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  • 第217話 嘘の気配への応援コメント

    運が悪いほど場慣れしてる、は、なるほどー(´=∞=` )

    しかし…ふむー、たしかに怪しい点はなさそうな ”(´・∞・` )

    ただ、どのみち、戦えるかどうかの見極めもしなきゃいけないですしね ”(´・∞・` )アレンビーの策やいかに

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ケイの発言に特に矛盾は見受けられません。
    この頼りなさそうな男は、本当に連邦で名を馳せた凄腕のハルバード使いなのか、それを見定める機会はここで訪れるのでしょうか!?

  • 第216話 センスへの応援コメント

    んな…っ!?(´゜∞゜` )圧倒的なポテンシャルで力押し、かと思いきや…!

    こんな戦い方ができるなんて…!(´;∞;`*)

    むむ…ここで決まるのか?(´・∞・` )しかし、これで終わるリリィ先輩とも…果たして

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    かつてセントラル入学時に対シャウラ戦で無意識化でやっていた魔法の軌道を捻じ曲げる技、今は意識的に使えるように成長したようです!
    ただ、手札を見切られてもそれで終わるリリィではなさそうです!

  • 第215話 強者への応援コメント

    イッパイおっ〇いw (´=∞=` )

    しかし、地面に降りれば爆発(´・∞・`;)飛んでいることは一見優位に見えて、実はかなり行動を狭められてしまってますね

    ここから、どうひっくり返すのか(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    言語が崩壊しているのもリリィの特徴のひとつですね(笑)。
    ただ、戦闘センスは一級品のようでスピカの苦戦を強いられています;

  • 第214話 初見への応援コメント

    これは…!(´・∞・`;)
    リリィ先輩、戦う魔法使いとしての感性が鋭い…!(´・∞・`;)

    規格外なスピカに対しても、柔軟に対応してしまいそうですね(´・∞・`;)むむ

    しかし、そこを超えるのがスピカ(`・∞・´ )見せてもらおう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リリィは成績は振るわないながらも学校の先生方から一定の評価をもらっているだけあって、かなりの実力者のようです!
    戦闘のセンスではスピカの非凡なものをもっていますので、リリィとは高度な魔法戦になりそうな予感です!

  • 第213話 本物への応援コメント

    ふむぅ?たしかに、2人きりは作戦通り(´・∞・` )しかし、依頼自体は危険性は低そう

    でも、どうやら…?(´・∞ ・`;)これは、まさか…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アレンビーの思惑通り、2人だけの任務となりました。
    危険性はかなり低い依頼のようですが、ケイの実力を確かめる機会はあるのでしょうか?


  • 編集済

    第212話 純粋への応援コメント

    リリィ先輩、やる気になっちゃいましたね(´・∞・`;)果たして、その実力は

    ですねぇ ”(´・∞・` )
    センセにとっても、スピカにとっても、つらく生涯にわたる傷ですが、その傷こそが2人を結び運命を変えたもの ”(´;∞;` )並の絆ではないのだ

    さて、スピカも油断はしていないでしょうが…(´・∞・`;)どうなるのか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    センセとスピカの出会いは決して微笑ましいものではないですが、運命を感じさせるものがありますね。
    リリィは本気でスピカを潰しにかかってくるつもりですが、彼女の力はどれほどのものなのでしょうか!?

  • 第211話 勝敗への応援コメント

    さすが、スピカ(´=∞=`*)

    ですが、これは逆にリリィ先輩の真の実力が見れそうですね…(`・∞・´ ;)果たして、いかほどか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    純粋過ぎるがゆえに口八丁手八丁はスピカには通用しないようです(笑)。
    ただ、実力を認められているがゆえにスピカの対戦相手に選ばれたリリィ。
    それは言葉の巧みさだけではないと思われます。

  • 第210話 笑みへの応援コメント

    始まりましたね Σ(´・∞・` )しかし、想像を超える「外部」っ

    王国魔道士団…ボールガード氏も来てるんでしょうか(´・∞・`;)リンさんは来なさそうですが

    リリィ先輩、果たしてどう攻めてくるか…(´・∞・`;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンはセントラル嫌いなので、誘いがあっても来ないでしょうね;
    具体的な言及はありませんが、王国で名のある魔法使いのひとりなのでボールガードは呼ばれていても不思議ではありませんね。
    注目を集める中で、スピカの挑戦が始まります!

  • 第209話 天才?への応援コメント

    愚民w (´=∞=` )
    でも確かに、ラナさんの才は、ただの伝説にはとどまらないですからね ”(´・∞・` )強いし、優しいし、スーパースターそのものでしょう

    なるほどー ”(´・∞・` )トゲトゲは、そういう
    果たして、真相は明らかになるのかっ(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アレンビーのラナさんに対する感情は尊敬を通り越して崇拝の域に達しているので誇張した表現が出てきますね(笑)。
    彼女が尖った対応をしていたのは、ケイの実力を探る目的だったようですが、果たしてどうなるでしょうか!?

  • 第208話 トゲトゲへの応援コメント

    コーグ、セクハラ(´・∞・` )サイテー
    でも、ちょっといい雰囲気な?(´・∞・` )おおぅ?

    そして、ここでケイと2人 ”(´・∞・` )何か新情報が?
    トゲトゲの理由も関係するのかっ(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アレンビーがトゲトゲしながらケイと2人だけの任務についてたのは、彼の素性を疑っているから、そして人に頼れない状況をつくることで彼の実力を見ようとしているようです。

  • 第207話 伝導体質への応援コメント

    さすがにお尻は想像してなかったw (´=∞=` )
    髪の毛から、とかもいけるのでは?(´・∞・` )熱い

    たしかに初登場でも、誰得な嘘ついてましたしね(´=∞=`;)

    うーむ、あのスピカだと全部信じちゃいそうですね(´・∞・`;)
    あ、でも、嘘を嘘だと思わないということは、攪乱にはならない?(´゜∞゜`;)でも、嘘は嘘なわけで…むむーん

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たしかに言葉巧みに攪乱されると厄介ですが、疑いを知らないスピカは逆に信じすぎて効果がないかもしれませんね;

  • 第206話 噂への応援コメント

    伝導体質ー? ”(´・∞・`)”

    特異魔法とは違う感じ(´・∞・` )
    魔力の伝導率が良くて、全身どこからでも魔法が繰り出せる \(´・∞・` )とか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    伝導体質に関してはおおよそ予想通りの能力かと思います!


  • 編集済

    第205話 尻尾への応援コメント

    まさか、あのロウレルだったとは Σ(´・∞・`;)
    食ってかかったり、止めたり、芸の細かいやつらめ(´゜∞゜`;)

    そして、なつかしのグランソフィア(´・∞・` )おおっ
    しかし「連邦の中でも大きな権力を握る国の1つ」に? Σ(´・∞・` )
    かつて残ったパーラを思うと、なんだか感慨深いものがありますが、時が経った現在は、スガさんたちの平和を脅かす存在に(´・∞・`;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ロウレルがシモンを守ろうとしていたところ含めてすべて演技だったようです。
    そして、ここで登場したのが外伝の舞台となったグランソフィア。
    スガさんの時間軸ではじめてあの国が接点をもってきました!

