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  • 第310話 カイザー機:戦闘への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     指揮官っぽいことをしようと考えるよりも、目の前にいる敵を叩き潰せば良かったのだ。
     と反省するのに吹きました。
     カイザーさん以外だったら許されないゾ☆
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     本来、重甲機兵の頭脳はSVで、CRは脳筋でOK。(御堂みたいなww)
     今回は、SVが未熟と言うことでカイザーさんが気を張りすぎていた……と言う設定です。

     CRで指揮官をやれるのは、11番機のSVが月夜見様で、かつ軍事的天才の射流鹿さんくらいしか無理です。ww

  • 第309話 眼前の敵機への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。

     バカものが バカとののしり みみがいたい

     季語は入れられなかった……。
     なんちゃって(≧∀≦)
     青柳さんが回り回って被害を受けていて可哀想w
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >バカものが バカとののしり みみがいたい
     青柳さんの心の叫びが、切実に現れている。

     バカの皺寄せは、いつも健気で真面目な人に行ってしまいます。青柳さんと刀自古さんには、幸せになって欲しいと思ってます。ww

  • 第308話 射流鹿の思惑への応援コメント

     こんにちは、星羽様。御作を読みました。
     東城准将はいい人だけど、いい人だからこそ、「ここで殺した方が利益になって都合がいい」人でもあるから悲しひ( i _ i )
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     射流鹿のモットーは「疑わしきは、皆殺し」ですから。それに、既に起こったことを「無かったこと」にするような融通も持ち合わせていません。
     こう言う点で、実は東城准将が「日嗣皇子を見誤った」ことが発端でもあったりしますので、責任とって貰うべきかな……と。ww

  • 第307話 時間の問題?への応援コメント

     こんにちは、星羽様。御作を読みました。
     そんな東城准将が都合の良いスケープゴートみたいな……。
     
     月夜見さんの読み通りだから困る(⌒-⌒; )

     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     地下シェルターを出る際に、柳沢さんから「同じようなこと」を忠告されている東城さんですが……ちょっと頭お花畑なところがあるので、本音の部分で理解できてません。
     これで御堂さんが「人の振り見て、わが振り直せ」ができるかどうか?ww

  • 第306話 停戦せよ?への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     えーっ、と思いましたが、なるほどそうなるのか。
     月夜見さんは、こういうところ凄いなあ。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >えーっ、と思いましたが、なるほどそうなるのか。
     東城准将が、味方であるはずの機体に撃たれた下りかな。
     正直、善人と言えるのは御堂と東城准将しかいません.よってたかって、善人を騙そうとしている連中ばかりです。
     そう言う連中を相手にするので、月夜見様も性悪説で思考するようになってます。ww

  • 第305話 動物的直感への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     たまたま御堂さんがCユニットにいるのが、敵味方に意味不明すぎるw
     青柳さんカワイソス。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     青柳さんは可哀想な立場です。
     でも、御堂さんのせいで不幸になっているのは青柳だけじゃありません。刀自古も射流鹿も、みんな不幸な目にあっているんです。
     だから、青柳さんだけ虐めてるわけじゃないんです。ww

  • 第304話 重大な立場への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     御堂さんのスパムアタックw
     あるいはピンポンダッシュww
     これは面倒くさい。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >これは面倒くさい
     そんなことはありません!
     喋る御堂の方が、もっと面倒くさいです。ww

     お花畑脳と言う点では,御堂と東城准将は同類ですから……御堂としては「お仲間」シンパシーを感じて、より助けたいと感じているかも知れません。ww

  • 第303話 地上へへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     東城准将はかなり甘めに見ていますが……
     割とこの世界、どこもかしこもシビアというか血生臭い(^◇^;)
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     シビアな戦記物を書いています!(断言)ww
     とは言え、何処の世界にもお花畑な方はいらっしゃるものですからね。
     東城准将には、そう言う役どころを担って貰ってます。ww

  • 第302話 シェルターの中への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     東城准将(;'∀')
     うーん、信念を貫いているとみるか、目の前の現実が見えていないというか。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     東條准将にとっては「部下の身代金を用意してくれた恩人」なので、かなり贔屓目に受け止めてます。
     身代金まで「日嗣皇子を誘き出す演出」とは想像してませんから。ww

     本部ですら出せない金を「どうやって一方面軍が出せるのか?」を考えたら明白なのですが、そこがお間抜けな人だったり。ww

  • 第301話 俯瞰への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     メイン視点じゃないのに、なんか目立っているというか、仕事を果たしているカイザーさんはさすが(=´∀`)
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     本当なら「ヌルい仕事で、初心者のSVに経験を積ませる」はずが、本格的な戦争になって割を食ってるのがカイザーさんですから。
     一応、悲劇の主人公的立場だったり。ww

     でも、青柳さんもストレスは半端じゃないんです。ww

  • 第300話 状況判断への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     御堂さん、舌を噛まないようにマウスピースを咥えさせられているw
     それでもちゃんとトントンと返事ができるのが凄いですし――

     舌禍がないぶん、この方が戦いやすいのでは?▽?

     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     少なくとも、青柳さんや射流鹿には平和で一番安らぐ環境ですね。ww
     御堂さんは……結構、他責思考の強い人なんですよ。なので、マウスピースが外れた途端に大騒ぎをするはずなんです。その時、貧乏クジを引くのは……?ww

  • 第299話 衝撃?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     御堂さん、パイロットスーツ着てなかったんかいΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
     青柳さんが大変すぎる……
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     根本的に、入団希望で面接を受けに来ただけなのでは正規の軍人でもパイロットでもありませんから。
     脇の下に手術で、機体と人体を接続する基幹が埋め込まれているで、それに接続するために上半身裸で乗っています。
     きっと乳揺れしているはず。ww

  • 第296話 臨機応変な用兵への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     御堂さんだしなあ(≧∀≦)
     機体のパフォーマンスにかかわらず、めちゃ攻撃的な思考は変わらないw
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     御堂さんは超楽観的に「何とかなる」と考えがちなんですね。ロクに動けないのを体感してるのに⋯⋯。
     当然、どうにもならないわけで、今一番ストレスを被っているのは青柳さんです。w

