応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • いい雰囲気の2人ですね〜

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    もしよろしければ、この先2人がどうなっていくか見守ってください。

  •  コブラにクルビットってw
     フックやコロコルもやりそうです。
     コルルとサラマンダのダンスを踊るかのような見事なペア・マヌーバ。追っ手を一蹴、胸の透く展開です。
     と思ったら再びピンチ。この先どうなる?チチュは間に合うのか。ディア・ボロスまで出て来るし。
     盛り上がってまいりました。

    作者からの返信

    フックやコロコル
    φ(..)メモメモ

    この作品のドラゴンの飛行軌道は、コメントをくださる皆様の協力で成り立ってます。
    m(_ _)m
    九木十郎さんも、お詳しいのですね!

    他にもあれば、是非教えてください!

    ありがとうございます。

  • ロンとフレアの共闘、息ぴったりでカッコいいです。押せ押せだったのに、周波数変えられてコルルたち苦しんでしまって可哀想…。なんとかならないか、と思ってたら、今度は地下牢のドラゴンキタ! 味方になるか、状況良くなるのか気になります😣 更新嬉しかったですが、続き~とじたばたしたくなります…地道に待ちます(我慢)。お疲れ様でした。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 ハナはロンといるときの普通の女の子な感じが可愛いと思ってます。お姫様なハナも素敵ですが。

    作者からの返信

    教会からヨルムンガンドまで色々あったのに、押せ押せでしたね(笑)
    戦略のネックになる電波と、過去の因縁であるドラゴン。これから二つの障害をこえていくところですね。

    感想ありがとうございます!
    ハナの、女の子なところですか✨️
    魅力的に書けていたか自信ありませんが、主役のロンより熱量は高かったです😝
    そんなところも、ひろってくださってありがとうございます。

    たぶん、ハナが主役なんじゃないかな………。

  • 中々に壮絶な戦いですね……!!

    クマさんが再登場するかと思ったんですが、機能停止してしまったんでしょうか。
    そして……ロジャー死す!!(ター〇ネーター2?)

    作者からの返信

    安心してください、まだロジャーは死にませよ。
    オマージュとかも、意識していませんでした(笑)
    もしロジャーに言わせるなら、「I'll be back」よりか「Hasta la vista, baby」でしょうか。

    あと、
    続々と語時報告ありがとうございます。
    あらためて読み返すと、この頃の地の文が凄く幼稚に感じました😅

  • 第1話 フォール・ダウンへの応援コメント

    序章から本格ファンタジーの薫りがプンプンですね👆
    空想を越えリアリスティックで、機械のドラゴンは、自作の宇宙ファルコンと、どこか通じるロマンがありーー共感を覚えます❣️
    設定、構成、表現力、どれを取っても一級品――相当の筆力を感じます💛
    自分SFバカで、本格ファンタジーや文学的作品は疎いので、是非とも勉強させてください!
    これから拝読させていただきます……

    P.S.
    拙作へのご訪問に感謝致しております!
    稚拙な物語で恐縮ですが、またのご訪問をお待ちしております

    作者からの返信

    MASATさん、お褒めの言葉とても嬉しいです。
    とても、恐縮です😣

    ですが…
    私は文章を書く事が、超ド素人です。
    この作品も、表現や構成など勉強しながら作成しています。

    ので、誤字脱字、文法がおかしかったりします。
    私の作品を参考にするのは、お勧めしません。

    こちらこそ、勉強させてもらいます!

  • フレア味方だと理解されるまで大変そうだな…。味方だと心強いのに、反発あるのはしょうがないのかな、と。次回どうまとまるか気になります😣 
    ロンとのやり取りも微笑ましいな、とか、ハナがお姫様の格好するの、キュンとくる、とか、ハナの次の行動うまくいくのかも気になる~とか、ドキドキしながら、次回待ちます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    mitikotoraさんの、おっしゃる通りです。
    フレアに対する反発は、根深いと思います。(第59話 赤い薔薇の別れ)の紅蓮の薔薇の弾圧をする光景から察するに、催眠が解けたといっても人々の心に刻まれた憎しみは消えませんよね。

    ハナのお姫様の格好は、書いている私もときめきました(笑)
    やっぱり、女の子はドレス姿ですよね。
    『こんなハナが可愛かった』が有れば教えてください。

    いつも、感想ありがとうございます。

  •  佳境ですか、佳境ですよね。駆け上れ山の頂に向けて!ですよね?
     反乱組織ローゼンクラウンの真の姿が熱い。
     ロンは、フレアは、この窮地を脱することが出来るのか。
     そしてハナの「宣誓」は叶うのか。皆の心に新たな炎を灯すことが出来るのか。
     刮目して次回を待て!といった感じですね。

    作者からの返信

    か…か…刮目だなんて💦
    九木十郎さん、ありがとうございます。

    佳境と言われれば佳境なのですが…、次回と言うかこの先期待にそぐわなかったらすみません💦

    く(;゚∀゚)=3

  • コルルが可愛くて、そして仲間に拒絶されて可哀そうですね。

    彼(彼女?)は帝国に改造されたとありますが、鎧のような装置が体を覆っている以上の改造なのでしょうか?

    作者からの返信

    コルルは、オスかメスかどっちなのでしょうね。
    考えもしませんでした😅
    桜田さん、いい気づきですね。
    ありがとうございます!

    帝国軍のドラゴンは、皆改造されてます。
    フレアのサラマンダーや、序盤でコークスが乗っていたドレイクも!
    戦闘用なので防御力UPはもちろんなのですが、本当の理由は終盤に関わることなので今は伏せておきます。
    (たいしたネタばれでは、ないのですがね)

  • 雰囲気がとても素敵ですね。
    良い意味でクラシカルで、温かみがあると言うか。

    そこにちゃんと生態系が見て取れるのが、幻想的な世界にリアルな奥行を感じる理由なんだと思います。

    作者からの返信

    またまた、誤字報告ありがとうございます。
    「思ったけよ」何処かの方言が出ちゃいましたね。書いた自分が笑っちゃいました(笑)

    『雰囲気がとても素敵』とコメントありがとうございます。
    『クラシカル』古文的に表現したところでしょうか。もしかしたら、私の作風が、今のトレンドと違うのかもしれませんね😅

  • 第74話 奈落の底に射す光への応援コメント

    ディア・ボロス自由になれるのかな。光の射す方に行って欲しい。地下にいるのはやはり可哀想…。ジョシュアさんわかってたのかな。ディア・ボロス傷つけなくて良かったです。再び自由に飛んで欲しいです。でも派手に壊しちゃって追っ手が来ないか心配です…。更新嬉しかったですが、次回も気になります😣 とりあえずお疲れ様でした~。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 な、なんか教えて頂いた設定すごくて、すごいモノ読ませてもらっている気分です…(;´゚д゚)ゞ

    作者からの返信

    あゎあゎΣ(・∀・;)
    すごいモノなんて、そんな………。
    もともと、主人公ロンの生い立ちを伏せていただけなので😣
    ただ、ロンのお父さん達は、凄いこじらせですよね😅

    ディア・ボロス、自由を目指してほしいですね。でないと、相方だった人、閉じ込めた人に怒り狂っちゃいます😵
    ジョシュア、察したんでしょね😅

    コメント嬉しいです。
    ありがとうございました。

    編集済
  • @orion23 様、ご無沙汰しております。

    読んでいて一番気になったのはチェンでした。強がって前へ進もうとしているけど、お父さんを見送った直後なんですよね……。だからこそ「私が戦います」の一言が胸に残りました。ヨルムンガンドへ向かう仲間との別れも少し切なくて、この旅が次にどう交わるのか今から楽しみです。

    作者からの返信

    チェンの心境について、感想ありがとうございます。

    チェンとハナ達、交差していた進むべき道が、再びわかれていきましたね。
    でも、
    第45話の題名の通り、伏線というより、お約束します。
    どうか、お楽しみください。

  • 第10話 父の足跡への応援コメント

    目玉の怪物の目玉焼き、これがホントの……と思ったら材料は卵なんですね。
    でも美味しそうです。

    どこか懐かしい感じがあって、雰囲気がとても好きです。
    そしてこの日誌、実はかなり重要な伏線だったり……?

    続きがとても楽しみです。

    作者からの返信

    目玉の怪物を焼いて、目玉焼き(笑)
    あっ!
    なるほど〜
    桜田さん、センスありますね!

