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    第298話 収束と終息への応援コメント

    ほぅ、アイラ氏も一応挨拶をと機会をうかがったのか(´・∞・` )それとも?
    個人的に仲良くなってほしい二人ではあります ”(´・∞・`*)

    そして、ラナさんw 目撃者がいないことを願います(´=∞=` )弁償とか大変w

    そしてそして、最後までグロイツェル氏だったグロイツェル氏w (´=∞=` )さすがw

    街全体を巻き込んだ大騒動も一段落…(´・∞・` )
    ――いや(´・∞ ・`;)まだ本命が…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お互い名の通った女剣士として面識をもっておきたい思いはあったのかもしれません。
    かたや無愛想、無感情でもう片方はなかなかに感情豊かなお人ですが……。

    この話の最後のスピカはとても好きです(笑)。

  • 第297話 あっちこっちへの応援コメント

    ヨージン(´=∞=`*)
    生真面目なグロイツェル氏(´=∞=`*)

    しかし、まさか天空のお花畑の言い訳に、グロイツェル氏を証人として使おうとはっ(´=∞=` )さすがスピカでしたw

    「一緒に謝る」は絶対ちがうと思いますが、そこは生真面目なグロイツェル氏(´=∞=`*)一緒に謝ってくれることでしょう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    幼さすら感じるスピカ相手に慣れない応対をするグロイツェル。
    ここのやりとりはなんとなく微笑ましくみえて筆者は気に入っています!

  • 第296話 無謀への応援コメント

    まさに杞憂でしたね ”(`・∞・´  )当然、数の差を考慮せず動く方ではありませんでした

    そして、範囲攻撃を…!?(´・∞・`;)えっ、「起源の書」はだいじょうぶなのかっ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この戦い、シャネイラは一体どんな戦い方をしたのか。
    ここが語られるのはしばらく先になります!

  • 第295話 気の向くままへの応援コメント

    ただ、ふらついてたリリィ先輩w (´=∞=` )
    しかし、「エグい魔力」を放つ「剣士」!(´・∞・` )なんという引きかっ

    そして、ここにいたロウレル! Σ(´・∞・`;)
    彼がいるということは「起源の書」を持っている可能性がかなり高そうですが ”(´・∞・` )果たして

    しかし、シャネイラ氏の側近もきっと強いんでしょうが、サーペント側もかなりの手練れのはず(´・∞・`;)
    まともに戦えばシャネイラ氏の相手ではないでしょうが、相手の目的は逃げることですからね ”(´・∞・`;)人数の差がどう影響するかっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リリィは常にマイペースなトラブルメーカーですね;
    ただ、そんな危ないアンテナにひっかかったのが「最強」の控える戦場だったようです。
    シャネイラは専属の側近と常にいるようですが、たった3人で逃げが目的の集団とはたしかに分が悪いかもです;

  • 第294話 行方への応援コメント

    むむっ、いくらレギルとはいえ、あっさり鎮圧 Σ(´・∞・` )

    北門からの脱出組には幹部もいたようですが、サーペント側としては今回の大がかりな作戦の肝ともいえる「起源の書」の持ち出し ”(´・∞・` )これほどあっさりいくとは思えませんね

    そういえば、あの方も来ずじまい ”(´・∞・` )
    と、なれば―― *(`・∞ ・´ )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レギルの強さもありますが、こうもあっさり制圧できたのは相手が「本命」ではなかったからと予想されます。

  • 第293話 戦闘狂への応援コメント

    ですねぇ ”(´・∞・`;)
    同じ人を傷つけるでも、やはり極近距離で相手と対する剣士の場合は、まともな感性や感情は障害になってしまう面もありますし ”(´・∞・` )

    ある意味、優しさを保ったまま強いカレンさんや、グロイツェル氏のほうが、真の強者といえるのかもしれません ”(´・∞・` )うむ

    でもアイラ氏の場合は、レギルのようなアブナイタイプというよりは、グロイツェル氏のような抑制タイプのかなり強い版のような気がしますが ”(´・∞・` )アイラ氏の過去も気になるところですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たしかにカレンとグロイツェルは強者のなかではまとも過ぎるので、逆に異質な存在かもしれません。
    アイラの過去、強さの秘密はもう少し先に語られます。

  • 第292話 思い込みへの応援コメント

    ミイラ男…恐ろしい相手でした(´・∞・`;)

    そして、リィリィ先輩の時に出てきた「伝導体質」 ”(´・∞・` )
    これを応用してやっつけたようですが(´・∞・` )ふむー、一体どうやって

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リリィがやった足先から地面に魔力を通わせて設置呪文を使う方法を、より強力な方法でラナさんもやってのけたようです。
    敵も強敵でしたが、ラナさんのほうが一枚上手でした!

  • 第291話 混乱の先への応援コメント

    そういえばっ Σ(´・∞・` )
    なるほど、今回の本命は「起源の書」の持ち出し ”(`・∞・´  )さすがお兄様っ

    しかし、「起源の書」を持っているのであれば、当然相手は手練れ揃い ”(´・∞・`;)
    実力で後れを取るとは思えませんが、一般市民が溢れる場ですからね ”(´・∞・`;)いけるのかっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レギルはわかっていなさそうですが、最優先は「起源の書」。
    国外に出てしまうと追跡が困難なので、なんとしても外へ出る前に阻止する作戦が展開されています!

  • 第290話 北の門への応援コメント

    レギルが検問警備?(´・∞・`;)似合わなすぎるっ

    と、思ったら、さすがお兄様 ”(`・∞・´  )丸っとお見通し

    ここでさらなる敵の策が?(´・∞・` )それとも逃げてくる?
    場合によっては、あの方との共闘に? Σ(´・∞・` )

    いろんな意味で大喜びなレギルが浮かびますが(´=∞=`;)果たして

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アイラやレギルといった単身で強力な戦士は分散して配置されているようですね!
    サーペントも策を練ってきていそうですが、その先をいくのが知将ハインデルのようです。

  • 第289話 終局への応援コメント

    サーペント本部は鎮圧 ”(´・∞・` )お疲れ様でした

    そして、あの方がいなかった理由はっ ”(`・∞・´  )なるほど

    逃げられないぜっ ”y(`・∞・´ )ゞ お縄につきゃあがれぃ!
    ほとんど斬っちゃうだろうけど(´=∞=`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    王国最強戦力のアイラとブレイヴ・ピラーの切り込み隊が相手ではサーペントも脆いものだったようです。
    ただ、逃がした戦力にはおそらくもっと恐ろしい相手が待っていることと思われます;


  • 編集済

    第288話 燃やすへの応援コメント

    なんと…(´・∞・`;)強さの秘密は…

    かなり無茶をしているミイラ男(´・∞・`;)しかし、こちらの攻撃が通らないのは厄介
    街への被害を考えると、持久戦に持ち込んで身体が限界を迎えるのを待つのも難しいか…(´・∞・`;)むむ

    ――と、一気に限界を迎えさせる作戦に?(´・∞・` )
    異常な強化を施した相手の全力…(`・∞・´ ;)やれるのかっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    邪法によって瞬間的に且つ爆発的に魔力を上げている相手にラナさんは真正面から挑むようです。
    街の被害も考えて長引かせたくないものと思われますね。

  • 第287話 思わぬ再会への応援コメント

    あわれウェズンさんw (´=∞=`*)あんなに一気に吸われて

    スピカの貯蔵庫もかなり大容量だとは思いますが、安否確認もしなきゃですし、帰らなきゃですし、ね ”(´=∞=` )

