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  • 第5話 すれ違う心の想いへの応援コメント

    切なく、温かく、そしてリアル。
    ファンタジーですが、登場人物たちがしっかり血の通った人々ですてきですね。

  • 優しくて美しい和ファンタジーで、一気に読んでしまいました。
    戻って来られるのを楽しみに待っております。

  • うひょ〜☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
    めっちゃ良いとこで続くになっているじゃないの〜。
    🍀みゆき🍀 さん。何年かかってもいいから…ペンネームも変えちゃうぐらいはるか先でも良いから。
    帰っておいでね。
    バツが悪くなんてないから、返信今ごろ〜(๑˃̵ᴗ˂̵)ってお互いに笑い合おうね!待ってるよ!

  • おおお!!鳥居(*´◒`*)
    なんかそうじゃないかって、説得力がとーってもあるのです。良いですね〜♪
    はい ( ´ ▽ ` )ノこれからもよろしくお願いします♡

  • 白鬚神社。凄いですよねー。神社の境内の方に物見台があってそこからバシバシ写真を撮りまくってました。
    今、当時の写真を見返してたらバドリングをされてる方が大勢写ってました。
    これは私もサマーシーズンを狙って行くのが良さそうですね♪

    さてさて烏兎くんは神様や精霊が視える方なのかな?
    鈴を鳴らしたのは黒狐さんと白狐さんですかねー?
    イラストを拝見してかわよい!と思ったので早く登場してくれると良いですね♪

    おお?
    烏兎くん、隅に置けますんな〜(ニヤニヤ
    ラブレターですかね?
    わー。青春ですね♪

  • 第2話 運命の日への応援コメント

    こうした夢を見ると言うことは……(察し・ニヤリ・笑

    春の薫風の情景が目に浮かびます〜。
    美しい描写の文章。ありがとうございます。勉強になります。

    あ。そんなパンを咥えて家を出たら……
    ま、曲がり角で……(心配・笑

  • 第1話 永遠の命への応援コメント

    お世話になっております。柳アトムです。
    この度は拙作「気をつかい過ぎて疲れた私は~」に♡をいただきましてありがとうございました。
    嬉しかったです〜(感謝感激
    そのお礼にお伺いするのが遅くなってすみません(汗
    毎日更新に忙殺されて、その他がほとんど何もできませんでした(汗
    あとネオ◯ーじ様にもアカウントを作り、3箇所同時公開もやり過ぎでした(笑
    ♡をいただけて本当に嬉しかったです。おかげさまで手ごたえを感じ、毎日更新に取り組む活力をいただきました。本当にありがとうございました。

    さてさて、みゆき先生のこちらの作品♪
    日本神話のような……と思いましたが那岐神と那美神に課せられた宿命が過酷ですね……。

    滋賀県の白鬚神社! 行ったことあります!
    鳥居の美しさに惹かれてお参りに行きましたー!
    懐かしいです。修繕改装しているとうかがった記憶があるので終わったらまたお参り旅行を計画してみます♪

  • 第28話 疑いの眼差しへの応援コメント

    わーお?!(´⊙ω⊙`)望ちゃんまさかの急展開だ…

  • 神様の琵琶湖ですね。この作品に、愛おしさを、少し、感じました。

  • みゆき様

    初めまして。
    こんな描き方があるんだなと、初めてのことばかりで、
    楽しく、そして新鮮な驚きに心躍らせてここまで参りました。

    レビューコメントについてですが、あのようなかたちで、近況ノートのことにまで踏み込んで書いております。

    私としてはレビューとして本音を書いたのですが、みゆき様にとってあのようなかたちのレビューは望ましくないといった部分が少しでもございましたら、当該部分について修正、ないし削除いたします。

    ご事情については、根掘り葉掘り遡っていくのも不躾な気がして、断片的なことしか分かりません。

    おそらくみゆき様とはまったく違う種類のものですが、私も一生ものの持病があり、治療しながら日々を送っております。

    このコメントが御目にとまるかも分かりませんが、みゆき様のご健康を、心から祈願申し上げます。

  • 情景描写が繊細で美しく、気づくと物語の世界に浸っていました。
    白狐、黒狐とのつながりに烏兎の優しさ、温かさが伝わってきました。すごく良かったです。

    ここから物語が大きく動き出しそうで、続きが楽しみです。
    望との関係もどうなっていくのか気になります。
    ありがとうございます(*'ω'*)


    作者からの返信

    nikobearさま、コメントありがとうございます。

    小説家になろうの方で、【機導大戰ライデンシャフト】の作品フォローと評価をさせてもらいました。
    コメント本当にありがとうございます。

  • 第9話 道開きの神様への応援コメント

    琵琶湖に佇む鳥居で有名な白髭神社は、まさに神秘的な魅力を放つ場所ですね。湖面に浮かぶように立つその姿は、まるで異世界への門のようで、烏兎の訪れにも何かしらの縁を感じます。湖だから干潮時でも水位の変化が少なく、厳島神社とはまた違う静かな趣がありますね。日々の修練と悩みを抱えつつも、神前で手を清める彼の姿が心に染み入りました。

