第25話 謁見への応援コメント
まだ希望を捨ててはいなかったのですね。
だからこそエラいことになってますけども。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
心のどこかではまだ助けられる道があるって信じているようですが果たして……
第24話 帝都訪問への応援コメント
敵の懐だけに、何があってもおかしくはない、
ですが、早速のコンタクトですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
敵の懐
仲間とは離れ離れ
敵の親玉からの使者
これはもう負けイベント()
第23話 大ニッポン国への応援コメント
くひっ! に「笑い方ぁ!」って思ってましたが、
これはくひって笑うタイプの悪魔だわ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさに蹂躙という言葉がふさわしいかと…。
このあとやりすぎたと反省したとかしてないとか…
第21話 帝都訪問ツアーへの応援コメント
……へぇ? て!
別に怖い人は逃げ出してもいいって
スタンスだったじゃないですかぁ!
スパイとかじゃなければ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アリア「あの三人は禊が済んでいないので強制連行です☆」
帝国まで行けばどこかで抜け出して本当にメネアの街が滅びてるかどうかも分かりますしプリシラとしては行く理由がないわけではないんですよね。
まぁもしもの話単純に作者が何も考えてないその場のノリで書いただけという線もありますが。
第20話 昼への応援コメント
年上キラー! まぁ精神年齢はそう変わらんので。
作成ではなく製造扱いのサンドイッチよ……。
工程ラインと品質の管理を徹底してもらいたいものです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一体何を混ぜてどう造ったら紫色のサンドイッチが……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
森のエルフの割に料理が下手なリーフ。寧ろ今までよく生きてたな…
第19話 ウラエウスの最期への応援コメント
意外と戦えたし、初期の頃からは想像できないほど
熱い心も見せていましたが、ここまでか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歪まなければ普通に有能だったのですが……。
いかんせん相手が悪かったですね。
第17話 ヒーラ化け物を見るへの応援コメント
あぁ、今までも、半端に人の心と感性を
持っていたばかりに……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
流れ流されて最期には……
彼女の来世に期待しましょう。
第15話 因縁の地への応援コメント
ここで謎の第三勢力とは。
消耗も強いられ、皇帝圧勝に見えて
話がもつれてきそうな予感ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この一族が勝利の鍵となるのか!?
なお余談ですがこの攻防でコンとの融合がさらに進みました(35%→60%位)
第13話 実験と魔王討伐完了への応援コメント
さすがにこの異常なまでの残忍性は……
目的があって侵略している以上の
根源的な血の匂いを感じる女ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誰かさんが後で旅した時に安全に旅できるようにする為
……だったりするかもしれませんししないかもしれません。(すっとぼけ)
第12話 停滞した戦場とへの応援コメント
ツチヤァァァァァァァ!!(初対面)
しかし、アリアが目覚めた一方で、
敵も味方も着々と状況が進んでいきますね。
X DAYは近いのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ツチヤァァァァ!!(同じく初対面)
コンが制覇するのが先かアリアが帝都に着くのが先か………
神の味噌汁(神のみぞ知る)←
第11話 起床への応援コメント
ついに目が覚めて、ドワーフからも脱却
(なお一部はドワーフにも負ける)なのは
めでたいとしても、村へ戻るのはまた
一波乱の引き金になってしまいますよねぇ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
でもドワーフよりはマシとはいえ、未だに低身長なのは変わらないので…。
アイラが15で伸長170弱あるのにアリアは150後半というやっぱりデコボコ……
両親とリーフが力を示した村長を味方につけていれば問題ないのですが…
第10話 ギリアムへの応援コメント
ギルマスも儚い命でしたが、スパイもあっけなく……。
それよりこの三人衆は、みんな大好きあの!(切り替え)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
村長の目の前で村の設備を破壊するから……
彼らの名は!
そう!