  • 第204話 台本への応援コメント

    襲撃犯の男、アイラ氏相手にかなりがんばったと思います ”(´=∞=`*)怖いもんね

    しかし、おおっ Σ(´・∞・` )まさか、こういうこととはっ
    あのセリフを拷問で引き出さないあたり、かなりスマートな(´・∞・` )

    むしろ、他の者は深い情報を持っていないと踏んで、始めからシモン先生狙い、ということでしょうか ”(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    王国軍はそれなりに尋問の知恵を心得ているようです。
    そして、お察しの通りで重要な情報を握っているのは最初からシモンとしぼっての方法がとられたようですね!

  • 第203話 結果への応援コメント

    うむむ…センセのケガに思わぬ後遺症が…(´・∞・`;)

    そして、すっかり忘れてた「起源の書」 Σ(´・∞・`;)
    うーん…シモン先生が捕まっているのに所在不明…(´・∞・` )すでに別の誰かに渡されていたのか、隠したのか…

    あるいは…!(´・∞ ・`;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    手紙の字がセンセの字ではなかったのは、もっともらしい説明をしてましたが、本当はこれが要因だったようです。
    そして肝心の「起源の書」ですが、あの状況で果たしてどこへ持ち去られたのか?

  • 第202話 スピカの意志への応援コメント

    あっ、センセいた!(´・∞・` )留まってたんですね

    いったん止められるスピカw (´=∞=` )

    あ、抱きつかれてケガに気付かれないように、とかもあったり?(´・∞・` )
    直接の犯人はペシャンコですけど、主犯たるシモン先生はスピカとも因縁ありありですからね(´・∞・` )

    さて、ここで断られるとリリィ先輩の留年が確定ですが、スピカの意思は(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    普通に登場したルーナですが、シモンたちとの戦いで負った怪我については気になるところですね。

  • 第201話 ジョーカーへの応援コメント

    おおっ、あのアブナイ先輩 Σ(´・∞・` )

    只者ではないと思ってましたが、エリクシルの影響下にあったウェズンさん相手に、学生としては一番近づいていた実力者(´・∞・`;)

    スピカについての学園側の思惑に気付いたりと、強いだけでなく鋭さものぞかせますが、う〇ちみたいな成績w (´・∞・` )筆記試験とか寝ちゃうタイプでしょうか

    いずれにせよ、やる気になってしまった様子(´・∞・`;)スピカは大丈夫か

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リリィは基本的に不真面目な生徒のようですが、魔法の実力だけはたしかなようです。
    言葉使いもいろいろと崩壊してます(笑)。

  • 第200話 元の道へへの応援コメント

    そういえばシモン先生の身柄は、どこが引き受けたのか(´・∞・` )
    あ、でも、王国軍が出張ってましたし、やはり王国で?(´・∞・` )

    そして、外部からの目を納得させるには、入試の相手は相応の相手ということにっ(´・∞・`;)
    スピカの実力ならば問題ないと思いますが、強さだけがすべてではないですからね ”(´・∞・` )果たして

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    王国軍に捕まったであろうシモンの処遇はもう少し先の話で登場します!
    スピカの能力は学校在籍時にすでに証明済ですが、それでもやはり復学は簡単ではないようです。

  • 第199話 呼び出された理由への応援コメント

    何気なくなかったー(´;∞;` )まぁ…そうですよね…
    いや…大変は大変なんだけど、何気ないものの可能性も…(´;∞;` )ないか…

    キリエ氏がらみのことは、いくらラナさんが相手でも話せないでしょうし…(´;∞;` )どうなってしまうのか

    そして、復学?(´・∞・` )
    とりあえずの問題は解決してますし、願ってもない話ですが(´・∞・` )スピカの判断は
      

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スガさんはなにやら問題を抱えてしまったみたいです;
    そして、スピカに舞い込んだのはまさかの復学のお話!
    もろもろの問題はスピカの知らないところで解決されましたので、スピカが望むなら願ってもないですね!

  • 第198話 大切なモノへの応援コメント

    うむ、ラナさんが付いてきてくれるなら安心 ”(´・∞・` )問題はないでしょうが、スピカも1人じゃ不安でしょうしね

    そして、読み返してきました(´・∞・` )
    名言こそされていないものの、なるほど、たしかに「退屈に拍車をかけ」「場合によっては不幸を招く」もの ”(´・∞・` )

    「大切な人を守る一助」ということは、ある程度、具体的に指定することは可能なのか…?(´・∞・` )

    果たして、今回の「お礼」は、スガさんにとって何をもたらすのか(´・∞・`;)もう怖いから、いっそ何気ないものであれw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スピカひとりはなにかと不安ですが、大人の同行、ラナさんと一緒なら一安心ですね!
    そして、スガさんの選択は――、吉と出るか凶と出るか……。

  • 第197話 中身と書き手への応援コメント

    無意識で顔が潰れるスピカw (´=∞=`*)
    たしかに、内容が内容ですし、不審な点もあって心ここにあらずな感じなんでしょうが ”(´・∞・` )

    アフォガード先生を訪ねろということは、やはりセンセはすでに旅立ってしまったのか…?(´・∞・` )すくなくとも、セントラルにはいない様子?

    そして、キリエ氏の「ギフト」とは?(´・∞・`;)欲しいような怖いような

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    封蝋はセンセ、中身は別人、なにかしら意図はあるのでしょうがスピカにはそれがわからないようです;
    キリエは得体の知れない人過ぎて、信用に足るかわからないですね。

  • 第196話 うっかりへの応援コメント

    ふむぅ、なかなか割り切れるもんじゃないですよねぇ ”(´・∞・`;)
    免許にも「師弟制」みたいのがあれば、スピカの場合は箔つきまくりなんですけどw (´・∞・` )

    そんな中、センセからの手紙 Σ(´・∞・`;)
    真相を知ったセンセは1人で動いてしまいそうですが…(´・∞・`;)「貧血で動けない」とかであれ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たしかにルーナの弟子を刻めれば誰よりも箔が付きますね!
    ラナさんの名前まで加えれるかもしれませんし(笑)。
    そんなセンセからなにかの手紙、彼女は退学の真相に今もっとも迫っている人なのでそれ絡みではあることは間違いないでしょう!

  • なるほどー、そんなことが ”(´・∞・`;)

    「見た目と年齢が合わない人」といえば、あの方ですが、あの方は刺されても大丈夫だったような…(´・∞・`;)あの方には、キリエ氏も知らない何かがあるのか…?

