奥底にでもノアへの想いが芽生えていた
    4.アッハ~ン な方向に揺れていた
    5.作者の欲求(読者の欲求とも言う)による

    作者からの返信

    2→ 3→ 5 ですね!!
    一応治療だし・・・
    本人好意だし・・・
    って思ってますね!

  • 第15話 もう一つの真実への応援コメント

    うおおおおおおおおお!

    ノアああああああああ!

    って思いましたよ!
    思ったけどさ、既に★★★しちゃってるのよね
    びっくりした分減らす?(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    コメント拝見してめっちゃ笑いました!(笑)

    そのリアクションをいただけただけで
    幸せいっぱい胸いっぱいです!

    まだまだあの二人をいちゃいちゃさせていきますので!
    頑張ります!(`・ω・´)キリッ

  • 第15話 もう一つの真実への応援コメント

    誤字報告です。

    その音に、すかさず室内からトタトタッと足が聞こえては、ガチャリ! と勢いよくドアが開けられる。
    → その音に、すかさず室内からトタトタッと【足音】が【聞こえて】、ガチャリ! と勢いよくドアが開けられる。

    ご確認お願いいたしますm(_ _)m

    作者からの返信

    誤字報告、ありがとうございます!
    修正しました!

    大変助かります……!

  • 第14話 魔族との遭遇への応援コメント

    誤字報告です。

    それは、魔族というものは【より、】人の形に近づくほどに強い力を持ち得るということを意味する。
     ⇩
    【、より】
    ※読点の位置がおかしくて「より」が衍字だと思いましたが、もしかして比較の「より」かな?と考え直しました(^_^;)

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます😭
    修正しました!!

    また、今作もお読みくださり、
    ありがとうございます……!

  • 誤字報告:

    残されたアニーは、なんとも言えない不信感を抱きながらも、ただグレイブたちが戻ってくることしかできないのであった。
    → 残されたアニーは、なんとも言えない不信感を抱きながらも、ただグレイブたちが戻ってくること【を待つ】しかできないのであった。

    ご確認お願いいたしますm(_ _)m

    作者からの返信

    誤字報告、ありがとうございます!!
    修正させていただきました。

    本当に助かります……!

  • 誤字報告です。

    こうなれば、頼みの綱は【伯爵】の息子であるグレイブだけだ。
     ⇩
    【侯爵】

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    助かりますー!


    追記*
    結局あれからまた考えて、
    リーンを子爵、グレイブを伯爵にしようと思いました。。
    侯爵家ってそんな簡単に没落するかなと思い。。。
    迷走しましたw

    編集済

  • 編集済

    王子と騎士団長の会話とは思えない、
    2話前のノアとのやり取りや、
    おじさん、困っちゃうな。と楽しそうに
    リーンと剣を合わせたり、
    伝言のために、人を飛ばしたり…

    ソードマスターとはぶっ飛んだ人しかいないのか、
    騎士団長が特別なのか…

    飛ばされてきたステラも踏まえると…
    前者なんだろう。

    つまり、ソードマスターになろうっていうリーンも、
    端からみたらぶっ飛んでるんだろうなぁ(遠い目)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ノアはどちらかと言うと騎士とか兵士たちの方から親しまれてるんですよね
    気安いから・・・

    ちょっと王族に対するにはフランクすぎるんですけど、
    あれは団長なりの愛情なのです

  • 無駄に整った顔に嫣然と笑みを浮かべながら
    こういう表現とても勉強になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    楽しんでいただけると嬉しいですー!


  • 編集済

    勇者センサー
    ピピピw
    これぞWin-Win

    しかしいい加減な神託だな
    ちゃんと性別か名前を言えよw

    作者からの返信

    勇者センサーってなんだよって思いながら私も書いていましたw

    神託はちゃんと名前とか明確にされているのですが、
    神殿の大教皇がそれを一部の人間にしか伝えていないんです。

    なので、神託を伝えに行った神官も
    指名された5人の中で、誰が本物か知らないという。。。

    編集済
  • 第3話 勇者の真実への応援コメント

    なるほど
    いくら勇者でも未熟でパーティメンバー揃ってなければあっという間にフルボッコ
    上層部も結構ドライですね
    偽物でも魔王さえ倒してくれれば国際社会で影響力が持てる
    ん?
    この流れは勇者本人にも敢えて言わなかったってことなのかな?
    本人に自覚がなければ秘密の漏れようも無い

