第10話 人の下に人を造らずへの応援コメント
士農工商なんてとんでもない
嘘っぱちでしたからねぇ……
まあ何処の世界軸にも尖った奴居ますけど。
第1話 はじまりの大地への応援コメント
🍀みゆき🍀さん、こんにちは!フォローさせていただきました✨
まるで荘厳な経典を紐解くような物語の始まりに、心が震えました。果てしなく広がる極楽の荘厳、その静寂を破る激突——まるで天地創造の最中に生まれた宿命の対決のよう。虚空山の頂で交わされる言葉は、まるで悠久の風に乗せられた天啓のようですね…。二つの力が交錯する中、この闘いは果たして天命か、それとも必然か。続きが楽しみです!
作者からの返信
悠鬼よう子さま、コメントありがとうございます。
フォロー感謝です。
この作品は群像劇で、様々な登場人物の内面を描いた人間ドラマのような作品となります。
なので、これからもどうぞよろしくお願いします。<(_ _)>
第45話 過ぎ去る時は無常の世への応援コメント
信じたくなかったもの。それでも、現実は残酷で…(´;Д;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
父親のように慕っていた存在でしたので、
有熊にとってはとても辛く耐え難いものであったと思います。
第43話 目標があるから、人は辛くても生きていけるへの応援コメント
熱いその思い。実るか否かは…まだ、分かりませんね
作者からの返信
燈乃さん、コメントありがとうございます。
遅くなって申し訳ありません。
いいね、連打君のせいで通知が流れていました。
スローペースですが、どうぞよろしくお願いします。
第42話 初めての贈りものへの応援コメント
その胸の内に秘めたものが伝わる時が、来れば良いですね…(*´꒳`*)
作者からの返信
燈乃つんさん、ありがとうございます。
そうですね
思いが届けばいいのですけど、何かありそうな展開です。
第27話 過去を記したとされる古文書への応援コメント
宝珠を受け取った楼夷亘羅くん、何をするのでしょう?
そして吒枳くんは中々の本を手に入れたようで…!
作者からの返信
ありがとうございます。
本が大好きな吒枳くん。
珍しい書物にワクワクしています。!(^^)!
編集済
第26話 哀しみ故の憎しみ への応援コメント
后土くんの激情は、まるで受け継がれてきた歴史のようです…
近況ノートにてお返事致しましたが改めて。
カクヨム10に関してですが、勿論参加するつもりです!しかしまだ作品を練っている最中で…もう間も無く1話目を投稿できるかと思います!
その時再度お伝えしますね!
作者からの返信
了解しました。
新作、頑張ってください。
第24話 良からぬ企みへの応援コメント
人を小馬鹿にする者はまた自身も小馬鹿にされるのです。
人にされて嫌なことは、と教わるべきでしたね!
作者からの返信
燈乃つんさま、ありがとうございます。
友達のためとはいえ、仕返しはよくありませんが
后土自身は反省するべき行いだと思いますよね。
第23話 個々の能力を高めるためにへの応援コメント
元素顕現の授業!何だか面白そうです✨
永華先生も怒りませんでした…!
作者からの返信
燈乃つん様、ありがとうございます。
元素の授業・・・
このあと何か嫌なことが起こりそうです。
第22話 能ある鷹は爪を隠すへの応援コメント
沙玖羅さまに何かをしてしまったことより、伊舎那さんの弁当が食べられなかったことがショックみたいですね…笑
作者からの返信
燈乃つん様、いつもありがとうございます。
どうやら楼夷亘羅は、出世欲よりも食欲の方が上回っているみたいです。
だから、食事を作ってくれる伊舎那は、大切な存在なのかもしれないですね。
第21話 揺るぎない平和な世の中への応援コメント
実はこの方、かなりのお偉いさん!?
中々の御仁と見ました…一体何者なのでしょう?そして心が広い!
作者からの返信
燈乃つん様、ありがとうございます。
そうですね。
分かり易く会社でたとえると、上司になります。
そんな人に手を出した楼夷亘羅は大丈夫かな。(;゚Д゚)💦
第20話 もう一人の存在……。への応援コメント
五つの法力…奇しくも上に立つ者たちの立場と同じ数ですね!
伊舎那さんの胸に残る思いは…
作者からの返信
燈乃つん様、ありがとうございます。
五つの法力の1つ、縮地。
なぜか楼夷亘羅は、人格転換するとこの技が使えるらしいです。
第19話 意識なき行動への応援コメント
暴れ出した…本当にそうでしょうか?
