応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 連作障害ここまで詳しくは知りませんでした……
    ほだかの言う通り、キュウリや葉野菜の本当の姿の話といい、
    メチャクチャ面白いです!

    作者からの返信

     ありがとうございます。
     ベランダ菜園を地道につづけてきた甲斐がありました。 


  • 編集済

    三章 美少女が駆けてきたへの応援コメント

    社会人小説企画から来ました!
    本格農業作品、最初から社会人版もあるとは!
    個性的アーティストとなりそうな
    ほだかはどんな写真を撮るのか?
    楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     
     農業を夢のある仕事として再生する。

     そのための答えのひとつとして描いた本作、最後まで楽しんでいただければなによりです。

  • 三章 美少女が駆けてきたへの応援コメント

    「作り物に何十億という価値がつくのに、そのもととなった風景には一円の値もつかないなんて絶対おかしい」という考え方、良いなあって思いました。独自の観点を持つ芸術家って感じで、ほだかちゃん、良いキャラです。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     ほだかは私自身、気に入っているキャラです。

     社会ドラマ✕ラブコメは世間に受け入れられるか?
     その実験のために作りはじめたシリーズの一作。楽しんでいただければ幸いです。

  • 最終章 愛してるへの応援コメント

    自主企画への参加ありがとうございます。

    真に信頼できる人は、辛い時、苦しい時でも一緒にいてくれる人だ、というのはよく聞く話ですよね。

    最後の場面、自分にとって都合のいい存在を取っ替え引っ替えしていく人より、ずっと傍で支えてくれて、励ましてくれていた人を選ぶのは…まぁ当然の話ですよね…w。都合の良くない存在になったら切り捨てるような人は、いつしか誰からも相手にされなくなって行きますし。

    そして天育館排出の最強チームが強すぎる…ww、農業にかける真摯な思いを受け取ったみんな…主人公、真の熱意が、きっと伝わったんだろうなって。

    全てがそうであるとは言いませんが、悪いことをしたツケはいつか来ますし、正直に取り組んだことを、正しき行動を見てくれる人はきっといるはずです。

    素敵な作品でした!、ありがとうございました!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     結局、人間関係がうまくいくかどうかは、同じ目的を共有できるかどうかにあるのだと思います。

  • あらすじへの応援コメント

    イベントにご参加いただきありがとうございます!
    楽しく拝読させていただきました!キャラもストーリーも素敵でした!
    これからも応援しております!お互い頑張りましょう!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。お褒めにあずかり恐縮です。
     お互い、精進してまいりましょう。

  • 三章 美少女が駆けてきたへの応援コメント

    素晴らしい展開ですね!
    夢があります。
    僕も女性にモテない暗黒時代がありましたので、こうやって女の子の方から急接近してくれる展開にウキウキワクワクしてしまいます。
    (^^)

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     たしかに、この展開は男の夢。
     真摯に生きていれば、見てくれている人はどこかにいる。
     そう信じたい(泣)。

  • 一四章 御曹司にざまぁへの応援コメント

    真も一歩前進かな

    今のところほだかが惚れる程の男か……?って感じなのでここからかっこよくなることに期待!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     しっかりと読み込んでの感想、とても嬉しいです。
     ほだか的には『ダメ男ががんばっている』というのがツボなのでしょう。応援しがいと、からかいがい(笑)があって。
     とはいえ、真にも年長の男としての意地がある。最後には、きちんと決めてくれる……はず。

  • 主人公がほだかに絆されるのも時間の問題に見える…

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     小悪魔とアラサー独身男。小悪魔がその気になったら、勝負になろうはずもなく……。

  • 二章 人生詰んでるへの応援コメント

    農業は確かに楽ではないし収入も落差があるし天候に左右されるしですが我々の食生活は元を辿れば生産者の方々がいてこそで。
    そんなことをふと思いつつ、このお話を読んでいこうと思います

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     生活に必須な仕事をしている人たちほど、底辺に追いやられる。
     プロ野球という必須ではないことをしている人たちは何十億と稼ぎ、大スターになれるというのに。
     その理不尽を解消したく、一つの方法を描いてみました。
     何かを感じ取っていただければ幸いです。