  • 第294話 射流鹿の参戦への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     射流鹿の意識の中からは「御堂咲耶」の存在は完全に消えていた。
     に吹きました。
     し〇ら、うしろおおっ。
     という古からのコメディですね。

     本気で嫌ってるから思い出したくなかった可能性も(;'∀')
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     そりゃ……射流鹿に取っての御堂は、のび太にとってのジャイアンみたいな存在ですから。視界になければ、潜在意識が拒否します。
     生きるための自己防衛本能です。ww

  • 第293話 現状把握への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     月夜見さん、言葉が足りないってレベルじゃないw
     え、射流鹿さん、この厄介な戦場で、それだけの情報で判断しろと。なかなかにブラック(*´∀`*)
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     この状況で「Cユニットにいるのは御堂だ」と伝えたら、射流鹿は「A級ジークフリードを完全破壊」の命令を出すじゃないですか!ww
     それに数の上で優位にあるので「施設や非戦闘員に、いくら被害を出そうがお構いなし」の射流鹿には、ホワイトな状況です。

  • 第292話 A級機体、滑空への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     御堂さんと青柳さんの漫才めいたかけあいが愉快でした>▽<
     なんだかんだタフだよなあ。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     まあ、御堂ですから。ww
     タフと言うか……鈍感と言うか……それも強みではあるのでしょうが。
     御堂の「シアワセ」の「シワヨセ」は、青柳が負います。ww

  • 第291話 自分との約束への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     御堂さんが誰かと約束した→忘れてるか破るフラグ来たコレ!?
     ですが、自分と約束したなら裏切れないか。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     この世で、一番信用できないのは「自分自身」だったりしますから、どうなることやら。
     実は、御堂と違って射流鹿は「口にした事は必ず実行する」設定で、そう言う点でも御堂と対照的な存在なんです。wえ

  • 第290話 未調整の機体への応援コメント

     こんにちは、星羽様。御作を読みました。
     リスクを理解する、だってΣ( ̄。 ̄ノ)ノ!?
     こ、この御堂さんは偽物だ。本物の御堂さんなら顧みない(失礼な)
     戦場だから理性が働いたのかな。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >こ、この御堂さんは偽物だ
     実は……コクピットに入る直前、謎の寄生生物が右腕から侵入して脳を乗っ取ったんです。
     今の御堂は、肉弾戦になると頭部が刃物に変形して無敵の強さを発揮します。誰の顔でもコピーできて、人間社会に溶け込んで、人を食べるんです。(『寄生獣』より)

     そうでもしないと、御堂のバカは治りません。ww

  • 第289話 機械の限界?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     なんてことを!
     御堂さん以外だったら許されない。

     御堂さんだったらいいかあ(おひ
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     やっぱり、人権を持っていたらいけない人間って存在するんですよ。
     例えば⋯⋯胸が大きくて、面倒くさくて、男性を「フグリなし」とかバカにしたりする女とか。ww

     なので、御堂に同情してはいけないんです。ww

  • 第288話 付け焼き刃?への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     な、なんだってー!?
     御堂さんが緊張した、だなんて……
     これは次回、槍が降る、いや血の雨が(しつれいな
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ゴキブリだって、未知の場所に放り出されてら緊張すると思うんですよ。いくら御堂だって、ゴキブリくらいの神経はあると思うんです。
     あれでも、意外ときれい好きな面もあるらしいです……ゴキブリ。ww

  • 第221話 戦死者への応援コメント

    御堂さんが無事で良かったけれど……
    ネロさんに「驕り」と言われても仕方ない展開に思えます。
    「誰も死なせたくない」との思いは人として正しい。でも、戦場では明らかに無理で、過剰な思い込みですものね。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     この戦いは、御堂に「現実」を突き付けたことになります。この現実が、これからの御堂を縛ることにもなる事件でした……と言うのは、後の話。ww

  • 第214話 戦場の違和感への応援コメント

    相手の機動性に振り回される展開は御堂さんらしくないし、リベンジに燃える敵に対し、「試される」シチュエーションもリスクを孕んでいますね。
    期待される以上の「才能」を示し、戦果を挙げてくれるとは思うけれど……

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     戦場は、水もの……状況に応じて、向きも速さも変わります。色々な意味で試される御堂の、明日はどっちだ?ww

  • 第285話 予測を裏切るへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     新人や不慣れな者は定石を無視して行動しますからね。
     B級ペルセウスの動きはどう影響するのやら?
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     できるだけ被害を与えて玉砕……は、相手をする側からしたら最悪です。ww
     ここで「いくら他人を巻き込んでも気にしない日嗣皇子」と「被害を最小にしたいカイザー」の意図も別れたりします。
     実は、そろそろ「最大の不確定要素」が動き出します。ww

  • 第284話 仕切り直しへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     カイザーさん、なんやかやで強いですが――
     情報戦で後れをとっていそうなのがヒヤッとしますね。
     ここからどうなることやら。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     本来は指揮官機にはベテランのSVが付きますが、今回は「未熟なSVに経験をつもり」だったので全体的な戦闘力も指揮能力も下がってます。
     単座型のペルセウスは、AIがサポートしているのでその辺は安定した性能です。
     複座型のジークフリード型には、人間味を残しておきたかったので、こんな設定にしました。

  • 第283話 1分未満への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     まだ1分間は過ぎていなかった、が強烈すぎて爆笑しました。
     日嗣皇子と大崎中佐、器が違いすぎる>w<
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     この1分間は、日嗣皇子の気質を端的に示すエピソードして盛り込んだつもりです。
    >器が違いすぎる
     それを感じて頂けたのは、書き手の思惑が伝わった気がして嬉しいです。

  • 第282話 1分間への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     大崎中佐、勝ったと思った瞬間が一番危ない。

     そう、野球の風呂試合のように、う、頭が>q<

     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     最初の前提条件が違っているので、結果的に勝利条件も大崎中佐と日嗣皇子では違ってます。w
     日嗣皇子は「大崎中佐が思っているような善人」ではありません。ちなみに、日嗣皇子には英国のエドワード黒太子のイメージを重ねています。
    「自国民以外は、味方でもお構いなし」
    で徹底して残虐な戦術を組める人です。