    引き合わせてみてほしいところですが…(´・∞・`;)判断が難しいところ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    もうひとりの方は、リンカも認める回復魔法の使い手でもあるので少々の傷は自己完治ができるようです。
    ただ、この長寿の2人がお互いを認識しているのかはまだ謎ですね;

  • 第194話 疑問と解答への応援コメント

    ふむぅ…一応がついてましたが、人間なのにかなり長く生きそうなキリエ氏(´・∞・` )
    …いや、むしろ先々を考えると、まだ若いといえるのかも?(´・∞・`;)むむむ
    まものは、むしろ短命なのか…?(´・∞・`;)謎が謎を呼んでますね

    スピカに「ちょっと黙ってなさい」とならない優しい現場(´=∞=`*)

    ふむ、ブレイヴ・ピラーの情報網ならば追々明らかになるでしょう ”(´・∞・` )果たしてどんな結果が

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    キリエの謎とスピカの謎の言動が同時進行で語られていますね(笑)。
    ランギスが本格的に調査に乗り出すようなので、ケイについては近いうちになにかしらの結果が出ると思われます!

  • 第233話 まわりまわってへの応援コメント

    正直おっさんの正体よりも、寂しいラナさんが気になります。
    寂しさを紛らわせるため、とりあえず代わりの誰かを住まわせましょう。
    ……スガワラさんとか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    元々はスガさんが住んでいて、彼が自分用の家兼ギルド本部を借りることになってスピカが移り住んでのですが――、またラナさんだけが残されてしまいましたね;
    ただ、スピカが卒業したらまた戻ってくるかもです!

  • たしかに、ブルードさんはガチムキンw (´・∞・` )ティラミス先生も…w

    ふむぅ、ケイの様子からするとヘンリーとの再会は偶然のようですし…(´・∞・` )たしかに、ケイが「ケイ・イーグリッド」であることは間違いないようですね

    果たして、真相は…(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    さすがにケイの友人まで仕込みとは考えづらいようです。
    つまり名は間違いなく「ケイ・イーグリッド」。

  • 第192話 メリットへの応援コメント

    うむ、こういう何だか怖い方には、下手に駆け引きするより正直に向き合うのが正解ですね ”(´・∞・`;)

    そして、何でも答えてくれそうな様子(´・∞・` )チャンス

    答えてくれた対価とか、心配な要素はありますが(´・∞・`;)むーん

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    うまく話しを合わせているといろいろと教えてくれそうな気配のキリエさん。
    不可思議な人すぎて信用できるか含めて謎ですね;

  • 第191話 正体への応援コメント

    キリエ氏が現れた理由とは――(´・∞ ・`;)

    おおっ、なるほどー ”(´・∞・` )
    もしかすると、「ケイ」はもう戦えない、もしくは命を落としていて、相棒が何かしらの理由で「ケイ」の健在を示している可能性も――
    と、ラナさんには何か感じるものが?(´・∞・` )おぅ?

    スピカの顔に誰も気付かないことを祈りますw(´・∞・` )真面目な話中に吹いちゃう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    キリエはスガさんを探していたようですが、目的が不明ですね;
    そしてケイに関してはさまざまな予測が飛び交っていますが、ラナさんからの断言がきました。

    そして――、スピカ(笑)。


  • 編集済

    第190話 疑問への応援コメント

    ケイの話は気になりますが、キリエ氏が…!?(´゜∞゜`;)

    地上に出てるとは言ってましたけど、まさか街中にでるとは Σ(´・∞・`;)
    また、頼みごとでしょうか…(´・∞・`;)おおぅ

    そして、ケイのなりすまし説っ(´・∞・` )
    どちらかといえば、コーグのほうがなりすまししそうなキャラですけどw (´・∞・` )自分好きそうだからしないかも

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たしかに過去の話で「地上に出ている」と言っていましたが、堂々と街中にいました;
    コーグはいい加減なところがあるので、なりすましとかはやろうとしてもすぐにばれそうです;

  • 第189話 お悩み相談への応援コメント

    希望者が増えるのはいいことですが、急激に増えると選ぶのが大変ですね(´・∞・`;)実力だけでなく人柄も大事ですし

    と、そんな中、ケイの話題…(´・∞・`;)いよいよ、ケイの過去が…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    戦う以外でギルドを支えるスガさんにとっては大変な時期なのかもしれません。
    そして、ここで話題に上がったのは今ひとつ頼りない感じのケイ……。


  • 編集済

    第188話 真相への応援コメント

    おお、シモン先生、生かされたのか恐怖で失神してしまっただけなのか Σ(´・∞・` )
    …しかし、結果未遂に終わったとはいえ、密かにスピカを始末するつもりだったとは(`・∞・´;)なんという

    センセ、体力なさそうなイメージなので大量出血は心配ですね(´・∞・`;)
    「ルーナ・ユピトールの血」(´=∞=` )リンカさんがいたら大喜びしそうですが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    シモンの凶行はここで止められましたが、放っておくと危険でしたね;
    たしかにあのユピトール卿の血ならリンカは飛び跳ねるほど喜びそうです(笑)

  • 第187話 万力への応援コメント

    なんとまぁ!思いっきり当事者!(´゜∞゜` )

    なるほど…知ってること話しても結果は同じですねw (´・∞・` )シモン無惨

    ふむ、シモン先生のさらに背後の情報も聞き出したいところですが、センセの関心事はスピカ退学の真相…(´・∞・` )

    だれか…! 気づいたなら、早く来て!(´・∞・`;)生け捕りにしてー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ルーナにとってはスピカに関する情報さえ聞き出せたらシモンは用済みですからね;
    意外にも学校関係者か王国軍が来るのがシモンの救いになりそうです;

  • 第186話 条件への応援コメント

    「やっちゃっていい」相手にはむしろ嗜虐性すら ”(´ー∞ー` )それが黒いマグマ

    ボクなら斬られた時点で「もういいよね!(´゜∞゜`)」ってなっちゃうところですが、センセにとっては、自身の痛みでは外せない枷 ”(´・∞・` )

    その分、外れた時の爆発的な感情は…!(`・∞・´ )シモン無惨 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    魔法使いとしては致命的な欠点を持ちながら、ただそれだけで終わらなかったルーナに軍配は上がりましたね!

  • 第185話 無抵抗への応援コメント

    ふ…愚かな(´ー∞ー` )ただでさえ限界点のセンセにあんな…

    しかしシモン先生、これはスピカに関しての情報を持ってない感じ?(´・∞・` )ふむん?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    シモンは時間的余裕がなかったせいか、最悪の交渉をしてしまったようですね;

  • 第213話 本物への応援コメント

    ちょっとだけ気になった一行目のご報告を。
    アレンビーのケイ~
    ですが、アレンビー『と』ケイ、かなぁと。
    ちっちゃな事を気にしてすみません。
    器がちっちゃいものでして。

    もしかしたらアレンビーさんの、独占欲があふれただけかもしれませんが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ご指摘箇所修正しました。
    ご報告ありがとうございます!