    ・プロローグの息子に宛てた手紙
    ・ロンが持っていた、父親の日記
    ・ロジャー船長の日誌
    隠すことでもないのですが、この物語の裏テーマです。
    ただ、他にも散りばめておいて、伏線回収が終盤なので、ちょっと伝わらないかな〜って手応えです😵

    まだまだ、物語の構成が下手ですね😵

    考察までしていただいて、ありがとうございます。

  • ドワーフの人生も壮絶…。ベル・ノートも気になる~。出てきたっけ、と読み返さなければとなってますが…。ドラゴンも可哀想…。ドワーフ同様流れ者な気が。そんなドラゴンにジョシュアさんなにする気!? なラストで、続き気になります😣 地道に待ちますが…もちろん更新嬉しかったですが…続き…あう。とにかくお疲れ様でした~。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    mitikotoraさん、いつもありがとうございます🙇

    ベル・ノート?ってなりますよね😅
    ちょっと物語の構成に難があったかもしれませんね😅
    『Side Story フレアとジョシュアの回想』に、ジョシュアとドレッドとベルが、三角関係風かなって感じで書いてあります。

    ここまでの話で、登場人物の関係は書いたので、ネタばれではないのですが、
    ドレッド・ノート将軍は、ジョシュアの幼馴染ドレッド・デッキランナーです。つまりロン・デッキランナーのお父さんです。
    ベル・ノートの氏を使って、バハムートと共に、帝国に寝返ったんですね。
    ジョシュアは、ベルに恋心があったようで、嫉妬していたんですね。そこへ古代の技術(?🤫)バハムートが見つかって、戦争に勝ちたいヨルムンガンド勢(ロジャーや王様)と結託して、ベルを殺してバハムートを手に入れようとしたんです。

    あぁ〜、プロローグの時から、言いたくて言いたくて、ウズウズしてました。
    スッキリしました〜〜〜。

  • バレル・ローーール!!
    やったー!
    (飛行機好き)

    コブラ→クルビットも、出てくるのでしょうか?
    首と尾を激しく振ってバク宙すれば
    後方についた敵機の背中にどすん、と行けそうです

    作者からの返信

    コブラからのクルビット機動ですか………
    φ(..)メモメモ
    バク宙して、一気に後方につくなんて、なかなかの胸熱戦術じゃないですか!

    今思えば、あの時の、あの戦いに………と後悔します。

    今、物語も後半に差し掛かってきたので難しいですが、これから書く何処かの戦いに盛り込んでみようと思います!

    ありがとうございます!

  • 第12話 古の秘宝への応援コメント

    コークス隊長⋯⋯!
    掴んじゃダメって、マイナーな『取扱注意』なんでしょうか? サイズのせいかな?

    どうなるんだー?!
    ってコメントしようと思ったら、次話タイトルが表示されてて
    『狂人コークス』

    『城之内、死す』じゃないですか!
    もう!

    とは言えどう狂うのか、狂ってどうなるのかは楽しみに?行きたいと思います!

    作者からの返信

    解説しますと。
    この世界で一般的に使われているタイト鉱石と違い、アバロタイトは古代の技術で作られた濃縮結晶という設定です。
    マンガンさんは、雲海の底で暮らしていたので性質を知っていましたが、他の人はわりと無知だったりしますね。

    『城之内、死す』は、遊☆○☆王の事ですか?
    あまりフラグの事は分かりませんが、コークス隊長の真骨頂の回です👍

    あと、
    誤字報告ありがとうございます。
    フリーダムナイツは、軟式飛行船のつもりで『しぼんで』と表現しましたが、蛇足でしたね。
    削除しました。

  • 第72話 暗闇の追跡者への応援コメント

    ジョシュアさん容赦ないな、と。ラストドワーフ締め上げて、なんか可哀想になります…。でも誰がこれまた可哀想なドラゴン捕らえたのか気になります。あとチチュがまた絵画の場所に来たの、なんかテンション上がります。ドラゴンも気になってたので。続き~と思いますが、今回も更新嬉しかったです( *´艸`)お疲れ様でした。

    作者からの返信

    (笑)ジョシュアさん、カンが鋭いみたいなので、ドラゴンや捕らえた人に思い当たるところが有るみたいですね。昔の事で性格がスレてますが、元々気象は荒い方だとおもいますよ😅
    襲ってきたとは言えど、ドワーフ可哀想でしたね😅
    今回も、更新喜んできださり、ありがとうございます。
    もう少しで、ロンとハナも登場するので、よろしくお願いします。

  • 第71話 地下鉄道の残響への応援コメント

    ローゼンクラウン号、それぞれの目的がある人を駅でおろして、出発したけどレールがなくて置いてくことになって、なんか寂しい…。そしてラストチチュたちを追う男が気になります…。敵なのか。あんまりいい感情持ってなさそう…。ドキドキしながら、地道に続き待ちます。更新お疲れ様でした。嬉しかったです( *´艸`)
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    ローゼンクラウン号、結局もとの地下鉄道で眠りにつくことになりましたね😣

    チチュ達を追う男とともに、ヨルムンガンドの辿った歴史の伏線回収が続くことになります。
    ロンとハナの活躍も気になるかもしれませんが、もう少しお待ちください。

    いつも更新楽しみにしていただあて、ありがとうございます。
    励みになります!

  • 第70話 戦烈鉄道への応援コメント

    ハナたちのいるローゼンクラウン号もピンチ😵💦 でもベルマンとMk-Ⅱの善戦で爽快です。心躍りました。ラストカッコいいです~( *´艸`)やるじゃないの。早くロンとハナ再会して欲しいです…。次回も楽しみにしてます。更新嬉しかったです(なんか早いですね)。お疲れ様でした~。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    心躍ってくれました⤴️
    最高に嬉しい褒め言葉ですね🎉

    ブルとベルマンは、共にヨルムンガンド侵攻で戦ったバディーで、今度はヨルムンガンドの為に戦う息ぴったり(?)コンビですから!

    mitikotoraさんが喜んでくれるので、更新頑張ってます!


  • 編集済

    第6話 飛翔、銀の翼への応援コメント

    ドラゴン「ナミダ、ウメェ」
    かわいい(笑)

    これが流血死体をベロベロ舐め回す伏線でないことを祈ります⋯⋯

    攻撃を間一髪でかわすとか、バレルロールとかシザー機動みたいなシーンとか、もっと空中戦が欲しかったです!(飛行機好き)

    (追記)
    しっぽを下から前に大きく振ってコブラ→クルビット機動(ただし、揚力が失われるので、よほど訓練していないとドラゴンは嫌がる)
    とか、
    翼を左右交互に羽ばたいて『シザー・ダンス』とか?

    『ドラゴン・マニューバ』!
    燃えますねえ!

    作者からの返信

    “シザー機動”
    φ(..)メモメモ
    戦闘機の戦いを取り入れると面白いかもしれませんね⤴️

    ドラゴンマニューバ、なんて造語がひらめいちゃいました💡
    けど、何に使うか全然分かりませ〜ん😝

    小芝さん、飛行機好きなんですね😉
    もっと、色々聞かせて欲しいな〜😄

  • 第4話 逃走への応援コメント

    コークス隊長!
    貧乏人の食いさしを囓るなんて!
    お腹壊しても知りませんよ!

    ということは、コークス隊長も底辺の生活を知った苦労人なのかしら?

    でもまあモヒカン隊長なので、掘り下げる前に退場されるんでしょうが⋯⋯裏切り展開は大好物ですから、刮目して拝見します!

    作者からの返信

    小芝さんは、物語の細部までしっかり把握しようとするんですね。

    コークス隊長が底辺生活をした苦労人だなんて、なかなか考察出来ませんよ👍
    なんとなく、叩き上げの脳筋って設定はありましたが😓
    さすがです!

    刮目されるなんて、恐縮します😅

    裏切り大好物なんですね。でしたら、この先お腹いっぱいになっちゃうかもしれませんね☝️

  • プロローグへの応援コメント

    神秘的でドラマチックな語り方で、凄く引き込まれました。
    他の読者様もそう言う方、多いと思いました(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    今回、応援をいただけて感謝するだけでなく、素敵な出会いを頂きありがとうございます!

    作者からの返信

    『みゃー』さん、お越しいただきありがとうございます。

    BL系の作品を書かれてますよね。
    恋愛や心が揺れ動くさまが上手に書けないので、勉強させていただきます。

    ロンとハナが進展しなさすぎて、困ってました。
    アドバイスなどあれば、嬉しいです、


  • 編集済

    第24話 謎の少女と青い龍への応援コメント

    バババババン バババン

    マイテ:この音、しゅきにゃん😺💕

    >私の推しです!

