第297話 あっちこっちへの応援コメント
ヨージン(´=∞=`*)
生真面目なグロイツェル氏(´=∞=`*)
しかし、まさか天空のお花畑の言い訳に、グロイツェル氏を証人として使おうとはっ(´=∞=` )さすがスピカでしたw
「一緒に謝る」は絶対ちがうと思いますが、そこは生真面目なグロイツェル氏(´=∞=`*)一緒に謝ってくれることでしょう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
幼さすら感じるスピカ相手に慣れない応対をするグロイツェル。
ここのやりとりはなんとなく微笑ましくみえて筆者は気に入っています!
第295話 気の向くままへの応援コメント
ただ、ふらついてたリリィ先輩w (´=∞=` )
しかし、「エグい魔力」を放つ「剣士」!(´・∞・` )なんという引きかっ
そして、ここにいたロウレル! Σ(´・∞・`;)
彼がいるということは「起源の書」を持っている可能性がかなり高そうですが ”(´・∞・` )果たして
しかし、シャネイラ氏の側近もきっと強いんでしょうが、サーペント側もかなりの手練れのはず(´・∞・`;)
まともに戦えばシャネイラ氏の相手ではないでしょうが、相手の目的は逃げることですからね ”(´・∞・`;)人数の差がどう影響するかっ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リリィは常にマイペースなトラブルメーカーですね;
ただ、そんな危ないアンテナにひっかかったのが「最強」の控える戦場だったようです。
シャネイラは専属の側近と常にいるようですが、たった3人で逃げが目的の集団とはたしかに分が悪いかもです;
第293話 戦闘狂への応援コメント
ですねぇ ”(´・∞・`;)
同じ人を傷つけるでも、やはり極近距離で相手と対する剣士の場合は、まともな感性や感情は障害になってしまう面もありますし ”(´・∞・` )
ある意味、優しさを保ったまま強いカレンさんや、グロイツェル氏のほうが、真の強者といえるのかもしれません ”(´・∞・` )うむ
でもアイラ氏の場合は、レギルのようなアブナイタイプというよりは、グロイツェル氏のような抑制タイプのかなり強い版のような気がしますが ”(´・∞・` )アイラ氏の過去も気になるところですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかにカレンとグロイツェルは強者のなかではまとも過ぎるので、逆に異質な存在かもしれません。
アイラの過去、強さの秘密はもう少し先に語られます。
第292話 思い込みへの応援コメント
ミイラ男…恐ろしい相手でした(´・∞・`;)
そして、リィリィ先輩の時に出てきた「伝導体質」 ”(´・∞・` )
これを応用してやっつけたようですが(´・∞・` )ふむー、一体どうやって
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リリィがやった足先から地面に魔力を通わせて設置呪文を使う方法を、より強力な方法でラナさんもやってのけたようです。
敵も強敵でしたが、ラナさんのほうが一枚上手でした!
第291話 混乱の先への応援コメント
そういえばっ Σ(´・∞・` )
なるほど、今回の本命は「起源の書」の持ち出し ”(`・∞・´ )さすがお兄様っ
しかし、「起源の書」を持っているのであれば、当然相手は手練れ揃い ”(´・∞・`;)
実力で後れを取るとは思えませんが、一般市民が溢れる場ですからね ”(´・∞・`;)いけるのかっ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レギルはわかっていなさそうですが、最優先は「起源の書」。
国外に出てしまうと追跡が困難なので、なんとしても外へ出る前に阻止する作戦が展開されています!
第287話 思わぬ再会への応援コメント
あわれウェズンさんw (´=∞=`*)あんなに一気に吸われて
スピカの貯蔵庫もかなり大容量だとは思いますが、安否確認もしなきゃですし、帰らなきゃですし、ね ”(´=∞=` )
しかし、ユージンは相当な重傷だったようですね(´・∞・`;)リンカさんだって魔力が少ないはずないですし
スピカが通りかからなければ危なかったかもしれません ”(´・∞・` )義理に厚いユージンのこと、後で何かお礼してくれるかも
作者からの返信
コメントありがとうございます!