  • 第184話 不可解への応援コメント

    おお…なんと…(´・∞・`;)

    本来であれば、見逃してくれるならなんでも話しそうですが、「理由」に関わる話の重さ次第では…(´・∞・`;)

    これは…とうとうセンセの呪縛が解き放たれる時が…っ?(´・∞・`;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ルーナの目的はあくまで、スピカの退学にかかわる話。
    ここで事の真実に辿り着けるのでしょうか?

  • 第183話 真正面への応援コメント

    あー!仮面の男がー!(´゜∞゜`;)
    てっきり学園の人間なんだと思ってました(´・∞・`;)おお

    学長…(´;∞;` )

    ふっ、センセはここに来た時点ですべて折り込み済み(´ー∞ー` )…な、はず…
    報いを受けるがいい!(`・∞・´ )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    仮面の男は身代わりになって処理されてしまったようです;
    そして、残念ながら学長は本人だったようです;;

    上手く逃げたつもりがある意味、最悪の相手に見つかったのかもしれません。


  • 編集済

    第182話 欺きへの応援コメント

    んなーー!(´゜∞゜`;)まさかっ!

    すっかり騙されました(´・∞・`;)

    しかし、仮面の男はどこへ(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここにいるのがシモンなら、アフォガードが発見した焼かれた遺体が気になるところですね……。

  • 第181話 影への応援コメント

    アイラ氏…!(´゜∞゜`*)なんか愛を感じる…!

    …と、ここでセンセ!(`・∞・´ )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アイラは強くて言葉少なく、厳しい雰囲気ですが、実は優しさも兼ね備えていそうですね。
    そして、センセが見つけた相手は……。

  • 第180話 悪い知らせへの応援コメント

    ふむぅ、仮面の男はどこに…(´・∞・` )
    あの死体では?とも思いましたが、そもそも仮面ですからね ”(´・∞・` )外したらわからないうえに、もしかしたらもしかするわけで…

    しかし、ベラトリクス…気持ちはわかるけど、アイラ氏に…!(´゜∞゜`;)命知らずなっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ベラトリクスの性格ゆえか、思ったことがそのまま口に出てしまったようですね。
    それに対してアイラはどう返すのか?

  • 第179話 予感への応援コメント

    元気100倍!アンパンチャウ!\(´・∞・`)/読み復帰!

    アイラ氏も過去に苦い経験が…?(´・∞・` )ふむん?

    そしてオールドカンフーキャット・アフォガードの見つけた物の正体は…(´・∞・`;)
    焼いたわりに服の一部を残してるのは気になりますが、何のためにそんなことを…(´・∞・` )むむっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    チャウさんおかえりなさいませ!
    死体に残された衣服にはなにか秘密がありそうですね!


  • 編集済

    第178話 威圧への応援コメント

    アイラ氏だった…! Σ(´・∞・` )

    うーむ…アトリアさんが経験の無さを痛感した後で、歴戦の、しかも感情を排した戦いをみせるタイプのアイラ氏の登場が効いてますね…!(`・∞・´ ;)

    前回の遺跡での戦い時は、周りが戦い慣れしている人ばかり(スガさん除く)な上に、相手はまもの ”(´・∞・` )
    ですが今回は、戦闘技術も教えるとはいえ、学びの場であるセントラル(´・∞・` )命のやりとりに関しては素人ですからね

    人間相手に剣を振るってきたホヤホヤのアイラ氏の威圧感は、より「アイラ・エスウス」を感じさせる演出効果がありますね ”(`・∞・´  )熱い

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    敵の傷の男は明らかに「強者」だったのですが、相手がアイラになるとこうもあっさりと終わってしまいます。
    それほどに「アイラ・エスウス」の実力は突出しているようです;

  • 第177話 真剣への応援コメント

    ですねぇ…(´・∞・`;)
    力量差があればアトリアさんにだって、剣を弾いたり、軽く斬って戦意を喪失させたりできるんでしょうが、今回の相手は殺す気で打ち込まなければ倒せない相手…(´・∞・`;)経験と覚悟が問われますね…

    1人だったら危なかったかもしれませんが、状況は完全に有利 ”(´・∞・` )入ってきたのはティラミス先生と先輩かっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アトリアの剣術も決して低いレベルではないのですが、実戦経験の差がここでは効いてくるようです;
    ただ、周りには仲間も、さらに先生も王国軍も直に駆け付けてくるはずです!

  • 第176話 異質への応援コメント

    なるほど ”(´・∞・` )先輩アブナイタイプでしたか

    「黒幕と関わる、今回の密かな監督役?(´・∞・`;)」
    と、思ってましたが、敵に回らなそうで正直ほっとしました ”(´・∞・` )

    さて、ティラミス先生たち教員とアイラ氏たち王国軍に挟まれ、こちらは解決に向かっていきそうですが、学長のこと、忘れてました(´・∞・`;)おおぅ

    アフォガード先生の武技が見れる時が…?(`・∞ ・´ )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リリィはリスクジャンキーのようです。
    彼女はこの先もちょいちょい話に絡んできます!

    話の本題は演習場にありますが、敵の本命は学長たちの方――、「起源の書」になりますね!

  • 第175話 退路への応援コメント

    荒MODE、思ってたよりも消耗が激しい ”(`・∞・´ ;)限界を超えて使用した時の反動が怖そうですね

    そして、先回りしていたのはセンセ……かと思いきや、アイラ氏 Σ(´・∞・` )

    あぁ…逃げたばかりに…(´;∞;` )あわれな…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    荒・MODEはまだ改良途上の技のようです。
    そのうちきっと「真・荒MODE」になります(笑)。

    逃げ出した敵は、その先が悪過ぎましたね;
    王国軍が一手上手でした。

  • 第174話 落とし前への応援コメント

    他を逃がし切ってしまえば、相手が学生とはいえ圧倒的な数的不利(´・∞・` )
    それを承知で残ったわけですし、やはりキケンな男ですね(´・∞・`;)

    そして、先輩は1人どこかへ(´=∞=`;)一体何を

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    襲撃者たちはいずれも腕に覚えがあるようですが、「傷の男」だけはやはり別格のようです。
    そんな中、消えた嘘つきリリィは何処に行ったのか、彼女の行動は予測不能です。

  • 第173話 兵器と要塞への応援コメント

    ティラミス先生は、ただでさえビックリしますからねぇ(´=∞=`;)それがフルパワーで襲ってくるとなるとw

    そんな中、混乱する状況でも冷静な傷の男…(´・∞・`;)やはり、ただ者ではない
    むむ…男子ズ、気持ちはわかるけど相手が悪いぞ(´・∞・`;)無理は禁物

    でも欲を言えば、せめて応援が到着するまでの時間稼ぎはしておきたいですね(´・∞・`;)逃がしたくないですし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ベラトリクスとサイサリーの気持ちはわかりますが、ここは素直に見逃しておいた方が安全だったでしょうね……;