自分の大切な人がうっかりで、しかも本来あってはならないことをした上で命少なくとも目を奪われそうになっていたのです。
我を忘れて怒るのは至極真っ当なことでしょう…しかし、ここは現代ではなく理想郷にも等しい場所。
激情はあまり表に出ることはないのかもしれません…楼夷亘羅くんは一般的な人間に近い感性なのかもしれません!
作者からの返信
燈乃つんさま、ありがとうございます。
いつもはおどけて魅せている楼夷亘羅。
ですが、伊舎那のことになると、つい我を忘れてしまうようです。
もしかしたら、これには何か深い過去の出来事が影響しているのかもしれません。
第18話 琴音の如く放たれた矢への応援コメント
伊舎那さんの目が危ない!?しかし楼夷亘羅くんにより間一髪阻止されて良かった…。
聖人が禁忌を犯すとは何事か!!
第17話 誰かのために出来ることへの応援コメント
三人の絆は、より固く…!
こうしてあげたい!だけじゃなくてこうして欲しい!という気持ちも大事なんですね
作者からの返信
燈乃つん様、いつも応援ありがとうございます。
時には、求められるということも自信に繋がる一歩ですからね。
この3人はいい仲間たちになれそうです。
第16話 僧院での生活 への応援コメント
伊舎那さんがいなかったら楼夷亘羅は今頃倒れていたかもしれませんね…笑
一見しっかりしてる吒枳くんも食生活は安定していないみたいですし💦
作者からの返信
燈乃つん様、ありがとうございます。
楼夷亘羅は生で食べるか、丸焼きしか料理ができないので
伊舎那がいて良かったです。😊
第21話 揺るぎない平和な世の中への応援コメント
コメント失礼します。
部隊ですか!
聖人さん……この人、大物な予感がします!
はたしてこの出来事が吉と出るか凶と出るか……(ドキドキ)
作者からの返信
花京院 依道さま、コメントありがとうございます。
そうですね、
理想郷の大陸を守護する部隊の1人です。
かなりの使い手ですが、
それを超える楼夷亘羅の秘められた力とは・・・!(^^)!
第15話 努々忘れる事なかれへの応援コメント
仲良しな二人!伊舎那さんとお昼が待ってるのです、一分一秒急がねば!
作者からの返信
燈乃つん様、ありがとうございます。
楼夷亘羅は食いしん坊なので、
どうやら待てが出来ないようです。!(^^)!
第14話 法具師の宝珠への応援コメント
授業中は悪巧みや悪戯出来ないようですね!
したらとんでもない雷が待っているから、当然なのでしょう…
作者からの返信
燈乃つん様、ありがとうございます。
仕返しをすると自分に返ってくるもの。
悪戯をしては、だめですよね。(>_<)
第13話 分かり合えぬ想いへの応援コメント
むぅぅ…いけすかないですね!人を笑う暇あれば自分を高めなければ!
作者からの返信
燈乃つん様、ありがとうございます。
后土って意地悪なんですけど
それには何か深い事情がありそうです。
第38話 優雅に踊る扇の演舞への応援コメント
「匂いますか?」楼夷亘羅、天然ですかねえ。( ̄ー ̄)ニヤリ
おもしろい一面が見えました。
作者からの返信
三杉令さま、ありがとうございます。
楼夷亘羅、天然なところもあるのですが、
この時は、后土の緊張をほぐすために、わざと言ったのかもしれないですね。
第38話 優雅に踊る扇の演舞への応援コメント
これは本気でぶつかり合ったことで楼夷亘羅を認めた展開かな?
そして,戦闘シーンを一気に読んでたら最後まで終わってました(;^_^A
この続きも気になるので執筆頑張ってください!