    マイテ:にゃ〜ん😺💕
      照れるにゃ〜ん😺💕
      声も良かったら、
      聴いてにゃ〜ん😺💕
      (わしのグッズが限定で現在出ていて、
       なくなり次第、終了にゃん😺💕)

    作者からの返信

    『マイテ』、赤毛の獣耳の女の子ですよね。
    イメージ画見ましたよ。
    私の推しです!

  • 街の景色がいいですね!
    断崖! トロッコ! スチーム!
    (うひょー!)

    もともとあった巨大な断層の断面などから資源鉱床が見つかったカンジですかね?

    その鉱物にこれだけの人が群がるのは、貴重な燃料だから? ドラゴンのサプリ? それとも⋯⋯?

    こうやってしっかり確実に世界を見せてくれると、考察(妄想)する余力ができるので楽しいです!

    作者からの返信

    スチームパンク(ウェ〜ィ!)

    小芝さん、絶対頭いい人ですね!

    この世界…というより、この星の人々は、石の特性を科学的に利用しています。
    ので、採掘都市が絶壁沿いに沢山あり、フォールミーはその一つですね。
    ドラゴンにとっては、貴重なミネラル源で、自分の特性(描写してません)も影響されます。
    ファンタジーのクリスタル的な描写にしてます。

    代表的な石
    エレキタイト∶(トルマリンの様な)力が加わると電気が怒る。電池の様な使われ方。
    マグマタイト∶(地球には無い)何かしらの化学反応で熱が発生する。火薬や石炭の様な使われ方。

    古代に壊滅的な“何か”があって雲の底に沈んだ世界から、隆起したバルハラと言われる大地に人々やドラゴンが逃げ延びて来ました。
    そこは、プロローグや終盤に、要素を散りばめておきます。

  • プリシラVSフレアなんか切ないです…。フレア反逆者になっちゃったけど、それまでの居場所は帝国だったんだよな、と。プリシラとアマンダの居場所は正しくないって言うのは簡単だけど、そう単純な話じゃないな、と。個人的にフレアに守られるロンがツボでした。続き~とじたばたしたくなりますが、地道に待ちます。更新嬉しかったです。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    そうなんです。
    mitikotoraさんの感じたままのとおりです。

    フレアとプリシラは、今まで帝国軍人として立派に生きてきました。
    フレアには、記憶の向こう側の真実を天秤にかけれましたが、
    プリシラやアマンダには、天秤にかけるほどの価値のある真実が、あるでしょうか………。
    フレアを見送る覚悟を決めたアマンダは、ただただフレアの事を思っての事、はなから決闘に勝つつもりはない設定です。

    ロンの事は、書けば書くほど情けなくなって、ツボってくれるなら、書いても良かったかもしれません😅

    こちらこそ、いつもコメント、ありがとうございます。

  • 第1話 フォール・ダウンへの応援コメント

    ああ! 魔法で機械を動かす同志よ!
    SF+魔法の魅力をもっと拡散するのです!

    金属のドラゴンは、メカドラゴン? それともメカニカルなアーマーでしょうか?

    従者のコボルトくんも、ただの自律機械かサイボーグなのかで、テンションの置き場に困ってます(笑)

    とりあえず読み進めてみますね!
    今後とも宜しくお願いします

    作者からの返信

    読んでいただいて、ありがとうございます。
    ちなみに、魔法は出てこないのですが、大丈夫でしょうか😓
    無理は、なさらないでくださいね😅

    魔法を取り扱った物語もあたためているので、小芝さんの作品も勉強にさせてもらいますね。
    星渡る窮理の船も気になってます。

  • 第68話 反逆のフレアへの応援コメント

     手に汗握る展開です。
     スピーディで目まぐるしく攻守入れ替わる様は胸湧き心躍るのですが、時々誰がどの位置に居るのかピンと来ないことがあって混乱します。
     単純にわたしの脳内展開が稚拙なだけなのでしょうけれどもw

    作者からの返信

    九木十郎さん、ありがとうございます。

    確かに纏まりが無く、乱雑な感じでした。
    少し整理してみました。
    ただ、これ以上となると、既に読んでいただいた皆さんの内容と変わるので、控えます。

    こういうの、人に言われないと気づかないの、何ででしょうね。何度も見返すのですが………。

  • 第68話 反逆のフレアへの応援コメント

    フレア反逆者と呼ばれることに…混乱してるのか、ロンが心に残るのか。とにかくロンと敵対しなくて良かったけど、プリシアとアマンダと戦うことに(;´゚д゚)ゞ強敵なのに、大丈夫か心配です…。でもラスト勝機が? 勝てた? ロンとフレアの共闘良いですね。続きも気になります。更新嬉しかったですが~。お疲れ様でした。

    作者からの返信

    今回もおこしいただいて、ありがとうございます。
    嬉しいな〜

    いや〜、書いてて思ったんですけど
    紅蓮の薔薇って、精鋭部隊なんですよね。
    今まで積み上げてきたモノを捨てる覚悟って、凄いな〜と思いました。
    書いた本人が言うのもなんですが…😅

    ロンのひらめきに、直ぐに反応できるフレアは、卓越した技術と経験があったからという事にしてください😝

    次回も頑張ります!

  • 深紅のフレア
    まだ、終わらないということですね!

    作者からの返信

    フレアの事を、待ち望んでくださったのですね。
    ありがとうございます。
    でもですけど………
    ここから先、皆が思う定番とは違うかもしれません。
    残念な気持ちにさせたら、すみません。
    でも、最後にフレアが見る景色だけは、見てあげてください。
    まだ、先は長いですが…

  • ロンとコルルがピンチ…。追い詰められてる…。えぇーやられちゃうの…助けはないのか。そんな中フレアが自分のサラマンダーに気づいた! なんか嬉しかったり。ラストのフレアがサラマンダーに飛び乗るシーンカッコいいです。物語動きっぱなしで続き気になります。更新嬉しかったです。お疲れ様でした~。

    作者からの返信

    いつも更新喜んでいただいて、嬉しいです😊

    思うんですが、
    戦う女の人って、何をやっても絵になりますよね。
    おかげで、主人公の存在が薄くなりがちですが😅

    次回作も頑張ります💪

  • 第66話 執念の炎への応援コメント

    フレアのサラマンダーだったんですね…。一人コルルと共に対峙するロンカッコいいです。でも置いてかれちゃうの、どうなっちゃうの~と思ってます。ジークめ、とか目くじらを立てちゃってハナに同調したくなります。次回も気になります。更新嬉しかったですが( *´艸`)お疲れ様でした。
    なんか気付いたらお話読み終えていたので、寂しいですが、またきます。読み返すかな。

    作者からの返信

    せっかくくっついたと思ったら、また離ればなれになっちゃいました。
    ハナにカッコいいところを見せつけれましたが、ロンにとって今回けっこう詰んでる状況。
    話をどうつなげるか、至難の業ですね〜😅

    読み終えられちゃいましたね😌
    頑張って書かないとです💪

  • チェンは、厳しい状況ですね。
    まさに、大混乱の状態、都市も壊滅的に・・・。

    ゲンブの死からジェットコースターのように、感情のドラマが。
    立ち上がろうとするチェン。
    健気で、素敵です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    まさに、感情のジェットコースターを駆け巡るチェンですね
    次の話は、例えるなら感情のフリーフォールでしょうか。

    チェンの事、素敵といっていただいて、ありがとうございます。
    この物語ピカイチの健気女子なんです!

  • ハナと一緒にいたの夢オチ? 本当? どっちにしろ優しい時間だったな。みんな戦う準備の中、敵襲が(;´゚д゚)ゞ えぇーこんな時に~続きどうなっちゃうの~と気になります。次回も楽しみにしてます。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    穏やかな時だったのか、夢なのか、しっとりした事からくる羞恥心なのか、何があったかは読み手に全部ゆだねます。

    もっと余韻に浸りたいところですが、主の無事を知らない“アイツ”が帝国より先にロン達を見つけましたね。

    いつも、ありがとうございます。
    次回、
    執念の炎が、ロンとコルルに迫ります。
    よろしくお願いします。

    あと、
    黒鉄ノ虎鉄、レビューありがとうございます。
    嬉しかったです。

    編集済
  • なんか落ち着く二人ですね

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ヤマギシさんの、
    蠱毒の星は、独特の発想ですよね。
    異世界転生かと思いきや、脱出系?

