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私が物心ついて初めて祖母に会った時の話への応援コメント
ごきげんよう。
二人の方の近況ノートをたどってこの話が読みたくてこちらに参りました。
面白いですわね。
動機は兄二人の人生を取り戻すためでしたから、お祖母様と弟様の人生が大変な事になったと考えると少々釣り合いが取れないような気も致しますね。
面白かったです。
良い話をありがとうございました。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
これが……書いて無いですが、実は父母も巻き込まれで亡くなって、さらに私と娘にも降りてきて無茶苦茶になりました。
恐ろしい世界です。
書いて良いと言われないので書きませんが。
追伸
一部不穏な話なので削除しました。
私が物心ついて初めて祖母に会った時の話への応援コメント
おはようございます。コメント失礼します。
知らない世界の話を拝見できました。
ありがとうございました。
作者からの返信
大変申し訳ありませんでした。
気がつくのが遅くなりました。
本当に猛省してます。
すいません。
読んでいただきありがとうございます。
私が物心ついて初めて祖母に会った時の話への応援コメント
不思議な出来事も出てきますが、祖母を必要以上に神秘化せず、一人の女性の人生として描いているのがエモいです。
昭和の空気も含めて、かなり珍しい読み味
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
昭和の昔は意外と県に数か所くらい、こういう有名な拝み屋さんというのが、普通に居ました。
それがドンドン減って、今は霊能者って感じになってます。
拝み屋さんは庶民に直結していたので、祖母は相談者のお気持ちにって事で大体1000円から3000円くらいで相談に乗ってました(お賽銭箱に入れてもらうだけで、金額は見て無かったですね)
夜中にも家族が死にそうでとか来ますから、ほぼ奉仕です。
まれに歩けなかった人がその場で治って杖を置いて帰ったりした時に感謝の気持ちですと10万とか置いていく人もいましたが、全部を寺や神社に寄付してました。
祖父が〇日鉄で定年退職していたので、当時は年金だけで暮らしましたので、お金が要らなかったんですよ。
そういう、あの時代にしか存在しなくて消えて行ったものがどういうものなのかと言う事で書いてみました。