作者からの返信
不動さま、ありがとうございます。
格闘描写どうでしたでしょうか。
ほとんど私の自己満足のようなものなんですが・・・
じつは私、昔に合気道をしていまして、
それでこの作品を書いてみたんです。
合気道とは、「和と愛」この作品を通じてですね、
人の心や武道の素晴らしさが伝えられたらいいな。
そう思って頑張っています。
なので、これからもよろしくお願いします。
第38話 優雅に踊る扇の演舞への応援コメント
天地投げをYoutubeで見てみました。
成る程、転瞬のような瞬動が出来る者なら巴投げよりも速くその動静をコントロールして支配下に置けますね。
理に適った、そして読み応えあるクオリティーで満足させて貰いました。これは経験者でないと書けないです。流石です。
そして何やら后土にも思う所が有るようですね……
作者からの返信
啓さん、ありがとうございます。
Youtube見ちゃいましたか・・・(。-`ω-)
じつはこの技、名前はとてもカッコイイのですが
かなり地味な技でして、(>_<)💦 本来は当て身からの切り崩しになります。
なので、イメージとしては前方に倒したのではなく、
一度切り崩してから後方に体を流した状態での投げになります。
第11話 無情な光景への応援コメント
家や過去の人たちの過ちで今の人間が虐められるなんて…しかし、そんな綺麗に割り切れるなら元より虐げたりはしないのでしょうね
作者からの返信
燈乃つん様、ありがとうございます。
よかれと思った制度が、まさかこんな形になるとは・・・
それが原因で、罪もない人が苦しめられるなんて
なんとも悲しいことです。
第27話 過去を記したとされる古文書への応援コメント
普通の者達には読み解けない……つまり,吒枳は普通ではないと(;^_^A
そして,宝珠を受け取った楼夷亘羅は何か秘策でもあるのかな?
作者からの返信
不動さま、いつも応援ありがとうございます。
吒枳は読書が好きで、昔からいろんな古い書物を読んでいたから
たぶん読み解けたのかもしれませんね。
第10話 人の下に人を造らずへの応援コメント
序列。それぞれの立場に意味があれど、やはり妬みや侮蔑が生まれてしまうのは人の性。
自分たちより劣ったものを見ることで自尊心を保とうとするものです…
作者からの返信
燈乃つんさま、ありがとうございます。
序列って悲しいですよね。
昔は日本も差別があったみたいですが、
どうして人の下に人をつくろうとするのでしょうね。
第37話 その技、静穏に流れる水面の如くへの応援コメント
多彩な表現が秀逸です。それぞれの技をYoutubeで確認しましたが格好良かったと思うのと同時にみゆきさんの表現の的確さに舌を巻きました。
そして更に気功術をも体得しての凄まじい身のこなし……正に楼夷亘羅の強さが伝わってきます。
その上、法力を使わずにセーブしてるのだから真に強者だと分かります。
果たしてこの闘いがどの様な結果を生むのか興味深いですね。
作者からの返信
啓さん、ありがとうございます。
合気道は私の自己満足になりますが、
そう言ってもらえると一生懸命に書いた甲斐があります。
Youtubeでも確認してくれたということで、合気道の素晴らしさが分かってもらえて嬉しいです。
組手の描写は、あと1話ぐらいかな?
一応、これで決着となり終わる予定です。
第16話 僧院での生活 への応援コメント
伊舎那が良い人過ぎる……というよりも最早母親目線?
ここまで読みましたが,二人の名前にはそういった事情があったんですね。
吒枳が可哀そう…‥‥でも,楼夷亘羅や伊舎那に出会えて少しは救われたとも感じました。これからも楽しんで読んで行きたいと思います!
作者からの返信
不動さま、いつもありがとうございます。
伊舎那がいないと楼夷亘羅は生で食べますからね。
まるでその姿は、原始人のような感じです。(*´ー`*)
第8話 五感に触れる安らぎの場所への応援コメント
穏やかな環境、優しい友人、素敵な思い人。
とても幸せなはずなのに…胸騒ぎがあるのはなぜでしょう…
作者からの返信
燈乃つん様、いつも応援ありがとうございます。
この後、ちょっとした揉め事が起きて、大変なことに巻き込まれます。
第36話 追い詰められ危うし! 打開策はあるのか?への応援コメント
熱いバトルがエモいですね。柔術や合気の戦いと聞いていたので興味深く読んでいました。共に柔よく剛を制す系の武術ながら更に打撃まで出て来てみゆきさんの懐の深さを感じます。
女流作家さんでここまで表現している方は今までカクヨムで読んだ中では初めてです。
作者からの返信
啓さんからバトルシーンを褒められるなんて嬉しいです。
37話で本格的に合気道の技を披露することになりますよ。
でも、ほとんど私の自己満足なんですけどね。(〃∇〃)
なので、もしかしたら読者の方にはウザがられ
読み飛ばしをされているかもしれません。(´>///<`)
けど、それでもいいんです。
私が書きたかった場面ですから。(◦ˉ ˘ ˉ◦)
啓さんにそう言ってもらえただけで満足です。
編集済
第7話 三人の出会いへの応援コメント
ふぅむ…この出会いが、運命を変えることになりそうです…。
具体的には嫌な予感です!