    お互い、頑張りましょう。

  • フレアさん混乱してる…? フーのときの記憶は残っているのか。でも戦場に帰っていくのかな。…もの悲しい気がします…。覆面のドラゴンライダーもなんか気になります。更新嬉しかったですが、続きも気になります。また待ってます…。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    そうなんです。

    個人的にこれからネックになるのは、フレア(フー)だけ自分の事をすべて思い出しているところです。

    実の姉、ハナに思いを告げられぬまま、彼女は何と戦うのか!?
    といった感じで話を進めていこうと思います。

    覆面のドラゴンライダーの活躍は、前話で不吉と密告を担当して終わる予定でしたが、まさかの劇伴担当になるとは思いませんでした。
    何か、書いてて面白くなってきたんですよね。
    もしかしたらフレアの裏方で、再登場するかもしれません(笑)

    いつも、ありがとうございます。

  • 第55話 秘密の地下通路への応援コメント

     いわゆるトリック絵画ですね。
     平面っぽく見えて実は奥行きのある立体だったり、飛び出しているように見えて実は壁に描かれた絵だったり。
     こういうだまし絵的なものは割と好物です。

    作者からの返信

    はい。トリック絵です。
    喜んでもらえて、よかったです。

    錯覚や屈折を文章にする練習になりました。
    不思議な世界に迷い込んだ物語を書く日がくるかは分かりませんけど。

    もしトリック絵の様な題材を書くなら、ファンタジーでしょうか、それとも、推理小説なんていいかもしれませんね。

  • 第64話 星の河への応援コメント

    ロンとコルルの関係微笑ましいな、と思ってます。可愛い。そしてラストのハナとのシーンがきれいでキュンときます。星空の下、気持ちは寄り添ってるのかな。ラブい感じでホクホクです。可愛いです( *´艸`)いつまでも一緒にいて欲しいですが…。更新嬉しかったです。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 

    作者からの返信

    ラブがホクホクですか❗
    最高の褒め言葉をいただきました。
    ありがとうございます❗

    実のところ、恋愛小説を書くのが苦手でして………。
    でも、今回書き出したらテンションが上がって、いっちゃえ〜〜〜ってなりました。

    上手に言葉に出来ませんが、恋愛系やホラー系とか、皆が得意なジャンルを書いている時に、脳汁が出てくる様な事があるのかなと思いました。

  •  フーちゃんお手柄です。 
     一匹だったので何とか撃退できましたね。群れだったらどうにも出来なかったかも。
     このヨルムンガンドリーパーも、獲物を弄ぶというのは襲われている側の主観ですよね。大抵は小刻みに不意を突き相手を疲弊させ、隙に付け入ることが目的ですし。
     

    作者からの返信

    『弄ぶ』は、襲われる側(被害者目線)ですね。
    鳴き声や習性や見た目から、人々が嫌悪感をいだいている雰囲気を出しました。
    おっしゃるようにもちろん、
    ヨルムンガンドリーパーは、生きるために必死なんでしょうけどね。

    物語の雰囲気がくずれるので書きませんが、
    この世界の他の野生のワイバーンやサラマンダーも、それぞれの狩り方で人を襲って食べるんじゃないかな〜って思ってます。
    逆に人も、ドラゴンを食べていると思います。
    コルルの味は、サラマンダーに比べて臭味がないのか〜なんて思われるとアレなので、描きませんけどね。

  • 第64話 星の河への応援コメント

    七夕、ではないですがロマンチックですね♪
    ロンとハナがとっても可愛かったです(*´▽`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    今までベルマンや誰かが必ずいたので、二人っきりの描写が無かったんですよね。
    ので、純朴で初々しい感じにしてみました。

  •  ヨルムンガンドリーパーはデイノニクス系ですかね?
     ホンモノは集団で狩りをするらしいですけど、コチラは?
     ジュラシックパークのヴェロキラプトルは大きすぎですけど、デイノニクスの体高はあれ位あるらしいです。獰猛さも一際だそうで……

    作者からの返信

    さすが、九木十郎さん!
    恐竜の深い知識も、もっておられるのですね!

    ジュラシックパークの1作目の雰囲気をイメージしました。
    ヨルムンガンドリーパーは、映画の作中のラプトルですね。
    表現方法も同じなので、映画を観たら『あっ』て思われるかもしれません😅

  • 第63話 荒野の作戦会議への応援コメント

    やっと追いつきました。
    ロンとハナの話を追いかけます。
    引き続き読みますのでよろしお願いいたします。
    応援で星をどうぞ。

    作者からの返信

    追いつかれてしまいましたね。
    私は、書くスピードが遅いのですが、
    ようやくロンとハナの心がつながりだしたところです。
    もしよければ、この先の二人の展開がどうなるのか、様子を見に来てください。

  • 第49話 ブルMk-Ⅱへの応援コメント

     ブルMk-ⅡということはMk-Ⅰの改良版?それとも同型の新規生産品?
     レジスタンスとの合流はヨルムンガンド復興の為には不可欠でしょうが、ハナはやっぱりその旗印として奉り上げられてしまいますよねぇ。王族とあっては確かに必然ではありますが。

    作者からの返信

    コメントいただいた、九木十郎さんだけに小ネタを紹介します………っと言いたいところですが、
    ブルMk-Ⅱの名前には、何の意味もありません。
    視覚的に物語の奥行きが広がればと思ったぐらいです(設定があれば尚の事ですが、この先話に出てくることもありません)
    ただ、ベルマンやシシアカも、同じ形状が存在していないので、機械人形に量産という概念は無いのかもしれませんね。
    Jrや二世のような感覚ではないでしょうか。

    ハナは、帝国から逃げ出す為に王族である事を利用してベルマンの協力をえましたが、今度は王族である事がハナの自由を奪いそうな気配ですね。

  • 第63話 荒野の作戦会議への応援コメント

    ジークさん味方か…良かったです…。でも作戦が犠牲ありきな感じであまり好ましい感じがしないのですが…。ロンとハナは微笑ましかったですが、立場上ずっと一緒なの難しいかな。新たな登場人物ドラゴン出てきて今後も楽しみです。更新嬉しかったですが、続き地道に待ちます~。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    ヨルムンガンドの人達が、
    幸せになるには、象徴になる姫様が必要で…
    ロンとハナは離れなければならない。
    帝国の弾圧に耐え戦い続けるのであれば、
    ロンとハナは、コルルと一緒に自由な空で旅を共に出来る。

    もしも、
    この世界と2人に新しい答えが見つかれば、いいですけどね。

    更新、読んでいただきありがとうございます。

  •  戦の要諦は兵站にあり。キチンと拾っているのは流石ですw
     シシアカもまた複雑な立ち位置のキャラになりましたね。むしろロンやハルよりも魅惑的では?
     っていうか、二人の影がどんどん薄くなっているのはわたしの気のせい?

    作者からの返信

    兵站という言葉に反応なさるなんて、とても博学な方なのですね。
    文を飾る一言程度にしか、考えていませんでした。

    ロンやハナの影が薄くなるのは、他の方からも、それとなく指摘されてました😅
    長編を書くと、色々勉強になりますね。
    次の作品を作る時の課題にします🐥


  • 編集済

     赤い髪のドラゴンライダー。ようやく本編に絡んできましたね。
     状況が寓話の中の一コマのようです。

     拙作への応援と星、ありがとうございます。全編読んでいただいて感謝に絶えません。地味な作品なので中々読んでもらえないんですよねw

    追伸:星をいただいたのは「寄り道ありマス」ですが、ひょっとして「集合住宅サーガ」も読んで下さっているのでしょうか。感謝、感謝でございます!

    作者からの返信

    今までの話の構成、失敗したな〜と思ってるんですよ。
    もっと多く登場させて、宿敵感を出せばよかったです😣
    そしたら、この先の話の重みが変わってくるんですよね〜😵

    『集合住宅サーガ』地味かな…、九木十郎さんの作品の中では、地味かもしれませんね。
    他の作品も楽しみにしています。

  • 第56話 忘れられた地下牢への応援コメント

    ロンたちの地下牢探索を、ドキドキしながら見守っていたのですが、何者かが後ろにいた‼ 怖い、怖いですが、、、早く、知りたいので次の話も読みます。

    作者からの返信

    背後から忍び寄る影は、何かしら物語に関わる可哀想な存在として書く予定です。
    ネタばれなので、名言しませんが。
    もし閉じ込められていた事情が分かった時、『あ………』って思ってあげてください。
    まだまだ先の話ですが、その時はよろしくお願いします。

  • ロンとハナのこれからの話キュンときました( *´艸`)身分の引け目あるよね、としみじみ思ってたら、なぞのドラゴンライダーキタ…。敵? 味方? 状況悪くならなければ良いな…。続き地道に待ちます~。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 

    作者からの返信

    いつも感想ありがとうございます。
    なのに、返信遅れてすみません。

    イケメンの将軍に心揺らいだり、仲良くなったフーと別れたりして心細くなった時に、いつも側にいるロンの事に気づいたハナ。
    ロンも自分に自信が無いので、どうなっていくか楽しみですね♪

  • 第40話 武人ゲンブへの応援コメント

    ゲンブの死・・・は避けられない必然とはいえ、
    チェンの絶叫と突撃は普通に、胸を抉ります。

    踏んだりけったりですね(-_-;)

    しかも、バサラ逃げた( ゚Д゚)
    これ、2人から逃げた?苦悩する部分もあったのはわかりますが・・・。

    作者からの返信

    あえて『抉ります』なんて表現をしていただけるなんて、書き手としてとても嬉しいです!

