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  • 第187話 万力への応援コメント

    なんとまぁ!思いっきり当事者!(´゜∞゜` )

    なるほど…知ってること話しても結果は同じですねw (´・∞・` )シモン無惨

    ふむ、シモン先生のさらに背後の情報も聞き出したいところですが、センセの関心事はスピカ退学の真相…(´・∞・` )

    だれか…! 気づいたなら、早く来て!(´・∞・`;)生け捕りにしてー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ルーナにとってはスピカに関する情報さえ聞き出せたらシモンは用済みですからね;
    意外にも学校関係者か王国軍が来るのがシモンの救いになりそうです;

  • 第186話 条件への応援コメント

    「やっちゃっていい」相手にはむしろ嗜虐性すら ”(´ー∞ー` )それが黒いマグマ

    ボクなら斬られた時点で「もういいよね!(´゜∞゜`)」ってなっちゃうところですが、センセにとっては、自身の痛みでは外せない枷 ”(´・∞・` )

    その分、外れた時の爆発的な感情は…!(`・∞・´ )シモン無惨 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    魔法使いとしては致命的な欠点を持ちながら、ただそれだけで終わらなかったルーナに軍配は上がりましたね!

  • 第185話 無抵抗への応援コメント

    ふ…愚かな(´ー∞ー` )ただでさえ限界点のセンセにあんな…

    しかしシモン先生、これはスピカに関しての情報を持ってない感じ?(´・∞・` )ふむん?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    シモンは時間的余裕がなかったせいか、最悪の交渉をしてしまったようですね;

  • 第213話 本物への応援コメント

    ちょっとだけ気になった一行目のご報告を。
    アレンビーのケイ~
    ですが、アレンビー『と』ケイ、かなぁと。
    ちっちゃな事を気にしてすみません。
    器がちっちゃいものでして。

    もしかしたらアレンビーさんの、独占欲があふれただけかもしれませんが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ご指摘箇所修正しました。
    ご報告ありがとうございます!

  • 第184話 不可解への応援コメント

    おお…なんと…(´・∞・`;)

    本来であれば、見逃してくれるならなんでも話しそうですが、「理由」に関わる話の重さ次第では…(´・∞・`;)

    これは…とうとうセンセの呪縛が解き放たれる時が…っ?(´・∞・`;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ルーナの目的はあくまで、スピカの退学にかかわる話。
    ここで事の真実に辿り着けるのでしょうか?

  • 第183話 真正面への応援コメント

    あー!仮面の男がー!(´゜∞゜`;)
    てっきり学園の人間なんだと思ってました(´・∞・`;)おお

    学長…(´;∞;` )

    ふっ、センセはここに来た時点ですべて折り込み済み(´ー∞ー` )…な、はず…
    報いを受けるがいい!(`・∞・´ )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    仮面の男は身代わりになって処理されてしまったようです;
    そして、残念ながら学長は本人だったようです;;

    上手く逃げたつもりがある意味、最悪の相手に見つかったのかもしれません。


  • 編集済

    第182話 欺きへの応援コメント

    んなーー!(´゜∞゜`;)まさかっ!

    すっかり騙されました(´・∞・`;)

    しかし、仮面の男はどこへ(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここにいるのがシモンなら、アフォガードが発見した焼かれた遺体が気になるところですね……。

  • 第181話 影への応援コメント

    アイラ氏…!(´゜∞゜`*)なんか愛を感じる…!

    …と、ここでセンセ!(`・∞・´ )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アイラは強くて言葉少なく、厳しい雰囲気ですが、実は優しさも兼ね備えていそうですね。
    そして、センセが見つけた相手は……。

  • 第180話 悪い知らせへの応援コメント

    ふむぅ、仮面の男はどこに…(´・∞・` )
    あの死体では?とも思いましたが、そもそも仮面ですからね ”(´・∞・` )外したらわからないうえに、もしかしたらもしかするわけで…

    しかし、ベラトリクス…気持ちはわかるけど、アイラ氏に…!(´゜∞゜`;)命知らずなっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ベラトリクスの性格ゆえか、思ったことがそのまま口に出てしまったようですね。
    それに対してアイラはどう返すのか?

  • 第179話 予感への応援コメント

    元気100倍!アンパンチャウ!\(´・∞・`)/読み復帰!

    アイラ氏も過去に苦い経験が…?(´・∞・` )ふむん?

    そしてオールドカンフーキャット・アフォガードの見つけた物の正体は…(´・∞・`;)
    焼いたわりに服の一部を残してるのは気になりますが、何のためにそんなことを…(´・∞・` )むむっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    チャウさんおかえりなさいませ!
    死体に残された衣服にはなにか秘密がありそうですね!


  • 編集済

    第178話 威圧への応援コメント

    アイラ氏だった…! Σ(´・∞・` )

    うーむ…アトリアさんが経験の無さを痛感した後で、歴戦の、しかも感情を排した戦いをみせるタイプのアイラ氏の登場が効いてますね…!(`・∞・´ ;)

    前回の遺跡での戦い時は、周りが戦い慣れしている人ばかり(スガさん除く)な上に、相手はまもの ”(´・∞・` )
    ですが今回は、戦闘技術も教えるとはいえ、学びの場であるセントラル(´・∞・` )命のやりとりに関しては素人ですからね

    人間相手に剣を振るってきたホヤホヤのアイラ氏の威圧感は、より「アイラ・エスウス」を感じさせる演出効果がありますね ”(`・∞・´  )熱い

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    敵の傷の男は明らかに「強者」だったのですが、相手がアイラになるとこうもあっさりと終わってしまいます。
    それほどに「アイラ・エスウス」の実力は突出しているようです;

  • 第177話 真剣への応援コメント

    ですねぇ…(´・∞・`;)
    力量差があればアトリアさんにだって、剣を弾いたり、軽く斬って戦意を喪失させたりできるんでしょうが、今回の相手は殺す気で打ち込まなければ倒せない相手…(´・∞・`;)経験と覚悟が問われますね…

    1人だったら危なかったかもしれませんが、状況は完全に有利 ”(´・∞・` )入ってきたのはティラミス先生と先輩かっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アトリアの剣術も決して低いレベルではないのですが、実戦経験の差がここでは効いてくるようです;
    ただ、周りには仲間も、さらに先生も王国軍も直に駆け付けてくるはずです!