優秀な魔法使いであれど、まだ学生。
「見習い」なので、戦いの舞台に立たせる以外の方法で「戦力」にされたウェズンでした;
ただ。おっしゃる通りでリンカも相当な魔法の使い手なのでかなりの消耗があったものと思われます。
第284話 平和だからへの応援コメント
早速いないリリィ先輩w (´=∞=` )
なにか「面白そうな」ことを嗅ぎつけたのか…?(´・∞・`;)
そして、さすがティラミス先生 \(´・∞・` )
強さのみを求めれば、いつか道を踏み外しますからね ”(´・∞・` )
力を伸ばすだけでなく、力を扱う心も育てる ”(´・∞・` )かくあれかし、教育者
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ある意味、平常運転のリリィ先輩でした;
そして、ティラミス先生は戦闘面に秀でた魔法使いですが、考え方はとても平和的というか真っ当なお人でした!
あとがきへの応援コメント
すっかりハマってしまいました
最終章となると寂しさも感じます
これだけの物語が全く違和感無くすっと身体に入っていくようで久しぶりにドップリ浸らせて貰いました
本当にありがとうございます
転生モノのあれこれすっ飛ばしてハッピーエンドとはまた違う大団円となるのを、新しい世界を見た思いです
主人公が必ずしも物語の本筋を担わなくとも納得出来る終わり方は珍しいのではないかと
個人的な好みもありますが、素晴らしい才能だと思います
かなり悲惨な状況描写もありつつほんわかした雰囲気が常にあるようで、読み進めることに忌避感が無い事を特に推したいところです
これからも活動頑張って下さい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最終作は主人公が転生者ながら彼の活躍は非常に少なくなってしまいました;
最後は大きなものを失いながらも、それぞれの未来が開かれたかたちになりました。
外伝的な続編を書くまいか、未だ検討中の段階です。
第279話 刺客への応援コメント
衛兵さんたち、盾ごとスパッといくところでしたね(´・∞・`;)ふぅ
しかし、エアロカッターは高度な魔法ではなかったはず…(´・∞・` )
それに対してラナさんが展開した防御結界の強度を考えれば、ミイラ男の実力は相当なものの様子…!(`・∞・´ ;)
ヤバ怖い笑顔で本気モードのラナさん(`・∞・´ ;)スガさんには見せられませんね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エアロカッターはスピカもよく使う風の初級魔法なので、単体の難易度は高くないですね。
しかし、3発同時撃ちはかなりの力量かと思われます。
戦闘モードのラナさんの姿はたしかにスガさんには見せられませんね;
第287話 思わぬ再会への応援コメント
スガワラが全然出てこない
彼の仕事中心のお話に戻るのかと思ってましたが2部の続きみたいになってますね
スガワラも能動的じゃないし悲しい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
物語のキーマンではありますが、出番がとても減っているのは書きながら感じていました;
最初の話は多くが彼の主観だったのが、3人称視点に変わっているところもありますね。
編集済
第277話 お手伝いへの応援コメント
あっ、しれっとリリィ先輩がっ Σ(´・∞・`;)
ティラミス先生もいいのかっ!?(´・∞・`;)先輩、優秀ではありますけど
そして、天空のお手洗いに飛び立ったスピカ ”(´・∞・` )
こんなことなら、リリィ先輩の誘いに乗らずともw(´;∞;` )
しかし、安全圏での作業とのことですが…。実力者揃いの、このメンツ(`・∞・´ )何かが起こる予感!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何食わぬ顔で当たり前のようにいるのがリリィですね;
これも一種の彼女の才能かもしれません。
そして、スピカは変にリリィと絡んでしまったのがいけなかったですね。
第273話 学校の中への応援コメント
センセが街に住んでても絶対大丈夫だと思うぞ ”(´=∞=`*)
しかし、こういう時じっとしていられないリリィ先輩w(´=∞=` )
声をかけてきたのも、最初からスピカ狙いでは?(´=∞=` )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかにセンセなら少々の騒動は問題なさそうです(笑)。
リリィはおもしろくなりそうなことに嗅ぎ付けて煽るタイプなので、スピカにその気配を感じ取ったのかもしれません;
第272話 策謀と対処への応援コメント
ふむー、たしかに ”(´・∞・` )金属製の大きな箱。街中に運び込むだけでも目立ちそうですもんね
前もって置いてあれば気付かれちゃいますし、騒動の直前に置いたと考えるのが自然 ”(´・∞・` )しかしそうなるとタイミングが重要
敵の規模や目的が気になるところ(`・∞・´ ;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
運び込む、しまっておく、仕掛ける、いずれも人手やスペースが相当規模で必要そうですね。
それゆえ必然的に敵の規模感もかなりのものと伺えますね;
第268話 対処への応援コメント
かなり混乱しているようですが、状況説明のために直接衛兵を派遣したりと、指揮系統は機能しているようですね ”(´・∞・` )
お留守番のポチョムキン氏(´;∞;` )ひとりは、かえって不安では?