    自分の目的のためには、どんな非情な事もしてしまう。
    そんなバサラでも、2人を傷つけててまではしたくなかったのと、後ろめたさから逃げたのかと。
    結果、全てにおいて自滅的でしたね😅
    もしかしたら、全て計画通りかも…。

  •  主を失い、目的を失い、失意のまま果てる筈だったシシアカ。
     堕ちるはずだった虚無から拾い上げるのは、ひょっとして……

    作者からの返信

    そうです、その通りです。

    シシアカを拾い上げたものこそ、虚無の先にある暗闇。
    そしていつの日か、ロンを暗闇に引きずり込みに舞い戻ってくるのです。

    ㊙️

  • Side Story タオ陥落への応援コメント

    チェンが…タオが…一大事…悲惨な結果に…助けは入らないのか…。茫然です…。艦長ひどい…。救いがあると良いな。次回も気になります😣
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 場面転換だと思ってました。読む順番あってますか? でも毎回興味深いです。

    作者からの返信

    終始良いことが無いチェン。
    あと非情な戦場描写。
    ちょっとやり過ぎた感がありました………。

    一応、一本の時間軸で話を進めてたので、
    ある程度ごまかしたのですが………

    ロン達が夜なのに、スピカ達は昼だったり………
    この先の巨大な飛影の進路と、ロン達の活動と、フレアの葛藤時期がグチャグチャになってしまいました😅

    読む人が気にしなければ、いいのですが😅

  • フライハイト追跡されるのドキドキ…。迫ってきたのは帝国のドラゴンだったのか…? 飛行船? とりあえずロジャーとスピカ無事で良かった…。あと青い龍さんも。他の面々も心配ですが…。地道に続き待ちます~。更新嬉しかったです( *´艸`)
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    話のアップロード順番を、間違ってしまったかもしれません💦
    今回Side Storyを2話上げるつもりですが、本筋の話の時間軸と、うまく噛み合わないかもしれません😣

    ちなみに次回のSide Storyは、後半の表現が非道で刺激が強めになりそうです。
    無理に読まなくても、本筋に影響はないので、流してもらってもかまいません😣✋

  •  ワイバーンコーヒー! 他の方のコメントにありますが、麝香猫、象、鼻熊、と色々とありますね。心理的に抵抗がありますが、蜂蜜はそもそも蜂が吐き戻したから甘くなっているので……。
     爽快でワクワクする本作品の空中都市や飛行船でいただくワイバーンコーヒーなら、美味しそうです!

    作者からの返信

    感想、ありがとうございます。

    たしかに、
    雲海を見ながらのひと時なら、どんなコーヒーも最高の嗜好品ですね⤴️
    そんな描写があってもよかったかもしれません。
    創作でしか感じられない体験ですよね😉

  • ローゼンクラウン号の動く過程が面白いです。ロンとチチュのやり取り良いなあ。ハナも楽しかった🎵 なんか前向きな感じがする回で、フーのこと忘れていられそう。更新嬉しかったです( *´艸`) お疲れ様でした。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    チチュは、だいたい中学生から高校生くらいでしょうか。
    ロンからしたら、ちょっと生意気な妹分って感じです。

    更新に、お越しいただきありがとうございます。
    前向きな感じのが、いいですよね。
    この先の構成、悩んでいるんですよ。

    皆、結構さらさら更新しているイメージですが………なんか違うなって、ならないんですかね。

  • 第32話 東の国の帝王への応援コメント

     プカプカ漂いながら帰路に着いた、の一文が気に入ってしまいました。本編とは全然関係ないですけれどw
     いいですねぇ、プカプカ。
     浮いて漂っているだけで生活出来たら最高なんですけどね。クラゲになって海を漂って生きるというのも悪くないかも。
     何かに食べられても「まぁ、それはソレで仕方が無い」って感じで。クラゲだったら痛いとか苦しいとか無さそうですし。

    作者からの返信

    あ〜〜〜分かります!
    考えだすと悩みとかグルグルまわって、無駄なことまで考えだしちゃいますよね。

    作中の表現は、どちらかといえば、二人がどうしたらいいか分からない現在に漂っている感じなんですよ。

    なんだか、今の私達みたいですね。

  •  肥だめって表面はパイの生地みたいに硬めで土埃が積もっていたりするので、一見地面と区別がつかないんですよね。
     モチロン、気付かずに踏んだらそのまま地獄行きですけどw

     でも、口を開いて怪光線を放つ巨大な何かって……某巨神兵?

     

    作者からの返信

    肥だめって、そんなかんじなんですね😅
    🪰〜〜〜
    実のところ、見たことがなかったので、ありがとうございます。
    φ(..)メモメモ

    ○ピュタには色々影響受けてますが………😅
    最後の機械は、ゲームのメタル○アソリッドのメタル○アと、昔のアニメでゾ○ドの主人公がのる機体をイメージして、私が発症している厨二病の症状で『必殺技は口から出がち』にしてます😅

  • 第39話 摩天楼の空戦への応援コメント

    読み友さんの小説を読むときには、しっかりと自分の表現力を鍛えることと
    楽しむことを両立しているつもりなので、結構考えて、だらだら長くない
    コメントを心掛けています。
    そう言ってもらえると、なぜかコメント書いたこっちが恐縮してしまいますね(笑)

    ---

    戦闘がスピード感とともに広がっていって、とても読みごたえがあります。
    実は戦闘シーンの描写が不得意な私としては、こうやって戦場での視点が次々変わっていっても混乱しない構成は、尊敬します。

    作者からの返信

    いつも凄く考えて文章を考えているのですね。
    そう思うと『ミュ』を読んでいても、話のつながりや、地の文の説明、難しい言葉も前後の文脈で読み取れる、親切で丁寧に書かれているな〜と感じました。
    勉強になります。φ(..)メモメモ

    あ…でも、恐縮なさらず、肩の力を抜いてください。

    戦闘描写を褒めていただいて、ありがとうございます。
    でも、
    戦闘描写は、何も考えずに淡々と書いているだけで、自分では良さがわからないんですよね。
    なんだったら他のシーンのが悩みながら書いてるくらい…。
    きっと、何かあるんでしょうね😅

  •  二〇三の(う)こうち、って……村長さんの名前はノギとかじゃないですよね?
     アニマルな機械人形たちがめちゃ生活感あって笑えます。ロンたちは笑い事じゃないですけれどw

     お嬢さん、早くお逃げなさ~い!怪しいヤツらが怪しいこと企んでますよ!

    作者からの返信

    😜👍
    ナンバリングされた農業プラントと、この先の戦いをふまえて、もじってみました。
    『ノギ』さんは、さすがに😅

    クマさんの言うことにゃ…『ここで収穫した食料を村人が食べれるわけがないので、どこかと貿易したり、タオと主従関係にあったり、国境付近のゴタゴタで穏やかに見えて、わりかし冷遇されながら必死』って設定です。

  • 第38話 ハオ急襲への応援コメント

    なんか、大混乱してますね。
    戦場の混乱と感情の混線が見事に重なっていますね。

    青龍とチェンの再会が、さりげなく感動しました。

    作者からの返信

    私の作品とは関係ないですが、

    いのそらんさんの『戦場の混乱と感情の混線』が、みょうにツボってます。
    『混』がインを踏んで、言葉のチョイスと掛け合わせも絶妙です。
    なんといっても、色々な感情が入り乱れて一つの話が進んでいくさまを、電波の『混線』と表現したところ………センスですね。

    コメントありがとうございます。

  • 第12話 古の秘宝への応援コメント

     はじめまして。拙作へのご訪問も有難うございます。

     機械と飛竜を組み合わせるご発想、そして独特の不思議な世界を駆け抜ける海外の児童文学のような冒険譚に、驚かされながら読ませていただいております。明るく爽やかな会話も読み易いです。

     そしてもうひとつ。大変に個性的なコメントを寄せられた方にも、@orion23さまは真摯に冷静なご対応をされていて……そんな作者様だからこそ、この物語が成立するのだな、と感じております。