    しかし、ユージンは相当な重傷だったようですね(´・∞・`;)リンカさんだって魔力が少ないはずないですし
    スピカが通りかからなければ危なかったかもしれません ”(´・∞・` )義理に厚いユージンのこと、後で何かお礼してくれるかも

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    優秀な魔法使いであれど、まだ学生。
    「見習い」なので、戦いの舞台に立たせる以外の方法で「戦力」にされたウェズンでした;
    ただ。おっしゃる通りでリンカも相当な魔法の使い手なのでかなりの消耗があったものと思われます。

  • 第286話 真剣?への応援コメント

    たしかに、勝手に浮いて飛ぶの、怖いかもw (´=∞=` )

    まさに出血大サービスなユージンでしたが、なんとか間に合った様子 ”(´・∞・` )

    スピカ、早く離れないと(´・∞・`;)本部もなかなか危険だぞっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    自分の意思ではない浮遊は怖いでしょうね、いつ落ちるかもわからないですし;
    出血大喜びのリンカのもとへたどり着いたので、とりあえずは一安心ですね。
    そして、ここで思わぬ出会いを果たすことになります。

  • 第285話 空からへの応援コメント

    なるほど ”(´・∞・` )スピカの目的は「幸福の花」のみんなの安否確認でしたか

    空から見たほうが、ルートは一目瞭然では…?w (´=∞=` )
    とも思いましたけど、たしかに普段と違う視点になると、かえってわかりにくいかもですね ”(´・∞・` )

    そんな中、重傷のユージンが Σ(´・∞・`;)

    しかし、スピカに治療の心得は?(´・∞・` )ここはブレイブ・ピラー本部へ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スピカが偶然目撃したのは、かつて魔導書狩りから救ってくれたユージンでした!
    目標はブレイヴ・ピラー!
    障害物を無視できる飛行能力が活きてきますね!

  • 第284話 平和だからへの応援コメント

    早速いないリリィ先輩w (´=∞=` )
    なにか「面白そうな」ことを嗅ぎつけたのか…?(´・∞・`;)

    そして、さすがティラミス先生 \(´・∞・` )
    強さのみを求めれば、いつか道を踏み外しますからね ”(´・∞・` )
    力を伸ばすだけでなく、力を扱う心も育てる ”(´・∞・` )かくあれかし、教育者

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ある意味、平常運転のリリィ先輩でした;
    そして、ティラミス先生は戦闘面に秀でた魔法使いですが、考え方はとても平和的というか真っ当なお人でした!

  • 第283話 欠落への応援コメント

    おおっ ”(´・∞・` )たしかに
    相手に対抗手段がない場合は別として、狙撃手は居場所が割れたら終わりですからね ”(´・∞・` )カレンさんを狙うのに夢中になりすぎましたね

    そして、最期に個別の個性を見せたアイネ、クライネ(´;∞;` )
    かわいそうな気もしますが ”(´;∞;` )相手が悪かったね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    真正面の相手だけでなく、この場の戦況を考えて動いたカレンの勝ちだったようです。
    憤怒のアイネはたしかに、はじめて個性を見せた感じでしたが、1対1で金獅子相手は分が悪そうです:

  • 第282話 鉄槌への応援コメント

    うむむ…ミイラ男め(`・∞・´ ;)やるな

    これほどの手練れ……名前が通っていてもおかしくはないはずですが(`・∞・´ ;)何者なのか

    そして、ギアを上げたラナさんですが(`・∞・´ )倒せるのかっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    名前が通っていないあたり、日の当たる道を歩んできた魔法使いではなさそうです。
    ラナさんに本気を出させるだけでも十分に強敵ですね!

  • 第281話 火消への応援コメント

    街は方々で大変なことになってますからね(´・∞・`;)
    スピカは様子を見るだけで済まない子(´・∞・`;)ちゃんと帰ってくるのか

    そして、フラグを立てるティラミス先生 Σ(´・∞・`;)何か起こるのかーっ

    でも、こういう時ひとりになりそうな人はリィリィ先輩ぐらいですね ”(´・∞・` )心配なような心配ないような

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たしかにこの状況で勝手にどっかにいってしまうのはリリィですね(笑)。
    実力はたしかですが、問題児なので外へ出てからどうなるかわかりませんね;

  • あとがきへの応援コメント

    すっかりハマってしまいました
    最終章となると寂しさも感じます
    これだけの物語が全く違和感無くすっと身体に入っていくようで久しぶりにドップリ浸らせて貰いました
    本当にありがとうございます
    転生モノのあれこれすっ飛ばしてハッピーエンドとはまた違う大団円となるのを、新しい世界を見た思いです
    主人公が必ずしも物語の本筋を担わなくとも納得出来る終わり方は珍しいのではないかと
    個人的な好みもありますが、素晴らしい才能だと思います
    かなり悲惨な状況描写もありつつほんわかした雰囲気が常にあるようで、読み進めることに忌避感が無い事を特に推したいところです
    これからも活動頑張って下さい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    最終作は主人公が転生者ながら彼の活躍は非常に少なくなってしまいました;
    最後は大きなものを失いながらも、それぞれの未来が開かれたかたちになりました。
    外伝的な続編を書くまいか、未だ検討中の段階です。

  • 第280話 転換への応援コメント

    はいっ! \(´・∞・` )魔方陣!
    …む、でもそれだとカレンさんも巻き添えに(´・∞・`;)

    上…っ?(`・∞ ・´ )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    カレンの問いかけは戦う双子さんとともに読者への問いかけにも見えますね(笑)。
    回避に専念した動き、これまでの戦いにはすべて意味があったようです!

  • 第279話 刺客への応援コメント

    衛兵さんたち、盾ごとスパッといくところでしたね(´・∞・`;)ふぅ

    しかし、エアロカッターは高度な魔法ではなかったはず…(´・∞・` )
    それに対してラナさんが展開した防御結界の強度を考えれば、ミイラ男の実力は相当なものの様子…!(`・∞・´ ;)

    ヤバ怖い笑顔で本気モードのラナさん(`・∞・´ ;)スガさんには見せられませんね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エアロカッターはスピカもよく使う風の初級魔法なので、単体の難易度は高くないですね。
    しかし、3発同時撃ちはかなりの力量かと思われます。
    戦闘モードのラナさんの姿はたしかにスガさんには見せられませんね;

  • 第278話 別離への応援コメント

    うぉぉっ、傭兵ー(´;∞;` )いかーん
    と、思ったら「かつてともに――」の一文で鳥肌(´;∞;` )なんてこったー

    名も無き戦士として最期をむかえることに(´;∞;` )せめて復帰を遅らせていれば、こんなことに巻き込まれずに済んだかも

    ケイに知られることなく、かつ、アイラ氏ほどの相手と斬り結んで死ねたことをせめて幸せとみるべきか…(´;∞;` )傭兵の哀しさよ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    最後まで「名無し」だった男は、かつて名前をわけあったもう1人の男だったようです;
    ケイのこれを知ることはきっとないと思われます。

  • 第287話 思わぬ再会への応援コメント

    スガワラが全然出てこない
    彼の仕事中心のお話に戻るのかと思ってましたが2部の続きみたいになってますね
    スガワラも能動的じゃないし悲しい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    物語のキーマンではありますが、出番がとても減っているのは書きながら感じていました;
    最初の話は多くが彼の主観だったのが、3人称視点に変わっているところもありますね。


  • 編集済

    第277話 お手伝いへの応援コメント

    あっ、しれっとリリィ先輩がっ Σ(´・∞・`;)
    ティラミス先生もいいのかっ!?(´・∞・`;)先輩、優秀ではありますけど

    そして、天空のお手洗いに飛び立ったスピカ ”(´・∞・` )

    こんなことなら、リリィ先輩の誘いに乗らずともw(´;∞;` )

    しかし、安全圏での作業とのことですが…。実力者揃いの、このメンツ(`・∞・´ )何かが起こる予感!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    何食わぬ顔で当たり前のようにいるのがリリィですね;
    これも一種の彼女の才能かもしれません。
    そして、スピカは変にリリィと絡んでしまったのがいけなかったですね。

  • 第276話 安心への応援コメント

    スガさんを遠ざけたので、まさかとは思いましたが ”(`・∞・´ ;)

    しかし、今回の襲撃で主に動いているのはサーペントと裏社会組織のはず(´・∞・` )ラナさんを狙う、とは…?