  • 第172話 強行突破への応援コメント

    避けられたと思わせて扉を破壊するのかと思いきや、そういえば対魔法補強済みでしたね(´・∞・`;)
    が、これが外への合図代わりになるとは ”(`・∞・´  )熱い

    「荒・MODE」w(´・∞・` )ティラミス先生の名前にぴったりな名称ですね
    しかし、ティラミス先生の「フルブレイカー」(´゜∞゜`;)こわい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ゼフィラがどこまで計算していたかは不明ですが、結果的に反撃の「狼煙」になったようです!
    ティラミス先生命名の「荒・MODE」、筆者のお気に入りです(笑)。

  • 第171話 タイプへの応援コメント

    センセが颯爽と…かと思いきやっ Σ(´・∞・` )やられました
    しかも、シャウラが氷魔法とは ”(´・∞・` )

    おお…魔法封じにそんなカラクリが(´・∞・`;)たしかにいくら工事に紛れたとしても全体をカバーするとなると大規模すぎますもんね

    魔法が使えるとなれば、一気に形勢が変わりますが…(´・∞・`;)余裕がなくなって、いよいよ本気で殺しにくるかも…
    引き際を計ってあっさり退いてくれるといいんですが(´・∞・`;)むむ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アトリアのよく知った気配は、自分も得意とする氷の魔法の気配だったようです。
    仕掛けがわかって形成逆転――、しかし、相手も容赦なく襲って来そうなところはたしかに気掛かりです;

  • 第170話 誘導への応援コメント

    ティラミス先生帰ったあとも、ヒマしてたんですねw (´=∞=`*)

    むっ…よく知るあの気配……スピカの…?は、いないから(`・∞ ・´ )あの人の…!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ラナさんの酒場はお昼はそれほど忙しくないようですね。
    このスガさんの話が、魔法の使えない学校での話のヒントになっています!

  • 第169話 防戦への応援コメント

    むむ…手下(?)たちも冷静ですね(´・∞・`;)まるで訓練を受けた者のような立ち回りを

    …と、アトリアさんがピンチ!(´・∞・`;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    学校を襲ってきた奴らは組織的にそれなりの訓練を受けた連中のようですね;

  • 第168話 手練れへの応援コメント

    サイサリー無事だった!(´・∞・` )

    ですが、やはり油断ならない傷の男…(´・∞・`;)混乱の中でも急所を抑えてきますね

    出入口は厳しそう…(´・∞・`;)ここはシャウラの策に…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    徐々に状況はよくなっていますが、やはり最大の難敵は「傷の男」。
    魔法が未だ使えない状況下でシャウラの策はいかに?

  • 第167話 嘘つきへの応援コメント

    そっか、シャウラは知ってるはずですもんね Σ(´・∞・` )
    偽名は、アトリアさんをからかってただけ?(´・∞・`;)読めない人だけに、真意を測りかねますね

    そして、外も臨戦態勢 ”(´・∞・` )直に応援も到着
    これは、勝負は決まったようなものですが…(´・∞・`;)果たして

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リリィのことを知らないのは編入生くらいかと思われます。
    彼女の考えに深い意味があるのかは謎ですね;

  • 第166話 入り乱れへの応援コメント

    むむっ!?ゼフィラに尻尾が!? Σ(´・∞・` )
    と、思ったら、ポニテですねw (´・∞・`*)

    ふむ、最強メンバー始動で反撃開始の流れですが… Σ(´・∞・` )サイサリーはっ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ゼフィラの頭の銀の尻尾ですね!
    サイサリーも騒ぎに乗じて逃げ出そうとしているようです!

  • 第165話 堰への応援コメント

    あわわ、パニックが…(´・∞・`;)あぶないよぅ

    マリアや、シャウラの策も気になるところですが、ゼフィラが?(´・∞・`;)
    混乱に乗じて一気に勝負に出たのか…?(´・∞・`;)

    ですが、仮面の男と違い、傷の男は油断のならない男(´・∞・`;)果たして

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    学生の一部は恐怖が限界に達してしまったようです;
    こうなるとベラトリクスやゼフィラといった実戦型のメンツは動かざる得ないと思われます!

  • 第164話 意外への応援コメント

    ほぅ、分身体を飛ばして情報を…(`・∞・´  )
    と、思ったら、やっつけてた!(´゜∞゜` )脱出してた!

    アフォガード先生、やはり熱いおじぃでしたね ”(`・∞・´  )

    気合の入ったティラミス先生には趣きの違った恐怖を感じますが……センセはどこに?(´・∞・` )むむっ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アフォガード先生は見かけによらず――、でしたね;
    そして、どうやら先生方とは別行動でとっていると思われるルーナは、果たしてどこへいったのか?

  • 第163話 守り手への応援コメント

    王国の精鋭と言えば…! ”(`・∞・´  )さすがに超重要案件でレギルは派遣しませんねw

    さらに、ティラミス先生と、なんとセンセまで ”(`・∞・´  )「外」は万全
    あとは、内側から(`・∞・´  )アフォガード先生の秘められた能力とはっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここでレギルだと別の事故を引き起こしてきそうですね(笑)。
    そして、敵も想定外であろうセンセこと、ルーナの存在!
    反撃の気配ですね!

  • 第162話 鐘の音への応援コメント

    なるほど、こう来ましたか! ”(`・∞・´  )食えない、おじぃだぜっ

    分断状態の中での、敵の動揺(`・∞・´  )一気に仕掛けたいところ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ただ一方的にやられるだけの教師陣でもないようです。
    ここから反撃開始なるか?

  • 第161話 起源の書への応援コメント

    いつ、どこから、何者によってもたらされたのか…(´ー∞ー` )神秘ですね

    そのほとんどが解読されていないとなると、未知の魔法や魔法技術、はたまた世界の秘密のようなものも?(´・∞・` )ロマン

    アフォガード先生が残りましたか(´・∞・` )ふふふ
    「戦闘が得意ではない」は「戦えない」わけではない!(`・∞・´  )
    いや…いっそ、武術の達人の線も Σ(´・∞・` )はっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「起源の書」、名前が示すとおり、魔法の原点のようですね!
    アフォガード先生の考察はおもしろいと思います!

  • 第160話 理解不能への応援コメント

    うむむ…「マリア」というのがアレなら、あえてアトリアさんに近づいたことに…?…いや…でも、そもそもアレする理由が…(´・∞・`;)むむむ…謎な…

    教えて、シャウラ― n(´・∞・`n )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    マリアの行動は理解できませんが、そもそも考えがあるかもわからないですね;

  • 第159話 封印術式への応援コメント

    「アレクシアの―」なんなのかっ Σ(´・∞・`;)

    そして…むむっ?アルヘナが気付いたなら、学長たちも気付きそうですが(´・∞・`;)何か考えが…?

    作者からの返信

    コメントありがとう!

