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  • 編集済

    第8話への応援コメント

    赤坂氏の反応が、自分の知り合いとあまりに似ていたので、ついつい一気読みしてしまいました。『ゆるふわ令嬢は”可愛い”スキルで追放を始めた』――連載されるのを楽しみにお待ちしております(笑)

    作者からの返信

    吉田 晶さん。

    お読みいただき、コメントまで頂き誠に有難う御座いますm(__)m

    いやぁ、身近に赤坂をお持ちとは……お察しいたします笑(冗談です)。
    タイトルから誤認されてしまいそうですが、少しも創作論にはにはなっていませんでした笑

    『続・~』も存在するのですが、こちらは現在エタっております……(連載作とコメディを並行して作成するのがなかなか難しく、ひと段落したら再びダラッと始めようかな?と)。

    『続・』のコメント欄にはカクヨムコン10の受賞作家様のご意見が多く入っておりますので、そちらのコメント欄の方が創作論と言えなくもありません笑

    途中でぷっつりと止まってしまっている作品ではありますが、テイストは引き継いで(いるつもりで)おります。

    『ゆるふわ令嬢~』に関しましては……本作のスピンオフ的に短編でかいてみようかなぁ……?と、思ったり思わなかったり……。

    この度はお読みいただき、誠に有難う御座いましたm(__)m

  • 第8話への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    まさに小田原評定というやつですね。
    グダグダ過ぎて、全然作品になりませんでしたね。
    でもその様子の描写が面白かったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    暇潰し請負人さん。
    企画に参加させていただき、お読みいただき、更には★、コメントまでいただき誠に有難う御座います。

    仰る通りで御座います……。
    作成開始時、物語調で、グダグダだけど読み易い”創作論的な物”を書きたいと考えておりましたが、まさかここまで纏まらないとは……(ここでは登場キャラ達のせいにしておきます笑)

    掲載当初は『創作論』のカテゴリーに入れておりましたが、作者自身「何か違うかも?」と思い、現代ドラマに変更しました。
    なにしろ”結論”が出ておりませんでしたので。

    かなりグダグダな物語を”面白い”と言っていただけた事が何より嬉しく、光栄であります!!
    お読みいただき、誠に有難う御座いましたm(__)m

  • 第8話への応援コメント

    某サッカー漫画を読み返した影響、出まくってますよ(笑)

    あるぇー。
    お腹のゆるい令嬢、いいと思ったのになぁ。
    腸内環境を擬人化して……、いや、やめましょう。

    創作論というよりは創作の裏話という感じでしたが、おかげで物凄く楽しめました。
    ん? 創作のことを三人で論じているのだから、やはり創作論?
    まさか、そこまで考えて……。脱帽です。

    作者からの返信

    やっぱり、出まくってましたか(笑)
    名言ですから。

    いやぁ~、なかなか風呂敷を拡げて完結まで持っていくとなると考えてしまったんですよねぇ~。

    あー、なるほど!体内にある様々な防衛システムの活躍を描くという……。いえ、何か嫌な予感がしますので止めましょう。

    実は、悩み中です。
    その為、最初は「創作論」ジャンルに入れていましたが、「現代ドラマ」に変えました。

    創作を論じる物語とは何なのか?と、少し考えてしまいまして……(あまり論じているワケでは無いとも思いますが笑)

    結果、コメディですので現代ドラマにしました(笑)

    そして、読了していただけた事、誠に有難う御座いますm(__)m

  • 第7話への応援コメント

    お腹がゆるい令嬢の恥ずかしいスキル。
    恥ずかしいが出てくる前から頭をよぎってはいましたが、アレしかありませんね。アレ? サアワタシニハナンノコトダカ……。

    作者からの返信

    これに関しては私にも明言できる答えがありません……(イエ、ホントウニ……)

    ”予想の斜め上”っていう言葉、本当に尊敬します……。

  • 第6話への応援コメント

    迷いと議論(?)の中、出した答えは——。

    作者からの返信

    はい。
    間違いなく、間違った事を、主人公はそこはかとなく感じてはいるのですが、グー〇ル先生がまた別の方向に迷宮入りさせていくという負のスパイラルエピソードです……。

  • 第5話への応援コメント

    これが執筆のための探求、か。

    作者からの返信

    残念ながら、現実逃避とも言えなくもありません。(片付けようとすると昔の漫画が気になって読み始めてしまう”アレ”に近いです)

  • 第4話への応援コメント

    いや、お腹がユルい令嬢、いいんじゃあないですか。
    と、お腹がユルい私が、共感できそうで言ってみる。

    作者からの返信

    そうですよね!!
    日本人の33%くらいがお腹が弱いみたいですし!
    私も割と弱いので……。

    ですが、このお話のプロットが見えてこない……。

    ちなみに、エタってますが(私生活の色々やカクヨムコン関係がひと段落したあたりで続きかいてみようかな?と思っていますが……)『続~』の方の第一話で、具体例?を公開しておりますので、よろしければ是非!