    作者からの返信

    悠鬼よう子さま、コメントありがとうございます。

    返信が遅くなってすみません。
    持病の悪化により返信が遅くなりました。

    主治医から安静にするよう言われたので、暫くの間カクヨムから離れます。
    更新が出来なくて、本当に申し訳ありません。

  • 第1話 永遠の命への応援コメント

    この物語の深い情景描写と運命に翻弄される神使たちの苦悩が心に残ります。神と人間の間で葛藤し、禁忌を犯してしまう彼らの情熱は切なくも美しいです。永遠の命と転生、愛と別れのテーマが交錯し、物語が進むごとにどのように解放されるのか、禁断の愛と運命に翻弄される二人の行く末が気になりましたので、作品をフォローさせていただきました。

    作者からの返信

    悠鬼さま、コメントありがとうございます。
    二人の過去を背景に、別の主人公が運命の謎を解き明かしていくという物語です。
    よろしくお願いします。

  • 9『体』って言い方であってるのかな?
    仲間がたくさんいるんだね(*´◒`*)!お名前もやはりカラーなのかしら?読んでたら出てくるかもだね。

    作者からの返信

    アワワ(;゚Д゚)💦
    どこか誤字がありましたでしょうか。
    すみません。見つけれませんでした。(T^T)


  • 編集済

    第28話 疑いの眼差しへの応援コメント

    みゆき様 こんばんは。
    いつも拙作を応援してくださり、本当に感謝しております。コメント失礼いたします。
    お久しぶりの夜叉姫ですね(^^♪
    読んでおりましたら、同じ文章が張り付けてあるようでしたので、もしや? と思ってご連絡いたしました。これを読む時には直されているかもしれませんが、ご一報をと思いまして。
    間違っておりましたら、申し訳ないです( ;∀;)もし、よかったら、ご確認していただけたらと思います。
    また、続きを楽しみにしていますね(#^^#)

    追伸 お風邪をひかれていたのですね。大丈夫ですか? 
    無理をしないで、ご自愛くださいね。

    作者からの返信

    春野 セイさま、ありがとうございます。

    少し風邪気味でしたので、
    ぼーとしながら張り付けたのかもしれません。

    本当にありがとうございます。

  • つ、続きが気になりますね……!

    作者からの返信

    大将さま、ありがとうございます。

    続きを書いていたのですが、
    ここ3日ほど体調不良のため、ゆっくり休んでおりました。

    回復したら、また始めますね。

  • 烏兎くん、何者なのでしょう。
    名前にも何かヒントがあるのかしら。

    作者からの返信

    るかじま・いらみ様、コメントありがとうございます。

    名前には意味がありますよ。
    後半で明かされます。(◦ˉ ˘ ˉ◦)

  • おお、望ちゃんがからんできましたね。
    あの時は見えず、今は見えている?
    それとも、実は見えていた……?

    やっぱりお狐様は油揚げ好きなのですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    これが、この物語の最大の始まりというか? 繋がりかな?
    あと数話で1章が終わります。

    そして旅立ちの章に入ります。(◦ˉ ˘ ˉ◦)

  • あれ?
    望ちゃんには黒狐たちのことが見えていた?

    作者からの返信

    むふふっ (*//艸//)
    その秘密、次話で、チラっとお話します。

  • 黒狐、可愛い ♪(^∇^*) そして鋭い白狐。面白くなってきました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    黒狐ちゃん、油揚げ大好きなんです。

  • 那岐さんの残した言葉が、心に響きます。

    それでも、諦めず前を向いてさえいれば……か。
    そしてその言葉を、希望に変えた白狐ちゃん。

    ……どちらも素敵です。


    白狐ちゃんの、仲間達の行方が気になります。

    作者からの返信

    那岐の言葉、優しいことばですよね。


    うるうる。(T^T) なんか思い出して泣けてきた……。
    じつはこれね、お婆ちゃんが残してくれた受け売りの言葉なの。

    お婆ちゃん、パクッテしまって、ごめんなさい。<(_ _)>

  • コメントを失礼します。(*- -)(ペコリ

    白狐ちゃん達が九尾の狐だったことにまず驚いたのですが、九尾の狐が九つの尾を持つ一体の瑞獣ではなくって、九体の瑞獣を表している名称だなんて面白いですね。

    白狐ちゃん達は妖怪ではなくて瑞獣だけど、妖怪好きの私にとって九尾の狐は特別なんですよね。だって、かっこいいもん。

    作者からの返信

    ごめんなさい。

    確認不足してました。
    ゆるしてね。(T^T)

    >九尾の狐が九つの尾を持つ一体

    なので、仲間は他にも沢山いるよ。(◦ˉ ˘ ˉ◦)

  • コメントを失礼します。とても幻想的な話で心惹かれました。これからも応援します。姉妹のセリフの「こん」「ごん」がとてもかわいくて印象に残りました。

    作者からの返信

    乙希々さま、狐の姉妹の印象褒めて頂きありがとうございます。


    それと、先ほどは【代表作】のフォロー本当に嬉しかったです。
    私も次を読ませて貰おうと思ったのですが、【九条葉月のゆるいオカルト考察】と【黒百合さんから僕は永遠に逃げられない】
    どちらがいいのかなぁ?  
    と迷ってしまったので、どちらも読んで見ることにしました。( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
    なので、どうぞこれからもよろしくお願いします。

