追加エピソードへの応援コメント
企画主催者の律角です。
コメントについては私の作品内にて行っておりますので、その気がありましたらご一読ください。ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
第3話への応援コメント
応援コメントとなるかは分かりませんが…誤字報告です。二つ目の区切りの少し上の場所。これ→声ですかね?
何度も読むと深そうだなぁ。戻って読みなおしてみますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
直ぐに確認します!
追記
がっつり誤字ですね。直しました。
教えていただきありがとうございます!
第1話への応援コメント
今日という日は生きたかった人の望めなかった日でもあるんですよね。
生きているって奇跡はだれにでもあるけどつらいことがあると忘れてしまいがちですね。
とても興味深い内容なのでゆっくりですが読ませていただきますね
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
この小説は、身内の葬式を久しぶりに経験した時に書きました。
伝わっていて嬉しいです!
第3話への応援コメント
夕日の綺麗さから一気に崩れ落ちる場面がつらかったです。
最後の手紙の優しさが、逆にとても切なかったです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!!
作品の全体として、死んだ人と残された人っていうのを描きたくて、挑んだ作品でした。
なかなか苦戦して、もどかしい感じではありますが、伝わっていれば幸いと思います。ありがとうございます!