応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第46話 最終回 詩人への応援コメント

    完走お疲れ様でした、面白かった

    作者からの返信

    最後まで読んでくださり、どうもありがとうございました。

  • 第31話 烏巣の戦いへの応援コメント

    かくとがスパイかと思うほどのある意味活躍だなあ、ゲームだと能力あたい高いけども

    作者からの返信

    郭図が曹操の回し者だとしたら、ものすごい活躍ですね。

    調べれば調べるほど、嫌な男です。
    こういう人がのさばると、組織はだめになります。

  • 第30話 官渡の戦いへの応援コメント

    曹仁の、評価うなぎ登りや

    作者からの返信

    曹仁はかなりの名将だと思います。
    私の中での評価は相当高いです。

  • 第10話 呂布奉先への応援コメント

    はえー、呂布さんは割と普通だったのか

    作者からの返信

    呂布は強い武将だったでしょうが、どの程度かははっきりしていないと思います。
    三国志演義は呂布を最強として描いていますが、小説(創作物)なのです。

  • 第46話 最終回 詩人への応援コメント

    完結おめでとうございます。お疲れ様でした。最後の遺言がかっこいいですね。中国では劉備より曹操の方が人気があると聞いたことはありました。複雑な人物だったんだなと思いました。曹操や三国志に興味が出ました。
    余談ですが人名の読み方を知りたくてウェブ検索すると大体ゲームの三国無双のキャラが出てきて、ビジュアルがキラキラなイメージになりました(笑)

    作者からの返信

    最後まで読んでくださり、どうもありがとうございます。
    本作は架空戦記ではなく、基本的には史実に沿って書きました。記録ではわからない部分を創作しましたが、曹操とは何者だったのだろうと想像しながらストーリーをつくりました。
    ご指摘のとおり、複雑な人物ですね。三国志演義では敵役ですが、魅力的な人だったのだろうと思います。

  • 第26話 袁紹本初への応援コメント

    袁紹は曹操よりも器が小さかったのだなあと思いました。頭の良さなどはだいたい同等だったでしょうに。

    堀と塀の数・ひとつの城内の石高・籠城に堪えうる年数など、中国のスケール感は日本と桁が違うようですね。道理で、明治になるまで中国に兵を向けなかったわけです。

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます。

    中国では、ひとつの都市をぐるりと囲む形で、城壁があったようです。
    中枢の宮殿も城壁で囲まれています。
    これだけで、少なくとも二重の壁があります。
    易京城は特に巨大な城でした。

    袁紹は有能な部下を使わず、害のある者を重用しました。
    沮授の献策を用いていれば、簡単には曹操に負けなかったように思います。

  • 第25話 関羽雲長への応援コメント

    三国志に詳しくないのでこの伝記で勉強をさせていただいてます。密度がきちんとあっていいと思います。見かけない漢字の人名地名等が読めず、私のようなビギナーにはふりがながあれば嬉しいかもと思いましたが、それをやるととても大変そうなのでやらなくてもいいとも思います…😅

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます。
    私も勉強しながら書きました。かたい小説になっております。読んでくださって感謝します。
    フリガナ省略の理由はご推測のとおり、単に大変だからです。
    すみません〜。