  • 第3話への応援コメント

    年越しまで一緒におられる。
    この三人、仲がよいですね。

    「いや、ただカードにしてみただけだ」
     ↑
    赤坂さん、最高過ぎるんですけれど。

    「お前なら、このカードからどんなストーリーを作るんだ?」
    「なるほど……。で、それはどんな話なんだ?」
     ↑
    赤坂さん、主人公さんが『書いている人』だということを知っていません?
    あるいは、察している?

    「あっ、あけましておめでとうございます」
     ↑
    唐突な沼田さんも最高ですね。

    『最』高が多いな(笑)
    主人公さんも含めて、三人が最高ということで。

    作者からの返信

    お恥ずかしながら、こんな経験あったなぁ。と、思い出しながら描いていました(笑)
    実際に、タイトル決めカード的な事をやった事もあります(当然、ただカードにしてみた訳ではありませんが笑)。

    赤坂の適当さと、沼田のマイペース(主人公以外はマイペースですが)、を強調したエピソードではありましたが『最高』というお言葉、何よりうれしいです!有難う御座いますm(__)m

  • 第2話への応援コメント

    タイトルが長いのは慣れてきましたが、いまだに思うところありです。
    私としては『創作色々論』なんてタイトルのほうが好みです。

    本当は桃太郎〜
    本当は浦島太郎〜

    沼田さんの話が聞きたかったです(笑)

    作者からの返信

    成野さん。
    コメントいただき有難う御座います。

    長文タイトル……私も見る側としては何の違和感も覚えないのですが、いざ作成してみようと思うと何故か長文タイトルアレルギーが発症しまして……。
    そのうちやってみたいとは思うのですが……。

    で、沼田の話なのですが、やはり、日本の昔話にも諸説ありまして……。
    と、いうのが実際、正確ではない気もしていまして書き伏せたというのもあります。
    調べてしまうと”闇”の部分を無理やり引き出させているような推測・憶測は出てきます。
    ただ、どれが正解か分からぬ以上、あまり正否の話は出せないかな?と。

    ただ、ひとつ……昭和の桃太郎って、確か、鬼が持っていた(盗んできた?)財産、盗んでいったような気がしたんですが……。

  • 第1話への応援コメント

    転生先なんてインフレ(笑)

    それにしても、いろいろな転生先があるものですね。
    個人的には『物』に転生って怖過ぎるのですが。
    読んだことはないですが、動けないのに意識だけはあるのですよね、きっと。
    ある意味理想なのかもしれないけれど、やっぱり嫌かなぁ……。

    作者からの返信

    成野さん。
    コメントいただき有難う御座いますm(__)m

    本当に転生先はインフレしてますよね……。
    中には”それに転生した”という事実がクライマックス的なお話もありますし……。

    ともあれ、草や木に意思があるという考え、また日本でいう付喪神あたりの考え方が前提としてあるならば、深読みするとむしろ高尚な気すらしてしまうのが少し面白いですね(笑)

    それでも、やっぱり自由に動けないのは私も嫌ですね(笑)

  • 第8話への応援コメント

    見事な着地(笑)

    完結おめでとうございます。

    源泉は確かにある。
    こんな環境が羨ましくも思います。

    ずっと面白かった。さすがです。

    作者からの返信

    西之園さん。
    こちらも読了いただき、誠に有難う御座いますm(__)m

    ループ出来てしまいそうな”振り出しに戻る”エンドになってしまいましたが「創作ってそういう部分あるよね?」という”あるある”エンドでもありました。

    〉ずっと面白かった。

    というお言葉が、何より嬉しいです!