    腕試しがしたい、ドロップアウトな戦闘狂の魔法使いなのかっ?(´・∞・`;)何者

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    サーペントの動きに便乗して、まったく別の目的の連中も動いてるのかもしれません;
    しかし、ラナさんが相手とは無謀な……。

  • 第275話 憤怒への応援コメント

    よくぞ言った、ユージン! \(`・∞・´ )久しぶりー

    そして、手負いでありながらアイラ氏に認めさせるほどの腕だった傭兵 Σ(´・∞・` )
    やはり殺すには…(´;∞;` )アイラ氏ー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    環境が変わってユージンはすっかり真人間になったようです。
    そして、アイラと傭兵の戦いは、言葉も技もアイラは容赦がなさすぎますね;

  • 第274話 連撃への応援コメント

    「変なところで個性」w(´=∞=` )
    そして顔を見合わせる双子(´=∞=`*)個性大事

    むっ、ここで横槍ならぬ狙撃が(`・∞・´ ;)
    他の味方は何をやってるんだー!(`・∞・´ ;)戦ってるんだろうけどー

    せめて狙撃手だけでもなんとかなれば(´・∞・`;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    個性派の相手にまともなツッコミを入れてしまうカレンでした(笑)。
    ただ、横やりの存在は面倒そうですね;
    手の届かない敵も含めてどう戦うのか、カレンの腕が問われますね!

  • 第273話 学校の中への応援コメント

    センセが街に住んでても絶対大丈夫だと思うぞ ”(´=∞=`*)

    しかし、こういう時じっとしていられないリリィ先輩w(´=∞=` )
    声をかけてきたのも、最初からスピカ狙いでは?(´=∞=` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たしかにセンセなら少々の騒動は問題なさそうです(笑)。
    リリィはおもしろくなりそうなことに嗅ぎ付けて煽るタイプなので、スピカにその気配を感じ取ったのかもしれません;

  • 第272話 策謀と対処への応援コメント

    ふむー、たしかに ”(´・∞・` )金属製の大きな箱。街中に運び込むだけでも目立ちそうですもんね

    前もって置いてあれば気付かれちゃいますし、騒動の直前に置いたと考えるのが自然 ”(´・∞・` )しかしそうなるとタイミングが重要

    敵の規模や目的が気になるところ(`・∞・´ ;) 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    運び込む、しまっておく、仕掛ける、いずれも人手やスペースが相当規模で必要そうですね。
    それゆえ必然的に敵の規模感もかなりのものと伺えますね;

  • 第271話 仕掛けへの応援コメント

    なんとまぁ、こちらはまもの Σ(´・∞・`;)

    しかし、一カ所での数はすくないことから、各所で市民にパニックを起こさせることが目的か ”(´・∞・` )

    ふ…ケイやラナさん(特にラナさん)がいる限り、サーペントの計画はご破算でしょう(`・∞・´ )コーグもがんばるんだ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    サーペントの本拠地では各々の戦いが始まろうとしているさなか、街中ではまさかのまものが発生しました!
    ただ、「幸福の花」をはじめさまざまなギルド、衛兵がいるのできっと対処はできるでしょう!

  • 第270話 ふたつへの応援コメント

    むむっ、こちらにも Σ(´・∞・`;)

    しかし、「2コ1」と、きましたか(´・∞・`*)
    カレンさんならば、だいじょうぶでしょう ”(`・∞・´ )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    カレンの方には2人1組で戦う、こちらも個性的な剣士が出てきました。
    2人の2刀VSカレンの2刀の戦いになります!

  • 第269話 傭兵への応援コメント

    読み復帰チャウ \(´・∞・`)/ うおー

    むむっ、オージェといい、サーペントは優秀な人材を(`・∞・´ ;)

    特に今回の人は、わりかしサバけた印象 ”(´・∞・` )
    殺してしまうのはもったいない気がしますが(´・∞・` )相手はアイラ氏ですからねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    チャウさんおかえりなさい!
    サーペントは規模も大きいところなので、それなりの人材を揃えているようです。
    ですが……、相手がアイラですからね;

  • 第268話 対処への応援コメント

    かなり混乱しているようですが、状況説明のために直接衛兵を派遣したりと、指揮系統は機能しているようですね ”(´・∞・` )

    お留守番のポチョムキン氏(´;∞;` )ひとりは、かえって不安では?

    そして抜かりなかった「ブレイヴ・ピラー」 ”(´・∞・` )
    しかし、さらなる混乱も予測しているようで…?(´・∞・`;)むむ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ブレイヴ・ピラーは過去に幹部不在を狙って襲われたことがあるので、そのあたりはぬかりないのでしょう。
    特に指揮系統にグロイツェルが残っているので安泰ですね!
    しかし、事態はそれなりの規模間で起こっているようです;

  • 第267話 非常事態への応援コメント

    ふむー…(´・∞・`;)これは…

    しかし、何らかの罠だとするならば狙いは誰なのか…?(´・∞・`;)
    あるいは、個人的な頼みなのか?(´・∞・` )まずは話を聞いてみましょう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    街の非常事態にサーペントの調査とは無関係のギルドにも声がかかっているようですね。
    スガさんやラナさんにも出番があるかもです!

  • 第266話 女剣士への応援コメント

    あはれサーペント本部人員(´;∞;` )撫斬りか
    いちおう調査なので、武器さえ捨てれば命だけは助かるぞ(´;∞;` )たぶん

    そしてサージェの違和感の正体は ”(´・∞・` )「ブレイヴ・ピラー」はもちろん、各大手ギルドも準備はしていそうでしたが

    そういえば、シャネイラさんはどこに?(´・∞・` )ふむん?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アイラは非情ですが、無法ではないですからね。抵抗の意思を見せなければ見逃してくれると思います。
    お察しの通りでもうひとりの怪物、シャネイラはまだ姿を見せていないようで、どうやら別の場所にいるようです。

  • 第265話 手段への応援コメント

    まさかの展開に Σ(´・∞・`;)警鐘が知らせたのは、まものなのか、それとも

    まずいですね(´・∞・`;)おそらくサーペント本部は足止め…
    当然、王国側の主力を足止めしようというわけですし、かなりの強者を配置、もしくは策を講じているはず(´・∞・`;)急いで片付けたいところですが…

    街の命運は、お留守番組にかかっているぞ…!(`・∞・´ )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    街の警鐘は何事か。
    たしかにサーペントの本部へ行っている部隊はそこを動けないでしょうから、それ以外が動かないといけない状況ですね!

