第14話 勇者レオニダスへの応援コメント
おお!
スカーレット賢い(^^)/
作者からの返信
コメントありがとうございます。
兵法では『勝てないときは戦わない』というのがあり、スカーレットはそれに沿っているのだと思います。
第13話 勇者、再び魔界に現れるへの応援コメント
どんなアイディアなんでしょうか…。
続きが気になります(;^ω^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スカーレットが言った、
『殿下は今後も様々な困難に直面することでしょう。しかし、チャンスというものは最初は困難に見えるものなのです。冷静かつ大胆に対処できれば、自然とチャンスに変わるでしょう』
は、今後も重要で策の基本になっています。
第11話 反逆者カイリシャへの応援コメント
山賊さんを一瞬でΣ(・ω・ノ)ノ!
ゾルトさん強いです!
そのゾルトさんより強いヴァルゴンさん…。
本気で戦うことになったら不安です(´Д⊂ヽ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
グロリアさんも、さぞ不安でしょうね。
第24話 魔界を照らす光への応援コメント
いつも楽しく読ませてもらってます。
物語の作り込みが凄くて尊敬します!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
味覚で土壌を調べる方法は実際にあるらしく、かなり調査しました。
個人的にはこういう技術の裏付けを重要視しています。
第16話 平和条約締結交渉①への応援コメント
なろうの方で16まで読ませて頂きましたので一気に応援させて頂きました😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なろうとこちらの両方で応援していただけるなんて、光栄です。
これからもよろしくお願いします。
第9話 冷静なる守護者への応援コメント
叔父さんに命を狙われるとは…後継ぎ争いって怖いですね。
スカーレットさん、すごいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
歴史的にこういうことは結構多かったと思います。
絶対王政では王の権力が大きいですからね。
第65話 【最終話】栄光への応援コメント
完結お疲れ様です。最後まで楽しく読ませていただきましたm(__)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
毎回よんでいただき、感謝しています。
次回作も頑張ります。
第65話 【最終話】栄光への応援コメント
100年後の世界って、いいですね。みんな元気そうで!(元気?死んでるけど!)
冒頭、ちょっと思い出してウルッってしちゃいました。
最後までグロリアさんって、優しい人でしたよね。(魔王だけど?)
スカーレットさんもなんかいい雰囲気でよかったです。
最終話、とっても良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大体みんな死んでるけど、幸せに過ごしているということでハッピーエンドですね。
序盤の状況から考えると、本当に頑張ったと思います。
第65話 【最終話】栄光への応援コメント
見応えのある、内政ものありがとうございました。m(._.)m
改革の意味はここからだ!(ぇ
あっ…、でもなんか車椅子の人以外楽しそうですね♪。*ˊᵕˋ)੭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ほんとですね、車椅子の人が浮いて見えるようです。
第4話 王位を継ぐ者への応援コメント
魔界サイドなんですね。
タイトル的にやりてな政治家になっていくんだろうなと推察されますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、魔界側の視点で書いています。
善悪の考えなどもちょっと捻っています。
第2話 戦いの果てに広がる静寂への応援コメント
親友の死。
不謹慎かもしれませんが、一緒にケーキを食べるのでしょうと言うのが等身大なセリフな気がして好印象でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セリアナへの思いが伝わったようで嬉しいです。
第59話 嘘をつかずに嘘をつくへの応援コメント
やっぱりそうでしたか!おめでとうスカーレットさん!
確かに懸念事項ですね。この勇者一行は、本当に悪い意味で人間臭いやつなんですね。困ったものです。
セリアナさん、本当に勇敢で素敵な方でしたね。それに、いつまでも忘れないグロリアさんも素敵です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
グロリアとセリアナの友情はとても深いものなのでしょうね。
第56話 ここに死すへの応援コメント
スカーレットさんは、凄いですね。自軍の動きも揺動作戦のために減らしていくなんて。そして、最後までそのスカーレットさんを信じて動いたグロリアさんは、もう立派な大将なんだと思います。
難敵、まず一つ撃破ですね。次は、……また、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
敵を釣るために少なく見せるのは、古今東西よくある戦術みたいですが、よくあるがゆえに信じ込ませるのが難しいとされています。
迫真の演技といったところでしょうか。
第55話 スカーレット敗走への応援コメント
うおお、何て書いてあったんだろう!気になる。
また、スカーレットさんが、すごい計画(計略?)を立てたんでしょう。
次話が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね。気になりますよね?