  • 第281話 大崎中佐の交渉への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。

    「日嗣皇子に平和的な解決を求める意思があるなら~」

     いや、ないだろ☆
     とツッコミを入れたいところですが、それ以上に発言している大崎中佐たちがクズすぎてなあ。喧嘩を売りつけといていうセリフやない(;'∀')
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >発言している大崎中佐たちがクズすぎてなあ
     この辺りは、悪人の常套手段ですね。ww
     悪人ほど、キレイ事を口にするもの。

     それを大前提にしているから、射流鹿に「兵を退く」意思は全くありません。ww

  • 第280話 還る場所への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     射流鹿さん、押されているように見えて勝利を確信しているみたいですが、そう上手く転がるものか。
     張り詰めた戦場が面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     射流鹿の思惑として

     自分を囮にして,敵を誘い込む ○
     最初の戦闘で敵の数を減らす ×
     第1戦団が本隊に奇襲をかける ○

     自分の設定した戦場で、数の優位を確保できたし、この時点で不利になる突発事項は発生していないので「勝ち」を確信しています。
     射流鹿の認識は、軍の熟練度として
     第1戦団>第4戦団>ラインゴルド>第3戦団
    が大前提です。

  • 第279話 プランBへへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。

     東城准将との会談に生身で現れる日嗣皇子を、強襲し暗殺する。

     なるほど、そういう陰謀だったのか。
     日嗣皇子はともかく、とりあえず東城准将には謝るべきじゃないかなあ。
     あまりにも巻き込まれすぎるw 面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     戦争と言うのは「より野蛮な方が、優位を占める」のが鉄則です。
    「味方だろうが、何だろうが、巻き込んでOK」
    と割り切った奇襲の成功率は絶対的……と敵側は思っていたんですね。
     この時点で敵側が「日嗣皇子の人となり」を知らなかった……実際の日嗣皇子は「最上級に野蛮な戦略家」だったので、最初から勝ち目のない戦いでした。ww

  • 第278話 カイザーの独り言への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     わたしやっちゃいました?
     これは、号令も命令も訓令もスルーしそうな声音w
     カイザーさんお疲れ様でした。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ベルーナの設定としては「才能がありそうだから、カイザーに預けて経験を積ませよう」と言うラインゴルド本部から押しつけてられた……と言うのがあります。
     ベルーナも、まだ「怖いもの知らず」で、御堂とは別の意味での面倒な奴です。ww
     基本的に……重甲機兵の女性パイロットは「変な奴」率が極めて高い。ww

  • 第277話 カイザー機への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     カイザーさん、歴戦の戦士らしいクレバーで堂に入った戦いぶりですね。
     でも、相手もただものじゃない? 面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     カイザーは、それなりの歴戦の戦士です。ただし、パートナーがまだ経験の浅い新人なので、実力が発揮できない……と言う戦いになってます。ww
     その上に、敵の本気度を見誤っての戦闘突入なので、少し先手を取られた状態ですね。射流鹿のように徹底的な性格でない分、甘さが出た……と言うことにしてます。

  • 第275話 容赦なしへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     この面頬を引き下げるシーン、射流鹿さんの殺意がにじみ出るようでゾクリとしますね。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     一応、帝国側のジークフリード型は和甲冑、敵対側のペルセウス型は洋甲冑のイメージです。
     面頬で顔を覆うのは、完全戦闘モードに入ったのが伝わったようで、良かったです。w

  • 第274話 第4戦団の囮への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     うわーい、ド派手な戦闘になっちゃった>w<
     どうなるのか、ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ここからロボット同士の格闘戦になります。ただ、既に主役ロボットが破壊されているので、主人公の扱いが雑になりますが、その辺はご容赦で。ww

  • 第273話 奇襲への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     そりゃあ、アリスさんは撃つのを躊躇うよなあ……
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     戦いは「より野蛮な方が常に優位を得る」と言うのも、真理。30人を人質にするのは人道には外れますが、よれ故に効果があります。

  • 第272話 襲撃への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     あっるええ、戦闘になるの(;'∀')
     やはり血の気が多い、ごほん。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     この襲撃は、予想の範囲内……と言うより、敢えて誘い込んだ形ですね。「都合の良いところを、敵に攻撃させる」のも兵法です。w

  • 第208話 2番機の復讐への応援コメント

    いや、住民の避難うんねんではなくて……竜崎さん、ホントに怒らせたらダメな人なんですね……

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     この物語、御堂以外はみんな「戦うなら皆殺し」的な人達ばかりですから。ww
     ただ、ここでの第3戦団は「戦争」と言うより「テロ」を実行したことになるので、一切の同情は必要ありません。

     あ?
     都市の住民は被害者でした。まあ……竜崎さんなので、仕方ないです。

  • 第200話 ネロの打算への応援コメント

    ウン、竜崎中尉じゃ仕方ない。
    そんな了解が広まってるみたいですね。あの暴れっぷりじゃ当然だけれど……

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     会話が通じてなくても「竜崎中尉だから」で、第2戦団では通っていますね。
     自由に暴れさせておけば、おおよその敵は撃破してくれるので「ちゃんと帰り道を誘導できる」CRだけつけてあります。ww
     今回は、ネロも深く突っ込みたくない相手でもあるので、追求しません。ww

  • 第271話 焦燥感への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     少しずつ風船に亀裂が入るような…….
     爆発寸前の危うさを感じますね。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     ここからは、御堂とは全く別の思惑で動く射流鹿のターンです。
     賛否別れるキャラですが。射流鹿と言うキャラクターを眺めて見て下さい。

  • 第270話 初見への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     空気が少しずつ張り詰めてゆきますね(⌒-⌒; )
     いつ爆発するか、ハラハラだ。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     そろそろ溜め込んだ鬱積が爆発する頃です。想像と期待を裏切らない展開にできたかどうか、また感想を頂けたら嬉しいです。