  • 第264話 勃発への応援コメント

    むむっ、やはり抵抗を(`・∞・´ ;)しかも、かなりの規模の様子

    他国の息がかかっているとはいえ、事前の準備にも限界があるはずですが…(´・∞・`;)
    向こうが一枚上手だった可能性も?(´・∞・`;)むむむ

    各ギルドも油断はしていない感じでしたが(´・∞・` )果たして、敵の策と目的は

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    サーペントも真正面からやりあって勝機があるとは思っていなさそうですが、なにか策を仕組んでいるのでしょうか……。
    王国、サーペント、ブレイヴ・ピラー、さまざまな思惑が交錯します!

  • 第263話 万が一への応援コメント

    いよいよ ”(`・∞・´  )

    しかし、裏の社会とつながり深いサーペント(´・∞・` )果たして、そう簡単に証拠が見つかるのか
    上層部をしょっ引いて「尋問」で吐かせるとか?(´・∞・` )おおぅ?

    そして、正門が…(´・∞・`;)大人しく従うのか、それとも罠なのか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    サーペントの本部乗り込みに王国軍も最高戦力を投入してきましたが、果たしてどうなるでしょうか?
    大人しく調査を受け入れる相手とも思えませんね;

  • 第262話 残された者への応援コメント

    むむむ…アレンビーほどの実力者が外されるほどの現場…(´・∞・`;)昂ぶったレギルの高笑いが聞こえる

    しかし、何やらフラグが…?(´・∞・`;)
    たしかに、大がかりな戦闘の様相を呈してきましたし、何があってもおかしくないですからね(´・∞・`;)何事も無く終わるといいんですが…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アレンビーは新人ですが、ギルド内での実力は十分認められているので些かこの人選は不自然な気もしますね。
    知恵の結晶のギルドマスター、ラグナにもなにか考えがあるのかもしれません。

  • 第261話 動き出す者への応援コメント

    レギル…w (´=∞=` )まったく、もー
    安定してわかりやすい分、扱いやす…くはない(´=∞=` )

    かなり慌ただしくなってきましたが、「幸福の花」もといラナさんが駆り出されなくて何より ”(´・∞・` )

    そして、ふむ?(´・∞・` )メンバー追加の検討を?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レギルはリンの首輪がないといけないタイプです;
    ラナさんの出動要請はありませんでしたが、頼りになるアレンビーとランギスの不在は考えさせられるものがありますね。

  • 第260話 2人への応援コメント

    「頭がわいてる」発言に顔をしかめるグロイツェル氏w (´=∞=` )
    カレンさんも、サーペントとそこにつながる裏の組織には、かなり思うところがあるでしょうからね ”(´・∞・` ) 

    そして、アイラ氏とシャネイラさんの組み合わせは見物ですね ”(`・∞・´ )おおぅ
    さらに、何気によく知らないサーペント ”(´・∞・` )上層部含め、どういったメンツがいるのか気になりますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    厳粛な会議に相応しくない言い方ですからね(笑)。
    カレンらしさはありますが……。
    サーペント側はほとんど構成が語られてこなかったので、初出になりそうですね!


  • 編集済

    第259話 元鞘への応援コメント

    あらー(´・∞・`*)二人とも、贈り物という

    いやいや、二人とも紛らわしい物に入れて持ち歩くからw(´=∞=` )

    しかし、たしかに…(´・∞・`:)いろいろ考えちゃいますね
    やはり先の事なんて見るもんじゃないぜ(´;∞;` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    パララはともかくグロイツェルまでうっかりをやらかすという珍事のお話でした。
    不吉な未来が半端にわかっていると、いろいろ神経質になってしまいそうですね;

  • 第258話 愛刀への応援コメント

    なるほどー ”(´・∞・` )たしかに開けたくない
    しかも、サプライズプレゼント(´・∞・`*)惚れてまうやろ

    ふむ、しかし「程よい甘み」(´・∞・` )
    お菓子だったのか、それとも上質な砂糖だったのか(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    白い粉は単なるお砂糖だったようですが、アイラの口にあったようですね!
    グロイツェルの粋な計らいが思わぬトラブルを招いていました;

  • 第257話 答え合わせへの応援コメント

    あら?ただの、いたずらグッズ?(´・∞・` )

    でも、アイラ氏も知っているようですが(´・∞・` )昔、流行ったとか?

    人騒がせな(´=∞=` )そもそも、なぜグロイツェル氏はこんな物を持ち歩いていたのか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お察しの通りで、アイラのセリフは過去にそういったものが流行ったことを物語っていますね。
    そしてグロイツェルがなぜこんなものをもっていたのかも後に語られます!

  • 第256話 甘味への応援コメント

    アイラ氏、一応、恥ずかしいんでしょうか(´=∞=`*)

    そして、砂糖とは(´・∞・` )しかし、なぜ

    そうまでして、こっそり食べる事情が?(´=∞=`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    恥ずかしさがあるのかは不明ですが、話のダシにされるのは嫌がっていそうですね!

  • 第255話 白への応援コメント

    物騒なダブルデート(´・∞・`;)

    果たして白い塊の正体は(´・∞・` )

    アイラ氏の用事も気になるところ(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    完全に巻き込まれ事故なグロイツェルですが、白い塊の正体は――、パララの持ち物なのでおかしなものではなさそうですが……。

  • 第254話 仲良しへの応援コメント

    あらら…w(´・∞・` )

    読者はシャネイラさんが悪い人じゃないことはわかってますけど、ラナさんからすれば無理からぬところ ”(´・∞・` )でも、ラナさんだって対決は望んでないはずですからね

    しかし、シャネイラさんは何を…?(´・∞・`;)不穏な
    ただの「え…マジで何しに来たの、この子…」であれw (´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    シャネイラとラナさんの関係は単なる仲の良い悪しで線引きできないものなので、複雑ですね……。

  • 第253話 塊への応援コメント

    なるほどー、呪いの品を加工してもらおうと……何を作るつもりだったんだ、グロイツェル氏…!(´゜∞゜` )

    しかし、まさかの展開に Σ(´・∞・`;)これも呪いの効果なのかっ

    お菓子の箱にしては奇抜ですが(´・∞・`;)白い塊の正体はっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なにかいろいろと手違いでおかしなことになっています;
    白い塊は元はパララの持ち物のはずですが、一体これはなんなのでしょうか!?

  • 第252話 ついでへの応援コメント

    なるほどー ”(´・∞・` )たしかに

    仲良くできるかはともかくとしても、対決の予兆となるようなものを察知して避けることもできますしね ”(´・∞・` )

    これは予知を変える一歩となるのか、それともシナリオに沿った動きになってしまうのか(´・∞・`;)むむ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    争う火種がなんなのか今はまだ不明ですが、ラナさんとシャネイラ、お互いをしっかり理解しておくのは大事なのかもしれません。


  • 編集済

    第251話 迷い人への応援コメント

    アイラ氏、方向音痴ですからね(´=∞=`*)
    任務の時は迷ったりしてなかったですけど、あれは他の人がサポートしてるんでしょうか(´=∞=` )

    あー、ボクも無理に話しかけないでほしいタイプですね ”(´・∞・` )無言で全然だいじょうぶ

    それにしても、目的地は同じ(´・∞・` )果たしてその場所は

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    街中に出るとポンコツになるのがアイラのご愛敬ですね(笑)。
    偶然出会ったグロイツェルとアイラですが、グロイツェルくらいの大人の対応がアイラには心地いいようですね!


  • 編集済

    第250話 呪いへの応援コメント

    これはっ Σ(´・∞・` )まさか本当に?