そして抜かりなかった「ブレイヴ・ピラー」 ”(´・∞・` )
しかし、さらなる混乱も予測しているようで…?(´・∞・`;)むむ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ブレイヴ・ピラーは過去に幹部不在を狙って襲われたことがあるので、そのあたりはぬかりないのでしょう。
特に指揮系統にグロイツェルが残っているので安泰ですね!
しかし、事態はそれなりの規模間で起こっているようです;
第267話 非常事態への応援コメント
ふむー…(´・∞・`;)これは…
しかし、何らかの罠だとするならば狙いは誰なのか…?(´・∞・`;)
あるいは、個人的な頼みなのか?(´・∞・` )まずは話を聞いてみましょう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
街の非常事態にサーペントの調査とは無関係のギルドにも声がかかっているようですね。
スガさんやラナさんにも出番があるかもです!
第262話 残された者への応援コメント
むむむ…アレンビーほどの実力者が外されるほどの現場…(´・∞・`;)昂ぶったレギルの高笑いが聞こえる
しかし、何やらフラグが…?(´・∞・`;)
たしかに、大がかりな戦闘の様相を呈してきましたし、何があってもおかしくないですからね(´・∞・`;)何事も無く終わるといいんですが…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アレンビーは新人ですが、ギルド内での実力は十分認められているので些かこの人選は不自然な気もしますね。
知恵の結晶のギルドマスター、ラグナにもなにか考えがあるのかもしれません。
第261話 動き出す者への応援コメント
レギル…w (´=∞=` )まったく、もー
安定してわかりやすい分、扱いやす…くはない(´=∞=` )
かなり慌ただしくなってきましたが、「幸福の花」もといラナさんが駆り出されなくて何より ”(´・∞・` )
そして、ふむ?(´・∞・` )メンバー追加の検討を?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レギルはリンの首輪がないといけないタイプです;
ラナさんの出動要請はありませんでしたが、頼りになるアレンビーとランギスの不在は考えさせられるものがありますね。
第260話 2人への応援コメント
「頭がわいてる」発言に顔をしかめるグロイツェル氏w (´=∞=` )
カレンさんも、サーペントとそこにつながる裏の組織には、かなり思うところがあるでしょうからね ”(´・∞・` )
そして、アイラ氏とシャネイラさんの組み合わせは見物ですね ”(`・∞・´ )おおぅ
さらに、何気によく知らないサーペント ”(´・∞・` )上層部含め、どういったメンツがいるのか気になりますね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
厳粛な会議に相応しくない言い方ですからね(笑)。
カレンらしさはありますが……。
サーペント側はほとんど構成が語られてこなかったので、初出になりそうですね!
第257話 答え合わせへの応援コメント
あら?ただの、いたずらグッズ?(´・∞・` )
でも、アイラ氏も知っているようですが(´・∞・` )昔、流行ったとか?
人騒がせな(´=∞=` )そもそも、なぜグロイツェル氏はこんな物を持ち歩いていたのか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お察しの通りで、アイラのセリフは過去にそういったものが流行ったことを物語っていますね。
そしてグロイツェルがなぜこんなものをもっていたのかも後に語られます!