作者からの返信
燈乃つんさま、ありがとうございます。
この出会いによって、様々な事が起き始めることになります。
ですね・・・嫌な予感です。(;゚Д゚)
第6話 奇妙な巡り合わせ への応援コメント
流石に今回は見逃してもらえなかったか(;^_^A
姓が似ていたってことは楼夷亘羅と何か関係があるのかな?
作者からの返信
不動さま、ありがとうございます。
さすがに伊舎那にはかないませんからね。
楼夷亘羅は、お仕置き部屋が確定です。
姓は後々関係してくのでお楽しみに。!(^^)!
第6話 奇妙な巡り合わせ への応援コメント
悪いことをしてなすりつけるのは良くないですからね!
先生ももう少し話を聞いてあげてください…
作者からの返信
燈乃つん様、ありがとうございます。
楼夷亘羅の罪を被らされて、吒枳はいい迷惑ですよね。(>_<)
第1話 はじまりの大地への応援コメント
コメント失礼致しますm(__)mこちらも拝読に参りました!
今まで見た小説と雰囲気が違って内容が楽しみです!
作者からの返信
不動さま、こちらにまでありがとうございます。
この作品は、お坊様が出てくるので
名前などはその関係からつけました。
特にこだわったのは、景色や雰囲気などの情景描写です。
なので、もしよければ8話の後半の文章は力を入れて見たので、よろしくお願いします。
第2話 未来への架け橋への応援コメント
楼夷亘羅さんのお名前が素敵ですね〜。
仏教や真言密教のような美しさをひしひしと感じました♪
作者からの返信
ありがとうございます。
さすが、その通りです。
この主人公の名前ですね、
「アミターバ」の師匠の「ローケーシュヴァラ・ラージャ」から名付けました。
分かり易くいうと、「阿弥陀如来」の師匠である「世自在王仏」の別名が「楼夷亘羅・るいこうら」という訳ですね。
つまり誰も敵わない最強です。(*ฅ́˘ฅ̀*)
第1話 はじまりの大地への応援コメント
拝読に参りました!
こちらでも宜しくお願い致します♪
神仙な雰囲気の世界観が幽玄で大好物です♪
そんな神聖感のある場所で拳で語り合うとは……?
続きが気になりました。
作者からの返信
柳アトムさま、ありがとうございます。
1話はプロローグのようなもので、
2話からお話が進行していきますよ。
中華風の物語なので読みにくいかもしれませんが、
どうぞよろしくお願いします。<(_ _)>
第4話 心に響き渡る言葉への応援コメント
楼夷亘羅さん…ちょっぴりヤンチャなのかもしれませんね?^^
伊舎那さんには優しさを見せるようです…!
作者からの返信
燈乃つん様、ありがとうございます。
楼夷亘羅って、本音は見せませんが
伊舎那のことが大好きなんだと思います。
だから、伊舎那に何かあると
人格転換してアブナイ男になるのかもしれませんね。(;゚Д゚)
第3話 三人の大律師への応援コメント
古代の装束、それは誰もが憧れるでしょう!
五人が大陸の安全を務めるのであれば、安泰にも思えますが…
作者からの返信
燈乃つんさま、いつも応援ありがとうございます。
古代の装束。
イメージとしてはですね、漢服を思い浮かべてもらえたら分かり易いかもしれません。
私も一度、テーマパークで着たことがあるのですが、とても良かったです。
やっぱり古代の装束には憧れますよね。(◦ˉ ˘ ˉ◦)
第33話 深く刻まれた、忌まわしき過去の記憶への応援コメント
みゆきさ~~ん。
執筆始められたのですね。
とっても良かったです。
これからも楽しみです!!!!!!
作者からの返信
まさ様、コメントありがとうございます。
はい。😊
少しずつ更新していけたらと思います。
なので、これからもよろしくお願いします。(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコ
第2話 未来への架け橋への応援コメント
少年、楼夷亘羅くんと少女、伊舎那さん。
なんてことのない日常にほっこりします!けれど,その夢の先は…
作者からの返信
燈乃つんさま、いつも本当にありがとうございます。
夢の正体は、現実か幻か・・・それとも未来を予知した出来事なのか。
それは今はまだ秘密ですね。😊
この物語はですね、情景描写に凝っているので、地の文が多いと思います。
なので、読みにくいと思いますが、どうぞよろしくお願いします。
本当に感謝です。
(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコ
第1話 はじまりの大地への応援コメント
この世の極楽とも目されるような地で、突然の拳のぶつかり合い!?