第9話 接触を図る前にへの応援コメント
ギルバート……最初の登場人物紹介では
『本作で本名を呼ばれることはない』
と言われていた、冴えなくもよい男だったギルマス……。
そんな……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誰からも本名で呼ばれることのなかったギルマス、死す……。
(使い勝手のいい)惜しい男を亡くしたものです………。
第7話 喧嘩するほど……への応援コメント
第二次性徴に入ってもちんちくりんだったような……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの頃よりは栄養度が違うので多少マシですから…(震え声)
第二次性徴を迎えても身長は150㎝未満なので身長はもう諦めた方がいいのではないでしょうか(遠い目)
第6話 アリア's②への応援コメント
すいません。お昼のコメント、何故かナチュラルに
『右手だけの』→『頭も胴体もないドラクエのマドハンド状態』
だと勘違いしてました。なのでコメントに
『捨てる捨てないの問題か(そもそも生きてるのかこのアリア)』
なんてことを書いてしまって。
この頃は過去編でめずらしく五体満足のアリアを
長く見ていたものだから……(最低の言い訳)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マドハンドwww
いえいえ私の描写不足ですからお気になさらず( ´∀` )
最近は昔の危うさが引っ込んでいるので五体満足でいられてるのです(一人で行動することがそもそも少ないともいう)
第5話 アリア's①への応援コメント
改めて、右手しかないってなんか捨てる捨てないとか
言ってる場合か!? って絵面に思えてきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにその通りなんですが、そこは義腕や義足、車椅子でどうにか。
正直前回のアリアはそれが辛くて諦めたようなものなので………はい
第4話 メイオウ(チワワ)への応援コメント
一応今は二龍と協力(?)関係になってそうな
雰囲気出してますが、こいつ結局何が狙いなんだ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
蛇が色んな所に顔を出して悪さしてるから現実世界で会おうものならフルボッコ間違いなしなんですが、今回はアリアを連れ戻すという意見が一致している為、いわば一時的な共闘という奴ですね。
第3話 二龍との邂逅への応援コメント
言い方はアレですが、捨てていってしまった結果の
報いが今になって突き付けられるとは。
いや、ここまでずっと突き付けられてますけども。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの時逃げずに向き合っていれば話がここまでこじれずに済んだのに……
第2話 眠れる勇者への応援コメント
一年は長い……。
目が覚めた時には何もかもが変わっていそうな、
くらいならいいんですが、手遅れになっていたら。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に寝坊助さん。
この調子だと少なくとも大陸は制覇されてそうですねぇ。
行方が分からなくなっているので皇帝も大きなアクションを起こすに起こせない状況といいますか。
第1話 大陸制覇への応援コメント
どこかで大きな戦が起きている裏ではありますが、
穏やかな大往生ですね。切なく寂しくも、
なんだか救われた気持ちです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけると彼らも草葉の陰から喜んでいると思います。
第30話 最後の大ナタへの応援コメント
実は『最近あいつ見ねぇなぁ』と思ってたのが、
最悪のタイミングで最悪なことしに戻ってきましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
久しぶりの登場のジュダです。
流石に時間遡行すると思わなかったのか時代と世界の補足に時間がかかってしまったのでこのタイミングでの登場でした。
さて、大事な約束を裏切り忘れてしまった事でヤバイスイッチが入ってしまいました。どうなることやら……
第29話 エルリフィア・カズハへの応援コメント
愛する一葉と、愛の不全で生まれた少女が
邂逅したお話だったのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
意外とこの二人相性がいいと勝手におもっています。
どちらも追放されてるし、チョロいですし。()
そして弱っている状態の人を見捨てられない辺りも……
第27話 報酬①への応援コメント
出れるんかい!