  • 第269話 御堂の疑問?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     東城准将は心を砕いてますが、バチバチ具合はなかなか解決しそうにないですね(^◇^;)
     御堂さんまで不穏さを嗅ぎ取ってるし。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     この時点で、平和的な会談だと思ってるのは、御堂さんと東城さんだけですから。ww
     カイザーも日嗣皇子も、敵を誘き出す「餌を撒いた」としか思ってません。
     果たして、どんな戦いになるのか!ww

  • 第74話 女子会?への応援コメント

    誤字報告です。

    >念のためSユニットの神経接続は切断したままにしておいた。

    Sユニット→Cユニット

    作者からの返信

     谷村 驟さま、コメントありがとうございます。

     ありがとうございます。早速、修正しました。
     設定に関する面の間違いを指摘して貰えたのが、なんか凄く嬉しいです。ww

  • 完結によせてへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。

    作者からの返信

     谷村 驟さま、コメントありがとうございます。

     なんやかやと連載の方は1年半を越えてました。正直なところ、当初の予定とキャラ設定も変化している面もありますが、設定や性格・行動は破綻なくできたかな……と思ってます。ww
     お時間がありましたら、次の部もお付き合い下されると嬉しいです。

  • 完結によせてへの応援コメント

     まずは、完結おめでとうございます。
     お疲れさまでした。
     終始楽しませていただきました。

     最序盤から面白さに中だるみがなく、登場人物も全て色々な意味で魅力的な傑作でした。
     綿密でリアルな世界観。現在の物語の背景に存在する重厚な歴史。手に汗握る戦闘シーン。スカッとする展開もあれば、考えさせられる面も、時にはきつい展開もある秀逸なストーリー。どれも素晴らしかったです。

     御堂や射流鹿を始め、他のキャラクターも今後が楽しみなので、続きを刮目して待たせていただきます。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     長くお付き合い下さって感謝しています。「少年まんが」的な展開だと批判が集中するような射流鹿のキャラを御理解板だけのは、本当に嬉しいです。
     色々と変だったり癖があったりキャラ達ですが、次の部でも関わってくる連中です。ww
     引き続き、よろしくお願いします。

  • 完結によせてへの応援コメント

    これからみたいなところでの終わりですが、続きがあるようで良かったです。
    御堂が主人公なのだけど、良かれと思ってやったことが良い結果にならないという、
    アニメだったら批判の声も出そうな厳しい世界で、小説だからできるのかなとか思いながら読んでました。

    作者からの返信

     ノソン様、コメントありがとうございます。

     個人的には『戦争論』的なものを目指してました。
    「戦争とは○○」
    とか語るのではなくて「こんな状況になったら○○」を物語で表現できたら……と言う感じでした。なので、御堂は「選択を誤った」実例みたいな立ち位置になってしまった面があります。
     次の部では、責任のない士官候補生から、責任ある士官になります。御堂も今まで通りにゆかなくなる面もあるので、その辺も含めて許して下さい。ww

  • 完結によせてへの応援コメント

    お疲れ様でした! 終わってみれば凄い大作でしたね~! 
    続きの作品も楽しみにしています o(*^▽^*)┛

    作者からの返信

     三杉 令さま、コメントありがとうございます。

     そうですね。ww
     当初は300話くらいで完結して、次の部へ進むつもりでした。エピソードが一つ追加になって、最後の章が長くなってしましたね。
     次の部も、読んで頂けると嬉しいです。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     こういう片膝をついてコックピットを開けるシーン、戦場とはまた別の格好良さ、ありますよね♪
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     今回の話は、状況説明の回なので盛り上がりに欠ける面があったと思います。
     メカ描写を褒めて頂けて、大変嬉しいです。ありがとうございます。

  • 第340話 正反対?への応援コメント

     なるほど、「西方域の外殻都市は、皇城府や帝を信頼してるのではなく第3戦団を信頼してる」なんて状況では、第3戦団を丸ごとぶっ潰さなければならないという発想になるのも当然ですね。
     その上不正もはびこっているし、敵国とも結びついているとは、どうしようもない。
     身を切ってでも、がん細胞は全摘出すべき。と言ったところでしょうか?

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     この判断が、皇城府と第3戦団の根本的なズレとなっています。
     腐敗や不正が蔓延るなら「全部抹殺してしまえ」と考える皇城府。
     抹殺できないはずだから「腐敗や不正があってもいいだろう」と考える第3戦団。

     実は、皇城府の思惑は単純でだったりします。
     腐敗や不正を許したら、一部の者だけが損を被る……それは止めたい。そのためなら「腐敗や不正に関わる者皆殺し」OKと。
     後は、どのタイミングで仕掛けるかを計っています。

  • 第191話 残り、4機への応援コメント

    うぅっ、竜崎さん……ここまで自覚が無いと言うのは大物の証明? 上司や同僚にはハタメイワクこの上ないでしょうけど。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     まあ……基本的には、戦った相手は生き残る方が少ないので、ほとんどの場合「死人に口なし」で恨みを言う人はいません。ww
     傍迷惑な部分を、受け持つのもSVの責任です。実は、重甲機兵のSVはブラック職業だったりします。ww

  • 第188話 鴉嘴戦への応援コメント

    うぅっ、「最強」の欲求不満とは……考えるだに恐ろしい……

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     御堂以上に「好き勝手」に戦ってる人ですから。ww
     この章では、2番機が主役メカとなってしまいました。A級機体をフルスペックで振り回したら、B級では圧倒されるしかないんですね。
     2番機の活躍をお待ち下さい。ww

  • 第267話 会談準備への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     東城准将と日嗣皇子、いよいよ会談ですね。
     ……無事に終わる気がしない(;'∀')
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     当然ながら、無事では済まない形で物語は進展します。ww
     もともと日嗣皇子は「襲撃させる」つもりで待っていますし、カイザーも戦いやすいように仮本部のある場所で待ち構えています。
     平和にことが進むと思っているのは、約一名だけです。ww

  •  こんばんは、御作を読みました。
     御堂さんウキウキだなあ>▽<

     ……話聞いてなーいw
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     CRのいないA級機体がある……となったら、煩悩を隠せません。欲望に忠実な獣と化しています。ww
     刀自古さんが、頭痛と目眩と吐き気に襲われなければ……未来は変わっていたかも。ww