  • 第176話 異質への応援コメント

    なるほど ”(´・∞・` )先輩アブナイタイプでしたか

    「黒幕と関わる、今回の密かな監督役?(´・∞・`;)」
    と、思ってましたが、敵に回らなそうで正直ほっとしました ”(´・∞・` )

    さて、ティラミス先生たち教員とアイラ氏たち王国軍に挟まれ、こちらは解決に向かっていきそうですが、学長のこと、忘れてました(´・∞・`;)おおぅ

    アフォガード先生の武技が見れる時が…?(`・∞ ・´ )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リリィはリスクジャンキーのようです。
    彼女はこの先もちょいちょい話に絡んできます!

    話の本題は演習場にありますが、敵の本命は学長たちの方――、「起源の書」になりますね!

  • 第175話 退路への応援コメント

    荒MODE、思ってたよりも消耗が激しい ”(`・∞・´ ;)限界を超えて使用した時の反動が怖そうですね

    そして、先回りしていたのはセンセ……かと思いきや、アイラ氏 Σ(´・∞・` )

    あぁ…逃げたばかりに…(´;∞;` )あわれな…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    荒・MODEはまだ改良途上の技のようです。
    そのうちきっと「真・荒MODE」になります(笑)。

    逃げ出した敵は、その先が悪過ぎましたね;
    王国軍が一手上手でした。

  • 第174話 落とし前への応援コメント

    他を逃がし切ってしまえば、相手が学生とはいえ圧倒的な数的不利(´・∞・` )
    それを承知で残ったわけですし、やはりキケンな男ですね(´・∞・`;)

    そして、先輩は1人どこかへ(´=∞=`;)一体何を

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    襲撃者たちはいずれも腕に覚えがあるようですが、「傷の男」だけはやはり別格のようです。
    そんな中、消えた嘘つきリリィは何処に行ったのか、彼女の行動は予測不能です。

  • 第173話 兵器と要塞への応援コメント

    ティラミス先生は、ただでさえビックリしますからねぇ(´=∞=`;)それがフルパワーで襲ってくるとなるとw

    そんな中、混乱する状況でも冷静な傷の男…(´・∞・`;)やはり、ただ者ではない
    むむ…男子ズ、気持ちはわかるけど相手が悪いぞ(´・∞・`;)無理は禁物

    でも欲を言えば、せめて応援が到着するまでの時間稼ぎはしておきたいですね(´・∞・`;)逃がしたくないですし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ベラトリクスとサイサリーの気持ちはわかりますが、ここは素直に見逃しておいた方が安全だったでしょうね……;

  • 第172話 強行突破への応援コメント

    避けられたと思わせて扉を破壊するのかと思いきや、そういえば対魔法補強済みでしたね(´・∞・`;)
    が、これが外への合図代わりになるとは ”(`・∞・´  )熱い

    「荒・MODE」w(´・∞・` )ティラミス先生の名前にぴったりな名称ですね
    しかし、ティラミス先生の「フルブレイカー」(´゜∞゜`;)こわい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ゼフィラがどこまで計算していたかは不明ですが、結果的に反撃の「狼煙」になったようです!
    ティラミス先生命名の「荒・MODE」、筆者のお気に入りです(笑)。

  • 第171話 タイプへの応援コメント

    センセが颯爽と…かと思いきやっ Σ(´・∞・` )やられました
    しかも、シャウラが氷魔法とは ”(´・∞・` )

    おお…魔法封じにそんなカラクリが(´・∞・`;)たしかにいくら工事に紛れたとしても全体をカバーするとなると大規模すぎますもんね

    魔法が使えるとなれば、一気に形勢が変わりますが…(´・∞・`;)余裕がなくなって、いよいよ本気で殺しにくるかも…
    引き際を計ってあっさり退いてくれるといいんですが(´・∞・`;)むむ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アトリアのよく知った気配は、自分も得意とする氷の魔法の気配だったようです。
    仕掛けがわかって形成逆転――、しかし、相手も容赦なく襲って来そうなところはたしかに気掛かりです;

  • 第170話 誘導への応援コメント

    ティラミス先生帰ったあとも、ヒマしてたんですねw (´=∞=`*)

    むっ…よく知るあの気配……スピカの…?は、いないから(`・∞ ・´ )あの人の…!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ラナさんの酒場はお昼はそれほど忙しくないようですね。
    このスガさんの話が、魔法の使えない学校での話のヒントになっています!

  • 第169話 防戦への応援コメント

    むむ…手下(?)たちも冷静ですね(´・∞・`;)まるで訓練を受けた者のような立ち回りを

    …と、アトリアさんがピンチ!(´・∞・`;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    学校を襲ってきた奴らは組織的にそれなりの訓練を受けた連中のようですね;

  • 第168話 手練れへの応援コメント

    サイサリー無事だった!(´・∞・` )

    ですが、やはり油断ならない傷の男…(´・∞・`;)混乱の中でも急所を抑えてきますね

    出入口は厳しそう…(´・∞・`;)ここはシャウラの策に…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    徐々に状況はよくなっていますが、やはり最大の難敵は「傷の男」。
    魔法が未だ使えない状況下でシャウラの策はいかに?

  • 第167話 嘘つきへの応援コメント

    そっか、シャウラは知ってるはずですもんね Σ(´・∞・` )
    偽名は、アトリアさんをからかってただけ?(´・∞・`;)読めない人だけに、真意を測りかねますね

    そして、外も臨戦態勢 ”(´・∞・` )直に応援も到着
    これは、勝負は決まったようなものですが…(´・∞・`;)果たして

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リリィのことを知らないのは編入生くらいかと思われます。
    彼女の考えに深い意味があるのかは謎ですね;

  • 第166話 入り乱れへの応援コメント

    むむっ!?ゼフィラに尻尾が!? Σ(´・∞・` )
    と、思ったら、ポニテですねw (´・∞・`*)

    ふむ、最強メンバー始動で反撃開始の流れですが… Σ(´・∞・` )サイサリーはっ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ゼフィラの頭の銀の尻尾ですね!
    サイサリーも騒ぎに乗じて逃げ出そうとしているようです!

  • 第165話 堰への応援コメント

    あわわ、パニックが…(´・∞・`;)あぶないよぅ

    マリアや、シャウラの策も気になるところですが、ゼフィラが?(´・∞・`;)
    混乱に乗じて一気に勝負に出たのか…?(´・∞・`;)

    ですが、仮面の男と違い、傷の男は油断のならない男(´・∞・`;)果たして

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    学生の一部は恐怖が限界に達してしまったようです;
    こうなるとベラトリクスやゼフィラといった実戦型のメンツは動かざる得ないと思われます!