  • 第5話 すれ違う心の想いへの応援コメント

    これは、切ないですね。
    人とは少し違うところがあるんですね。
    でも、それを違うとか、特別なものとしてとらえていないのかな。
    それを本人が気づいたら、それもまた、切ないものですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    春の訪れではなく、冬の到来がやって来ました。
    残念ながら、振られちゃいました。(T^T)

  •  楽しい時間をありがとうございます。 (^^♪

     追いつくことができました。

     タイトルどおり仲睦まじき、シーンでした。

     これからが楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    私も追いつけるように頑張りますので
    どうぞこれからもよろしくお願いします。

  • こっこっこっ!
    相思相愛(*´艸`)
    そんなお姉ちゃんも烏兎のことが好き!

    作者からの返信

    そうなんです。
    烏兎は誰からも好かれる優しい子。
    だらか不思議な力が使えるのかもです。

  • 微笑ましいですね。
    黒狐ちゃんのクーデレぶりが可愛い。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    まさかの姉からの暴露。
    黒狐、照れ隠しがバレちゃいましたね。(´>///<`)

  • こんばんは、みゆき様。コメント失礼致します。

    白狐と黒狐、烏兎君のやり取りが終始可愛らしく、頬が緩みっぱなしでした。
    黒狐はどこか幼げな印象がありつつも、烏兎君をからかう白狐と一緒に楽しげにしている所は、人とは異なる時間を生きる神聖さを感じました。
    彼女達の仲間である白面、とても気になる人物です。今回の一件で呼称を改めた黒狐に白面がどんな反応をくれるのか、彼女達が対面する時が楽しみです。

    しっとりとした文章、そこから伝わります色鮮やかな情景描写に胸がいっぱいになります。
    改めまして、みゆき様の描かれる美しい世界観の魅力に惹き込まれました。
    みゆき様の書かれる御作品、どれも気になるものが多く…またお邪魔させて頂きます。
    充実した素敵な時間を、誠にありがとうございます!

    作者からの返信

    月白輪廻さま、
    先ほどはとても素敵なレビューコメントをありがとうございました。

    お礼のお返しとまではいきませんが (*ᴗˬᴗ)⁾⁾
    近況ノートにて、月白さまの作品を紹介をさせてもらいました。

    この度は、読んで頂いただけでなく、心に残るレビューを本当に本当に、ありがとうございます。

    いま新作執筆中のため、夜叉姫は更新途中となっておりますが
    新作が落ち着き次第、執筆にとりかかりたいと思っています。

    なので、これからも頑張っていくので、どうぞよろしくお願いします。

  • 第1話 永遠の命への応援コメント

    はじめまして。
    西之園上実ともうします。

    日本神話。
    私もこれを題材に書こうとしたことがあります。
    でも書けませんでした。
    そこで、この🍀みゆき🍀さんの作品に出会ってぜひ読んでみようと思いました。

    これから楽しみに読ませていただきます。

    最後に、私の作品『急がば回れ、そして王道の意味を知る。』への応援、大変感謝致します。
    この場をお借りして感謝申し上げます。

    作者からの返信

    西之園上実さま、コメントありがとうございます。

    是非是非、日本神話の物語に挑戦してみて下さい。
    20万字もかいておられる、西之園上実なら大丈夫だと思います。

    こちらこそ、ありがとうございます。
    楽しみに読ませてもらいますね。

    因みに、私は夜型なので、読むのはこの時間帯~深夜の3時ぐらいまで
    いろんな作品を読んでいます。

  • こんばんは、みゆき様。コメント失礼致します。
    御作品を再び拝読することができて、とても嬉しいです!

    物語を追っていくごとに、初めて御作品を拝読した時のことを鮮やかに思い出しました。
    滋賀県の琵琶湖、残念ながら私は行ったことがないのですが、烏兎君の目線でみる美しい情景が本当に素敵でした。通学途中にこんな素敵な景色が見られるの、羨ましいです…!

    そして望ちゃんとのやり取り、何度読ませて頂いても切ないです。
    烏兎君の分かって欲しい気持ちも、可愛がっていた猫が死んでしまって悲しい望ちゃんの気持ちもどちらも理解できるのでやるせないですね…。

    みゆき様の描かれる世界を、深く堪能させて頂き誠にありがとうございます!
    引き続き、物語を楽しみに追わせて頂きます。

    作者からの返信

    あれれ? やっぱりバレてましたか…………ごめんなさい。

    最初に近況ノートで月白輪廻さんを見かけて、そぉーと読んでたんですけど。
    あれ? やっぱり気付いてないよね……。ですよね。

    で、だんだん気まずくなっちゃいまして、離れてました。(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコ

    この作品はですね、以前までは15話までを書いてました。
    それに、1話を新たに追加して、設定も少し変更したんですね。

    15話以降は、新たに書き上げたものです。
    けど、今は新作を書いているので、夜叉姫の更新は一休みしています。

    もしよろしければ、
    新作の『🌷あなたが望む幸せな結婚~生と死の境界の中で……🌷』よろしくお願いします。

    こちらこそ、読みに行かせてもらいますので、これからも仲良くしてやって下さい。

  • 深い! です。
    人間は言葉で意思疎通できるのに、時にいがみ合う。
    一緒にいる魚や動物は、言葉は交わせないけれど、とても愛おしくて、いなくなったら泣いてしまう。
    それは神様や霊でも、同じなのかも。