編集済
編集済
第246話 看板への応援コメント
グロイツェル氏にとってそれほど気が緩む場所になっているなら、いいことですね ”(´・∞・`*)なにかと大変そうですし
重力魔法でお皿キャッチするスピカw (´=∞=` )
運動神経のいい子が足の甲でとっさにキャッチする感じですね(´=∞=` )
「お…おぉ~っ」とはなるものの、危なっかしい(´=∞=` )落とさないようにしようね
そんな中、なんと… Σ(´・∞・` )
白い手提袋であることは間違いない(?)ようなので、これは第三者が関わる事態に?(´・∞・`;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
グロイツェルは立場上、心労が絶えない人だと思います;
スピカは危うさ含めて彼女の魅力なんだと思われます!
第243話 忘れ物への応援コメント
むむ、包みは重いんですね(´・∞・`;)
しかも白い手提げ袋まで(´・∞・` )
包みはともかく手提袋は目立ちそうなので、さっきのメンバーの持ち物なら記憶に残りそうな気も?(´・∞・` )
1人で来店し、そもそも注目を浴びそうなグロイツェル氏ではないのは確かでしょう ”(´・∞・` )ふむぅ
忘れそうなのは、泥酔者のリンカさんと慌てて出て行ったランさん(´・∞・` )リンリンランラン
どちらも、さっきのメンバーの物ではない可能性も?(´・∞・` )ふむー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リンリンランラン、パンダ(笑)。
たしかにさっきのメンバー以外にもお客はいたかもしれないので、まったく別の誰かの可能性も否定できないです。
第242話 集いの後への応援コメント
おお、サージェ \(´・∞・` )/ 久しぶりー
と、思ったら、グロイツェル氏まで…? Σ(´゜∞゜` )どうしたっ
カレンさんの頼みでも聞かないサージェ(´=∞=`*)飲んでないから血を吸われるとか?
大人の夜の時間に気を使えるようになったとは(´・∞・`*)あのパララちゃんもすっかり大人になりましたね
しかし、謎の包みが…(´・∞・` )爆弾?
やはりあの人の?(´・∞・` )果たして中身は
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サージェの出番は――、今回の顔出しくらいでした;
偶然の一致でいろんな人が一堂に会したわけですが、忘れ物は果たして誰のものでしょうか?
編集済
第241話 主張への応援コメント
読み返してきましたが、たしかに ”(´・∞・` )なるほどー
本人がすでにふわっと認めた感じになっちゃってましたが、肝心なのは本人と周囲の気持ち、落としどころですもんね ”(´・∞・` )うむ
きっと、これからのケイは「幸福の花」創成期メンバーとして、真の「ケイ・イーグリッド」の名声を轟かす存在になってくれるでしょう \(´・∞・` )
コーグにも主役となる日がくるのかっ(´・∞・` )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
皆が納得できるかどうかが今回の問題でしたね!
そこをスガさんがうまくクリアしたようです。
コーグは――、現状ネタ要因ですが、役にも立っています(笑)。
第239話 規律と信頼への応援コメント
うむむ…たしかに難しい…(´・∞・`;)
ケイは本物なのでいいとしても、カレンさんが「あのケイ・イーグリッド」として話した言葉に乗った時点で、嘘をついたことになりますしね(´・∞・`;)
ただ、経歴を高く評価して雇い入れたわけでもない感じでしたし、性格もコーグより良さそうですし、実力も問題なし(´・∞・` )クビにするのはもったいない気もしますが…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
噂のハルバード使いとは別人でしたが、戦闘能力はしっかり備えていそうですし、人間的にはいい人そうなので、人員不足のギルドにとってはありがたい存在ですね!
第238話 返上への応援コメント
良き関係 ”(´ー∞ー` )
もともとの素質と「彼」の手ほどきで、本人が思う以上の実力を付けていたケイ。
「彼」が悪い人間だったら、そんなケイを密かに殺して、名前ごと名声を自分だけのものにしていたかもしれませんからね ”(´・∞・` )世間的には、名実ともに「彼」が「ケイ」だったわけですし
しかし、ケガを負い元の無名の冒険者に戻った「彼」(´・∞・` )元気にしているといいんですが…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに相方の良心にも助けら続いた関係といえるかもしれませんね。
この無名に戻った男は――、頭の片隅に留めておいてもらえるといいと思います!
