編集済
第16話 決別の時:取り巻きA(フィリウス・ペルウィック)への応援コメント
おや?
完結したと思ってたけど。
不定期に番外編書かれる予定なのかな。
生死な関わりそうなことなのに、
退学だけですむのかー。
うまく利用したら、公爵家の責任も追及できるのではとか思ったりしました。
作者からの返信
あと一回、番外編でデリクバルドの将来の方向が見えそうなのを書こうかと思ってます。
実質完結済みなんですが、番外編を付け足すのに連載中へ戻さないと出来ないのでそうなってます。
第16話 決別の時:取り巻きA(フィリウス・ペルウィック)への応援コメント
未遂で終わった場合、来世は凄く不遇な人間位でしょうか
作者からの返信
それ以外にもやってますからねぇ。
ゴブリンぐらいには堕ちそう?
第16話 決別の時:取り巻きA(フィリウス・ペルウィック)への応援コメント
更新ありがとうございます。
好きな作品だったので、
ときどきでもこういった番外編が拝読できるととても嬉しいです。
> 散一対一の決闘に備えるよりも
なぜここに散?
> ざらざらと机に上に魔石を出した教官は
机の上に
> 指でそれを広げながら確認しは始めた。
確認し始めた。
それにしても
主人公コンビの好成績は予想通りですが
没落一直線子息、自爆するにも程がありますね。
こんなアホたんに仕えていたウン年間は
取巻き君もさぞや辛かったろうなあ。
うまく決別できて何よりです。
君の今後の平穏を祈っておきましょう。
作者からの返信
おっと、『散々一対一』の筈だったのにうっかり一文字消していたようです
通り巻きって止めるタイミングがシビアですよねぇ
一緒に巻き添えは嫌でも、見切りをつけるのが早すぎると報復で潰されるかもだし
第14話 人を見る目への応援コメント
うわお
自然豊かな河川で育った子と
澱んだ沼地で生きのびた子との差が。
お互いに足りないところを補い合って
荒波を泳ぎ切ってくださいねー
> 王宮でも親切そうに他者の手伝いながらこっそり足を引っ張っている
他者を手伝いながら
作者からの返信
問題は、荒波を泳ぎ終わるのはいつになるか、かも?
第13話 現実的な下心への応援コメント
>ほぼ離宮に引き籠もっていたから
存在は著名でも容姿は?
ってパターンですね
でも両親の顔を知っている人には危ないかも
作者からの返信
まあ、貴族ならそれなりに血を分けているでしょうが、田舎の子爵家の分家出身お侍従じゃちょっと無理があるか・・・
まあ、王家の1番の特徴はその目の色なんで、それさけ誤魔化せれば何とかなる、かな?
第11話 長所を見い出すへの応援コメント
ノブレス・オブリージュの概念が有っても
実践出来ているかどうかは別の話ですよね
作者からの返信
ですね〜
しかも実践しすぎて国の上層部の人間が死にまくったら社会として崩壊しちゃいそうだし
編集済
第10話 戦闘一般への応援コメント
>>それが起きなそうにないなのは残念だが。
それが起きそうにないのは残念だが。
作者からの返信
おっと、どもです