それはそうと、やっぱりテリーマンじゃないですかこのエルフ。
いや、まだ男塾かもしれない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
古代龍たちは世界のバランサーみたいなものなので、いざという時に出れないというのは問題がですね…。
長命種ゆえの知識量というのはありますが、書くときにイメージしてたのはそんな感じですw
米というか〇電というかMM〇というかw
知ってる理由も流石エルフ!だてに年喰ってないな?で済みますし(笑)
(コンコン)ん?こんな時間に誰か来たみたいだ…
第26話 制覇への応援コメント
古代龍セオキネボール。
七つ集めるといいことありそうですね。
身体よ保ってくれ! 10ベぇ冥王拳だ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世界には7匹の古代龍が居るのでそいつらをボール状に圧縮したら神龍が降臨するとかしないとか………
(更に謎の設定をはやしていくスタイル)
第25話 vs白銀龍セネキオへの応援コメント
強敵相手になんとかなりそうなのはいいのですが、
使う本人もよく分かっていない力なのは
今後が気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今はとてもつよいこうげきとだけ覚えておいてもらえれば大丈夫かと!(;・`д・´)
第21話 第二試合 vsゴブリンクイーン①への応援コメント
知っているのかテリーマン!?
というのはさておき、このエルフ、
主人公とコンビ組むと意外と戦えるぞっ!?
差し詰めテリーマンのように!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
額に米かかなきゃw
純粋な後衛をやらせたらエルフなのでレベル高いと思います。
ただ相手に恵まれるかは…( ╹▽╹ )
第20話 vsアシュラへの応援コメント
死兆星! 急に北斗のコブシな感じに!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっとそれ以上はいけない。
星座魔法の拡大解釈ということで(笑)
こぐま座とかあるしいいかなって…(; ・`д・´)
第19話 ポンコツエルフと剱山闘技場乱舞の陣への応援コメント
リングに上がればポンコツが最高の正義超人
キ◯肉マンに! なりそうにはないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実はこのエルフ今のところいいところが一つもない(真顔)
くっころ要員ですから致し方ないのです。
第18話 リーフへの応援コメント
見てふと思ってしまうことは不可抗力!
全裸エルフと虫ダンジョンは特殊性癖すぎるから
別にしましょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
虫ダンジョンに行こうと言い出したら全力で止めるところでした((((;゚Д゚))))
第16話 エルフへの応援コメント
精神的にも悪魔とは、追い詰められてて仕方ないのに、
ぐうの音も出ない感じなのがまた……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エルフら長命種族との文化の違いもあるのでしょうが、縛って転がした3人に追い打ちをかけたのが拙かったようで…。(物理はマーシャにしかしてない筈ですが)
しかしあれですね。この世界の住人はいじめっ子気質といいますか…寄ってたかって棒で叩くか初対面から警戒心や敵対心剥き出しの奴がおおすぎてこわいですね(
第15話 指輪型嘘発見器への応援コメント
一旦寝させてもらったらいいのでは?
と思ったら、食料持ち出してて笑いました。
そりゃ悠長に寝てられぬ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アリアっていっつも時間に追われてない…?気のせい?
実際本気で寝ようと思ったら熊人の集落に【ゲート】で飛べばいいのでアリア的には3轍くらいならって感じみたいです。
若いっていいなぁ~。
第14話 隠れてこそこそへの応援コメント
捜索隊まで組まれているに経緯を数日黙っていたのは
確かに最低と言われても反論できない気がしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
プリシラとルナがマーシャの件で事情を聞かれた時に嘘をついてしまったのです。
自己保身は人間らしいですよね。
プリシラ「全て私たちがわr「私たちが仲良くしたくてお茶に誘ったところ突然襲われたんです」…えっ?」
第13話 魔の手への応援コメント
今までは凶悪な敵がわんさか、でしたが、
これからこうして旧知の中に追い詰められていく方向へ
シフトすると思うと、なかなかハードになってきましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一時的とはいえ心を許した相手から襲われるのは辛いですよね。
しかしかくれんぼは得意な彼女ですからきっと上手く逃げおおせるでしょう。
第12話 疑心暗鬼への応援コメント
これは明らかに事前説明しないのが悪いので……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私もそう思います。
ですがまぁ…彼女たちもプリシラと一緒に来ていればまた話は違ったかもしれませんね。
???『争いの種を蒔いておかないとね』
第11話 廃…村……?への応援コメント
この状況で謎に人数増えてるのは、まぁよくないでしょうよ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はてさてアリアの見間違いかはたまた…………。
???「フフフー…突然増えた大人たちの顔と名前までは流石のアリアでも把握できないでしょうー」
第9話 情報共有@子供たちへの応援コメント
そういう文化の地域、ではなく普通に(?)