  •  こんばんは、御作を読みました。
     御堂さんの、「取引へ持ち込む交渉のつもり」に吹きましたw
     いや、刀自古さん、ちゃんと対応して我慢できるあたりメンタル強いなあ。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     御堂さん的には、完璧な交渉術のつもりでしたが、如何だったでしょうか?ww
     やっぱり、刀自古さんが一番の貧乏クジを引かされていると思った方は「いいね」を押してください。ww

  • 第183話 嘘つきへの応援コメント

    上司から嫌な奴扱いされる人って、逆に良い人だったり、有能な人だったりする事、多いですよね……結局、出世はできないんだけど。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     この場合は、どうなのでしょう。ww
     ネロは、超有能な上司ですから、超有能な上司からダメ出しされた御堂の実力は……。
     推して、笑うべきところです。ww

  • 第264話 客室:記憶?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。

    「あたしみたいな常識のある人間が側にいるべきと思いませんか?」
    「思いません!」

     この漫才めいたかけあいこそ、御堂さんと刀自古さんらしい>▽<
     話の内容はシリアスですが、やはりこうじゃないととぐっときました。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >やはりこうじゃないととぐっときました
     刀自古さんがストレスで早死にしてしまいそうです。ww
     御堂さんの相手をするのは、大変なんです。アレは「本当の馬鹿」なんですよ?
     普通の人間の刀自古さんが相手をするには、荷が重すぎます。ww


  • 編集済

     こんばんは、御作を読みました。
     御堂さんと刀自古さんが、二人らしくない真面目な議論>▽<!?
     いつもと違った側面が見えて面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >二人らしくない真面目な議論
     それは違います!
     御堂さんは、常に100パーセント「真面目な議論」をしているつもりなんです!
     ただ単に、御堂さんの知能がついていかないので、そう見えるだけです。ww

  • 第262話 客室:説明?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     刀自古さんが言うと、冗談かわ冗談に聞こえないというか、高騰向け垢でもあり得そうだから困ります(⌒-⌒; )
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     本当なら、御堂と関わった全ての記憶を消去した方が青柳さんの幸せに繋がると思うんです。
     御堂さんに関わって、幸福なった人は……実は、この物語で一人もいません。ww

  • 第261話 客室:再会?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     おお、青柳さん再登場∑(゚Д゚)
     無事生き延びられていたようで良かった。
     今後どう関わってゆくのか楽しみです。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     再登場して、今回も御堂さんに振り回される羽目に。ww
     御堂さんがいなければ、この作品の登場人物は、みんな幸福になっていたかも知れません。ww

  • 第179話 2機を撃破への応援コメント

    有言実行の上を行ってしまう御堂さん、これだけの強さがあれば、「人の好さ」なんて問題にならないかも?

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     人が良くても、性格が良いとは限りません。
     御堂さんに振り回された刀自古さんのも身になって上げて下さい。ww
     腕だけなら立派なんですが、腕だけではない「何か」を御堂さんが見つけられるかどうか……さて、どうなりますか?

  • 第326話 東城准将への評価への応援コメント

     そうですよね。確かに東城准将は味方に甘々で、責任を相手に擦り付けますよね。
     何というか、頭がお花畑でありながら、同時に自覚無き卑劣漢でもあるって感じがします。
     御堂さんもお花畑な感じはありますが、むしろ敵に対して甘々で、結果的に味方に被害を生じさせているので、この辺は逆な感じですね。

     心象としては御堂さんの方がましな気がしますが、味方の被害を考えると、本当はどちらがましなのか、判断に悩みます。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     やはり、万民に対して「悪い人」がいないように、万民に対しての「良い人」もいないと思っています。部下には信頼させる東城准将ですが、外から見たら傍迷惑な面もあります。
     御堂は「痛い目」を見た分だけ、良い人の弊害を自覚してきていますが、東城准将はそれで出世した人物なので、御堂よりも面倒になっています。

  • 第260話 客室:平和に考察への応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     知らぬが仏(≧∇≦)
     御堂さんはやはり大物だw
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     御堂さんは、この物語一番のお花畑脳ですから最強です。ww
     基本的には「いい人」なので、陰謀とか策謀とかを想像しないのですね。それでも、痛い目を見ながら少しは学習してきています。ww

  • 第324話 お節介?への応援コメント

    こういうのを読むと、やはり御堂は主人公っぽいと思ってしまいます。東城を守ったのもそう。
    でも、その行動の結果がうまくいくとも限らないのだけど…。

    作者からの返信

     ノソン様、コメントありがとうございます。

     ここで御堂と射流鹿の再開シーンなのですが、御堂には「主人公らしい」ことをさせたくて考えた演出でした。
     それが伝わったようで、ホッとしています。

     射流鹿と御堂は、人間の別の面を見て行動していますので……この二人に折り合う要素が見つかるのかどうか。ww

  • 第259話 客室:平和に歓談への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     刀自古さんの心配ももっともだけど……、御堂さん、これはこれで大物ですね(*´-`)
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     御堂さんは、この世界最強の精神力で、刀自古さんはこの世界一の不遇職ですから。
     御堂さんにさえ関わらなければ、刀自古さんも平和に過ごせていたんです。やっぱり、御堂さんは疫○神。ww

  • 第322話 会談の10分間への応援コメント

     まったく格が違いますね。
     射流鹿の性格や行動原理は前から変わらないですが、より洗練されてきた感じがします。

     ところで、「激しやすい東城准を煽るための演出だったのだろう。」という部分、准将の「将」の字が抜けているようです。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。
     射流鹿に対する評価が頂けて大変嬉しいです。よく「一皮むけた」と言う表現がありますが、射流鹿に関しては「漂白された」ようなイメージになればと思っております。

    PS
     誤字脱字報告、ありがとうございます。早速修正します。

  • 第315話 報復への応援コメント

    部下に冷静にとたしなめられてるから、東城准将の言動は作中基準でもダメダメなのか。

    作者からの返信

     ノソン様、コメントありがとうございます。

     第3戦団本部でも「皇城府は混乱を収めたがっている」と考える派と、逆に「皇城府は混乱を広げたがっている」と考える派に別れています。
     東城准将が前者であるのに対して、柳沢大佐は後者なので「これで、いいのかよ!」って気持ちがあります。

