間違った創作論の見分け方への応援コメント
『ミステリが最強の文芸である』
予約しました。
作家はなぜ創作論を語りたがるかへの応援コメント
お話、とても面白いです。
ありがとうございます。
文章を読んだ限り、Aを高めるということは、作家にとって大切な才能は、何でも面白がれる能力ということでしょうか?
自分が知っている面白さを伝えることがBに当たるわけなので、本人が面白く感じないと、Aには限界があります。
興味を刺激する面白さもあれば、発想による面白さ、「あははは」というお笑い的面白さなど、面白さには幅も高さも奥行きも(もしかしたら、時空も?)あるわけですが、それを幅広く感じる能力もAに含まれるイメージなのかな、と感じました。
それ以上に、Aで求められる面白さもあるということなのでしょうか?
ちょっと疑問に思ったので、書いてみました。
一般文芸とライトノベルはどれくらいちがうのかへの応援コメント
なるほど、わかりやすい!
私はスイーツも食事として楽しむタイプなので感覚としては境目が曖昧ですが。
小説ってどうやって書いてるの?への応援コメント
浣腸という比喩表現が上手過ぎます!
俺も普段から少し比喩表現を意識してみようっと。
小説家の収入のリアルな数字への応援コメント
みんながAIとか使ってたくさん書くようになると
たちまち供給過多になりそうですな(。-_-。)
タイトルは長い方が良いのか?への応援コメント
「世界でいちばん透きとおった物語」、先日拝読させていただきました。
繊細な描写、心の動きに引き込まれました。老眼で紙の本を読むのは、いつもなら時間が掛かるのですが、するすると読み進めることが出来ました。
TVでタイトルを知ったのは、少し前なのですが、ずっと頭の中に残っていました。
先日、髪を切ってもらいながら、美容師さんと「世界でいちばん透きとおった物語」が話題に上がり、直ぐに買って帰りました。
実はその美容室は、本屋さんに併設されているのですが、その本屋さんがとっても面白いお店なのです。地元のお酢を売っていたり、時には、店内でジャズのライブをしたり。お店の自叙伝的な本も出版されています。
私は、決してお店の関係者ではありませんが、近くにお越しの際にサイン会などあれば嬉しいなあと。
広島県庄原市東城町の本屋さん、頭の片隅に入れていただければ幸いです。
本当に素晴らしい小説をありがとうございました。
SNSに疎いので、この場でのファンレター、お許しください。
小説家は出版社の金で銀座のクラブを飲み歩けるの?への応援コメント
大沢在昌さん、格好良いですねぇ。
北方謙三さんとかと飲み友なんですかねぇ。二人で呑んでたら豪快そうです。
タイトルは長い方が良いのか?への応援コメント
聖書のことですね。
小説家って儲かるの?への応援コメント
講演会を依頼させてもらったあの時の中学生です。
初めて『神様のメモ帳』を読んだ時から、杉井先生の作品に魅了され続けています。クスッと笑えるキャラ同士の掛け合いや繊細な表現、小説ごとに散りばめられたアイデアの面白さは読み直すたびに、そして新刊を読むたびに感動しています。
講演会でお会い出来なかった事は今でも悔しいです。またどこかでお会いしたい...
受験生となって勉強していますが、覚えていてくださり、更には応援してくださって本当に嬉しいです。志望校に合格出来る様頑張ります!
また新刊やエッセイが読めることを楽しみにしています!
間違った創作論の見分け方への応援コメント
予約しました、楽しみにしております!