日本からの転生者がいる世界だったとは。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
後々出てきますが転生者が寄り集まってできた国なんかもあります。
後わりと日本人がいっぱい来てたりします。
第8話 合流への応援コメント
これは細マッチョギルマスが全てを颯爽と解決し
新たな恋が始まるパターンですね!(いろいろ
目を逸らしつつ)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このギルマスならやりかねない。
大人組からの信頼が厚くなりそうですね~。
ぎるますがんばえ〜
第7話 混迷の王国への応援コメント
あの威圧で弾圧になるのは目に見えてるのに、
後出しで『丁重に扱え』と言い出すこれは
非常に巧妙な罠。比喩的な意味でも女狐ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
侵略する気満々です。こわいなー。とづまりしとこ。
彼女たちはどうなってしまうのでしょう(´ω`)
第6話 しのびの者への応援コメント
元からお互い依存度が深かっただけに……。
それにしても、通りすがりの人ですら
関係者全員とは、これまた恐ろしい企みの気が。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
裏返ってしまってさぁ大変。(?)
面識が有る人間を列挙していった感じですね。
果たして何を企んでいるやら。
第5話 敗北への応援コメント
まさかの助けないという。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
助けませんでした。
一応理由としては警戒対象の力が未知数であったのと、ダンジョン探しに来たのに変なのに絡まれてやる気が下降していたという珍しく自分勝手な理由でした。
尚ルナは次の日にはピンピンしてました(
第4話 キウイ?への応援コメント
ムキィーーーウイ!!!
キウイとかタネが多い系は苦手なんで、
バナーナ皇国を応援します(もう滅んでる)。
作者からの返信
コメントありがとうございますキウイ。
私もキウイ苦手なんでもう滅んでますけどバナナ派なんですよね。
キィーウィッウィッウィッウィッ♪
第3話 事後?いいえへの応援コメント
一瞬頭にコンが浮かぶけど、思い出に浸ったり
浮気してしまったとかウジウジしないところに
恋人としても迫る脅威としても逃避している感が
生々しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
心の何処かで自分が招いたことだとわかっているから帝国が起こしていることから目を背けたい、逃げたい。そんな感情が無意識に出てしまってプリシラが被害に…。
ここでアイラを選ばないあたり…………
第1話 5年後への応援コメント
5年ものあいだ、あのコンがおとなしく!?
と思ったら、ガッツリ襲来してたでござる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
帝国の西と南を落としつつ内政の合間にチラ見に来てたみたいです(笑)
まぁ彼女も【ゲート】持ちなのでフッ軽ですし。
第19話 遅すぎた帰宅への応援コメント
腹痛で死にかけてた直後にビールを飲むとは、
よっぽどうれしかったんでしょうなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルクスは基本的に親バカなんです。
???「いつもの事なんですなんでもないんてす」
第18話 全試練達成への応援コメント
前回の内容を思うと、落差で喜んでいいのか
分からないテンションになりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最終試練突破者は王に進化するのですが、そんな彼らでも多くて3回。
余談ですが深淵熊ですが影がなくなれば生存できないという欠点?があります。
果たしてアリアはお仕置き回避なるか…!
