◆◆◆への応援コメント
こんばんは。
また描いてほしい。そう思わせる何かがある主人公さんですね。
少し休んで、描きたいものを描くことができたら、逆にまた相方さんのコミカライズを描いてみたいと思えるのかも知れませんね。
もちろん、自分のお話だけを描きたいのだと思えたなら、それはそれで素晴らしいと思います。
素敵なお話です。
ありがとうございました。
作者からの返信
こんばんはです!
そうか、そういう道もあるのですね。
ずっと二人でやってきたんですものね。やっぱりまた、ということも……。
ありがとうございました!
◆◆◆への応援コメント
お題でカクコン挑戦企画にご参加ありがとうございます🙇
んー(* >ω<)
気持ちがわかる気がします
人の小説のコミカライズもいいけどやっぱり何か違う(×_×)
それも自分の作品だということは間違いないのでしょうけどちゃんと胸をはって自分だけの作品として勝負したくなりますよね(>_<")
すごい才能がありそうな主人公、きっとこれからも描き続けていけると信じています(*´-`)
面白かったです(//∇//)
作者からの返信
参加させて頂き、ありがとうございます!
長年ペンを握ってきて、プライドもあるんです、自分だけの作品を描く時間があれば、また違ったんですかね。
是非、信じてあげてください!
色々とありがとうございます!
(`・ω・´)ゞ
◆◆◆への応援コメント
1回離れるのも大事だよね。
(*´ェ`*)近すぎると見えなくなるし
作者からの返信
ですです!
個人的には、どれだけ時間が経ってもいいから、書いてほしいなと思います。
ありがとうございます♪
(`・ω・´)ゞ
◆◆◆への応援コメント
か、壁サークル……!と思ったら……。
でも、鶴子さんの気持ちが何となく分かるというか。
漫画を描きたい気持ちと、相方の期待に応えたい気持ちもありながら、
やっぱり自分の描きたいものを描くのがいいのかなと。
一旦時間を置いて、またゆっくりと前に進んでほしいです。
作者からの返信
確かこれ書いた頃に、壁サークルに拘っている男子のドラマが一挙放送してたなーと。影響されたっぽいです。
どうやら鶴子さん達、色々あったみたいで……。
腕を認められて、それを求められることに満足感はあれど、それに応え続けた結果、自分の描きたいを見失った鶴子さん。
距離を置いたことで、その見失った何かを見つけられるといいですね……。
読んでいただき、ありがとうございました!