    ギャグ作家さんの凄さを、改めて実感できた作品でありましたので何気なく始めましたが、思い入れの深い作品になりました(笑)

    『続~』の方は現在停まってしまっておりますが、そちらも思い付きで”ダラッ”と書き進めるつもりではありますが、『無印』の平行世界線的な位置付けと考えていただけると有難いです(『無印』はここで完結するループモノと、今、決めました)。

    連載中のものと、自作品のスピンオフ(簡易版)がある程度書きあがった頃に『続~』は少し進めていこうかなと……。

    コメント返しすらも”フワッ”としたものになりましたが、読了いただき誠に有難う御座いましたm(__)m

  • 第7話への応援コメント

    螺旋が、さらなる螺旋を生む。

    この熱は、真剣さなのか、それとも、ふざけるということへの情熱なのか……。
    次話で完結なんですね。

    楽しみです。

    作者からの返信

    西之園さん。
    コメント有難う御座います。

    ちなみに作中の赤坂は(設定上)真剣です。
    真面目に考え方が少し変わった残念な人なのです。

    そして、次話で無印は着地?します。
    とりあえず……。

    ”続”が今のところ更新が止まってしまっておりますが、無印のあと一話、どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m

  • 第6話への応援コメント

    可哀そうじゃないの? じゃなくて。
    可哀想です。二人のやり取りが(笑)

    作者からの返信

    西之園さん。
    コメント有難う御座います。

    まさしく”可哀想”な大人たちの会合ですね……。
    そして、こういった不毛な会話をしてきた経験のある私も(笑)。
    そんな”ダラッ”とした空気感を前面に出したかった作品ではあります。

    何か始めようとすると、すぐに脱線しがちな自分が如実に表れている作品ではありますね。

    いつも有難う御座いますm(__)m

    ※ヒスコレのゴールドトップ!!今となってはヤバいギターですね!!
    その年代ですと確かフロント・リア共に57クラシックだった気がします(プラスの時期もあったかな?)。個人的には名PUだと思っています。後のバーストバッカ―よりも好きなPUではありました(当然、積んでいた時期もあります)。
    間違いなく一生モノの名器ですね!羨ましい!!


  • 第5話への応援コメント

    螺旋。スパイラル。巻貝(笑)

    思考するっていろいろなんですね^^;

    作者からの返信

    西之園さん。
    コメント有難う御座います。

    そうなんです。
    そして『巻貝』にまで行き着いた先で気になるのが、『巻貝ってどんな種類があったっけ?』という事なのです(私だけでしょうか?)。
    そこで得られる新しい知識もあるのですが、創作時の作業時間が著しく奪われるという弊害があります。
    と、いうか、先の展開に行き詰った時の現実逃避の可能性もありますが(笑)。

    そういった部分を描きたかったお話ではあります。
    ※そして、巻貝について調べてしまっています。

  • 第4話への応援コメント

    いいですね、だんだんと垣間見えてきました。
    『麻田 雄』の本性が……(笑)

    作者からの返信

    西之園さん。
    コメント……有難う御座います。

    いやぁ、怖いですねぇ。
    この作品には所々”自分”も色濃く出てしまっていますので……。
    『アドバンッ!!』とは大きく色の違う(カクヨムで公開している他作品は、今のところなるべく色を変えるようにしています)作品ではありますが、今後も”私を見透かしすぎないように”お読みいただけると有難いです(笑)

  • 第3話への応援コメント

    前回思ったことは間違ってなかった(笑)

    そして、めでたく(?)残念な新年を迎えたようで……^^;

    作者からの返信

    西之園さん。
    いつもコメント有難う御座いますm(__)m

    『前回思ったこと』が気になりますね(笑)

    そして、実は本当に2023→2024に切り替わる頃に作成していました(『アドバンッ!!』修正中の裏側で作成していた作品です)。

    予定では、もう少しストックしてから発表するつもりでしたが、カクヨムコン中に不慮(不注意)の事故で『アドバンッ!!』が審査対象外作品になってしまった為、急遽一区切りをつけて、短編部門に応募しました。
    結果は惨敗でしたが……。

    とはいえ、この作品は息抜きとして、かなり不定期ではありますが続けたいとは思っておりますので、今後もどうぞよろしくお願いいたしますm(__)m


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    失礼を承知で……。

    バカな会話。最高です!
    「真剣」が大前提な心意気にあっぱれ!
    こういった会話、私もしてます。そんなことに気づかせてもくれた。

    良いですねっ! コレ!