第15話 第四の試練への応援コメント
『賢き熊の王』って字面が強い、強すぎる!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
熊自体賢い生き物なのでこの世界のカミサマが獣人化に際して人族と同等の知能をうんぬんかんぬん。
……変わり種の研究者タイプですw
数話前に行ってた学者肌の熊人とはこいつですね( ´∀` )
第13話 第二の試練への応援コメント
アリアアーリアコンビはさておき、
スキル的に『熊剣王』より『熊五ヱ門』が
教えてくれそうな感じになりましたね。
またつまらぬコメントを書いてしまった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アリアアーリアって並べると似てますよね(確信犯)
石川熊五ヱ門
こんにゃくだけは切れない剣を振るう東の国で有名な義賊の子孫。何故か熊
最近のシリーズだと一人で修行よりも3人でつるんでるシーンのが多い気がしますが。()
第12話 熊王の試練ダンジョン第一の試練への応援コメント
人間の集落より温かいというか、
この世界あんまりロクな人間が
いないというか……(禁句)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっとそれ以上はいけません。
ですが、言う通り碌な人間はいません。
しかも大体アリアと絡む人たちはあれな人だったりそれな人だったりしますからね。
第11話 熊人の集落への応援コメント
いい人(熊(熊人))たちだ……。
それだけに過去の連中の恐ろしさが
なんかジワジワ沁みてくるような。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ホント、あいつらは一体どうしてああなったんでしょうね…。
一体どんな壁を越えてくるニョロニョロの仕業なのか。
私にもわかりかねます。
第9話 はじまりの洞窟の続きと初級の洞窟への応援コメント
二週目だということを知らなければ、
子どもがエグいことしてる……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
子供が次々とダンジョンをクリアしていくとかいうとんでもない状況。
兵士に見つかったら詰め所で親呼ばれて朝までコースかもしれません…。(遠い目)
第8話 はじまりの洞窟への応援コメント
コンの状態が、魔力である程度想像できるとはいえ
もう対決する覚悟になっているのが壮絶な。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どのみち彼女との対面は避けられませんからね。
その時に襲われてもいいようにと本能が危険だと訴えたのかもしれません。
第7話 追跡者への応援コメント
に、200話おめでとうございます……
殺した……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ありがとうございます。申し訳なさでいっぱいですが…。
既に燃やした人数も覚えてないのではないでしょうか………。
クレイジーサイコパスシリアルキラーヒロインですね。(?)
第5話 防衛せよへの応援コメント
これで誤解とかいろいろ晴れたらいいのですが。
ヘルクレス座、今までの星座魔法より
がっつりヘルクレスでしたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですねぇ。
アリア一家の仕業ではないとわかれば針の筵からは解放されるのですがね。
星座自体が彼を指すものなので彼がこなした功業がそのまま力と試練を与えるといった感じでしょうか。
第3話 幼馴染への応援コメント
両親が生き残ったら生き残ったで、
それはそれで問題山積みだったんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この頃スタンピードが何故か頻発していたようです。
しかも面倒な幼馴染も。
第2話 ジェミニへの応援コメント
歴史が変わったら、今まで出会った大切な人々にも
もう会えないかもしれない。
そのうえで壊れたコンだけが追い付いてきたら。
もはや裏で暗躍してる連中どころの話ではなくなりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この影響がどこで出るか、壊れたコンがどう絡むか。
ここだけの話、未だに書き悩んでいます。(
第1話 父と母とへの応援コメント
ちゃんと理想どおり過去に戻って
やりなおしのために戦えてもいますが、
前回のアレを考えると、果たして
これでいいのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アリアはコンのみに何が起きたかを知らないので、いつものように目の前のことに全力です。
果たしてそれが吉と出るか凶と出るか…。
第19話 一人の夜への応援コメント
やはり脅威はとどまることなく続きますね。
そりゃ満身創痍のところを狙うのが
常套手段ではありますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですね~。
しかし亡くなったはずの両親の呼び声。
アリアは一体どこへと行ってしまったのでしょう。
第18話 平穏?への応援コメント
新しい人、人も良さそうだし馴染んでるけど、
最初の身分証明で詰まったせいか、なんとなく
身構えてしまいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
新キャラのユニスちゃんです。
また新キャラかとか言わないで…(
それはさておき確りとしたところからの紹介ですが今までの経緯から警戒は外してないのでしょうが…。
でもユニスちゃん赤くなったあたりリセリアの一目惚れでもしたか?ハハ、まさかね。
第16話 別れへの応援コメント
アイラ……なんとかしてくれ……戻ってこい……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アイラは前回のダメージで起動に至るまで回復しておりません。悲しいなぁ。
でもほら、悲しいけど死別じゃない分まだ…。
ただなんというかこういっては何ですけど、
アリアの場合何故か殺しても死ななそうなんですがね。(今までを振り返りつつ)
第15話 白い空間への応援コメント
謎の存在もあって一件落着ですね。
善処はしてるんですがねぇ。ヤバい連中がいますしねぇ。
そのたびにこうやって、助けてくれる存在もいますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アリアはしょっちゅう死にかけてますからねぇ。
