応援コメント

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  • 後編への応援コメント

    何と言うか、真剣な調子でぶち込まれる3行ごとのコメディエッセンスに耐え、耐え…wwwオランウータンは我慢できませんでした🤣ww

    作者からの返信

    伊藤沃雪さん、いつも応援ありがとうございます。笑っていただき幸いです。この作品、一応自分のホームとなるサイトで「初投稿」した作品になります。なんか時代物にトンデモナイものを登場させるという点では「美騎爾」のルーツがあったかもしれません。

  • 後編への応援コメント

    ゴリラであってもウータンであっても領内を脅かす敵兵を恐れず突撃して輪切り両断と蹴散らす領主は間違いなく名君!>< そして今まで身の回りの世話をする家老やなんやに怪我も負わせてないし、人語が喋れないだけで知能はかなり領主なのでは。跡継ぎをどうするのかだけが問題かもですが。

    >そうなれば、小条藩は四面楚歌。洋式装備といっても、ちらは少数、これでも旧弊の装備に負ける気はしないが、

    >八郎が指揮する洋式歩兵の練度は高く奮戦、これに加えて自ら戦場に赴いた松千代の大暴れによってだ脱走歩兵の部隊は敗走した。

    >家伝の大太刀を風車のように振り回しては、容易く敵兵を文字通り輪・切・り・、もしくあh真向から両断していった。

    ※上記三か所に脱字と誤字があると思う次第で、ご連絡まで><

    作者からの返信

    九十九清輔さん、応援と誤字脱字のご連絡ありがとうございます。真面目を装ったコメディですが、楽しんでいただけたようでうれしい限りです!

    考えれば「とんでもないものを歴史小説風に」っていう芸風が固まった作品かもしれません(笑)

  • 前編への応援コメント

    先見の明から藩内の改革を進めた八郎、なかなかに見どころのある人物ですが、しかしその上司がゴリラという、逸話を聞いてもゴリラとしか思えないし、非常にゴリラっぽいのだけれど、さすがに本当にゴリラでは、一国を治める事など出来ないのではという気もするし、改革案にOKも出してるっぽいので、果たして本当にゴリラなのかどうか。

    作者からの返信

    九十九清輔さん、いつも応援ありがとうございます。家老たちが優秀なのか、大自然の叡智が為す奇跡なのか…笑っていただければ幸いです。