    しかし、「うっかり」が呪いのせいであったなら、しっかり効果てきめんですしね(´・∞・`;)
    そうでなくても、手元に置いておくのは気持ち悪いですし(´・∞・`;)

    早く返しちゃいたいところ…(´・∞・`;)グロイツェル氏が取り違いに気付いて戻ってきてくれれば…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    グロイツェルが気付いて酒場へやって来てくれればいろいろと片付くのですが……。
    どうやらすぐに取り出したり必要なものではなかったようですね。


  • 編集済

    第249話 呪物への応援コメント

    ふむー、謎が深まってますね(´・∞・` )
    やはり「何かとうっかりしてしまう呪い」だったのか Σ(´・∞・` )

    忘れ物をしてしまったこと、忘れ物に気付かなかったこと、取り違えてしまったこと、お皿を落としそうになったこと(グレーゾーン)(`・∞・´ ;)これらすべてがっ

    さておき、取り違えた包みの中身も気になるところ ”(´・∞・` )
    なんとなく様子が気になりますが、「きっと大丈夫」とは(´・∞・` )ふむん?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    パララが「大丈夫」というのは少なくとも危険なものが入っているわけではない、ということでしょうか。

  • 第248話 黒への応援コメント

    任されてさらに張り切りモードと思われるスピカも心配ですが(´=∞=`*)
    包みの中身が明らかに Σ(´・∞・`;)

    むむ…まさかグロイツェル氏、呪いの影響でうっかりしてしまったとか?(´・∞・` )
    「何かとうっかりしてしまう呪い」(´・∞・` )地味に嫌

    しかし、グロイツェル氏は箱について知ってる感じでしたしね ”(´・∞・` )
    わざと…?(´・∞・`;)でも、それだとなぜそんな回りくどいことを…果たして

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    手にしたものがみんなうっかりしてしまう呪いのアイテム。
    案外、今回の話はそれで説明がついてしまうかも……。

  • 第247話 中身への応援コメント

    あらま Σ(´・∞・` )そういうことでしたか

    しかし2人とも、包みの中はいったい何なのか(´=∞=` )
    そして、「相談」とは?(´・∞・` )
    そしてそして、張り切りモードのスピカにお店を任せていて大丈夫なのか…!(`・∞・´ ;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    荷物はなにやら取り違えがあったようです;
    ただ、それだけではないなにかがパララにはあるようですね。
    スピカは――、勝手に張り切ってますが大丈夫だと思われます(笑)。


  • 編集済

    第246話 看板への応援コメント

    グロイツェル氏にとってそれほど気が緩む場所になっているなら、いいことですね ”(´・∞・`*)なにかと大変そうですし

    重力魔法でお皿キャッチするスピカw (´=∞=` )
    運動神経のいい子が足の甲でとっさにキャッチする感じですね(´=∞=` )
    「お…おぉ~っ」とはなるものの、危なっかしい(´=∞=` )落とさないようにしようね

    そんな中、なんと… Σ(´・∞・` )
    白い手提袋であることは間違いない(?)ようなので、これは第三者が関わる事態に?(´・∞・`;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    グロイツェルは立場上、心労が絶えない人だと思います;
    スピカは危うさ含めて彼女の魅力なんだと思われます!

  • 第245話 偶然への応援コメント

    「おっこちょこい」は逆にすごい(´=∞=`*)
    しかも読んでて「おっちょこちょい」にまで違和感を憶えるようになるというゲシュタルト崩壊呪文w(´=∞=` )

    ラナさんは「めっ」のポーズを間違えてますね(´=∞=`*)

    しかし……なにやら雲行きが…(´・∞・`;)

    ……まさか…第三次星月戦争が…!(´・∞ ・`;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「おっちょこちょい」はどんどんなにが正解かわからなくなってきますね(笑)。
    しかし、当の荷物に関してはなにやら不穏な空気になってきました。

  • 第244話 1人目への応援コメント

    一気に候補者が絞られましたね \(´・∞・` )

    そして、黒い包みはグロイツェル氏の ”(´・∞・` )
    どうやらわざと忘れたようではない様子?(´・∞・` )しかし、その中身とは

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    持ち主がわかってお返ししたらお終い――、のはずなんですが、そうもいかないお話になります(笑)。

  • 第243話 忘れ物への応援コメント

    むむ、包みは重いんですね(´・∞・`;)
    しかも白い手提げ袋まで(´・∞・` )

    包みはともかく手提袋は目立ちそうなので、さっきのメンバーの持ち物なら記憶に残りそうな気も?(´・∞・` )
    1人で来店し、そもそも注目を浴びそうなグロイツェル氏ではないのは確かでしょう ”(´・∞・` )ふむぅ

    忘れそうなのは、泥酔者のリンカさんと慌てて出て行ったランさん(´・∞・` )リンリンランラン
     
    どちらも、さっきのメンバーの物ではない可能性も?(´・∞・` )ふむー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンリンランラン、パンダ(笑)。
    たしかにさっきのメンバー以外にもお客はいたかもしれないので、まったく別の誰かの可能性も否定できないです。

  • 第242話 集いの後への応援コメント

    おお、サージェ \(´・∞・` )/ 久しぶりー
    と、思ったら、グロイツェル氏まで…? Σ(´゜∞゜` )どうしたっ

    カレンさんの頼みでも聞かないサージェ(´=∞=`*)飲んでないから血を吸われるとか?

    大人の夜の時間に気を使えるようになったとは(´・∞・`*)あのパララちゃんもすっかり大人になりましたね

    しかし、謎の包みが…(´・∞・` )爆弾?

    やはりあの人の?(´・∞・` )果たして中身は

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    サージェの出番は――、今回の顔出しくらいでした;
    偶然の一致でいろんな人が一堂に会したわけですが、忘れ物は果たして誰のものでしょうか?


  • 編集済

    第241話 主張への応援コメント

    読み返してきましたが、たしかに ”(´・∞・` )なるほどー

    本人がすでにふわっと認めた感じになっちゃってましたが、肝心なのは本人と周囲の気持ち、落としどころですもんね ”(´・∞・` )うむ

    きっと、これからのケイは「幸福の花」創成期メンバーとして、真の「ケイ・イーグリッド」の名声を轟かす存在になってくれるでしょう \(´・∞・` )

    コーグにも主役となる日がくるのかっ(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    皆が納得できるかどうかが今回の問題でしたね!
    そこをスガさんがうまくクリアしたようです。
    コーグは――、現状ネタ要因ですが、役にも立っています(笑)。


  • 編集済

    第240話 詐称への応援コメント

    ふむー、ここはいっそ、「偽物」を解雇にして「本物」を改めて雇ったということに *d(´・∞・` )

    と、思ったらスガさんに秘策が?(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    久々にスガさんが得意の理論を展開する流れになりそうです!

  • 第239話 規律と信頼への応援コメント

    うむむ…たしかに難しい…(´・∞・`;)
    ケイは本物なのでいいとしても、カレンさんが「あのケイ・イーグリッド」として話した言葉に乗った時点で、嘘をついたことになりますしね(´・∞・`;)

    ただ、経歴を高く評価して雇い入れたわけでもない感じでしたし、性格もコーグより良さそうですし、実力も問題なし(´・∞・` )クビにするのはもったいない気もしますが…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    噂のハルバード使いとは別人でしたが、戦闘能力はしっかり備えていそうですし、人間的にはいい人そうなので、人員不足のギルドにとってはありがたい存在ですね!

