応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第176話への応援コメント

    経験値にしてやるぜ!
    そういえば、これだけの強豪を倒したらさらにレベルアップするわけだな

  • 第175話への応援コメント

    これは熱い!

  • 第175話への応援コメント

    砦の方でのリアクションは大満足です!
    竜の里の方でのドラゴンたちの反応も見てみたいですねえ。特にマサルを袖にしたやつら

  • 第12話への応援コメント

    健気で芯が強い、めっちゃ可愛い

  • 第174話への応援コメント

    補正入ったからマサルが自分よりステータスが上でびっくりしたかwww
    今までマサルを袖にしてたやつらもどんな顔するか見てみたいもんだ。わざと問題があるのばかりにしてたらしいし。いい薬になるだろ

  • 第173話への応援コメント

    自宅に連れ込まれたのじゃロリが泣かされたようです(言い方ぁ!)

  • 第173話への応援コメント

    よし!
    事案だな、通報しないと!(笑)

  • 第172話への応援コメント

    ナージャの求める条件はただ一つ!
    引きこもり体質である事、ですね!ww


  • 編集済

    第171話への応援コメント

    < 竜の世界も世知辛いというか……実際、我慢して契約してひどい目にあうなんてこともあるらしいからな。
     そう考えると契約をするべきではないという考え方も、いささか古くさくはあるのかもしれない。


    ちょっとこの部分がよく分からないです
    無理して契約しても痛い目を見るだけなら契約自体するべきじゃないという考えが出るのは自然な流れなのでは。
    むしろ若い世代が自分達を上位者だと認識してるなら「無理に契約する必要ないじゃん」と、そういう考え方する竜が増えてもおかしくない気がする

  • 第172話への応援コメント

    そ、それだよ!勝が聞かなきゃいけないことは!

  • 第172話への応援コメント

    条件一致どころか、相性抜群すぎるのに、その条件ですら完全に突破している時点で、待ったナシなんじゃないかな?

  • 第172話への応援コメント

    条件一致してナージャちゃんびっくりですね

  • 第171話への応援コメント

    目の前にいるよぉ!条件を満たす人が!

  • 第170話への応援コメント

    ファンタジー世界の古代に超文明があるやつーー!!
    こうなると、自宅スキル持ちと一緒になれってのも、スキルシステムと合わせた何かしらの機構があるんだろうな

  • 第152話への応援コメント

    魔族あれだけ潰してレベル上がらないとか、魔族の経験値雑魚すぎん?

  • 第169話への応援コメント

    あとでバレることをたくらむな笑

  • 第169話への応援コメント

    自宅のことを言えば全て解決なんだがなあ
    他者のステータスを確認できる方法とかねーのか

  • 第169話への応援コメント

    いや……偽っちゃだめだろ~

  • 第169話への応援コメント

    違う…そうじゃない(笑)

  • 第168話への応援コメント

    というか、マサル本人が、その『自宅』のギフトを持った人だって事に気が付かない時点でねぇ…。

  • 第168話への応援コメント

    マサルハーレム、やばいのばっかだな!

  • 第168話への応援コメント

    現れたんだよ!そいつが!
    まさかのただの一目惚れだった

  • 第167話への応援コメント

    絶対日本人がどっかで関わってる。和食ゲットだぜ。自宅を隠したままだとみんなに食べさせる手段がなかったらマジよかった

  • 第166話への応援コメント

    ギャルとは生き様だ!己を貫き通す信念、それがギャル!

  • 第165話への応援コメント

    活躍して紹介状もらってお偉いさんに会う。このコンボはやはり鉄板!

  • 第96話への応援コメント

     伝の無い田舎娘、贔屓目に見ても半々で娼館行きになりそう。

  • 第16話への応援コメント

    マジで84話やった
    リアタイだと読むの辞めてたかも

  • 第164話への応援コメント

    実は竜化できないんじゃないかとか陰口叩いてたやつら、全部叩き潰されてんだろうなあ

  • 第6話への応援コメント

    外に出ないといけない理由ってなんかありましたっけ?

  • 第163話への応援コメント

    いよいよライドン!!
    千年待ち続けた自宅ギフト持ちが来たよお婆ちゃん!

  • 第162話への応援コメント

    この戦場の最高戦力が戦争を真面目にやる気が無いのが救いですね

    ある意味敵の主力級だった強力な部下を大量に間引いたので時間稼ぎは十分出来るんだろうし

    勝の強化週間?強化月間かな?引き篭もりの本領発揮してトレーニング三昧かな?それとも情報収集してたダンジョンを攻略してレベルアップするか?