第237話 戦士の道への応援コメント
ふむぅ、「彼」のほうからコンビの解消を(´・∞・` )
休養しても復帰は難しいほどのケガだったのか、それとも別に思うことが?(´・∞・` )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ケイの方ではなく、怪我をした当人からの申し出。
「彼」の方にも思うことがあったようです。
第235話 ややこしい話への応援コメント
なるほど…これはつまり… ”(´・∞・` )
む…でも、それだとなぜひっそり活動することにしたのか(´・∞・` )名前も腕もあるわけですし…
詳しく聞かせてもらおうか(´・∞ ・` )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わりびれる様子もなくあっさりと認めてくれましたが……。
彼は一体何者で、「ケイ・イーグリッド」とは何者なのでしょうか?
第233話 まわりまわってへの応援コメント
久しぶりのポチョムキン氏 \(´・∞・`)/
そして、コーグの遅刻癖も問題だけど、ひとり足らなくない?(´・∞・`;)
と、思っていたら ”(´・∞・` )そういうことでしたか
なんと…別人…(´・∞・` )
しかし、これはこれで、どう切り出したものか(´・∞・`;)ズバッと聞くのかっ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ケイは噂の「ケイ・イーグリッド」とは別人。
コーグはコーグで問題児ですが、それより大きな議題がここで上がってきそうです;
第232話 大歓迎への応援コメント
格闘巧者のゼフィラがやると、「実はキメにいってる? Σ(´・∞・`)」ってなりますねw (´=∞=` )
もう、これが最終話でいいのでは?というような良き回でした ”(´=∞=`*)
悪意の企てに巻き込まれ、紆余曲折ありながらも、やっとこの日が… ”(´・∞・` )感慨深い…
苦難がありながらも折れることなく、互いに大きく成長した2人 ”(´・∞・` )これからに期待です
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゼフィラはこっそりあの退学騒動の仕返しをしているのかもしれません(笑)。
たしかに大団円で終わりそうなお話ではありました。
前作で残された課題は1つここに終結した感じですね!
編集済
第231話 再入学の日への応援コメント
ですねぇ…短い間でしたけど、急にいなくなっちゃうと空の巣症候群に…(´;∞;` )
ま…まぁ、2人の時間が出来たと思えば…(´=∞=`*)なにかと、ね…年頃の女の子が近くにいると、ね
ましてスピカだと違う心配も ”(´・∞・` )
「今、離れのほうまでラナさんの苦しそうな声が聞こえてきました!大丈夫ですか!?」
\(´・∞・` )扉バーン!
そして、いろいろあった2人がようやく ”(´・∞・` )言葉はいらないぜ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんだかんだで借家とはいえスガさんも自分の家をもってしまったので、ラナさんがひとりになってしまいましたね。
ただ、卒業後にまたスピカは戻ってくると約束しているので1年くらいの辛抱でしょう!
第229話 人たらしへの応援コメント
重力魔法の使い手ですからね(´・∞・`*)
リリィ先輩、スピカとの実技だけじゃなく、座学もちゃんと出るようになるといいですけど(´=∞=` )出ても、うるさいか寝てるか?
しかし、リリィ先輩のお家、お金持ちの様子?(´・∞・` )
もともとセントラルの学生は家柄のいい子が多そうですけど、リリィ先輩のあの才能…あるいは、ご両親は高名な魔法使いなのか?(´・∞・` )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
セントラルはたしかに比較的裕福な家庭の子が多く通っているようです。
ネロス家を除いて、各々の生徒の家柄に触れることはあまりありませんでしたが、そういったところにスポットを当ててもおもしろいかもしれませんね。
第227話 悪夢への応援コメント
うむ、キリエ氏には釘は刺されましたけど、やっぱりラナさんには話したほうがいいですね ”(´・∞・` )
見たものを、変えられる可能性があるのは安心材料 ”(´・∞・` )
しかし、読み返してきましたが、あの状況になるまでの経緯が不明なのが不安ですね(´・∞・`;)
単純に考えれば、その場所と相手を避ければいいわけですが、あの二人がああなるにはそれなりの理由があるはず…(´・∞・`;)果たして回避できるのか…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今、ラナさんとシャネイラは敵対関係にはありませんが、お互いに刃を向けるほど険悪になるなにかがあるのでしょうか?