     そして、これから会談する射流鹿は……後者だったりしますから。ww

  • 第103話 『朱雀』医務室への応援コメント

    痩せても胸はなかなか小さくならない人を、よく知っています笑
    ダイエットしても無理ですね…。

    そして、上のコメントは、何の設定ですか?爆笑🤭わかってますけどぉ〜笑

    作者からの返信

     みずか様、コメントありがとうございます。

     この(謎の)設定は、延々と物語で引き摺ります。
     御堂がDで、刀自古がB……くらいでしょうか。ww

  • 第313話 戦闘の終結への応援コメント

    御堂あまり活躍しなかったと思ったけど、東城を守っただけでなく虐殺が起きる可能性をなくしたであろうというのは主人公的かなあ。

    作者からの返信

     ノソン様、コメントありがとうございます。

     敵を蹴散らす大活躍をする主人公…も考えましたが「誰かを守る」に徹した御堂としました。
     諸突猛進に抑えが効かなかった御堂が、自制できるようになったのが、読み手の方に「成長」と受け止められたらいいなあ、と思って書いたつもりです。
     どうだったのだろう。w

  • 第258話 判断ミス?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     執念で襲ってくる相手から守り倒すのは、なかなかに困難ですからね。
     このハードルをどう越えるのか楽しみです。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     カイザー的には「日嗣皇子暗殺なんて大それた事を安易には出来ないだろう」と思っていたのに、相手側は「一度ならず二度失敗して、もう後が無い」と思い詰めていたと言う温度差があります。

     傭兵の打算的な考え方が、正規軍相手に通用しなかった中世の歴史を少しイメージしてます。

  • ネロさん、策士ですね……お人よし扱いで翻弄された御堂さん、逆襲を期待しています。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     でも、この辺りが「御堂が周囲から愛されている」現れでもあります。戦場で、抜き差しならなくなる前に「お前の欠点はコレ」と教えてくれているのだから。
     いやあ、面倒くさい女だよな……御堂ってww

  • 第76話 はい、あーん?への応援コメント

    「今ならピル飲んでるから、ナマでもいいよ」

    !?
    期待したら寝落ち。。
    酔ってた。。ですよね。。
    ドキドキ展開だったのに❤️🥰

    作者からの返信

     みずか様、コメントありがとうございます。

     はい、酔ってます。ww
     でも、この先で「この時のネタ」をまた引っ張ります。
     そこまで読んで頂けたら嬉しいです。ww

  • 第309話 眼前の敵機への応援コメント

     東城准将は、いい加減にして欲しいですね。
     でも、御堂さん。「バカ者ーーー!!」とか言っているけど、あなたが今までにして来た事も大概ですよ。正直、東城准将と甲乙つけ難いレベルかと。

     御堂氏が、東城准将を反面教師にすることを期待してしまいます。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

    >正直、東城准将と甲乙
    >つけ難いレベルかと
     全く以てその通りです。御堂と同じタイプの人間として、東城准将を登場させたと言うのは公然の秘密です。ww

     射流鹿としては「自分達で手を下すわけには行かないから、第3戦団でやってくれれば……」と思ってましたが、御堂も青柳も「まともな人間」だったのでちょっと思惑と外れてしまいました。

  • あっそういうオチ…ʬʬʬʬʬ

    おにゃんこのアイドルさんがファンに
    「大人になったら結婚してあげる」
    なんて言って本当に結婚したという話があるから(離婚したけど)
    大丈夫です入鹿さま!!
    きっとお姉さんと結ばれます✨

    作者からの返信

     みずか様、コメントありがとうございます。

     実は『日嗣皇子に嫁ぎます ー神々の遺産ー』が、射流鹿とその婚約者の話です。w

  • えっ婚約者が、、!?
    しかも、はにかんで、、!?

    作者からの返信

     みずか様、コメントありがとうございます。

     婚約者がいます。両親公認です。約一名だけが猛烈に反対してる……と言う設定です。

  • 第16話 白い天井への応援コメント

    作り込まれた世界観に惹き込まれ、緊迫感のある戦いに夢中になって読み進めていたら、あっという間に16話まで読み進めてしまいました。
    描写力もさることながら、ウィットに富んだ会話の応酬も癖になります!
    ゆっくり楽しませていただきます☺️

    作者からの返信

     電波工房さま、コメントありがとうございます。

    >作り込まれた世界観
    >緊迫感のある戦い
     最高の褒め言葉であり、大変嬉しい思いです。ありがとうございます。
     この先をお読み頂き、気になる点をコメント頂ければ幸いです。よろしくお願いします。

  • 第50話 サンダーバードへの応援コメント

    「その代わり、ヤラせてあげるから!何発やってもいいから!」

    こう言われても動じないのが入鹿様。
    ヒロインに早くドキドキしてほしい…と
    応援したくなります。
    ドキドキどころかヒロインを殺そうとした…?いや、まさか、そんなはずは?ない、ですよね?入鹿様…っっ

    作者からの返信

     みずか様、コメントありがとうございます。

     次の章で「ドキドキしない入鹿の事情」が明らかになります。ww
     ちなみに、入鹿の顔の爪痕のエピソードは
    『機兵戦記 -傭兵機団の姫と帝国の日嗣皇子-』
    だったりします。(宣伝ww)

  • 第27話 怪しい契約?への応援コメント

    「はっきりと言っておく。そう言うあなたが今夜、鶏が鳴く前に3度私を知らないと言うだろう」(*1)

    えっ?えっ?どういうことです?
    キリストが捕まったらペテロすぐ逃げたから?
    入鹿さんを守らずにサクヤさんは逃げちゃうってこと!?
    それともサクヤさんに裏切り者ぉって言おうとしてる!?
    私あほやから先生の解説ほしーっ♡