  • 第164話 意外への応援コメント

    ほぅ、分身体を飛ばして情報を…(`・∞・´  )
    と、思ったら、やっつけてた!(´゜∞゜` )脱出してた!

    アフォガード先生、やはり熱いおじぃでしたね ”(`・∞・´  )

    気合の入ったティラミス先生には趣きの違った恐怖を感じますが……センセはどこに?(´・∞・` )むむっ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アフォガード先生は見かけによらず――、でしたね;
    そして、どうやら先生方とは別行動でとっていると思われるルーナは、果たしてどこへいったのか?

  • 第163話 守り手への応援コメント

    王国の精鋭と言えば…! ”(`・∞・´  )さすがに超重要案件でレギルは派遣しませんねw

    さらに、ティラミス先生と、なんとセンセまで ”(`・∞・´  )「外」は万全
    あとは、内側から(`・∞・´  )アフォガード先生の秘められた能力とはっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここでレギルだと別の事故を引き起こしてきそうですね(笑)。
    そして、敵も想定外であろうセンセこと、ルーナの存在!
    反撃の気配ですね!

  • 第162話 鐘の音への応援コメント

    なるほど、こう来ましたか! ”(`・∞・´  )食えない、おじぃだぜっ

    分断状態の中での、敵の動揺(`・∞・´  )一気に仕掛けたいところ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ただ一方的にやられるだけの教師陣でもないようです。
    ここから反撃開始なるか?

  • 第161話 起源の書への応援コメント

    いつ、どこから、何者によってもたらされたのか…(´ー∞ー` )神秘ですね

    そのほとんどが解読されていないとなると、未知の魔法や魔法技術、はたまた世界の秘密のようなものも?(´・∞・` )ロマン

    アフォガード先生が残りましたか(´・∞・` )ふふふ
    「戦闘が得意ではない」は「戦えない」わけではない!(`・∞・´  )
    いや…いっそ、武術の達人の線も Σ(´・∞・` )はっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「起源の書」、名前が示すとおり、魔法の原点のようですね!
    アフォガード先生の考察はおもしろいと思います!

  • 第160話 理解不能への応援コメント

    うむむ…「マリア」というのがアレなら、あえてアトリアさんに近づいたことに…?…いや…でも、そもそもアレする理由が…(´・∞・`;)むむむ…謎な…

    教えて、シャウラ― n(´・∞・`n )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    マリアの行動は理解できませんが、そもそも考えがあるかもわからないですね;

  • 第159話 封印術式への応援コメント

    「アレクシアの―」なんなのかっ Σ(´・∞・`;)

    そして…むむっ?アルヘナが気付いたなら、学長たちも気付きそうですが(´・∞・`;)何か考えが…?

    作者からの返信

    コメントありがとう!

    大事なところで話が途切れる(笑)
    たしかに、アルヘナがわかるなら先生方もわかるはず。わかってはいるけど手が出せない感じなのか……。

  • 第158話 手の内への応援コメント

    ロウレル危なかったですね(´・∞・`;)殺られちゃうのかと思いました

    しかし、なるほど、たしかにセントラルとはいえ、先生全員が戦闘巧者である必要はないですもんね ”(´・∞・` )むしろ、教育機関である以上、それ以外の専門家のほうが重要でしょうし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なんとか救われたロウレル;
    そして敵の言うことはもっともで魔法の専門家であっても戦いの専門家とは限らないんですね……。

  • 第157話 意図的への応援コメント

    ふむ、「語学の教科書に出てきそうな」とな ”(´・∞・` )

    魔法が使えない理由には気付けたようですが、この状況、一体どうすれば…(´・∞・`;)
    サイサリーも、無策で敵の手に渡る子とも思えませんが(´・∞・`;)はたして

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「語学の教科書に出てきそうな――」、我々でいうところの「田中花子」みたいなイメージのようです。
    魔法が使えない状況のタネはわれてきたようですが、どう対処するのか、ここはシャウラの仕事のようですね。

  • 第156話 有名人への応援コメント

    むむ?てっきり流れと特徴で、あの天才っぽい子の名前が出るかと思いきや…(´・∞・`;)

    …まさか…(´・∞・`;)でも、なぜ…「変わった子」だから?w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たしかにアレンビーの話は流れ的に「マリア」かと思いきや、出てきた名前は「リリィ」、まだ登場していない名前ですね;

  • 第155話 年上への応援コメント

    天才っぽい子、キケンですねw (´・∞・` )
    傷の男が相手なら、スパ―ン!で「座れと言ったぞ」なところでしたが(´・∞・`;)

    そのあたり、相手はこれ以上のことはしてこないと踏んでの行動だったのか、それともギリギリを楽しむタイプなのか…w(´・∞・`;)いずれにせよ、ただ者ではなさそうですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「マリア」と名乗った新キャラはスリルを楽しんでいるのか、計算高いのか……。
    いろいろと謎の人物ですが、ただ者ではないです!

  • 第154話 沈黙への応援コメント

    さすがはシャウ×ゼフィ ”(´・∞・`*)2人ならでは呼吸がありますね

    ベラトリクスも何やら…?(´・∞・` )すでにサイサリーと策を?

    そして、捕まってた学長たち(´;∞;` )まったくもー
    ティラミス先生がいればっ(´・∞・`;)くっ

    しかし、目的は謎の書…。
    学生たちはあくまで脅しの材料のようですし、やはり状況打開の鍵は学生たちにっ ”(´・∞・`;)や…やれるのかっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あっさり捕まってしまって先生方は案外頼りなかったですね;
    しかし、この状況、ティラミス先生の出番はもちろんやってきます(笑)。

    学生たちは突破口を開けるのか?


  • 編集済

    第153話 志願への応援コメント

    なるほどー ”(´・∞・` )さすがのサイサリー

    …しかし、この謎の男、相当な修羅場をくぐってきた感じがしますね(´・∞・`;)冷静にして冷酷…キケンな相手…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    頭脳で戦うサイサリーなりの考えだったようです。
    しかし、魔法使いの集団にとって魔法を使えない状況は致命的です。
    突破口があるのかどうか……。

  • 第152話 適役への応援コメント

    おおっ、封じてくるとは…(´・∞・`;)工事に紛れていれていたのは、そのためなのか…?