ただ、「変えられる」のはたしかに希望ではあります!
第225話 才女?への応援コメント
そういえば、今回の試験は多方面のゲストが来てたんでした ”(´・∞・` )
スピカはもちろん、リリィ先輩も、即戦力すぎる実力を見せつけましたし、界隈がザワついてることでしょう ”(`・∞・´ )
クセが強いので、特にリリィ先輩は王国軍のスカウトからは声がかからないかもしれませんが……いや…レギルの例もあるので、お兄様の直轄部隊ならあるいは…?(´゜∞゜`;)
そして、まさかスピカが Σ(´・∞・` )う…裏切られた気分だぜ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スピカもリリィも対外的に能力を見せてしまいましたね。
リリィをうまく扱える組織があるかどうかはむずかしいところですが……。
そして――、意外なことにスピカは学科も優秀なのでした。
第222話 頼りない男への応援コメント
たしかに…頼りになりそうな男性陣って、だいたいオジサンか怖い人ですもんね…(´・∞・` )
強いアレンビーに、背中を預け合えるようなステキな男子との出会いは訪れるのかっ(´・∞・`*)
でも、馭者さん、クマと追いかけっこして逃げられる足の速さは持っている!(`・∞・´ )中学までならギリモテる!
そんな中、ケイがやればできる子だった Σ(´・∞・` )YDK
ふむ…たしかに前のも「戦えなかった」というよりは「戦わなかった」でしたが…(´・∞・` )気絶すると強い、とか…?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アレンビーにとって頼れる男性は――、物語が進むと意外な人物にときめくアレンビーが見られます、乞うご期待!
そして、ケイは戦える人物だった!?
彼の正体がますますわからなくなりますね!
第221話 容赦への応援コメント
「巨人の手の内側」?(´・∞・` )ふむん?
と、思ったら Σ(´゜∞゜` )スピカったら
「終わらせるつもり」は、もうホントに終わっちゃうやつ…!(´゜∞゜`;)
安全性は担保されてるでしょうから死んだりはしないんでしょうけど、けっこうな骨折になりそう(´゜∞゜` )
しかし、そのギリギリを攻めなければいけない相手…(`・∞・´ ;)実際、紙一重でかわされてますし…
なるほどー、スピカをセントラルに入れたのは、そういった意味合いもあったんですね ”(´・∞・` )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スピカの容赦のなさもありますが、それを躱すリリィの能力もたしかなものですね!
センセだけでもスピカに十分な魔法の指導をできたのかもしれませんが、スピカの人間性の成長のためにセントラル入学を進めたようですね!
第218話 2度目の攻防への応援コメント
今週はボク、どんチャウがお送りするドンっ
( ( ´>∞・`)ノ
むむっ、通常ならば捉えられていたタイミングだったドン
( (;´・∞・`)素早い状況分析だドン
さらに、高出力の防御を瞬時に張りながら、二重三重の備え
( (;´・∞・`)慎重かつ的確だドン
一見いい勝負だけど、戦術的なセンスはリリィ先輩のほうが上な気がするドン
( ノ”(;`・∞・´)ノ” 長引けば隙を突かれるドン。たたみ掛けるドーン
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リリィはふざけた感じで戦いますが、その能力とセンスはたしかなもののようです!
スピカが勝つには手を緩めずに畳みかけるしかないですね! ドン!
第217話 嘘の気配への応援コメント
運が悪いほど場慣れしてる、は、なるほどー(´=∞=` )
しかし…ふむー、たしかに怪しい点はなさそうな ”(´・∞・` )
ただ、どのみち、戦えるかどうかの見極めもしなきゃいけないですしね ”(´・∞・` )アレンビーの策やいかに
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ケイの発言に特に矛盾は見受けられません。
この頼りなさそうな男は、本当に連邦で名を馳せた凄腕のハルバード使いなのか、それを見定める機会はここで訪れるのでしょうか!?