    作者からの返信

    実際のところ、
    魔王が復活したと言っても、人間の前に姿を表して
    軍勢率いて人類滅ぼすとか言ってるわけでもないし
    今どこにいるかもわからないし、

    上層のお偉方としてはまだ動向を探るって感じなんですよね。

    というのが、この流れの裏話になります

  • ノアゼス・ザルツ・アル・キルキス第三王子殿下
    長い
    ノアでよしw

    作者からの返信

    長いんですよね😂
    しかもちょっと噛みそうなのですw

  • 誤字報告失礼します。

    大振りの獲物を背中に背負った鞘に収めながら → 大振りの得物

    でしょうか?

    グレイブ君早めに自分の実力に気づかないとヤバいですねぇ🤔

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!!
    修正しました!!!!
    本当に助かります・・・!


    グレイブくんもやばいし
    アニーちゃんもやばい
    ダブルでやばい勇者パーティです・・・

  • 私の語彙力の問題だったり、私が最近の流行の表現を知らなかったりするせいか、
    「大体想像に察する」「必然性に駆られた」という表現がひっかかりました。
    仮にオーソドックスな表現に置き換えるとしたら、
    「大体想像に察する」⇒「大体想像できる」「なんとなく察する」
    「必然性に駆られた」⇒「必然性を感じた」「使命感に駆られた」「好奇心に駆られた」
    というような感じでしょうか。

    ノアさまの理論武装すごいです。
    ただただ好きだから一緒に行きたい、じゃなくて、ちゃんとメリットを示して納得させつつ、逃げ道をなくして断れないようにしているところが賢者だと思いました。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!!(´;ω;`)ブワッ
    修正しました!

    ノアは腹黒かつ追い込みタイプなので。。。
    めちゃめちゃ甘やかしてずぶずぶにしてから逃げられなくするタイプの人です!

  • おそらく誤字かと
    「誰【が】他の勇者が倒してくれるまで」
       ↓
    「誰【か】他の勇者が倒してくれるまで」

    攻撃魔法が自動追尾ではなくて命中判定が必要なのは厳しいですね。
    むかしむかしガープス (GURPS) TRPGで遊び始めたとき、攻撃魔法(射撃魔法)の命中判定が敏捷力ベースなのを知らず、ドラクエなどの要領で知力に全振りしたため、魔法がほとんど当たらず困ったものでした。
    範囲魔法で攻撃するとFF15みたいに味方(グレイブ)にも当たるんですよね、きっと。
    アニーさんの活躍の場がなくなってしまいますね。

    作者からの返信

    誤字を教えていただきありがとうございます!!
    めちゃくちゃ助かります!!(´;ω;`)ブワッ

    自動追尾って概念がそういえばあまりなかったなあ。。。
    と思いました。。
    なんか、アニメとか漫画とか、
    魔法の命中率を上げる特訓してたり、
    「ノーコン!」って怒られてるイメージありました。。

  • 第3話 勇者の真実への応援コメント

    勇者が5人!!
    なんと他はダミーの勇者!!

    作者からの返信

    いや、、、なんか
    勇者を明らかに1人名指ししちゃうと
    絶対狙われるね。。。と思いまして。

    そんなわけでダミーの勇者が誕生しました!

  • 勇者グレイブが正しい日本語を使えないキャラという設定であえて使っているのであればそのままで良いのですが、そうでないなら
    「君みたいな非力な女剣士じゃ【役不足】なんだ」
    ⇒【力不足】【役者不足】などにした方が良いと思いました。

    それと、
    「優秀な騎士を多く出す【武功】の高い家」
    ⇒【武名】【武勇の誉れ】などにした方が文脈に合っていると思いました。

    この世界は敵にとどめを刺すと経験値を多くもらえるファイアーエムブレム方式なのですね。
    新シリーズも楽しみです。

    作者からの返信

    誤字の指摘ありがとうございますー!!
    大変助かります・・・!
    また、今作もお読みくださりありがとうございます(´;ω;`)ブワッ


    経験値がらみの話は、
    いまどういうシステムにしようか迷いながら書いているところで汗
    もしかしたらどこかで修正を入れるかもしれません・・・!

    今回もお楽しみいただけるよう頑張ります!