果たして彼らに何があったのか…何が起きようと言うのか。
刮目して拝見するしかありませんね!
作者からの返信
燈乃つんさま、いつも応援感謝です。
こちらにも立ち寄ってくれて、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコ
それとですね、1話の状況は2話でなるほど・・・って感じになりますよ。
本当にありがとうございます。
第31話 隠された地下の秘密への応援コメント
この物語の核心であるところの備忘録が遂に登場して、漸くこのワールドの入口に立てた感に感慨深いものが有ります。
あらすじによれば非常にスケールの大きい、今まで自分の知りえた恋愛ものの物語の中でも最大のスケールで書かれたものになるかも知れません。
―――悠久の時を越えた物語。
今後も楽しみに追って行きたいと思います。
P.S.
前回の返信は物語への理解を断然深めることに繋がり本当にあり難く、かつ嬉しいものでした。
そして今回話題に上げてくれた部分、自分も凄く目に留まって居たところでした。
厭世的でありながらも決して希望を捨てない……そんな想いにとても共感していました。
素敵なメッセージです。
作者からの返信
昨日は、あまりにも長い返信をごめんなさい。(´>///<`)
エンディングのお話を誰かに聞いてほしくて、つい夢中で書いてしまいました。
反省です。₍ᐢ⸝⸝› ̫ ‹⸝⸝ᐢ₎
あとね、備忘録のあらすじに書いてあった冒頭の文章はね
私が読者に伝えたい気持ちも入ってるの。
こんな世の中だからね、諦めないでっていうメッセージ。
だから、啓さんも頑張ってね。(*ˊᵕˋ*)੭
第7話 三人の出会いへの応援コメント
こんばんは
🍀みゆき🍀さん
体調はどう?元気にしてる?無茶しちゃダメだよ?
「第一夜」読んでくれたんだね、ありがとう。
一番読んで欲しかった人に読んでもらえて、あの子も喜んでいると思う。
何せあの物語は、このサイトで知り合った大切な友達を想いながら書いたのだぁ~(笑)
作者からの返信
虹うたさん、こんにちは。
昨日は少し疲れて、早めにお休みさせてもらいました。
ビンタが怖いので、(((;°Д°;))))
無理なく頑張りますね。
第6話 奇妙な巡り合わせ への応援コメント
みゆきさん、また近況ノートに寄ってくれてありがと☆
お返事、書いといたよ~!
作者からの返信
いつも応援ありがとう。
お返事は、確認しましたよ。
虹うたさんも頑張ってくださいね。( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
第4話 心に響き渡る言葉への応援コメント
おはようございます、🍀みゆき🍀さん
コメントを、失礼します
昨夜は、私の近況ノートに書き込みをありがとうございます。
もしよかったら、もう一度だけ同じページに立ち寄ってみて下さい。
(*_ _)ペコリ
あ……っと、ね。
読みかけているこの物語。
最後まで読ませてもらって、いいかなぁ?
ご負担になるからコメントは、しないけれど……っ
たとえ完結していなくても、
誰かにとって掛け替えのない物語ってあると思うの。
貴女の書いた物語は、どれも私にとってのそれでした。
でも、嫌ならやめとくよ~!(>_<)💦
作者からの返信
虹うたさん、返信の言葉を読ませてもらったよ。
今の私にとても響く言葉だった。本当にありがとう。
すごく嬉しかった。
虹うたさんのメッセージを読ませてもらってね、とても救われたよ。
弟の言葉もそうだけど、カクヨムの皆に支えられていたから、今の私はここにいるんだな、って改めて痛感した。
せっかく繋げてもらったこの命、大切に使わなきゃだよね。
本当に本当にありがとう。
虹うたさんは、私にとってカクヨムでのかけがえのない友達。
だから、もう一度、頑張ってみようかな。
っていっても、今は家族とゆっくり過ごしたいから再開は未定だけどね。
それと全然嫌じゃないから、虹うたさんの無理がない程度にお願いしちゃおうかな。
本当にありがとう、これからも応援してるから頑張ってね。
第3話 三人の大律師への応援コメント
🍀みゆき🍀さま
コメントを、失礼します。
おかえりなさい、みゆきさん。
これでやっと、コメントを書き込めますね。みゆきさんからの、お願いでしたからね。
みゆきさんがご留守の間、毎日一話ずつ貴女の物語を読ませて頂きました。
泣いたり笑ったり……ドキドキハラハラしながら、みゆきさんの帰りを待つ時間は、短いようでとっても長かったです。この物語が最後の物語だったので、間に合ってくれて嬉しい✨
とにかく……
本当に、お疲れさまでした。
そして、おかえりなさい☆
でも、まだ無茶しちゃダメだからね!