     重ね重ね、拙作へのご訪問に感謝いたします。今後ともよろしくお願い申し上げます。

    作者からの返信

    コメントの返しにまで気を回していただいたのですね。
    ありがとうございます。
    作品の題名や、文章の雰囲気からも、紫瞳 鸛さんの丁寧さや考え深さが伝わってきます。

    こちらこそ、よろしくお願いします。

  •  ドレッド・ノートですか。「恐れを知らぬ者」あるいは「並び立つもの無し」の意味もあるようですね。
     英国では随分と気に入られている名前で、帆船時代から幾度も船の名前に付けられているみたいです。この名前だけでもそそります。
     そして手に汗握る展開に。
     殲滅将軍が操る巨竜バハ・ムート、それはヨルムンガントを一夜にして壊滅せしめた怪物。巨竜に捉えられ絶対絶命のピンチに。
     その時に転がり出たのはベルマンが懐に忍ばせていたアバロタイト。
     エレキタイトと付け替えろと囁くロジャー。

     フライハイト、遂にその本領発揮です。

    作者からの返信

    九木十郎さんは、博学ですね!
    それを使う文章からも、知性が川のように流れてきます。
    私は、心が動いたまま言葉を並べて整えただけなので、深く考えていませんでしたが、ドレッド・ノートやバハ・ムートがこの物語にはたす役割をしっかり文章で表現していただいてます。

    そういえば私、以前フライハイトはロジャーとスピカがノリで機能モリモリで作ったとコメントしましたが、若い頃にアバロン探索隊の船長でアバロタイトを見ているはずですね。
    アバロタイトが手元に来るかは考えていなかったでしょうけど、こうなるように作ったんでしょうね。
    後付………😅

  • 更新嬉しいです😃💕 でもなんか怒涛の展開…。目まぐるしい…。フーが敵側に…。うわあ(;´゚д゚)ゞとなってます。状況変えるために動くロンたちにドキドキしちゃいます。次回も楽しみです。更新お疲れ様でした。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    更新、待っていただいてありがとうございます!
    もし戦うことになれば、ハナとフー(フレア)姉妹対決になってしまいます。
    姉妹だと気づいているのは、今のところフー(フレア)だけなので、それを踏まえてフー(フレア)のこれからの葛藤を感じてもらえればと😣

  •  常にガス欠状態の飛行船……
     落っこちないぶん良しとしましょう。そして逆にエネルギーが投入されれば最速を出せるという訳でね。
     ピンチになったときに濃縮されたアバロタイトが手に入って真価を発揮するという展開でしょうか。
     そうなるとヒーローものの必殺技みたいですね。

    作者からの返信

    ロジャーとスピカが、ノリで機能モリモリにしてしまったのでしょうね😅
    アバロタイトについては、まだ🤫です。
    ヒーローものには、ほど遠いかもしれません………😅

  • 第37話 青龍・東方乱舞への応援コメント

    バサラ、いろいろと謎ですね。
    孤独な感じとかは、まあ伝わってくるのですが・・・なんとなく腹黒告白に思えてなりませんよね。

    そもそも年齢差大丈夫なんか( ゚Д゚)
    って思ってしまいます(笑)

    また血なまぐさい展開に進みそうですね。

    作者からの返信

    バサラは、東の国に昔からある将軍になる仕来りで、自分の一族や他の勢力を○している設定です。
    内心、凄く嫌だったんだと思います。
    だから
    新しい世界を望んで、影で帝国とつながって、サイコパスチックになっちゃったんですかね。
    チェンの幼い頃の出来事で、その頃元服(昔の日本の成人)なので、この頃は20代ぐらいでしょうか。

    ちなみに
    短編小説『オメラスから歩み去る人たち』の「一人の子供の犠牲の上に成り立つ完璧なユートピア」から着想をへて、独裁者にしました。

  •  ここまで読んできて感じるのは、懐かしさとワクワク感ですね。
     むかしむかし、で語り始める、児童書の物語にも似た雰囲気の良い作品です。
     少年少女の冒険譚というのは何時の時代も胸湧き心躍ります。絶対の危機も主人公達は必ずどうにかするのだという、無限の信頼感が読み手を先へと誘います。
     願わくば、紙の本で腰を据えて読みたいですね。

     時空震さんもコメントしていらっしゃってますが、見せ場のシーンはもっと緻密に書いて良いかと。大事なのは緩急だと思いますのでw

    作者からの返信

    しっかり解説していただいて、ありがとうございます。
    こういったコメント、大歓迎です。

    時空震さんのコメントは、そういった事だったのですね。
    すごくしっくりきました!

    大事なところをしっかりですね!

    φ(..)メモメモ
    勉強になります!

  • 第59話 赤い薔薇の別れへの応援コメント

    フーとお別れなのか…突然過ぎてびっくり…。ひどい兵士たちを引き上げさせたけど、わかってのことなのか…ハナと離すの辛いと思ってしまいます…。更新嬉しいですが(お疲れ様です)、続き~と、気になります😣 地道に待ってます…。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 変なテンションの文面ですいません…💦

    作者からの返信

    やっぱり、
    優しいmitikotoraさんなら、フーとの別れを残念に思いますよね😣
    この先、フー(フレア)の葛藤が続きます。
    辛く感じたら、すみません。
    m(_ _)m
    でも、感じたままにコメントしていただいて、ありがとうございます。
    次回も宜しくお願いします。

  • 第6話 飛翔、銀の翼への応援コメント

    手に汗握る闘争劇ですね。ベルマンを回収出来て良かったです。

    作者からの返信

    ドキドキしていただきました!
    よかったです。
    大怪我しちゃいましたが、機械なので心配ご無用です!

  • 残りのメンバーたちですね。

    青龍がちょっと痛々しい、野生化のような状況ですが・・・
    どうなることやら。

    それにしても、こちらはこちらでえらいバタバタの状況ですね。
    スピカちゃん、助かって良かったです。

    作者からの返信

    スピカちゃん、心配していただいたのですね。
    ありがとうございます。

    無事、怪我もなくて良かったです。
    この物語、唯一の癒し幼女キャラですから、何かあっては困りますね🐻

    ちなみにスカイエルフの成長が遅いので、実際の年齢はロンとハナよりお姉さんですが………。

  • 第1話 フォール・ダウンへの応援コメント

    ​1章から息もつかせぬスピーディーな展開で、一気に引き込まれました!
    ​断崖絶壁「フォール・ダウン」でのドラゴン同士のドッグファイト、情景がまるで映画のように目に浮かんでハラハラドキドキしました。特に「紅蓮のフレア」の計算し尽くされたドラゴンの操縦技術がかっこよすぎます!敵ながら圧倒的な強者としてのカリスマ性があって最高です。
    ​緊迫した逃走劇の中での、お姫様と犬顔の機械男ベルマンのほっこりする掛け合いも魅力的ですね。また、「エレキタイト」や「機械に覆われたドラゴン」など、メカと王道ファンタジーが融合した独自の世界観がすごくワクワクします。

    作者からの返信

    こんなにもしっかり。しかも内容の濃い感想、ありがとうございます。
    恐縮です😆
    感謝を超えて、もはや驚きです❗

    桐生さんの地の文には、到底及びません💦
    空気の一粒まで情景が読み取れると感じましたよ。

  • プロローグへの応援コメント

    ​前半の神話や絵本のような幻想的な語り口から一転して、後半の「鉄が大地を駆け巡り…」という退廃的でダークな雰囲気に切り替わるギャップがたまりません。人間とドラゴンの壮大な歴史が一気に理解できて、すんなりと世界観に没入できました。

    作者からの返信

    読んでいただいて、ありがとうございます。

    たぶん書くことはないと思うので、いきなりネタばれしますが、
    続編や前日談を作れるように、
    前半は続編の主人公で、後半は前日談の主人公の語りなんですよ。

    読んでいれば、『あいつか』となるかもしれませんが、「へ〜」ぐらいに思ってください。

  • チェン・・・。
    どうなるのでしょう・・・。この余韻はきついですね。

    それにしても、バサラ、ハナを思いっきり巻き込みましたね。
    ここでもまた、運命に流されていますが・・・・どちらかというといろいろヤバい傷跡を残しているような気も(-_-;)

    作者からの返信

    一生懸命なチェン、可哀想ですよね。
    頑張っていた事が、知らずに憧れの人を追い詰めていたのですから。

    孤独をうめる人が欲しかったのでしょうが、バサラは強引で身勝手ですね😅
    ハナが魅力的なのかもしれませんが………。

    たしかに、色々とヤバい傷跡ですね😅

  • 第12話 古の秘宝への応援コメント

     ん~コークス隊長はム〇カ大佐ですねw
     まさに悪役の王道。
    「人がゴミのようだ~」はないのでしょうか?

