とても優しい君へへの応援コメント
曖昧模糊とした状況が秀逸です。
焦点が心情だけに集まります。
より主観的になり感情移入が促される感じです。
良い物語を拝見しました。
ありがとうございました。
作者からの返信
木山喬鳥様、温かいコメントばかりか素敵過ぎる文字付きレビューまで送ってくださいまして誠にありがとうございました😭本当に嬉しいですし、強い励みになりました😭
丁度約1年前に描いた物語が、こうして今に素敵過ぎる感想を送っていただけた。しかも温かくて、大変優しいお言葉ばかりをいただけた。木山様のおかげで喜びと嬉しさが更に強く衝き上がってきます😭
最後になりますが。拙作を読んでくださったばかりか、温かい言葉ばかりを送ってくださいまして誠にありがとうございましたm(__)m木山様の温かい優しさには感謝してもしきれません、本当にありがとうございました😭
とても優しい君へへの応援コメント
コメント失礼します( ´ω` )
世界に溶け込めない彼は圧倒的に孤独でしょうね。
優しさが到達した先なんでしょうが、彼はおそらく「そんなの間違ってる」と思っているのではないでしょうか。
合理主義の到達点のようで、優しいようでそうでない、とても考えさせられる物語でした( *˙ω˙*)و グッ!
作者からの返信
鋏池穏美様、コメントを送って下さり誠にありがとうございます!本当に嬉しいですし、大変強い励みになります😭
仰る通り、きっと彼は「間違っている」と思っていると思います。彼女の選択に対しても、記憶を変える事が出来る世界に対しても。
私も自分で書いていて、ここに「優しさ」はないのかなぁなんて、色々考えました😖
とても優しい君へへの応援コメント
これは、この衝撃はまぎれもなくSFですね。こんな世の中が本当に来るかも知れない。こういうことを考えられるって凄いです。
同時に考えさせられました。「彼」の方はなぜ記憶処理・操作申請をしないのだろうか、と。それはもちろん「忘れたくないから」なんでしょうけど。でも、そのままで彼は生きていけるんだろうかと心配になりました。
作者からの返信
windrain様、コメントを送ってくださいましてありがとうございます!
尊敬している方から、こんなにも嬉しい言葉ばかりを頂いたので、めちゃくちゃ嬉しいし、幸せです😭
自分が忘れずに生きる。それは彼の優しさの一つだと思いますが、彼女はきっとそれを望まない。だからやっぱり残酷な優しさってやつになると思います。難しい話ですね😥
自分だったら絶対生きられません、相手に忘れられる辛さには耐えられないですw
とても優しい君へへの応援コメント
記憶の改変や消去がいつか現実となった時、この物語のような選択肢があわられるかもしれない。忘れた方が幸せなことと、忘れない方が幸せなこと。さまざまな葛藤はあれど、忘れないを選択した旦那さんに愛を感じます(泣)
作者からの返信
ノエルアリ様、ありがたいコメントばかりか星まで送ってくださいましたのに返信の方が遅くなり、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです😭
私の作品、全部読み進めてくださって本当にありがとうございます😭もう本当に感謝の言葉が尽きませんし、ノエさんはどれだけ私に幸せをくれるんだと言う感じです。ノエさんと言う、温かい優しさばかりをくれる方と出逢えて本当に良かったです😭いつも幸せをありがとうございます、こんな私ですがこれからもお付き合いくださいましたら大変ありがたいですm(__)m