(≧◇≦)💦
作者からの返信
虹うたさん、ただいま。
ずっと読んでくれていてんだね、ごめんね。
前回も今回も、近況ノートを読んでウルっとしちゃった
本当にありがとう。
第2話 未来への架け橋への応援コメント
独特な世界観。
なんだか、美しい世界に住んでいる方々のイメージです。
一気には読むことができないですが、これからもじっくりと読ませて頂きますね☺
ありがとうございました。
作者からの返信
春野 セイさま、ありがとうございます。
【グリモワール(魔術の書)が、呼んでいる。】
この魔術の書と聞いて、むむむっ、(。-`ω-) すごく興味がそそられ、これから読ませていただきますね。
私の作品も備忘録といった「古文書」から始まるストーリーなので、是非これからもよろしくお願いします。
第15話 努々忘れる事なかれへの応援コメント
あらためて読んでいますが、やっぱりこのお話、楽しいですねー。吒枳も楼夷亘羅も逆境に負けず、がんばれって応援してしまいます
作者からの返信
矢口こんたさん、コメント嬉しいです。
そして、応援ありがとうございます。
吒枳と楼夷亘羅の二人に負けないように、私も執筆頑張るので
これからもよろしくお願いします。
第8話 五感に触れる安らぎの場所への応援コメント
こんな極楽世界で高みを目指して修行できるなんて、もはや幸せですわな〜(*゚▽゚*)。
環境がめちゃくちゃホワイト……。
作者からの返信
虎の威を借る正覚坊さん、ありがとうございます。
ですね、こんな場所でリラックス、とても落ち着きますよ。(*ฅ́˘ฅ̀*)
第21話 揺るぎない平和な世の中への応援コメント
コメント失礼します。
伊舎那にも隠した想いが有るようですね……。
作者からの返信
深宙さん、コメントありがとうございます。
伊舎那は、楼夷のことを側付きと言ってますが
本当の気持ちはどうなのでしょうね。
いつもありがとうございます。(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコ
第9話 五つの家柄への応援コメント
🍀みゆき🍀さま
mamalicaです。
垢が変わっていらっしゃったのですね。
この場をお借りして……まずは、ギフトをありがとうございます。
まだまだ未熟ですが、執筆への情熱を忘れず、精進し続けたいと思っております。
執筆にはゴールラインなし、書くのみ!
そして、近々にでも、サポーター限定の小品を公開する予定でおります。
その作品ですが、ひと足早くに「悪霊まみれの彼女」の最終回にしたいと思っています。
現在は、続編の「黄泉月の物語」のラスボス戦を執筆していますが、こちらの最終回と同時に「悪霊まみれの彼女」の最終回を公開する予定でした。
このタイミングでしたので、目を通して頂けたらと思います。
ご存知かも知れませんが、「悪霊まみれの彼女」はセルフリメイク中です。
構成の変更、余分な伏線の削除、キャラの特徴の強化など、大幅な変更が出ます。
小説には正解が無いものと思っていますので、最適解への道を模索しつつ、執筆しております。
そして、拝読しております【この世に理想郷が~】は、私のストライクの作品です。
読みやすさと、地の文の美しさの調和が素敵です。
九家の名が出ましたが、今後の展開も楽しみです!
重ね重ね御礼を申し上げます。
ありがとうございます!
作者からの返信
mamalicaさん、こんばんは。
前垢の時は、大変お世話になりました。
「悪霊まみれの彼女」リメイク中だったのですね。
大幅な変更ということですので、そちらから読み進めた方がいいですか?
あとですね、ギフトは気にしないでくださいね。
私は、mamalicaさんのファンなので喜んでもらえる事が嬉しいです。
それと、私の小説を褒めてくれてありがとうございます。
私はどちらかといえば、書くよりも読むほうが好きなので、更新は遅いかも知れませんがよろしくお願いします。
では、これからも頑張ってくださいね。
第16話 僧院での生活 への応援コメント
先だっては、読みにお顔出してくれて嬉しかったです( ´ ▽ ` )寒いけどお体に気をつけてね。