    作者からの返信

     みずか様、コメントありがとうございます。

     先のネタバレになるので、コメントは控えます。この章の最後で顛末がつきます。ww

     先の伏線でもあったんですが、思いの外引きずってしまい伏線回収されるのは第225話になったのは……『マルジナリア』第75話で白状しました。ww

  • 第22話 仮想敵国への応援コメント

    「貴女が馬鹿だからと言って、周りの人間全てが馬鹿ではないんです。馬鹿と鋏を使いこなせる人間がいるものです」

    ここのところかっこいいな、、すきかも、、
    なんて思っていたらこの発言!!
    でも、結局またキュンとさせてきそうで
    私が振り回されてます←

    作者からの返信

     みずか様、コメントありがとうございます。

     純粋に、入鹿さんは御堂さんには辛辣です。w
     この物語は、実は入鹿のキャラが先にあって、後から御堂のキャラができました。御堂が主人公になりましたが、入鹿との対比で振り回されるのは御堂だったりしてます。

  • 第302話 シェルターの中への応援コメント

     東城准将は相変わらずですね。
     でも、考えようによっては、軍隊ではこういうタイプの人間も使いようがある気もします。
     何というか、物事を客観視せずに、命令に盲従しそうなので。
     彼が最終的にどうなるのかも気になってきました。


     それと、「南部方面軍の指揮官は、俺が必ずを説得する」という部分ですが、「を」は、いらないでしょうか?

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。そして、誤字の報告も感謝します。早速、訂正いたしました。

     東城准将のキャラクターに興味を持って頂けて嬉しいです。
     金で動く前提のラインゴルドと帝至上主義の近衛軍と違って、理想主義を掲げる第3戦団の典型的な将校を書いて見ました。理想と現実の狭間にあって、どうなるかを見て頂けたらと思います。

  • 第15話 報いへの応援コメント

    入鹿さん、容赦が、ないです。
    怖いけど、強い。。。

    作者からの返信

     みずか様、コメントありがとうございます。

     この先で語りますが、実は入鹿さんは「それほど強くない」のです。
     強くないけど、負けないし生き残る天才……と言う設定だったりします。

  • 第257話 臨機応変?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     敵云々より、月夜見さんが何かやらかさないか心配だなあ。
     腹になにかしら抱えてそうだし(ーー;)
     ハラハラしますが、面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     一応は「第1戦団の陸上戦艦を、第4戦団で借りますからね。文句はないよね」と帝を脅迫に行ってます。ww
     でも、そのせいで綺麗さっぱり「忘れられた存在」もあって、それが後々……と言う展開をお楽しみに。ww

  • 第169話 最終調整への応援コメント

    御堂さんとネロさん、確かに正反対のタイプに見えたけれど、実は意外と相性良さそう……とはいえ、掌で転がされる御堂さんの姿は辛いし、一泡吹かせる展開を期待してしまいます。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

    >掌で転がされる御堂さんの姿は辛い
     CRを掌で転がすのがSVの能力だったりしますので。ww
     しかし、今回はネロよりも御堂を見抜いてる者が他にいます。

     思い切り期待を裏切ってしまいますが、その際には感想を頂ければ嬉しいです。

  • 第256話 待遇改善?への応援コメント

     こんばんは、星羽様。御作を読みました。
     東城准将、本当に苦労人だなあ。
     できたひとですが、だからこそちょっと不安になりますね。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >東城准将、本当に苦労人だなあ
     そうなんです。実は、この物語の中では「珍しい程の善人」なんです。それが射流鹿のように「猜疑心の塊」と対峙するんだから、可哀想なことこの上なし。ww

  • 第290話 未調整の機体への応援コメント

     今後の展開に要注目ですね。
     現在の御堂がどう行動するようになっているのか、気になるところです。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     2025年6月23日のコメントに、2026年4月3日の今になって気付きました。ごめんなさい。
     チェックが甘くて、申し訳ありませんでした。


  • 編集済

    第289話 機械の限界?への応援コメント

     なるほど、こういう運用なら、戦術的にもありですね。
     御堂が腕を見せる余地はなくなりますが、戦術的には正しい。
     そして、御堂にはガチで反省して欲しいところです。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     一応、尤もらしい理由付けをして「御堂を送り出す」形になったと思います。
     さすがにここでは「御堂の後悔」で1話分は使う予定です。ww

  • 第288話 付け焼き刃?への応援コメント

     おお、青柳少尉!
     今度はいい結果を出せると良いのですが……。
     御堂が、純粋にパイロットとしての腕だけを発揮できれば。行けるはず?

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     出撃前に少し第4戦団の内輪の話が入ります。正規兵ではないパイロットを送り出すための辻褄をあわせないと。ww

     青柳は、本来は優秀なSVで、今回は司令塔の仕事をして貰う予定です。

  • 第255話 複雑な思い?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     非常事態なのに、御堂さんが刀自古さんに警戒されまくっていてワロタ(´∀`=)
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     敵と交戦するだけなら、戦って叩き潰せばいいんです。でも、御堂は「味方なのに何をするかわからない」のだから、一番の脅威です。ww

  • 第5話 重甲機兵への応援コメント

    てっきり、あたしの胸に勃起したのかと思っちゃったわよ。

    はい、お姉様、私も同じことを思ってました。

    作者からの返信

     みずか様、コメントありがとうございます。

     お姉様……なんですか?
     御堂さんを「お姉様」にしてしまうんですか?ww


  • 編集済

    第4話 帰還命令?への応援コメント

    背後から肩越しに右手を伸ばし、入鹿の股間を触ろうとする。

    めっちゃわろたʬʬʬʬʬʬʬ
    ほんとだ、巨乳さん出てきましたね(๑>◡<๑)
    ラブコメになるんでしょうか!?期待♡

    作者からの返信

     みずか様、コメントありがとうございます。

     この辺りは『南総里見八犬伝』で、犬塚信乃が近所の子供たちからいじめられてたイメージですね。
     御堂さんは、ジャイアン級のいじめっ子です。ww

     あ、ラブコメ路線にならないです。ww

  • 第3話 入鹿玲への応援コメント

    童貞卒業の相談

    ん!?