ふっふっふ。
第54話 ヴァルゴン襲来への応援コメント
白熱の戦闘シーンですね、ドキドキしながら読ませていただきました。カイル君、頑張りましたね。良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
グロリアの本隊もこの流れに乗れるといいですね。
応援よろしくお願いします。
第53話 ゾルトの計画への応援コメント
ゾルトは、本当に気持ちのいい武将ですね。部下に命令を下す時もきちんと正しい状況を伝えた上で、信頼している証を示すんです。
カイルもゾルテスも、きっと指揮官ゾルトの願いに応えてくれるでしょうね。
これ、絶対に本当の勇者指名の一場面ですよ!いいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
近況ノートにゾルトの心境を書きました。
ずっと悩んでいたけど、武人の誇りが邪魔をして抱え込んでいたような感じです。
冷静に状況を判断できるところがよい指揮官ですね。
第51話 心の距離への応援コメント
不幸な事故でしたね。いや、意図的だったんですねやっぱり!
それでも、全員無事だったし、思わぬ副産物も生まれそうで、ちょっとニヤニヤしちゃいました。
それにしても、スカーレットさんといい、ベルモント殿といい、グロリアさんのまわりには、素敵人があつまりますね。とっても、読んでいて嬉しい気持ちになります。
あれ?ひょとして、これが『読者に寄り添った、読者が求めている』物語の書き方なんですか!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私の技量で読者に寄り添えているのかは疑問ですが、最近いい人キャラがふえてきたのかもしれません。
これはアレだ。
作者のいい人がキャラに伝染しているというやつなのです(違)
第50話 アメリアの決意への応援コメント
スカーレットさんは、大したことが無くて何よりです。ベルモントさんは、酷い怪我だったようですね。
アメリアちゃんは、言葉遣いも違ってきて、本当に真剣なんだということが分かりました。早く魔界にあった治癒魔法を駆使できるようになって欲しいですね。
アメリアちゃん、頑張ってくださいね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アメリアは言葉遣いはアレですが、優しい子ですからね。
頑張ってほしいですね。
第49話 苦い初仕事への応援コメント
いったい何が起きたのでしょうか?平穏に始まった農地改造計画だったのに、反対する者? 敵? すっごい気になります。次の展開を心待ちにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔王様に平穏な計画などないのかもしれません……。
第48話 魔界改造計画への応援コメント
アメリアちゃんの活躍の場が用意されるようで、とっても楽しみですね。
きっとハチャメチャやってくれそうなので、待ってますよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
是非頑張ってほしいものです。
編集済
第45話 レスタリオン将軍の悲劇への応援コメント
どの話を読んでも思うのですが、とても気持ちのこもったものなので、つい『うるっ』となるんです。
レスタリオンの行動は、ブレていないように感じました。
また、そういう時の話を聞く、グロリアさんの様子もブレないんですよね。とても読んでいて気持ちよくなります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういう上司の元で働きたいですよね。
第43話 魔将軍との別れへの応援コメント
ゾルトの家族って、なんか楽しそうですね。跡継ぎ?の息子はたくましそうだし、きっと娘2人ってお母さんに似て、凄いんじゃないでしょうか?今後の出番が楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しそうですが、このお父さん、仕事ばかりで家に帰ってこないんですよね……。
第42話 王としての威厳への応援コメント
目の横でVの字……可愛いですよね!ウィンクしたりなんかして。
それにしても”目”って、魔力的(なんか魅力的みたいw)ですよね。目が魔法を出す時のきっかけって結構あるような。それに、目の様子で魔力を感じることもありますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね。魔法と目は相性が良さそうです。
近況ノートにも書いたとおり、私にとっては魔法のポーズは目の横でVの字なのですが、なんとギャルっぽいポーズでもあったので、アメリアにぴったりだと思った次第です。
第41話 名誉の負傷への応援コメント
アメリアのしゃべり方、最高ですね!
一気に別次元って感じです。
お兄さん、じつは苦労してたりして?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カイルは苦労していそうですね。
一番苦労しているのは書いている私ですがw
第40話 まっぴーと侍女への応援コメント
ヤバ谷園は海外どころか異世界でも通用したのか!(笑)
歳がバレるがまっぴーと言われるとどうしても警察ネズミを思い出す。
私も思わず爆笑してしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も書いていて、警察ネズミを思い出していました。
第40話 まっぴーと侍女への応援コメント
うん、すっごい笑っちゃいました!