    作者からの返信

    まさ様、ありがとうございます。

    ですよね。
    人には言葉というものがあるのに、あちこちで争って戦争をしています。

    悲しい世の中ですよね。
    動物の方が仲良くしてて、ずっと偉いと思います。

    では、これからもよろしくお願いします。

  • 第14話 真の優しさへの応援コメント

    烏兎と瑞獣の絆を感じますね。
    白狐と黒狐、性格が真反対で面白いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    白狐は頭が良くて冷静、黒狐は天然なキャラ。
    正反対の性格です。

    でも黒狐はにくめない子なんですよね。

  • 第9話 道開きの神様への応援コメント

    白鬚神社は、琵琶湖畔ですよね。
    さぞ美しいでしょう。

    私事ですが以前通勤で琵琶湖のすぐ横を通っていたので、その情景が目に浮かんできます。

    作者からの返信

    まささん、コメントありがとうございます。

    そうです。
    実際にある滋賀県にある琵琶湖をモデルとしています。

    この場所にはですね、
    道開きの神様、猿田彦命が祭神として祀られています。

    近江の厳島と言われるほど、とても素敵な場所なんですよ。

  • 描写、とても綺麗ですね。
    滅することと優しい心で導くこと、どうしても後者に惹かれてしまいますが。

    作者からの返信

    まさ様、コメントありがとうございます。

    描写、褒めてもらえて嬉しいです。
    私も早く最新話に追いつけるように頑張るので
    これからもどうぞよろしくお願いします。

  • 第5話 すれ違う心の想いへの応援コメント

    すれ違いですね。
    相手の事を想っていても、その真意が理解されず。

    烏兎の特殊能力、過去の記憶、大事な伏線がいっぱいですね。

    作者からの返信

    まさ様、ありがとうございます。
    ですね、想いは伝わらずすれ違いです。

    はい、伏線たくさんあります。
    忘れないように回収しなくちゃですね。

  • コメント欄も読ませていただき、さらに世界に深く触れれました(^^)

    作者からの返信

    蜂蜜さん、ありがとうございます。

    ここから物語が動いていき核心に迫っていきます。
    そして、可愛らしい双子の姉妹がでてきますよ。

  • みゆきさん、おはようございます🌞

    昨夜眠る前に一度読ませて頂きました。もう一度読み返してみても、冒頭の文はとても胸が苦しくなります。だけれども胸に手を当てて自分自身を顧みれば、私もその内の一人であることに変わりない。……切ないですね。
    手を差し伸べられる私でありたいと思います。

    ……白狐ちゃん可愛いですね。烏兎くんを気遣う姿が、いじらしいです(*^-^*)

    作者からの返信

    虹うたさん、ごめんなさぁーい。(T^T)
    通知が流れてて、いま確認しました。

    ホントにごめんなさい。


  • ……門、ですか。

    みゆきさんのお書きになった門と私の書いた門とは全く真逆の門のようですが、……やっぱりシンクロ?してるのかな?(笑)

    それにしても、琵琶湖や白鬚神社の描写がとても丁寧で美しいですね。風景が浮かんできて、みゆきさんの愛を感じました(*^-^*)

    作者からの返信

    虹うた🌈さん、いつもありがとう。(⁎˃ᴗ˂⁎)

    情景描写、褒めてくれて嬉しいです。
    地の文でしか個性的な表現が表せないので、少し頑張ってみました。

    虹うたさんと私の門って、真逆なのですか?
    私の門を開けるには童歌(わらべうた)が必要となってくるんですね。

    多分、虹うたさんも小さい頃に歌ったことがある歌だと思います。
    向こうからは来れますが、こちらからは行きにくい……。

    この作品はですね、この童歌(わらべうた)から全ての謎が解けていく内容になっています。

    もうすぐ、この門が開かれるので、私もワクワクです。
    なので、これからもよろしくお願いします。

  • 第16話 神に選ばれし存在への応援コメント

    白狐さんと黒狐さんにとって、那岐さんは本当に大切な人なんですね。そんなに大切な那岐さんとお別れしなければいけなかった二人……特に白狐さんとって、その後の日々はきっと言葉では言い表せないくらいに辛い日々だったに違いありません。

    その日々の中で出逢った希望の光。二人が烏兎と出逢えたこと、うれしく思います。

    作者からの返信

    虹うた🌈さん、ありがとう。

    そうですね。
    二人の姉妹にとっては、父親のような存在でした。

    なので、お別れは特に辛かったのではないでしょうか。
    とはいえ、今は心の支えである烏兎がいるので、大丈夫だと思います。

  • ちゃんと考えを改められてえらい!
    人……じゃなくて瑞獣だけど、ある一面だけ見ていたらわからないこともありますよね。
    諭してくれる人の話を聞き入れることができればやり直せる、かもしれない!