    ですが、魔法が使えないとなればなおさらアトリアさんの出番 ”(´・∞・` )サイサリーは何を?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    工事に紛れてなんらかの仕掛けを施していたものだと思われます。
    そんななか、魔法以外の戦闘手段をもたないサイサリーがあえて前に出たのは不自然ですね;

  • 第151話 何者への応援コメント

    おおっ、熱い ”(`・∞・´  )

    …ですが、あっさり首を刎ねて見せる腕前。そしてセントラルにバレることなく長期間にわたる計画を練ってくるあたり、魔法に対する備えもしてそうですが(´・∞・`;)果たして

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ベアトリクスらしい啖呵の切り方ですが、相手の行動から察するに魔法に対してそれなりの準備はしてきていそうですね;

  • 第150話 余興への応援コメント

    えぇぇ(´゜∞゜`;)ぇぇ……そんな……!

    解決した後で、首がスポーンって出てきて
    「マジックでしたー \(´・∞・` )」という流れになったり…

    …これもまさに正常性バイアス(´・∞・`;)やられました

    うーん…しかし、これは一体どういうことなのか(´・∞・`;)むむむ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    実は斬られた生徒含めて仕込みならいいのですが、残念ながら敵は「本気」のようです。
    姿を消した学長たちも気になるところですね!

  • 第149話 不自然への応援コメント

    なんだと…!(´゜∞゜`;)まさか本当に、ってワケでもないでしょうが…

    むむ…これが演習なんだとしても、校外遠征の例もありますし、相手の装備と練度次第では苦戦しそう(´・∞・`;)ましてや非戦闘職も混じってますし

    おそらくそのへんも計算された人選でしょうしね(´・∞・`;)しかし、なぜ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    学校側が設けた一種の実戦訓練でしょうか……。
    それなら人選にもある程度納得できるところですが?

  • 第148話 集められた理由への応援コメント

    ふむぅ、顔ぶれを見ると、このまま終わるとは思えませんが(´・∞・` )一体何をするのか

    そして、なんだか天才っぽい子がっ Σ(´・∞・`;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たしかに優秀な子がたくさん集まっているようなのでなんにもなしではないと思われます。
    そして、留年確定と言われてしまっている謎の上級生は――、今後いろいろと登場する予定です!

  • 第147話 人選への応援コメント

    おおぅ…(´・∞・`;)気になりますね

    女子だけ集めて……とか?w (´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    一応、ベラトリクスとかサイサリーもいるみたいなので女子以外もいるようですが(笑)
    集められた目的はまだ不明ですね;

  • 第146話 朝稽古への応援コメント

    たしかに、命のかかった実戦での経験は、実戦形式の訓練の比ではないでしょうしね ”(´・∞・` )

    ただ、前回の調査討伐の経験がスピカの身になったかというと…(´・∞・`;)
    言うこと聞かずに暴走、叱られる、言うこと聞かずに暴走、戦闘不能(´・∞・` )身になってないw

    む、例の新設備ですね ”(´・∞・` )頑丈になったことでしょう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    同級生たちは知りませんが、今回のスピカはダメダメでしたね;
    同じ環境にいなくてもやはり強い対抗意識はあるのでしょう。


  • 編集済

    第145話 オススメへの応援コメント

    ラナさんの過去が過去だけに、事情を知ってる先生からすれば「この人のおかげなのかしら?」と、スガさんにウインクかますわけにもいかないですね ”(´・∞・` )あの場では

    なるほど、センセの件でしたか ”(´・∞・` )しかし何度か出入りしていると…?

    隠し事をしているスピカとしては、気が気じゃないですね(´・∞・`;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    センセがなにかしら陰で動きを見せていますね。
    彼女なりに、スピカの件の真実を追及しようとしているのかもしれません。

  • 第144話 斜め上への応援コメント

    「来店した、お客の姿」
    え?人外?(´・∞・` )犬?
    「巨体」
    センセ?(´・∞・` )あ、でもセンセは「長身」か

    ティラミス先生だったー(´゜∞゜`;)

    「斜め上」でしたw (´・∞・` )しかし、ティラミス先生がなぜ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    先生違いでした(笑)。
    ここはちょっとした息抜き回の意味合いも含めて書いてますね!

  • 第143話 遊び心への応援コメント

    犬でした ”(´・∞・` )” アイス3つー

    コーグはまだ立ち直れないでしょうし、ギルトが休みならポチョムキン氏も来ない…アトリアさんなら、お昼ですしセントラルが休みでないと…ブレイヴ・ピラーは今いそがしいでしょうし(´・∞・` )うーん

    やはり、ここは新たな依頼人が?(´・∞・` )いや、まさかのセンセか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アイス3つはお腹壊しそう(笑)。
    スガワラのちょっとした遊び心ですが、こういうのはわりと本気で考えてしまいますね!

  • 第142話 夜明けへの応援コメント

    ふむぅ、レギルの危なさについ隠れてしまいますが、リンさんのこだわりも状況によっては危険ですね(´・∞・`;)

    こらこらなリンカさんと、もっと、こらこらなスピカw (´・∞・` )懲りとらんw
    もはや、コーグはw (´・∞・` )
    ケイの秘密に関しては、今回はおあずけですね ”(´・∞・` )

    そして、まものの襲撃が止んだのは、キリエ氏が離れたからなのか、それとも人間が諦めるのを予測してなのか…(´・∞・`;)まものに関しても謎は深まるばかり…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スピカは本能レベルでまものを倒す気が入ってしまっていますね;
    そして、ケイのお話は今後語られていきますので、ご期待ください!

  • 第141話 夜更けへの応援コメント

    うーむ、確かに(´・∞・`;)ラナさんは戦いの人ではないですしね
    ですが、大いに戦える人 ”(`・∞・´ )不意打ちでもそう簡単に倒せないでしょう

    そして、撤退を決断しましたか(´・∞・` )そうしましょう×2

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    グロイツェルの言葉が後押しになったのか、ハインデルはあっさりと撤退を決意しました。
    アイラにとってのラナさんは強いが、敵ではない、といったところでしょうか。

  • 第140話 お説教への応援コメント

    どちらも突っ走り系に対するお説教ですが、スピカの場合は本当に危険ですからねぇ(´・∞・`;)何度でもやりそうだし…

    哀れ、コーグ(´・∞・` )あきらめろw

    ラナさんには、話しておきたいところですが…(´・∞・` )ある意味、命の恩人との約束ですしねぇ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スピカはもはや、対まものに対する本能みたいになっています。
    アレンビーにこっぴどく叱られましたが、治すまでには矯正が必要そうですね;


  • 編集済

    第139話 説教への応援コメント

    こ、これはどこまで見抜かれているのかっ(´・∞・`*)
    今回の「めずらしい」ケガだって、スガさんを庇ってのことですし(´・∞・` )

    内容的には、バレてない感じですけど(´・∞・` )読めない人ですからねぇw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンカの言葉はなにをどこまで言っているのか気になりますね。
    変人ですが鋭い人でもありますから……。

  • 第138話 理解者への応援コメント

    ですねぇ(´・∞・` )
    情を優先した戦術によって結果多大な犠牲が出たとしても、その遺族は犠牲に対する賛美に、悲しみや怒りの矛先を失ってしまうでしょうし(´・∞・`;)

    戦場である以上犠牲は避けられないですし、最終的な勝ちのみではなく、いかに勝つかが目的ならば、机上の冷たい計算(冷たくはないのか)であっても、やはりいい指揮官なんだと思います ”(´・∞・` )

    そして、なんとか切り抜けた本営ですが…(´・∞・`;)キリエ氏の策は打ち止めなのか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ハインデルは彼なりに指揮官としての最良を貫いているようで……。
    ブレない鉄の意志をもっているようです。
    王国側が退けば、まもの側の追撃はなさそうですが果たして?