アメリアって、可愛いですね。言葉遣いも、実は彼女に合ってたりして。
でも、グロリアが、自己紹介の時”ウチは、まっぴーどうぇーす!”とか言ってらた、……これも可愛いかも!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
グロリアがそんな発言をしたら、スカーレットに滅茶苦茶怒られるような気がします。
まあ、そういうのも面白いかもしれませんね。
第38話 絶望の奥深くへの応援コメント
さすが輝翼閃、威力抜群でしたね。
当初の計画であった”酔わせて眠らせる”という計画が、すんなり見破られ、しかも利かなかったというのは、とても緊迫した状況を感じさせました。良かったです。
しかも、輝翼閃だけでなく、カイル君やゾルトの攻撃があってこその逆転は、スッとしましたね。
でも、このまま灼竜フェルドリムは、敗れてしまうのでしょうか?ちょっと気になるところです。次話公開が待ち遠しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これ、何気にグロリアの初戦闘なんですよ。
第2回で山賊の襲撃にあったときは恐怖で動けなかったのに、様々な困難を乗り越えて強くなったようです。
これからもグロリアの成長を応援していただけると嬉しいです。
第37話 灼竜フェルドリムへの応援コメント
少し気になったのですが、
< ゾルトは何か理由をつけて少年を連れて行かないだろうと思っていた。
ゾルトも最初はそのつもりだったのかもしれないが、
とありますが、何か違和感のある文章に感じます。一人称なのに唐突にゾルトの心情が入って来るのは何か変に感じます。それに次のグロリアの心情と何か掛かって居ない気がします。
「私は」ゾルト「が」何か理由を付けて、とかでないとちょっとわかりにくいかと思います。
ずっとグロリア様の一人称で来てたので、ここも多分同じだと思うのですが、何かここだけゾルトの一人称の様に読めてしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘のとおりです。
「私はゾルトが何か理由をつけて少年を連れて行かないだろうと思っていた。」
とすべきですね。
早速修正しました。
ご指摘ありがとうございました。
第22話 魔法で髪を乾かす宰相への応援コメント
スカーレットさんは頼もしい人ですね。
わたしも髪を乾かす魔法が使えたら…。
お兄様やベルモントさんという仲間も増えて、どのように変わっていくか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔法や登場人物がこれからどんどん増えていきますので、楽しんでいただけると思います。
第17話 平和条約締結交渉②への応援コメント
とても丁寧に描かれていて、考えさせられる内容で興味深く読ませていただいています。
響きからすると、まるで魔族が悪いのかと思いきや、何だか、人間の方がずる賢く見えてしまいますね。
こういったファンタジーの話をあまり読んだことがなかったので、面白いです。
平和を望んでいるのに、争いが好きな方ってやはりいるんですね。
ありがとうございました(^^♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間界も魔界も、良い人もいれば悪い人もいる。という世界観で書いています。
どちらが悪いということではないのですが、グロリアは真直で優しい子として書こうとは思っています。
> 平和を望んでいるのに、争いが好きな方ってやはりいるんですね。
本当にそうだと思います。
グロリアがそういう人たちとどう向き合っていくかが読みどころですよ(宣伝)
第34話 輝く運命の翼への応援コメント
攻撃・防御・ヒールの3種類の魔法を手に入れたんですね。しかも、蝶の舞いなんて、なんて優雅な。
グロリアには、ピッタリの魔法ですね。
ひょっとして、弱点とは……魔力の量かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
輝翅輪舞にはヒールの効果はないのです。
単に光属性を振りまくだけなので、瘴気を消すためだけの魔法です。
弱点については、次回をお楽しみに!
第33話 緑の地平線への応援コメント
セリアナさんの場面が思い出され、悲しさの中にまたグロリアさんの優しさが浮き出る感じがしました。
懐かしくもあり、次への展開が楽しみな面もあり、とてもよい場面です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
グロリアの成長と、変わらぬ優しさを感じていただけたようで嬉しいです。
そのあたりの対比がこの小説で一番書きたいところなのです。
第31話 恐怖の統治者への応援コメント
うわあーこのゾルトの奥様”レンナーラ”って、とっても素敵ですね。
面倒ごともきちんと処理できるのに、旦那さんに甘えることも(泣きながら怒るなんて、これはもう本気のツンデレ?)できるなんて、最高です!