編集済
第208話 トゲトゲへの応援コメント
コーグ、セクハラ(´・∞・` )サイテー
でも、ちょっといい雰囲気な?(´・∞・` )おおぅ?
そして、ここでケイと2人 ”(´・∞・` )何か新情報が?
トゲトゲの理由も関係するのかっ(´・∞・` )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アレンビーがトゲトゲしながらケイと2人だけの任務についてたのは、彼の素性を疑っているから、そして人に頼れない状況をつくることで彼の実力を見ようとしているようです。
第207話 伝導体質への応援コメント
さすがにお尻は想像してなかったw (´=∞=` )
髪の毛から、とかもいけるのでは?(´・∞・` )熱い
たしかに初登場でも、誰得な嘘ついてましたしね(´=∞=`;)
うーむ、あのスピカだと全部信じちゃいそうですね(´・∞・`;)
あ、でも、嘘を嘘だと思わないということは、攪乱にはならない?(´゜∞゜`;)でも、嘘は嘘なわけで…むむーん
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに言葉巧みに攪乱されると厄介ですが、疑いを知らないスピカは逆に信じすぎて効果がないかもしれませんね;
編集済
第205話 尻尾への応援コメント
まさか、あのロウレルだったとは Σ(´・∞・`;)
食ってかかったり、止めたり、芸の細かいやつらめ(´゜∞゜`;)
そして、なつかしのグランソフィア(´・∞・` )おおっ
しかし「連邦の中でも大きな権力を握る国の1つ」に? Σ(´・∞・` )
かつて残ったパーラを思うと、なんだか感慨深いものがありますが、時が経った現在は、スガさんたちの平和を脅かす存在に(´・∞・`;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロウレルがシモンを守ろうとしていたところ含めてすべて演技だったようです。
そして、ここで登場したのが外伝の舞台となったグランソフィア。
スガさんの時間軸ではじめてあの国が接点をもってきました!
第202話 スピカの意志への応援コメント
あっ、センセいた!(´・∞・` )留まってたんですね
いったん止められるスピカw (´=∞=` )
あ、抱きつかれてケガに気付かれないように、とかもあったり?(´・∞・` )
直接の犯人はペシャンコですけど、主犯たるシモン先生はスピカとも因縁ありありですからね(´・∞・` )
さて、ここで断られるとリリィ先輩の留年が確定ですが、スピカの意思は(´・∞・` )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
普通に登場したルーナですが、シモンたちとの戦いで負った怪我については気になるところですね。
第201話 ジョーカーへの応援コメント
おおっ、あのアブナイ先輩 Σ(´・∞・` )
只者ではないと思ってましたが、エリクシルの影響下にあったウェズンさん相手に、学生としては一番近づいていた実力者(´・∞・`;)
スピカについての学園側の思惑に気付いたりと、強いだけでなく鋭さものぞかせますが、う〇ちみたいな成績w (´・∞・` )筆記試験とか寝ちゃうタイプでしょうか
いずれにせよ、やる気になってしまった様子(´・∞・`;)スピカは大丈夫か
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リリィは基本的に不真面目な生徒のようですが、魔法の実力だけはたしかなようです。
言葉使いもいろいろと崩壊してます(笑)。
編集済
第298話 収束と終息への応援コメント
ほぅ、アイラ氏も一応挨拶をと機会をうかがったのか(´・∞・` )それとも?
個人的に仲良くなってほしい二人ではあります ”(´・∞・`*)
そして、ラナさんw 目撃者がいないことを願います(´=∞=` )弁償とか大変w
そしてそして、最後までグロイツェル氏だったグロイツェル氏w (´=∞=` )さすがw
街全体を巻き込んだ大騒動も一段落…(´・∞・` )
――いや(´・∞ ・`;)まだ本命が…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お互い名の通った女剣士として面識をもっておきたい思いはあったのかもしれません。
かたや無愛想、無感情でもう片方はなかなかに感情豊かなお人ですが……。
この話の最後のスピカはとても好きです(笑)。