  • 第161話への応援コメント

    舐めプ終了!

  • 第158話への応援コメント

    魔法攻撃力が馬鹿みたいに高いんだからチェーンライトニングみたいな低レベルの連鎖魔法を乱射した方が継戦能力が高くて良いのでは?

  • 第153話への応援コメント

    魔族は戦いの中で殺されるのを選ぶとの事だが、領主の息子を名乗ってた魔族って命乞いしてなかった?

    本気じゃなくて油断させようとか駆け引きだっのかな?

  • 第149話への応援コメント

    体に欠損の有った傷病兵の手足をヒールで生やしてたよね、でも欠損も無い女にはラストヒール掛けるんだ…

    ダメージがどうのと理由を言ってるけど普通にヒールで治ったよね?

  • 第148話への応援コメント

    蹂躙するのは構わないけど、城の中にも融和派や中立派や人間も居るのでは?

  • 第144話への応援コメント

    魔族の文化なのか、弱肉強食・強者の支配ってのは単純明快で分かりやすくて良いね

    でもその理屈なら圧倒的な力が有れば殺さなくても屈服させられる訳だし、殺す必要は無い?

    しかし魔王を殺した奴は手段を選ばない卑劣漢だし結局はケースバイケースなのかね?

  • 第160話への応援コメント

    本当に強い相手との戦い、死闘
    楽しみです

    一箇所
    <現在最も魔王に近い男、その次に強い魔族界のナンバーツー。

    これだとNo.3の男になってしまうので
    その次に→魔王の次に強い男
    にした方が良いかと

  • 第129話への応援コメント

    魔族の女性が強いのは納得なんですが、御津川君や聖川君への評価が過ぎじゃない?ダンジョンに潜ってた頃なんて弱っちいザコだったのに、勝君からの評価が高過ぎな気がします

    成長率が高いにしても彼等がそこ迄修羅場を潜ってレベルを上げてるとは思えないんですけど

  • 第112話への応援コメント

    既にハニトラに掛かってる勇者や勇者ハーレムの女性陣は引き込むのは無理じゃない?

    そもそも助ける程思い入れも無いんじゃなかった?

  • 第106話への応援コメント

    52代皇帝って凄い歴史の国だね

    国も滅茶苦茶広いし大国だね~

  • 第96話への応援コメント

    騎士の聖骸からのアイテムを冒険者ギルドが買い取らないルールとか何故って感じです

  • 第86話への応援コメント

    米は日本人のソウルフードだから気持ちは分かる

  • 第85話への応援コメント

    読み返してみたけど神様は「世界を救ってね」とは言ってたけど、魔王を倒せなんて言って無かったんだよね

    魔王って魔族の王様ってだけで、人族と魔族で種族間抗争をしてるだけって感じかな?

    まあ主人公の勝君は立派に成長して人外魔境の住人に成ってるので敵らしい敵はいなさそうwww

  • 第84話への応援コメント

    王国と同じで聖教会も腐ってたんだね

    聖女を大切にしてたんじゃなくて、聖女を成長させない様にしてたんだ

    まあ王族貴族宗教等の特権階級がクソなのは定番と言うか、世界の真理みたいな物だしね

  • 第162話への応援コメント

    そう、まだ一年もたってない
    マサルのことを相当評価してるようだが、まさかほんのちょっと前までただの一般人だったとは思ってはいまい
    ここで逃がしたらあっという間に逆転してしまうだなんてな

  • 第62話への応援コメント

    ポテチは九州醤油が1番好きかな

    コンソメとうすしおが同率2位

  • 第61話への応援コメント

    確かに勝ったけど綱渡りの際どい勝利かな

    もっと強く成らないとね

  • 第49話への応援コメント

    光属性も雷属性も属性が光や雷なだけで光速でも雷速でもないんですね

    「時空魔法で加速させてみたい」と主人公が考えているなら魔法の飛来速度は属性は関係ないみたいですね

  • 第48話への応援コメント

    霊体の魔物って雷撃で麻痺するの?