読んでいて、こっちも笑みが湧いてきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
有能だけどツンデレというのは魅力的な組み合わせですよね。
ゾルトにはもったいない女性です。
第15話 民と共に立ち上がる新魔王への応援コメント
ようやく魔王となりましたね。
問題は山積みですが、周囲が一丸となってスタートを切れたので幸先は良さそうです。
セリアナさんが思い描いてた未来に一歩近づきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
問題は多いものの、良いチームですよね。
第2話 戦いの果てに広がる静寂への応援コメント
親友・セリアナが死んでしまうなんて……。
突然の展開で驚きです。
山賊と勇敢に戦ったセリアナはすごいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
親、兄、親友と大事な人を失うのはつらいですよね。
そのつらさを乗り越えられるよう、これからも応援をよろしくお願いします。
第22話 魔法で髪を乾かす宰相への応援コメント
スカーレットって、本当に最高の宰相ですね。
ヒョウヒョウとしていて、難しいことも難なくこなす。それでも、本人にはその自覚がなさそうで、自慢などしない。
しかも、女性なんて、もうアイドルですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、王都の市民からもアイドル的人気だと思います。
グロリアより人気あるかも。
第9話 冷静なる守護者への応援コメント
先王が亡くなったばかりだというのに、早速権力争いが勃発しましたね。
今回はうまくやり過ごせましたが、この先もグロリアさんたちには、気の休まる瞬間がなさそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
そうですね。
王が亡くなって後継争いが起きるというのは歴史上様々な国で起きてきたことですが、どれも大変だったのでしょうね。
第13話 勇者、再び魔界に現れるへの応援コメント
"チャンスというものは最初は困難に見えるものなのです。"
とっても重みのあるセルフですね。とっても正義感丸出しなのですが……こっちが勇者?って思えるほど、巧みな設定に面白さ倍増です。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
この作品では、人間界と魔界のどちらが正義というようにはしていないのです。
どちらも生きていくのに必死で、それで争いが起きているという感じです。
そんな世界感をもっと書けたらいいなと思っています。
グロリアは魔界の中では、とても優しい女性です。
でも、優しいだけじゃダメな地位でもあります。
第6話 オーガ族の風習への応援コメント
馬術勝負ですか
たしかに、ゾルトさんvsグロリアさんの直接対決より、勝ち目がありそうですね!
スカーレットさんの秘策も気になります
作者からの返信
コメントありがとうございました。
魔界の移動は馬が基本なので、簡単な馬術は経験があるようです。
まともに戦ったらまず勝てないですからね。
第4話 王位を継ぐ者への応援コメント
お父様だけでなく、お兄様たちも討たれてしまっていたのですね。
親友も家族も失った状況で、魔王即位のために動けるグロリアさんは、とても理知的な方なのだと思います。
何より、その健気さが応援したくなります・・・!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
こんな状況で動ける人は少ないですよね。
これからも応援してあげてください。
第8話 遺された誓いへの応援コメント
うわあ、やっぱりゾルトさんは、いい人(魔族だけど)だった。
うるっと来ちゃいました。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
ゾルトさんの忠臣ぶりはカッコいいですよね。
もっと活躍の場を増やしてあげたいと思ってます。
第4話 王位を継ぐ者への応援コメント
とても分かりやすくて親しみやすいお話ですね。
魔王とは言っていますが、とてもいい人のように感じます。
このグロリアさんも、とても好感が持てますね。
とっても、先が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
現時点のグロリアは優しいだけが取り柄の子です。
それ故に頻繁に襲撃されたりするのですが、少しずつ成長していく姿を書いていけたらと思っていますので、今後も応援していただけると嬉しいです。
第2話 戦いの果てに広がる静寂への応援コメント
読みやすく、心に入って来ます!
悲しいですが、良かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読みやすさを重視して書いています。
これからも応援よろしくお願いいたします。
第15話 民と共に立ち上がる新魔王への応援コメント
新しい魔王誕生ですね。
勇者も攻めてくるし、いろいろ問題はありそうですけど、がんばってほしいところ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
問題だらけの戴冠でしたけど、このあとどう統治するのかお手並み拝見ですね。