    作者からの返信

    奇蹟あいさん、ありがとうございます。

    そうですよね、この世の中も誤解で溢れていますものね。
    誰しも過ちはあると思います。

    それに気付き反省することこそが大切なんですよね。
    黒狐も姉から説教を受けて反省しました。(◦ˉ ˘ ˉ◦)

  • 大祓いの祝詞から始まる伊邪那岐、伊邪那美の命。

    琵琶湖も良いですね。

    白狐、黒狐の個性も良いです。

    ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    情景、人物と褒めて頂き嬉しいです。
    これからも、どうぞよろしくお願いします。

  • 第2話 運命の日への応援コメント

    神話の世界にメスを入れたのですね!

    難しいところへの挑戦だと思いますが
    深雪様の筆力なら大丈夫!
    私自身も神道系物語に興味があり
    祝詞を調べていた時期がありました
    でもまだまだ・・・、
    書くには時期早々と構想だけを練っております。

    このお話の最後の展開に期待を寄せつつ
    読破させていただければ幸いです。

    最後に
    素敵なプレゼントと応援をありがとうございます
    こんなサプライズがあるからこそ折れそうになっても頑張れます
    ありがとうございます。

    では、夜叉姫本文に戻ります。

    作者からの返信

    織風さん、コメント嬉しいです。

    色々とお褒めの言葉を頂き、本当にありがとうございます。
    こちらこそ、評価やフォローの数々、感謝の言葉しかありません。

    なので、私も最新話に追いつけるように読み進めて行きますね。
    では、これからも頑張って下さい。


  • 編集済

    昨夜、続きから読むボタン、で読んだら数話飛ばして読んじゃってたみたいです。

    申し訳ないです。
    道理でストーリーが飛んだなぁと感じたわけですね。飛んだのではなく自分のミスでした。

    作者からの返信

    そうだったんですね。
    全然、気が付きませんでした。

    それに、気にしていないので大丈夫ですよ。
    疲れているときは、そんな事もあると思います。

    なので、お互いに無理なく頑張りましょうね。

  • 力の秘密がわかりそうですね♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    力の秘密は、ひ・み・つ・ですよ。(ू•ᴗ•ू❁)


  • 辛い日々を送っていた鳥兎くんにとって、望ちゃんが心の支えだったんですね。

    「気の毒……かぁ」なんて……

    その人に本当は自分を理解してもらえていなかったんだと気が付いてしまった時の鳥兎くんの苦しみを思うと、胸が苦しくなりますね。

    でも望ちゃんだって、きっと……辛かったんですよね。愛していた家族を失った哀しみの中で、唐突すぎるあの時の鳥兎くんの言葉を受け入れられる訳がないです。

    すれ違ってしまった二人のタイミングが、何時の日にか重なり合うことを私も鳥兎くんと一緒に祈っていました。



    P.S.

    この物語を読んでいると、白鬚神社に行ってみたくなっちゃいますね(笑)

    作者からの返信

    虹うたさん、ありがとう。
    白鬚神社、是非一度、来てみてください。(ू•ᴗ•ू❁)

    とても素敵な場所なのですよ。
    御利益は、誰もが気になる「縁結び」

    これ以外にも、「延命長寿」や「道開き」
    祭神は、猿田彦命(サルタヒコノミコト)が祭られています。

    なので、そこからヒントを得たのが、この物語です。

  • 第1話 永遠の命への応援コメント

    うわぁ。日本神話物語ですね。
    壮大です!
    神様の罰…。とてもつらい罪ですね。
    那岐と那美が幸せにはなれないなかな。
     

    作者からの返信

    高峠美那さん、いらっしゃいませ。<(_ _)>

    そうなんです。
    滋賀県にある白髭神社から物語が始まるんですよ。

    どうぞよろしくお願いします。(*ฅ́˘ฅ̀*)


  • 編集済

    第9話 道開きの神様への応援コメント


    うう~!鳥兎くんつらい(´;ω;`)ウッ…

    学校とか職場の恋愛って、うまくいかないと辛いですよね。私はポーカーフェイスって苦手なんです。でも、しっかりやりますけど(^_-)-☆ 

    みゆきさんは、得意そうな気がします。だってみゆきさん、大人な女性って感じだもん(#^^#)

    作者からの返信

    そんなことないですよ。
    たぶん、同じような状況になると、あたふた(;゚Д゚)すると思います。

    結構、小心者なので……。(。・_・。)
    でも大人な女性って言ってもらえて嬉しいです。

    嬉しいついでに、明日は木曜日ですね。
    ってことは・・・虹色オカルテットが更新の日。

    むふふっ (*//艸//)♡ 楽しみだなぁー(*´︶`*)♡

  • 第23話 約束の誓いへの応援コメント

    コメント失礼します。
    ある意味で慈しみの権化とさえ言えるほどの神性めいた力を持つ烏兎。
    果たして二人の惹かれ合いながらも決して報われない、という恋がどの様なものか、凄く気になります……。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    報われない謎はですね、
    21話の中ほどにある那岐が語った言葉に秘密が隠されています。

    能力についての謎も、ここから少しですが読み解けるかもしれないですね。
    (*ฅ́˘ฅ̀*)