    作者からの返信

    はっ😲💦
    コークス隊長は、洋画のアクション映画に出てくるムキムキマッチの悪役でイメージしながら書きましたが、やっている事完全にム○カ大佐ですね💦
    「バ○ス」は、期待しないでください😝

  • 急展開…フーも気になる、侵入バレたり、ディア・ボロスも出てきた! うわわわ(゜ο°;)ノと忙しないです! 凶竜は寂しいのか、懐きたいのかも気になります。今後も待ち遠しいです(我慢)。次回も楽しみにしてます。更新お疲れ様でした。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 ありがたいです😣

    作者からの返信

    今回は、忙しないですね(笑)

    凶竜は、懐きたいというか………懐かしかったのだと思います。
    ロンの知ったところでは、ないですが。
    あ〜〜〜、話したい😣
    でも、そこまでまだ話が出来ていないので、我慢します😣

  • ぐあ。
    良さそうに思えたのですが、バサラもちょっとダメな大人っぽいですね。
    まあ、自分なりの信念はあるのかもですが・・・

    作者からの返信

    ロンとハナの物語なので、作中には深く書いていませんが(私の表現方法が未熟かもしれませんが)

    バサラは、今の地位になるまでに、東の国の文化や習慣で、納得できない事をしなきゃいけなかったんですよね。
    だから、東の国に対して、恨みに近い息が詰まるような感情があります。

    ので、少し屈折した人間にえがいてます。

    ずいぶんと好みが分かれるところですね。

    たかんなハナにとっては、イケメンで優秀だが、闇を隠す青年は、魅力的になるのかな〜っと。

  • 第17話 空中の牢獄への応援コメント

    バルバルバルーンが好き💘(ӦvӦ。)

    作者からの返信

    バルバルバルーン、気に入ってもらえました❗
    やった〜🥳

  • 第32話 東の国の帝王への応援コメント

    おっと、ハナの名前の中に、ちょっとビックな感じの名前が。
    ヨルムンガンドってイメージ的にもねぇ。

    白龍の言葉が、次の展開を思わせますね。
    なんかワクワクしますね。
    大きなうねりを感じますね。

    作者からの返信

    ヨルムンガンド、神話的な意味合いですかね。
    たしかにそうかもしれません。
    ちなみに“ホア”は、花という意味です。(何語だったかな〜)

    白竜は、この先を予言するような言葉を残しましたが………。
    いかんせん、一人で突っ走ってしまう性格なので………。
    どうなるのでしょうね😅

  • 第11話 コークス隊の追撃への応援コメント

     ベルマン、多銃身回転機関銃付けられて至極ご不満、の筈がハナに褒められて一転ご満悦。終始丁寧な物腰を崩さないクールキャラだと思っていたのにw

     コークス隊長待ってました。飛行船の日誌(航海日誌?)に何かを見つけましたね?某かの欲望に火が点りましたね?
     やっぱり悪役はこうでなくっちゃいけません。

    作者からの返信

    ベルマンは、ハナの事となるとスンデレ(造語:すましたデレ)なんですよ。
    執事+ドーベルマン+ベルマン(ホテルのベルボーイ)をあわせたキャラにしてます。
    “執事のプライド”と“ハナ”へのデレが葛藤しているんですね(笑)

    コークス隊長、いよいよ悪役の真骨頂。
    企みを潜めているところがミソですね!
    喜んでくれて、ありがとうございます。

  • ハナもチェンもすっかり女の子モードに。
    異国情緒もあり、ちょっとまったりな話でした。
    こちらも気が緩みました。

    バサラは今のところか好感が持てますが、どうなのですかね。

    作者からの返信

    旅行雑誌に出てきそうな、トラベル女子のまったり回でしたね。

    旅先で出会った美男子は、全てが良く見えるのでしょうね😅
    皆、腹の底は真っ黒ですよ👻

  • 第57話 アークへの応援コメント

    お着替えのシーンにきゃっきゃっしてから、潜入 のシーンにドキドキしたのですが…したのですが…なんかフーさんの秘密が、垣間見れた!? 本人混乱してる!? どういうことだろう…これから関係性変わる? 今まで通りいかないのかな…。続き~と思いながら、地道に待ちたいと思います。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦

    作者からの返信

    そうなんです、そうなんです、もはや飛行船の空戦の後、絆を育てて、やがてはこうなる事は必然。
    小さな夢の終わりが、始まりましたね。
    ホッコリ好きには、ごめんなさい!
    m(_ _)m

  • 第8話 暗闇に蠢くものへの応援コメント

     不安でロンのジャンパーの裾をつかむハナが良いですw
     そして前門の龍(竜の上位種?)に後門の目玉怪物。
     まさに定番の危機。

     この未曾有の大ピンチ。果たして切り抜けられるのか。
     主人公たちの運命は如何に!

     そしてEDと次回予告ですね。

    作者からの返信

    ハナは不安になると、ロンのジャンパーの裾をつかんで、ロンに先を歩かせるんです。ロンも、自分の役目を分かっているんですね。
    (時々、この描写を書いたような………)

    竜と龍、特に説明もなかったですね。

    作中の設定でなく、一般的な分け方にしてます。
    ドラゴン=竜、翼がある洋風。
    龍、蛇のような東洋風。

    竜や龍の上位種が、
    神の使い(作中の龍は、名前がありません)
    さらに上位は、ネタばれになるので🙊

  • 鹿男!?
    しかもロマンあふれる巨大メカ?楽しみですね。

    ちなみに、戦闘シーン、いろいろ地味ないやらしめの攻撃が最高に面白かったです。
    肥溜めとか(笑)

    作者からの返信

    男鹿です(笑)
    ビーストって名前の漫画だったか…、登場人物(動物)のキャラが、あまりに美麗で影響されました。

    肥溜め、私も嫌です(笑)
    村人は、やる気満々ですが、殺意が無く穏やかになるように書きました🐻


  • 編集済

    第6話 飛翔、銀の翼への応援コメント

     嵐雲……「竜の巣だ!」

     モヒカン隊長強ぇ。機械なベルマンと互角ですか。コレからもご登場願いたいです。
     ロン、本で読んだだけで飛竜を扱えますか。ベルマンもソコソコ操っていたのに。
     やはり絶壁に挟まれた場所から抜ければ空は広いですよね。

     私信です:新作短編、読んでいただいてありがとうございます。応援にも感謝。

    作者からの返信

    コークス隊長は、この作品きっての脳筋キャラですから👍

    ロンは、きっとお父さんゆずりのセンスなんですよ。
    (ただ、この先自分の中の父の影に悩まされますが…)

    私信ですが、
    ネーミングが絶妙ですよね。
    身近な『集合住宅・下町・寄り道』とSFやファンタジーが合わさって、キャッチーなフレーズになっていると思います。

  • 第56話 忘れられた地下牢への応援コメント

    更新お疲れ様です😆🎵🎵 嬉しいです。地下牢探索ドキドキしました。そしてなにやら迫ってきたところで終わってますが(;´゚д゚)ゞ なんなんだろ、ドラゴン? 気になります😣 次回も待ち遠しいです。地道に待ってます~。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 ありがたいです~。

    作者からの返信

    更新、楽しみにしていただいてありがとうございます。
    嬉しいです❗

    追いかけてきた影ですが…可哀想なヤツなんです😢
    あ…ネタばれですね。

    次回も、楽しみにして下さい😉

  • クマさんむちゃくちゃいいクマさんですね。

    しかし、ロンとスピカもクマさんの献身的な行動で成長したような気もしますが・・。
    このあと、また戦闘になりそうですが・・機械人形たち強そうではないよね(-_-;)

    作者からの返信

    もしサ○ヤ人がスカウターで測定したら、『戦闘力…たったの5か…ゴミめ…』と言われますね。
    (p_-)ピピピッ
    あくまで農業用なので………。
    (;・∀・)

  • 第4話 逃走への応援コメント

     モヒカン隊長のアゴは割れてますかw

     空から落ちてくる所といい、食事のシーンといい、「ラピ〇タ」のあの二人を連想します。
     この流れだと、ハナは首飾りに不可思議な力を持つ宝石を持って居たりするんでしょうか?