コンは気が気ではないでしょう。
今回のセンジもそうですけど何故かアリアに拘るやつらが多くて困りますね()
第14話 追い出し作戦への応援コメント
一難去ってまた一難ですね。
しかも誰かが倒れて誰かが起き上がってと
代わる代わるの総力戦。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
総力戦の末にアリアの魂はどこに行ってしまったんでしょう…
第13話 カレラ「出番と聞いて」への応援コメント
抑え込める力、もそうですが、黒幕(多分例のアイツ)が
平気で死者蘇生亡霊化させられるというのも、
恐ろしいことですよね。無限の軍団みたいなものですし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼の能力は裏切ることに特化しているのであり得ないと思い込んでいると思わぬところで足元をすくわれるかもしれません。今回のアリアみたいに。
あと、描写不足で申し訳ありません。
今回のはドクが仕込んでレンとユキコが起動させてるのですが、その技術はジュダ由来なのでジュダが悪いという事ですね。
第10話 対策とこれからとへの応援コメント
妹大好きは前提として、
問題はジェラシータイプか
妹の好きなもの全肯定タイプかですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まったくもってその通りでございます!
第1話 分断、そして…への応援コメント
嫌な予感がして振り返っても誰も居らず、前を向いた瞬間に現れる。
ホラーのあるあるですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
定番ですよね。
振り向かないとじっと待ってるの想像するとちょっと可愛く思えますね(?)
第9話 レーナとシーナへの応援コメント
実家に顔出したら父親が洗脳とかいう、
浮気より数段ヤバい状況になってますね。
ツイてない女、アリア。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔の手がこんなところにまで。
第8話 実家に到着への応援コメント
ブスじゃないのに、定期的に
あいさつのようにブス呼ばわりされる
悪口のレベルが高い世界……。
むしろ低い?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者のボキャブラリーが低年齢な世界です。
本当に申し訳ない。(´・ω・`)
でも待って欲しい。
異世界では美男美女が多いのでもしかしたら…。
第6話 迷惑勇者と迷惑聖女と…?への応援コメント
オーバードーズとはエグい制裁をやりなさる。
まぁこいつらの精神性の方がエグいからいいや(無情)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ノースィには過分かもしれませんが。
きっと生前もDQNだったのかもしれません。
第5話 騒動の原因はへの応援コメント
愛という名の実利を超えた人生の利と思えば
納得がいくかもしれません。
それにしても「実利ばかり取ってた」とかいう
パワーワード。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分に利益のあることしかしないという実利主義者は真面目で誠実な人が多いようです。
つまりほら真面目に副ギルドマスターをしていてアリアに対して誠実()なコンにピッタリ(ぇ
第4話 増えるユニークスキルと…への応援コメント
改めて見ると、6歳差カップルなんですね
(変なところに注目するやつ)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実はそうなんです。
5歳差のはずが誕生日を考えていたら何故か1歳広がってしまいました。
第3話 彼女の職業はへの応援コメント
新たな仲間というだけでなく、そっち方面の輪も
広げてゆくおつもりか、アリア……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さて、どうでしょうか。
アリア自体手が早いですが、そうなるかもしれませんしそうならないかもしれません。
第2話 リセリアへの応援コメント
新たな仲間に期待の予感と同時に、
この先も過酷そうなアリアの運命に
無事着いてこられるだろうかという心配も。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
途中離脱にならないといいのですが…。
第1話 アリア庁舎で絡まれるへの応援コメント
なんだったんだ、こいつは……。
クビになるか首になるのか、
ま、穏便に済ましてもろて(他人事)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自称エリート坊っちゃんくん。
ただの馬鹿ですね。
作中では語りませんが、彼自身は云千万クラスの借金奴隷落しました。
上司は減給くらいましたが始末書で済みました。
第11話 ばったり出会っちゃったへの応援コメント
病室でお茶会、なんかサナトリウムものっぽい。
(いまだに別世界のアリアを引きずっている感傷)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王妃様はゴシップに飢えてらっしゃるようです。
別次元のアリアは苦しい選択をしたので安らかに眠ってほしいですねぇ。
第10話 再会への応援コメント
明るい感じの病室にはなりましたけど、
一つの切実な思いは確かにあって、
それが今繋がったんですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
向こうのアリアの後悔や大事に大事にしていた想いはしっかりと伝わったと思います。
第9話 ノースィとカレラへの応援コメント
いくつもの世界のアリアが
なんとか繋ごうとしてきた思いを
背負うことになるのでしょうかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっと鋭い。
元の次元のアリアは未だ独りよがりな行動が多いですが背負うことが出来るのでしょうかねぇ(´∀`)
第6話 共闘への応援コメント
ぬいぐるみに引火しなくて本当によかった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当ですね。
燃やされてたらアリアのフィギュアにアイラを入れるところでした。羞恥プレイかな?