  • 第4話 告白への応援コメント

    情景描写がとても素晴らしいですね。美しく少し儚げで、不安と期待が織り交ざる。勉強になります。

    作者からの返信

    お褒めの言葉、ありがとうございます。

    頑張りますので、これからもどうぞよろしくお願いします。

  • さっき読み始めたのに、気づけば最新話に!
    なぜ烏兎が2つの力を使えるのか非常に興味深いですね。
    那岐の生まれ変わりかなと思ったけれど、那岐は永遠の命を持っているわけだから、そんなわけはないですね。
    うーん、続きが気になります。

    作者からの返信

    奇蹟あいさん、ありがとうございます。

    最新話まで読み進めてくれて嬉しいです。
    私も早く最新話までたどり着けるよう読み進めていくので

    これからもどうぞよろしくお願いします。

  • 第4話 告白への応援コメント

    甘酸っぱい青春の香り!
    言葉選び、表現がとても温かく感じられて素敵です。

    作者からの返信

    奇蹟あいさん、ありがとうございます。

    キュンキュンな展開ですが、
    5話で撃沈することに……。

  • 特大バーガーが、原因ではないと思う(笑)

    そっか、弥呼さんと那美さんの関係って、そういう関係だったんですね。まだまだ秘密がありそうだけど…

    あと気になるのは、鳥兎くんの運命の人は誰なんだろう?ってことですね。

    作者からの返信

    那岐と那美は、親友とでしか寄り添えない間柄。
    決して報われる関係ではないんですね。

    何故なら、寄り添えば……。
    21話で明らかになりますよ。

    鳥兎くんの運命の人は……。ヒント、漢字の名前です。

  • こんにちは、みゆきさん。

    なるほど二つの言霊、凄い力ですね。

    弥呼さんがお使いなる生滅滅己。那美さんがお使いになられた寂滅為楽。どちらすごいです!(๑>◡<๑)

    鳥兎くんは、どちらの言霊も使えるのかな?そんな鳥兎くんが、黒猫のくうちゃんに寂滅為楽を使ったことに優しい人柄を感じます。

    そして同時に鳥兎くんのことが、心配にもなりました。もしかして寂滅為楽って、言霊を唱えた者に負担になったりしていませんか?相手に寄り添って全てを包み込むって、とても大変なことです。
    そうでなければ、良いんだけど…

    最後にくうちゃんがそっとみせた笑みが、とっても印象に残りました(*´꒳`*)


    作者からの返信

    虹うたさん、こんにちは。

    さすがです。
    術を使えば使うほど、心に負担が生じています。

    ずっと先になるのですけど、これを解消するのが……ですね。
    いつもありがとうございます。

  • 衍字報告です。

    苦痛なく一瞬で滅するする姿は、
              ↓
           滅する

    作者からの返信

    南都那氏さん、
    誤字報告ありがとうございます。

    いま直しました。(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコ

  • 第4話 告白への応援コメント

    むずむずキュンキュンな展開ですね。

    お話を読んですぐ「もしや」と思って近況ノートを読ませて頂きました。
    本当に先日、ふっと、どうされてるかな?と思って。そしたらいなくなっていて、おどろいたところだったんです。
    しかも、被災されたんですね。ご無事で何よりです。でもまだ色々大変かもしれませんね。

    素敵なお話を楽しませて頂きますね😊

    作者からの返信

    堀井さん、コメントありがとうございます。

    えっ、私が誰か……もしかして……?
    はい、こちらこそ、よろしくお願いします。


  • みゆきさん、こんばんは。今夜も、お邪魔しちゃいました(*^^)v


    おばちゃんが、そんな凄い人だったなんてビックリ!Σ(゚Д゚)

    逢魔時になると、若返っちゃうんですかっ?💦


    作者からの返信

    虹うたさん、コメントありがとう。(⁎˃ᴗ˂⁎)

    女はね、夜になると綺麗になるのよ。(*//艸//)♡

  • 第5話 すれ違う心の想いへの応援コメント


    うーん、一度読ませて頂いた時も思ったのですが、やっぱり私の書いている物語と、みゆきさんのこの物語。とっても似ているところがありますね。

    ユウくん、いずみちゃん、青葉ちゃんの生い立ち。……そして鳥兎くん。

    もしかして私とみゆきさんて、同じ気持ちで作品に向き合っていたりして。

    だとしたら……

    こうしてお互いの物語を読み合うことになったのも、偶然なんかじゃなくって、必然なのかもしれません(笑)



    残念だけど、今日はここまでにします。また明日、立ち寄らせて頂きますね。


    ……お休みなさい、みゆきさん☆

    作者からの返信

    ですね、偶然ではなく必然かもです。( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

    今日は本当にありがとうございました。
    沢山読んで頂いたので、とても満足しています。(灬˘╰╯˘灬)♥

    でも、無理はしないで下さいね。

    はい、おやすみなさい。
    良い夢を見てください。(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ヘ

  • 第4話 告白への応援コメント


    一片の花弁が儚くも枝に寄り添うって、素敵な表現ですね。期待と不安に揺れながらお相手の返事を待つ時の、あの何ともいえない気持ちを、とても素敵に表現されていると感じました。

    はぁあ~っ!あの時の自分を思い出して、ふるえてしまう私です。

    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル


    鳥兎くん、よく頑張ったよ~!

