2026年7月10日 07:44
第1話への応援コメント
企画に参加いただき、有り難うございます。個人的にベトナムに関心があるので、ベトナム史ものが読めて嬉しいです。中華帝国の興亡、モンゴルの覇権拡大という大きな歴史の流れの傍らで、忘れ去られていく人々。それでもその英雄的行為や政治的駆け引きや献身や愛情や喜怒哀楽といったものは、一瞬だけでも輝いて、現代の私たちを励ましてくれる。黎秦の活躍と苦悩、戦場と宮廷の臨場感はとても読みごたえがあり、昭聖公主が自身の人生を取り戻せてよかったです。
2026年6月2日 21:20
こんばんは。企画主です。ベトナムはモンゴルにも負けなかったのですか。いやいや面白かったです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!ベトナムはモンゴル(元)に三度攻め込まれて三度撃退しているんですよね。強いです。
2025年1月1日 13:23
どうもです。自主企画に参加いただき、ありがとうございました。この時代のモンゴルは、ユーラシアを席巻した脅威でしたからね。その恐ろしさと、ベトナムの悪戦苦闘が臨場感ある表現で巧みに出ていました。面白いお話をありがとうございます!
感想ありがとうございます!ユーラシアの大半を征服したモンゴルが、ちっぽけな大越(現在のベトナムの北半分)に殺到したわけですから、そりゃあ堪ったものではありませんよね。よくぞ撃退できたものだとつくづく思います。
2024年11月29日 22:08
正に英雄ですね。殿は生存率がとても低いと見た事があるので、すごいなと思い、同時に公主との逸話は主人公の人徳が窺える素敵なものでした。勉強にもなり楽しかったです、ありがとうございました。
感想ありがとうございます!返信が遅くなりまして申し訳ございません。負け戦の状況で、自分たちの命と引き換えに味方を逃がす役割ですからね。生き延びて反攻のきっかけを作った黎秦はやっぱりすごいのです。
第1話への応援コメント
企画に参加いただき、有り難うございます。
個人的にベトナムに関心があるので、ベトナム史ものが読めて嬉しいです。
中華帝国の興亡、モンゴルの覇権拡大という大きな歴史の流れの傍らで、忘れ去られていく人々。それでもその英雄的行為や政治的駆け引きや献身や愛情や喜怒哀楽といったものは、一瞬だけでも輝いて、現代の私たちを励ましてくれる。
黎秦の活躍と苦悩、戦場と宮廷の臨場感はとても読みごたえがあり、昭聖公主が自身の人生を取り戻せてよかったです。