50への応援コメント
鳴瀬さま、完結おめでとうございます✨✨
村では居場所がなかった玉藻ちゃんが愛する人と自分の居場所を見つけることができて本当によかったです。
もうちょっと長く読んでいたかったな〜、なんて思いました。
あと、妖人である玉藻ちゃん、彼女はどんな能力をこれから開花させていくのかな、とそこも楽しみでした。
さらにさらに、トカゲの妖人さん、調子のいい彼には、彼女がいるのかな、なんてことが気になったり(笑)
楽しい時間をありがとうございました🙏✨✨
作者からの返信
長く読んでいたかった、とおっしゃっていただけてありがたく、また嬉しい限りです。櫻井さまの応援コメントに励まされ、新たな視点を得られて勉強になりました✨本当に感謝です🥲❗️最後まで読んでくださりありがとうございました🙇
32への応援コメント
とても面白いです。そして、凄い。
ただ、門を通り抜けるのではなく、狭い場所をくぐり抜けて行くのが、読んでるこちらまで圧迫感を感じてドキドキしちゃいました。
そして、その後、一緒にいたはずの涼音君、藍ちゃん、紺ちゃんがいなくて玉藻ちゃんだけになってしまうのに、なるほど、ひとりぼっちにしちゃうんだぁ!!
といい意味で驚きと期待が増しました。
そして奴が出そうっと思ったところで、出た。幸久さま。なにやら不穏ですね。まさか父親を……。
幸久さまのこの壊れぐわいも、惹きつけられます。
作者からの返信
メッセージお寄せくださりありがとうございます……!
そうそう、一人でいる時に限ってやはりヤツが出てきてしまうわけなのですよ……ここからちょっと玉藻にとっては辛い展開が続くので心苦しい限りです😔
27への応援コメント
藍ちゃん紺ちゃん。無敵に可愛いですね。
天青さまに鋭い突っ込みに、天青さまの蛇にしてしまうぞ。の本気でないお叱りが、天青さまに申し訳ないですけど、可愛いです。
紫水さま、なにげに気になってました。
この方の動き、友を大切にするのか? それとも裏切るのか? どっちもなのか?
何かしら、しでかしそうな気がしますが……。うーん。読み進ませていただきます。
m(_ _)m
作者からの返信
嬉しいお言葉をたくさんありがとうございます……!たくさんの要素を気にかけていただけて書いてよかったなあとほっこりしてました……。
藍・紺は書いていてすごく楽しい子たちなのでついついたくさん喋らせたくなってしまいます笑 紫水についても言及ありがとうございます!見守っていただけたら幸いです。
12への応援コメント
目も閉じて無ければならない。
というのは不思議な注意ですね。
この手のお話だと、“見るなの禁”を想起させて、勝手ながらわくわくして参りました(●´ω`●)
作者からの返信
コメントありがとうございます!おそらく無意識下で連想して書いていたのかもしれないですね……。わくわくとても嬉しいです☺️