  • 第238話 返上への応援コメント

    良き関係 ”(´ー∞ー` )
    もともとの素質と「彼」の手ほどきで、本人が思う以上の実力を付けていたケイ。
    「彼」が悪い人間だったら、そんなケイを密かに殺して、名前ごと名声を自分だけのものにしていたかもしれませんからね ”(´・∞・` )世間的には、名実ともに「彼」が「ケイ」だったわけですし

    しかし、ケガを負い元の無名の冒険者に戻った「彼」(´・∞・` )元気にしているといいんですが…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たしかに相方の良心にも助けら続いた関係といえるかもしれませんね。
    この無名に戻った男は――、頭の片隅に留めておいてもらえるといいと思います!

  • 第237話 戦士の道への応援コメント

    ふむぅ、「彼」のほうからコンビの解消を(´・∞・` )

    休養しても復帰は難しいほどのケガだったのか、それとも別に思うことが?(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ケイの方ではなく、怪我をした当人からの申し出。
    「彼」の方にも思うことがあったようです。

  • 第236話 名無しへの応援コメント

    ふむふむ ”(´・∞・` )
    なるほど、相棒がケイとして活動してたので、顔が割れてる連邦では活動できなくなったんですね ”(´・∞・` )

    怪我したみたいな話もしてましたし、それでコンビを解消することに?(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    コンビ解消はどうやら本人がチラッと洩らした怪我が原因のようです。
    実績の少ない冒険家の生きる知恵だったようですね。

  • 第235話 ややこしい話への応援コメント

    なるほど…これはつまり… ”(´・∞・` )

    む…でも、それだとなぜひっそり活動することにしたのか(´・∞・` )名前も腕もあるわけですし…
    詳しく聞かせてもらおうか(´・∞ ・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    わりびれる様子もなくあっさりと認めてくれましたが……。
    彼は一体何者で、「ケイ・イーグリッド」とは何者なのでしょうか?

  • 第234話 同名?への応援コメント

    謎が謎を呼ぶ男(´・∞・` )むーん

    「噂の」方が偽物という線もありますけど、それこそ否定しない理由がわかりませんし…(´・∞・` )むむーん

    果たして、真相は(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    腕のたつ「ケイ・イーグリッド」は実在する。
    ギルドにいる「彼」に悪意はなさそうで、彼もまた「ケイ・イーグリッド」?
    いろいろと謎ですね;

  • 第233話 まわりまわってへの応援コメント

    久しぶりのポチョムキン氏 \(´・∞・`)/

    そして、コーグの遅刻癖も問題だけど、ひとり足らなくない?(´・∞・`;)
    と、思っていたら ”(´・∞・` )そういうことでしたか

    なんと…別人…(´・∞・` )
    しかし、これはこれで、どう切り出したものか(´・∞・`;)ズバッと聞くのかっ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ケイは噂の「ケイ・イーグリッド」とは別人。
    コーグはコーグで問題児ですが、それより大きな議題がここで上がってきそうです;

  • 第232話 大歓迎への応援コメント

    格闘巧者のゼフィラがやると、「実はキメにいってる? Σ(´・∞・`)」ってなりますねw (´=∞=` )

    もう、これが最終話でいいのでは?というような良き回でした ”(´=∞=`*)

    悪意の企てに巻き込まれ、紆余曲折ありながらも、やっとこの日が… ”(´・∞・` )感慨深い…
    苦難がありながらも折れることなく、互いに大きく成長した2人 ”(´・∞・` )これからに期待です

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ゼフィラはこっそりあの退学騒動の仕返しをしているのかもしれません(笑)。
    たしかに大団円で終わりそうなお話ではありました。
    前作で残された課題は1つここに終結した感じですね!


  • 編集済

    第231話 再入学の日への応援コメント

    ですねぇ…短い間でしたけど、急にいなくなっちゃうと空の巣症候群に…(´;∞;` )
    ま…まぁ、2人の時間が出来たと思えば…(´=∞=`*)なにかと、ね…年頃の女の子が近くにいると、ね

    ましてスピカだと違う心配も ”(´・∞・` )
    「今、離れのほうまでラナさんの苦しそうな声が聞こえてきました!大丈夫ですか!?」
    \(´・∞・` )扉バーン!

    そして、いろいろあった2人がようやく ”(´・∞・` )言葉はいらないぜ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なんだかんだで借家とはいえスガさんも自分の家をもってしまったので、ラナさんがひとりになってしまいましたね。
    ただ、卒業後にまたスピカは戻ってくると約束しているので1年くらいの辛抱でしょう!

  • 第230話 競争への応援コメント

    寝ぐせがないのは、キレイに整えたからなのか、眠れなかったのか(´・∞・`*)
    ツンデレかっ(´=∞=`*)

    でも、スピカの退学の真相は知らないほうがいいでしょうね ”(´・∞・`;)
    知ったら、別な意味で殴るかも?(´=∞=` )

    ともあれ、これで復学は無事成ったわけですが、根本の問題は未解決(´・∞・` )
    スピカたち学生がこれ以上巻き込まれないようになるといいですが(´・∞・` )むーん

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    素直じゃない女性陣のスピカ復帰喜びを表す回でした!
    たしかにことの真相は闇に眠らせたままの方が当人同士のためでしょうね;

  • 第229話 人たらしへの応援コメント

    重力魔法の使い手ですからね(´・∞・`*)

    リリィ先輩、スピカとの実技だけじゃなく、座学もちゃんと出るようになるといいですけど(´=∞=` )出ても、うるさいか寝てるか?

    しかし、リリィ先輩のお家、お金持ちの様子?(´・∞・` )
    もともとセントラルの学生は家柄のいい子が多そうですけど、リリィ先輩のあの才能…あるいは、ご両親は高名な魔法使いなのか?(´・∞・` ) 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    セントラルはたしかに比較的裕福な家庭の子が多く通っているようです。
    ネロス家を除いて、各々の生徒の家柄に触れることはあまりありませんでしたが、そういったところにスポットを当ててもおもしろいかもしれませんね。

  • 第228話 抗うへの応援コメント

    うむ、気分は最悪でしょうが、「一番可能性のある未来」とのことですからね ”(´・∞・` )

    知らずとも、いずれは来る(かもしれない)未来 ”(´・∞・` )事前に知れたことは、むしろ幸運といえるでしょう

    …いっそ、シャネイラさんにも話してみる、とか…?(´・∞・` )

    うーん…事情がわからない中では、かえってキケンか…(´=∞=`;)むーん


    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いっそシャネイラに話してみる……、は案外ありなのかもしれません(笑)。
    彼女もあえてラナさんと敵対する意思はないでしょうから……。

  • 第227話 悪夢への応援コメント

    うむ、キリエ氏には釘は刺されましたけど、やっぱりラナさんには話したほうがいいですね ”(´・∞・` )

    見たものを、変えられる可能性があるのは安心材料 ”(´・∞・` )
    しかし、読み返してきましたが、あの状況になるまでの経緯が不明なのが不安ですね(´・∞・`;)

    単純に考えれば、その場所と相手を避ければいいわけですが、あの二人がああなるにはそれなりの理由があるはず…(´・∞・`;)果たして回避できるのか…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今、ラナさんとシャネイラは敵対関係にはありませんが、お互いに刃を向けるほど険悪になるなにかがあるのでしょうか?
    ただ、「変えられる」のはたしかに希望ではあります!

  • 第226話 決意への応援コメント

    おおっ、なるほど Σ(´・∞・` )

    つまり、ラナさんも知らない、この「どこかの街」でラナさんが…(´・∞・`;)

    む…でも「かもしれない」とは(´・∞・` )何を見たのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここからようやく物語の序章に繋がっていきます!