  • 第137話 進言への応援コメント

    ふむ、お兄様も本当は分かっているはず ”(´・∞・` )「進言を聞く」という段階を経れば、決断もしやすいですしね

    グロイツェル氏も、お兄様のことがちゃんと解ってるぅ(´・∞・`*)なんだかんだ兄弟ってやつですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    グロイツェルの話をしっかり聞くあたり、この兄妹、仲良しとは違うのかもしれませんが、仲が悪いわけでもないようです。

  • 第136話 静かなる獣への応援コメント

    むむ…最深部近くのみかと思ってましたが、外のまものまで魔法を…(´・∞・`;)

    魔法の使えるまものは、かなりの数を揃えているようですね(´・∞・`;)

    橋での戦いでは出現してなかったですし、それ以降に使うようになったのか…それとも、使えるまものが参加していなかった・もしくは、使わなかっただけなのか(´・∞・`;)むむむ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まものはまもので、人の知恵を取り込んで進化しているのかもしれませんね;

  • 第135話 敗走への応援コメント

    ふ…信じてたぜ!(`・∞・´  )

    お兄様的には、グロイツェル氏ほど兄弟間のわだかまりはなさそうな印象でしたが…この状況、完璧主義者のお兄様はどう受け取るか(´・∞・`;)ちょっと心配

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    兄の危機を察してか、王国の危機を察してか、少数精鋭グロイツェル率いる1番隊がここで駆け付けてくれました!

  • 第134話 策士への応援コメント

    さすがの高顔面偏差値w (´・∞・`*)ケイも、つい…
    って、ケイまだ何もしてなーい!(´゜∞゜`;)
    …いや、まぁ、伝令も搬送も大事な役目ですけど…(´・∞・`;)

    …そして、もうそんなところまで押し込まれているとは…(´・∞・`;)だれかー
    ……ここで、グロイツェル氏が駆けつけるとかっ? Σ(´・∞・` )はっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここでグロイツェル!?
    次回をお楽しみに!

  • 第133話 驕りへの応援コメント

    むむむ…キリエ氏、まさかそこまで…?(´・∞・`;)
    だとするならば、「人間」というものにかなり深い理解があるようですね(´・∞・`;)

    …と、スピカ…!(´;∞;` )まったく、もう
    さすがの機転でカバーできてはいますが、先が読めないこの状況……3人では不安ですね(´・∞・`;)だれかー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    キリエは話し方に反して頭は切れるようです。
    そしてスピカは――、言ってる傍から暴走してしまいました;

  • 第132話 救援への応援コメント

    うむむ、ケイの秘密(?)がある中、この状況…(´・∞・`;)

    あの2人ならそうそう遅れはとらないとは思いますが、前衛に不安要素があるのは心配…(´・∞・`;)

    いっそ、「戦闘になると人が変わっちゃって、やり過ぎちゃう」的なぐらいなら、この状況にピッタリなんですけど(´・∞・`;)果たして

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アレンビーとスピカなら非常に強力な魔法使い2人なのでなんとかなりそうな気はしますね!
    たしかにスピカは能力よりコントロールが利くかがカギになりそうです;

  • 第131話 義への応援コメント

    ラナさんも相当心配したでしょうし、ひと段落ついて家に帰ったら反動で…(´=∞=`*)ふふふ

    でも、今回体験した件については、ラナさんの見解も聞いてみたいところですね ”(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    一度は魔法探知すらできなくなったスガさん、そして突然その気配が遺跡内に現れた。
    ラナさんなりに思うことがありそうですね。

  • 第130話 知恵比べへの応援コメント

    ふむ、お兄様ピンチではありますが、直に最強戦力も上がってきますしね ”(´・∞・` )

    そして、今回の策を授けていたのはっ Σ(´・∞・` )なんと
    そのキリエ氏が離れるとなれば、もう大丈夫なのか…それとも、授けた策はまだ残っているのか…(´・∞・`;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    王国軍の本営が危機ですが、レギルとリン、さらに遅れてアイラも戻ってくるはずなのでそこまでの辛抱ですね。
    そして、まもの側のトップはキリエ、個性的な話し方ですが、頭は回るタイプのようです;

  • 第129話 プライドへの応援コメント

    一時はどうなるかと思いましたが(´・∞・`;)ふぅ

    できれば、うっかりを装って、そう簡単には掘り返せない塞ぎ方にw (´・∞・` )

    そして、きゃ(´・∞・`*)な、ラナさん(´・∞・`*)コーグがいたら気絶してますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    キリエの要望通りになんとかことは進んだようです。
    後は外の敵との戦いですね!

  • 第128話 提案への応援コメント

    おおっ、自然な流れでっ ”(´・∞・` )

    通常の探索・討伐なら却下でしょうが、すでに異例尽くしの危険な状況ですからね(´・∞・` )

    そ、そういえば他の「幸福の花」メンバーは大丈夫でしょうか(´・∞・`;)わすれてたー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    状況が状況なだけに自然な流れで提案ができましたね!