    大事なところで話が途切れる(笑)
    たしかに、アルヘナがわかるなら先生方もわかるはず。わかってはいるけど手が出せない感じなのか……。

  • 第158話 手の内への応援コメント

    ロウレル危なかったですね(´・∞・`;)殺られちゃうのかと思いました

    しかし、なるほど、たしかにセントラルとはいえ、先生全員が戦闘巧者である必要はないですもんね ”(´・∞・` )むしろ、教育機関である以上、それ以外の専門家のほうが重要でしょうし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なんとか救われたロウレル;
    そして敵の言うことはもっともで魔法の専門家であっても戦いの専門家とは限らないんですね……。

  • 第157話 意図的への応援コメント

    ふむ、「語学の教科書に出てきそうな」とな ”(´・∞・` )

    魔法が使えない理由には気付けたようですが、この状況、一体どうすれば…(´・∞・`;)
    サイサリーも、無策で敵の手に渡る子とも思えませんが(´・∞・`;)はたして

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「語学の教科書に出てきそうな――」、我々でいうところの「田中花子」みたいなイメージのようです。
    魔法が使えない状況のタネはわれてきたようですが、どう対処するのか、ここはシャウラの仕事のようですね。

  • 第156話 有名人への応援コメント

    むむ?てっきり流れと特徴で、あの天才っぽい子の名前が出るかと思いきや…(´・∞・`;)

    …まさか…(´・∞・`;)でも、なぜ…「変わった子」だから?w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たしかにアレンビーの話は流れ的に「マリア」かと思いきや、出てきた名前は「リリィ」、まだ登場していない名前ですね;

  • 第155話 年上への応援コメント

    天才っぽい子、キケンですねw (´・∞・` )
    傷の男が相手なら、スパ―ン!で「座れと言ったぞ」なところでしたが(´・∞・`;)

    そのあたり、相手はこれ以上のことはしてこないと踏んでの行動だったのか、それともギリギリを楽しむタイプなのか…w(´・∞・`;)いずれにせよ、ただ者ではなさそうですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「マリア」と名乗った新キャラはスリルを楽しんでいるのか、計算高いのか……。
    いろいろと謎の人物ですが、ただ者ではないです!

  • 第154話 沈黙への応援コメント

    さすがはシャウ×ゼフィ ”(´・∞・`*)2人ならでは呼吸がありますね

    ベラトリクスも何やら…?(´・∞・` )すでにサイサリーと策を?

    そして、捕まってた学長たち(´;∞;` )まったくもー
    ティラミス先生がいればっ(´・∞・`;)くっ

    しかし、目的は謎の書…。
    学生たちはあくまで脅しの材料のようですし、やはり状況打開の鍵は学生たちにっ ”(´・∞・`;)や…やれるのかっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あっさり捕まってしまって先生方は案外頼りなかったですね;
    しかし、この状況、ティラミス先生の出番はもちろんやってきます(笑)。

    学生たちは突破口を開けるのか?


  • 編集済

    第153話 志願への応援コメント

    なるほどー ”(´・∞・` )さすがのサイサリー

    …しかし、この謎の男、相当な修羅場をくぐってきた感じがしますね(´・∞・`;)冷静にして冷酷…キケンな相手…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    頭脳で戦うサイサリーなりの考えだったようです。
    しかし、魔法使いの集団にとって魔法を使えない状況は致命的です。
    突破口があるのかどうか……。

  • 第152話 適役への応援コメント

    おおっ、封じてくるとは…(´・∞・`;)工事に紛れていれていたのは、そのためなのか…?

    ですが、魔法が使えないとなればなおさらアトリアさんの出番 ”(´・∞・` )サイサリーは何を?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    工事に紛れてなんらかの仕掛けを施していたものだと思われます。
    そんななか、魔法以外の戦闘手段をもたないサイサリーがあえて前に出たのは不自然ですね;

  • 第151話 何者への応援コメント

    おおっ、熱い ”(`・∞・´  )

    …ですが、あっさり首を刎ねて見せる腕前。そしてセントラルにバレることなく長期間にわたる計画を練ってくるあたり、魔法に対する備えもしてそうですが(´・∞・`;)果たして

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ベアトリクスらしい啖呵の切り方ですが、相手の行動から察するに魔法に対してそれなりの準備はしてきていそうですね;

  • 第150話 余興への応援コメント

    えぇぇ(´゜∞゜`;)ぇぇ……そんな……!

    解決した後で、首がスポーンって出てきて
    「マジックでしたー \(´・∞・` )」という流れになったり…

    …これもまさに正常性バイアス(´・∞・`;)やられました

    うーん…しかし、これは一体どういうことなのか(´・∞・`;)むむむ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    実は斬られた生徒含めて仕込みならいいのですが、残念ながら敵は「本気」のようです。
    姿を消した学長たちも気になるところですね!

  • 第149話 不自然への応援コメント

    なんだと…!(´゜∞゜`;)まさか本当に、ってワケでもないでしょうが…

    むむ…これが演習なんだとしても、校外遠征の例もありますし、相手の装備と練度次第では苦戦しそう(´・∞・`;)ましてや非戦闘職も混じってますし

    おそらくそのへんも計算された人選でしょうしね(´・∞・`;)しかし、なぜ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    学校側が設けた一種の実戦訓練でしょうか……。
    それなら人選にもある程度納得できるところですが?

  • 第148話 集められた理由への応援コメント

    ふむぅ、顔ぶれを見ると、このまま終わるとは思えませんが(´・∞・` )一体何をするのか

    そして、なんだか天才っぽい子がっ Σ(´・∞・`;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たしかに優秀な子がたくさん集まっているようなのでなんにもなしではないと思われます。
    そして、留年確定と言われてしまっている謎の上級生は――、今後いろいろと登場する予定です!

  • 第147話 人選への応援コメント

    おおぅ…(´・∞・`;)気になりますね

    女子だけ集めて……とか?w (´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    一応、ベラトリクスとかサイサリーもいるみたいなので女子以外もいるようですが(笑)
    集められた目的はまだ不明ですね;

  • 第146話 朝稽古への応援コメント

    たしかに、命のかかった実戦での経験は、実戦形式の訓練の比ではないでしょうしね ”(´・∞・` )

    ただ、前回の調査討伐の経験がスピカの身になったかというと…(´・∞・`;)
    言うこと聞かずに暴走、叱られる、言うこと聞かずに暴走、戦闘不能(´・∞・` )身になってないw

    む、例の新設備ですね ”(´・∞・` )頑丈になったことでしょう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    同級生たちは知りませんが、今回のスピカはダメダメでしたね;
    同じ環境にいなくてもやはり強い対抗意識はあるのでしょう。


  • 編集済

    第145話 オススメへの応援コメント

    ラナさんの過去が過去だけに、事情を知ってる先生からすれば「この人のおかげなのかしら?」と、スガさんにウインクかますわけにもいかないですね ”(´・∞・` )あの場では

    なるほど、センセの件でしたか ”(´・∞・` )しかし何度か出入りしていると…?

