2024年2月14日 22:55
未来への応援コメント
死神と共に過ごす、どこか儚くゆったりとした時間が印象的でした。その場に添えられた紅茶と角砂糖も。「角ばったさとうが、温かい紅茶に浸されほどけていくと、底のほうに、砂金めいたきらめきを宿す」このようなきめ細かな描写が素敵でした。紅茶、角砂糖、死神。そんなのどかで幻想的なティータイムに、暗い記憶が冷たい痛みのようによぎる、もの哀しい作品でした。
作者からの返信
koumotoさん、こんばんは。お読みくださり、ありがとうございます。この作品に関しては、完成させることが出来ただけでもかなり満足しているのですが……koumotoさんからコメント頂けると、よかったなというか嬉しいなっておもいますね。これを棚から牡丹餅っていうんでしょうか。ありがとうございます。読んでくださった方の心を汚染してしまっていないか、ただそれだけが心配です。温かい日が続きますね。体も心も大切にしてください。執筆活動、応援しています。
未来への応援コメント
死神と共に過ごす、どこか儚くゆったりとした時間が印象的でした。その場に添えられた紅茶と角砂糖も。
「角ばったさとうが、温かい紅茶に浸されほどけていくと、底のほうに、砂金めいたきらめきを宿す」
このようなきめ細かな描写が素敵でした。紅茶、角砂糖、死神。そんなのどかで幻想的なティータイムに、暗い記憶が冷たい痛みのようによぎる、もの哀しい作品でした。
作者からの返信
koumotoさん、こんばんは。お読みくださり、ありがとうございます。この作品に関しては、完成させることが出来ただけでもかなり満足しているのですが……koumotoさんからコメント頂けると、よかったなというか嬉しいなっておもいますね。これを棚から牡丹餅っていうんでしょうか。ありがとうございます。
読んでくださった方の心を汚染してしまっていないか、ただそれだけが心配です。
温かい日が続きますね。体も心も大切にしてください。執筆活動、応援しています。