  • 第127話 再会と合流への応援コメント

    ふ…愛の力、見せてもらったぜ ”(´ー∞ー`*)

    ラナさんの登場がレギルの切りかかるタイミングだったら、レギルは跡形もなかったかもしれませんね(´・∞ ・` )命拾いしたな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たしかにレギルの暴走がわずかでもズレていたら、ラナさんに消されていたかもしれませんね……;

  • 第126話 束の間への応援コメント

    レギルってば、もう(´=∞=`;)

    むむ!? (´・∞・`;)新手が…?
    ここは、現れた反応に、しびれを切らしたラナさんが魔法でぶち抜いてきた…と思いたいところですが(´・∞・`;)果たして

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    鋭い考察です(笑)。

  • 第125話 生還?への応援コメント

    レギル…!(´・∞・`;)
    …と、思ったら、たしかにスガさんのことを知らない立場からすれば、警戒はもっともな話(´・∞・`;)でも、いきなり斬ったらイカ―ン

    カレンさんたちが再突入していなかったら、もしくは先に撤退していたら、スガさんは今頃…(´・∞・`;)ふぅ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レギルの判断は早計過ぎるところがありますが、こうした迷いの無さが彼の強さの所以なのかもしれませんね。
    ともあれ、なんとかカレンに救われたスガさん、ひと安心でしょうか。

  • 第124話 緊急性への応援コメント

    むむ…カレンさんたちも早く離脱してほしいけど…(´・∞・`;)
    …と、まだ来るだとっ!?(´゜∞゜`;)

    …でも、この感じは…?(´・∞・`;)こっちに出てきた?
    あ…そっか…うっかりキリエ氏によって、反対側に(´・∞・` )うっかりチャウ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    キリエのうっかりさんのせいでややこしくなってますが、スガさんの出てきた先はカレンたちのいる方角でした!

  • 第123話 暗夜への応援コメント

    わかります ”(´・∞・`*)
    ボクも夜の学校で、怖くて走ったら「あ、なんかめっちゃ速い…(´・∞・`;)」って感覚になったことがありますw (´・∞・` )脚も軽くて

    むむ、おそらくアイラ氏と戦っているまものの魔法の音…?(´・∞・` )合流できるかっ?

    そして、伝令が(´・∞・`;)うん、もう早く撤退を

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    暗いとスピードの感覚狂いますよね(笑)。
    スガさんが聞いた音はどこの戦場の音でしょうか……。

  • 第122話 最強コンビへの応援コメント

    なるほどー、リンさんの目を曇らせていたのには、そういう事情が…(´・∞・`;)

    学閥は確実にあるでしょうね…。王国軍の中でも上層部はやはりセントラル出でしょうし(´・∞・`;)

    そして、巨大まものを撃破 ”(`・∞・´ ;)ふぅ
    これは…精鋭揃いでここまで手こずる新型まもの…他の部隊は大丈夫でしょうか(´・∞・`;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    地方とセントラルには隔たりがあるようですね;
    リン個人も優秀なのでしょうが、他者への評価に偏見があるようです。
    そして、なんとか巨大まものを倒せましたが、敵は非常に強力だとわかりましたね。

  • 第121話 王国の猛者たちへの応援コメント

    お…おおぅ!?(´・∞・`;)アイラ氏が退魔剣をっ

    そして、やはりこちらにも魔法を使うまものが(´・∞・`;)
    レギルに見せてやりたいですねぇw (´・∞・` )アイラ氏はサポートなしで戦えてるぞっ

    …ふっ、リンさん(´・∞ ・` )パララ嬢を見誤ってもらっちゃ困るぜ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レギルは自分の力を過信していますが、リンの助けがあることを忘れてますね;
    そして、パララを低く評価するリンですが、彼女の力はきっとこんなもんじゃないでしょう!

  • 第120話 外と中の攻防への応援コメント

    うむむ…外はなかなか厳しい展開に(´・∞・`;)
    第一波は問題なく片付けられそうですが、各個撃破の中、まとまった部隊を編成し直すのは時間がかかりそう(´・∞・`;)

    中のまものたちも一斉に魔法を放つあたり、組織だった動きを?(´・∞・`;)

    想定外の動き(´・∞・`;)個の戦力でなんとか戦えていますが、内外が分断されたらかなり危険ですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    各地で同時に戦いが起こってますので、孤立すると危険になりそうですね;

  • 第119話 援軍への応援コメント

    うむ、片目のみでも圧倒的なアイラ氏 ”(´・∞・` )こちらは心配ないでしょう

    しかし、魔法を使うまものが、ぞくぞく出てきたことも踏まえれば、アイラ氏のほうも通常のものだけでは済まない可能性も?(´・∞・`;)むむむ

    急いでスガさんを回収して脱出したいところ(´・∞・`;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アイラの強さは相当なもののようです!
    一方で、仕留めきれなかった大型まものと敵の援軍……。
    こちらにも援軍(?)が来たようですが……?

  • 第118話 連携への応援コメント

    おおっ Σ(´・∞・` )
    付き合いこそ、それなりにあれど、共闘経験は数えるほどにも関わらずのこの連携っ(`・∞・´ )

    付き合っちゃえよっ…じゃなかった、ブレイヴ・ピラー入っちゃいなよっ ”(´・∞・` )所属違いは、もったいないっ

    …と、ここでアイラ氏の力がっ(´・∞・` )おおぅ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    カレンとパララは個の強さを存分に連携に活かしていますね!
    そして、別の場所でアイラも剣を抜きそうです!

  • 第117話 巨人への応援コメント

    南(外)も善戦中… ”(´・∞・` )
    おじぃもまだまだ余裕そうですが、北も南も、まものが、ただ数で押しているように見えて…?(´・∞・`;)

    そして、デカくて物理もあるうえに、魔法での攻撃も1級品(´・∞・`;)まものの中でも将クラスでしょうか
    カレ×パラのコンビも頼もしい限りですが、おそらくこのデカいのを倒したら後退しなければきびしそうですね(´・∞・`;)

    内も外も、個別では有利に進められてはいますが、全体をみれば徐々に旗色が…(´・∞・`;)むむむ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    巨大なまものはいわゆる「ボス」にあたる存在と思われます。
    各地で戦闘が起こっているので、個後の状況に目が離せませんね!

  • 第116話 知性への応援コメント

    おお…やはり知性が…っ(´・∞・`;)

    まものの戦力次第ではありますが、もしまだ余力を残しているのだとしたら、この状況で狙うのは…(´・∞・`;)あの方が危ない…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まものの知性がどのレベルなのか、正確な情報をほとんどの人が知らないのは危険な状況ですね;

  • 第115話 デカい?への応援コメント

    使ってる…! Σ(´゜∞゜`;)
    まさかこんなにすぐ、魔法を使うまものが…(´゜∞゜`;)

    これは一部研究職垂涎の大発見でしょうが、もろもろ敵の手札が未知数な分、かなりキケンな状況(´・∞・`;)情報がほしいところですが、手早く倒してしまいたい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    読み通り、まものが魔法を使ってきました!
    たしかに異界の研究者たちにはたまらない素材かもしれませんが、まずは敵を排除しなければですね!