    隠し事をしているスピカとしては、気が気じゃないですね(´・∞・`;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    センセがなにかしら陰で動きを見せていますね。
    彼女なりに、スピカの件の真実を追及しようとしているのかもしれません。

  • 第144話 斜め上への応援コメント

    「来店した、お客の姿」
    え?人外?(´・∞・` )犬?
    「巨体」
    センセ?(´・∞・` )あ、でもセンセは「長身」か

    ティラミス先生だったー(´゜∞゜`;)

    「斜め上」でしたw (´・∞・` )しかし、ティラミス先生がなぜ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    先生違いでした(笑)。
    ここはちょっとした息抜き回の意味合いも含めて書いてますね!

  • 第143話 遊び心への応援コメント

    犬でした ”(´・∞・` )” アイス3つー

    コーグはまだ立ち直れないでしょうし、ギルトが休みならポチョムキン氏も来ない…アトリアさんなら、お昼ですしセントラルが休みでないと…ブレイヴ・ピラーは今いそがしいでしょうし(´・∞・` )うーん

    やはり、ここは新たな依頼人が?(´・∞・` )いや、まさかのセンセか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アイス3つはお腹壊しそう(笑)。
    スガワラのちょっとした遊び心ですが、こういうのはわりと本気で考えてしまいますね!

  • 第142話 夜明けへの応援コメント

    ふむぅ、レギルの危なさについ隠れてしまいますが、リンさんのこだわりも状況によっては危険ですね(´・∞・`;)

    こらこらなリンカさんと、もっと、こらこらなスピカw (´・∞・` )懲りとらんw
    もはや、コーグはw (´・∞・` )
    ケイの秘密に関しては、今回はおあずけですね ”(´・∞・` )

    そして、まものの襲撃が止んだのは、キリエ氏が離れたからなのか、それとも人間が諦めるのを予測してなのか…(´・∞・`;)まものに関しても謎は深まるばかり…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スピカは本能レベルでまものを倒す気が入ってしまっていますね;
    そして、ケイのお話は今後語られていきますので、ご期待ください!

  • 第141話 夜更けへの応援コメント

    うーむ、確かに(´・∞・`;)ラナさんは戦いの人ではないですしね
    ですが、大いに戦える人 ”(`・∞・´ )不意打ちでもそう簡単に倒せないでしょう

    そして、撤退を決断しましたか(´・∞・` )そうしましょう×2

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    グロイツェルの言葉が後押しになったのか、ハインデルはあっさりと撤退を決意しました。
    アイラにとってのラナさんは強いが、敵ではない、といったところでしょうか。

  • 第140話 お説教への応援コメント

    どちらも突っ走り系に対するお説教ですが、スピカの場合は本当に危険ですからねぇ(´・∞・`;)何度でもやりそうだし…

    哀れ、コーグ(´・∞・` )あきらめろw

    ラナさんには、話しておきたいところですが…(´・∞・` )ある意味、命の恩人との約束ですしねぇ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スピカはもはや、対まものに対する本能みたいになっています。
    アレンビーにこっぴどく叱られましたが、治すまでには矯正が必要そうですね;


  • 編集済

    第139話 説教への応援コメント

    こ、これはどこまで見抜かれているのかっ(´・∞・`*)
    今回の「めずらしい」ケガだって、スガさんを庇ってのことですし(´・∞・` )

    内容的には、バレてない感じですけど(´・∞・` )読めない人ですからねぇw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンカの言葉はなにをどこまで言っているのか気になりますね。
    変人ですが鋭い人でもありますから……。

  • 第138話 理解者への応援コメント

    ですねぇ(´・∞・` )
    情を優先した戦術によって結果多大な犠牲が出たとしても、その遺族は犠牲に対する賛美に、悲しみや怒りの矛先を失ってしまうでしょうし(´・∞・`;)

    戦場である以上犠牲は避けられないですし、最終的な勝ちのみではなく、いかに勝つかが目的ならば、机上の冷たい計算(冷たくはないのか)であっても、やはりいい指揮官なんだと思います ”(´・∞・` )

    そして、なんとか切り抜けた本営ですが…(´・∞・`;)キリエ氏の策は打ち止めなのか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ハインデルは彼なりに指揮官としての最良を貫いているようで……。
    ブレない鉄の意志をもっているようです。
    王国側が退けば、まもの側の追撃はなさそうですが果たして?

  • 第137話 進言への応援コメント

    ふむ、お兄様も本当は分かっているはず ”(´・∞・` )「進言を聞く」という段階を経れば、決断もしやすいですしね

    グロイツェル氏も、お兄様のことがちゃんと解ってるぅ(´・∞・`*)なんだかんだ兄弟ってやつですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    グロイツェルの話をしっかり聞くあたり、この兄妹、仲良しとは違うのかもしれませんが、仲が悪いわけでもないようです。

  • 第136話 静かなる獣への応援コメント

    むむ…最深部近くのみかと思ってましたが、外のまものまで魔法を…(´・∞・`;)

    魔法の使えるまものは、かなりの数を揃えているようですね(´・∞・`;)

    橋での戦いでは出現してなかったですし、それ以降に使うようになったのか…それとも、使えるまものが参加していなかった・もしくは、使わなかっただけなのか(´・∞・`;)むむむ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まものはまもので、人の知恵を取り込んで進化しているのかもしれませんね;

  • 第135話 敗走への応援コメント

    ふ…信じてたぜ!(`・∞・´  )

    お兄様的には、グロイツェル氏ほど兄弟間のわだかまりはなさそうな印象でしたが…この状況、完璧主義者のお兄様はどう受け取るか(´・∞・`;)ちょっと心配

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    兄の危機を察してか、王国の危機を察してか、少数精鋭グロイツェル率いる1番隊がここで駆け付けてくれました!

  • 第134話 策士への応援コメント

    さすがの高顔面偏差値w (´・∞・`*)ケイも、つい…
    って、ケイまだ何もしてなーい!(´゜∞゜`;)
    …いや、まぁ、伝令も搬送も大事な役目ですけど…(´・∞・`;)

    …そして、もうそんなところまで押し込まれているとは…(´・∞・`;)だれかー
    ……ここで、グロイツェル氏が駆けつけるとかっ? Σ(´・∞・` )はっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここでグロイツェル!?
    次回をお楽しみに!