    作者からの返信

    ハナが首飾りの宝石を持っていては、さすがに丸パクリですね💦
    最終回で、ロンとハナが空飛ぶお城を破壊しないといけなくなってしまいます(笑)

    『バ○ス!』

  • 第55話 秘密の地下通路への応援コメント

    更新嬉しいです(わーい🙌)。地下の探索、ドワーフなど興味深い✨ そしてラストの絵画の中の部屋! 面白いです~。ハナさんとフーさんに似ている人形とかどういうことぉ? と思いながら、続き~とじたばたしたくなります…地道に待ってます(我慢)。とにかく更新お疲れ様でした。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 ありがたいです~😣

    作者からの返信

    『じたばた』(笑)
    おこしいただき、ありがとうございます。
    地下鉄のドワーフと絵画の部屋については、物語に直接関係ないのですが、それとなく話の中で説明しますね。
    どちらかといえば、次の話(調整中)地下牢のほうが…。(ネタばれですね)

    こちらこそ、よろしくお願いします。

  • えらい不穏な空気の中に響く、森のくまさん・・・
    シュールですね(笑)

    そして、えらい生活感のあるロボたち・・・・
    コミカルさも絶妙です!

    作者からの返信

    スピカと村人達は、“あつ森”風になってしまいましたね。
    ちょっとDRAGON RIDERの雰囲気からそれましたが、大きな心で見守ってください。
    (;´∀`)

  • そういうネタバレは大歓迎ですよ。
    私は、なにせロボ愛ですからね(笑)

    しかし、アバロタイトかなり怖いもののようですね。
    まえは、コークスが狂人になっていましたし、今度は蛇が・・・

    そして新キャラですね!
    そもそもハナとチェンはいったいどうなるのでしょうね。

    作者からの返信

    アバロタイトは、この世界の機械を動かしたり、ドラゴンの属性に影響を及ぼすビタミン的だったりする、タイト鉱石を人工的に濃縮した宝石です💎
    ファンタジー+高濃度ウラン=アバロタイト
    みたいな感覚で書いていますね。
    取り扱い注意です!

    ヒロイン気質のハナと、トラブルメーカーのチェン。
    2人も心配ですが、巻きこまれる人達も大変な事になりそうです。

  • 第8話 暗闇に蠢くものへの応援コメント

    ボーイミーツガール、最強ですね!
    めっちゃよかったです!

    作者からの返信

    『めっちゃよかった』いただきました、ありがとうございます。

    ボーイミーツガールの主人公が、純粋に一番応援したくなりますよね!

  • 第26話 彼方の地への応援コメント

    一気に加速すればそうなりますよね(笑)
    で、タヌキ型の農業用機械人形って、なかなかそそられます。

    しかし、ここで青髪の少女がハナを・・・
    また、物語ががつりと動きましたね。

    作者からの返信

    自分で作っておいて、未知のスピードにまだまだロジャーが慣れていない感じですね。
    (;´∀`)

    どうでもいい設定ですが、東の国製の機械人形は、眉毛やまぶたで感情表現しますが、帝国製のベルマンには感情を表現する機能がありません。
    帝国の人達が、無駄な事にコストをかけないんですね。

    剛腕なコークス隊長と比べても、青髪の少女の行動はチグハグで情緒的に書いてます。(あっ、ネタばれですね)

  • 第1話 フォール・ダウンへの応援コメント

     ドラゴン同士のチェイスは燃えますね(物理)。

     スピード感があってハリウッドっぽいですw
     西洋竜はやはり空飛んで火を吐くのがマストですよね。ドラゴンライダーは騎士的な立ち位置なのでしょうか?

    作者からの返信

    そうです、そうです!
    ナイトとか騎馬隊とか、あこがれの対象でもあるのですが、
    もっと人々の生活に近くて、バイクに乗っている人をバイカーって言うような感覚です。


  • 編集済

    プロローグへの応援コメント

     拙作への応援ありがとうございます。

     よいプロローグですね。古書の序文に記されているような物語で、ページをめくりたくなる語り口です。
     参考にさせていただきます。

    作者からの返信

    参考だなんて、めっそうもない。
    まだまだ勉強中の作品です。
    お互い頑張りましょう。

  • 流れるような展開と、熱い戦いがいいですね。
    そして、殲滅将軍ドレッド・ノートの登場が激熱い。

    フライハイトの変形と脱出もいいですね。
    こういう回は、何も考えずオラオラですね(笑)

    作者からの返信

    『何も考えずにオラオラ』、すごく分かります!
    理性じゃなくて心で読んだり書いたりする時が、一番気持ちがいいですよね。


  • 編集済

    唐傘兵 タケトンボ巨大を使って移動してるのか(・_・)?💦 


    補足・・・

    おしりのファンの無いヘリコプタ出てきたら画期的ですね(;・∀・)💦

    安かったらモコネも買うかも…

    作者からの返信

    ちょと突飛すぎましたね😅
    おっしゃる通りです。
    和風の飛行装置を考えたら、巨大な竹トンボ+和傘になりました。
    本当のヘリコプターは、回転を打ち消すテールローターがあるのですが、真面目に考えたら創作なんて全てつまらなくなると思いました。
    (言い訳ですが………)

  • 第24話 謎の少女と青い龍への応援コメント

    おお。
    青い龍が現れたときに、ここまでの事態はまったく予想していませんでした。
    急展開で、ドキドキしました。

    これは、自然と期待が膨らみますね。

    作者からの返信

    急展開にドキドキしてくれたのですね❗
    コメント、ありがとうございます。

    トラブルに巻きこまれるヒロイン気質のハナに、負けじと劣らないトラブルメーカー少女の登場ですよ❗

  • グリシーヌの実=ワイバーンの薬=○○○

    あはは。
    ハナの無表情な説明がナイス(笑)

    しかし、スピカの孤独、コルルの孤独。
    ちょっと切ないですね。

    また、落ち着かない最後でしたね(-_-;)

    作者からの返信

    第21話で、ハナが皆にコーヒーを作ってあげてましたね。
    ロンが、色々と衝撃をうけた瞬間です。
    きっと無表情なハナが、サイコパスに思えたんじゃないでしょうか(笑)

  • スピカが前に出るところで一気に空気が変わってよかったです!

    作者からの返信

    まさかのスピカ惨殺Σ(゚Д゚)
    …はさすがに皆さんに怒られそうなので(笑)

  • 姫様たちのお使いに次回出かけるの何か起きそうで楽しみです🎵 危ないことにならないと良いですが…。チチュさんも個性的で楽しい人。ジョシュアさんの怪我心配ですが、大丈夫でしょうか? 次回も楽しみにしてます~。
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 ありがたいです~😣

    作者からの返信

    またいつものハナの好奇心が、皆をトラブルに巻き込みそうですね(笑)
    チチュなんて、完全に巻きこまれキャラですよ(笑笑)

    こちらこそ、いつも読んでいただきありがとうございます。
    励みになります❗

  • スピカが花のトンネルを抜ける直前からの言葉。。
    景色の美しさと、彼女の喪失の記憶が対照的でより、重さが伝わりますね。

    作者からの返信

    景色と喪失感の対比で、文章に重厚感を感じたのですね。
    書いていて気にもとめませんでした。
    技法とまではいきませんが、参考になります。

    ありがとうございました。
    φ(..)メモメモ

  • まさかのヘッドギアによる支配?
    ちょっと想像がつかないですが、これはどうなんでしょうね。

    ベルマンの過去語りも良いですね。物語が掘り下げられますね。

    作者からの返信

    ん〜、
    ヘッドギアは受信機かつ増幅器的な役割なのですが、終盤のエピソードを成立させるために、無理矢理すぎましたね🌀

    物語の構成が未熟なのが、いなめませんね。
    (;´Д`)

  • ジュラシックパークだ…ドキドキしました。ロンさんピンチ、ジョシュアさんも打つ手なし?! と思ったら、フーさんがすごかった…。すごい子。みんな無事で良かったです。ラストドラゴン生きてる?! 大丈夫? 心配になりながら次回も楽しみにしてます~😣
    お返事いつもご丁寧にありがとうございます😣💦 嬉しいです~。

    作者からの返信

    ハナの見せ場が無かったので、最後に騒がしい系でオチにしました(笑)

    こちらこそ、いつも元気なコメントありがとうございます🐥
    嬉しいんです。

  • 急にドタバタ冒険モードにはいりましたね。
    楽しいですね。

    動力不足っていう設定が、なかなかいいですね(笑)

    作者からの返信

    最速・最高度を達成できる最新型飛行船が、エネルギー不足(常にガス欠)です(笑)
    飛行機に近い設計で、可動式の主翼があったり、燃費が物凄く悪い設定です🛩️

    そういえば、
    こっそり誤字報告、ありがとうございます。
    あの機能、本当にこっそりなので気づきませんでした😅
    助かります!