    ダメージが通るのは兎も角、肉体が無いのに雷撃で麻痺するイメージが湧かないな〜

  • 第41話への応援コメント

    この国の国王は愚か者だし、勇者は色ボケで女の前で格好付けてるアホだから主人公が頑張らないとね┐(´д`)┌ヤレヤレ


  • 編集済

    第156話への応援コメント

    ジャハーンギルは現在、魔族としての純粋な戦闘能力ではオッドを除いてナンバー2であるらしい。

    と言うことは、ジャハーンギルは3番目の強さという事か

  • 第14話への応援コメント

    色ボケ勇者は何やってるんだ?

    サンクチュアリを使っていても油断し過ぎでしょ

  • 第8話への応援コメント

    主人公が引き籠った理由って何なんでしょうね?

    クラスメイトを心配してるからイジメとかじゃなさそうだし

  • 第5話への応援コメント

    グングニルの名前がオーディンの槍から来て能力や威力が同じなら必中で確殺の魔法なのかね?

    異世界で北欧神話由来の名前が出るのは何か繋がりが有るのかね?


  • 編集済

    第120話への応援コメント

    誤字報告。

    誤…とまあそんな風に一人納得して王宮に入ってみると、アリシア陛下の顔つきが少し変わっていた。

    →アリシア王女殿下

  • 第132話への応援コメント

    応援でなくて申し訳ないが「禅譲」は、中国のしきたりで、皇帝が皇位を血族以外のものに譲ることを言います。

  • 第160話への応援コメント

    実力者が必ずしも権力欲持ってるとは限らない。むしろ完全な弱肉強食文化だからこそ、個人として強けりゃ他に何も必要ないってなる


  • 編集済

    第153話への応援コメント

    <『ジンさんのパティスリー』の新商品であるアイスを食べながら、そう呟く。
     アイスクリームを作ろうとした結果生まれた副産物らしいこいつ


    説明プリーズ
    フルーツアイスとかちゃんと明記した方が良いかと

  • 第158話への応援コメント

    Wチャージバスター!!
    品性のないやつらに宣戦布告の礼儀など不要!

  • 第151話への応援コメント

    <堀の外で待機してもらっていた人達を連れて事前に指定していた場所へ向かうと、既にそこには俺と人間達を確保したプリオラの姿があった。


    指定された場所に向かったのは’俺’じゃないんでしょうか?
    ちょっと訂正する必要感じます


  • 編集済

    第149話への応援コメント

    帝国の軍部は階級制度あるんだ
    各領主に従ってたりしないで全員が騎士などではなく皇帝による雇用の職業軍人なんですね

  • 第144話への応援コメント

    魔王になる条件にダンジョン制覇に魔族100人とか1000人斬りとかがありそうだなぁ

  • 第127話への応援コメント

    ストーリー展開面白いです☆


    <「ミトガワ様やカズマ様が、一度王城に戻ってくることが正式に決まったようです」

    何故既に帝国内で偽名で冒険者やってるミトガワ様が?


  • 編集済

    第121話への応援コメント

    <「えっと合わせて……二十人かな。鹿角君、大丈夫そう?」

    「うん、全員連れてくつもりで準備してきたから問題ないよ」

     一分待った結果は、三十人のクラスメイト達のうちの約半分の十四人が俺達についてくることになった。


    決まってる未玖と三津川抜いて14人にしても数が合わない
    何回読んでも意味がわかりません
    ひょっとしてAI任せ?

  • 第110話への応援コメント

    <どうやら既に、俺達の正体が勇者であることには気付いているようだ。

    いやいや
    108話でしっかり召喚された事、未玖が暗殺されかけた事も話してるじゃないですか

  • 第108話への応援コメント

    <小さいながらもワインセラーがあり、そのためにわざわざ電源まで引いてある。

    そう言えば気にしてなかったけどドライヤーやレンジなんかと違って冷蔵庫とかはずっと動いてるんだろうか
    普段は時間停止で自宅を呼び出す際の消費MPで電源ついてるのかな