  • 第133話 驕りへの応援コメント

    むむむ…キリエ氏、まさかそこまで…?(´・∞・`;)
    だとするならば、「人間」というものにかなり深い理解があるようですね(´・∞・`;)

    …と、スピカ…!(´;∞;` )まったく、もう
    さすがの機転でカバーできてはいますが、先が読めないこの状況……3人では不安ですね(´・∞・`;)だれかー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    キリエは話し方に反して頭は切れるようです。
    そしてスピカは――、言ってる傍から暴走してしまいました;

  • 第132話 救援への応援コメント

    うむむ、ケイの秘密(?)がある中、この状況…(´・∞・`;)

    あの2人ならそうそう遅れはとらないとは思いますが、前衛に不安要素があるのは心配…(´・∞・`;)

    いっそ、「戦闘になると人が変わっちゃって、やり過ぎちゃう」的なぐらいなら、この状況にピッタリなんですけど(´・∞・`;)果たして

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アレンビーとスピカなら非常に強力な魔法使い2人なのでなんとかなりそうな気はしますね!
    たしかにスピカは能力よりコントロールが利くかがカギになりそうです;

  • 第131話 義への応援コメント

    ラナさんも相当心配したでしょうし、ひと段落ついて家に帰ったら反動で…(´=∞=`*)ふふふ

    でも、今回体験した件については、ラナさんの見解も聞いてみたいところですね ”(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    一度は魔法探知すらできなくなったスガさん、そして突然その気配が遺跡内に現れた。
    ラナさんなりに思うことがありそうですね。

  • 第130話 知恵比べへの応援コメント

    ふむ、お兄様ピンチではありますが、直に最強戦力も上がってきますしね ”(´・∞・` )

    そして、今回の策を授けていたのはっ Σ(´・∞・` )なんと
    そのキリエ氏が離れるとなれば、もう大丈夫なのか…それとも、授けた策はまだ残っているのか…(´・∞・`;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    王国軍の本営が危機ですが、レギルとリン、さらに遅れてアイラも戻ってくるはずなのでそこまでの辛抱ですね。
    そして、まもの側のトップはキリエ、個性的な話し方ですが、頭は回るタイプのようです;

  • 第129話 プライドへの応援コメント

    一時はどうなるかと思いましたが(´・∞・`;)ふぅ

    できれば、うっかりを装って、そう簡単には掘り返せない塞ぎ方にw (´・∞・` )

    そして、きゃ(´・∞・`*)な、ラナさん(´・∞・`*)コーグがいたら気絶してますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    キリエの要望通りになんとかことは進んだようです。
    後は外の敵との戦いですね!

  • 第128話 提案への応援コメント

    おおっ、自然な流れでっ ”(´・∞・` )

    通常の探索・討伐なら却下でしょうが、すでに異例尽くしの危険な状況ですからね(´・∞・` )

    そ、そういえば他の「幸福の花」メンバーは大丈夫でしょうか(´・∞・`;)わすれてたー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    状況が状況なだけに自然な流れで提案ができましたね!

  • 第127話 再会と合流への応援コメント

    ふ…愛の力、見せてもらったぜ ”(´ー∞ー`*)

    ラナさんの登場がレギルの切りかかるタイミングだったら、レギルは跡形もなかったかもしれませんね(´・∞ ・` )命拾いしたな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たしかにレギルの暴走がわずかでもズレていたら、ラナさんに消されていたかもしれませんね……;

  • 第126話 束の間への応援コメント

    レギルってば、もう(´=∞=`;)

    むむ!? (´・∞・`;)新手が…?
    ここは、現れた反応に、しびれを切らしたラナさんが魔法でぶち抜いてきた…と思いたいところですが(´・∞・`;)果たして

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    鋭い考察です(笑)。

  • 第125話 生還?への応援コメント

    レギル…!(´・∞・`;)
    …と、思ったら、たしかにスガさんのことを知らない立場からすれば、警戒はもっともな話(´・∞・`;)でも、いきなり斬ったらイカ―ン

    カレンさんたちが再突入していなかったら、もしくは先に撤退していたら、スガさんは今頃…(´・∞・`;)ふぅ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レギルの判断は早計過ぎるところがありますが、こうした迷いの無さが彼の強さの所以なのかもしれませんね。
    ともあれ、なんとかカレンに救われたスガさん、ひと安心でしょうか。

  • 第124話 緊急性への応援コメント

    むむ…カレンさんたちも早く離脱してほしいけど…(´・∞・`;)
    …と、まだ来るだとっ!?(´゜∞゜`;)

    …でも、この感じは…?(´・∞・`;)こっちに出てきた?
    あ…そっか…うっかりキリエ氏によって、反対側に(´・∞・` )うっかりチャウ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    キリエのうっかりさんのせいでややこしくなってますが、スガさんの出てきた先はカレンたちのいる方角でした!

  • 第123話 暗夜への応援コメント

    わかります ”(´・∞・`*)
    ボクも夜の学校で、怖くて走ったら「あ、なんかめっちゃ速い…(´・∞・`;)」って感覚になったことがありますw (´・∞・` )脚も軽くて

    むむ、おそらくアイラ氏と戦っているまものの魔法の音…?(´・∞・` )合流できるかっ?

    そして、伝令が(´・∞・`;)うん、もう早く撤退を

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    暗いとスピードの感覚狂いますよね(笑)。
    スガさんが聞いた音はどこの戦場の音でしょうか……。

  • 第122話 最強コンビへの応援コメント

    なるほどー、リンさんの目を曇らせていたのには、そういう事情が…(´・∞・`;)

    学閥は確実にあるでしょうね…。王国軍の中でも上層部はやはりセントラル出でしょうし(´・∞・`;)

    そして、巨大まものを撃破 ”(`・∞・´ ;)ふぅ
    これは…精鋭揃いでここまで手こずる新型まもの…他の部隊は大丈夫でしょうか(´・∞・`;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    地方とセントラルには隔たりがあるようですね;
    リン個人も優秀なのでしょうが、他者への評価に偏見があるようです。
    そして、なんとか巨大まものを倒せましたが、敵は非常に強力だとわかりましたね。

  • 第121話 王国の猛者たちへの応援コメント

    お…おおぅ!?(´・∞・`;)アイラ氏が退魔剣をっ

    そして、やはりこちらにも魔法を使うまものが(´・∞・`;)
    レギルに見せてやりたいですねぇw (´・∞・` )アイラ氏はサポートなしで戦えてるぞっ

    …ふっ、リンさん(´・∞ ・` )パララ嬢を見誤ってもらっちゃ困るぜ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レギルは自分の力を過信していますが、リンの助けがあることを忘れてますね;
    そして、パララを低く評価するリンですが、彼女の力はきっとこんなもんじゃないでしょう!

  • 第120話 外と中の攻防への応援コメント

    うむむ…外はなかなか厳しい展開に(´・∞・`;)
    第一波は問題なく片付けられそうですが、各個撃破の中、まとまった部隊を編成し直すのは時間がかかりそう(´・∞・`;)

    中のまものたちも一斉に魔法を放つあたり、組織だった動きを?(´・∞・`;)

    想定外の動き(´・∞・`;)個の戦力でなんとか戦えていますが、内外が分断されたらかなり危険ですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    各地で同時に戦いが起こってますので、孤立すると危険になりそうですね;