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  • アイレンへの応援コメント

    わああ~。
    良い話だああ!
    ストレートな物語であるからこそ、伝わってくるものがあります。
    言えずじまいになってしまった想いを花言葉に託す。
    そして、本人はすでにこの世にない。
    遺された者と、遺して逝かざるを得ない者。
    なんとも寂しい別れですが、全ては花言葉が意味する所に結実しますね。
    ほろりとさせられました。

    作者からの返信

     コメント嬉しいです。
     夜勤からの二度寝で遅くなりました。
     伝奇アクションな作品をメインに書いている私にとって、「秘密」というテーマについて、いつもらしくない作品を書いてみました。
     余命が少ないことを口にすれば、絶対に普段通りに接してくれない。それぞれの旅立ちを引き止めてしまう。だからの花言葉を託して気持ちを伝えよう。
     そんな思いで書いてみましたが、この手のお話には慣れていないので、力量不足は否めません。
     それにも関わらず、レビューを書いてくださるだけでなく、好意的に思って下さり、嬉しいです。
     ありがとうございますm(_ _)m

  • アイレンへの応援コメント

    はじめまして。とても真摯に小説に取り組まれているのだなということが、行間から伝わってきます。また伺います。頑張ってください!私はわけあってもう献血ができないのですが、すばらしいです。ありがとうございます。

    作者からの返信

     コメント嬉しいです。
     「秘密」というテーマに関して、私が思いつくことを考えて形にしてみました。
     伝奇アクション的な作品をメインに書いている私が書いたものとしては珍しく、悲恋的な内容となりました。書いていて、秀晴の死を回避する内容にしたいと思いつつも、当初の考え通りの結末としました。
     死は、永遠の別れ。離れていても、どこかで生きていれば、会おうと思えは会うことができる。
     でも、死はそれを許さない。
     友人や親を病気で亡くしたことを思い出しつつ、死別を書いてみたのが、こちらになります。
     楽しい作品ではありませんが、ご購読頂けて感謝いたします。
     ありがとうございます。

     献血は、私の趣味の一環です。自分の元気を誰かに役立てれば幸いですので。夜勤のある変速勤務で、なかなか都合がつかなかったりしますが、私が元気な内は生涯続けていきますね。
     応援して下さり、嬉しいです。
     ありがとうございますm(_ _)m