    作者からの返信

    期待と不安……。(ฅωฅ♡)

    私も思い出しますね。(*//艸//) むふふっ
    あぁ……あの頃に戻りたいです。


  • 私の家の近くにも、白髭神社があります。琵琶湖にある白鬚神社って、確か全国にある白髭神社の総本宮ですよね? 行ってみたい~! 鳥兎くんみたいに、雲の上を走っているみたいな景色を味わってみたいです!(>_<)💦

    みゆきさんは、神社に参拝に行かれたりしますか?

    私はよく行きます。いわゆる産土さま参りですね。私の最寄りの神社は全国に沢山ある八幡神社のお一つなのですが、山の中に凛として建つとても素敵な神社なんですよ✨


    それにしても鳥兎くんに、ただ者じゃない雰囲気が……(笑)




    作者からの返信

    ですです。( ⁰̷̴͈ ꇴ ⁰̷̴͈ ) よくご存じですね。
    各地から人が集まるパワースポットなんですよ。

    私は何度も行ってて、いいところなので
    是非とも行ってみてくださいね。


    神社の参拝ですか?
    行きます、行きます。

    私って、神社が大好きなんですよぉー。٩(๑> ₃ <)۶♥

    語りだしたら止まらないぐらい好きです。
    一番すきなのは、白山比咩神社ですね。

    それはなぜか……ふふふっ、それは秘密です。(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)

  • 第2話 運命の日への応援コメント


    鳥兎くんが夢でみた不思議な世界って、どんな世界なんだろう?って、想像しながら読ませて頂きました。おばあちゃんの台詞から感じる違和感も気になりますね。

    鳥兎くんとおばあちゃんの会話から、お互いを大切に思い合っている気持ちが伝わってきました。そして鳥兎くんの言葉遣いが優しくて、私はとっても好きです(#^.^#)
    きっとすごく優しい子なんだろうな~なんて……

    作者からの返信

    虹うたさん、
    またまた、ありがとうございます。<(_ _)>

    鳥兎くんは、過去に色々とあったのですが
    それでも諦めず、頑張るとっても優しい子なんですよ。

    褒めてもらえて、嬉しいです。(*ฅ́˘ฅ̀*)♡

  • 第1話 永遠の命への応援コメント


    こんばんは、みゆきさん。コメントを失礼します。

    その優しい心ゆえに、人と触れ合うという禁忌を犯してしまった神使の二人。そして禁断の恋に落ち、とても切ない罰を背負うことになってしまった二人。

    那岐と那美、どちらも辛すぎますよね。

    この切なすぎる状況から物語がどのように展開していくのか、もう一度最初から読み進めさせて頂きます。

    作者からの返信

    虹うたさん、ありがとう。(੭ु ›ω‹ )੭ु⁾⁾♡

    あわわわわー、(灬ºωº灬)
    そんなそんな、(´>///<`) 

    お仕事忙しいのに、もう一度なんて大丈夫ですよ。
    でも嬉しすぎる。(,,•﹏•,,)

    うるうる。(T^T)


  • 編集済

    車で無情に動物を轢いていく人間に怒りを覚える一方で、子狐を浄化させた烏兎。天国へ旅立たせる情景が印象的に目に浮かびます。ちょっとナウシカを思い出しました  (^^♪
    (追記です) 最後の方です。確かナウシカがオームにはねられて死んで、オームから触手が伸びて粒子が出たような気が... ネタバレか😓

    作者からの返信

    三杉令さん、コメント嬉しいです。

    ナウシカ聞いたことはあるのですが、見たことがないので
    今度、調べてアマプラでみてみますね。

    いつもありがとうございます。(*ฅ́˘ฅ̀*)

  • 第1話 永遠の命への応援コメント

    こんにちは。
    こい様のおすすめレビューからまいりました。

    日本の神話のような物語の開幕。
    ゆっくり読ませていただきます♪

    作者からの返信

    大木 げんさん、こんばんは。
    先ほどは沢山の応援ありがとうございます。

    私も他の作品も読みに伺うので、これからよろしくお願いします。


  • 編集済

    コメント失礼します。
    烏兎の力は読んでいてすごい力だなと思っていましたが、那岐との関連が気になってきますね……。冒頭で読んだお話が関係しているのは確かでしょうが……。
    和風の雰囲気を出しつつ、日本神話や中国に出てくる瑞獣を元にオリジナリティを出しているのがすごいです。

    作者からの返信

    アワイン様、
    コメントありがとうございます。

    そうですね、
    1話からのお話がどこかで繋がってくると思います。

    嬉しいお言葉ありがとうございました。
    私も読み進めて行くので、これからもよろしくお願いします。



  • 編集済

    今回は質問は削除しましたので、そちらの方の文面もご対応下さい。

    内容について。
    謎めいた伏線が続き、良い意味で心が囚われます。みゆきさんの作品の多くがミステリアスに満ちていて、それが大きな魅力ですね。
    故に先が気になって気になって……
    不眠症になりそうです……w (´Д⊂