  • 第225話 才女?への応援コメント

    そういえば、今回の試験は多方面のゲストが来てたんでした ”(´・∞・` )

    スピカはもちろん、リリィ先輩も、即戦力すぎる実力を見せつけましたし、界隈がザワついてることでしょう ”(`・∞・´  )
    クセが強いので、特にリリィ先輩は王国軍のスカウトからは声がかからないかもしれませんが……いや…レギルの例もあるので、お兄様の直轄部隊ならあるいは…?(´゜∞゜`;)

    そして、まさかスピカが Σ(´・∞・` )う…裏切られた気分だぜ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スピカもリリィも対外的に能力を見せてしまいましたね。
    リリィをうまく扱える組織があるかどうかはむずかしいところですが……。
    そして――、意外なことにスピカは学科も優秀なのでした。

  • 第224話 落差への応援コメント

    むむ…スガさん、「どこかの街並み」とは Σ(´・∞・` )どこなのか
    キリエ氏が見せたものは一体…(´・∞・`;)そして、どこへ

    そして、謎なケイ(´・∞・` )二重人格とかでもなさそう?
    今回のことで、「まものとは戦えない」…というわけでもないことは確実ですし(´・∞・` )遺跡調査と今回、何が違うのか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    キリエが見せたもの、ケイのことも謎が深まるばかりですね。
    ケイの人物設定は、あまり目立ってはいませんが拘った部分なので期待していてください!

  • 第223話 勝者への応援コメント

    まだまだやる気だった様子のリリィ先輩でしたが…?(´・∞・` )おおぅ?

    これまた意味深な…(´・∞・` )

    すくなくとも留年することに、楽しみは見いだしてしまったのかも?(´・∞・` )
    悪い人じゃないけど、不穏の匂いをまとうお方(´=∞=` )卒業させちゃいましょうw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たしかにリリィはさっさと卒業させといた方が学校側は安心かもしれませんね(笑)。
    とりあえず、スピカの勝利で終わった戦い、リリィは今後もネームドキャラとしてちょいちょい登場します。

  • 第222話 頼りない男への応援コメント

    たしかに…頼りになりそうな男性陣って、だいたいオジサンか怖い人ですもんね…(´・∞・` )
    強いアレンビーに、背中を預け合えるようなステキな男子との出会いは訪れるのかっ(´・∞・`*)

    でも、馭者さん、クマと追いかけっこして逃げられる足の速さは持っている!(`・∞・´ )中学までならギリモテる!

    そんな中、ケイがやればできる子だった Σ(´・∞・` )YDK

    ふむ…たしかに前のも「戦えなかった」というよりは「戦わなかった」でしたが…(´・∞・` )気絶すると強い、とか…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アレンビーにとって頼れる男性は――、物語が進むと意外な人物にときめくアレンビーが見られます、乞うご期待!
    そして、ケイは戦える人物だった!?
    彼の正体がますますわからなくなりますね!

  • 第221話 容赦への応援コメント

    「巨人の手の内側」?(´・∞・` )ふむん?
    と、思ったら Σ(´゜∞゜` )スピカったら

    「終わらせるつもり」は、もうホントに終わっちゃうやつ…!(´゜∞゜`;)
    安全性は担保されてるでしょうから死んだりはしないんでしょうけど、けっこうな骨折になりそう(´゜∞゜` )

    しかし、そのギリギリを攻めなければいけない相手…(`・∞・´ ;)実際、紙一重でかわされてますし…

    なるほどー、スピカをセントラルに入れたのは、そういった意味合いもあったんですね ”(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    スピカの容赦のなさもありますが、それを躱すリリィの能力もたしかなものですね!
    センセだけでもスピカに十分な魔法の指導をできたのかもしれませんが、スピカの人間性の成長のためにセントラル入学を進めたようですね!

  • 第220話 不慣れへの応援コメント

    場慣れしてない方だったドン
    (  ( ´;∞;`)

    むむ…ケイがひとりに……どうなるのカ?
    Σ(´・∞・` )  )お馬も場慣れしてないドン。危ないドン

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    馭者さんは頼りにならない方の人でした;
    アレンビーと別れ、ひとり残されたケイ。
    お馬と一緒に何事もなく過ごせればいいのですが……。

  • 第219話 攻め手への応援コメント

    風魔法と重力魔法を応用したアレなのカっ?
    Σ(´・∞・` )  )

    でも、狙いは何なのカっ?
    (  ( ´・∞・`)ノ

    リリィ先輩は対応できなさそうだドン。チャンスだドンっ
    ( シ( `・∞・´)シ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アトリアが最初に気付いたということは、アトリアが経験した魔法!
    完全防御姿勢のリリィを前にスピカは勝ち筋が見えているのでしょうか!?

  • 第218話 2度目の攻防への応援コメント

    今週はボク、どんチャウがお送りするドンっ
    (  ( ´>∞・`)ノ

    むむっ、通常ならば捉えられていたタイミングだったドン
    (  (;´・∞・`)素早い状況分析だドン
    さらに、高出力の防御を瞬時に張りながら、二重三重の備え
    (  (;´・∞・`)慎重かつ的確だドン

    一見いい勝負だけど、戦術的なセンスはリリィ先輩のほうが上な気がするドン
    ( ノ”(;`・∞・´)ノ” 長引けば隙を突かれるドン。たたみ掛けるドーン

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リリィはふざけた感じで戦いますが、その能力とセンスはたしかなもののようです!
    スピカが勝つには手を緩めずに畳みかけるしかないですね! ドン!

  • 第217話 嘘の気配への応援コメント

    運が悪いほど場慣れしてる、は、なるほどー(´=∞=` )

    しかし…ふむー、たしかに怪しい点はなさそうな ”(´・∞・` )

    ただ、どのみち、戦えるかどうかの見極めもしなきゃいけないですしね ”(´・∞・` )アレンビーの策やいかに

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ケイの発言に特に矛盾は見受けられません。
    この頼りなさそうな男は、本当に連邦で名を馳せた凄腕のハルバード使いなのか、それを見定める機会はここで訪れるのでしょうか!?

  • 第216話 センスへの応援コメント

    んな…っ!?(´゜∞゜` )圧倒的なポテンシャルで力押し、かと思いきや…!

    こんな戦い方ができるなんて…!(´;∞;`*)

    むむ…ここで決まるのか?(´・∞・` )しかし、これで終わるリリィ先輩とも…果たして

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    かつてセントラル入学時に対シャウラ戦で無意識化でやっていた魔法の軌道を捻じ曲げる技、今は意識的に使えるように成長したようです!
    ただ、手札を見切られてもそれで終わるリリィではなさそうです!

  • 第215話 強者への応援コメント

    イッパイおっ〇いw (´=∞=` )

    しかし、地面に降りれば爆発(´・∞・`;)飛んでいることは一見優位に見えて、実はかなり行動を狭められてしまってますね

    ここから、どうひっくり返すのか(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    言語が崩壊しているのもリリィの特徴のひとつですね(笑)。
    ただ、戦闘センスは一級品のようでスピカの苦戦を強いられています;

  • 第214話 初見への応援コメント

    これは…!(´・∞・`;)
    リリィ先輩、戦う魔法使いとしての感性が鋭い…!(´・∞・`;)

    規格外なスピカに対しても、柔軟に対応してしまいそうですね(´・∞・`;)むむ

    しかし、そこを超えるのがスピカ(`・∞・´ )見せてもらおう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リリィは成績は振るわないながらも学校の先生方から一定の評価をもらっているだけあって、かなりの実力者のようです!
    戦闘のセンスではスピカの非凡なものをもっていますので、リリィとは高度な魔法戦になりそうな予感です!

