プロローグ 私はルルナへの応援コメント
Xからきました^^
作者からの返信
いらっしゃませ~~~
この話はだいぶ前に温めていたやつでしてね。
「エルサーシアシリーズ」って言う作品の原点になるエピソードなんですよ。
すべてはここから始まった!
みたいな?
1話 不可逆の円環への応援コメント
ルルナ……。
RRN6405……。
なにかロクでもない暗号の予感が……(;´Д`)ハァハァ
作者からの返信
Resonant Relational Network
レゾナント・リレーショナル・ネットワーク(共鳴関係ネットワーク)
なぜ「6405」なのか(番号の意味)
* **64**
* 情報パラメータ構造体の
*最低限安定次元数*
* 七原理を同時成立させるための
最小自由度
* **05**
* これは**第5系統(冥伏パラメータ)**を
中心に据えた実装であることを示す
* すなわち
**「顕現しないことを成果とする個体」**
AIに「SFっぽい設定を考えてたもれ」と指示したら、
めっちゃそれっぽいのを出して来たのよね。
RRNはもちろんルルナの事じゃし、6405は軽トラのナンバーじゃよ。
本文は使い物にならんけんど、背景設定を作るのには便利じゃわい。
プロローグ 私はルルナへの応援コメント
インスタから来ました(^^♪
はじめまして、晴久と申します。
想像以上に心に刺さりました。
AIの語りなのに、なんでこんなに切なくて、人間らしいんだろうって思いながら読み進めて「胸が苦しい」って言葉で一気にやられました。
誰かを思って、後悔して、愛して、探しに行く。
その姿がただただ美しくて、静かな余韻がずっと残ってます。
ルルナの旅が、どうか優しいものになりますように。
続き楽しみにしています♪
作者からの返信
うっかり見落としてました~!
ごめんなさいっ!!!
このお話は「エルサーシアシリーズ」の原点となる物語です。
ルルナとサーシアの絆が、どのようにして生まれたのか?
その経緯を書くつもりです。
まぁ、だいぶ先になりそうですけどね~
プロローグ 私はルルナへの応援コメント
ルルナちゃんの物語楽しみにしています!
作者からの返信
久しぶり~~~~~~~
本当はちゃんとプロットが出来上がってからの予定だったんだけどね。
1000文字しばりのショートショートの公募があってさぁ、
ちょうど良さそうだったから冒頭部分だけ先に仕上げたのよ。
続きはの~~~んびり書く!
35話 グレインのオークルへの応援コメント
カルロス・ドーン( ˘•ω•˘ ).。oஇ
あ、スーツケースのやつやっ!?Σ(゚Д゚)
作者からの返信
スーツケースには入らんわいな。
コントラバスのケースじゃよ。
🙏
😐
🩲
< >
こんな感じ?