第6話 帝都サラセニアへの応援コメント
深刻な展開により頭が
『あら、符号がオシャレ』
と機能停止しかけております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
よくさぼるシリアスさんが珍しく仕事しております。
帝国→打倒(ノック)
銅貨→木の壁
10枚→10枚目
もっといかした符丁を考えたかったのですが私の頭ではこれが限界でした_(:3」∠)_
第5話 協力者への応援コメント
蛇のしゃべり方が某あの野郎に似ているせいで
なんだか薄ら寒い予感がしますね。
いや、すでに現状結構ヤバいんですけども。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現状アリアと目に包帯を巻いて眼鏡をかけた土気色の肌の細マッチョ+大蛇という異色トリオですからね…。
此処だけの話彼は某あの野郎くんの親戚みたいな奴です。
限定のお助けキャラ見たいな感じですね。
役に立つかは………(死んだ魚の目)
第4話 コンへの応援コメント
話が飛んだのかと思うほどの、これは……
幻覚? 前回の人物的にパラレルワールド?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
パラレルワールドの方ですね(・`д・´;)
寸胴に頭を放り込んだ方のアリアの世界です。
パラレル世界のアリアがコンを誘拐する→誘拐した張本人は帝都のある西へ→コンは逆に東のロンドへ。
此処迄の時系列はこんな感じです。
第2話 ホラー系ダンジョンへの応援コメント
一応味方的ダンジョンギミックもいるのは
一安心……できませんねホラーすぎます。
これが今はやりのダンジョン(的ホラゲ)配信ですか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
果たして味方か敵か……(-ω-;)ウーン
スプラッタやグロテスクな場面が多すぎてモザイク過多になりそうですね…?
いっそ綺麗な湖をボートが渡ってる映像でも挿し込むしかない(niceboat...)
第1話 分断、そして…への応援コメント
深刻な状況なのに、「これ無理なやつかも」とか
「ばぁ」とかで絶妙に笑えてしまう感じですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
くっついた糸を巻き巻きされている感じを想像しながら書いたせいで一本釣りされて見隊になってしまいました(笑)
悪戯好きのゴーストくん。脅かしただけなのに(´・ω・`)
第25話 アリアプロポーズするへの応援コメント
おめでとう
おめでとう
おめでとう
おめでとう
おめでとう
おめでとう
めでたいなぁ
おめでとさん
グワッグワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アリア「どこからかアヒルさんからの祝福の声が…!?」
第26話 脱出への応援コメント
はるばる来たのに即撤退を余儀なくされるとは。
これは厳しいですね。長い戦いになりそうな。
いや、もうジュダ公とはすごい長い因縁に
なってるんですけども。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あれだけ鍛えたのに赤子の手をひねるようにたやすく手折られかけるという。
タマモだけなら傷の一つくらいは入れられるかもしれませんけどジュダの『裏切り』がずる過ぎる(ノД`)・゜・。