  • 第213話 本物への応援コメント

    ふむぅ?たしかに、2人きりは作戦通り(´・∞・` )しかし、依頼自体は危険性は低そう

    でも、どうやら…?(´・∞ ・`;)これは、まさか…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アレンビーの思惑通り、2人だけの任務となりました。
    危険性はかなり低い依頼のようですが、ケイの実力を確かめる機会はあるのでしょうか?


  • 編集済

    第212話 純粋への応援コメント

    リリィ先輩、やる気になっちゃいましたね(´・∞・`;)果たして、その実力は

    ですねぇ ”(´・∞・` )
    センセにとっても、スピカにとっても、つらく生涯にわたる傷ですが、その傷こそが2人を結び運命を変えたもの ”(´;∞;` )並の絆ではないのだ

    さて、スピカも油断はしていないでしょうが…(´・∞・`;)どうなるのか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    センセとスピカの出会いは決して微笑ましいものではないですが、運命を感じさせるものがありますね。
    リリィは本気でスピカを潰しにかかってくるつもりですが、彼女の力はどれほどのものなのでしょうか!?

  • 第211話 勝敗への応援コメント

    さすが、スピカ(´=∞=`*)

    ですが、これは逆にリリィ先輩の真の実力が見れそうですね…(`・∞・´ ;)果たして、いかほどか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    純粋過ぎるがゆえに口八丁手八丁はスピカには通用しないようです(笑)。
    ただ、実力を認められているがゆえにスピカの対戦相手に選ばれたリリィ。
    それは言葉の巧みさだけではないと思われます。

  • 第210話 笑みへの応援コメント

    始まりましたね Σ(´・∞・` )しかし、想像を超える「外部」っ

    王国魔道士団…ボールガード氏も来てるんでしょうか(´・∞・`;)リンさんは来なさそうですが

    リリィ先輩、果たしてどう攻めてくるか…(´・∞・`;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リンはセントラル嫌いなので、誘いがあっても来ないでしょうね;
    具体的な言及はありませんが、王国で名のある魔法使いのひとりなのでボールガードは呼ばれていても不思議ではありませんね。
    注目を集める中で、スピカの挑戦が始まります!

  • 第209話 天才?への応援コメント

    愚民w (´=∞=` )
    でも確かに、ラナさんの才は、ただの伝説にはとどまらないですからね ”(´・∞・` )強いし、優しいし、スーパースターそのものでしょう

    なるほどー ”(´・∞・` )トゲトゲは、そういう
    果たして、真相は明らかになるのかっ(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アレンビーのラナさんに対する感情は尊敬を通り越して崇拝の域に達しているので誇張した表現が出てきますね(笑)。
    彼女が尖った対応をしていたのは、ケイの実力を探る目的だったようですが、果たしてどうなるでしょうか!?

  • 第208話 トゲトゲへの応援コメント

    コーグ、セクハラ(´・∞・` )サイテー
    でも、ちょっといい雰囲気な?(´・∞・` )おおぅ?

    そして、ここでケイと2人 ”(´・∞・` )何か新情報が?
    トゲトゲの理由も関係するのかっ(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アレンビーがトゲトゲしながらケイと2人だけの任務についてたのは、彼の素性を疑っているから、そして人に頼れない状況をつくることで彼の実力を見ようとしているようです。

  • 第207話 伝導体質への応援コメント

    さすがにお尻は想像してなかったw (´=∞=` )
    髪の毛から、とかもいけるのでは?(´・∞・` )熱い

    たしかに初登場でも、誰得な嘘ついてましたしね(´=∞=`;)

    うーむ、あのスピカだと全部信じちゃいそうですね(´・∞・`;)
    あ、でも、嘘を嘘だと思わないということは、攪乱にはならない?(´゜∞゜`;)でも、嘘は嘘なわけで…むむーん

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たしかに言葉巧みに攪乱されると厄介ですが、疑いを知らないスピカは逆に信じすぎて効果がないかもしれませんね;

  • 第206話 噂への応援コメント

    伝導体質ー? ”(´・∞・`)”

    特異魔法とは違う感じ(´・∞・` )
    魔力の伝導率が良くて、全身どこからでも魔法が繰り出せる \(´・∞・` )とか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    伝導体質に関してはおおよそ予想通りの能力かと思います!


  • 編集済

    第205話 尻尾への応援コメント

    まさか、あのロウレルだったとは Σ(´・∞・`;)
    食ってかかったり、止めたり、芸の細かいやつらめ(´゜∞゜`;)

    そして、なつかしのグランソフィア(´・∞・` )おおっ
    しかし「連邦の中でも大きな権力を握る国の1つ」に? Σ(´・∞・` )
    かつて残ったパーラを思うと、なんだか感慨深いものがありますが、時が経った現在は、スガさんたちの平和を脅かす存在に(´・∞・`;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ロウレルがシモンを守ろうとしていたところ含めてすべて演技だったようです。
    そして、ここで登場したのが外伝の舞台となったグランソフィア。
    スガさんの時間軸ではじめてあの国が接点をもってきました!

  • 第204話 台本への応援コメント

    襲撃犯の男、アイラ氏相手にかなりがんばったと思います ”(´=∞=`*)怖いもんね

    しかし、おおっ Σ(´・∞・` )まさか、こういうこととはっ
    あのセリフを拷問で引き出さないあたり、かなりスマートな(´・∞・` )

    むしろ、他の者は深い情報を持っていないと踏んで、始めからシモン先生狙い、ということでしょうか ”(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    王国軍はそれなりに尋問の知恵を心得ているようです。
    そして、お察しの通りで重要な情報を握っているのは最初からシモンとしぼっての方法がとられたようですね!

  • 第203話 結果への応援コメント

    うむむ…センセのケガに思わぬ後遺症が…(´・∞・`;)

    そして、すっかり忘れてた「起源の書」 Σ(´・∞・`;)
    うーん…シモン先生が捕まっているのに所在不明…(´・∞・` )すでに別の誰かに渡されていたのか、隠したのか…

    あるいは…!(´・∞ ・`;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    手紙の字がセンセの字ではなかったのは、もっともらしい説明をしてましたが、本当はこれが要因だったようです。
    そして肝心の「起源の書」ですが、あの状況で果たしてどこへ持ち去られたのか?

  • 第202話 スピカの意志への応援コメント

    あっ、センセいた!(´・∞・` )留まってたんですね

    いったん止められるスピカw (´=∞=` )

    あ、抱きつかれてケガに気付かれないように、とかもあったり?(´・∞・` )
    直接の犯人はペシャンコですけど、主犯たるシモン先生はスピカとも因縁ありありですからね(´・∞・` )

    さて、ここで断られるとリリィ先輩の留年が確定ですが、スピカの意思は(´・∞・` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    普通に登場したルーナですが、シモンたちとの戦いで負った怪我については気になるところですね。

  • 第201話 ジョーカーへの応援コメント

    おおっ、あのアブナイ先輩 Σ(´・∞・` )

    只者ではないと思ってましたが、エリクシルの影響下にあったウェズンさん相手に、学生としては一番近づいていた実力者(´・∞・`;)

    スピカについての学園側の思惑に気付いたりと、強いだけでなく鋭さものぞかせますが、う〇ちみたいな成績w (´・∞・` )筆記試験とか寝ちゃうタイプでしょうか

    いずれにせよ、やる気になってしまった様子(´・∞・`;)スピカは大丈夫か

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リリィは基本的に不真面目な生徒のようですが、魔法の実力だけはたしかなようです。
    言葉使いもいろいろと崩壊してます(笑)。