    作者からの返信

    西之園さん。
    コメント有難う御座います。

    真意を汲み取っていただき有難う御座います。
    この作品「コメディー」ではあるのですが、根底には「真面目」さを出したいと思っておりました。
    全てふざけてしまっては”創作論”(微妙なところではありますが……)のお話ではなくなってしまいますので……。

    実際に友人とした話などをかいつまんで、誇張して、コメディーとして纏めた作品ではあります。

    【続~】の方、次話の大まかなネタは纏まっているのですが、色々と立て込んでおり、なかなか着手出来ておりませんm(__)m
    無印の方は一応の完結?はさせておりますので、時間のある時にでもお目通しいただけると有難いです。

    そして「良いですね」と、言っていただける事が何よりも嬉しくあります。
    「アドバンッ!!」に引き続き、誠に有難う御座います。

  • 第1話への応援コメント

    創作論とあったので読んでみました……。

    あれ? これずっとふざけてない?(笑)
    あ、でも、マトリョーシカはちょっとアリかも・。

    作者からの返信

    西之園さん。
    コメント有難う御座います、そしてすいませんm(__)m

    『創作色々論』シリーズに関しましては、小説制作を題材にしたコメディ作品を書こうというのがテーマでした。(続・に関しましてはコメント欄の方がよほど創作論です……)

    色々な作風に挑戦してみようと模索していた中でのひと作品ではあります。

    私の作品の中では、今のところ『F17』という作品が、一応バンドを絡めた物語ではあるのですが、やや重めです……。
    こちらは『アドバンッ!!』より前(かなり昔ですね……)に書いた短編作品でした。
    『アドバンッ!!』や『創作色々論』とはかなり温度差がありますので、ある意味、”閲覧注意”的な作品です。
    ちなみに、『アドバンっ!!』との繋がりは一切ありません。

    マトリョーシカ有難う御座いますm(__)m

  • 第1話への応援コメント

    企画参加ありがとうございます。

    開幕三十路の男たち三人で吹いてしまいましたw
    確かに三十路の男三人でクリスマスイブで集まっているのを想像したら笑いが止まらなくて………。

    今は自動販売機や剣に転生したとかいう話がありますが、まさかの便座やマトリョーシカがあるとは…………。
    これこそ、AIが人間に勝てない理由ですね………www

    綺麗なコメディをありがとうございます

    作者からの返信

    桜田かけるさん。
    企画参加にさせていただき有り難うございます。
    更には、コメントまでいただき重ねてお礼申し上げます。

    華の無い話なので、とにかく華を失くそうかと……。
    更に恐ろしいのは半実話だというところが、コメディーの枠を超え、既にリアルなホラーですね……。

    『転生』先のネタ切れ感は否めませんね。
    ただ、そこまで奇抜な『転生』先となると、逆に少し興味が湧くのも事実ではありますが……。

    試しに目薬に転生する物語でも書いてみ……いえ、先の展開が思い付かないのでボツですね。

    この度は誠に有り難うございましたm(__)m

  • 第8話への応援コメント

     コメント失礼します。
     お、オチが……。色々突っ込みところがあり、面白かったです!
     特に(ゆるい)のクダリで笑いが込み上げてきました

    作者からの返信

    影崎統夜さん
     お読みいただいたうえ、コメントまでいただき誠に有り難うございます!

     ほんとにツッコミどころばかりです……(お恥ずかしながら、かなりの部分が友人との本当にあったり試してみた事を脚色しています)。

     『面白かった』という言葉をいただけた事が、非常に嬉しく、光栄であります。
     一応、この作品には『続~』がありますが、ネタが纏まり次第気まぐれで更新している作品ではありますので更新が、かなり不定期であります。
     スキマ時間など御座いましたら、そちらもお目通しいただけると嬉しいです。

     コメント、誠に有り難うございましたm(__)m

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    カクヨムでも創作論は多々ありますが、この作品は会話中心の物語仕立てになってるんですね。
    斬新で面白いです (^_^)

    作者からの返信

    コメント有り難うございますm(__)m

    『創作論』と付けてはおりますが、私が創作を行う上で、実際に友人と話した内容を元にしている部分が多いです。(作中の主人公と同じく、私が創作をしている事を知らない友人も多いです)
    その中で感じた事をダラっと作品にしていく、というテーマの下で書き始めたという背景もありまして、正直「創作論」と胸を張って言えるほどのモノでは無いかもしれません(タイトルは『いろいろろん』の響きで付けたようなものですし……)

