第5話 3人の生活(終)への応援コメント
自主企画の参加、ありがとうございます!!
日本が戦勝国になった世界だったら実際にありそうですね!!
<表><裏>などの表現の仕方は真似してみたいなぁと思いました。
ただ、やはり少し読みにくいと思ってしまいました。読者は読みやすさで続けて読むか決めてきます。
そして、いくつか「何を言いたいんだろう?文章が変だな?」となったところもありました。(僕の読解力不足かもしれませんが)
ここは改行を入れたらいい場所を見つけて改行したり。
公開する前に一回自分で見て誤字脱字を見つけ、推敲をする。
などがおすすめです!!
これを個性としてやっているのならばこれはただのウザいやつの言葉として消してくださってもいいです。
ですが、小説の内容自体は面白いと思うので、もっと読者を増やすためにもアドバイスをさせていただきました。
これからも頑張ってください!!
作者からの返信
お読みいただき、有難うございました。誤字脱字については、私は不注意な方なので、発表してから読者諸氏に指摘されることがあり、改めて、注意したく思いました。又、文章表現能力についても、私自身、拙いほうですので、表現がおかしな部分もあったかと思います。ご助言いただきましたこと、改めて感謝いたします。今後とも宜しくお願いいたします。
第5話 3人の生活(終)への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
やっぱり戦争はどこでもろくなもんじゃないと描写されてるな、と思いました。
戦争なんてない方がいいんです。それが家庭内のことでも。
気になったのですが、記号、カッコの多用で少し見にくくなっている気がしました。
ただの戯言と思って受け止めください。
作者からの返信
御感想いただき、有難うございました。所謂「一般市民」の視線から、しかも日本が侵略に成功し、「戦勝国」となっていたならば、どのような国になっていたか、を描かせていただいたつもりです。今後とも宜しくお願いいたします。
第5話 3人の生活(終)への応援コメント
ある戦争に勝利した世界線……なのに貧しいのですね。
だからこそ<闇>に支えられているのですね。
閉塞的な空気をかもしだしながらも、「でも<戦死>より<江戸時代>の方がマシ」という感覚を書き上げたのは、(平和に慣れた人には書けないので)才能がある証拠です。
作者からの返信
感想を送っていただき、有難うございます。私も戦後世代の一員ですので、戦争の恐怖は実体験していません。ある種の「平和に慣れた人」かもしれません。しかし、『はだしのゲン』や『ピカドン』(原爆投下を描いた無声短編アニメ)、『火垂るの墓』等から、戦争の恐怖、或いは窮乏化して行く市民生活等を勉強したつもりです。自身の小説を執筆する際は、そうした先行作品を参考にしつつ、情景を思い浮かべながら執筆しているつもりです。今後とも宜しくお願いいたします。
第5話 3人の生活(終)への応援コメント
こちらに失礼します
幸長の衣装は正直迷ったんですよね
戦後すぐの日本とのことなのでモンペのような感じなのか、それとも作成した着物の方なのか、あるいは今の現代でも着ているような服なのか…
本があるということなので、しかも家もそこまで被害を受けていないようですしこの時代ではそこまでひどすぎない暮らしをしているのかなと思っていました。
なので最終的には某、国民的アニメサザエさんの波平のように着物を着れているのかな?と思った次第です。 今回は企画への参加ありがとうございました。
第1話 曇天への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
僭越ながらアドバイス差し上げますが、
なんか変なところに改行が入っているのですが
環境によって1行の文字数は異なるので……
わざとでしょうか。
わからないので一応記しておきます。
このコメントは読み終わりましたらどうぞ削除くださいませ。
ご参加、重ねて御礼申し上げます。