    作者からの返信

    すみません、すみません。
    狐から――突然、虎に変身していまいた。

    ほんと、笑いごとのような間違いでした。
    ありがとうございます。

    いま直しましたので、感謝感謝です。

  • 神秘的で印象的。
    非常に感慨深いです。
    愛らしさの中に優しげで少し寂しげ。
    そして精神の最奥まで木霊するかの様に姉妹の声音が共鳴する。
    そう感じるのです。

    作者からの返信

    深宙さん、いつも褒めて頂きありがとうございます。

    烏兎の孤独な過去、姉妹の悲しい過去。
    辛く切ない過去を乗り越えてきたからこそ、お互いに寄り添い合える。

    虐げられてきたこそ、相手の痛みや気持ちに共感できる。
    哀しみを返すのではなく、優しさとして与えてあげる。

    この作品は、そんな物語です。

    私の物語はね、どれもなんだけどテーマは命と優しさ。
    作品を通して、こうした想いを届けて行きたいと思っています。

  • 深雪さん、いつも素晴らしい作品をありがとうございます。

    烏兎君、彼の能力は救いがあって良いですね。
    優劣の問題では無いのかも知れませんが、おばあさんの能力を超えてる様な感じで、純粋にどうやって持ち得た力なのかなと気になって。

    『なぜそのような力を得ていたのかは定かではない。あるとするならば、美しい心を持ち得た人物だったからに違いない』という那美さんと同じ理由、と言う事なのでしょうね。

    色々興味が尽きません。

    作者からの返信

    この物語は、1話の昔話から謎が繋がっています。
    決して報われない恋、愛すれば愛するほどに悲劇は繰り返されてしまうのです。

    それと二つ目の神気の力はですね、おばあさんの能力をはるかに凌ぐ力です。
    でも烏兎には、それを完全に扱うための力には目覚めていないのです。

    だから悪鬼には対抗できるほどの力はなく、半分の能力しかありません。
    目覚めさせるきっかけは、一人ではなしえない心。

    二人の心が繋がることで開花するという物語です。

    それでは、
    猫ちゃんの作品、頑張ってくださいね。(*ˊᵕˋ*)੭

  • 第4話 告白への応援コメント

    地震は、本当に心配しました。
    近況ノート読んでやはり大変だったんだなと思いました。でも無事で本当に良かったです❣️

    実はフォローしてもらってすぐに、気が付いていたのですが、メッセージを送って良いものか少し悩んでました。あまり目立ちたくないのであれば迂闊にメッセージ投げてもいいものか……と。
    でも、皆さんメッセージを送り始めたので、大丈夫かなとおもい、恐る恐るメッセージを、投げました(^_^;)

    フォローしてもらって、応援と星を付けてくれたとわかった時、どれだけ嬉しかったか❣️
    無事な事が分かり本当に嬉しかったです。

    これからもよろしくね、深雪ちゃん(o^^o)



    作者からの返信

    お気遣いとても嬉しく感じています。
    色々とご心配かけて本当にごめんなさい。

    私もね、ほんとは早く声をかけたかったんだけど、
    カクコンの途中にやめちゃったから、ちょっと気まずくて……。

    それとね、近況ノートにも書いてあった通り、
    Twitterはやめたのでもう大丈夫ですよ。

    それに目立とうとしても、PV増えないから問題ないです。(笑)
    (੭ु ›ω‹ )੭ु⁾⁾

  • やはり、ここを読むと、琵琶湖に浮かぶ白鬚神社の光景が浮かびます。

    作者からの返信

    白鬚神社っていいですよね。

    私のところからだと150キロほどかな?

    行けない距離じゃないので、
    状況が落ち着いたら、また友達と行ってみたいと思います。

  • 第2話 運命の日への応援コメント

    ふふ、もう一度、読み直す気持ちでじっくり読んでます。
    こんな始まりだったなぁって!
    好きなお話は、何度読んでもいいですね

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    じつは、1話の内容は全て差し替えたんですよ。
    そして物語の設定も大きく変えて、現代をベースに書き換えているところです。

    また改めて星をつけることが出来、カクコンの期日に間に合って良かったです。
    それと地震の件は、ご心配をおかけして申し訳ありません。

    事情は近況ノートのはじめ、雑記帳というタイトルに記してあります。

    誠に勝手ではありますが、これからもどうぞよろしくお願いします。

  • 第1話 永遠の命への応援コメント

    物語に引き込まれていく始まりですね。
    時間を超えた長い物語が始まることを予感させます。
    過酷な罰を受けたふたり……これからどうなるのでしょう?
    楽しみです◝(⑅•ᴗ•⑅)◜

    作者からの返信

    こんね。(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコ

    えっと、私だと分かりますか?
    それとも、あきこ姉さまといえば、わかりますでしょうか。

    こうしてお話するのは、久しぶりですね。
    お元気にされてるようでなによりです。(*ฅ́˘ฅ̀*)

  • 第1話 永遠の命への応援コメント

    真に峻厳かつ圧倒的な始まりの物語。
    かようにも苛烈な魂の贖罪を科せられ、その果てに見出されるやも知れない救いが有るとすればそれは如何なるものか。
    今一度見届けて行きたいと思います。

    作者からの返信

    そう言って頂けて嬉しいです。
    私も深宙さんの創作論を楽しみにしてるんですよ。
    だからこれからも頑張って下さいね。
    応援しています。