    ただ、素直に『面白い』というお言葉を頂けた事が、光栄で、有難いです。

    こちらの作品は『続……』に続きますが、肩肘張らずにダラっと続けていこうかと思っております(その為、不定期更新で申し訳御座いません)。

    脱力した状態でお楽しみいただければ幸いです。

    本当に有り難うございますm(__)m


  • 編集済

    第7話への応援コメント

    面白そう。と、思ってしまいましたヤバいのでしょうか
     |д・) このふたりの掛け合い、一緒に考えられて楽しいです♪
    そしてまだ気になってる前話の✧*(°▽°)電池

    作者からの返信

    ゆうつむぎさん
    コメント有り難うございますm(__)m

    ホントにくだらない話でお恥ずかしい限りです……(そこそこ実際にあった話なので、より、恥ずかしい話なのですが……)。

    コメディー風の作品を作る経験が無かった為、オチを作るのに毎度四苦八苦していますが、劇中劇に興味をもってもらえるとそれもまた嬉しいです!

    何故、例文に「―電池」を選んだのか……、グーグル先生も謎が多いです……。

    今は比較的読み専(良い意味でのネタ集め)側になっており、色々な方々の物語に触れ、勉強させていただいております。

    ネタとオチが纏まり次第、気ままに書くのが『色々論』及び『続』の方のスタンスですね。ボヤキに近い作品?です……。
    空いた時間にふらっと立ち寄って貰えると嬉しいですね!

    ある程度読み専活動が一区切りついたところで、再び長編を出してみようかな?とも、考えております。
    その前に、劇中劇を具現化してみる可能性もありますが……

    纏まりませんが、いつもありがとうございますm(__)m
    感謝の言葉しかありません。

  • 第8話への応援コメント

    最後のオチでくすっとしました。

    三人寄れば文殊の知恵が通用しないのが創作の世界なのかなぁと思いました。
    ランダムのカードから何を書くか決めるというのも面白そうですね。たしか、有名な作家さんで似たようなことをしている方がいたような。

    やっぱり、自分が書きたいものと乖離していると納得がいかないのでしょうね。赤坂くんの気持ちはよくわかります。私個人としては、お腹のゆるい令嬢のギャグ作品も読んでみたいですけどねw

    作者からの返信

    コメント有り難うございます。

    仰る通り、登場人物を三人にしている理由もまさにそこが理由ですね。

    ちなみに、今回の作品を作成していく上で、実際にワードのランダム選択を行いました。
    選択ワードで話を進めましたので、もし、違うワードが選ばれていたらどんな話になっていたのか想像も付きません。
    そういう意味では、何も筋書きが無い物語?の為、四苦八苦しています。
    とはいえ、逆に書きたいモノとの乖離が特にないという気楽さもありますが……。

    「お腹のゆるい~」については、この後にも少しだけ触れる事があるかもしれませんが、ひとまず『創作色々論』は、一度完結し、『続』か『2』を書き始めます。

    どうぞ、よろしくお願いいたします。

  • 第3話への応援コメント

    はじめまして。サクッと読めそうなので読まさせて頂きましたが、凄く普通の日常を感じて面白かったです。こんなやり取りからから大作が出来るのでは?と思ったり。

    作者からの返信

    お読みいただき誠に有難う御座いますm(_ _)m

    作中では、一応、ひと作品作成することが目標で、それが短編になるのか、長編になるのか、名作になるのか、迷作になるのか、作者自身にもまだ見えていません。

    かなりダラっとネタが纏まり次第アップしていきますので、ゆるくご覧いただければ有り難いです。

  • 第1話への応援コメント

    おもろいw

    作者からの返信

    コメント有り難うございます!
    ギャグ路線の作品を書いた事が無かったので、練習の意味で始めたのですが、有難いお言葉を頂けて嬉しいです(同時に緊張もしますが……)。
    こちらは、ネタと展開が出来上がり次第ゆるくアップしますので、適当にご覧いただけると有難いです。

  • 第1話への応援コメント

    界隈の現状を如実に表してますね(笑)
    乱立してます……。

    作者からの返信

    そういったお言葉を貰えると非常に嬉しいです。
    現状を批難している訳では無く、純粋に何も知らない友人や、色々知ってる友人の意見を混ぜて組み立てています。
    コメディ色の強い作品を作る練習の意味で始めましたが、予想より反響をいただいたので、驚いております。
    ネタは幾つかあるのですが、話として組みあがり次第アップする予定ですので適当にご覧いただけると有難いです。

    編集済