  • 第106話への応援コメント

    帝王帝王って言ってるけど皇帝だよね

  • 第88話への応援コメント

    水ガスに家電だけでなく食料品まで魔力を必要とするとは言えほぼ無限に使えそうだからクラスメイト全員住む場所だけ野営地や集落造れば養うだけなら養えそうだけどね

  • 第2話への応援コメント

    <一年一組の面々は突如として現れた謎の魔法陣の光に包まれ、意識を失った。

    「ここは、一体……?」

     皆が不安げな顔をしている中で


    意識を失った
    は変えた方が良いかなと。

  • 第157話への応援コメント

    エルダードラゴン。ああ、強いオスが現れて旦那様になってくれるとか言われてて行き遅れてるというあの

  • 第156話への応援コメント

    最初は主従関係だったのを否定してるのって、現在は仲良しだから双方共に嫌がってるからなのか

  • 第155話への応援コメント

    どのみち、先にクリアーするような力があるならもう敵わない相手になってるわけですからな。競争だぜこれは

  • 第154話への応援コメント

    今はまだ家屋一つ分とはいえ、ある意味創世能力ですよねこれ

  • 第153話への応援コメント

    竜と契約している人間の国に竜の魔族が攻め込んでるのか。複雑だな

  • 第152話への応援コメント

    今のお前がレベルアップするような経験値を落とす敵がそこらにいてたまるか
    ポケモンで言ったらレベル100超えてんぞお前

  • 第43話への応援コメント

    ずっと気になっていたのですが、風魔法で臭いはシャットアウト出来ないのだろうか?

  • 第117話への応援コメント

    「皇帝」相手に立場に見合った態度や言葉遣いができる高校生ってどれぐらいいるんだろう……しかも、引きこもり上がりの一般の高校生で……

  • 第151話への応援コメント

    つまり、魔王に対して世界の半分をくれてやろう大作戦か

  • 第150話への応援コメント

    覚悟ができてないんじゃない?と言ったけど
    命乞いするでもなく、ただ無念とだけ言って終わってるあたりは覚悟ができてる方だと思う。見苦しくはなかった

  • 第140話への応援コメント

    何処かの聖女様は闇属性魔法、使えるらしいね。

  • 第149話への応援コメント

    魔族を救出しつつ全員を救出www

    逃げ出した獅子髪の魔族。弱い相手にはイキってたのが無様に背を向けた。みっともない(ガンギマリなロックマンX顔で)

  • 第149話への応援コメント

    魔族を救出しつつ全員を救出とは!?!?

  • 第134話への応援コメント

    半年前の事変の割には、各国魔族との戦争が長そう。
    事変前から動いていた勢力が居ることになりそうです。

  • 第148話への応援コメント

    強い方が偉くて何してもいいんだよな。じゃあ、蹂躙されても文句はねえな

  • 第147話への応援コメント

    自宅スキル自体のレベルが上がってどんどんすごいことになってる。ノヴさんの念能力の完全な上位互換じゃねえか

  • 第146話への応援コメント

    一番強いやつ出てこい!みたいな感じかな?

  • 第145話への応援コメント

    レベルを上げるのにも足らない程度の経験値にしかならないやつらか。そりゃ殲滅できるわ

  • 第144話への応援コメント

    普通の戦争なら、横槍で全部終わらせるってのはあまりよくない。人間同士の争いは、そこに至るまでの経緯とか戦後の処理とかで面倒が多いから
    でも、魔族相手のはそこらへんが楽だ。強い方が偉いの単純な理屈で攻めてきてるだけだからな。より強い力で返り討ちにしても何も文句を言われる筋合いはない。なんなら魔族たち当人もそこらへんで文句は言わないだろうな

  • 第143話への応援コメント

    今のはベホマではない。ホイミだ
    頭を潰すってリーダーってことか。最初、物理的に頭部を潰すのかと思った

  • 第142話への応援コメント

    できることは多い。戦闘力に加えて肩書もあるから、ほんとに多くなってる。

  • 第141話への応援コメント

    咆哮がバオウザケルガだーー!!威力も似た感じだああああ!!!テンション上がるぅーー!

  • 第140話への応援コメント

    収納の極みみたいな力持ってるから発想が出ないよな。自分ごと入ってるし

  • 第139話への応援コメント

    マサル、やはり見た目からは威厳とかまるでないんだなwww

  • 第44話への応援コメント

    土魔法が可哀想

  • 第43話への応援コメント

    ステータス的には投石の方がコストも効率も良さそう

  • 第138話への応援コメント

    ずっとぼっちだったから経験値の配分がどうなってるかわからねえwww

  • 第137話への応援コメント

    12ミリはニコチンではなくてタールじゃないかな。
    一般にニコチンはその10分の1前後です。

  • 第93話への応援コメント

    あれだ「痩せギス」なんて表記にすればいいんじゃないかな

  • 第137話への応援コメント

    そういえば漫画版と違ってこっちでは自宅を見せてなかったっけか
    マジでチートすぎて明かせないからなあ、アレ