    コメント欄読んでみたら
    私しかDTネタに反応してなかった\(//∇//)\

    ごめんなさい🙇‍♂️
    次回はもっと真面目なことを
    コメントします大人になって。

    作者からの返信

     みずか様、コメントありがとうございます。

     いえいえ、思った通りにコメントしていただけたら嬉しいです。
     御堂さんは、そう言う線を狙ったキャラでもありますので、その手のコメント大歓迎です。ww

     もう少し先には、胸と態度がやたらデカい女が登場します。ww

  • 第254話 忘却の客人への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。

    「ちょっと『客室で待機』の指示も守れないのなら、何の反省もできてないと判断するしかありません」


     ま、まさに正論>▽<!?
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     御堂さんは、超ポジティブな上に前頭葉を使い慣れていないので刀自古さんの陰謀にも鈍感だったりします。ww
     でも一番大変な思いをしているのは刀自古さんです。
     絶対に。ww

  • 第283話 1分未満への応援コメント

     1分間をこう使いましたか。
     別に問答無用で殺しても良かったのでしょうが、相手の心理と行動を読み切った射流鹿の勝利といったところでしょうか。お見事です。
     完全に役者が違いますね。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     正義の味方なら「被害を出さないために、どうするか?」を考えるでしょうが射流鹿ですから。ww
     合理的に勝つことしか考えません。

     作者としても、1分間で「キャラクターを動かせた」と思ってます。
     ちょっと自信のあるエピソードです。ww

  • 第163話 13番機のネロへの応援コメント

    御堂さん、理詰めじゃないけど勘は良いから……ネロと玲の共通した雰囲気には何か理由がある? 入鹿、玲と同様、有能な軍人である、というレベルに留まるのでしょうか?

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     ネロに関しては『ラインゴルド傭兵機団のNo.2』の立場です。それ程の立場の者が「御堂の様子」を見に来たのも理由はありますが……それは、もう少し先で。ww

  • 第253話 帝国の定説?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     帝も人間ですから、負い目のある月夜見さんには弱いのですね(≧∇≦)
     少なくとも定説では……。面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

     定説であり、事実であり、真実です。ww
     月夜見様が、好き勝手やってるのも全て「その負い目」で帝が言い返せないからです。
     帝国で一番自由な人が、月夜見様です。ww

     それを傍目に見ているから、射流鹿は「約束は破ってはいけない」と、正義の人になりました。ww

  • 第281話 大崎中佐の交渉への応援コメント

     この連中は、相変わらずクズですね。
     まあ、討つべき敵としては、ある意味魅力的ですが。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

     第3戦団の特徴は「体裁」と「美辞麗句」と「お為ごかし」と「偽善」です。
     それが成立すれば、賄賂でも依怙贔屓でも虐めでも許される風潮があるので、ある程度の階級の将校は、使いこなします。ww

     当然、他では通用しない常識です。ww

  • 第160話 人を見る目への応援コメント

    御堂さんに自制心が欠けているのは確かでしょうけれど……「天性のカリスマ」?
    そこはチョイと微妙な気が?

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     御堂のキャラクターは、射流鹿との対比のために、当初の設定からかなり変化しちゃった部分があります。
     実は、当初は「エリート士官候補生」だったんです。ww
     脳筋設定にした分、他人から「好かれやすい気質」にしたために「何故か他人が力を貸したくなる」人間になっていたらいいなあ……と思ったり、思わなかったり。ww

  • 第155話 第4戦団の新設への応援コメント

    面倒くさい女……何か同族嫌悪の匂いがしてきたような気がします……

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

    刀自古「あんなのと一緒にしないで下さい!」
     ……と聞こえて来そう。ww

     これで物語から退場できれば、刀自古さんも幸せだっただったのですが、再登場して「面倒くさい」目に遭わせられてしまいます。
     同情して上げて下さい。ww

  • 第153話 責任を負うべき者への応援コメント

    信賞必罰とは言うものの、これは余りに理不尽な……

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     ここは、第2戦団と第3戦団を比較するために入れた話ですね。
     まあ、御堂を恐がらせるために、刀自古さんが盛ってる部分もあります。ww

     ただ、第2戦団は厳しい処分を下して規律を維持している……と言うのが伝わればいいなあ、と。ww

  • 第252話 ブラフ?への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     会談……(;'∀')
     フラグが着々と立っている気がする。
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >フラグが着々と立っている気がする
     着々と立ってます。ww
     ほどよく立ち並ぶと、収穫時になりますので射流鹿と月夜見がフラグ狩りに向かいます。ww

  •  こんにちは、御作を読みました。
     10分あれば親書くらい渡せるだろう→ところがぎっちょん! がありそうで怖いなあ(≧∇≦)
     面白かったです。

    作者からの返信

     上野文さま、コメントありがとうございます。

    >ところがぎっちょん!
     はい!
     世の中、善人だけではありません。ww
     悪人の、悪人による、悪人のための展開をお待ち下さい。ww

  • 第269話 御堂の疑問?への応援コメント

     多くの人と直ぐに仲良くなれるのは、御堂の才能なんでしょうね。
     実際、普通に考えれば好人物だし、確かに魅力的なのでしょう。そういうのがプラス方向に生かせれば良いのですが……。

    作者からの返信

     ギルマン様、コメントありがとうございます。

    >普通に考えれば好人物だし
     御堂は、射流鹿との対比上極端に描写しましたが、熱血ヒーロータイプの好人物です。
     御堂が、自分のあるべき場所にどんな結論を出すのか……もう少し、お付き合い下さい。ww

  • 第150話 愚者の増長への応援コメント

    愚者への温情は無益であるのみならず、害悪でもあり得る……確かにそうですね。思い当たる事が一杯あり過ぎて……私自身も愚かではあるけれど。

    作者からの返信

     ちみあくた様、コメントありがとうございます。

     この辺りは、射流鹿の人格設定の時に「徹底的に冷酷にすべき」と決めた部分です。御堂の方が「温情っぽい」から、射流鹿は「徹底的な冷酷さ」を実践するようにしました。
     個人的には『君主論』を体現したようなキャラになっているといいなあ、と思ったり思わなかったり。ww