第1話への応援コメント
完ッ……全に、ヤバいやつですね。
企画への参加ありがとうございます。
歓喜の涙や涎、特殊性癖……。
ごめんなさい、私、感想角のあまり得意ではないので、気分を害されたら申し訳ないです。
それにしても彼女は正義感が強いんですね。
……いや、ただこういうことを期待してただけ?
作者からの返信
狐塚 キキ様
企画ありがとうございます!
マウシィは常人には理解出来ない特殊性癖、というより、普通の常識+呪われたほうが幸せという個人的な癖
って感じだったので、よりヤバい感じになっちゃってたかもしれないです
彼女がヤバければヤバいほど可愛く見える病気にかかっている作者の書いた話なので、どうかご容赦ください
第4話への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
マウシィさんが素敵です。こういうマゾヒスティッククレイジーは大好きです。
脇役に登場ならともかく、メインとして書こうとすると物語展開に協力してくれないので厄介なのですが、メインにして書こうと挑戦しているのが素晴らしいです。素晴らしさに☆をお贈りします。
作者からの返信
猫森ぽろん様
コメントありがとうございます!
マウシィは、自分の中で「あざといくらいに一番かわいいキャラ」という目標で書きました。(気色悪いとか言われて、結構不評でしたが…)
展開も、それが活きるような話を狙ったので、その挑戦を評価していただけて嬉しいです!
(マゾヒスティッククレイジー……そんな呼び方が!?なんかかっこいい!)
正直、序盤全然百合出来てないので、企画内容とは合ってないかもで申し訳なかったですが……読んでいただいてありがとうございました!
第3話への応援コメント
ベリーハード企画より参りました
まず良いところから
血異人というネーミングセンスとマウシィのキャラ立ち。ここが良いです。
読者の興味をしっかりと惹くように、練られた良い設定と思いました。
気になる点
①タイトル
血異人というめちゃくちゃ目を引く固有名詞が出てから、ふと疑問に思いタイトルに戻ればなんと一文字も入ってない。
とはいえここが作者様の魅せたいところではないのでしょう。恐らくは百合方面、なのですかね?
ただ血異人はギャグ要素としても面白く、読者を惹きつけやすいワードだと思いますので、特にこだわりがなければチート血異人、を絡めてタイトルに入れてみても面白いかもしれません。
まぁそうなると結構ギャグ寄りなタイトルになると思うので難しいところですね。
あくまで僕個人の意見です。
参考程度に。
作者からの返信
UMA20様
コメントありがとうございます!
マウシィは自分も大好きなキャラなので、可愛いと言っていただけて嬉しいです(言ってない)
血異人については、自分も思いついたとき、なかなかトンチが利いてるな、と思ったワードなので、評価してもらえてよかったです
ネタバレですが、実は最終章で回収される伏線にもなっていて、それがバレないようにあんまり大々的に書かないほうがいいかなー、とコソコソ書いてしまったのですが…
そうですよね。気になってもらえる、目を引くという意味で、もっと活用してもよかったですね
(あ、あれ?でも、血って入れて、ダークなイメージを演出してたつもりが……ただのオヤジギャグみたいになってました?)
何にせよ、参考になりました!
ありがとうございましたー!
第1話への応援コメント
読み合い企画から来ました!
テンポが良くて読みやすかったです! また、マウシィの異常性や独自の価値観、アンジュの正義感などキャラクターの個性や目的も分かりやすく、二人がこの先どうするのか知りたくなります。
また、コメディとシリアスのバランスもちょうど良く、「チート」の漢字違いなどのアイディアも面白かったです!
あまり厳しくなくてすみません!
作者からの返信
飴傘 様
コメントありがとうございます!
読みやすいと言っていただけて、うれしいです! 一章は主人公二人の紹介回だったので、それが伝わったのであれば良かったです!
マウシィは、自分が思う一番かわいいヒロインを書いたつもりでした。が、どうもあんまり評判良くなくて・・
とりあえず、嫌われてない?だけでも満足です・・
チート=血異人は最初はただの言葉遊びだけだったのですが、意外と世界観にもあってて面白い感じにできて、自分も気に入ってます。
読んでいただいて、ありがとうございました!
エピローグへの応援コメント
呪われフェチという特殊性癖少女と、おせっかいな聖女見習いという、アンバランスな二人のテンポの良い冒険譚、楽しく読ませて頂きました。
呪われ好きというぶっ飛んだ設定が一見キャッチーなようで「愛は偽れるが呪いは本心」というはっと考えさせられる内容もあり、「想い」というテーマを綴った作品なのかなと感じました。
そして、この作品を語る上で『血異人』の秀逸な仕掛けは外せません。ネタばらしをされてみると、作中至るところに伏線が仕込まれていたのだと感心しました(なんなら序文から伏線ですし)。
作者からの返信
油谷 蛙一様
コメントありがとうございます!
そうなんです! 実はこれは、呪いもおせっかいも、どちらも「想い(愛)の形」という裏テーマで書いてました。それを、こんなにちゃんと読み取っていただけて嬉しいです!
血異人については、伏線をどのくらいはっきり書いてもいいのかなー、という加減を探り探りで書いてたので、楽しんでいただけたなら良かったです!