  • 第114話 突破への応援コメント

    むむっ? つまり、まものには魔法を使えるようになるだけの知能が…? Σ(´・∞・`;)

    うっかりキリエ氏…! Σ(´・∞・`;)
    カレンさんのいるところは今、修羅場ですが、ある意味他に出てしまうよりは安全…かも?(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まものも魔法が使える!?
    そうなると非常に厄介な存在となりますね!
    そして、まさかのうっかりさん、キリエ(笑)。

  • 第113話 魔への応援コメント

    魔力の塊(´・∞ ・`;)問題は何由来なのか…

    この場所に関しては、たしかにスガさんが秘密にしていれば大丈夫だとは思いますが、遺跡そのものを諦めるかどうか…(´・∞・`;)

    キリエ氏、ついて来てはくれないんですね(´;∞;` )ラナさんたちがどこまで下りてきてくれているかっ

    そにしても、キリエ氏は地上にも出てきている様子 ”(´・∞・`;)そのうち街で接触してきたりするんでしょうか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    キリエについての考察はとてもおもしろいと思います!
    先々をお楽しみに!

  • 第112話 異変への応援コメント

    うむむ…外が、先の展開の読めない中、内部でも新たな動きが…(´・∞・`;)おおぅ

    ここは撤退を進言……って、スガさんがっw Σ(´゜∞゜`;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    王国軍はまだ戦うつもりのようですが、ここで撤退命令が出るとスガさんは取り残されてしまいますね;
    もっともラナさんがそれを許さないでしょうが……。


  • 編集済

    第111話 キリエの頼みへの応援コメント

    おおっ(´・∞・`;)
    まものではない、というのは断定的でしたが、人間としては…(´・∞・` )むむっ

    なるほどー、たしかにスガさんって魔法つかいっぱなしですもんねw(´・∞・` )盲点でした

    でも…「見つからないように」とは…(´・∞・`;)一体

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    信じいいのか否か、謎の人物「キリエ」との話はなおも続きます!

  • 第110話 2面性への応援コメント

    目の前で窮地に陥ってるほうがよほど気が楽でしょうね(´・∞・`;)

    力を振るう先もなく、ただただ不安と戦うしかない状況は、力を持っているからこそ余計に焦りや不安を煽ってしまうもの…(´・∞・`;)うむむ

    心の防衛反応は、最悪の事態も想定しているのかもしれないですね(´・∞・`;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たしかにラナさんの場合、目の前の敵は自力で排除できる力があるため、その場にいられないことがやりきれないのでしょう;

  • 第109話 リンとレギルへの応援コメント

    リンさん、こっちの世界にいたらバリキャリでしょうね(´・∞・` )ある意味スガさんと仲良くなれそうな

    レギルも、村時代、腫れ物扱いしなかったリンさんに思うところがあるんでしょうか ”(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    悪態をつくレギルと、それを意に介さず飼いならすリン。
    2人が互いをどう思っているかは謎ですね……。

  • 第108話 狂剣への応援コメント

    レギル、異質だとは思ってましたが、そういった経緯が ”(´・∞・` )つくづくアブナイ男だぜ

    確かに、お兄様は目をつけるでしょうねw(´・∞・` )リアリストの鑑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ハインデルはまさに実益主義、リアリストですね!
    そしてレギルはやはりというか――、通常とは異なる経緯で王国騎士団に入った男でした。

  • 第107話 バグへの応援コメント

    おおおぅ(´゜∞゜`;)異様な…!

    うむむ…怖いですね…(´・∞・`;)あちらも「いつでも殺せる」ゆえの余裕もありそうですし

    そして「協力」とはっ?
    見逃すということは、この場の出来事を漏らされるわけですし、それなりの対価を…?(´・∞・`;)ひぃ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    謎の人物「キリエ」からの協力?
    主導権は明らかに向こうにありそうなのでむずかしいところですね……。

  • 第106話 お菓子に仕掛けへの応援コメント

    ラナさん…(´・∞・`*)発信機アプリを
    これはスガさん、先々、気を付けないといけないですねw (´・∞・` )

    ですが…ラナさんでも想定から外すとなると、あの仕掛け…一体(´・∞・`;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ラナさんがその気になったら居場所を常に特定されそうですね(笑)。

  • 第105話 声と言葉への応援コメント

    おおっ(´・∞・` )通じてるっ

    通じてるだけでなく、まものたちにも高度なコミュニケーション能力がある様子(´・∞・`:)
    そして、「なんかめっちゃ明るいメンタリティのまものいる Σ(´・∞・` )」
    と思ったら…。

    他の個体とは異質な様子…(´・∞・`;)特殊なまものなのか、それとも人間なのか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スガさんの話が理解できたのなら、それなりに通じ合える相手の気がしますね!
    そして、謎の個体が登場しました!

  • 第104話 解せないへの応援コメント

    ふふ…スガさんと再会したら罵倒するどころじゃないでしょう(´ー∞ー`*)
    万一、そうなってもスガさんが止めますしねw ”(´・∞・` )

    そして、出会ったことのないタイプ、スガさんとの出会いがアイラ氏の心に…(´・∞・` )この気持ちは何?

    個人的には、「切なドキドキ」展開を期待しちゃいますね(´=∞=`*)
    初めてこの心を揺さぶった人。でもその人には堅く心に決めた人が…。
    伝えることはおろか、そばであの人を見ていることすら叶わない。
    …罪な男、スガ(´・∞ ・` )なんてこったい

    いっそのこと、「幸福の花」に入ってデレキャラになっちゃいなYO! \(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アイラの感情がスガさんに対する好意なら、過去にカレンの件もありますから、スガさんはなかなか罪な男になりますね(笑)。

  • 第103話 魔法的施術への応援コメント

    おおっ(´・∞・`;)その手の仕掛けだったとは

    これは案外、スピカたちのほうが早い?(´・∞・` )なんにせよスガさん1人よりは断然

    んが…なぜスガさんにだけ反応したのか、たまたまなのか、特別な条件があるのか…(´・∞・`;)急いでー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スピカとアレンビー、魔法使いたちがなにかに気付いたようですが。
    なにか仕掛けがあるとして、たしかにスガさんだけ消えたのは謎ですね……。

  • 第102話 歩みを止めない者への応援コメント

    うむむ…たしかに激強なラナさんも、フィジカルは一般女性ですもんね(´・∞・`;)体力面は心配なところ

    ふふ…アイラ氏がラナさんの「ローゼンバーグ卿」たる姿を見る時は来るのか(´・∞ ・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アイラは「戦う人」として鍛えられてますが、ラナさんはそうではないですからね……。
    アイラの前でラナさんが力を発揮するときはくるのでしょうか?

  • 第101話 偽りの剣への応援コメント

    おおっ ”(´・∞・` )これが例のっ

    たしかに悲鳴を上げながらブンブン振り回してたり、震える切っ先を向けて腰が引けてたら、すかさず襲われてたでしょうね ”(´・∞・` )

    …ですが、時間を作れたとしても絶望的な状況なのは変わらず…(´・∞・`;)果たしてスガさんの策はっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スガさんの剣は、みせかけの剣でした。
    この時間稼ぎの内に次なる策を見いだせるのかがカギですね!

  • 第100話 戦況報告への応援コメント

    サージェw (´・∞・` )お堅いやつよ

    パララ嬢のギャップ萌えはブレイヴ・ピラーにはいないタイプでしょうからね ”(´・∞・`*)

    …いや、カレンさんも実はけっこう…(´・∞ ・` )ふふ

    そして、早い段階でお兄様の思惑に勘づいていたリンカさん、スガさんに関してもしっかり情報を得ているようですね ”(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    サージェは若さゆえか、まだ寛容さが足りないようですね;
    そして、剣士集団の中で、パララの存在は異質なのかもしれません。

  • 第99話 黒への応援コメント

    センセ、山姥みたいになってるw (´・∞・` )

    たしかにマグマをたぎらせ情報に飢えたセンセにとっては、まさに飛んで火にいる…(´・∞・` )果たして、暗躍する一味の人間なのかっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    センセは自分でことの真相を調べつつ、敵を誘っているようですね;
    危険な行動ですが、標的に辿り着くもっともシンプルな方法と考えたのでしょう!

  • 第98話 「卿」を冠する者への応援コメント

    おおぅ(´・∞・` )アイラ氏の能力はそこまで細かい部分にまでっ

    たしかにそこまで視えてしまうと、普段からあまり目を見ないようにしちゃいますね(´・∞・`;)

    そしてラナさんの「感情」の内容を見るに、スガさんとラナさんはいい関係を築けてるんだなぁと思えました ”(´・∞・`*)幸せしちゃってっ まったくもう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スガさんとラナさんが良好な関係を築けているのが、アイラの目によって客観的に照明されました(笑)。

  • 第97話 命令への応援コメント

    おおっ…(´・∞・`;)お兄様の思惑が…

    ですが、さすがにスガさんの今の状況は想定外のはず…は、はず…(´・∞・`;)スガさんに「もしも」があれば「次」はないぞ!お兄様…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スガさんにもしもがあれば、全部焼き尽くされそうです……;

  • 第96話 選択への応援コメント

    ポーション、嚥下力も試されますねw (´・∞・` )

    はっ Σ(´・∞・` )スガさん、「おいしいポーション」を作れば…!

    そして、まさかのアイラ氏に恋心の蕾がっ?w (´・∞ ・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スピカの話に「ポーション」が出てくると、少しドキっとしますね(笑)。
    アイラにとって「スガさん」は過去に接したことないタイプの人だったのでしょうね……。

  • さすがはラナさん ”(´ー∞ー` )
    周りが慄くほどの殺意を瞬間、爆発させるかと思いましたが、上をいく女だぜ ”(`・∞・´  )

    ですが、表面上ほど冷静ではいられないはず…(´・∞・`;)提案とは?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スガさんが消えてしまった状況でも、なんとかラナさんは冷静さを保っています。
    ただ、仰る通りで見かけほど冷静でもないかもしれません……。

  • 第94話 隊長への応援コメント

    カレンさんとグロイツェル氏を見てると、リンカさんの自由でいたい気持ちもわかりますねw (´・∞・` )命がかかってる仕事なだけに大変

    でも、「能力あるんだから、こっち側やってくれよ」とまでは強くは思わない2人 ”(´・∞・` )
    実力者の余裕と、リンカさんの性質をよく理解しているがゆえ、でしょうか ”(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンカはその能力もあってか、変人っぷり含めて周りによく理解されてますよね;

  • 第2話 初日への応援コメント

    大物が身内にいるとかえって気を使って苦労も多いのですね。それが気の置けないやりとりの中でも良く伝わってきました。この場面も楽しく読ませて頂きました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    巨大な組織の協力で成り立っている小さなギルドの長、というのはたしかに気苦労が多くなるでしょうね;

  • あとがきへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    そして、お疲れ様でした。

    幸福の花〜より、4作品を拝読していたファンとしては、寂しいの一言です!
    ですが、拝読後の満足感と余韻は、素晴らしいものでした。

    毎日の更新をしながら、これだけクオリティの高い物語を書ける作者様の才能に、ただただ脱帽しです。
    そして、嫉妬!!! 笑

    新しい作品も期待していますが、またこの世界の物語も読みたいなぁと思っています。
    スピカちゃんたち学生の話や、『まもの』も謎がありますし。

    今まで素敵な作品を拝読でき、楽しかったです!
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こちらこそ過去作含めての読了ありがとうございました!
    いただいていたコメント、とても励みになりました。
    長く書き続けた世界なので、筆者としても少しの寂しさがありますが――、また別の機会でこの世界に触れていくともあると思います!
    「まもの」の謎はまだ謎のままですからね!


  • 編集済

    第93話 あの時への応援コメント

    おおっ、スガさんの安否がっ Σ(´・∞・` )

    いやもう、深いところとか…(´・∞・`;)ぐぅ

    しかも、まものの群れがっ(´;∞;` )と…特異魔法で何とかっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スガさんがとりあえず無事なのは確認できましたが……、同時にかなり危険な状況にあるともわかりました;

  • 第92話 売られた喧嘩への応援コメント

    おおっ、さすがはカレンさん ”(`・∞・´  )去り際、レギルにさらっとそんなことを

    そして、リンさんとレギルは幼なじみでしたか(´・∞・` )おぅ
    レギルも、もしかしたらこんな状況でなければ挑発に乗っていたかも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    カレンは「隊長」としての顔と負けず嫌いな戦士としての顔を両方を持っていますね。
    たしかに状況が状況ならレギルもくってかかっていたかもしれません……。

  • あとがきへの応援コメント

    完結おめでとうございます!

    やはりこの作品の着地は文体と同じく美しい。
    こう言うストンと心に落ちる終わりと言うのは最近少なくなってきているので、読んでいて非常に嬉しく思います。

    ともあれお疲れ様でした!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こちらこそ読了ありがとうございました!
    最後までお付き合いいただけて嬉しく思います!